南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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さて次は、「東京裁判」(1)

投稿者: yu77799 投稿日時: 2005/05/26 20:40 投稿番号: [8833 / 29399]
最初に確認しておきたいのですが、まさかあなたは、「南京大残虐資料集第1巻   極東国際軍事裁判」とか、「共同研究   パル判決書」とか、このテーマを論じるのであれば必見の、これらの基礎資料に目を通さないで議論しているわけではありませんよね?

一生懸命に書いていただいているのですが、どうもピントが外れているのですね。ひょっとしたら、ネット等の「二次情報」だけで議論している、なんてことはありませんか?(^^)


私が関心を持っているのは、「南京では実際には何があったのか」という「事実の追究」です。「東京裁判」の証言集は、そのための「データ」として考えているだけの話です。

なかには怪しい証言もある。また、なかには事実を語っていると思われる証言もある。そのような証言群を、私の手元にある他の資料群と組み合わせると、一体何が見えてくるのか。私の関心は、そういうことです。「東京裁判の被告が有罪であったか無罪であったか」という法廷技術論は、私の能力を超えますし、また現時点では、関心の対象にもしておりません。

別に、「偽証罪」がないから、すべてウソだと決め付けることもないでしょ?   現代の我々は、これを「事実」を判断するための「資料」の一つとして利用すればいいだけの話です。


で、まあ、例えば「ウィルソン証言」「マギー証言」「ベイツ証言」あたりは、少なくとも証言者が意図してのウソをついている、ということはないでしょうね。被害者や関係者からの直接聴取情報(「伝聞」という言葉では、ちょっと印象が違ってきますね)あたり、あるいは自分の「推測」については、細かいところで間違いがないとは言えませんが、彼らが見ても聞いてもいないことをデッチ上げたり、自分が思ってもいないことを言った、という事実は、おそらくないと思います。

余談ですが、彼らが「反日」であるかのように宣伝して、その価値を貶めようとする文をよく見るのですが、これは「原因」と「結果」を取り違えた議論でしょう。ベイツなんぞ、子供を日本の学校に遊学させており、「親日家」として紹介した当時の日本の新聞記事まであります。「事件」を体験して、日本軍に批判的になった、と見るのが自然でしょうね。念のためですが、「ベイツ=中華民国顧問説」は、根拠の薄い、怪しげなものです。


中国人の証言にしても、ああ、あの事件のことか、と納得できる証言が結構多い。確かに中には、これはないだろ、と思う証言も結構ありますが、そういうものは「南京事件のジグゾーパズル作り」の中では、スルーしておけばよろしいでしょう。

昭和十二年十二月十三日朝日新聞

投稿者: yu77799 投稿日時: 2005/05/26 20:38 投稿番号: [8832 / 29399]
ところで、リンク先を見ていただいたのであれば、当然、次の指摘はご覧になりましたよね。あなたが紹介した資料なんぞをそのまま紹介したら、とんでもないことになる、という見本です。


あなたの引用文。

>「張發奎の戦死説   自軍毒ガスで大被害」
>最近広東軍を中心とする支那軍中毒ガスを使用せんとして却って自軍を痛め顔面手足等を廃爛させ戦闘に堪えなくなったもの一万2千の多きを算するに至ったと伝えられてゐる。尚広東軍首脳者たる>張發奎の南京における戦死説、−等々人名傷病状態略−何れも去る九日広東に輸送され相当重傷であるといはれこれに加ふるに余カンボウと呉鉄城の内訌が盛んに流布され広東方面では漸く動揺の色が濃厚となってきた。
昭和十二年十二月十三日朝日新聞


実際の記事。

><一説によると>、最近広東軍を中心とする支那軍中毒ガスを使用せんとして却て自軍を痛め顔面手足等を廃爛させ戦闘に堪へなくなつたもの一万二千の多きを算するに至つたと伝へられてゐる、(以下略)


あなたは、この記事の信憑性を決定付けるともいえる重要なキーワード、「一説によると」を省略しています。

「一説によると」があると、ずいぶんと印象が違ってきますよね。記者自身も真偽判定はできないけど、こんな話もあるよ、というイメージになります。しかしこの「一説によると」を抜くと、まるで、信頼できるソースからの記事である、というイメージに化けてしまいますね。


さて、あなたはこの「トリミング」を、どう説明しますか?   あなたはこの記事を見た上で直接引用を行ったかのように「出典」記述を行っていましたから、「知らなかった」という言い訳は通用しません。

念のためですが、「たいしたことではない」なんて指摘が理解できないふり、根拠のない「罵倒」でのごまかし、関係ない話を始めて「じゃあこっちはどうなんだ」なんていう強引な話題転換、なんて「逃げ」は、無用に願います。

あのお、本気ですか?

投稿者: yu77799 投稿日時: 2005/05/26 20:36 投稿番号: [8831 / 29399]
前にも説明したかと思いますが、私は、概ねこのような基準でコンテンツを作成しています。

①オリジナリティがあること、②読んで面白いこと、③内容が正確であること、④可能な限り、誰もが納得できる議論であること。

特に注意をしているのが、③です。私はコンテンツを作成するにあたり、最小限、入手可能な関連情報はすべて入手します。そして、これ以上資料を集めても結論は変わらない、と自分で判断したレベルに達するまでは、決して「コンテンツ公開」は行いません。


過去、他の方に記事作成をお願いして、それを掲載したこともあります。しかしこれにしても、上の基準は十分にクリアしていると思います。(裏話をしますと、私は、十回ぐらい書き直しをお願いして、その上で掲載させていただいているんですよね。よく辛抱していただいたものだ(^^;)


で、お伺いしたいんですが、あなたのこの「まとめ」、上の基準を満たしていると、本気でお考えですか?   面倒だし、議論がとんでもなく拡散しますので内容については触れませんが(過去、私がそのおかしさを指摘した話が、いくつもありますね)、これを売り込んでくるあなたの神経、不思議です。


例えば、「盧溝橋事件」については、私は「盧溝橋事件   中国共産党陰謀説」など、3つのコンテンツを作成しています。「通州事件」については、2つのコンテンツがあります。いずれも私自身、上の①〜④の基準を十分に満たしている、と判断して公開したものです。おわかりと思いますが、これだけのコンテンツのために、私は大変な時間と金をかけているんですよ(^^)

(余談ですけれど、特に「通州事件」のコンテンツ、結構「右派」の方から、「自分の主張の裏付け」として引用をいただくんですよね。う〜ん、私の主張ってそんなに右派寄りなのかなあ、と悩んでしまうこのごろです(^^))

ご自分の「まとめ」の1、2と読み比べてみてください。それでもあなたは、ご自分の文章を、私のページに公開する価値がある、とお考えでしょうか?   そりゃあ、××××(放送禁止語)ってものですよ。


試しにあなたの「まとめ」を、否定派の大御所である、グース氏なり松尾さんなりに、売り込んでみませんか?   絶対に採用されないことは、保証します。もちろんそれは、「考え方が違うから」ではありません(^^)


どちらにしても、こんな骸骨のような結論だけの文章を、私が採用するはずもないでしょ。ま、そこまで自信があるのであれば、ご自分でHPを作成して公開してみてはいかがでしょうか。いくらあなたでも、そこまで「自信過剰」だとも思えませんけれど。


ああそうだ。「人数」については、私は「確定できない」という意見でしたよね。私のページの、一番最初のコンテンツに、ちゃんと書いてあるんですけれど。自分の文章を売り込みたいのでしたら、売り込み先の文章ぐらい、ちゃんと読んでおいていただきたいものです。

http://www.geocities.jp/yu77799/

9カ国条約会議(11月3日〜24日)

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/05/26 19:25 投稿番号: [8830 / 29399]
ブリュセルで開催された9カ国条約会議(11月3日〜24日)

国際条約違反国日本に対して制裁措置が検討されたが、日本の中国侵略に対して警告を発しただけで終わった事は、日本軍部の強硬派、海軍軍備拡大主義者の間に「米英あえて恐れるに足らず」とする増長意識が生まれた。

9カ国条約=1922年にワシントン会議において、米、英、仏、伊、オランダ、ベルギー、ポルトガル、中国、日本の9カ国において調印された中国における条約である。中国の主権と独立とその領土的、行政敵保全の尊重および各国の中国に関する門戸開放、機会均等などを規定、日本の中国侵略は、この条約に違反するものである。

国際連盟からすでに脱退、ロンドン海軍軍縮会議からも脱退して(36年1月)国際的孤立を深めていた、世界の非難が経済制裁や武力制裁に及ばない限りは何も聞き入れないという国になってしまっていた。

激しい国際世論の非難にも関わらず、海軍航空隊の南京空襲は激しさを増していた。

「南京に対してどれほどの空襲をやったかと言いますと、空襲回数36回   飛行機の延機数は600機、投下爆弾は 約300トンであります」(海軍航空本部教育部長大西龍次郎 、11月15日経済クラブ講演)

8月15日から10月15日までの間の2ヶ月間に65回の空襲があり、被害は南京城区の全区域におよび、市民死者392人、負傷438人 破壊された家屋1949間(7〜800戸)(侵華 日軍)

日本海軍の記録では8月15日の渡洋爆撃に始まって12月13日の中支那方面軍の南京占領に至るまで海軍航空隊の南京空襲は54回に及び、参加延機は936機、投下爆弾は数百屯に達する。(海軍省海軍軍事普及部支那事変における海軍の行動)

南京は2日半に1回の空襲を受けた事になる。連日の空襲により、約130万人の人口を数えた南京市民は政治、経済、生活の機能はマヒし、多くの南京市民は富裕な階層から淳に遠隔地へと避難して行った。

国民政府が首都南京を放棄し、重慶に遷都する事を宣布し、実質的な首都機能をもつ漢口に政府、軍機関、教育、経済施設などが移転していくと、南京は防衛軍をのぞいて、4〜50万人の市民、難民だけが残留する死の街となったのである。

>>南京大虐殺は捏造です

投稿者: monpa60 投稿日時: 2005/05/26 17:45 投稿番号: [8829 / 29399]
>わたしが調べた限り、各国のマスコミは、「南京大虐殺」=「事実」を前提に報道や解説をしています。

南京大虐殺は存在しないという前提で報道や解説をしていますよ。報道では「いわゆる南京大虐殺」となります。逆に中国で人民を大虐殺した大躍進や文化大革命や天安門事件は「いわゆる」という枕詞が付かない人類に対する重大な犯罪として報道されています。

証言者ではだめだよ

投稿者: hitona32 投稿日時: 2005/05/26 16:54 投稿番号: [8828 / 29399]
信頼できると思っても証言は、立場で180度違うもの
わたしは、学生時代   「中国への旅」という
本を読みました。
旧日本軍批判の本で、昨今内容に批判もあるようです。
証言では、限界や誤認が伝言ゲームのように生まれるのでは。
証拠写真の鑑定や、地質の調査、人口分布の調査、
など具体的に見えてくるのでは?
罪は30万人が例え1万人でも
組織でなく個人でも反省や謝罪は必要です。
しかし、子孫が呪いのように受け続けるものでない。
その時点でただの復習になっています。
復習は復習を生むことを人間は知っています。前向きに調査してみたら。

マスコミの論調ですが

投稿者: hitona32 投稿日時: 2005/05/26 16:17 投稿番号: [8827 / 29399]
ドイツ、フランス、など何かと反米的な中国の武器輸入規制解除を
主張する国ですね、作為的な面が多分にあります
世界の総意とは違うように思います。
ただマスコミの影響力は大きく、日本も無視することなく
客観的事実を提示しない記事に抗議するなどの動きも必要。
BBCの記事の場合、ドイツへの配慮があるのでは。
どちらにしてもどこの国もマスコミが正解とは限らない。

あのねこういう問題は

投稿者: hitona32 投稿日時: 2005/05/26 13:33 投稿番号: [8826 / 29399]
マスコミを信用しろと言うのが無理。
当事者が調べたりしても、自分の都合の良い聞き方で
集めたもになりやすい、第三者が検証可能な
具体的事実による歴史の調査をする必要があるのでは
ここでこう提案しても、なぜか中国の人は
「間違い無い」と調査を嫌うなぜ?
事実であればこそ調査するべきでは?

>>南京大虐殺は捏造です(世界の常識)

投稿者: pesiticider 投稿日時: 2005/05/26 11:50 投稿番号: [8825 / 29399]
>わたくしは、「南京大虐殺は捏造」=「世界の常識」となっていないことに危機を感じています。
わたしが調べた限り、各国のマスコミは、「南京大虐殺」=「事実」を前提に報道や解説をしています。ナチスのやったことと大差ないと見なしています。蒋介石軍の卑劣な行動には、触れることがありません。
中共が「歴史教科書」についでここ数日、「靖国問題」に焦点を当ててきているのは、再度、四月に見られたのと同様の報道を世界のマスコミにさせようと狙ってのことでしょう。中共の狙いは、日本の国連安保理事会常任理事国入りを阻止すること、日本に常任理事国の資格がないと世界に宣伝することにあります。
同時に台湾に内紛を起こさせ、アメリカと戦うことなく、併合することを企てています。
四月の各国における報道については、これまでもいくつか例を挙げましたが、アメリカとロシアの例を追加しておきます。

私の認識もほぼ同様です。
中韓は日本の「国連安保理事会常任理事国」入りを阻止することを狙っていますので、この問題に決着が着く9月頃までは、波状的にこの種の攻撃を仕掛けてくるでしょう。小泉首相も中韓の戦略は分かっており、この時期に相手の誘導に乗って非難合戦を行なうことは得策ではないと熟知していますので、例えば「靖国神社」参拝も、「国連安保理事会常任理事国」入りの問題に決着が着くまでは自重すると思われます。その後、適切な時期をみて、必ず「靖国神社」には参拝するでしょう。

中国は台湾に対しては、向こう五年以内の併合を狙っており、硬軟両用作戦で攻勢を強めてくるものと予想されます。
こちらの方は日本の「国連安保理事会常任理事国」入りの問題と違い、数が月以内に決着が着くというものではありませんので、真綿で首を絞めるようにじわじわとくるでしょう。
当面は、「民進党」の陳水扁総統に圧力を掛け、これを懐柔することに努めるでしょうが、次の「総統選」では「国民党」の馬英九「台北市長」を担ぐことに全力を尽くすでしょう。
もしこの作戦がデッドラインに乗り上げた場合、「軍事的手段」を取ることも考えられます。その場合は、まず台湾に内紛を起こさせ、台湾内部勢力の手引きで侵攻するという方法を取るものと思われますが、ここで米軍が介入しますと「米中戦争」にまで発展する恐れが出てきますので、それを避けるため米国内でも中国らしい策(情報宣伝戦)を弄してくるでしょう。ともかく「ブッシュ政権」の任期内には、中国の「台湾軍事侵攻」はないものと思われます。

>南京大虐殺は捏造です(世界の常識)

投稿者: shiranobenjuro 投稿日時: 2005/05/26 10:40 投稿番号: [8824 / 29399]
heinz_barさん。
わたくしの訴えに耳を貸してください。

わたくしは、
「南京大虐殺は捏造」=「世界の常識」
となっていないことに危機を感じています。

わたしが調べた限り、各国のマスコミは、
「南京大虐殺」=「事実」
を前提に報道や解説をしています。

ナチスのやったことと大差ないと見なしています。
蒋介石軍の卑劣な行動には、
触れることがありません。

中共が「歴史教科書」についでここ数日、
「靖国問題」に焦点を当ててきているのは、
再度、四月に見られたのと同様の報道を世界のマスコミにさせようと狙ってのことでしょう。

中共の狙いは、
日本の国連安保理事会常任理事国入りを阻止すること、
日本に常任理事国の資格がないと世界に宣伝することにあります。

同時に台湾に内紛を起こさせ、アメリカと戦うことなく、併合することを企てています。

四月の各国における報道については、
これまでもいくつか例を挙げましたが、
アメリカとロシアの例を追加しておきます。

http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/articles/A2430-2005Apr19.html

http://en.rian.ru/analysis/20050419/39704182.html

日本海軍機による無差別都市爆撃。

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/05/26 06:26 投稿番号: [8823 / 29399]
日本海軍機による無差別都市爆撃による民間人の殺害は米国、英国など欧米諸国においては早い段階から新聞   ラジオ、ニュース映画などで世界に報道された。

石射猪太郎外務省東亜局長が「日本の新聞はもうだめだ!」(10月4日)と記すように日本の新聞だけが無差別都市爆撃の違法性、残虐性を報道せず、「戦果」だけを誇大に報道していた。

日本海軍の爆撃に対する世界の非難が高まる中でイギリスは「都市爆撃に対する国際連盟の対日非難決議 」を提出し、9月28日「全会一致で採択した」(日本は1933年に国際連盟を脱退)

「日本航空機による支那における無防備都市の空中爆撃の問題を緊急考慮し、かかる爆撃の結果として多数の婦女子を含む無辜の人民に与えられたる生命の損害にたいし深甚なる弔意を現し、世界を通じて恐怖と義憤との念を生ぜしめたるかかる行動に対しては、何ら弁明の余地なき事を宣言し、ここに右行動を厳粛に非難す。(日本外務省「日本外交年表 竝主要文書下)

10月5日アメリカ大統領ルーズベルトは、シカゴにおいて、侵略国を伝染病に例え、国際社会の健康を守ためには隔離すべきだと「隔離演説」を行った。
「宣戦布告も警告もなく、又、正当な理由もなく婦女子を含む一般市民が、空中からの爆弾によって仮借もなく殺戮されている。戦慄すべき状態が現出している。この様な好戦的傾向が漸次他国に蔓延する恐れがある。彼らは、平和を愛好する国民共同行動によって隔離されるべきである」
(支那事変陸軍作戦)

こうした日本海軍の中国都市への戦略爆撃に国際批判の高まりを憂慮して石射猪太郎は「世界は今や、日本に向かってあらゆる言葉をもって、非難を浴びせている、それは決して驚く所ではないが、憂うべきは日本自体の無反省だ」と日記に記している。

歴史の真実を語れない中国

投稿者: kooichiiga 投稿日時: 2005/05/26 06:20 投稿番号: [8822 / 29399]
三度の天安門事件
文化大革命
大躍進
長征
彼らがどれほどその真実を語れているのであろうか。
江沢民氏はどうも物忘れが多いらしい。

おうおう、糞チョンmamiyuよぉ。。。

投稿者: hi_de_buw 投稿日時: 2005/05/26 06:13 投稿番号: [8821 / 29399]
おまいの出る幕ではないでぇ。。。

身の程をわきまえよ

おバカちょんめ


(^ω^)

南京大虐殺は捏造です(世界の常識)

投稿者: heinz_bar 投稿日時: 2005/05/26 03:47 投稿番号: [8820 / 29399]
火のないところに煙をたたせるのが
工作員の活動です。

中国共産党の虐殺は日常化していたので、国民の目を逸らすのが狙いですね

中華門付近

投稿者: sdt0088 投稿日時: 2005/05/26 01:04 投稿番号: [8819 / 29399]
旧陸軍第6師団の将兵によると『第六師団転戦実話南京編』中華門付近に「約250の敵死体」が目撃されただけとなっている。そして、同師団は12月16日には南京から蕪湖に移動したとなっている。

>話が噛み合っておりませんが

投稿者: shiranobenjuro 投稿日時: 2005/05/25 23:19 投稿番号: [8818 / 29399]
>日本軍の問題行動を認めた上で、アイリスチャンなり「30万人説」なりに抗議するのであれば、私は別に文句は言いません。

話がおかしいですナ。
貴殿は、アイリス・チャンの問題の本など日本では誰も相手にしていないと仰るから、

いや、世界のマスコミの間での影響力は強い、と指摘したのですがね。何がお気に召さないのか。

旧日本軍はナチスに劣らず残虐だったとの認識に立つ「解説」が、
この四月に世界を駆け巡った
という事実を指摘したのですがね。何がお気に召さないのか。

「日本軍の問題行動」とやらは、ナチスの軍隊と比較してどうなのか。

そこを論じることなく、いま世界に向かって「日本軍の問題行動を認めた」らどういうことになるか。
ナチスと同罪と自ら認める結果になる。

それで良い、と言われると抵抗がありますね。

南京翻訳書」を巡る謀略報道

投稿者: yominokuni57 投稿日時: 2005/05/25 23:18 投稿番号: [8817 / 29399]
【産経新聞】「正論」欄   3月26日掲載
「南京翻訳書」を巡る謀略報道
原点は朝日新聞社の英字紙
藤岡   信勝

下記HP
http://www.jiyuu-shikan.org/frontline/fujioka/toukou.html

横から質問させてください。

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/05/25 23:02 投稿番号: [8816 / 29399]
>「30万人説」を否定するのは、一向に構いません。

南京で、日本軍による虐殺は何人あったんですか?


>日本側が相当な規模での「問題行為」を行ったことを明確に認めた上で

相当な規模での「問題行為」って何のことですか?

と言うか、支那側の相当な規模での「問題行為」も早く
『南京事件   小さな資料集』
「ゆうのページ yu's page」
【第四部   日中戦争への視点】
に追加してください。
いったい、いつになったら追加してくれるのですか?

支那側の相当な規模での「問題行為」のほうが、規模においても残虐性においても遥かに日本を上回るのですから、早く追加してください。

南京大虐殺は史実です(世界の常識)

投稿者: bakabakabakakabaka 投稿日時: 2005/05/25 22:45 投稿番号: [8815 / 29399]
火のないところに煙はたたない
日本軍の虐殺は日常化していたのですからね

そうですか

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2005/05/25 22:44 投稿番号: [8814 / 29399]
  貴方個人のHPですので、何を掲載されても私がとやかく言う問題ではありませんが……

> 最近、「東京裁判」の南京事件をめぐるやりとりを読み直しているんですが、確かに中には変な証言もある。しかし、現代の目で見直しても、言われているほどにおかしな証言が多いわけではないんですね。

  別に、もっともらしい嘘か真かなんて話をしたんじゃないんですよ?
  いくら極東国際軍事裁判法廷でも、すぐに嘘と分かるような荒唐無稽な作り話を証拠として採用するはずが無いじゃないですか。
  嘘だとばれても罰せられることが無いと分かっていれば、被告に悪意を持つ証人はいくらでも嘘をつくだろう、と言っているんです。
  一事が万事っていうのは、そういうことですよ。
  偽証罪刑罰の牽制機能は裁判における証言の誠実性を担保する必要不可欠の司法システムだと思うんですが、貴方はどうやら違うご意見のようですね。

  まあそれは、貴方のスタンスです。
  最初に言ったように、私がとやかく言うことではありません。
  ただですね、パル博士が根拠法の不在と共に証拠手続きの妥当性の欠如を批判して全被告無罪の意見書を提出した事実に触れず

> 「これに関し、本件において提出された証拠にたいしいいうるすべてのことを念頭において、宣伝と誇張をできるかぎり斟酌しても、なお残虐行為は日本軍がその占領したある地域の一般民衆、はたまた、戦時俘虜にたいし犯したものであるという証拠は、圧倒的である」

  という発言だけを取り出すのは悪質じゃないですか?
  貴方が引用した部分で真にパル博士が言おうとしていたのは、残虐行為を犯した者は既に別の法廷で裁かれており、この場で被告となっている人々を南京で行われた残虐行為を理由として有罪とすることは出来ない、でしょう。
  パル博士は他の法廷で採用された証拠の検証まで行っているわけではありません。
  他の法廷の判決を前提としても、この法廷の被告を有罪とするには証拠が不十分だと言っているんです。
  こういうのを「トリミング」って言うんじゃないんですか?

  ああそれから、パル博士が問題にした証拠採用の手続きは偽証罪が無いことではなく反対尋問によって検証できない点だということくらい知っていますから、そんな見当違いの反論はしないように。
  パル博士は、手続きに妥当性を欠く証拠には証拠としての能力が無い、と言っているんですよ。
  偽証罪のことなんて、当たり前すぎて問題にするのもバカバカしかったんでしょうね。
  これは私の推測ですけど。

>とっくに追加したんだけど(^^)

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/05/25 22:43 投稿番号: [8813 / 29399]
>でりちゃん、リンク先、開いてないでしょ?

開いたが、どこにも載っていないぞ。
俺が「追加しろ」と言っているのは、↓この部分への追加だぞ。

Ω   Ω   Ω   Ω
南京事件   小さな資料集
ゆうのページ yu's page
http://www.geocities.jp/yu77799/
【第四部   日中戦争への視点】
(「南京事件」を離れた、「日中戦争」全般についてのコンテンツ集です。)
Ω   Ω   Ω   Ω

おまえのいい加減なコメントを付けながら、おまえに都合の良いように編集した「お笑い何とか」じゃない。
(おまえ、あれがおまえの卑怯さを暴露していることに、まだ気が付かないのか?)

その【第四部   日中戦争への視点】コーナーには、●「支那の極悪暴虐と卑怯な逆宣伝のまとめ」●とそれに関する資料を追加しておけ。
資料は既に教えてやっているが、忘れてしまって探しても見つけられないようだったら言えばちゃんと再掲してやる。


●「支那の極悪暴虐と卑怯な逆宣伝のまとめ」●

・支那共産党は盧溝橋事件を起こし、即座に「日本軍侵略開始」と宣伝した。

・通州で支那保安隊が国民党に寝返るために200人以上の日本人居留民を大虐殺。

・支那軍は上海などで、わざとホテルやデパートを爆撃して民間人や外国人を大量殺害し、日本軍の仕業と嘘宣伝。

・北支那においては、水中に毒物を投じたり農作物に毒物を注射し、上海からの撤退時にも井戸に細菌を投じたりしたくせに、後年の常徳ペスト流行については「日本軍がやった」と根拠のない宣伝。

・上海から南京への敗走中も、略奪、放火等を行い、三光作戦と称して日本軍の仕業に転嫁。

・南京では、脱出を諦めた多数の支那兵が市民から服を奪って安全区に潜入し、支那人盗賊と共に行った犯罪を日本軍の仕業に転嫁した。

・黄河の堤防を決壊し、数十万の支那住民を殺害、「日本軍の行為」と嘘報道。

・不法毒ガスを使用して住民諸共殺害。

・蒋介石は日本軍の残虐行為を宣伝するために、日本軍が長沙市に近づいた時、長沙全域を焼き払って多くの市民を焼死させた。

話が噛み合っておりませんが

投稿者: matunami2005 投稿日時: 2005/05/25 22:31 投稿番号: [8812 / 29399]
だから、その「プロパガンダ」なるものに対して、こちらもデタラメな「プロパガンダ」で対抗してどうするの、と私は言っております。

日本軍の問題行動を認めた上で、アイリスチャンなり「30万人説」なりに抗議するのであれば、私は別に文句は言いません。

>>アイリス・チャンの問題の本は

投稿者: shiranobenjuro 投稿日時: 2005/05/25 22:25 投稿番号: [8811 / 29399]
>しかし、ジャーナリストはそうとばかりはいえません。
一番多い論調は、中国も悪いが日本も悪いことをしたんだからいわれても仕方がない。ということです。

最近の世界のマスコミの論調は、
「日本は悪いが、中国もその後で悪いことをした」ではないでしょうか。

話の要点は
「30万人の虐殺は事実。ナチスと同罪」
という前提がこれらの論調にあることです。前掲のBBCの記事の冒頭の部分を読み直してください。

「ドイツは謝罪したのに、日本はまだ」という主張は、
この「日独同罪論」から生まれてきます。

世界のほとんどのマスコミがこの前提で
報道や解説を撒き散らす限り、日本はいつまで経っても、謝罪を求められます。

学問的レベルのことは分かりません。
ただ、政治に伴うプロパガンダの分野では、アイリス・チャンの問題の本が
いまも力を発揮していることは事実です。コキントーの強い味方です。

「ゆう」さんか松波さんか知りませんが、
学問と政治プロパガンダとを混同しておられるようですね。

プロパガンダで日本は、窮地に追い込まれている、と申しても過言ではありません。

貫太郎君の理解を超える話です。

同君のために、日本語で読めるサイトの記事を紹介しておきます。

http://hello.ap.teacup.com/applet/irisatissimo/20050410/archive

よかったな〜

投稿者: muzukasiiwana 投稿日時: 2005/05/25 22:11 投稿番号: [8810 / 29399]
あんたの爺さんが嘘つきじゃなくて。

で、あんたの爺さんは何人犯して何人を殺したって言ってた?

人間も食ってたんだろ?

何人食ったんだ?

あんた立派な爺さんがいて羨ましいぜ。

了解しました

投稿者: matunami2005 投稿日時: 2005/05/25 21:57 投稿番号: [8809 / 29399]
実は私は、考え方の違う方と、仲良く意見を戦わせるのが大好きなんです。

実を言うと、これまで相手の名前を見ないでレスしておりました。一連の流れを読み返すと、まともな議論をしていたのは、ほとんどkintakunteさんだけでしたね。

どうぞ、これからもよろしく。

単純でしょう

投稿者: kintakunte2002 投稿日時: 2005/05/25 21:46 投稿番号: [8808 / 29399]
そうですね。僕もあなたのおっしゃるとうりだとおもいます。
ですから信頼できる証言というのも、いろんな角度から検証する必要があるということを言いたいんです。

まあ今あなたが出しているような例はある異常者の犯罪ですから、
個人が償うべきものであるからいいのですが
国の責任とか、歴史の解釈になるとそれこそ意に沿わない意見にも耳を傾けるべきものと考えています。

これは自分に対しての、戒めでもあります。

さあて、飲みだすぞ

投稿者: yu77799 投稿日時: 2005/05/25 20:56 投稿番号: [8807 / 29399]
言いたいことは一通り言いましたので、「ゆう」君の出番はここまでになります。

ひょっとすると酔っ払いの松波君がとんでもないことを言いだすまもしれませんが、「酔っ払いのたわごと」と思って聞き流してください(^^)

あれ、こちらにもトンデモさんが

投稿者: yu77799 投稿日時: 2005/05/25 20:54 投稿番号: [8806 / 29399]
アイリスチャンを批判するのはいいけれど、自分の方がよっぽどトンデモしている、という典型例ですね。


>中共赤軍には名著とされていますがアメリカなどの学者一般人に疑問視され検証がすすんだ結果、捏造文書と先進国で認識され、結果著者はいいのがれができず自殺しました。

「自殺」の原因を「いいのがれができず」と、ここまではっきり断定してしまった根拠を、教えてください。


>世界の一般世論には現在全く権威などはありません。

あれれ、確かこの直前に、kintakunteさんが、

>いまだに影響を受けていることは否定できない。この本がアメリカのジャーナリズムに与えた影響は相当大きい。

って書いていたと思いましたけど。ではあなたは、kintakunteさんを、「ウソツキ」と断定するわけですね。(kintakunnteさん、ネタにしちゃってゴメン(^^))

kintakunteさん、

>内容がいい加減なことは研究者にとっては常識になっていると思います。
>しかし、ジャーナリストはそうとばかりはいえません。

と、さすがに冷静でした。



>しなの工作員には今も影響力を発揮しています。

長野の田中知事あたりの工作員?   という冗談はさておいても、ま、どこにいるのかわからない「工作員」さんは、私には「影響力」を発揮していないようですので、ご安心を。


>都合のいいことだけをソースとするのは工作員丸出しなのでやめましょう。

そのセリフ、東中野先生とか田中正明先生に、言ってあげてください(^^)

ま、気持ちがわからなくもないんですが

投稿者: yu77799 投稿日時: 2005/05/25 20:52 投稿番号: [8805 / 29399]
結局のところ、日本では、アイリスチャン批判は、「肯定派はこんなにいい加減だ」という印象操作の材料として使われているわけですよね。私の書き込みの直前にこの話を紹介した誰かさんも、明らかにそのような意図での紹介でした。日本の「肯定派」で、アイリスチャンを支持する人なんて、誰もいないのにね。

でもねえ、アイリスチャンを批判するのはいいんですが、この批判、相当いいかげん。「『ザ・レイプ・オブ・南京』の研究」なんて、読んでみましたか?   トンデモにトンデモで対抗してどうするんだろう、というレベルの本です。


「30万人説」を否定するのは、一向に構いません。しかし、否定する側が、「南京で問題になるような行為はほとんどなかった」だの「日本軍の軍紀は正しかった」だの、明らかなウソを言っているのでは、ほとんど「トンデモ同士の空中戦」の世界です。

日本側が相当な規模での「問題行為」を行ったことを明確に認めた上でアイリスチャンなり30万人説なりを批判するのであれば、私も納得します。でも、東中野先生にしても、yominokuni57さんにしても、「日本側に何も問題はなかった」という無茶なスタンスで、書いていましたよね。これじゃあ、「逆プロパガンダ」だ。


とまあ、私が言っているのは、それだけの話です。

しかし、わかんないなあ・・・

投稿者: yu77799 投稿日時: 2005/05/25 20:51 投稿番号: [8804 / 29399]
>信頼できる証言者の定義を教えてください。

逆にお伺いしたいのですが、あなたは日常生活で、「信頼できる人物」をどのように定義しますか?   言い換えれば、どのような基準で、「この人は信頼できる」と判断していますか?

日常の言動、周囲の評判、社会的地位、過去の行動、etc。そんなものを総合的に見て、「この人は信頼できる」と判断しているのではありませんか?   「信頼できる人物」なんて、もともとファジーな概念ですから、定義のしようがないでしょう。


もちろん、その「信頼」が裏切られることはあります。だから厳密に言えば、「私が現時点の情報から見て信頼できると判断した証言者」ということになるんでしょうが、日常生活で、そんなしちめんどくさい表現は使いませんよね。

いずれにしても、重箱の隅をつつくような、上っ面な抽象論議はやめましょうや。話はもっと具体的にお願いします。


井上氏、草川氏とも、一冊を読み通した限りでは、「この人は虚言癖がある」とか「プロパガンダをしたがる人物である」とかいう印象は、一切ありませんでした。お二人とも、自分の体験を淡々と綴っており、私が紹介した話は、そのさまざまな体験談の一エピソードであるに過ぎません。


「略歴」を見ても、ごく普通の軍人さんです。堂々と自分の「実名」で証言しています。また、このお二人の記述は信頼できない、という議論をする方も、私は知りません。


このような情報を総合的に判断して、私は「信頼できる証言者」と記述しています。

もしそうでないと考えるのでしたら、むしろその根拠を伺いたいものです。私の知らない「情報」があれば、ひょっとすると私は考えを変えるかもしれませんので。



しかし、わからないんですよね。何でこの程度の話で、大騒ぎするんだか。

武田泰淳の小説にもなった「ひかりごけ」事件とか、佐川氏のパリでの人肉食事件とか、日本でも有名な「人肉食事件」は存在しますよね。太平洋戦争末期の南洋の戦場でも、その類の話は結構あったと思います。

そういう話が、日中戦争の初期にも存在したらしい、というだけのことだと思うのですけれどね。


もともと私は、「中国の人肉食」の話を(事実かどうか私は知りません)、鬼の首でもとったかのように自慢気に語る方がいましたので、日本にだってその種の話はあるんだよ、とちょっとからかいたくなっただけの話。

別に「日本人が組織的に中国人を食肉化していた」ということでもあるまいし、一部異常者によるそんな事件もあったんだろうな、という程度で終ることでしょ?


まあ、以上のデータから、「信じる」と判断するのか「信じない」と判断するのか、あるいは「意見保留」にしておいて自分で研究しようと考えるのか、それはあなたの自由です。

私はすべての出典を明記しておきましたので、私の足跡をたどることは容易なはずです。

>アイリス・チャンの問題の本は

投稿者: kintakunte2002 投稿日時: 2005/05/25 19:59 投稿番号: [8803 / 29399]
そうですね。内容がいい加減なことは研究者にとっては常識になっていると思います。
しかし、ジャーナリストはそうとばかりはいえません。
一番多い論調は、中国も悪いが日本も悪いことをしたんだからいわれても仕方がない。ということです。

事実でないことをジャーナリズムが伝播する危険を言っているんです。

アイリスチャンの本が捏造の多いことは日本ではよく知られたことですが、
欧米のジャーナリストは事実を検証することなく垂れ流しているという事実を懸念しています。

アイリス・チャンの問題の本は、

投稿者: kanntaroudayo 投稿日時: 2005/05/25 18:46 投稿番号: [8802 / 29399]
中共赤軍には名著とされていますがアメリカなどの学者一般人に疑問視され検証がすすんだ結果、捏造文書と先進国で認識され、結果著者はいいのがれができず自殺しました。世界の一般世論には現在全く権威などはありません。しなの工作員には今も影響力を発揮しています。アヘン戦争に注目されたくないイギリスの放送局とアメリカの同盟国として日本に反発する中東の放送局の報道が公正かどうかは普通の常識人ならばわかることです。都合のいいことだけをソースとするのは工作員丸出しなのでやめましょう。

>でもね、日本では

投稿者: shiranobenjuro 投稿日時: 2005/05/25 12:05 投稿番号: [8801 / 29399]
>日本では誰も問題にしない「アイリスチャン」をわざわざ俎上に乗せる、というパターンなのですね。

この認識は困ります。

アイリス・チャンの問題の本は、日本でこそ翻訳出版されませんでした。
しかし、外国では名著とされています。
外国の報道によると、アメリカで五十万部が売れたほか、
13の言語に翻訳出版されたとありました。

権威ある書物として、今も影響力を発揮しています。
一例として、今年の四月にBBCが報じた内容を下記にて、ご確認下さい。

http://news.bbc.co.uk/1/hi/world/asia-pacific/223038.stm

アイリス・チャンの著作の焼き直しです。
日本はナチス・ドイツと同じ残虐行為を働いたことになっています。

骨子において同じ内容の解説報道が、
この四月の中国における反日デモをきっかけとして、
世界中で行われました。

イラク戦争以来有名になったアル・ジャジーラも報道しましたよ。

中国が「教科書」「歴史問題」「靖国」で強硬な態度を取るのは、
このような背景があるからです。

matunami2005(=「ゆう」先生?)が
これに気づいておられないのは、
井の中の蛙のそしりを免れないでしょう。

>よくわからないんですけど・・・

投稿者: kintakunte2002 投稿日時: 2005/05/25 07:21 投稿番号: [8800 / 29399]
>信頼できる証言者の、具体的な証言

信頼できる証言者の定義を教えてください。

よってたつものが違うのですから、納得できるものであってほしいですね。

第72回帝国議会(9月4日〜8日)

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/05/25 07:05 投稿番号: [8799 / 29399]
1937年9月10日上海公大飛行場の建設、整備が完了し第2連合航空隊(司令官三竝貞三大佐、第12.第13航空隊編成)が移駐氏、上海の航空基地から本格的な基地航空部隊を編成し爆撃機に戦闘機、偵察機をつけて白昼に南京を空襲することが可能となった。

第72回帝国議会(9月4日〜8日)において、海軍の思惑通り、渡洋爆撃の戦闘実績に動かされて、多額の航空戦力補備予算が認められた。

9月14日長谷川第3艦隊司令長官は三竝大佐を指揮官とする南京空襲部隊の編成を命じ、南京反復攻撃を下命した。

大規模な南京空襲攻撃の開始にあたり、三竝貞三大佐 は上海公大飛行場において、「南京空襲の壮挙を決行せんとするに辺り、各級指揮官に訓示」を行い、「南京空襲の戦略目的は首都、の交戦力を爆撃、破壊して民衆の交戦意思を壊滅させ、国民政府を全面降伏させることにある」と述べている。

この九月の段階で、参謀本部は上海派遣軍の任務を上海占領に限定していて、その後11月5日に 杭州湾上陸をした第10軍を編合した中支那方面軍に対しても内陸に侵攻しないように進出制令線を設定したことからも、海軍はとっくにその限定線を超え、南京政府の屈服と中国国民の敗北を目的とする日中全面戦争を画策していたのである。

第2連合航空隊参謀「爆撃は必ずしも目標に直撃を要せず、敵の人心に恐怖を惹起せしむるを主眼とする、、、、、、」(海軍第13航空隊戦闘詳報)

9月22日南京爆撃に襲来した15機からなる空襲部隊は城壁の北側の下関駅一帯を爆撃し、数千人が避難していた難民収容所に爆弾を投下した。

日本軍の上海攻略戦のため、住む家をなくした人達が戦火を逃れて南京まで避難していた難民が犠牲となったのである。死者は百数十人となっている(37年9月23日新報)

南京空襲と同時期に日本海軍航空隊による都市爆撃は上海、漢口、杭州、南昌、広州、廈門の都市のほか、10月中旬までに華中、華南の大小都市、60カ所が爆撃の被害にあっている。これらの非武装都市の爆撃が、当時日本も加盟していたハーグ陸戦条約に違反する行為であったことは疑いのないことである。

民主主義抑圧は現実です

投稿者: kooichiiga 投稿日時: 2005/05/25 06:41 投稿番号: [8798 / 29399]
言うまでもありません
事実そのものです

大躍進で大量の餓死者は史実です

投稿者: kooichiiga 投稿日時: 2005/05/25 06:40 投稿番号: [8797 / 29399]
国中が餓え
数億が飢餓に
数千万人が危機に瀕し、
数百万人が餓死したというのは史実です

文化大革命で前国家元首を虐殺

投稿者: kooichiiga 投稿日時: 2005/05/25 06:38 投稿番号: [8796 / 29399]
徹底した抑圧で
結果死を早めたというのは史実です

周元総理への献花を弾圧したのも史実

投稿者: kooichiiga 投稿日時: 2005/05/25 06:36 投稿番号: [8795 / 29399]
周総理の死に対して
献花したのを撤去し
それに抗議した人々を弾圧したのも
史実です

天安門轢殺は史実です

投稿者: kooichiiga 投稿日時: 2005/05/25 06:34 投稿番号: [8794 / 29399]
装甲車で
天安門前にいた
民主化要求の若者たちを
轢殺したのは史実です
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