南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実
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Re: 馬鹿丸出し♪ww
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/09/26 08:30 投稿番号: [22926 / 29399]
粗砥、中砥、仕上げ砥。
順番に滑らかになるに従い切れるようになる。
ヤスリの番手から言うと、400番、700番、1000番。
家庭用包丁の研ぎは、400番で形を整え、700番で仕上げとする。
刀はそれ以上に滑らかになるように、1000番ほどの仕上げ砥を使う。
太田黒の常識は、日本の非常識と言う事が、決定したな。
これは メッセージ 22922 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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Re: 戦争犯罪のルール 「諸君」より
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/09/26 08:23 投稿番号: [22925 / 29399]
作戰要務令 第三部 軍令陸第十九号 作戰要務令 作戰要務令第三部 第一篇 輸送 通則 第一章 鉄道 要則 第一節 鉄道輸送 要旨 第一款 乘(下)車 第二款 輸送中ノ動作 第三款 給養及衞生 第二節 戰場ニ於ケル鉄道ノ利用 第三節 鉄道ノ掩護及遮断 第二章 船舶 第一節 船舶輸送 要旨 第一款 乘船、上陸 第二款 船内ノ動作 第三款 給養及衞生 第二節 河川、湖沼等ノ利用 第三章 自動車 要則 第一節 輸送準備 第二節 輸送實施 第四章 飛行機 第二篇 補給及給養 通則 第一章 兵器ノ補給 要則 第一節 彈薬ノ補給 第二節 燃料ノ補給 第三節 其ノ他ノ兵器ノ補給
これは メッセージ 22919 (fukagawatohei さん)への返信です.
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Re: 戦争犯罪のルール
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/09/26 08:22 投稿番号: [22924 / 29399]
意見じゃ話にならん、特に馬鹿サヨの意見じゃね、真っ赤な嘘吐き野郎。
これは メッセージ 22918 (fukagawatohei さん)への返信です.
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Re: 戦争犯罪のルール
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/09/26 08:20 投稿番号: [22923 / 29399]
陸支密受第一五五三号 起元庁(課名) 軍務課 件名 北支ニ於ケル俘虜取扱ニ関スル件 主務局課 番号 軍務課第四三四号 提出 昭和十二年九月二日 大臣官房 受領 九月二日 結了 九月十六日 次官ヨリ北支那方面軍参謀長ヘ電報(陸支密) 貴軍ニ於ケル俘虜ノ取扱方種々ノ関係上承知致度ニ付回示アリ度 陸軍省送達 陸支密電二六六 昭和十二年九月二日 支密第一五五三号其一 秘 電報 昭和一二、九、九 方軍参三電第二五一号 九、八後五、四〇発 六、四八着 次官宛 甲集団参謀長 陸支密電第二六六号返 武装解除セル敵兵(捕虜)ハ解除後殆ント離散ノ状況ニアリ 北平衛戌病院入院兵中治癒セルモノハ 後送隊トシテ道路構築等ニ使用シアリ未
これは メッセージ 22917 (fukagawatohei さん)への返信です.
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馬鹿丸出し♪ww
投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/09/26 08:02 投稿番号: [22922 / 29399]
滑らかにすればするほど、摩擦力が減少する。
よって、作用する力が減少し、反作用も減少する。
馬鹿ウヨは、のこぎりでもわからなければ、ヤスリを考えればよい。
滑らかになれはなるほど削れない♪ww
これは メッセージ 22916 (maximirion さん)への返信です.
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馬鹿丸出し♪w
投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/09/26 07:50 投稿番号: [22921 / 29399]
やはり、物の断面すらわかっていない馬鹿ウヨ♪ww
>最初に対象物と接触した部分から切っ先にかけ、斬り進むに連れて刀身に於ける作用点が増え続けるのだよ。
>そして、最初に対象物から切り抜けた部分から切っ先にかけて対象物から斬り抜けるに連れて刀身上の作用点も減少していくのさ。
馬鹿だねぇ〜♪
暑さが一定の紙を切ることを考えてみ♪
最初に対象物と接触した部分から切っ先にかけ、斬り進むに連れて刀身に於ける作用点は紙の厚さが一定の場合増えないんですねぇ〜♪
そして、最初に対象物から切り抜けた部分から切っ先にかけて対象物から斬り抜けるに連れて刀身上の作用点も減少しない。
なぜならば、暑さが一定であれば、「点」から「紙の厚さ(+α)」に増大した後は、一定であり、その後、「紙の厚さ(+α)」から「点」に至り、全て切り抜けることにより、接点はなくなる♪
よって、単に、接点が移動するだけとなる♪ww
結局、断面すらわからない馬鹿ウヨは、物の形状により、増大・減少していることすらわかっていない♪ww
更に、馬鹿ウヨが馬鹿である理由は、作用点の増大は、ものを断ち切る事ができている場合は無意味である事すらわからない。
なぜならば、破断は、一定の面積に一定以上の力を加えることによるが、言い換えれば、力が足りなければ破断できない。
作用点が最大に増加したときに、「一定以上の力」が加わっていなければならないが、作用点が最大値でないときは、その比率に反比例して力が加わる。
しかし、破断は、一定の面積に一定以上の力を加えることによるから、増加分は不要であり、一定の力で破断するのである。
つまり、馬鹿ウヨが主張している「作用点」の増大なんてものは、最低限必要な力を導きだす事くらいにしか使えない♪ww
これは メッセージ 22915 (maximirion さん)への返信です.
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Re: 中華人民共和国は
投稿者: tttsjp 投稿日時: 2010/09/26 07:26 投稿番号: [22920 / 29399]
>21世紀の未来を迎えた今日でも、自国民に対する大虐殺を行っていますね〜。
>チベット・東トルキスタン・内モンゴル。この度は日本国の領土に対して平然とゴロツキ行為。
この問題は、中華人民共和国の国内問題ととらえるのは誤りです、
国際問題、植民地問題、中華人民共和国による周辺諸国の侵略問題としてとらえるべきです。
膨張を狙う彼らは、これからも国内問題といいつつ他国を侵略しようとするでしょう。
先日の温家宝の演説でチャイナは、周辺諸国に明確に宣戦布告をした、
彼の言葉の裏にあるのは、これから軍事行動辞さずにことに当たるという明確な意志です。
ついにチャイナが戦争を仕掛けてきた。
これは メッセージ 22912 (konoyo_anoyo さん)への返信です.
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Re: 戦争犯罪のルール 「諸君」より
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/09/26 07:09 投稿番号: [22919 / 29399]
秦郁彦氏
○座談会「歴史と歴史認識」より
秦
南京事件の場合、日本軍にもちゃんと法務官がいたのに、裁判をやらないで、捕虜を大量処刑したのがいけないんです。捕虜のなかに便衣隊、つまり平服のゲリラがいたといいますが、どれが便衣隊かという判定をきちんとやっていません。これが日本側の最大のウィークポイントなんです。
(中略)
秦
捕虜の資格があるかないかはこの際関係ありません。その人間が、銃殺するに値するかどうかを調べもせず、面倒臭いから区別せずにやってしまったのが問題なんです。
私が不思議でしようがないのは、なぜ収容所に入れ、形ばかりでも取り調べをして軍律会議にかけてから処分にしなかったのかということです。のちにBC級戦犯が裁かれたときも、軍律会議にかけていれば、戦犯は死刑にはなりませんでした。
(『諸君!』2000年2月号
P86)
○座談会「問題は「捕虜処断」をどう見るか」より
秦
捕虜としての権利がないから裁判抜きで殺していいということにはならない。自然法に照らしても不法でしょう。古代の暴君ならともかく、こいつは悪い奴だから、その場で処刑していいというのは、文明国がやることではない。捕虜の扱いはお互い様ですから、それなりに尊重し、労働をさせれば一定の給与を与え、自国の兵士と同程度の食料を与えるのは交戦国の義務でした。
(『諸君!』2001年2月号
P134)
これは メッセージ 22918 (fukagawatohei さん)への返信です.
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Re: 戦争犯罪のルール
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/09/26 07:06 投稿番号: [22918 / 29399]
こういう意見もあるますけどね:
↓
「12月13日、日本軍は南京を占領しました。逃げ場を失った中国軍兵士は、大挙として軍服を脱ぎ捨て、難民が避難していた安全区に逃げ込みました。
14日から16日にかけて、日本軍は、避難民の中から元兵士とおぼしき人物を選別し、そのまま揚子江岸などに連行して殺害しました。歩兵第七連隊の戦闘詳報によれば、その数は七千人弱、と伝えられます。その選別方法はアバウトなもので、その中には大量の民間人が混入していたものと見られます。
さらに17日の入城式後も、「安全区掃討」は続きます。佐々木到一少将によれば、1月5日までに、さらに二千名が摘出されました。
なお、ここで「処分」された元兵士たちの大半は、戦意を失って逃げ惑うだけの「敗残兵」であり、国際法が想定する「民服を着て敵対行為を行うゲリラ」=「便衣兵」ではありません。「便衣兵」というのは当時の日本軍の「誤解」であったに過ぎず、東中野修道氏ですら「便衣兵」という表現は使用しないのですが、なぜかネットではこの表現を使う方を多く見かけますので、念押ししておきます。
また、「民間人巻き込まれの責任は便衣兵戦術をとった中国側にある」との暴論も見かけます。そもそも南京では「便衣兵戦術」の存在は確認されていないのですが、例え南京戦以前の上海戦での「便衣兵」を問題にするとしても、日本軍の責任は免れません。日本軍は「民間人混入」のリスクは十分に承知していたはずです。殺害しなければならない切迫した事情もなかったのですから、そのまま生かして「捕虜」としておけばよかっただけの話でしょう。
さらに、投降しなかった中国兵は戦闘の意思があると見られても仕方がない、との論もありますが、これもまた当時の南京の事情を理解しない暴論です。実際問題として、降伏した中国兵たちは、結局のところ最終的にはかなり高い確率で殺されてしまっています。投降兵を平気で殺してしまう側が、「投降しない」ことを非難するのもおかしな話でしょう。
「あまりに多数であったために裁判が不可能であった」という論もあります。しかし裁判が不可能であるからと言って、ただちに「殺してもいい」ということにはなりません。裁判ができないのであれば、これまた、殺さずにそのまま捕虜にしておけばよかっただけの話です。」
これは メッセージ 22917 (fukagawatohei さん)への返信です.
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Re: 戦争犯罪のルール
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/09/26 06:52 投稿番号: [22917 / 29399]
>守らなかったとする根拠を示してからものを言え。
守ったという根拠をだしましょうね。
これは メッセージ 22914 (maximirion さん)への返信です.
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馬鹿の極みだなw
投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/09/26 00:04 投稿番号: [22916 / 29399]
>なんで紙で手が切れるのだろうか 2010/ 9/25 9:10 投稿者 : t_ohtaguro_2
>手や紙の微細なでこぼこが関係しているのではないかと思う。
手のでこぼこではなく、紙のでこぼこによる。
のこぎりと同じ原理で、でこぼこにより、削りながら切り進む。
よって、あまりにもなめらかに磨きすぎると切れなくなる。
日本刀で引かずに叩き切るなどの主張は、のこぎりを叩きつけて切ると主張するがごとき馬鹿な主張である。
根本的に、鋸に対する理解が無いのだな。
滑らかに砥ぎが仕上げの場合とそうでない砥ぎが仕上げの場合とでは、刃物としての目的が異なる故に刃の使い方も異なるのであって、日本刀を滑らかに砥ぎすぎては切れないなどという事実は無い。
薄紙で手が切れるという原理は、鋸のそれとは違うなど常識だな。
お馬鹿さんは、鋸と紙がものを切る原理が削りながら切り進むと認識してしまうようだ。
哀れw。
これは メッセージ 22903 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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t_ohtaguro_2 くんの 馬鹿は丸出し♪ww
投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/09/25 23:54 投稿番号: [22915 / 29399]
レス相手の投稿内容を碌に読んでないのか、読み解く力がないのか知らないが。
毎度、相手のレスと関係なく身勝手なことを書きこんで妄想に耽るようだ。
<t_ohtaguro_2>
>刀身に沿った刃の部分にかかる圧力が負の領域に移るゼロ点は、各刃の部分が対象物を斬り抜けた瞬間であって、それは最初に対象物に接した部分から刃先に向かて順々に訪れるのさ。
作用点が移動することを書いているにすぎず、各刃の部分が対象物を斬り抜けた瞬間から、作用が0になり、反作用も0になるにすぎないねぇ〜♪ww
反作用で日本刀が壊れるのは、作用している各刃の部分が対象物を斬り抜ける前だ馬〜鹿♪ww
<maximirion>
最初に対象物と接触した部分から切っ先にかけ、斬り進むに連れて刀身に於ける作用点が増え続けるのだよ。
そして、最初に対象物から切り抜けた部分から切っ先にかけて対象物から斬り抜けるに連れて刀身上の作用点も減少していくのさ。
そして、切っ先が対象物から切り抜けた瞬間に、刀身の作用点は消失して対象物から刀身への反作用も消滅するのさ。
<t_ohtaguro_2>
>最初に対象物と接触した部分から切っ先にかけ、斬り進むに連れて刀身に於ける作用点が増え続けるのだよ。
各刃の作用点が対象物を斬り抜けることにより、作用点が減り続けることすら思いつかない馬鹿ウヨ♪ww
円形の物を切れば、最初は点で接し、直径まで拡大した後、点に至り、全て切り抜けることにより、接点はなくなる♪
日本語の文章もまともに書けないようだが、t_ohtaguro_2くんのようなお馬鹿には、事細かに主語と目的語を書き込むことをお奨めするね。
なぜなら、主語や目的語の類を省力している内にt_ohtaguro_2くんのようなお馬鹿さんは、誰が何時何処でどのように何をしたのかが分らなくなるからですね。
作用点が増減するのは刀身と刀身に渡した刃全体に於いてであって、各部の刃は対象物と接した時点から接触しなくなるまでの間は継続してあ焦点を持つ。
各部で斬り進む過程で変化があるのは、太刀筋上の位置と刃や刀身にかかる負荷だね。
処で、以下の件で t_ohtaguro_2 くんの言う処の「引き」が表現されてるとは言えないが、”全て切り抜ける”際の最後に対象物と接触している部分は、日本刀のどこなんだろうねw。
「円形の物を切れば、最初は点で接し、直径まで拡大した後、点に至り、全て切り抜けることにより、接点はなくなる♪」
そういえば、「日本刀は首を斬る道具」と言ってるお馬鹿さん達は線上で死体から首を斬り取る方法も道具も知らなかったわけだが、切腹の仕方や介錯の仕方とそれに使う道具を果たして知っているのだろうか?
おそらく知らないだろうな。
介錯が、どういう目的で為されるのかなんていうことも当然解ってないのだろうね。
これは メッセージ 22902 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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Re: 戦争犯罪のルール
投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/09/25 23:26 投稿番号: [22914 / 29399]
>だから、戦時国際法に於いては占領軍若しくはその地域を実効支配している軍政による取り調べと軍律審判で審理すれば事足りるというのがルールだ。>
その明白なルールを日本軍が守らなかったから、南京大虐殺なんて
問題が表面化してるんだけどね。>
守らなかったとする根拠を示してからものを言え。
”南京大虐殺”として問題化して世間に流布した奴が、戦時国際法を遵守しなかった明白な根拠も確証も示したためしはない。
その尻馬に乗ってるだけのfukagawatoheiくんが示せるとは誰も期待はしないだろうが。
なにせ、捕虜の規定も正規兵の規定も知らず、便衣兵の取り扱い規定も正規兵の取り扱いも知らず、兵士以外の者の取り扱いについては考えてもいなかったfukagawatoheiくんなのだからして、日本軍が南京陥落後に日本軍が戦時国際法を順守したかどうかなど判断できるはずもないからね。
これは メッセージ 22910 (fukagawatohei さん)への返信です.
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Re: 中華人民共和国は
投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2010/09/25 22:13 投稿番号: [22913 / 29399]
チベット・東トルキスタン・内モンゴルはシナ大陸の国民では無い。
全く別の少数民族で、虐げられております。
これは メッセージ 22912 (konoyo_anoyo さん)への返信です.
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中華人民共和国は
投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2010/09/25 21:43 投稿番号: [22912 / 29399]
21世紀の未来を迎えた今日でも、自国民に対する大虐殺を行っていますね〜。
チベット・東トルキスタン・内モンゴル。この度は日本国の領土に対して平然とゴロツキ行為。
南沙諸島や西沙諸島にも問題を起こす、蛮人と思う今日この頃。
こんな反日民族に、在日外国人に参政権を与えようとする民主党は売国政党そのもの。
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Re: 戦争犯罪のルール
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/09/25 20:24 投稿番号: [22911 / 29399]
>その明白なルールを日本軍が守らなかったから、南京大虐殺なんて
問題が表面化してるんだけどね。
↑中国軍が守らなかったからこそ、中国政府は常に賠償をしてきた、真っ赤な嘘吐き野郎。
これは メッセージ 22910 (fukagawatohei さん)への返信です.
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戦争犯罪のルール
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/09/25 19:34 投稿番号: [22910 / 29399]
>だから、戦時国際法に於いては占領軍若しくはその地域を実効支配している軍政による取り調べと軍律審判で審理すれば事足りるというのがルールだ。>
その明白なルールを日本軍が守らなかったから、南京大虐殺なんて
問題が表面化してるんだけどね。
これは メッセージ 22882 (maximirion さん)への返信です.
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Re: 国際司法裁判所規程38条1項
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/09/25 12:25 投稿番号: [22908 / 29399]
国際司法裁判所規程(こくさいしほうさいばんしょきてい、The Statute of the International Court of Justice)は、国際司法裁判所の構成、管轄、手続きなどを規定する国際条約。1945年6月26日にサンフランシスコ会議で採択され、同年10月24日発効。国際連合憲章と不可分であり、すべての国連加盟国は本規程の当事国となることが義務づけられている。
国際司法裁判所規定は、終戦後発効したんだよね。
これは メッセージ 22906 (mak7664647 さん)への返信です.
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国際司法裁判所規程38条1項
投稿者: mak7664647 投稿日時: 2010/09/25 10:59 投稿番号: [22906 / 29399]
国際司法裁判所規程38条1項
(a)一般又は特別の国際条約で係争国が明らかに認めた規則を確立しているもの
(b)法として認められた一般慣行の証拠としての国際慣習
(c)文明国が認めた法の一般原則
(d)法則決定の補助手段としての裁判上の判例及び諸国の最も優秀な国際法学者の学説
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Re: >なんで紙で手が切れるのだろうか
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/09/25 09:33 投稿番号: [22905 / 29399]
>あまりにもなめらかに磨きすぎると切れなくなる。
↑何所まで滑らかにすれば切れなくなるんだろうね、脳無し鶏頭。
>日本刀で引かずに叩き切るなどの主張は、のこぎりを叩きつけて切ると主張するがごとき馬鹿な主張である。
↑日本刀は叩き切れば、自ずと引く方向へ刃が滑る、腕の円弧運動だな、脳無し鶏頭。
日本刀を知らない馬鹿な、脳無し鶏頭でした。
これは メッセージ 22903 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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Re: 馬鹿丸出し♪ww
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/09/25 09:29 投稿番号: [22904 / 29399]
>各刃の作用点が対象物を斬り抜けることにより、作用点が減り続けることすら思いつかない馬鹿ウヨ♪ww
円形の物を切れば、最初は点で接し、直径まで拡大した後、点に至り、全て切り抜けることにより、接点はなくなる♪
馬鹿ウヨは、増大し続けることしか思いつかない♪ww
↑駄刀(打刀とは違う)ならばこれで良いんだよ、能無し鶏頭。
極東軍事裁判の根拠法は、何処にも無いようだね、脳無し鶏頭。
これは メッセージ 22902 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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>なんで紙で手が切れるのだろうか
投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/09/25 09:10 投稿番号: [22903 / 29399]
>手や紙の微細なでこぼこが関係しているのではないかと思う。
手のでこぼこではなく、紙のでこぼこによる。
のこぎりと同じ原理で、でこぼこにより、削りながら切り進む。
よって、あまりにもなめらかに磨きすぎると切れなくなる。
日本刀で引かずに叩き切るなどの主張は、のこぎりを叩きつけて切ると主張するがごとき馬鹿な主張である。
これは メッセージ 22897 (mak7664647 さん)への返信です.
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馬鹿丸出し♪ww
投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/09/25 09:03 投稿番号: [22902 / 29399]
>最初に対象物と接触した部分から切っ先にかけ、斬り進むに連れて刀身に於ける作用点が増え続けるのだよ。
各刃の作用点が対象物を斬り抜けることにより、作用点が減り続けることすら思いつかない馬鹿ウヨ♪ww
円形の物を切れば、最初は点で接し、直径まで拡大した後、点に至り、全て切り抜けることにより、接点はなくなる♪
馬鹿ウヨは、増大し続けることしか思いつかない♪ww
これは メッセージ 22898 (maximirion さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/22902.html
Re: なんで紙で手が切れるのだろうか
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/09/25 08:55 投稿番号: [22901 / 29399]
紙で切ることが出来るのは間違いないよね、切り口が新しいの程用心しないと直ぐ手を切ってしまう。
所で、糸でも簡単に切ることが出来るよね、サバイバル用のワイヤーソウなどもあるよね。
兵隊用の首切りワイヤーもあるよね、忍び寄って首に巻き静かに絞り込むとあら不思議、首がポトリ、ポトリとならなくても首の半分くらいは簡単に切れるからね、即死。
これは メッセージ 22897 (mak7664647 さん)への返信です.
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Re: 作用反作用の法則すらわからない馬鹿ウ
投稿者: mak7664647 投稿日時: 2010/09/25 02:27 投稿番号: [22900 / 29399]
>重力の罹った肉や骨の重量も刀身にかかるし、
刃より上の肉などの重量がすべて刀身にかかるわけではない。その重量は、骨や肉で支えているから、刀身にかかる重量はわずかである。
刃にかかる反作用は、刃に垂直な方向と、刃の方向の二つが考えられる。
>だから、斬首刑で首を斬り落とす或いは斬り刎ねる場合には、通常頭部の重量による負荷が出来るだけかからないように、頭を垂た姿勢を取らせて上段から真下に振り下ろす動作を採るのさ。
これは違うだろう。上から振り下ろすのは、こういう動作が力が出るということと、刀の重さが切るのに役立つことの二つが主な理由だろう。
これは メッセージ 22898 (maximirion さん)への返信です.
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Re: なんで紙で手が切れるのだろうか
投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/09/25 02:06 投稿番号: [22899 / 29399]
紙の縁を手に押し当てただけでは手は切れない。しかし、引くと切れる。
そのメカニズムは、よくわからない。たぶん、手や紙の微細なでこぼこが
関係しているのではないかと思う。>
紙の場合は、引いても押しても切れますよ。
薄い板状のものを押し充てながら、厚さに対して垂直方向に動かすときに働いて切れるメカニズムが、刃物のメカニズムの基本原理ですよ。
これは メッセージ 22897 (mak7664647 さん)への返信です.
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Re: 作用反作用の法則すらわからない馬鹿ウ
投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/09/25 01:20 投稿番号: [22898 / 29399]
<t_ohtaguro_2>
>刀身に沿った刃の部分にかかる圧力が負の領域に移るゼロ点は、各刃の部分が対象物を斬り抜けた瞬間であって、それは最初に対象物に接した部分から刃先に向かて順々に訪れるのさ。
作用点が移動することを書いているにすぎず、各刃の部分が対象物を斬り抜けた瞬間から、作用が0になり、反作用も0になるにすぎないねぇ〜♪ww
反作用で日本刀が壊れるのは、作用している各刃の部分が対象物を斬り抜ける前だ馬〜鹿♪ww
ははは。
案の定、理解できていないんだな。(笑)
各刃の部分は、接触してから対象物を切り抜けるまでの間、それぞれ作用点であり反作用を受けるという単純な原理も分らんということだ。
刀の作用点が移動するなどと思っているようでは、刃物とその刃渡りの関係も分らんということだろう。
最初に対象物と接触した部分から切っ先にかけ、斬り進むに連れて刀身に於ける作用点が増え続けるのだよ。
そして、最初に対象物から切り抜けた部分から切っ先にかけて対象物から斬り抜けるに連れて刀身上の作用点も減少していくのさ。
そして、切っ先が対象物から切り抜けた瞬間に、刀身の作用点は消失して対象物から刀身への反作用も消滅するのさ。
まあ、t_ohtaguro_2 くんの想像する処の日本刀は、彼の脳味噌同様に対象物の反作用でいとも簡単に壊れるような贋物らしいから、実際の刃物の力学など解りようもないのだろうな。
日本刀で斬るのが難しいとされるその中身が理解できていないばかりか、刃物で斬り難い状態がどういう状態を云っているのかも解らんのだろう。
日本刀が、立っている人を斬るとき或いは首を斬るときに受ける圧力は、刀で斬り付けた際の刀身と垂直方向の作用と反作用だけではないのだよ。
重力の罹った肉や骨の重量も刀身にかかるし、筋肉の収縮による圧力も刀身にかかるのさ。
ものを斬るときにも重力に沿って振り下ろさない限り、多かれ少なかれ重量による圧力を受けるしな。
だから、斬首刑で首を斬り落とす或いは斬り刎ねる場合には、通常頭部の重量による負荷が出来るだけかからないように、頭を垂た姿勢を取らせて上段から真下に振り下ろす動作を採るのさ。
技術がないと、刀身の動きが反りに沿って弛まなく振り切ることが出来ずに筋肉や骨に咬んで止まってしまう。
それを無視して斬り始めた動作と同じ調子で斬りぬこうとしても段斬りなるのが関の山なのだよ。
そういう力の加え方で難い部分に刃が咬んだままであれば、刃零れや刃が欠けるなどするのさ。
難いものに咬ませて止まっている状態から、刃が適正に作用する方向以外に無理に力を加えることで、刃や刀身に異常な負荷がかかって捻じれたときに刃零れするということだ。
加えて言えば、まともな造りの日本刀は刀身と刃で、粘度と硬度が異なるのだよ。
刀身は粘度が高く硬度が低めの材質を鍛えて作り、刃は粘度が低く硬度が高い材質を鍛えて作る。
だから、焼き入れによって反りが初めて生まれるし、刀身が折れる前に刃零れをして刀そのものの歪や破壊を抑制する構造になっているのだよ。
これは メッセージ 22891 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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なんで紙で手が切れるのだろうか
投稿者: mak7664647 投稿日時: 2010/09/25 00:32 投稿番号: [22897 / 29399]
紙の縁を手に押し当てただけでは手は切れない。しかし、引くと切れる。
そのメカニズムは、よくわからない。たぶん、手や紙の微細なでこぼこが
関係しているのではないかと思う。
日本刀で切る場合は、てこの原理とこの引いて切れることの組み合わせだ
と思う。
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Re: やはり、調べもしない間抜け猫♪
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/09/24 21:54 投稿番号: [22896 / 29399]
国際法の性質
国際法の形式としては、条約(成文法)及び慣習法(不文法)の形態をとる。これらは、明示的か黙示的かを問わず、締約国間の合意に基づき、その内容に拘束されることを定めたものである。合意に基づく点において、国際法は契約に似ており、「規律する法」という言葉は厳密には不適切である。それは、国内法のような司法的強制力が欠如しているということからも主張される。国際法は、規範的強制力を伴わない。国際法を解釈するのは、基本的に当事国である国家自身であり、そのために、国家間紛争は、国際法の解釈の相違によることもしばしばである。しかし、国際法がまったく無意味というわけではない。国際法制度の枠組みは、「世界的相互依存の増大及び相互主義」に基づく国家間の合理的規制のために主張され、国際法は各国の国益のために増大してきたのである。さらに、マスメディアの注目を集めるような国際法違反の事例は例外的であり、強制力を伴わなくとも、大多数の国家は拘束されることに合意した大部分の国際法義務を遵守しているのである。
上記は、以下に示す条約の解説の一部。
条約法に関するウィーン条約(抜粋)
採択1969年5月13日
発効1980年1月27日
第2条
(用語)
(a)
「条約」とは、国の間において文書の形式により締結され、国際法によって規律される国際的な合意(単一の文書によるものであるか、関連するに以上の文書によるものであるかを問わず、また、名称のいかんを問わない)をいう。
第26条
(「合意は守られなければならない」)
効力を有する全ての条約は、当事国を拘束し、当事国は、これらの条約を誠実に履行しなければならない。
第27条
(国内法と条約の遵守)
当事国は、条約の不履行を正当化する根拠として自国の国内法を援用することができない。
これは メッセージ 22892 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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Re: やはり、調べもしない間抜け猫♪
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/09/24 21:47 投稿番号: [22895 / 29399]
反論出来ない、脳無し鶏頭。
反論ばかりか根拠法も示すことが出来ない、脳無し鶏頭。
これは メッセージ 22892 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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Re: 作用反作用の法則すらわからない馬鹿ウ
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/09/24 21:45 投稿番号: [22894 / 29399]
日本刀はテコの原理で切るんだよ、脳無し鶏頭。
力学を勉強し直しな、脳無し鶏頭。
これは メッセージ 22891 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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何が中世だい。(^Д^)
投稿者: ee_obencho 投稿日時: 2010/09/24 21:40 投稿番号: [22893 / 29399]
中世でもルネサンスでも関係ないよ。(^ム^)
お前がウエストファリヤ条約を東京裁判の根拠にもってきたばかっぷりが問題なんだよ、ば〜か。(*^且^*)
これは メッセージ 22870 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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やはり、調べもしない間抜け猫♪
投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/09/24 21:18 投稿番号: [22892 / 29399]
間抜け猫は根拠のない戯言ばかり書いているだけ♪ww
これは メッセージ 22887 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
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作用反作用の法則すらわからない馬鹿ウヨ
投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/09/24 21:15 投稿番号: [22891 / 29399]
>刀身に沿った刃の部分にかかる圧力が負の領域に移るゼロ点は、各刃の部分が対象物を斬り抜けた瞬間であって、それは最初に対象物に接した部分から刃先に向かて順々に訪れるのさ。
作用点が移動することを書いているにすぎず、各刃の部分が対象物を斬り抜けた瞬間から、作用が0になり、反作用も0になるにすぎないねぇ〜♪ww
反作用で日本刀が壊れるのは、作用している各刃の部分が対象物を斬り抜ける前だ馬〜鹿♪ww
これは メッセージ 22884 (maximirion さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/22891.html
Re: 中世?ww
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/09/24 21:02 投稿番号: [22890 / 29399]
君の解説は間違い、よく調べてごらんネット以外でも、脳無し君。
馬鹿が書いた本一冊じゃ話にならんよ、脳無し君。
これは メッセージ 22889 (anthony_749 さん)への返信です.
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Re: 中世?ww
投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/09/24 20:25 投稿番号: [22889 / 29399]
>ヨーロッパの近代、18世紀末期から19世紀前半と見なされることが通常。
違うよ。
何でもネットで調べようとするからそういう落とし穴にはまる。
そもそもなぜ「中世」と呼ぶのか考えなくてはならない。
「中世」とは、欧州人が古代ギリシャ文明の復活を意識した時代、そしてそれは「今」を「モダン」と意識した時代なのであり、それ以前の時代を古代とモダンの中間という意味で「中世」と名づけた。
それゆえイタリアルネサンスからは近代(近世)であり、ウエストファリア条約の時代は確実に「中世」ではない。
これは メッセージ 22875 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/22889.html
Re: 無知丸出し♪
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/09/24 19:59 投稿番号: [22888 / 29399]
国際司法裁判所規定(抜粋)
採択1979年4月14日
発効1979年7月1日
第38条
(法源)
1
裁判所は、付託される紛争を国際法に従って裁判することを任務とし、次のものを適用する。
a
一般又は特別の国際条約で係争国が明らかに認めた規則を確立しているもの
b
法として認められて一般慣行の証拠としての国際慣習
c
文明国が認めた法の一般原則
d
法則決定の補助手段としての裁判上の判決及び諸国のもっとも優秀な国際法学者の学説
2
この規定は、当事者の合意があるときは、裁判所が衡平及び善に基づいて裁判する権限を害するものではない。
第59条
(判決の法的拘束力)
裁判所の判決は、当事者間においてかつその特定の事件に関してのみ拘束力を有する。
これは メッセージ 22885 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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Re: 無知丸出し♪
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/09/24 19:58 投稿番号: [22887 / 29399]
お前が幾ら反論しても駄目だよ、近代の用語の意味を知らん、脳無し鶏頭だから。
所でお前は、何時も検索したのを示していたのか、自分の意見として、脳無し鶏頭。
これは メッセージ 22885 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/22887.html
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