南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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Re: 好きこそ物の上手なれ

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/12/21 09:15 投稿番号: [20960 / 29399]
>それにあなたの発言は、言葉の端々が失礼ですよ。
最低限の礼儀はわきまえた方がいいですよ。

↑失礼かどうかは過去のログを参照してくださいね。

この話は、二度目ですからね。

同じ話しの繰り返し。

この手の人は多いですね。

Re: ニャン子ちゃんの負けです

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/12/21 02:32 投稿番号: [20959 / 29399]
>屈強に鍛えられた兵隊さんはニャン子ちゃんみたいに軟弱じゃないよ。

寒くてできないようでは兵士として失格なんだからね!

↑鍛えることの出来ない体の部分。

Re: 好きこそ物の上手なれ

投稿者: ende0009 投稿日時: 2008/12/21 01:28 投稿番号: [20958 / 29399]
(続きです)

>日本国は敗戦により、全て戦中・戦前を否定して来た歴史を持ちました。

これって、実態としてはどうなんでしょうか?
敗戦直後は確かに連合国によってWGIPが策定・実行され、報道規制その他がありました。
しかし、独立後ある程度以降は、その気になれば必要程度のことは学ぶことが出来たのではないでしょうか?
公教育についていえば、地域(先生)によってはご心配の偏向教育(戦前・戦中否定・日本悪玉論)もあったでしょう。しかし、私の経験では、小・中は公立学校に通いましたが、近現代史に関しては、偏向教育どころか、そもそも「ほとんどやっていない」というのが実情です。中学の公民にしてもたいしたことはやった記憶がありません(近現代史を時間を割いて教えないこと自体が問題ですが^^;)
私個人の体験に限らず、教育のあり方を論じる際には、日本史分野では古代史と近現代史のバランスについては必ず論点に挙げらます。
少なくとも公教育においては、戦前・戦中を否定も肯定もせず、誤解を恐れずに表現すればむしろ白痴状態に近いのではないでしょうか?
また、日本史については、センター試験導入・拡大期に政府委員になった世界史の学者が、それまでは日本史が必修だったのに、日本史か世界史の選択必修に変更するという本末転倒な事をやってのけたという話を聞きました。
いずれにせよ、日本史の選択科目かによって高校生の日本史の知識不足に拍車がかかったという話もあります。

歴史教科書における侵略・進出の記述問題をして、近現代史の偏向教育を論じる人がいますが、教科書に侵略と書こうが進出と書こうが、(当時、私は読みましたが)あの文脈・記述量ではどっちでも意味の違いに大差はないのです。
問題なのは、これみよがしに取り上げるマスコミもマスコミですが、日本でのマスコミ報道(そもそもは誤報?)を知っていちゃもんつけてきた中韓に言われるがままだった日本政府の対応なのです。
政治家も問題でしょうが、外務省チャイナスクールも癌なのではないでしょうか。

>日本人の矜持を持つ教育を復活させて欲しいと思う今日この頃。

この点に関しては、全く同感です。
公教育のあり方はもちろん重要ですし、現状には不安を感じています。
しかし、今の日本は、幸いにして広く文献から学ぶことが出来ますから、暴論や感情論、稚拙な反論を見極め、しっかりと学んでいく個人個人の姿勢も大事だと思います。

Re: 好きこそ物の上手なれ

投稿者: ende0009 投稿日時: 2008/12/21 01:22 投稿番号: [20957 / 29399]
>私と致しまして誠に貴方の仰るとおりと思います。

こちらこそ、投げかけ有難うございます。

>教育的には児童、生徒に対しては日本軍はシナ大陸を侵略したと教えられて来た人達がほとんどでしょうね〜。

え〜とですね。総じて言って、当時の現地の人々から見たときに「シナ大陸を侵略した(そして負けた)」で間違いないと私は認識していますよ。
侵略の議論においては、国際法上の議論と倫理や現地の人々の立場での議論がごっちゃになっていませんか?
もちろん、締結条約あるいは国際法上どうであったかは、個別の事件・軍事行動毎に議論する必要があります。

そして、「シナ大陸を侵略した」=「日本は悪い国だった」ではないと思います。
私は堂々と、
「第二次世界大戦後しばらくまでは、キリスト教布教・文明化という美名を謳いながらも隙あらば世界各地を侵略してきた白人諸国家に対して、我国の先人達は、明治維新を大きな契機に懸命に努力し、大国に伍して国づくりをし、大国の仲間入りをするまでになった。」
と教えればよいと考えています。
もっとも、政治と軍の関係の変化や法制度上の限界、軍内部の命令系統と現地軍の独断など、現代に生かすべき反省材料も学ぶべきだと思います。

この件を論ずるにしても、当時の世界情勢はもちろん、世界史の流れであったり、特に明治維新前後の日本と諸外国の関係や、昭和恐慌前後の政治と軍、あるいは参謀本部と関東軍等の現地派遣軍との関係等々、多岐にわたって学ぶ必要があり、軽々に結論めいたことを断じることは出来ないことはおろか、善悪を論じることなどもってのほかだと考えています。
そりゃぁ、人道上など議論する側面によって、あるいは個別の事例を拾い出せば、当時の日本軍(政府)だって現地の人々はおろか国内の人々にだってひどいことをやったと思います。
しかし、それと「日本は悪い国だ・危険な民族だ」はまったく別次元・議論の話です。
補足すれば、当時のかの地の人々に謝ることと、中共政府(人民解放軍)に謝罪することはまったく別物だということです。
実際問題、手続き上は、中共政府が現在は中国人民を代表していますから、中共政府が交渉相手であり、彼等を通じて中国の人々に謝罪した(遺憾の意を表した?)わけですが、国と国の関係としてはそれでけじめとしたわけです。
突っ込んだ話をすれば「おたくらが国民党政府と争って中国国内をきちんと統治できていなかったから人々はああいう目にあったんでしょう。」であり、
「あの時代に被害を受けた中国人民に対する一番の責任は、国を守れなかった清朝あるいは国民党政府にあるのです。」

(続きます・・・ああ、長くなってしまいました)

南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行はデマ

投稿者: chibimaru11033 投稿日時: 2008/12/21 00:28 投稿番号: [20956 / 29399]
アホ臭くて話にならんワイ。

日本人が日本の歴史を否定してどうする?
米国が日本に謝罪したか?

これがグローバル・スタンダードってやつよ。
中・南北朝鮮の恫喝にお付き合いする気はサラサラないね。

自国の歴史は自国が解釈するもの。
たわけたことを言いなさんなよ。
出自を疑います。。。

Re: 好きこそ物の上手なれ

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2008/12/20 23:30 投稿番号: [20955 / 29399]
あ、わざわざご返信有難う御座います。

私と致しまして誠に貴方の仰るとおりと思います。

日本国は敗戦により、全て戦中・戦前を否定して来た歴史を持ちました。

教育的には児童、生徒に対しては日本軍はシナ大陸を侵略したと教えられて来た人達がほとんどでしょうね〜。

で、それが、真実かと言ったら、大間違いだと気づくのが何十年後の自分なんですよね〜。

日本人の矜持を持つ教育を復活させて欲しいと思う今日この頃。

Re: 好きこそ物の上手なれ

投稿者: ende0009 投稿日時: 2008/12/20 23:16 投稿番号: [20954 / 29399]
>で、南京大虐殺って有ったんでしょうか〜。

どういうことでしょうか?
中共政府が主張するところの「南京戦前後〜翌年8月一杯迄の間に、30万人とか40万人もの中国人が虐殺された(だったような・・・)」であるならば、論ずるまでも無くなかったと理解しています。
もっとも相当数の人々が戦乱に巻き込まれて無くなったり、虐殺にあったことは否定しようがない事実だと認識してます。
そしてその数がどれ位かといわれれば、もはや学術調査・論争に任せるほか無く(例えば秦教授は約4万人と推定されていたと記憶していますが)、専門家でもない私は人数について議論に加わるつもりはありません。
もっとも、例え4万人であろうとそれ以上であろうと、「南京大虐殺」・「南京虐殺」といった「特別の用語」でもって一般大衆やマスコミを含めた議論の俎上にのせること自体、取り立てて意味のあることではないでしょう。
南京に限らず、重慶、満州、日本各地、ドイツ各地、そしてその他各地の戦場において、多くの民間人が戦火で命を落としています。


>証明も出来ないシナ人の、プロパガンダに乗る無かれと思う今日この頃。

このトピに限らず、いわゆる「南京大虐殺」に関連する議論を模様眺めして感じるのは、往々にして「何を」論じているのかがあいまいなまま暴言を投げ合っている非生産的な状況だなぁ、ということです。
この「何を」というのも論点設定等いくつも設定できるとは思います。
例えば、中共政府が主張する「南京大虐殺」は対日外交及び国内統治手段としてのカードですから、事の真偽とは別次元で論じる必要があります(もちろん中共政府は事実だという前提で政治カード化しているわけですが・・・)。

対中外交から見た「南京大虐殺」として私達(日本の有権者)が論じるべきは、南京大虐殺の真実ではなく「日本政府がどうすべきか!」しかないと考えています。
そもそも外交上は、日中共同宣言並びに日中平和友好条約で決着済みなのですから、仮に中共政府が南京大虐殺その他の日本の戦争責任云々を言ってきたところで、「決着済み」の一言で済むはずだったのです。中共政府が何か言ってきたら『貴殿の尊敬する毛沢東並びに周恩来閣下と同意したことではないか』と言ってやればよかったのです。それを、文句を言われるたびに謝罪したり、オフレコ発言の大臣(長官?)を更迭したりするから、それが「先例」となってしまったのです。
ことあるごとに文句を言う方が外交のルールに反しているのですが、文句を言われて「ごめんなさい」を言う日本外交が情けないのです。
我々の矛先は、シナ人ではなく弱腰あるいは不真面目な政治家や外務・文部省の役人に向かうべきなのです。

政治カードとしての「南京大虐」の外堀を埋めていくには、マスコミ対策以上に学問上の定説を構築していくしかないのですが、それには研究者向けの正式な予算を増やすのももちろんですが、外交機密費や内閣官房機密費も投入して研究者を増やすことのほうが実効的でしょう。
政治家の遊興費はおろか在外公館職員・家族の飲食費に浪費している場合ではないのです。
忘れてはいけないのは日中・日韓といったバイの学術論争は学術論争足りえないことです。
肝心なのは欧米や他の亜細亜諸国を交えた国際学会を育てていくことです。そして国際会議をなるべく多く開催することです。亜細亜諸国の学者からは日本にとって耳の痛い事実も指摘されるでしょうが、世界各地の戦争被害、軍政、植民地政策の学術的比較検討を積み重ねていくことでしょう。

ヤフー掲示板に関していえば、論理的なやり取りの出来ない相手に一々返信するのは、荒らしに餌を与えるようなものではないでしょうか?

ニャン子ちゃんの負けです

投稿者: alexeiy_karamazov 投稿日時: 2008/12/20 22:53 投稿番号: [20953 / 29399]
>地表温度0度、若しくはマイナス。
玉玉も縮あがって、腹腔内へはいる寸前。


屈強に鍛えられた兵隊さんはニャン子ちゃんみたいに軟弱じゃないよ。

寒くてできないようでは兵士として失格なんだからね!

Re: 好きこそ物の上手なれ

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2008/12/20 22:04 投稿番号: [20952 / 29399]
で、南京大虐殺って有ったんでしょうか〜。

証明も出来ないシナ人の、プロパガンダに乗る無かれと思う今日この頃。

Re: 好きこそ物の上手なれ

投稿者: ende0009 投稿日時: 2008/12/20 21:55 投稿番号: [20951 / 29399]
こんにちは。

>地表温度0度、若しくはマイナス。
>玉玉も縮あがって、腹腔内へはいる寸前。

この気温でイチモツを外気に晒して数分間も晒す必要はあるのですか?ないですよね?
出来るかどうかの話なのですから・・・。
正確な時間はわかりませんが、数分間も晒していたら私のモノも縮むと思います。

あくまでも「出来ない」という主張であれば状況を具体的に設定されてはどうですか。
私は、あなたの投稿NO.20940の
>↑スッポンポンの話しは、強姦時に日本兵が家の玄関先でズボンを脱いで、押し入ったという話しからですね。

をもとに話をしています。

>之で出来たとは、余程燃えていたのでしょうね、二人の脳味噌が。

あれ?燃えていれば可能だとあなたもおっしゃるのですか。
投稿NO.20942において
『エネルギーと、生体反応は関係ありませんね、放熱を防止しようとする生体反応ですからね。』
とおっしゃっていますが、この発言は撤回なさるのでしょうか?
やる気があるかどうかで状態維持の度合いは変わるでしょうから、それを踏まえつつもあくまでも生体反応の問題として可能かどうかの話をしているのではないのですか?

>因みに気温8度の時、北海道の死亡者は16千人ほど。
>九州では5000人ほど。
>余程死にたい馬鹿しか外でやろうなんて思わないでしょうね。

発言の意味・意図・具体的な状況がわからないのですが、つまりは「寒さで人が死ぬような環境・状況下において」とおっしゃりたいのですか?
そういうことであるならば、そのような状況下でやりたい人がいるかどうかを私は知りませんが、私はやろうとは思いませんよ。
例えば、通常下においてはシーズン中のスキー場で人が死ぬことはありませんが、それでも普段着で数時間〜数十時間も放置されれれば死に至ることだってあるでしょう。
話題の趣旨・論点と上記発言はどのような関係があるのですか?

それにあなたの発言は、言葉の端々が失礼ですよ。
最低限の礼儀はわきまえた方がいいですよ。

Re: 冬にスッポンポンでは駄目な実験

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/12/20 21:27 投稿番号: [20950 / 29399]
【低体温症2】
(熱の生成量+保温量)<(熱の損失量)
熱の生成:運動や温かい食物の摂取および炭水化物の分解で生じる
保温:熱を逃さないために適切なウェアを着用。体の脂肪も保温効果あり
熱の損失を抑えるためには、低温の物質との接触を出来るだけ避け、乾燥を保ち、風を防ぐ
深層体温37.2-36.1℃:初期症状。ブルッと震えが始まることもある
深層体温36.1-35.0℃:初期症状。寒気、鳥肌、手のかじかみ、体の震え、指先のしびれ
深層体温35.0-33.9℃:中期症状。固い震え、筋肉の働きが不正常、動作が鈍く不自然、口ごもる
水遊びやプールで唇が紫色(低体温症の初期症状)→数時間続けば命にかかわる
低体温症の初期症状になると、それから先に進行するのは早い
【ウェア】
体温ロスを防ぎ、体温を保持する
防風・防水・保温がポイント
重ね着(レイヤード)で、体温調整するのが基本
アンダーウェア:汗を良く吸い上げ、肌に水分を残さず、すぐ乾くもの(寒い時期には保温性も必要)
インナーウェア:適度な保温性があり、下着が吸い上げた汗を速やかにアウターウェアに放出するもの
アウターウェア:風を通さず、雨など外からの水を防ぎ、衣服内の水分を外へ放出するもの
特殊加工された化繊は、特殊な形状によって早乾性や保温性や透湿性等を実現している
単なるポリエステル繊維と、特殊加工された化繊(サーマル素材等)とは別物
アウターウェアは、防水性だけでなく透湿性も重要(汗で濡れるのを防ぐ)
雨具は「耐水圧20,000mm、透湿性10,000g/平方m/24hrs」以上が一つの目安
耐水圧については、JIS規格での完全防水基準が20,000mm
化繊のアンダーウェアを長期間着ると、汗に含まれる油脂の付着により保温力が低下する
天然素材でアウトドア向きなのはシルクやウール(乾きは遅くても濡れても暖かい)
木綿は、濡れて乾きにくく体温を奪いやすいので、アウトドア向きではない
【対策】
常に乾いた衣服を着用する   [保温]
雨(衣服の外側)だけでなく、汗(衣服の内側)で濡れないようにする   [保温]
常に運動し続けて、体温を上昇させる   [熱の生成]
行動を止めた時(休憩や睡眠時)、必ずウエア等で温度調整をする   [保温]
継続的に炭水化物(5cal/g程度のもの)を摂取する   [熱の生成]
継続的に脂肪分(9cal/g程度のもの)を摂取する   [熱の生成]
行動中はスティック状の「炭水化物+プロテイン+脂肪」の摂取が手軽   [熱の生成]
行動中に暑くなったら、服を1枚脱いだり飲み物を摂取するなどして、体を冷やし汗を抑える   [保温]
積極的に排尿を行う   [保温]
雨が降ってきたり風が強くなってきたら、適切なアウターウェアに着替える   [保温]
水中に長時間入る場合、ウェットスーツおよび水温によってはドライスーツを着用する   [保温]
水中に長時間入る場合、ウレタン製のブーツを着用する   [保温]
サーマル素材と呼ばれる、特殊ポリエステル製の繊維を着用する   [保温]
濡れないようにすることだけでなく、「濡れたらどうなるか、どう対処するか」を常に考える
適温(38-42℃)の温泉に入る。冷泉(25℃未満)には入らない(笑)

Re: 冬にスッポンポンでは駄目な実験

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/12/20 21:26 投稿番号: [20949 / 29399]
12. [調査].低体温症(疲労凍死)    2002.04.07
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【気温・水温・湿度】
気温23℃:半袖と長袖の分岐点
気温18℃-22℃:快適温度
気温13℃以下:寒い
気温8℃以下:手袋が欲しくなる
標高が1,000m上がるに従い気温が約6℃下がる
頂上に少しでも積雪があるのが下界から見えれば、山の季節は冬
夏に開いていた山小屋が閉まり始めると、山の季節は冬に突入する
山小屋が閉まる頃というのは基本的に水の調達がむずかしくなる時期
雪が残っているうちは、5月下旬や9月末でも気温4℃以下になる
水温15℃:生存限界2-6時間
水温10℃以下:10-15分以内に泳ぎ続けることができなくなる
水温5℃:生存限界1時間
北国の場合、雪解け時期の川の水温は、0-5℃のことも。気温と水温との差が大きく要注意
湿度が50%を下回るとカラっとして爽やか。
秋から冬に向かう季節は、湿度が高く気温が低くなるほど体力を消耗
【体温の損失】
体の表面が外部の物質と接触していることによる伝熱
赤外線などの放射による輻射
水分の蒸発による蒸発熱
空気の流れ対流による熱放射の促進
風が強いと体温が奪われる
冷たい空気にさらされていると体温が奪われる
濡れた服を着ていると気化熱で体温が奪われる
水中では極めて急激に体温が奪われる
水の中に浸かっている場合、同じ温度であれば、空気中よりも25倍も早く体温低下
適温(38-42℃)に浸かっている場合、同じ温度であれば、空気中よりも25倍も早く体温上昇
体温36℃:血液および細胞の正常な反応ができなくなり、様々な影響が発生し始める
体温35℃:機能障害
体温32℃:意識障害
体温26℃:心臓停止
風速が1m/秒(3.6km/h)増すごとに体感温度は約1℃下がる
風速が10km/h増すごとに体感温度は約3℃下がる
体温の低下とは、血液が冷えること
【低体温症1】
正常な運動および細胞の機能が失われる程度まで、体の深層体温(コア)が低下した症状
内臓および脳=いわゆる「コア」と呼ばれる部分が、正常な機能を失うこと
体温保持ができないと低体温症になる
体温を維持できなくなるのは真夏でも起こりうる
疲労凍死、ハイポサミアとも呼ばれる
「コア」以外の手足などの体温低下は、生死に関わる問題ではない
但し手足の先から体は冷え始め、そのうち「コア」体温も低下する
運動している時、「コア」体温の低下に気付かない場合が多い

好きこそ物の上手なれ

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/12/20 21:15 投稿番号: [20948 / 29399]
地表温度0度、若しくはマイナス。

玉玉も縮あがって、腹腔内へはいる寸前。

之で出来たとは、余程燃えていたのでしょうね、二人の脳味噌が。

因みに気温8度の時、北海道の死亡者は16千人ほど。

九州では5000人ほど。

余程死にたい馬鹿しか外でやろうなんて思わないでしょうね。

環境健康部環境疫学研究室の資料より抜粋。

Re: 冬にスッポンポンでは駄目な実験

投稿者: ende0009 投稿日時: 2008/12/20 19:26 投稿番号: [20947 / 29399]
横から失礼します。
拙い体験ですが、ご参考まで

>私はそういう経験はないです。
>ニャン子さんは冬の野外で試したのですか?

子供の頃は、遊んでいる時は外で用を足すことがありました。
冬は寒いので、むしろ夏より用をたした記憶があります。
子供ですから、のっぱらで遊んでいる時はわざわざ家に帰るようなことはしませんでした。
何度だったかは覚えていませんが、霜が降りるような土地柄でしたから夕方はそれなりに冷え込んだことと思います。

また、今はそんなことはしませんが、青年の頃は彼女と厳寒の屋外で・・・。
ま、あからさまな描写避けますが、吹きっさらしの場所ならともかく、脱ぐのは玄関先でもいたすのが(そこがあばら屋であれ)屋内であればそれなりの事前準備もしたことでしょうから、その時には・・・。
そして一旦入ってしまえば・・・。

ま、可能かどうかということであれば、可能であろうと個人の体験からお伝えします。

Re: 冬にスッポンポンでは駄目な実験

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/12/20 17:41 投稿番号: [20946 / 29399]
弛緩時の長さ
引っ張らない状態での弛緩した陰茎の長さは勃起時の長さに必ずしも相関しているわけではない。興奮時の血流増加と、それにより引き続いて起こる陰茎の勃起による膨張率は人によって大きく異なる。従って、弛緩時には平均サイズより小さな陰茎が勃起時には長さで5倍、周囲長で2倍とずっと膨張することもあるし、一方で弛緩時には平均サイズより大きな陰茎が勃起しても1.5倍程度にしか膨張しないと言うことも起こりうる。勃起時に陰茎は決して一定の比率で大きくなるわけではない。

1996年9月の「泌尿器科学会報」に発表された研究は、陰茎の弛緩時の平均の長さを8.8cm(3.5インチ)としている。(研究者による測定)
低温は弛緩時の陰茎の長さに影響を与える。低温への一般的な肉体の反応は四肢など体幹以外の部分への血流を極力少なくすることであり、それには外性器も含まれる。その結果陰茎は更に小さくなる。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%88%E3%81%AE%E9%99%B0%E8%8C%8E%E3%81%AE%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%BA

↑之を経験してくださいね、簡単だから。

Re: 冬にスッポンポンでは駄目な実験

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/12/20 17:33 投稿番号: [20945 / 29399]
>軍隊ですから、たとえ着替えでももたもたしてたら上官にびんたされるでしょう。
だから兵隊は目にも留まらぬ速さで着替えたようです。

↑上官の前では脱ぐことはないでしょうね。

必要がありますか?

>私はそういう経験はないです。
ニャン子さんは冬の野外で試したのですか?

↑経験がないというのから推察すると、男性ではないようですね。

Re: 冬にスッポンポンでは駄目な実験

投稿者: alexeiy_karamazov 投稿日時: 2008/12/20 17:26 投稿番号: [20944 / 29399]
>之はゴムではなくて紐ですからね、結構手間がかかるものですね、脱ぐには。

軍隊ですから、たとえ着替えでももたもたしてたら上官にびんたされるでしょう。
だから兵隊は目にも留まらぬ速さで着替えたようです。


>あなたも外気温が氷点下に近い状態で、自分のがどの様に反応するか確認してくださいね、男ならしなくても経験済みでしょうけどね。

私はそういう経験はないです。
ニャン子さんは冬の野外で試したのですか?

何を書いても矛盾の前科!fukagawatohe

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2008/12/20 16:42 投稿番号: [20943 / 29399]
被爆者二世を騙って被爆者たちを思う存分傷つけたヤツだ。

>軍隊に入ってからすぐに、広島にある結核患者を専門に治療していた陸軍病院に入院させられたという事実から
南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘
2008/ 7/ 8 9:46   投稿:No.24475 投稿者:fukagawatohei

fukagawatoheiよい、オマイのオトッチャンはどんな病院に入院させられた?

>結核患者が必ずしも、結核専門の病院に入れられるとは限らないんだよ。
南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘
2008/ 7/24 15:08   投稿:No.24782   投稿者:fukagawatohei

fukagawatoheiよい、オマイのオトッチャンはどんな病院に入院させられたんだい?

おかしい、だろう?!

>親父は東京に戻ってくるまで、しばらくの間、カボチャやイモを食べて生き延びていたそうだ。
カボチャやイモは原爆の熱でこんがり焼けていて、うまかったそうじゃ。広島の街全体がアメリカが落とした原爆で、ちょうど電子レンジでチンされちゃったようなもんだ。
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ、投稿 No.8528 、投稿者:fukagawatohei

>熱風の中をピョンピョンととびまわっていた  
皮をむかれたカエルがドロ水の中に投げ込まれたように
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ、投稿No.24583、投稿者:fukagawatohei

絶対に許さんからな!!

Re: 冬にスッポンポンでは駄目な実験

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/12/20 16:26 投稿番号: [20942 / 29399]
>私は兵士ではないのでそういうことはしませんが、
兵士というものは一般人とはかけ離れた精神状態に置かれることも確かです。

↑兵士が極限状態にあるのは理解出来ますが、人間の生理機能は限界があります。

例えば、寒さに晒された状態では、血流が減り、極限状態の興奮状態であれば血流が減り、と言うのは体の末端へ行くほど、その機能が重要であるほど顕著に表れます。

又、極限状態に在ったと言えども、氷点下に近い状態の空気に晒せば、体は自動的に末梢血管を収縮させるというのは研究されています。

之は、満州国際医学会で発表された、関東軍給水部隊の研究の成果でもありますね。

之は、英語に翻訳された物と、原文の儘のが在りますから読んでください。

又、日本兵はズボン下を履いていますからね、大阪で俗に言う所のパッチ。

股引とも言いますね。

之はゴムではなくて紐ですからね、結構手間がかかるものですね、脱ぐには。

あなたも外気温が氷点下に近い状態で、自分のがどの様に反応するか確認してくださいね、男ならしなくても経験済みでしょうけどね。

子供の場合は引っ張り出せない位値縮みあがりますね、お漏らしすることになりはすけどね、排尿の時。

エネルギーと、生体反応は関係ありませんね、放熱を防止しようとする生体反応ですからね。

縮み上がりますよ、登山の時汗をかいって居ても同じですね、重ね着をしていると長さが足りなくなる。

Re: 冬にスッポンポンでは駄目な実験

投稿者: alexeiy_karamazov 投稿日時: 2008/12/20 16:02 投稿番号: [20941 / 29399]
>↑スッポンポンの話しは、強姦時に日本兵が家の玄関先でズボンを脱いで、押し入ったという話しからですね。
あなたであればしますか?


私は兵士ではないのでそういうことはしませんが、
兵士というものは一般人とはかけ離れた精神状態に置かれることも確かです。
いつ死ぬかもわからぬ兵士のストレスはあまりも大きく、
その精神的バランスを保つためとして、
兵士による性的暴行は人類の戦争史上においても明確に示されています。
そのエネルギーは寒さには負けないものだと想定されます。

Re: 冬にスッポンポンでは駄目な実験

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/12/20 15:29 投稿番号: [20940 / 29399]
>まあ、寒かったことが事実としても、それがなぜ大虐殺に結びついたということが問題ですね。。

寒すぎるということと兵士が凶暴になることに心理学的な因果関係があるのでしょうか?

↑スッポンポンの話しは、強姦時に日本兵が家の玄関先でズボンを脱いで、押し入ったという話しからですね。

あなたであればしますか?

Re: 冬にスッポンポンでは駄目な実験

投稿者: alexeiy_karamazov 投稿日時: 2008/12/20 14:54 投稿番号: [20939 / 29399]
>南京が寒かったことを強調しているのではありません、事実を書いているだけです。


まあ、寒かったことが事実としても、それがなぜ大虐殺に結びついたということが問題ですね。。

寒すぎるということと兵士が凶暴になることに心理学的な因果関係があるのでしょうか?

Re: 日本軍夏服 -おとぼけ古本屋さん

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/12/20 14:39 投稿番号: [20938 / 29399]
左藤なる新聞記者は余程暑がりだったんだろうね。

http://www.history.gr.jp/~nanking/fukei_dec14_02.html

南京の記者の写真ではみんな着ぶくれしているようだね。

着やせしている馬鹿は何処にも居ないね。

Re: 冬にスッポンポンでは駄目な実験

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/12/20 14:35 投稿番号: [20937 / 29399]
副官より臨時東京経理部長へ通牒

上海派遣軍用白金懐炉その他別紙の通り貴部に於いて調達の上追送方取計られ度依命通牒す
追って緒用の経費は臨時軍事費、需品費、運送及び雑貨費の支弁とし貴部に於いて支払いの上其の実費を報告相成度申添ふ

        陸支密第二一一七号   昭和十二年十一月二十日


  注意
一.第二貨物集廠行きは速達便
二.上海派遣軍行きは航空便

  追送品目、数量調書
        整備部隊     臨時陸軍東京経理部
        発送部隊     臨時陸軍東京経理部又は第二貨物集積廠
        受領部隊     上海派遣野戦衣糧廠

  品目     数量     追送期日
白金懐炉   10,000個
湯たんぽ   3,000個    十一月末日迄に到着

↑この様に、白金懐炉や湯たんぽが必要だったんだな、十一月には。

Re: 冬にスッポ -横 破壊の爪あと

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2008/12/20 14:33 投稿番号: [20936 / 29399]
>軍手をしている兵士。>


あまりにもひどい惨状に日本兵がポカンとしている様子がよく分かるね。

Re: 日本軍夏服 -おとぼけ古本屋さん

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2008/12/20 14:19 投稿番号: [20935 / 29399]
>当時の気温を調べてから、寝言を言うべきだな。>

またまた、とぼけちゃって〜ぇ、オチャメなんだから古本屋さんは。

(google参照):

- quote -

元毎日新聞記者   佐藤振壽
------------------
「大毎」の松尾カメラマンが、藤田部隊に従軍して中華門攻撃の写真を撮っていた。そんなことから少佐は「大毎」南京支局をよく訪れた。
たまたま私が中国軍将校の冬オーバーを入手して、それを着ていたところ、「佐藤さん、それをわしにくれんかね」と無心された。
一二月も下旬となると南京でも霜を置くような気温になるのに、藤田少佐はまだ夏服を着ていたのである。
階級章は中国軍の少将だったのを、少佐の階級章に直して着ていた。
[元毎日新聞記者   佐藤振壽「従軍とは歩くこと」12月20日の記事   「南京戦史資料集Ⅱ」偕行社、1993年、p.630]

- unquote -

Re: 日本軍夏服

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/12/20 14:08 投稿番号: [20934 / 29399]
当時の気温を調べてから、寝言を言うべきだな。

Re: 冬にスッポンポンでは駄目な実験

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/12/20 14:07 投稿番号: [20933 / 29399]
当時の南京の気温地表面0.5〜3m

南京昭和十五年十一月一日

  2時+0.8
  3時+1.1
  4時+1.0
  5時+1.0
  6時+1.4
  7時+1.6
  8時+0.9
  9時+1.1
10時+2.0
11時−2.2
12時−2.2
13時−2.0
14時−1.8
15時−0.6
16時−1.2
17時−1.4
18時−0.9
19時−0.2
20時+0.1
22時+0.6
23時+1.4

南京昭和十五年十一月三十日

  2時+0.2
  3時+0.4
  4時+0.6
  5時+1.3
  6時+1.0
  7時+0.6
  8時+0.2
  9時   0.0
10時−0.8
11時−2.0
12時−2.1
13時−1.4
14時−0.9
15時−1.2
16時−1.2
17時−1.0
18時   0.0
19時   0.0
20時+1.2
22時+0.8
24時+1.5

日本軍夏服

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2008/12/20 14:05 投稿番号: [20932 / 29399]
(google参照):

「南京攻略戦は御指摘のとうり、厳冬期である。軍隊が衣替えして冬服になるのは十月であったから、一二月の季節に夏服でいるのは不自然と思われるかも知れない。

しかし、それは平時の考え方である。戦地でもこれに準じて衣替えしたのはもちろんであるけれど、条件の悪いところではそうばかりゆかない場合があった。

これによって南京後略戦のときにも、出発までに支給ができず、八月下旬か九月上旬に内地から着用してきた夏服で従軍して部隊が沢山あった。

このように戦場では常識で割切れないことがあった。虐殺現場にいた兵隊が夏服を着用していても、おかしなことではない。」

(日本軍が夏服を着ている写真を見て、南京虐殺に関連した当時の写真は
全て捏造だと言うペテン学者がいるけど、とぼけてるのか、知らないのか、
とにかく南京確信犯はタチが悪いよね〜。)

Re: 冬にスッポンポンでは駄目な実験

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/12/20 13:27 投稿番号: [20931 / 29399]
東京の今日明日の天気

土曜日   16(+4)/-(-)
日曜日   19(-)/10(+4)

南京が寒いようだね。

最低温度で12度も低いようだね。

Re: 冬にスッポンポンでは駄目な実験

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/12/20 13:23 投稿番号: [20930 / 29399]
南京の今日明日の天候

Sat - Partly Cloudy. High: 14 Low: 6
Sun - AM Showers/Wind. High: 6 Low: -8

日曜日は最低気温マイナス8度という事だね。

Re: 冬にスッポンポンでは駄目な実験

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/12/20 12:56 投稿番号: [20929 / 29399]
スッポンポンの話しとの関係では?

東京の12月平均気温   5.8度
南京の12月平均気温   2.0度

南京は東京より寒いと言うことですね。

東京でスッポンポンで居るという話は聴いたことがありませんね。

聞いたことがありますか?

南京が寒かったことを強調しているのではありません、事実を書いているだけです。

Re: 冬にスッポンポンでは駄目な実験

投稿者: alexeiy_karamazov 投稿日時: 2008/12/20 12:39 投稿番号: [20928 / 29399]
>↑12月18日は雪が降っていますね、木枯らしが吹いて。


ニャン子さんは、南京が寒かったことを強調したいようですが、

そのことと南京大虐殺とはどんな関係があるのでしょうか?

北支派遣軍冬服の準備状態

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/12/20 12:29 投稿番号: [20927 / 29399]
關後命第七九八号

関東軍命令   昭和十二年八月十六日午後一時   於新京軍司令部

一.熱化及び張北方面出動部隊の留守部隊長は更衣用冬服(防寒服を除く)
   を八月末迄に承徳に送付し承徳兵站司令官に送付すべし
二.承徳兵站司令官は前項被服を関係部隊に交付し該部隊の夏服を関東陸軍
   倉庫に還送すべし
三.関東陸軍倉庫長は出動部隊用として九十五式携行天幕百組石井式濾水機
   (手動)四組冬服二千人分枕(覆いと共)一千人分を八月末迄に又防寒
   服一万人分を九月中旬までに承徳兵站司令官に交付すべし
四.全諸項被服の内容及び補給品区分に関しては関東軍経理部長をして指示
   せしむ
五.関東軍野戦鉄道司令官は全諸項軍需品の鉄道輸送を処理すべし

         関東軍司令官   上田   大将

  下達法   印刷交付

↑と言うことで、夏の内から各部隊には冬服が支給されていたんだね。

国内で思うより大陸は寒いと言うことだな。

Re: 冬にスッポンポンでは駄目な実験

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/12/20 09:24 投稿番号: [20926 / 29399]
http://www.history.gr.jp/~nanking/dec19_01.html

軍手をしている兵士。

Re: 冬にスッポンポンでは駄目な実験

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/12/20 09:21 投稿番号: [20925 / 29399]
>一応冬なのだから冬用の服装をするのは当然でしょう(笑)

でも手袋もしていないし、息も白くないから暖冬だったといえますね♪

↑12月18日は雪が降っていますね、木枯らしが吹いて。

資料を良く読みましょうね。

日本兵の服装は、ラクダの股引、猿股若しくは褌、冬ズボン、ラクダの下着、冬の制服、白金懐炉。

Re: 冬にスッポンポンでは駄目な実験

投稿者: alexeiy_karamazov 投稿日時: 2008/12/19 22:12 投稿番号: [20924 / 29399]
>日本兵は、冬用の服装ですね。資料を調べてください。


一応冬なのだから冬用の服装をするのは当然でしょう(笑)

でも手袋もしていないし、息も白くないから暖冬だったといえますね♪

Re: 冬にスッポンポンでは駄目な実験

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/12/19 18:50 投稿番号: [20923 / 29399]
>南京は緯度が南にあるので日本よりも温暖な気候でしょう。

↑大陸性気候。

>実際に南京入場の写真を見ても、旧日本軍はそんなに厚着をしていませんから。

↑現地人は綿入れを着ていますね。

日本兵は、冬用の服装ですね。資料を調べてください。

http://www.history.gr.jp/~nanking/fukei_dec17_02.html

Re: 冬にスッポンポンでは駄目な実験

投稿者: alexeiy_karamazov 投稿日時: 2008/12/19 17:30 投稿番号: [20922 / 29399]
>寒冷による手指の疼痛と皮膚の温度(正路教授)
>痛みの出始め    11.6〜0.1度
痺れ始め      8.5〜0.2度
激痛        7.1〜零下4.1度
>これと南京の12月の気温を考えれば、馬鹿でも理解出来るだろうな、暗奔丹共。



南京は緯度が南にあるので日本よりも温暖な気候でしょう。
実際に南京入場の写真を見ても、旧日本軍はそんなに厚着をしていませんから。

ドラ山葵の無知

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/12/19 05:56 投稿番号: [20921 / 29399]
現役定限年齢(昭和二年十一月三十日)

大将六十五年
中将六十二年
少将五十八年
大佐五十五年
中佐五十三年
少佐五十年
大尉四十八年
中少尉四十五年

幹部候補生四十五年

准尉   歩、騎、砲、工、航空及び輜重兵科の特務曹長   四十年
    その他の准尉                  四十八年

下士   歩、騎、砲、工、航空及び輜重兵科の隊付属下士   四十年
    その他の下士                   四十五年

下士の後備役期間の終期は前条第一項に規定する予備役期間満了の年より起算し十一年目の三月三十一日とす
陸軍補充令第八十条第一項第四号に掲げる者の後備役期間の終期は前項の規定に拘わらず年齢四十八年に見吊り年の翌年三月三十一日とす
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