馬鹿丸出し♪w
投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/09/26 07:50 投稿番号: [22921 / 29399]
やはり、物の断面すらわかっていない馬鹿ウヨ♪ww
>最初に対象物と接触した部分から切っ先にかけ、斬り進むに連れて刀身に於ける作用点が増え続けるのだよ。
>そして、最初に対象物から切り抜けた部分から切っ先にかけて対象物から斬り抜けるに連れて刀身上の作用点も減少していくのさ。
馬鹿だねぇ〜♪
暑さが一定の紙を切ることを考えてみ♪
最初に対象物と接触した部分から切っ先にかけ、斬り進むに連れて刀身に於ける作用点は紙の厚さが一定の場合増えないんですねぇ〜♪
そして、最初に対象物から切り抜けた部分から切っ先にかけて対象物から斬り抜けるに連れて刀身上の作用点も減少しない。
なぜならば、暑さが一定であれば、「点」から「紙の厚さ(+α)」に増大した後は、一定であり、その後、「紙の厚さ(+α)」から「点」に至り、全て切り抜けることにより、接点はなくなる♪
よって、単に、接点が移動するだけとなる♪ww
結局、断面すらわからない馬鹿ウヨは、物の形状により、増大・減少していることすらわかっていない♪ww
更に、馬鹿ウヨが馬鹿である理由は、作用点の増大は、ものを断ち切る事ができている場合は無意味である事すらわからない。
なぜならば、破断は、一定の面積に一定以上の力を加えることによるが、言い換えれば、力が足りなければ破断できない。
作用点が最大に増加したときに、「一定以上の力」が加わっていなければならないが、作用点が最大値でないときは、その比率に反比例して力が加わる。
しかし、破断は、一定の面積に一定以上の力を加えることによるから、増加分は不要であり、一定の力で破断するのである。
つまり、馬鹿ウヨが主張している「作用点」の増大なんてものは、最低限必要な力を導きだす事くらいにしか使えない♪ww
これは メッセージ 22915 (maximirion さん)への返信です.
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