南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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Re: 立岩真也(47歳)を都知事に!

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2007/02/23 06:38 投稿番号: [13600 / 29399]
>日本の弱者革命の大きな一歩が確実刻まれるだろう。

役所の試験にたった一度合格さえすれば、生涯   喰うに困らない、、例え年間に10日ほど出勤すれば、、安楽に   年収平均600万〜900万円はもらえるんだぜ、、(笑)
こんな行政しかやってない国の行政に弱者救済?   無理だろう(笑)
現に   今や弱者切り捨て行政が蔓延してまっせ、、

国民の平均年収約400万円   それ以下の国民が大多数の国だよ、地方へ行けばその格差は広がるばかりなんだよ、、給与袋を確かめてみな〜〜
え〜〜カッコしてると、役人の思うつぼなんだよ、、

年3日で暮らす   いい男、、(昔の相撲取り)よりも遙かに   待遇の良い環境だな、、役所って、、学校の知識だけで、飯食えるんだよ、、世間の事はまったく知らないのが現状だな、、それでも良いんだよ、、クビにはならんからね、、だから緊張感なんて   ちっとも無い、、横領事件に巻き込まれたりすると、日頃から緊張感なんてなかったもんで、急に緊張などするから、すぐに自殺に走ちゃうんだよ、、あっけなくコロコロ自殺しちゃうね、特に官僚は、、、(笑)   何をするにも覚悟がないんだよ、、こいつらはね。

新聞報道などの日本国民年間平均収入なんて記事はこの公務員の平均給与を出しているに過ぎない、、夫婦共働きで年収平均1500万円から1800万円近くをもぎ取ってる、、地方の苦労に苦労を重ねて従業員の給与を支払ってる中小企業の社長ですら、、公務員の給与に及ばないのが現状だな、、
こんな国   世界広しといえど、、日本くらいのもんだろう(笑)

それでも学校給食費すら、支払わず   済ませた公務員の数しれず、、呆れるばかりだよ、、これで、この日本国に公正な行政なんて、、無理というもんだ、、黒川さん   頑張ってね、、石原都知事が昨晩言ってたが、、建築屋が都知事になったら大変だよ、、、って、、物書きが良かったのかい?、、て?、問題が山積してるんだがね、、タレント知事さんは現在奮闘中、、応援してまっせ、、

要は   中国   朝鮮   アジア蔑視の国際感覚の欠如した政治家はもう、ゴメンだと   思うのですよ。   まさに天につばしてるのと変わらんからね(笑)

選挙の票ほしさに   公務員給与を引き上げて来た政治家はもう、ゴメンだよ。仕事をやらせろよ、、公務員の資格さえ欠如した職員が山ほど居るのが現状だよ。これを整理しろよ、、って常日頃思っておりますね。

南京事件に至るまで〜15(南京攻略2

投稿者: victor_e_frankl 投稿日時: 2007/02/23 06:16 投稿番号: [13599 / 29399]
11月中旬、日本軍は上海全域を制圧した。上海派遣軍の本来の目的である「日本人居留民保護」はこれで達成された。

約3ヶ月におよんだ上海戦に多大な犠牲を強いられ、心身共に消耗した兵士は、これで本国へ凱旋できるはずであった。

陸軍省の作成した「上海付近の作戦一段落に当たり政府の行う声明案」(10月28日)によれば、

「上海戦を制すれば、直ちに軍事行動を停止し、欣然日支の友交をおさむるに吝かならず」と記されていた。(軍令部第1部甲部員/支那事変処理)

陸軍中央部にとっては上海派遣軍の士気低下、軍規の弛緩、不法行為の激発が深刻な問題となっていた。

陸軍省軍務局軍事課長田中新一大佐は「軍規粛正」として所見を書いている。

「軍規頽廃の根元は、召集兵にある。高年次招集者にある。招集の憲兵下士官などに唾棄すべき知能犯的軍規破壊行為がある。

”現地依存の給養上の措置”が誤って軍規破壊の第一歩ともなる。すなわち、地方民から物資購買が徴発化し、掠奪化し、暴行に転化するごときが、それである。、、、補給の停滞から第1線を飢餓欠乏に陥らしめることも軍規破壊のもととなる。

軍規粛正の道はそれらの全局面にわたって施策せられなければならないが、当面緊急の問題は、後方諸機関にある。後方諸機関の混乱は動員編成上並びに指揮系統上の見落としものもちろん起因するが、後方特設部隊の軍紀的乱脈が大問題である。

軍事的無知、無規律、無責任、怠慢などおよそ、国体行動の要素は皆無というべく、これをこのまま放置しておいては全軍規律を動揺せしめることにもなる。

問題は制度や機構よりも人事的刷新にある」(田中新一   支那事変記録   その3)

松井石根中支那方面軍司令官が南京を占領して国民政府に代わる新政権樹立する意図を表明してはばからないことに対して田中新一は、

「松井大将としては南京攻略を切望す。目的は蒋介石を倒す、、ただし、師団の現状では戦闘能力なかんずく攻撃力に不足するものと,見あり。

軍紀風紀の維持については、憂慮すべきもの多く、その原因の重大なるものは、指揮官各級の威力なきにあるといえる。

軍再建に関する件として、情況上、整理可能なるに従って予後備役の招集解除を行い、できるだけ速やかに平常の体制に移し、兵員の不足は補充兵、新兵をもって充足する。

下士官の精違整理を行い、徹底させる短期再教育を行う、将校についても同断、戦地教育の徹底をはかる。」(田中新一   支那事変記録   その4)

南京事件に至るまで〜16(南京攻3)
へつづく、、、、


kinngyoya301氏の投稿より引用

南京事件に至るまで〜14(南京攻略)

投稿者: victor_e_frankl 投稿日時: 2007/02/23 06:11 投稿番号: [13598 / 29399]
11月中旬、日本軍は上海全域を制圧した。

上海派遣軍の本来の目的である「日本人居留民保護」はこれで達成された。

約3ヶ月におよんだ上海戦に多大な犠牲を強いられ、心身共に消耗した兵士は、これで本国へ凱旋できるはずであった。

陸軍省の作成した「上海付近の作戦一段落に当たり政府の行う声明案」(10月28日)によれば、「上海戦を制すれば、直ちに軍事行動を停止し、欣然日支の友交をおさむるに吝かならず」と記されていた。(軍令部第1部甲部員/支那事変処理)

陸軍中央部にとっては上海派遣軍の士気低下、軍規の弛緩、不法行為の激発が深刻な問題となっていた。

陸軍省軍務局軍事課長田中新一大佐は「軍規粛正」として所見を書いている。

「軍規頽廃の根元は、召集兵にある。高年次招集者にある。

招集の憲兵下士官などに唾棄すべき知能犯的軍規破壊行為がある。

”現地依存の給養上の措置”が誤って軍規破壊の第一歩ともなる。

すなわち、地方民から物資購買が徴発化し、掠奪化し、暴行に転化するごときが、それである。、、、補給の停滞から第1線を飢餓欠乏に陥らしめることも軍規破壊のもととなる。

軍規粛正の道はそれらの全局面にわたって施策せられなければならないが、当面緊急の問題は、後方諸機関にある。

後方諸機関の混乱は動員編成上並びに指揮系統上の見落としも、もちろん起因するが、後方特設部隊の軍紀的乱脈が大問題である。

軍事的無知、無規律、無責任、怠慢などおよそ、国体行動の要素は皆無というべく、これをこのまま放置しておいては全軍規律を動揺せしめることにもなる。

問題は制度や機構よりも人事的刷新にある」(田中新一   支那事変記録   その3)

松井石根中支那方面軍司令官が南京を占領して国民政府に代わる新政権樹立する意図を表明してはばからないことに対して田中新一は、

「松井大将としては南京攻略を切望す。目的は蒋介石を倒す、、ただし、師団の現状では戦闘能力なかんずく攻撃力に不足するものと,見あり。

軍紀風紀の維持については、憂慮すべきもの多く、その原因の重大なるものは、指揮官各級の威力なきにあるといえる。

軍再建に関する件として、情況上、整理可能なるに従って予後備役の招集解除を行い、できるだけ速やかに平常の体制に移し、兵員の不足は補充兵、新兵をもって充足する。

下士官の精違整理を行い、徹底させる短期再教育を行う、将校についても同断、戦地教育の徹底をはかる。」(田中新一   支那事変記録   その4)

陸軍中央において、武藤章とともに拡大派の中心であった田中新一でさえ、軍紀紊乱した上海派遣軍を南京攻略に動員するのは無理と判断し、上海派遣軍の再建の方策として、予後備役兵の早期召集解除と国内帰還、将校・下士官の短期再教育の徹底を痛感していたのである。

予後備役兵の召集解除ということになれば、予備役大将の松井石根司令官の召還も対象となったはずである。(河辺虎四郎少将回想応答録)

参謀本部もこうした軍紀頽廃した将兵からなる上海派遣軍を南京攻略に駆り立てれば軍紀を逸脱した不法行為、残虐行為が激発する可能性を懸念し、上海戦を一段落として派遣軍を整理し、休養を与える必要を考慮していた。

その矢先に、、、参謀本部に「集団は19日朝、全力をもって、、、、、」の報告が第10軍より届く、、、

南京事件に至るまで〜15(南京攻略2)


kinngyoya301氏の投稿より引用

南京事件に至るまで〜13(武藤章 )

投稿者: victor_e_frankl 投稿日時: 2007/02/23 06:09 投稿番号: [13597 / 29399]
石原完爾の後任の参謀本部第一部長には武藤明と同じ拡大派の下村定少将が第四部長から任命された。

中国軍の抵抗は頑強で、上海派遣軍は三個師団半の増援を得たにも関わらず、戦線はなお膠着し、苦戦は続いた。

十一月八日までに戦死戦傷者は四万人以上となる。それに、戦病者も増え、指揮官の大部分、兵士の過半数も補充で入れ替わるという状況であった。

戦局の打開を苦慮した武藤章作戦課長は、杭州湾に一軍を上陸させて、背後から中国軍を攻撃する作戦を考案し、下村第一部長の内諾を得て、北支方面軍に飛び、華北から上海への兵力抽出を説得した。

その結果、杭州湾上陸のための第十軍(軍司令官柳川平助中将、第6・第十八・第百十四師団と第五師団の国崎支隊)が編成され、併せて第十六師団を華北から転用し、上海派遣軍に増派することとなった。

十一月五日第十軍が杭州湾に上陸し、敵の背後を突いたため、中国軍は動揺し、

十一月十三日に第十六師団が長江岸の白茆口(上海北西約七十五キロ)に上陸すると、中国軍の撤退と潰走が始まり、総崩れとなって、上陸攻略戦は一段落を遂げた。

十一月七日   上海派遣軍と第十軍とを併せて指揮するために中支那方面軍の「編合」が発令され、

松井石根大将が方面軍司令官を兼任するように命令された。

「編合」は天皇の命ずる正式の軍の編成である戦闘序列ではなく、仮の編成である。方面軍の任務も「上海付近の敵の掃討」に限定されていた。

参謀本部は「中支那方面軍の作戦地域は蘇州、嘉興を連ぬる以東とす。」と制令線を指示し、上海で決着をつける作戦を明示した。」

中支那方面軍司令部は上海派遣軍と第十軍との作戦を一時的に統一指揮するだけのものとされていた。

普通、一般の方面軍の編成と異なり、兵器部、経理部、軍医部、法務部(法務官が派遣され、軍法会議により軍刑法違反を取りしまる)など無く。

つまり、
それ以上の奥地へ対する作戦を指揮する場合に必要な

”兵站基地、機関”を持っていなかったのである。

法務部がないということは軍隊の軍規風紀を取り締まるべく正式機関を備えていなかったということである(軍務局長武藤章回想録)

参謀長には第三部長であった塚田功少将、参謀副長には作戦課長であった武藤章大佐が就任した。

いずれも拡大派であり、武藤は自ら志願したとされ、東京を出発するときから南京攻略を考えていたと思われた。

南京事件に至るまで〜14(南京攻略 ) 続く


kinngyoya301氏の投稿より引用

南京事件に至るまで〜12(武藤章)

投稿者: victor_e_frankl 投稿日時: 2007/02/23 06:08 投稿番号: [13596 / 29399]
上海攻略戦は、武藤章や拡大派が楽観的に考えていた様に、強力な一撃を加えれば中国は簡単に屈服し、日本の要求を国民政府に呑ませて、事変は一気に解決出来るなどというものではなかった。

蒋介石は第一次上海事変( 32年)が上海や華中に多くの利権を持つ英国、米国など列強の圧力で停戦協定が結ばれたように、
今回の第二次上海事変においても、英国、米国の干渉を誘い出して停戦にこぎつける事、あるいは国際連盟加盟国に九カ国条約加盟国による対日軍事・経済制裁を引き出すことを期待して、上海防衛戦に最大勢力を結集した。

しかも、蒋介石は国民政府の精鋭部隊の殆どを投入し、ドイツから派遣された軍事顧問(団長フォウルゲンハウゼン) がドイツ製武器で武装し、ドイツ陸軍式に訓練された精鋭部隊に市街戦、陣地戦の高等技術を直接指導した、上海市民の支援も受けて、中国軍将兵の抗戦士気は高かったのである。(笠原「南京防衛戦と中国軍」)

応急的に動員されて上海戦に投入された日本上海派遣軍は中国軍の激しい抵抗を受け、戦果を拡大することが出来ないまま、戦闘は長期化していった。

わずか三ヶ月間の戦いで戦傷者三万人を数えたとある。

上海戦の苦戦は中国軍の抗戦力を軽視した結果であり、拡大派の一撃論が誤っていた事を露呈したものである。

が、日本軍部、国民、政府には中国を「侮日」「暴涙なる支那」と見て、よりいっそうの一撃を与え、中国を屈伏させよという強硬論が大勢を占めるようになり、不拡大派は軍部の内外において孤立していった。

戦後、天皇は「二個師団の兵力では上海は悲惨な目に遭うと思ったので、私はさかんに兵力の増加を督促したが、石原はやはりソ連を恐れて、満足な兵力を送らぬ」と語っている
(「昭和天皇独白録・寺崎英成御用掛日記」)
武藤章作戦課長らは石原の反対を押し切って、九月七日、台湾軍から応急動員部隊の上海派遣と華北からの後備歩兵10大隊の上海への転用、九月十一日、第九.第十三・第百一師団及び有力砲兵部隊の上海派遣を断行することを参謀本部に決定させた。

上海戦への兵力増強には天皇の意思と指導も強く働いていた。(藤原「南京の日本軍」)

不拡大を主張していた石原完爾は参謀本部の作戦の重点が華北から上海攻略戦に移行するに従い、関東軍参謀副長に更迭された。

南京事件に至るまで〜13(武藤章 )に続く


kinngyoya301氏の投稿より引用

南京事件に至るまで〜11(近衛文麿)

投稿者: victor_e_frankl 投稿日時: 2007/02/23 06:07 投稿番号: [13595 / 29399]
日中戦争は「支那膺懲」(成敗する)の為の戦争であると言う意識が軍隊、国民に浸透していたという一面がある。

近衛文麿首相は「支那膺懲」を掲げ、国民の戦意高揚を煽り、挙国一致の国民精神総動員を呼びかけて行った。

近衛首相は45才の若さで組閣し、長身の容姿、清新味が期待され、国民的人気も高く大いに期待されたのであるが、

実態は「近衛首相、広田外相など、当時は軍部に”オベッカ”を使っていた政府であります。何事も「軍はどういう風に思っているか?」というて心配する非常に勇気のない政府でありました。
とにかく、軍に問うては事を決するというやり方で、政治的に全責任を負い、戦うも戦わざるも国家大局の着眼からやっていこうというものはなかったことをつくづく思います。」
(参謀本部戦争指導課河辺虎四郎少将回想応答録)

石井猪太郎(外務省東亜局長)は「日本は今度こそ、真に非常になって来たのに、こんな男を首相に仰ぐなんて、よくよく巡り合わせが悪いと言うべきだ。

これに従う閣僚なるものは何れも弱卒、禍なるかな、日本」と日記に記す。

陸軍中央と政府、天皇も不拡大方針で戦局の早期解決を模索していた段階で、近衛首相は何度かの政府声明に置いて、対外的(中国)・国内的状況を戦争拡大に導いていく役割を果たした。

最初が、中国側の武力抗日に対して反省を促す重大決意をもって華北に派兵する1.「重大決意声明」(7月11日)

次が支那軍の「暴戻」(荒々しく道理にもとる)を膺懲し、もって南京政府の反省を促す為、断固たる措置をとる。2.「南京政府断固膺懲声明」(8月15日)

そして、断固として積極的に、かつ全面的に支那軍に対して一大打撃を与えるために挙国一致の国民精神総動員を呼びかけた国会における3.「施政方針演説」(9月5日)などがそれである。

「近衛は戦いそのものは好まぬ所だが、とにかく国防国家を作るにも、産業拡充をやるにも、今のままでは政府も国民も容易にはついて来ん、戦いでも始まって−現実に戦いでもあれば国民も仕方なくついてくる、
それがためにこの戦いをやったら良いじゃないか」という軍部拡大派の思惑に乗って、国民を戦時体制に総動員していく国家指導者の役割を演じたのである(河辺虎四郎少将回想応答録)

石井猪太郎は「近衛首相の議会原稿を見るに、軍部に強いられた案であるに相違ない。
「支那膺懲」とある。排日抗日をヤメさせるには最期までブッたたかねばならぬ、とある。

近衛は日本をどこへ持って行こうというのか。呆れ果てた非常時首相だ。彼はダメダ。」(8月31日   記)

南京事件に至るまで〜12武藤章に続く


kinngyoya301氏の投稿より引用

Re: 立岩真也(47歳)を都知事に!

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2007/02/23 00:47 投稿番号: [13594 / 29399]
こんばんわ!


>給食費を払わない輩がいるとメディアが騒いでいたが、私が本当に驚いたのは給食費がタダではなかったことだ。世界には給食費のみならず大学まで無料の国もあるのに、この日本低国では低次元の事で騒いでいるのだ。もちろん大学までタダになれば貧乏層の子どもでも大学へ行ける可能性は高まり、そうなれば今日の不平等社会を叩きこわせるかもしれないのだ。



政府にすがってしか生きられない国民を作ろうと?


昨今の日本政府は、格差社会がなければ困る。

志願者が皆大学など行ってもらっては困る。

自衛隊員も定員割れじゃないですか?

年金なども改正して有利にするとか記事を見たことあります。

【イラクなど戦地派遣後には昇進】とかおいしい言葉で釣っているんじゃないだろか。

何しろ【集団的自衛権】で、米のポチ軍自衛隊を戦地へどんどん派遣する予定ですから。


  >さて立岩真也である。「ふくらむ生活保護問題」に関して答えは明快である。【一部の「悪質な」不正受給者をダシにして語られる支援抑制論には警戒せよ。審査を厳格にすれば、本当に生活保護を必要とされる人々さえも除外されるであろう】と。【「中」と「下」が内輪もめをしている場合ではない。生活保障のための金がいるなら、それは金持ちからいただこうということで多数派を形成せよ】と。


そうですね。
国民は内輪もめを扇動されないようにしないといけないのにね。


>障害者問題を研究しているから、言うまでもなく、あらゆる意味でアンポンタン都知事とは対極の人である。


福祉は贅沢と言った石原とはほんと対極ですね。

今回、初めてこの方の存在を知りました。

でも立岩さんの意思は??

早く立候補しないと知名度が・・。


  >民主党などどうでもいいから社民党あたりが立岩真也を担ぎ出せば、共産党は当然候補者を引っ込めるだろう。勝算は十分ある。万が一負けても、日本の弱者革命の大きな一歩が確実刻まれるだろう。


選挙での共産党の動きは、がっかりする事もありますね。
民主党も小沢・鳩山など殆ど自民と変わりないですから、支持者も増えない。




都議会での【民主党は石原応援団】だったそうな。

だから迫力が無い。

こんな極右議員も   ↓

★2005/5/17

「右翼偏向都議の税金使った超豪華旅行」    Ⅰこんな極右偏向都議を許せるか!!
  5月15日付の「しんぶん赤旗日曜版」に都議会・自公民の「海外視察という名の豪華税金旅行」という特集がありました。

そこに「土屋たかゆき」の名前あり。なんと、04年10月15日〜23日、9日間のドイツ・スウェーデン・フランス旅行に3人で654万円、つまり土屋と柿沢未途、相川博(全部、民主)らは、

一人218万円の都民の税金を使って、ぜいたくざんまいツアーに行ってるんです。


01年から04年まで自公民の都議が使った「海外視察費用」は合計5645万円で平均は一人148万円、一番安いので自民党のシンガポール・ベトナム8日間で一人75万円。

つまり土屋ら民主三都議は、一人当たり最高額の都民の税金を使って、お大名旅行をしていたのです!?


  都議の土屋は04年3月の都立板橋高校の卒業式において、主役の生徒達に「日本人なら立って(君が代を)歌いなさい、恥ずかしくないのか」などと怒鳴り、あげくのはて、無関係な藤田先生を逆恨みして都教委をけしかけ「威力業務病害」などとでっち上げさせた男です。

その他、平和・民主教育弾圧、真っ当な性教育弾圧、組合活動への妨害・既得権剥奪、ジェンダー・フリーへのバックラッシュ、「日の君」弾圧の全てに、尖兵は土屋でした。


・・

http://wind.ap.teacup.com/applet/people/msgcate4/archive

Re: 黒川紀章が‥

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2007/02/23 00:14 投稿番号: [13593 / 29399]
こんばんわ。

>黒川紀章は石原のお友達なんだって。

これからもし民主党が大物を立てたとしても、票が割れて、

どう転んでも慎太郎が勝てるというシナリオになったというわけです。


うーーん、そうともいえますね。
何だか臭うぞ!


>どんどん悪くなる日本だから、

あたしの掲示板投稿の意欲もなくなってきたみたい‥

ドラちゃんはがんばってね。


あらら、そんな寂しい!

マリコお姉さまの艶姿が見えなくなると心細い!

どこかでリフレッシュして、又気が向いたときにでも投稿してくださいね☆

今さら社民党??

投稿者: devil_snr 投稿日時: 2007/02/22 23:45 投稿番号: [13592 / 29399]
いらん!

それより「李高順」は拉致被害者にいつ謝罪するんだ?

Re: 黒川紀章が‥

投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2007/02/22 23:31 投稿番号: [13591 / 29399]
アホだな。五輪つぶしだよ!

Re: 黒川紀章が‥

投稿者: abe_malia 投稿日時: 2007/02/22 20:11 投稿番号: [13590 / 29399]
  4月の東京都知事選に無所属で出馬宣言した建築家の黒川紀章氏(72)。当選したら「1期のみ」「無給」「東京五輪中止」などを掲げている。3選を狙う石原慎太郎知事(74)と近い人物とされていたのに、なぜ出る気になったのか。そこには建築家の安藤忠雄氏を起用して東京五輪招致構想を練る石原都知事との因縁の対立があったのではないか、とささやかれている。黒川氏出馬は結果的に石原3選を助けることにもなる…との見方もあるが、さて民主党はどうするか。

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スキャンダルにまみれた石原慎太郎。

現在の状況では共産党推薦候補にも敗れるかもしれないと恐れた石原陣営。

石原慎太郎 vs   共産党候補の一対一では負けるかもしれないと危惧。

そこで黒川氏に出馬を要請して、反石原票を割れさせようとしたというのがあたしの想像。

立岩真也(47歳)を都知事に!

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2007/02/22 20:04 投稿番号: [13589 / 29399]
  給食費を払わない輩がいるとメディアが騒いでいたが、私が本当に驚いたのは給食費がタダではなかったことだ。世界には給食費のみならず大学まで無料の国もあるのに、この日本低国では低次元の事で騒いでいるのだ。もちろん大学までタダになれば貧乏層の子どもでも大学へ行ける可能性は高まり、そうなれば今日の不平等社会を叩きこわせるかもしれないのだ。

  さて立岩真也である。「ふくらむ生活保護問題」に関して答えは明快である。【一部の「悪質な」不正受給者をダシにして語られる支援抑制論には警戒せよ。審査を厳格にすれば、本当に生活保護を必要とされる人々さえも除外されるであろう】と。【「中」と「下」が内輪もめをしている場合ではない。生活保障のための金がいるなら、それは金持ちからいただこうということで多数派を形成せよ】と。

  「尊厳死」についての彼の発言など、メディアは大々的に取り上げるべきなのだが、生憎メディアを覆う悪貨としてのアホ発言者の愚論に多くの国民が惑わされているのが日本の現況なのだ。障害者問題を研究しているから、言うまでもなく、あらゆる意味でアンポンタン都知事とは対極の人である。彼の発言を聞いて東京都民も人間として目覚めるべきだろう。

  民主党などどうでもいいから社民党あたりが立岩真也を担ぎ出せば、共産党は当然候補者を引っ込めるだろう。勝算は十分ある。万が一負けても、日本の弱者革命の大きな一歩が確実刻まれるだろう。

黒川紀章が‥

投稿者: abe_maliko 投稿日時: 2007/02/22 09:21 投稿番号: [13588 / 29399]
石原慎太郎を勝たせるために、友情立候補するらしいわね。

黒川紀章は石原のお友達なんだって。

これからもし民主党が大物を立てたとしても、票が割れて、

どう転んでも慎太郎が勝てるというシナリオになったというわけです。

どんどん悪くなる日本だから、

あたしの掲示板投稿の意欲もなくなってきたみたい‥

ドラちゃんはがんばってね。

石原都知事ポスター・・・

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2007/02/22 00:16 投稿番号: [13587 / 29399]
花粉症のポスターのはずが・・・選挙戦用に??

なりふり構わず選挙戦。

殆どの区は、掲示板に貼付したのだろうね、バカ殿のご機嫌を損ねれば怖いからねー。


建築家が対抗馬?にやっと出たが、石原とはかなり親しかったと言う。


なんだかね。



★石原知事ポスターの掲載お断り 2007/02/20


  右の写真を御覧頂きたい。A3サイズのポスターに石原慎太郎・東京都知事が拳を突き上げて「東京がやる」。黒抜きの文字と石原知事のバストショットがやたらと大きい。

  東京都知事選挙の告示まであとひと月と迫ったこともあり、石原さんが「2期8年」の実績を強調しているのか、と思っていた。


ところがこれは「花粉症対策」の行政ポスターなのだ。

「花粉」の2文字があることはある。しかしポスターの地の色が白なので、黄色で書かれた「花粉」はどこか弱々しく見え、目立たない。


  一部週刊誌の報道によると、ポスターの掲載を拒否している自治体がいくつかあるのだという。そのひとつ中央区をワタシは取材した。


  中央区企画部広報課は以下のように説明した―


  問題のポスター750枚が昨年末、東京都森林課から届いた。

中央区内には750カ所に(ポスターの数と同じ)掲示板がある。都知事選挙の告示までに全部はがし終えれば問題ないが、数枚でも残っていると混乱をきたす。


  花粉症対策を担当する健康推進課が区選挙管理委員会と相談して掲載見合わせを決断した、という。


【中央区選挙管理委員会は、選挙運動期間中の候補者や政治団体による文書図画の頒布を禁じた公職選挙法第146条に抵触する恐れがある、と見る。】


  ところが東京都選挙管理委員会は逆の見解を示す―


  ポスターを企画、配布したのはあくまでも行政。公職選挙法の規制を受ける政治団体や候補者ではない。まして選挙は告示されていない。「現時点では規制を受けるものではない」とキッパリ。



  ポスターの“発行元”である東京都森林課に聞いた。

【森林課によると、ポスターは5万2000枚印刷し、都内23区とすべての市町村に配布した。デザイン、印刷等に要した費用は227万円。】


  花粉症対策にしては石原さんの顔が大き過ぎはしませんか?

とのワタシの問いには次のように答えた。


「花粉対策の会議の席上、都知事が『自分ができることをしたい』と積極的な姿勢を示した」。


  かくして石原都知事の“花粉症ポスター出演”は決まった、という。


  東京都知事に限らず現職は有利だ。自らをアピールする事業やイベントを選挙直前に行っても、公職選挙法の規制をすり抜けることができる。


  マスコミが大騒ぎした18日の「東京マラソン」は、オリンピック誘致が名目になっている。

確かにそれもあるだろう。しかし都知事選挙にもし有力な対抗馬が出ていたらどうだろうか。

号砲を鳴らす石原知事、「石原知事ありがとう」などと手を振る市民ランナー。これらは選挙に絶大な効果をもたらすのではないか。


  (問題の)ポスターは選挙前でもありタイミングが良すぎはしせんか?との問いに東京都森林課は、「花粉が飛ぶ今の時期に掲示するのが効果的」と答えるのだが……。

(竹谷昇)


http://www.janjan.jp/government/0702/0702190366/1.php

Re: abe_maliko君

投稿者: maggy_may2120 投稿日時: 2007/02/18 01:19 投稿番号: [13586 / 29399]
>何でもかんでも、日本独自の素晴らしい食文化には、唐辛子をかけるだけで、韓国文化と嘘をつけると思っているらしい。


またウィキペディア(Wikipedia)から引用します。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%94%90%E8%BE%9B%E5%AD%90

これによれば唐辛子さえも「日本から伝わったことが韓国では定説になっている」との事です。

Re: 浅野史郎さんが都知事候補に‥

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2007/02/18 00:20 投稿番号: [13585 / 29399]
>民主党の菅直人代表代行は17日、東京都知事選で浅野史郎・前宮城県知事が同党の立候補打診を断ったことについて「民主党としていろいろなことは考えないといけない。同時に無党派、市民の方が自発的に動いている。政党は政党としての役割はあるが、それを超えた多くの都民、市民の皆さんの動きも始まっている」と述べた。

  >浅野氏に立候補を求める市民集会が16日に開かれたことを受け、世論の動向と浅野氏の対応を十分見極めるべきだとの考えを示したものだ。大津市内で記者団に語った。



いいですねえ。

石原は【福祉は贅沢】と言って切り捨ててきた。

浅野史郎さんと正反対で、これは浅野さんに是非出馬して欲しいですね。

都は、芸術部門でも【石原の四男関係のワンダーサイト以外は大幅削減】していますから、

このまま私物化させていたら、大変な事になりますよ!!!

あ、もうなっていますね。


浅野史郎さん↓  

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%85%E9%87%8E%E5%8F%B2%E9%83%8E

Re: 浅野史郎さんが都知事候補に‥

投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2007/02/18 00:09 投稿番号: [13584 / 29399]
可愛そうに、無理強いしないほうがいいと思うよ。

浅野と小沢は合わない。

ぐずぐずし過ぎた。都民は好感を持たない。

浅野がオリンピックをやれるのか、

あるいは招致事業を中止する勇気があるのか。

浅野史郎さんが都知事候補に‥

投稿者: abe_malia 投稿日時: 2007/02/17 23:40 投稿番号: [13583 / 29399]
  民主党の菅直人代表代行は17日、東京都知事選で浅野史郎・前宮城県知事が同党の立候補打診を断ったことについて「民主党としていろいろなことは考えないといけない。同時に無党派、市民の方が自発的に動いている。政党は政党としての役割はあるが、それを超えた多くの都民、市民の皆さんの動きも始まっている」と述べた。

  浅野氏に立候補を求める市民集会が16日に開かれたことを受け、世論の動向と浅野氏の対応を十分見極めるべきだとの考えを示したものだ。大津市内で記者団に語った。

  鳩山由紀夫幹事長も17日、甲府市での記者会見で「民主党色を消すことは彼(浅野氏)が選挙に出馬する必要条件とも言える。民主党の誘いは断ったが、市民の皆様の大きな期待にどう行動されるか。浅野さんが出馬されるか否かは完全に決着がついている話ではない」と述べた。「(浅野氏が)万一不出馬の時は党関係者、基本的に議員、前議員で我と思わん方を擁立する環境になると思う」とも語った。

  一方、小沢代表は17日、津市での記者会見で「浅野さんはたぶん出馬の意思はないだろう」と語った。菅氏については「(私と鳩山氏との)3人の役割分担がうまく機能してきたので、今後もそういうことでやっていきたい」と、都知事選には擁立しない考えを重ねて示した。

怒裸山葵

投稿者: forbos_dds 投稿日時: 2007/02/17 12:54 投稿番号: [13582 / 29399]
おまえも、虐殺者・侵略者である日帝の血を引く子孫なわけだ。

おまえ自身がそう言っているわけだからなー。

鬼畜日帝の子孫なら、もっと謙虚にならんとな。

自分が鬼畜の血を引いていることを棚に上げての潔癖面、どうにかしろ。
いけ図々しいにもほどがある。

Re: abe_maliko君

投稿者: fff2252 投稿日時: 2007/02/17 00:21 投稿番号: [13581 / 29399]
>wikipediaより
日本生まれの焼肉の場合には味付けは、醤油を基本として酒、砂糖、ニンニク、ゴマなどを調合して作った配合調味料(タレ)を使うものと、塩、胡椒やレモン等に焼いた肉を箸でつまみ、漬して味付けをするものが一般的である。


在日韓国人や朝鮮人は、日本食に唐辛子を入れれば、韓国独自の食文化と嘘を貫こうとする民族癖がある。

焼肉だけでなく、例えば日本にはラーメンがあるが、これも中国のラーメンとは異なる文化だ。
しかし、この日本しか存在しないラーメンに、唐辛子を入れただけで、「チゲ」と在日韓国人は公言し、韓国人もそれを支持するようになった。

何でもかんでも、日本独自の素晴らしい食文化には、唐辛子をかけるだけで、韓国文化と嘘をつけると思っているらしい。

Re: abe_maliko君

投稿者: maggy_may2120 投稿日時: 2007/02/17 00:15 投稿番号: [13580 / 29399]
>日本は江戸時代に肉食が禁止されていたから、
焼肉はもともと日本の食文化ではないでしょ。
だから焼肉は日本が韓国からパクったものです。


ウィキペディア(Wikipedia)に焼肉の起源が載ってますよ。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%84%BC%E8%82%89#.E8.B5.B7.E6.BA.90

これによれば起源は日本のようです。

Re: abe_maliko君

投稿者: fff2252 投稿日時: 2007/02/16 23:55 投稿番号: [13579 / 29399]
>日本は江戸時代に肉食が禁止されていたから、
焼肉はもともと日本の食文化ではないでしょ。
だから焼肉は日本が韓国からパクったものです。


つまり、焼肉は韓国起源だと?アーっはっはっはっはっはっは!!!

では、韓国が焼肉起源というのなら、その証拠を出してご覧なさい。大笑!!

韓国が焼肉????   大笑!

焼肉=韓国????   大笑!!!

なんで???   韓国が焼肉???   大笑い!!!

Re: abe_maliko君

投稿者: abe_maliko 投稿日時: 2007/02/16 23:52 投稿番号: [13578 / 29399]
>早く韓国焼肉が、インチキ日本物まね(パクリ)である事実を認めなさい。


日本は江戸時代に肉食が禁止されていたから、

焼肉はもともと日本の食文化ではないでしょ。

だから焼肉は日本が韓国からパクったものです。

ところであんた、話をそらしたわね。

あたしは、「キムチと焼肉」が好きかどうか聞いただけなんだから。

Re: abe_maliko君

投稿者: fff2252 投稿日時: 2007/02/16 23:39 投稿番号: [13577 / 29399]
早く韓国焼肉が、インチキ日本物まね(パクリ)である事実を認めなさい。笑

konoyo_anoyo君

投稿者: abe_maliko 投稿日時: 2007/02/16 23:37 投稿番号: [13576 / 29399]
楽しいブログだから見てごらんなさい。


http://soba.txt-nifty.com/tensei/2006/02/post_0edd.html#z20061124

こっちのほうが楽しいな(笑)

投稿者: korea_damedame 投稿日時: 2007/02/16 22:40 投稿番号: [13575 / 29399]
つか、この「マンファ」韓国人が書いたんだって。
韓国人にも、ちゃんと恥をわきまえてる人、いるんだな。
かろうじて救いがある(笑)。

http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/34ad07a2c5231da40211a8f9dc82c7ef

楽しいブログ

投稿者: abe_malia 投稿日時: 2007/02/16 21:56 投稿番号: [13574 / 29399]
http://soba.txt-nifty.com/tensei/2006/02/post_0edd.html#z20061124


(注意:重いサイトなので、光かADSLの人だけ見てください。)

松山千春が‥

投稿者: abe_malia 投稿日時: 2007/02/16 21:53 投稿番号: [13573 / 29399]
朝日新聞
  京都に本拠を置く暴力団会津小鉄会(約800人)が今月12日に京都市内で開いた会合に、歌手の松山千春さん(51)が出席していたことが京都府警の調べでわかった。同会会長の就任10周年を祝う催しで、幹部組員約130人が集まったという。

  府警の調べでは、会合は12日午後6時ごろから約2時間、京都市下京区の事務所で開かれた。府警は事前に松山さんが会合に出席するという情報を得ており、関係者の話から実際に出席したことを確認したという。

  府警幹部の一人は「松山さんは公の人。こういった集まりに参加することに違和感を感じる。不適切であることは間違いない」と話した。

Re: 南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

投稿者: aixinxingege_2006 投稿日時: 2007/02/16 00:40 投稿番号: [13572 / 29399]
そうですね

あべべべさんに質問です

投稿者: korea_damedame 投稿日時: 2007/02/16 00:35 投稿番号: [13571 / 29399]
「火病」って熱い病気ですか?

Re: 傑作・・・

投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2007/02/16 00:13 投稿番号: [13570 / 29399]
みんな可愛い顔に映ってる!

abe_maliko はabe.sinnzou.のことがすきなんだ!

ヤーイ!   ヤーイ!

Re: あべべべさんに質問です

投稿者: abe_maliko 投稿日時: 2007/02/15 23:12 投稿番号: [13569 / 29399]
>「謝罪汁」ってどんな料理ですか?


さあ?

初めて聞きました。

あべべべさんに質問です

投稿者: korea_damedame 投稿日時: 2007/02/15 23:10 投稿番号: [13568 / 29399]
「謝罪汁」ってどんな料理ですか?

Re: 傑作・・・

投稿者: abe_maliko 投稿日時: 2007/02/15 23:09 投稿番号: [13567 / 29399]
http://soba.txt-nifty.com/tensei/2006/02/post_0edd.html#z20061124

楽しいブログです。

見ましょう。

森元首相が‥‥

投稿者: abe_maliko 投稿日時: 2007/02/15 21:47 投稿番号: [13566 / 29399]
「安倍首相を尊敬すべきだ」と森元首相   (読売新聞)

インド訪問中の自民党の森元首相は13日夜(日本時間14日未明)、ニューデリーで同行記者団と懇談し、支持率が低下している安倍内閣について、「ベテランも若手も、首相を尊敬していない。まず安倍氏に忠誠を誓い、安倍氏を尊敬すべきだ。政策的には何も間違っていない」と述べた。その上で、「特に、首相より当選回数や年齢が上の久間防衛相、麻生外相、尾身財務相も首相を立てる姿勢がにじみ出ていない。だからすぐに問題を起こす」と、ベテラン閣僚らに苦言を呈した。
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/society/approval_rating/story/14yomiuri20070214i102/

---------------------------------------- -

格差で国民が苦しんでいるのに、「憲法改悪」しか頭にない総理なんて、日本人は尊敬できません。

旧日本軍兵士の証言

投稿者: victor_e_frankl 投稿日時: 2007/02/15 19:02 投稿番号: [13565 / 29399]
「従軍慰安婦」訴訟における旧日本軍兵士の証言

旧日本軍兵士は山西省に配置されていたときの体験から41年に
「先輩たちは輪姦のうえ、女性を全裸で連行した。途中で女性の乳児を
ガケ下に放り投げると、女性も後を追って身を投げた。死んだと思います」
と証言。

  また、作戦中、女性の拉致をたびたび目撃し、将校が強姦する場にも
立ち会ったという元兵士は「自分も一度だけ輪姦に加わった」と告白した。

南京事件に至るまで〜10 (松井石根)

投稿者: victor_e_frankl 投稿日時: 2007/02/15 19:00 投稿番号: [13564 / 29399]
「今次の上海出兵は海軍が陸軍を引きずって行ったものといっても差し支えないと思う、、私は上海に絶対出兵したくなかったが実は前に海軍と出兵する協定があった。」(石原完爾中将回想録)

第2次上海事変は軍令部並びに第3艦隊が周到に作戦準備をして開始したものとされている。(日中戦争と海軍=笠原)

参謀本部、軍令部=「北支作戦に関する陸海軍協定」(37年7月11日)
「帝国居留民の保護を要する場合においては、青島、上海付近に限定して陸海軍所要兵力共同してこれにあたる」により、8月15日に第3師団と第11師団による上海派遣軍の「編祖」と上海への派兵を命じた。

松井石根大将に与えられた任務は”上海地区の日本人居留民保護という限定された小規模兵力の派遣である”

ところが、松井石根大将にはこの命令を墨守するつもりは最初からなかった様子である。
「陸軍を増派して南京攻略まで、行うべきである」と陸軍大臣官邸で行われた三長官(参謀総長、陸相、教育総監)の送別会での挨拶で述べている。

さらに、参謀本部首脳との会談でも
「国民政府存在する限り、解決出来ず、、蒋介石下野、国民政府没落せざるべからず、、結末を何処にすべきやの議論あるも、だいたい南京を目標としてこの際断乎として敢行すべし、その方法はだいたい五〜六個師団とし、宣戦布告をし、堂々とやることを可とす、、、かく短時日に南京を攻略す、、、蒋介石は南京を攻略せば下野すべし、、、」

と司令官として中国に全面戦争を布告し、五〜六師団の兵力をもって南京国民政府を敗退させる決意まで述べている(次長、総務部長、第一,第二部長、会談)

松井石根大将は南京を落とせば中国は屈服すると安易に考え、崩壊させた後、

新政権を樹立し、軍司令官として、君臨することを望んでいた。よって、

上海居留民保護など、どうでも良い問題であったのである。
日本軍の「最高司令官」として 国民政府を倒し、謀略宣伝機関を設置支、「満州国政府」と同様な新政府樹立工作を行いたいというのである。

石原完爾第一部長は「個人としては長引けば全体の形勢が危ういものと考えあり、、」と懸念を表明し、参謀次長多田駿中将は「南京攻略の着想は、、具体的に研究すれば困難ますます加わる、、」と婉曲に反対し、松井司令官の命令違反を諫めるような厳重な注意を怠った。

松井司令官は見送りに来た杉山元陸相にも「どうしても、南京まで進撃しなければならない。」と力説している(八月一九日東京駅)

後に日本政府と軍部首脳は南京国民政府との和平を早期に実現し戦局を終結させるために駐華ドイツ大使トラウトマンに仲介を依頼して、蒋介石との和平交渉を本格的に推進するが(トラウトマン和平工作)、

松井指令官は国民政府との和平交渉など念頭似なく、やがて参謀本部の統制を無視して上海派遣軍を独断で南京攻略へ向かわせる事となる。

*ブリュッセル会議における対日経済制裁の可能性と、現地軍の無統制な戦線拡大による戦争の全面化と長期化をおそれた政府と軍部首脳は10月初旬から日本側の停戦条件を作成、ドイツ外務省と駐華ドイツ大使トラウトマンに斡旋を依頼して本格的に交渉するが最終的には日本軍の南京占領に幻惑されて、近衛内閣は三八年一月一五日、和平交渉の打ち切りを決定、日中全面戦争は長期泥沼化していく。

松井石根大将
陸軍士官学校第九期の卒業、九期から陸軍大将は5人輩出している。
(松井石根、荒木貞夫、真崎甚三郎、本庄繁、阿部信行)

松井石根は陸軍士官学校を二番の成績で卒業、陸軍大学校を主席で卒業している。
にもかかわらず、同期のなかで出世が遅れ、現役を退いて予備役になるのはもっとも早かった。

突然の日中全面戦争の開始出、現役の大将の数が不足したため、招集され、現役に復帰し司令官に任命されたのである。

松井は満五九才、陸軍最長老の大将として軍功をあげる最後のチャンスが到来したのである。

松井石根の野心を知りながら、陸軍首脳が命令、任務の厳守を松井に確約させなかったのは彼が陸軍最長老であったための遠慮があったといえる。

戦争指導者層の無責任な対応が、南京事件を起こす要因の一つとなっていた。(江口圭一「上海戦と南京進撃」)


南京事件に至るまで〜11(近衛文麿)



kinngyoya301 氏の投稿より転載

南京事件に至るまで〜9 石原と武藤

投稿者: victor_e_frankl 投稿日時: 2007/02/15 18:59 投稿番号: [13563 / 29399]
南京事件に至るまで〜9   石原完爾と武藤章

廬溝橋事件をきっかけとして陸軍は作戦計画も動員準備も不足のまま、場当たり的に全面戦争へと突入していった。

陸軍中央内部に「不拡大派」と「拡大派」の対立があり、やがて、「拡大派」が作戦の主導権を握るようになったのである。

不拡大派の中心人物は”石原完爾(参謀本部第1(作戦)部長)少将であり、
拡大派の先鋒は”武藤章(同部作戦課長)大佐である。(A旧戦犯絞首刑)

参謀本部は天皇の統帥権を補佐する陸軍中央統括機関で、陸軍に関する最高作戦指導機関である。

廬溝橋事件が勃発した時の参謀総長は「閑院宮載仁親王元帥」で、事実上の統括責任者は参謀次長の今井清中将は病気欠勤中であり、そのため、第1部長の石原完爾少将が次長を代行する立場であった。第2情報部長渡久雄中将は病気療養中で第3部長塚田攻少将第4部長下村定少将は拡大派であった。

(武藤章大佐は2.26事件を処理した際の辣腕ぶりが石原完爾部長に認められ、統帥部の最重要ポストである第1作戦課長に抜擢されていた。(37年3月)

廬溝橋事件の一報が7月8日に届いた時、石原完爾は「事件不拡大、現地解決」の方針を各部長を説いて同意を取り付けて、病臥中の今井参謀次長にかわって閑院宮参謀総長の決裁を受けて、「参謀本部の不拡大方針を決定」した。

「目下は満州国の建設の完成に専念し、対ソ軍備を完成し、これによって国防の安固を図らねばならぬ時に、もし、支那に手を出して、この計画を支離滅裂にしてはならない。
今や支那は昔の支那ではなく、国民党の革命は成就し、国家は統一競られ、国民の国家意識は覚醒している。日支全面戦争になったならば支那は広大な領土を利用して大持久戦を行い、日本の力では屈服出来ない。

日本は泥沼にはまった形となり、身動き出来なくなるで在ろう。
日本の国力も軍事力も今は貧弱である。日本は当分絶対に戦争を避けて、国力、軍事力の増大を図り、国防、国策の完遂を期する事が必要である。」(軍務局長武藤章回想録)

これに対して、通例ならば上官の決定に従って自分の考えを改めるか、引っ込める立場に在った武藤作戦課長は、そうし態度はとらず、石原第1部長に正面から対抗し、拡大方針を強硬に主張した。

*武藤の拡大論は陸軍中央の中堅層の多数派を代表するものであった。

「支那は統一不可能な分裂弱体国家であり、日本が強い態度を示せば、直ちに屈服する。この際、支那を屈服させて概して北支五省を日本の勢力下に入れ、満州を相まって対ソ戦略体勢を強化することが必要で、廬溝橋事件はそれを実現するため、願ってもない好機の到来を示すものである。
この事件は楽観を許さない、これに対処するには力をもってする外はなく、それには北支に兵力を増派して、状況によっては機を失せず一撃を加える。
これによってのみ、「時局の収拾」が出来るのである。」(軍務局長武藤章回想録)

不拡大派は拡大派に押し切られ、廬溝橋事件の現地停戦協定が成立したにも関わらず、

参謀本部は内地3個師団の華北派遣と支那駐屯軍の武力行使を指示、命令し、「北支事変」は 一挙に華北に拡大してしまったのである。

石原は、その後も北支事変の早期収拾を画策して奔走するも、陸軍内部に拡大派の下克上の風潮が強く参謀本部内をまとめる事が出来なかった。

(石原完爾は関東軍参謀時代中央、上層の統制を無視して謀略による柳条湖事件を引き起こして満州事変を主導し、成功した為、中央要職に栄転した過去がある。功さえ立てればどんな下克上の行為を冒しても、やがては賞され 、抑制しようとした上官は追い払われ、統制不服従者がこれに変わって統制者となる得るものだという軍規紊乱 の気運を醸成したとされる)

武藤章を典型として、独断専行をものともしない下克上の野心をもった中堅幕僚達が、拡大派の主力であった。

南京事件に至るまで〜10に続く(松井石根)


kinngyoya301 氏の投稿より転載

Re: 望月五三郎の手記

投稿者: goodjapan48 投稿日時: 2007/02/14 23:44 投稿番号: [13562 / 29399]
日本の司法も終わりだな
田中角栄裁判でも証拠がないのに逮捕した
控訴できるはず控訴すら認めない、もう裁判ではない。

>こちらもほぼ半世紀後の昭和60年に、記憶によって書かれた回想記で、つじつまの合わない記述や完全な間違いが200箇所もあります(原告側の指摘による)。

戦後40年後に手記したものが証拠になるのか、捏造裁判である。

国の制度全てを見直さないといけない。
国の体をなしてない。

Re: 望月五三郎の手記

投稿者: devil_snr 投稿日時: 2007/02/14 23:39 投稿番号: [13561 / 29399]
>新資料発見の連続だし、

>>が、こちらもほぼ半世紀後の昭和60年に、記憶によって書かれた回想記で、つじつまの合わない記述や完全な間違いが200箇所もあります(原告側の指摘による)。

これが新資料??


民事の壁は厚かったというだけのこと。
刑事裁判なら証拠不十分で無罪確定。

あとは、最高裁判事にもヘンなのがいると言うことだな。
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