南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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横レス:東京裁判、馬鹿じゃないの?

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/06/07 21:52 投稿番号: [9132 / 29399]
>ちなみに東京裁判を支持する立場のもの(左巻き連中)が、訴状に名がなかった天皇陛下を戦争犯罪人呼ばわりすることは自己矛盾を生じることになるから名誉毀損もしくは侮辱罪で裁かれても文句はいえないと思うよ。

名誉毀損とは、、意味解って書いてるのかい?
侮辱罪とは、、、なんだね。

天皇裕仁は第一級の戦争責任者じゃないのかい、、世界中がそのように思っているよ。

>単なる多数決と裁判の区別がつかないのか・・・。

馬鹿か?
じゃ何で、、東郷は有罪になったんだよ、あほ。

武藤章はなんで絞首刑にされたんだよ。

パール判事のいい加減な判決文にそって、無罪とならなかったのだよ。馬鹿だね!

>東京裁判?反論なんて、あほくさい!

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/06/07 21:44 投稿番号: [9131 / 29399]
それで、、、世界が変わるのか?

それとも日本の評価が変わるのか?

いや、、変わったのか?

終戦後、のど元過ぎてから、言っても、

屁の突っ張りにもなってやしないじゃないか?

国連憲章でも変わったか?(笑)

相変わらず、日本政府は「謝罪」に「遺憾」を連発しているじゃなか?(笑)

ということはだ、、、都合の良い部分だけを抜粋しただけの事じゃないのか(笑)

日本共産党

投稿者: youmenjpjp 投稿日時: 2005/06/07 15:09 投稿番号: [9130 / 29399]
≪祖国を蝕む内なる敵を斬る!≫
  民商や共産党に入るということは破防法指定容疑団体の構成員になるということ、つまりオウムの信者になるのと同じことなのだ。それ故に破防法を目の敵にする左翼陣営がオウムの破防法適用に対して、一致団結して反対を唱えたる所以である(498頁)。

  平成5年に共産党議長の不破哲三が『日本共産党に対する干渉と内通の記録』という著書を出版している。これは宮本顕治が野坂参三派を攻撃するために、つまり共産党内部抗争の材料として出版されたものだが、この本には野坂や志賀義雄ら共産党の幹部の多くがソ連共産党のスパイとなり、ソ連から活動資金を支給されクレムリンの指示に従って活動していたその事実が詳しく書かれている。これはまさに不破自ら語るに落ちたというべき珍書であり、日本共産党がソ連の対日工作部門であった事実を証明するものである。日本を仮想敵国とする外国から数百億円もの裏資金を貰って自国政府の転覆を企図する、この共産党の行為は死刑に該当する刑事犯罪ではないか。高校や大学でオルグされて民青に入り街頭で「自衛隊イラク派遣反対の署名をお願いします」と叫んでいる馬鹿学生たちは、この不破による共産党売国史のカミングアウト(暴露本)著書を読んだことがあるのだろうか(499頁)。

  共産主義国のまさに縮図のような事件の代表例は、やはり日本共産党革命左派所属の永田洋子らが起こした連合赤軍の群馬県榛名山アジト「12名リンチ殺人」であろう。永田や森恒夫ら幹部の意見には全て無条件で「意義なし」と答えさせられ、少しでも幹部の気にいらない言動を取った者は「革命意志が足りない。共産主義戦士の自覚がたりない」とされて死ぬまで殴られた。もしも幹部に対して疑問を呈したら「公安のスパイだ」と決め付けられ殺害された。こうして12名を殺害した残党がかの「浅間山荘」へと向ったわけだが、この榛名山アジトがそのまま国家規模になった国がソ連・中共・北朝鮮等々なのである。すなわち日本共産党員が目指す国のことだ。これは観念論ではなく、共産党の頂点に長らく君臨した宮本顕治議長はリンチ殺人で逮捕されたことのある人物であり、殺人犯を党首に戴く政党なんて共産党だけなのである。この宮本のリンチ殺人について共産党は「党と社会進歩をめざす闘争の正しい前進を防衛するためにおこなった正義の闘争」(昭和51年1月8日・日共中央委員会)としている。殺人を「正義の闘争」と断じる政党は日本においては共産党だけである(500頁)。

  オウムが革命による日本支配を計画していたように、共産党もまた一度は「武力革命による政権転覆」を呼号したテロ政党であり、その違いはサリンを使ったか火炎瓶を使ったかだけにすぎない(512頁)
http://ryutukenkyukai.hp.infoseek.co.jp/nihon_kyosantou_1.html#兵本   達吉(共産主義研究家)   正論3月号   平成16年

「南京大虐殺」でっちあげ報道

投稿者: youmenjpjp 投稿日時: 2005/06/07 15:02 投稿番号: [9129 / 29399]
http://www.history.gr.jp/
昭和五十九年八月四日付け夕刊(大阪本社版) 「南京大虐殺」でっちあげ報道
  朝日は、生首のごろごろ転がる写真を「南京大虐殺の証拠写真」とし、南京に入城した元歩兵二十三連隊の上等兵が記したという「日記」を併記して掲載した。
  それに対して、なんと元歩兵二十三連隊の有志からなる「都城二十三連隊会」が立ち上がった。覚えのないでっちあげ記事をネタに、孫から非難される御老人もいらしたという。とにかく、命を捨てて祖国のために戦った戦友の汚名を晴らしたいという一心からだったに違いない。
  元兵士の懸命の調査により、一年四カ月後になって、この写真が全く別の場所の写真であることが判明する。   「朝日新聞社最新事情」   世界日報社編   世界日報社
南京大虐殺はウソだ!の朝日新聞の犯罪に詳しく掲載。
昭和六十年一月二十二日付け夕刊(全国版) 「南京大虐殺」についてのおわび記事を掲載
  写真の嘘が明らかになったことをうけ、「都城二十三連隊会」は記事取り消しや謝罪文掲載の要求を朝日につきつけた。それに対して朝日は、このような数行のおわび文を掲載した。
「(前略)日記は現存しますが、記事で触れられている写真三枚は南京事件当時のものでないことが解りました。(後略)」
  全く、元歩兵二十三連隊が南京大虐殺をしていないという記述はどこにもない。これに、都城二十三連隊会が更に朝日に対して不信感をつのらせるのは当然というものだ。
  写真の嘘が明らかになったのなら、あとは日記の真偽が焦点となる。やはり例によって朝日は、取材情報源の秘匿を主張し、さんざゴネた上に朗読まではしぶしぶ行ったが、筆跡鑑定のための開示をこばんだ。
昭和六十一年十二月二十七日 「南京大虐殺」の日記開示を命令する判決が下る
  都城二十三連隊会は、日記の開示を求め昭和六十一年八月二十二日小倉簡易裁判所に日記保全の申し立てをした。やがて全て開示し写真に取らせよという判決が、十二月二十七日におりる。
  これで、長い闘いが終了し全てが解決するかと思えば、そうはならなかった。朝日は、取材情報源の秘匿を理由に、福岡地裁小倉支部に抗告したのだ。
  朝日は生い先短い老人を相手に、裁判引き伸ばし戦術に出たのだ。豊富な資金を持つ朝日にとり裁判などどうということはないが、資金の乏しい側にはたまったものではない。
  朝日の誤報→報道被害者が情報源開示要求→取材情報源の秘匿を理由にした拒否→真相は朝日に隠される→報道被害のみが残る。という朝日お得意の典型パターンだ。
  最年長の老人は心労のため入院した。今なお朝日は真相を隠蔽している。

>東京裁判?反論があればどうぞ

投稿者: heinz_bar 投稿日時: 2005/06/07 10:19 投稿番号: [9128 / 29399]
★ダグラス・マッカーサー(米・連合国最高司令官)
したがって彼らが戦争に飛び込んでいった動機は、
大部分が安全保障の必要に迫られてのことだったのです。
(一九五一年五月三日、米国議会上院の軍事外交合同委員会の答弁にて)」

★プライス(米・陸軍法務官)
「東京裁判は、日本が侵略戦争をやったことを懲罰する裁判だが、
無意味に帰するからやめたらよかろう。
なぜならそれを訴追する原告アメリカが、明らかに責任があるからである。
ソ連は日ソ中立条約を破って参戦したが、これはスターリンだけの責任でなく、
戦後に千島、樺太を譲ることを条件として、日本攻撃を依頼し、
これを共同謀議したもので、これはやはり侵略者であるから、
日本を侵略者呼ばわりしても精神的効果はない。」

★ベルト・ファン・A・レーリング判事(蘭・東京裁判オランダ代表判事)
「国際裁判所が、正義に基づいて処罰を加えることを求められているにもかかわらず、
自ら正義の法理を適用しているか否かを審査する機能や義務さえ与えられないで、
単に戦勝国の最高司令官の定めた法規を適用しなければならない。
かようなことを本裁判所が認めるとすれば、
それは国際法のためにこのうえなく有害なことをしたことになるだろう。」


★ウエッブ(オーストラリア・東京裁判裁判長)
「私は日本が九千万人の住む小さな土地で耕作できる面積はそのうち十五パーセントにすぎず、
外部から激しい貿易制限や規制を受けていたとの弁護士の論述に多くの正論と酌量の余地を認めた。
私は米国なり英国なりが同じ様な状況におかれたらどのように反応したか、
それどころか国民がどのような反応をすることを望んだかを考えてみた。
米国も英国も日本が一九四一年におかれたような状況におかれれば、
戦争に訴えていたかも知れないのである。」


★ラダ・ビノード・パール博士(印・東京裁判インド代表判事・国際法学者)
「日本とドイツに起きたこの二つの国際軍事裁判を、他の国の法律学者が、
このように重大問題として真剣に採り上げているのに、肝心の日本において、
これが一向に問題視されないとはどうしたことか。これは敗戦の副産物ではないかと思う。
すなわち一つの戦争の破壊があまりにも悲惨で、打撃が大きかったために、
生活そのものに追われて思考の余地を失ったこと、二つにはアメリカの巧妙なる占領政策と、
戦時宣伝、心理作戦に災いされて過去の一切が誤りであったという罪悪感に陥り、
バックボーンを抜かれて無気力になってしまったことである。
私が日本に同情ある判決を行ったと考えるならば、それはとんでもない誤解である。
私は日本の同情者として判決したのでもなく、西欧を憎んで判決したのでもない。
真実を真実と認め、これに対する私の正しき法を適用したにすぎない。
それ以上のものでも、また、それ以下のものでもない。」


★首席検事キーナンの告白
日本糾弾の急先鋒であった首席検事キーナンすら裁判後数年にして「東京裁判はいくつかの
重大な誤判を含むのみならず、全体として復讐の感情に駆られた、公正ならざる裁判だつた」
と告白しました。

★フランスのベルナール判事は、裁判の進行中から、東京裁判にはいくつもの法的手続き上
の、又、南京大虐殺のごとき事実認定上の誤りが犯されていることをみてとり、裁判終結後
にはそれを公然と口にするようになったのです。

★英国枢密院顧問官国際法権威ハンキー卿
『戦犯裁判の錯誤』を著わし、裁判官パール氏の主張が絶対に正しいことを、「私は全然疑わ
ない」と言明し、東京裁判の不公正を衝く。

★英法曹界重鎮FJPビール氏
『野蛮への接近』を著し、「東京裁判は戦勝者が敗戦者に加えた野蛮な行為にほかならない。」

★アメリカのチャールス・ベアート博士歴史学政治学の泰斗
『ルーズベルト大統領と1941年戦争の形態と実際の研究』を著しその中で、日本が真珠湾を
攻撃するより数ヶ月前に、ルーズベルト大統領はアメリカ軍部をして、海外駐屯軍に秘密に
軍事行動を指令したと発表し、パール博士の指摘した点を裏ずけた。
  オランダ、フランスにおいても激論が戦わされ、ついに1961年オランダの法律雑誌は
東京裁判に関するパール博士の論文を連載した。
  ヨーロッパ諸国においてはこのパール判決がビッグニュースとして紙面のトップを飾り大々的
にその内容が発表され、センセーションを巻き起こした。

>大虐殺は大手出版社も確認して刊行

投稿者: heinz_bar 投稿日時: 2005/06/07 09:31 投稿番号: [9127 / 29399]
>南京大虐殺の事実の有無については、とてもデリケートな問題であり、それを誌面で取り扱う場合はジャンルを問わず、出版社、発行者は注意を払う

出版社、発行者は注意を払うだけで良いのでしょうか?

いや、違いますよね。

あなたが調べたもので良いですから、
証拠を提示してください。

>南京大虐殺の隠蔽工作員は嘘吐き

投稿者: heinz_bar 投稿日時: 2005/06/07 09:23 投稿番号: [9126 / 29399]
>(大変です、隠蔽工作員の手口が巧妙化)

と、工作員が中国共産党に報告しております(笑)

>日本国内で宗教法人が、政党を設立、運営することは憲法第20条に抵触し、憲法違反になる、と言っている

宗教法人が、政党を運営したら憲法違反でしょう(笑)

>これでもまだ大虐殺隠蔽工作、基地外ウヨを信じられますか?

憲法違反と南京大虐殺の関係について述べよ(笑)

横レス:東京裁判

投稿者: zannnen_giri 投稿日時: 2005/06/07 08:24 投稿番号: [9125 / 29399]
>オーストラリアのウエッブ裁判長とフィリピンのジャラニ判事は法廷に持ち出された事件に、前もって関与していたので判事としては不適格でしたし、協定用語(法廷での公用語)である英語と日本語がともに理解できないソ連のザリヤノフ判事とフランスのベルナール判事らも適切な判事ではありませんでした。ましてや中国の梅汝敖判事は、本来裁判官ではなく、論外です。国際法の学位を持つ判事はパール博士ただひとりというでたらめぶりです。

http://www1.toptower.ne.jp/~katumata/sub514.html

戦後の裁判のためにつくった法律で有罪を言い渡した最初に結論ありきの裁判で、某反日新聞の虚偽報道で話題になった「女性国際戦犯法廷(VAWW-NET-JAPANが主催する人民法廷)」と同じようなものだ。

>なにかい、圧倒的多数の判事が認めた判決をたった一人のしかも、人種、階級差別国の判事さんが宣ったことで、判決が間違いであったと言われるのでしょうかね。(笑)まさに、おかしな裁判ではありますね(笑)

単なる多数決と裁判の区別がつかないのか・・・。
法律に則ってなければいくら多数でも(この場合は戦勝国の裁判員が多数という問題もあるが)裁判とはいえないわけで、パール博士は東京裁判が裁判の体をなしていない誤りを国際法学者として指摘したんだよ。このような裁判もどきの判決に賛成した裁判員として自らの名が記録として残るのが許せなかったのだろうね。

ちなみに東京裁判を支持する立場のもの(左巻き連中)が、訴状に名がなかった天皇陛下を戦争犯罪人呼ばわりすることは自己矛盾を生じることになるから名誉毀損もしくは侮辱罪で裁かれても文句はいえないと思うよ。

>>>言葉尻を捉えて誤魔化す

投稿者: kintakunte2002 投稿日時: 2005/06/07 07:22 投稿番号: [9124 / 29399]
あくまでも、中国が言っているような虐殺は否定されているということです。

数の差こそあれ,あったという人はたくさんいるのは知っています。
それも意見であり否定するものではありません。

>>言葉尻を捉えて誤魔化す

投稿者: fdsafdasfdasfasgfasfd 投稿日時: 2005/06/07 07:11 投稿番号: [9123 / 29399]
>肯定派、否定派   双方の研究でなかったことは証明されてます。

否定派は少数派ですよ   中間派が多数です   教科書や参考書は昼間派の立場で記述されている

ワシの好戦的な言葉や論理がどーのこーの言っても、過去の事件の存否は誤魔化せない

>言葉尻を捉えて誤魔化す

投稿者: kintakunte2002 投稿日時: 2005/06/07 06:51 投稿番号: [9122 / 29399]
別に隠蔽なんかに必死にならなくても、
あなたの言っているような大虐殺がなかったことは、
肯定派、否定派   双方の研究でなかったことは証明されてます。

戦争ですから、悲劇的は出来事、犯罪の横行は当然あったでしょう。
それについては当然処罰を受けるべきであると以前から言ってきました。

大虐殺があったと主張されるのも良いでしょう。
それがあなたの意見なんですから。

ただそのときにいつも不思議に思うのが
平和を主張する割に好戦的な言葉や論理が多いということです。

確かに、あなたと反する意見を持つ人の言い方に問題があるのはよくわかってますが、
それとおんなじレベルになってしまってますよね。

そういった意味で、身近なところから平和を実践してみてはと申し上げたのです。

正当性があれば、議論にはなるでしょうがばかげた罵りあいにはならんでしょう。

小泉を応援しよう

投稿者: nonnnonnnotiku 投稿日時: 2005/06/07 06:36 投稿番号: [9121 / 29399]
一党独裁の軍国国家である、中国の内政干渉を許すな。

★小泉に勇気を、

「小泉総理大臣を支持します。靖国参拝に賛成します。」


★投稿先
http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html

言葉尻を捉えて誤魔化す隠蔽派の手口

投稿者: fdsafdasfdasfasgfasfd 投稿日時: 2005/06/07 06:36 投稿番号: [9120 / 29399]
暴力団や街宣車の人たちと同じですね

南京大虐殺の事実を隠蔽宣伝するのに必死ですね   そんな誤魔化しでもしないと、南京大虐殺が事実だと全国民が知ってしまいますからね

首都南京を攻略すべし」(大陸命第8号)

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/06/07 06:33 投稿番号: [9119 / 29399]
冷静な判断力をもった指導者ならば国民政府の重慶移転宣布(11月20日)により、すでに首都ではなくなった南京を短時日で攻略するほどの戦略的意味がないことは明白である。

結局は陸軍中央部内で「下克上」的に主導権を掌握しようとした拡大派の党派心と   南京占領=中国の屈伏の殊勲者という時代錯誤的な功名心にかられた中支那方面軍・第10軍の上級指揮官たちの野心とが相乗して、正式命令のないまま、南京攻略戦が開始強行されてしまったのである。

大規模な報道陣を送り込み、従軍記者に少なからぬ被害者を出しながら、「南京城に日章旗が翻るまで、、」とう報道合戦を繰り広げ、国民の戦意高揚をはかったのである。

12月1日大本営は「中支那方面軍司令官は、海軍と共同して敵国首都南京を攻略すべし」(大陸命第8号)との南京攻略を下命し、中支那方面軍の独断専行を正式に追認した。

同時に松井石根を司令官とし、上海派遣軍と第10軍から編成される中支那方面軍の「戦闘序列」が正式に下命された。翌日皇族の朝香宮鳩彦王中将が上海派遣軍司令官に任命され(7日着任)松井司令官は派遣軍と方面軍の兼任を解かれた。が、全軍の統括、統制するのに不可欠な兵站機関を持たない、正規の軍では無いことに変わりはなかったのである。

12月2日、蒋介石から駐華ドイツ大使トラウトマンに日本側の和平条件を認める意向を伝えてきたが、南京陥落間近という興奮にかられた近衛内閣の閣僚たちは日本側から要請したにも関わらず、トラウトマン和平工作をないがしろにし、広田弘毅外相は「犠牲を多く出したる今、かくのごとき軽易なる条件をもってしてはこれを容認しがたい。」と述べ、近衛首相は「大体、敗北者としての言辞無礼なり」と強行意見を述べている。杉山陸将も「この度はひとまず、ドイツの斡旋を断りたい」と申し出た。

近衛内閣は、日中戦争の停戦、和平の実現を目指したトラウトマン和平交渉を棚上げにしてしまい、戦局収拾の可能性を自ら絶ってしまったのである。

「あきれ果てる大臣どもである、、もう行き着くところまで行って目がさめるより他、致し方なし。日本は本当に国難にぶつからなければ救われないだろう」と石射猪太郎は日記に記す。

>銃剣で・・・・

投稿者: kintakunte2002 投稿日時: 2005/06/07 06:29 投稿番号: [9118 / 29399]
>銃剣で突き刺されて藻掻き死んだ市民
が哀れでなりません   こんな大虐殺は二度とくり返さないようにしなければなりません

平和を訴えているあなた自身が
人のことを馬鹿だの、なくなった方を誹謗するような言い方をするのが信じられないんだなあ。

平和を主張するなら、もっと身近なところから平和を実践しても良いんじゃないか。

東アジアの平和をいう中国や韓国とおんなじ論理だね。

>東京裁判?戦争犯罪最高責任者、天皇

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/06/07 06:29 投稿番号: [9117 / 29399]
>東京裁判
東京裁判において国際法学者のパール博士はこういいました。「勝ったがゆえに正義で、負けたがゆえに罪悪で
あるというなら、もはやそこには正義も法律も真理もない。力による   暴力の優劣だけがすべてを決定する社会に、
信頼も平和もあろうはずはない」この言葉の意味を深く受け止めなければいけないと思います。

ほほ〜そうかい。
インドの国際法学者の権威とされるパール君がそう言ったかい。
しかし、判事13名だったかな、僅かその内のたった一人だったよな。

なにかい、圧倒的多数の判事が認めた判決をたった一人のしかも、人種、階級差別国の判事さんが宣ったことで、判決が間違いであったと言われるのでしょうかね。(笑)まさに、おかしな裁判ではありますね(笑)

しかも、戦争犯罪最高責任者である、天皇裕仁が訴状に揚がっていないという、まか不思議な裁判でもありますよ。

日本人だけじゃないでしょう、世界中がおかしな裁判だと思っていますよ、観点は違いますがね、、

東京裁判が不当だというならば、天皇   裕仁を裁判に差し出さねばならないでしょうね。(笑)

銃剣で突き刺されて藻掻き死んだ市民

投稿者: fdsafdasfdasfasgfasfd 投稿日時: 2005/06/07 06:19 投稿番号: [9116 / 29399]
が哀れでなりません   こんな大虐殺は二度とくり返さないようにしなければなりません。

大虐殺は大手出版社も確認して刊行

投稿者: fdsafdasfdasfasgfasfd 投稿日時: 2005/06/07 06:17 投稿番号: [9115 / 29399]
少し前に、旧日本兵の祖父の名誉がどーとかこーとかぬかしてた馬鹿がいた

南京大虐殺の事実の有無については、とてもデリケートな問題であり、それを誌面で取り扱う場合はジャンルを問わず、出版社、発行者は注意を払う

今、受験参考書で南京大虐殺について見るとすれば、ほとんどの教科書、参考書に記述がある   例えば、山川出版社の歴史Bの参考書でも勿論記述があり、最後に「日本の悪名を世界に広めた(南京大虐殺)事件である」と締めくくる

先述の爺さんの孫は、名誉毀損などと寝言を言っていたが、山川出版社や他の出版社に対して提訴したのだろうか?まだなら提訴しなさいよ?

南京大虐殺の隠蔽工作員は嘘吐き

投稿者: fdsafdasfdasfasgfasfd 投稿日時: 2005/06/07 06:06 投稿番号: [9114 / 29399]
(大変です、隠蔽工作員の手口が巧妙化)

南京大虐殺の隠蔽工作員および基地外ウヨは、普段から巧みに嘘をついている   その嘘の積み重ねで一般国民を欺いて、歴史や事実を好きなように捏造しようとしている

例えば、heinz_barの場合
日本国内で宗教法人が、政党を設立、運営することは憲法第20条に抵触し、憲法違反になる、と言っている
誤りを指摘されても、話題を逸らして訂正することをしない   他のウヨは故意に不作為による曲解協力をするという状態

これでもまだ大虐殺隠蔽工作、基地外ウヨを信じられますか?

南京大虐殺という捏造語自体無くなるかも

投稿者: heinz_bar 投稿日時: 2005/06/07 03:14 投稿番号: [9113 / 29399]
南京大虐殺は史実では中国共産党と国民党の捏造であり、
悪評高きどうしようもないデッチ上げ話。
しかし、現代では歴史資料の調査も進み、捏造であることが知れ渡っている
近いうちに「南京大虐殺」と言う捏造語も使われなくなるだろう。
ここのキチガイ工作員も失業するに違いない。

そのうち美化されるかも南京大虐殺

投稿者: bakabakabakakabaka 投稿日時: 2005/06/06 23:56 投稿番号: [9112 / 29399]
水戸黄門は史実では家臣や良民を困らせ悪評高きどうしようもないエロ爺   しかし、現代では正義のヒーローとして知れ渡っている
近いうちに南京大虐殺も、30万もの悪い住民を手打ちにした、などと南京大征伐と言ってドラマ化されかねない。ここのキチガイウヨならそうするに違いない

先祖がめざしたもの

投稿者: ikkyuu_cub 投稿日時: 2005/06/06 23:41 投稿番号: [9111 / 29399]
http://www.geocities.jp/baud_2005/japan.swf
↑フラッシュです。日本も捨てたものではありませんよ!

東京裁判

投稿者: yominokuni57 投稿日時: 2005/06/06 23:36 投稿番号: [9110 / 29399]
東京裁判

東京裁判において国際法学者のパール博士はこういいました。「勝ったがゆえに正義で、負けたがゆえに罪悪で

あるというなら、もはやそこには正義も法律も真理もない。力による   暴力の優劣だけがすべてを決定する社会に、

信頼も平和もあろうはずはない」この言葉の意味を深く受け止めなければいけないと思います。

  東京裁判それを一言で言えば勝者による敗者への「復讐裁判」です。一方的な復讐裁判それが東京裁判だと思

います。アメリカが行った原子爆弾の投下。シナ側が行った便衣兵。この2つのことを見ただけでも国際法違反で

あります。しかし、それらのことは裁かれることはなかった。このことを見ただけでも本当に正当な裁判であったの

かどうかわかると思います。

  また、アメリカが行った経済封鎖などにより日本は戦争に追い込まれました。(日本が侵略のために戦争を行った

とする考えをもう一度見直すべきでしょう)

「日本は、絹産業以外には、固有の産物はほとんど何も無いのです。彼らは綿が無い、羊毛が無い、石油の産出が

無い、錫が無い、ゴムが無い。その他実に多くの原料が欠如してゐる。そしてそれら一切のものがアジアの海域に

は存在してゐたのです。もしこれらの原料の供給が断ち切られたら、一千万から一千二百万の失業者が発生する

であらうことを彼らは恐れてゐました。したがって彼らが戦争に飛び込んでいった動機は、大部分が安全保障の必要

に迫られてのことだったのです」{「東京裁判   日本の弁明」小堀桂一郎編、講談社学術文庫からの引用です}

これはマッカーサー自身が言った言葉です。この言葉は何を意味しているのでしょうか?もう一度よくこの言葉を受け

止めて考え直してみる必要があると思います。

  また、パール博士は次のように述べました。米国が日本に送った通牒を受け取ったならば、日本でなくてもモナコ王

国やルクセンブルク大公国でさえも米国に対して矛をとって立ちあがったであろうと述べています。パール博士のこの

言葉は日本の開戦当時おかれていた現状をよく表す言葉だと思います。

  東京裁判それは国際法を無視した勝者による復讐裁判。このような正当でない裁判によって、我々は裁かれたので

す。そして、未だに多くの日本人がその東京裁判史観から立ち直れないでいます。私は思います。今こそ日本人の手

によって大東亜戦争・東京裁判・南京事件などについて再認識の必要があるのではないかと。我々1人1人が自らの

国・歴史などについて考えるようになれば、きっと明るい未来は見えてくると思います。アメリカが正義であり、日本が

悪であるとする考えを早く拭い捨てなくてはいけません。自らの国を嘆き憎み愛せない国民の住む国は滅びます。自

らの国の真実の歴史を知らない国は滅びます。日本がその様なことにならないように、本当に心から願っています。

日本国を愛し日本人である喜びをもてる子供たちが育っていけるような環境の整備が待ち望まれます。そして、日本

人が自らの国の歴史を知り世界の国々の人々と真の友好関係をきずいていける日が来ることを希います。

>>黒幕はアメリカのようです

投稿者: nekomaru4 投稿日時: 2005/06/06 17:19 投稿番号: [9109 / 29399]
>その証拠(出典)は?

最近の週間新潮か文春です。駅で買ったから。
先週かそのまえあたりかな。
しらべてみますね。

> >黒幕はアメリカ・・・・・・<

投稿者: asdll58 投稿日時: 2005/06/06 14:17 投稿番号: [9108 / 29399]
>戦後のアメリカ外交は全て完全失敗です。

いや、大成功だという意見もありますよ。
http://www.chokugen.com/

>黒幕はアメリカのようです

投稿者: asdll58 投稿日時: 2005/06/06 14:15 投稿番号: [9107 / 29399]
>しかし大統領の家庭教師かなんかの中国人の影響が未来にまで影響するほどのもの

ここでいう大統領ってフランクリン・ルーズベルトのことですか。彼の家庭教師にチャイニーズがいたんですか。その証拠(出典)は?

>黒幕はアメリカのようです
>アメリカの大統領の一族の祖先がアヘン戦争でもうけたことを悔やんだ当時の大統領がマスコミをつかってでっちあげたというのが真相のようです。
>雑誌の記事のうろおぼえなのでくわしいことはわかりません。

雑誌の記事のうろおぼえですか。どんな雑誌だったのか。

>アメリカに浸透している中国華僑の政治力はあなどれませんね。

それは、いえるかも。しかし、アメリカのユダヤ系の政治力のほうが大きいかも。

>黒幕はアメリカ・・・・・・<

投稿者: nisedescartes 投稿日時: 2005/06/06 12:08 投稿番号: [9106 / 29399]
その通りです。第二次大戦後の世界の大きな事件には、全てアメリカが関与してます。

フランスの5月革命、ドゴールは失脚しました。何故でしょう!

ロッキード事件、当時の西側諸国は総なめです。

戦後のアメリカ外交は全て完全失敗です。もし成功ならば、何故世界はこうも戦争が続くのでしょう?

悪の枢軸は絶滅されたのでしょう?

日本やドイツが悪かったら、後は平和な筈?

支那共産国家を育てたのは誰でしょう?

不思議の不思議の池袋、不思議の不思議のアメリカ!

すみません

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/06/05 19:00 投稿番号: [9105 / 29399]
>話題がちょっとずれてきているので、
>このトピの命題に戻してもらえないだろうか。

すみません。
努力します。

「証拠について」と「日本語」の検証

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/06/05 18:58 投稿番号: [9104 / 29399]
ゆうは、盧溝橋事件に関する証拠がせっかくあるのに、電報の日付が嘘っぱちだと言い張る。
合理的な根拠があるなら兎も角、まったく説得力のない理由で、証拠の電報の日付が嘘っぱちだと言い張るのはどうかと思うぞ。

さて、所謂「南京大虐殺」は、日本軍による南京市民虐殺の証拠が最初からないのだが、証拠とは何ぞや?

犠牲者名簿か?
命令書か?
公文書か?

●済南事件
1.日本人犠牲者の名簿   ○あり
2.支那側の命令書   ×なし
3.日本政府の認識   ○あり(田中外相宛西田領事報告など)

●通州事件
1.日本人犠牲者の名簿   ○あり
2.支那側の命令書   ×なし
3.日本政府の認識   ○あり(被害者側の日本外務省が公式声明)

●カチンの森事件
1.ポーランド人犠牲者の名簿   △大体あり
2.ソ連の命令書その他公式文書   ○あり(スターリンが命令し、内務人民委員部長官、ラヴレンティ・ベリヤが命令書に署名)
3.各国政府の認識   ○あり
加害者側のソ連   ○あり
被害を受けたポーランド   ○あり
濡れ衣を着せられたドイツ   ○あり(事件の3年後に捕虜収容所にいた元ポーランド軍将校、公務員、警察協力者、情報部員、憲兵隊員、獄吏等の遺骸を発見)

●ソ連による日本人拉致・シベリア強制連行・殺害事件
1.日本人犠牲者の名簿   ○あり(全員の名簿や死亡年月日、死因、埋葬地などがあり○。死亡者は50万人超と言われ、ゴルバチョフ来日の際、名簿の一部のみが日本に渡された)
2.ソ連の命令書その他公式文書   ○あり(マリク駐日大使がモロトフ外相に宛てた文書で、「1946年12月時点で、まだ生存している抑留日本人が105万人以上居る」と記載。
3.政府の認識
被害者側の日本   ○あり
加害者側のソ連   ○あり
第3国の米国   ○あり

●南京事件
1.支那人犠牲者の名簿   ×なし(日本も×、蒋介石政府も×、汪兆銘政府も×、南京安全区国際委員会も×、南京市民も×、誰も作成せず)
2.日本の命令書その他公式文書   ×なし
3.政府の認識   ×なし(当時は、日本にも×、何応欽にも×、蒋介石にも×、毛沢東にも×、事件の認識×なし)



>余談ですが、実は日本側も「黄河決壊作戦」を考えていたが、中国側に先を越されてしまった、という話は、私はここで初めて知りました。でりちゃん、これも、追加しておけ(笑)。

おまえ、日本人?
それとも、馬鹿?
おまえのサイトの資料を見ると、『遂に実行するに至らず、後に至つて反対に敵の方からやられた訳です。』とある。
これって、「中国側に先を越されてしまった」という解釈になるのか?
『遂に実行するに至らず、後に至つて』という意味が理解できないのか?
ん?

盧溝橋事件:日付を8日にする必要なし

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/06/05 18:46 投稿番号: [9103 / 29399]
>対外的説明などのために(例えば、「自分たちが素早く対応した」ということにしたいがために)、「7月13日」頃に「7月8日」付けの文書を作ることぐらい、いくらでもあるでしょ。

何で、支那共産党が、そんなに素早く対応したことにしなければならないんだ?
「7月13日」頃に「7月13日」付けの文書を作って支那共産党に何か不都合があるのか?


>当時の中国側が、「第一発」を、「日本軍からの銃撃」として認識していただけの話でしょ。

当時の支那側が、「第一発」を、「日本軍からの銃撃」として認識していた資料は?
7月7日の夜10時半過ぎに日本軍が銃撃された様子についてはいろんな資料があるが、支那側が銃撃を受けた様子を述べている資料というのを知らないから教えてほしい。
日本軍が7月7日に盧溝橋で行っていたのは空砲演習であり、しかも、空砲演習にも拘わらずに異例の事前通告をしていた。
―――――――――――――――――――
  日本側に、冀察政務外交専員の林耕宇から「空砲で演習する場合でも、あらかじめ中国側に通告して欲しい」との要請があり、特務の方で検討する事になりました。
  北清議定書では、実弾射撃の場合は通報する事になっていますが、空砲の場合は規定されていません。
  「日本だけ勝手に規定を変える事はできない、ここは他の列強と協議してからでなければ」
  「しかし、今、不穏なこの時期、間違いがあれば大変な事になる」
  「ここは一時的に彼らの要求を通したら」
という事で、『7月6日、7日、9日、10日の4日間、日本軍が盧溝橋の原で昼夜空砲を使って演習する』という通告が、その日の晩に、中国側に通達されました。
  1937年7月7日、日本軍は盧溝橋の原で、鉄帽もかぶらず空砲を使って演習していました。
『盧溝橋事件』寺平忠輔著(読売新聞社刊)
―――――――――――――――――――
実弾演習は事前通告の規定が「議定書」にあるが、空包演習事前通告の規定はなく、慣行で無通告実施で何の問題も無かった。
しかし、日本側は支那の言い掛かりにも素直に従い、空包演習無通告慣行を破って、事前に支那側に予告し、鉄帽もかぶらず空砲を使って演習を行った。
このような経緯があるのに、支那側が銃撃を受けたとして、「日本軍からの銃撃」として認識するものだろうか?


>当事者であった「堤防の部隊」は全滅しちゃっているわけだから、

「堤防の部隊」の全滅って何のこっちゃ?


>>7月9日午前4時に支那側が蘆溝橋から撤退する協定が成立したのだから

>中国共産党にとっては、「停戦協定」のままで終わっては困るわけなんで、何とか戦局を拡大したい、と煽動しただけの話だと思いますが。

別に無理に8日付けの電文にしなくても、いくらでも煽動するチャンスはあった筈だが。
11日に日本政府は華北への派兵声明をしたのだから、その後の方が煽動し易いだろ。

●1937年
7月7日、盧溝橋事件。演習中の日本軍が銃撃される。
7月8日、日本軍が反撃開始
7月9日、停戦の約束が成立。蒋介石は4個師団と戦闘機を北支に派遣。
7月10日、支那兵が攻撃再開
7月11日、停戦協定が成立。日本政府、華北への派兵を声明。
7月13日、支那兵が移動中の日本軍トラック2台に手榴弾を投げ込み全員を爆殺
7月14日、支那兵が日本の騎馬兵を惨殺
7月16日、事件を収集させようとする宋哲元に対し、蒋介石は「日本の策謀に乗じるな、戦備を整えよ」と打電
7月17日、蒋介石が『生死関頭』演説を行い戦争の決意を表明


>だからその日付は、中国共産党の嘘っぱちである可能性がある、と言っているわけだ。

電報という証拠があるのに、その日付が嘘っぱちだと言い張ったら、何も分からないままになる。
別に日付が7月9日以降でも構わないじゃないか。
8日は日支双方が何が何だか分からない状況にあった。
仮に「起算日」の資料だとしても、8日付にするのは無理がある。
予め、事件を企て実行し、即座に通電を発したと考えるのが当然だ。

無駄なレス大杉

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/06/05 18:42 投稿番号: [9102 / 29399]
今回、4つのレスを寄越したけど、かろうじて内容のあるのは#9095の1つだけだな。
あとの#9093、#9094、#9096は、まったく内容がない。
したがって、レスのしようもない。
いい加減にしろ。

・彼らが主張する「かつての残虐行為」

投稿者: yominokuni57 投稿日時: 2005/06/04 21:47 投稿番号: [9101 / 29399]
■ ビラのHP

No.3 彼らが主張する「かつての残虐行為」

台湾人は言わないのになぜ韓国・朝鮮人だけが主張するのか?

  在日韓国・朝鮮人への批判がなされると、彼らが必ずと言っていいほど持ち出してくるのが、日本統治時代の朝鮮人への差別や残虐行為です。
しかし日本統治時代を肯定的に評価したとして、韓国で事実上の発禁(青少年有害図書指定)となり、日本でも話題になった著書「親日派のための弁明」(金完燮(キム・ワンソプ)著 草思社)には、このような記述がされています。

「日本政府が朝鮮に投入した補助金は多いときには二〇〇〇万円をこえたともいうが、これは日本の国家予算全体の二〇%に相当する額だ。」

「日本の統治により朝鮮は多大な発展をとげた。三十年余りのあいだに一〇〇〇万足らずだった人口が二五〇〇万人にふえ、平均寿命は二四歳から四五歳にのび、未開の農業社会だった朝鮮は短期間のうちに近代的な資本主義社会へと変貌した。本土からは優秀な教師が赴任して朝鮮人を教育し、日本政府から莫大な資金が流入し、各種インフラが建設された。一九二〇年代には日本への米輸出で財をなした大金持ちがつぎつぎとあわられ、その基礎の上に民族資本が成立することになった。」


  このようにかつての朝鮮半島は、日本の統治により発展しています。彼らの主張する残虐行為が本当にあったなら、人口が増えたり平均寿命が伸びたりすることは考えられません。

  では彼らはなぜ「自分達は日本人に昔ひどいことをされた」と主張するのでしょうか?それは、「自分達は被害者」だと主張すれば「トクをする」事を知っているからではないでしょうか?
  そもそも朝鮮半島を併合(1910年)する以前、日本は台湾を植民地化しています(1895年)。しかし台湾人からは、このような声はあまり聞かれないのです。

参考URL
日韓併合前後 朝鮮半島写真館
http://photo.jijisama.org/
忘れられた国土開発
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h10_2/jog056.html
「親日派のための弁明」を読む
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h14/jog254.html
金完燮が語る、衝撃作『親日派のための弁明』の制作秘話
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/tg/feature/-/386786/ref%3Ded%5Fec%5Fb%5Fcs%5F11%5F8/249-6163149-6576326

参考文献
親日派のための弁明
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/479421152X/qid%3D1047294424/250-4334865-6632215#product-details

黒幕はアメリカのようです

投稿者: nekomaru4 投稿日時: 2005/06/04 20:23 投稿番号: [9100 / 29399]
この南京虐殺事件は中国だけであとおししているわけではなさそうです。
そもそもことの発端はアメリカ発でした。
アメリカの大統領の一族の祖先がアヘン戦争でもうけたことを悔やんだ当時の大統領がマスコミをつかってでっちあげたというのが真相のようです。中国だけではこのように強気にでれないでしょう。その大統領の墓は中国式に亀の甲羅のような形をしているそうです。雑誌の記事のうろおぼえなのでくわしいことはわかりません。しかし大統領の家庭教師かなんかの中国人の影響が未来にまで影響するほどのものになっていることからアメリカに浸透している中国華僑の政治力はあなどれませんね。

すべて現地調達は国民党軍

投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2005/06/04 20:06 投稿番号: [9099 / 29399]
>そのため、中支那負う面軍方面軍方面軍は糧秣(食料、軍馬の飼料)のほとんどを現地で徴発するという現地調達主義をとった。

日本軍は、仕方なく農家には軍票で支払いましたが、軍票は確かに換金されたので農家も喜びました。

問題は、国民党軍です。

日本にはいちおう兵站部隊がありましたが、国民党軍には兵站(輜重)部隊そのものがありません。
ではどうしていたかといえば、行く先々の村や町で強奪していたのです。

略奪は国民党軍兵士の給料として組み込まれていました。

さらに日本軍には追軍売春宿でお金を払ってセックスをしていましたが、国民党軍兵士は女性も現地調達していました。

そういや、そうだ

投稿者: yu77799 投稿日時: 2005/06/04 17:58 投稿番号: [9098 / 29399]
ここは、南京トピでした。
「盧溝橋」や「毒ガス」をやっても仕方がないか(^^;

ま、私ももう飽きたし、いつまでも無内容な罵倒合戦をやっていても仕方がないので、このくらいにしますかね。

白熱の議論中申し訳ないが

投稿者: kintakunte2002 投稿日時: 2005/06/04 16:33 投稿番号: [9097 / 29399]
話題がちょっとずれてきているので、
このトピの命題に戻してもらえないだろうか。
お二人の博学ぶりは誰もが知るところ。
ただノーガードの殴り合いは勘弁してもらいたい。

はい、でりちゃんの黄金パターン

投稿者: yu77799 投稿日時: 2005/06/04 10:26 投稿番号: [9096 / 29399]
>つーか、「確実な証拠」を言い出したら、『日本軍が南京で市民を虐殺したという確実な証拠はない』で話が終わってしまうだろ?と言っているのが理解できないのか?


私は、こう書いたばかりだったんですけどね。

>そんなもん、Aの根拠として不十分だろ、というと、突然関係のないBの話を始めて、じゃあ、こちらは証拠十分なのか、と無理やり話題を変える。

>そちらのBも突っ込みどころ満載なので、ついついBにコメントすると、話はいつのまにかBに移って、Aはうやむやにされてしまう。

>う〜ん、このパターン、何回使われたことか。でりちゃん、Bの方が根拠十分であろうがなかろうが、Aは根拠不十分、という話は変わらないんですよ。当たり前の話。


しかし普通、指摘されたばっかりのパターンを、また使うかあ?   でりちゃんの頭の中、一回見てみたいな。



あっ、これ、ついでね。レスは不要。(と書かないと、また「話題逸らし」に使われる)

>余談ですが、実は日本側も「黄河決壊作戦」を考えていたが、中国側に先を越されてしまった、という話は、私はここで初めて知りました。でりちゃん、これも、追加しておけ(笑)。


いやあ、実を言うとこれ、でりちゃんは、私の他の人宛のレスを読んでいるかなあ、と探るための「実験」。

nさんへの長文レスの一番最後に、何の脈絡もなく書いたこの一文に、でりちゃん、しっかりと反応してくれました。

相当スクロールしないと、この文章には辿りつけないはずなのに。

でりちゃん、そんなに私のことが気になるんだ。私は、でりちゃんのレスが他の人宛とわかった時点で、もう読むのをやめているんだけど(^^)



しかし、いつまでもこんな電波君につきあってられん。おかげで「やりたいこと」がさっぱり進まない。

ロムの皆さんへの説明はもう十分だろうし、きりがないんで、適当に、切り上げますか。


どうせ、「トンチンカンな勘違いレス」と「必死の話題拡散」しか返ってこないんだろうし。

中国共産党の「通電」 その2

投稿者: yu77799 投稿日時: 2005/06/04 10:24 投稿番号: [9095 / 29399]
さて、でりちゃん、何と書いているかな。


>通電が7月9日以降に打電されたのなら、日本軍の攻撃開始を何も嘘っぱちの「7月7日の夜10時」にする必要はないし、8日5時30分以降の交戦の様子も述べるだろうし、7月9日午前4時に支那側が蘆溝橋から撤退する協定が成立したのだから、電文の内容から、通電が7月9日以降の打電と考えるには無理がある。


でりちゃん、職場で、「起算日」の資料を作成したこと、ないの?

対外的説明などのために(例えば、「自分たちが素早く対応した」ということにしたいがために)、「7月13日」頃に「7月8日」付けの文書を作ることぐらい、いくらでもあるでしょ。

もしないんだったら、でりちゃんが、職場でたいした仕事を任されていない、というだけの話。



>「7月7日の夜10時にする必要はないし」

当時の中国側が、「第一発」を、「日本軍からの銃撃」として認識していただけの話でしょ。

当事者であった「堤防の部隊」は全滅しちゃっているわけだから、正確な認識が伝わらなかったとしても、別に不思議はないです。


>8日5時30分以降の交戦の様子も述べるだろうし

あの「通電」のどこに、そんな「交戦の様子」を入れなければいけない必然性があるんだろう?

毎回「孫引き」でごく一部しか引用しないけど、ちゃんと全文を読んでいるのかなあ(私のサイトからカンニングしてもいいよ)。別にないからといって、怪しむ必要なし。


>7月9日午前4時に支那側が蘆溝橋から撤退する協定が成立したのだから

中国共産党にとっては、「停戦協定」のままで終わっては困るわけなんで、何とか戦局を拡大したい、と煽動しただけの話だと思いますが。


>7月8日付の電文が、支那各地の博物館などに掲示されているのに、「確実な証拠を発見しろ」って何だよ?

だからその日付は、中国共産党の嘘っぱちである可能性がある、と言っているわけだ。話の流れがさっぱりわかっていない。


はい、以上、でりちゃんの「思いつき」発言は、「7月8日起算日説」を覆す説明には、全くなりませんでした。そして2の方には、一言も言及なし。「盧溝橋事件は中国共産党が起した」というトンデモ説、まだ、唱えますか?

まあ、「ビッグネーム」たちの本を読んで、出直してくることをお勧めします。



なお、「盧溝橋事件」の詳しい経緯については、こちらにまとめてあります。地味すぎてあまりアクセスはないのですが、関心のある方、どうぞ。

http://www.geocities.jp/yu77799/rokoukyou/daiippatu.html
http://www.geocities.jp/yu77799/rokoukyou/shoutotu.html

中国共産党の「通電」

投稿者: yu77799 投稿日時: 2005/06/04 10:21 投稿番号: [9094 / 29399]
しかし、相変わらず、必死に話題を拡散しているなあ。私はこう書いたんだけど、忘れた?


>メインの話以外に、何やらやたらいっぱい話題を広げようとしているようですが、こんなもん、いちいちお答えしていたら、こちらの身がもちません。
>だいたい10ぐらいの論点が提示されましたが、私は骸骨のような「一、二行レス」で答える習慣を持ちませんので、それぞれ2メッセージを必要するとして、こちらは20回分ぐらいのレスをしないといけません。

>それでも、あなたの話に耳を傾けるべきものがあり、私にとって「勉強」になるのであれば、私はある程度はおつきあいすることにやぶさかではありません。でも、これじゃあ、ね。
http://www.geocities.jp/yu77799/owarai.html


>それ以下は、あなたお得意の、単なる「論点拡散」作戦。
>Aで負けてもBがある。Bで負けてもCがある。こんなものにおつきあいしたらどうなるか、私はもう身にしみております。
>私は毎回、それなりに力を入れたレスを続けたのに、あなたのやったことは、どうでもいい一行レスと、何の論拠もないいい加減な思い込み宣言と、レスを水増しするだけが目的の大量コピペ。議論にも何にもなりゃしない。
>「無視」されるのがご不満でしたら、もう少し、まともな議論ができるようになってください。



まあ、「通電」問題ぐらいは、相手にしてあげましょうか。まず、前回の要点。


1.「通電」の日付は「7月8日」であるが、実際には13日以前に、この「通電」に言及した記事や公式資料は確認されていない。この不自然さから、この「通電」が実際に「8日」に打電されたのかどうか、疑問視されている。

2.日付の問題はさておくとしても、そもそもこの「7月8日付通電」は、内容的に見ても中国共産党の従来の路線の延長線上にあるものに過ぎず、これを「中国共産党が盧溝橋事件の犯人」と決め付ける材料とすることはできない。


で、でりちゃん、例によって、強引な「話題転換」を図っております。でりちゃんに言わせると、秦郁彦氏や安井三吉氏は、「第一人者」ではないんだそうです。

(個人的には、これに、「坂本夏彦氏」「江口朴郎氏」という名前を加えてもいいと思うけど。まあ、「第一人者」があまり多くなってもおかしいから、「ビッグネーム」ぐらいに訂正しておきます)


では誰がでりちゃんにとってのビッグネームかというと、どうやら、藤岡氏や小堀桂一郎氏といった、ど素人さんらしい(^^)。まあ、でりちゃんらしいといえばでりちゃんらしいですね。

しかしでりちゃん、本当に、両方を読み比べてみたのかなあ。(わけ、ないな(^^))


この大笑いの発言、機会があれば、でりちゃんトンデモ語録に、追加しておきます。

>安井三吉と秦郁彦を「盧溝橋事件」の一人者と言う貴様は嘘吐きだ。



・・・という「話題逸らし」に乗るわけにもいきませんので、本題に戻りますか。

かくて、話はふりだしに戻る

投稿者: yu77799 投稿日時: 2005/06/04 10:19 投稿番号: [9093 / 29399]
まともに相手をしていると、こっちの頭がおかしくなる(^^)    ロムの皆さん、「メインテーマ」がどのような展開になっているか、ご注目ください。


話は、ここから始まりました。

(でりちゃん   M8784))
だったら、早くオマエのHPに追加しておけ。↓
支那軍による毒ガス使用の資料が増えたのだから・・・(以下略)


ん?   そんなもん、とっくにたっぷりとネタにしてあげたぞ。

(ゆう   M8791)
とっくに追加したんだけど(^^)
http://www.geocities.jp/yu77799/owarai.html


そうしたらでりちゃん、そっちじゃない、と言い出した。ああそう。

(でりちゃん   M8813)
俺が「追加しろ」と言っているのは、↓この部分への追加だぞ。
(便所の落書きのような「まとめ」)


しかし、こんなアホまとめ、掲載しろ、なんて、本気かい?

(ゆう   M8831)
私は、概ねこのような基準でコンテンツを作成しています。
①オリジナリティがあること、②読んで面白いこと、③内容が正確であること、④可能な限り、誰もが納得できる議論であること。
で、お伺いしたいんですが、あなたのこの「まとめ」、上の基準を満たしていると、本気でお考えですか?


次は、引っくり返った。

(でりちゃん   M8842)
当然です。


いくらでりちゃんがトンデモさんだからといっても、ここまでくると、もう「誇大妄想」としか言いようがありません。

(ゆう   8916)
そうか、あの文章って、オリジナルティがあって、面白くて、内容は正確で、可能な限り誰もが納得できる議論だったのか。
もしそうであれば、どこのHPに売り込んでも、必ずや採用していただけると思います。ぜひ、試してみてください。(^^)


次のレスでは、でりちゃん、これ、完全無視。そこで、私は念押ししました。

(ゆう   M9026)
念のためにもう一度質問しますけど、あなた、便所の落書きレベルのあの「まとめ」、まだ、「オリジナルティがあって、面白くて、内容は正確で、可能な限り誰もが納得できる」文章だって、信じちゃっていますか?(^^)


当然、でりちゃんは、もう何にも言えません。



さて、ここからがご注目。今回のレスです。

>その前におまえのHPの【第四部   日中戦争への視点】(「南京事件」を離れた、「日中戦争」全般についてのコンテンツ集)に↓これ追加しておけ。
(中国の毒ガス戦)


何と、話が最初に戻ってしまいました。最初との違いは、「掲載場所」を具体的に指定しただけですね。おおい、「便所の落書きのようなまとめ」の方は、どうなった(^^)

しかし、でりちゃんがあまりに気の毒なんで私はこれを非公開にしているんですけど。公開しちゃって、本当にいいのかなあ。
http://www.geocities.jp/yu77799/owarai.html



ま、何度も書いていますが、私は、自分で考えうるすべての資料の調査を終えるまでは、決してコンテンツ作成は行いません(これ、大変なんだぞ)。でりちゃんみたいに、対立するデータを全部無視して、孫引き、ひ孫引きだけで、それも思い切りトリミングしたりしてページをつくってしまったら、とんでもないことになりますから。

私はまだ、ほとんど「毒ガス戦」に取り組んでおりません。でもまあ、コンテンツにするとしても、「プロパガンダ」の匂いぷんぷんの日本側データしか資料がない「中国の毒ガス戦」よりも、日本側資料で結構確認することができる「日本の毒ガス戦」が優先でしょうね。


念のためだけど、最後の2段落はレス不要だぞ・・・って釘を刺しておかないと、でりちゃん、ここから強引な「話題転換」を図るに決まっているもんな。

いずれにしても、「編集権」は私にありますので、あなたは「掲載してください」と「お願い」することはできても、「掲載しろ」と強要することはできません。・・・って私は書いたんだけど、忘れたのかなあ。
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