南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実
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南京虐殺当時の映像
投稿者: unkai1956 投稿日時: 2006/05/27 12:31 投稿番号: [12038 / 29399]
映像の力はすごい物があります。国民党の捏造写真ですら戦後何十年も日本人の精神を蝕んできたのですから。
*この映像が国内のみならず、欧米で広く知れ渡ることを望んでいます。
(NHKや民放などが、なぜ率先して放送しないのでしょうね)
これは メッセージ 12031 (thirteen_satan さん)への返信です.
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Re: 南京市の人口(ほぼ正確につかめている
投稿者: unkai1956 投稿日時: 2006/05/27 12:13 投稿番号: [12037 / 29399]
>まあ、外国では、戸籍も無い人が沢山いますから、所詮、正確な人口は分からんのじゃないですか。人口がどうのこうの言っても無意味でしょう。
それは貴方が、いかに書物や資料を読んでいないかという単なる知識不足なのか、偏った思想の持ち主であるかを露呈したものでしょうね。
たぶん、このトビの過去ログで南京大虐殺がありえなかったという、査証が数多くされているでしょうから、もう一度読み直してはいかがですか。
>南京大虐殺は、1937年12月から2ヶ月に渡り30万人もの人々が虐殺されたと中国側は主張しているが、これはあくまで当時、処理した死体から割り出した推定値である。正確に数えたとは言えず、実際の数より多過ぎるということも考えられるが、2ヶ月で30万人という数はあり得ないわけではない。
これは、「ザ・レイプ・オブ・南京の研究」草思社の中で正確な検証がなされています。
死体埋葬処理に当たった紅卍字会の数字から全部で、推定一万四千体とのこと。それも虐殺された市民の数ではありません、戦闘による中国軍の死者が大部分です。
*fukagawatoheiさん、このように明らかな中国国民党のプロパガンダをことさら宣伝するあなたは、いったいどう言う思想をお持ちなのか是非教えてください。
これは メッセージ 12030 (fukagawatohei さん)への返信です.
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Re: 人間的な東條閣下
投稿者: unkai1956 投稿日時: 2006/05/27 11:32 投稿番号: [12036 / 29399]
fukagawatoheiサン。
私には、貴方が他人の見解を貼り付けて、それで何をおっしゃりたいのか分かりません。自分自身の言葉で書いてみて下さい。
東京裁判については、さまざまな見解があります。これもその一つだと言う事に過ぎません。
私も、大本営の発表で国民をミスリードした事や敗戦の責任が、東條英機になかったとは思いません。
だけど、時代の趨勢を考えもせず、俗にA級戦犯と呼ばれる人達のみに罪を押し付けることも納得が出来ないのです。当時はマスコミも国民も一丸となって、戦争の機運を盛り上げていたのですから。
>合祀の是非が論じられる時必ず、彼等を裁いた極東軍事法廷なるものの正当性が云々されるが、我々はそれにかまけて最も大切な問題を糊塗してしまったのではなかろうか。(石原都知事)
都知事の見解に私はくみしません。まだ戦争体験者がご存命のうちに、戦後数十年が過ぎて各国から公表されてくる新たな資料を検証し、大東亜戦争というものを日本人が再検証をすることに意義があると考えています。
蛇足
>彼を運び出したアメリカ兵は、彼が手にしていた拳銃が決して致命に至らぬ最小の22口径なのを見て失笑したそうな。(注:使用した拳銃については、22口径、32口径、軍用拳銃等、諸説ある。)
東條には、狂言自殺をする動機がまったくないのですから、これは不当な評価でしかないでしょう。
これは メッセージ 12026 (fukagawatohei さん)への返信です.
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Re: 南京市の人口
投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/05/26 23:02 投稿番号: [12035 / 29399]
でも、日本が南京を収めた後、治安が良いというので、中国人が集まってきて、40万人に増えたというよ。
これは メッセージ 12030 (fukagawatohei さん)への返信です.
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Re: 南京DVD \3,990
投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/05/26 22:55 投稿番号: [12034 / 29399]
南京の人口について、
適当な事を述べていたのでいちいち指摘するのも面倒だから
リンクを貼ったのだが。
当時の1級資料で先に貴君が貼った南京の人口は誤りだとわかるのだが。
これは メッセージ 12033 (fukagawatohei さん)への返信です.
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南京DVD \3,990
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/05/26 22:40 投稿番号: [12033 / 29399]
高くて買えんじゃろが。
これは メッセージ 12031 (thirteen_satan さん)への返信です.
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南京市の人口
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/05/26 22:08 投稿番号: [12030 / 29399]
>南京事件被害者30万人、南京市の当時の人口が足らない。足らない人口をどこから、持ってくるのか?
(google プログより抜粋)
当時、南京の人口は、20万人程度なので、30万人もの人々を虐殺することなどありえない。また、短期間に大量の人間を殺せるだけの兵器は日本軍にはなかった(南京虐殺否定派説)
その20万人という数字は、南京市のごく一部、当時、難民避難のために設定された国際安全区内の人口であり、約4平方キロメートルの地域の人口を、南京全体の人口とすり替えた数字である。事件前年の南京市の人口は、約100万人と記録されており、事件当時は避難していた人が数多くいたため約60万人と推定される。中国の兵士は、約11万人いたと推定される。
南京大虐殺は、1937年12月から2ヶ月に渡り30万人もの人々が虐殺されたと中国側は主張しているが、これはあくまで当時、処理した死体から割り出した推定値である。正確に数えたとは言えず、実際の数より多過ぎるということも考えられるが、2ヶ月で30万人という数はあり得ないわけではない。当時、南京には約20万人の日本兵が駐留しており、大量破壊兵器がなくとも、機関銃、手榴弾、銃剣、サーベルを使用すれば不可能ではなく、加害兵士の証言からも、これらの武器を使用して殺戮を行ったことが裏付けられる。虐殺が起こった現場も、南京市のみならず、南京市郊外を含む広範囲であったといわれている。
大量破壊兵器を使用せず行われた大量虐殺は、近年では1994年アフリカのルワンダで起こっており、民族浄化により10ヶ月間で100万人もの人々が虐殺されたといわれている。
(まあ、外国では、戸籍も無い人が沢山いますから、所詮、正確な人口は分からんのじゃないですか。人口がどうのこうの言っても無意味でしょう。)
これは メッセージ 12021 (neonanashinogonbei さん)への返信です.
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いい加減に諦めたら?
投稿者: hawaiiandream2010 投稿日時: 2006/05/26 22:01 投稿番号: [12029 / 29399]
事実、事実、と言い張ってももう日本人をだますことは出来ないよ。
終戦直後は、日本人はすべてを否定され、敗戦を受け入れ、すべての責任を背負った。そのような状況の中で、中国・朝鮮のあくどい工作・捏造活動に大きな影響を受け、国民も捏造を信じていた。
私もそうだ。
40年前に中学校では、教科書に南京事件や強制連行、日韓併合での土地に収奪、などなどを教えられ、日本人として戦前の日本を恥じていた。
ところがどうだ。
近年に出版されてきた本には、土地の収奪や創氏改名の強制の捏造、南京事件の捏造、などのはっきりした情報が次から次に出てくるではないか。
日本は敗戦から立ち直り、歴史を客観的に見れるようになった、ということだろう。もう中国・朝鮮への後ろめたさから、歴史を強制されることはなくなった。
これに拍車を掛けたのが、間違いなくインターネットだろう。
そこで明らかになる捏造の数々。
それに対し、南京事件でも、中国側の論拠は相変わらず証拠となりえない「うわさ」や偽造写真などを繰り返しだしてくるだけだ。はっきりした証拠はいまだ何一つない。もう一度国際司法裁判所で戦えば、日本がはっきり勝つだろう。
もう日本人は、中国・朝鮮に対しても、歴史は客観的に反論できる時代になった、ということだ。
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(日本の新しいデマをつくる会)初代会長
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/05/26 21:36 投稿番号: [12028 / 29399]
あのマヌケ面した西尾某、(つくる会)の内紛でやめたらしいの。
所詮、狂った人間の寄り合い所帯、消滅するのは時間の問題じゃな。
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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百人斬り裁判
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/05/26 20:14 投稿番号: [12027 / 29399]
又、控訴棄却ですか。
野田、向井の両少尉は処刑される前に(天皇陛下万歳、日本万歳、中国万歳)と叫び、覚悟の死をとげたようですな。
(正義は最後に必ず勝つという信念で上告します。)といっても、正義を証明するには、もう一度中国と戦って、勝たなければ無理でしょう。
戦争に負けた事を理解できない人がいるのは驚きです。
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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人間的な東條閣下
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/05/26 19:48 投稿番号: [12026 / 29399]
>同感です。最近復刻された、「大東亜戦争の真実・東條英機宣誓供述書」を読んでいます。東條英機のイメージが変わりました。実際は高潔な人物のようですね。とくに敗戦の責任を一身に引き受けて処刑された態度には、頭が下がります。
横レスにて失礼します:
(石原都知事の見解)
2005年9月5日発売の産経新聞より抜粋
「歴史に関する、ことのメリハリ」
八月が過ぎて靖国問題は旬が過ぎ沈静したかに見えるが、靖国が国際問題として蒸し返されるようになった切っ掛けのA級戦犯の合祀(ごうし)に関して、率直にいって私には納得しかねる点がある。というより私はA級戦犯の合祀には異議がある。
合祀の是非が論じられる時必ず、彼等を裁いた極東軍事法廷なるものの正当性が云々されるが、我々はそれにかまけて最も大切な問題を糊塗してしまったのではなかろうか。それはあの国際裁判とは別に、この国にあの多くの犠牲をもたらした戦争遂行の責任を、一体誰と誰が問われるべきなのかということが、棚上げされてしまったとしかいいようない。
私は毎年何度か靖国に参拝しているがその度、念頭から私なりに何人か、のあの戦争の明らかな責任者を外して合掌している。それはそうだろう、靖国が日本の興亡のために身を挺して努め戦って亡くなった功ある犠牲者を祭り鎮魂するための場であるなら、彼等を無下に死に追いやった科を受けるべき人間が鎮魂の対象とされるのは面妖な話である。死者の丁寧な鎮魂を民族の美風とするにしても、罪を問われるべき者たちの鎮魂は家族たちの仕事であって公に行われるべきものでありはしまい。
太平洋戦争に限っていえば、あの戦場における犠牲者の過半は餓死したという。そうした、兵站(へいたん)という戦争の原理を無視した戦を遂行した責任者の罪を一体誰が裁くべきなのか。それは国民自身に他なるまい。
自ら育てた航空兵たちを自爆に駆り立てる特攻突撃を外道として反対し続けていた大西滝治郎中将は、最後には国体を守り抜くためには若者たちに死んでもらうしかないと決心し特攻を発令したが、その責任を取って敗戦後間もなく、自分が殺した数千の英霊への償いとして割腹自刃した。
それも並の死に方ではなく、駆けつけた秘書官に、「俺は償いのために苦しみぬいて死ぬのだ」といって絶対に医者など呼ぶな、介錯などするなと命じ八時間もの間血の海の中でのたうち回って絶命したという。ならば英霊もそれを是として、ほほ笑み許すことだろう。同じように本土決戦を主唱していた阿南陸相も自刃して果てた。公家出身の近衛文麿にしてさえ毒を仰いだ。
A級戦犯の象徴的存在、かつ開戦時の首相東条英機は、戦犯として収容にきたMPに隠れて拳銃で自殺を図ったが果たさずに法廷にさらされた。彼を運び出したアメリカ兵は、彼が手にしていた拳銃が決して致命に至らぬ最小の22口径なのを見て失笑したそうな。(注:使用した拳銃については、22口径、32口径、軍用拳銃等、諸説ある。)
そうした対比の中で、ならばなぜ大西中将や阿南陸相は合祀されないのか、私にはわからない。
我々はあの戦争の責任者の存在について、あの裁判の正当性を非難することだけですむのだろうか。どの世界にも会社を潰してしまって責任を問われぬ経営者などいるものではない。
私は後年、あの裁判で終身刑をいい渡され後に復帰し、国会議員となり法務大臣も務めた賀屋興宣氏に私淑したが、賀屋氏が皮肉に「まあ人間の性としても、あの裁判は仕方なかったでしょうな。あれでもし日本が勝っていたりしたら、そりゃあもっと酷い裁判をやったに違いありませんよ」といっていたものだった。
がなお、あの裁判の非正当性にかまけて我々があの戦争の真の責任者について確かめることなしに過ぎてしまうなら、他国からいわれるまでもなく、我々はあの戦争という大きな体験を将来にかけてどう生かすことも出来はしまい。そしてそこにこそ、隣国たちは居丈高につけこんでくるのではないか。
この国は、結局何でもあり、無責任ナアナアの風潮に押し流され、周りからつけこまれるまま衰微の道をたどりかねない。
(東條さんはやはり旧日本軍国主義者の鑑だったようですな。)
これは メッセージ 12025 (unkai1956 さん)への返信です.
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Re: 有名な写真(unhooさんへ)
投稿者: unkai1956 投稿日時: 2006/05/26 11:10 投稿番号: [12025 / 29399]
返信ありがとうございました。
仕事場のPCの解像力が高くないので、ご指摘の部分は判別がつきませんでした。
ご指摘通りだとすれば、その当時、加工した写真が何かの目的で使われたのかも知れませんね。(銀塩写真でも時間をかければ、偽造の痕跡を消すことが出来ます。ご存知のように、最近まで中国共産党がプロパガンダのためによく利用していましたよね)
この写真の真贋に、こだわる必要はまったくないのですが・・・
私には、髑髏の残っている前歯や後頭部の一部が、テーブルに自然な感じで写り込んでいるのが、本物らしく見えます。
>リンドバーク氏の著書にある米軍の虐待、虐殺はおそらくは事実でしょう。米軍による虐待、虐殺は、戦後も戦犯裁判、処刑名で継続しました。あれは裁判、処刑でなく、華々しい演出のもとに行われた虐待と謀殺です。
同感です。最近復刻された、「大東亜戦争の真実・東條英機宣誓供述書」を読んでいます。東條英機のイメージが変わりました。実際は高潔な人物のようですね。とくに敗戦の責任を一身に引き受けて処刑された態度には、頭が下がります。
これは メッセージ 12023 (unhoo さん)への返信です.
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Re: 虚言癖があるんじゃあない?
投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/05/26 09:04 投稿番号: [12024 / 29399]
風呂敷を広げすぎで話を取り繕うのに一生懸命だな。
>30年位前に、ある南米某国の在東京大使館に勤めていた知人は、当時
本国では、スペイン系の白人がチャーターしたセスナ機から、ダイナマイトを落として、奥地に住む何十万のインディオを殺して、インディオの土地を奪っていると話していました。
大本の話がこれなので、おかしいと言っているのに
戻ってきたのが
>20年位前に、NHKのTV番組で、
どこか南米から来た村長さんが、(自分の村で数千人いた原住民が白人にどんどん殺され、今では数十人しか残っていないので、日本に助けて欲しい)と訴えていました。
>今はどうか知りませんが、数十年前の南米の国には昔のアメリカのように
土地を早い者勝ちで自分のものに出来る法律があったそうです。
その為、奥地に住む原住民は白人に手当たりしだい殺されているという
事が、私の知人が勤務していた在東京の大使館内でも話題になっていたそうです。
>35年位前に、南米のグアテマラから送られて来た通信販売業者のカタログの中に、インディオの首をミイラにしたネックレスの広告がでていたので、驚いた事があります。
当時は、すでに、本物の人間の首ではなく、羊の皮で作ってあると、説明者に書かれていましたが、法律で禁止される数年前までは本物のインディオの首で作られていたそうです。
>又、当時、インドからは人間の骸骨を買わないかというオファーが来た事があります。何千体でもすぐに出荷できるとレターに書かれていました。
このインドの輸出業者がどこから、そんなに大量の骸骨を集めるのか今だに不思議です。
全部大本の話と関係ないが。
特に最後は南米でもないのだが、インディオとインドをかけているのか?
>特に、戦争中であれば、何があってもおかしくないと思います。
どの話も戦争と関係ないのだが、なぜこんな結論が出るのだ。
印象操作しているとしか思えないのだが。
これは メッセージ 12020 (fukagawatohei さん)への返信です.
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Re: 有名な写真(真偽)
投稿者: unhoo 投稿日時: 2006/05/26 02:02 投稿番号: [12023 / 29399]
unkai1956 さん
その写真は、わしの19型のディスプレーでは、左右10cm、上下12.6cmの大きさに現れます。そのうちの右から幅3.7cmが貼り付け部分です。少女の左肘と髑髏の右頬骨の間の境界線は特に明瞭です。貼った写真は上辺が斜めに裁断されています。黒いバックが髑髏の写真のバックで、灰色の部分は少女の写真のバックです。貼った部分のサイズは、幅3.7cm、左辺高さ11.3cm、右辺高さ12.6cmです。いかがですか。
わしは、日米戦争の間中上海に住んでいました。日本軍制圧下の上海でしたが、日本国内よりは報道統制が甘かったでしょうね。しかし、太平洋戦争中の米軍の暴行まではわかりません。
リンドバーク氏の著書にある米軍の虐待、虐殺はおそらくは事実でしょう。米軍による虐待、虐殺は、戦後も戦犯裁判、処刑名で継続しました。あれは裁判、処刑でなく、華々しい演出のもとに行われた虐待と謀殺です。
ヨーロッパでは、戦後投降したドイツ兵50万を、アイゼンハワーが故意に野ざらしにして餓死、病死させました。
これは メッセージ 12018 (unkai1956 さん)への返信です.
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Re: 虚言癖があるんじゃあない?
投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/05/25 23:41 投稿番号: [12022 / 29399]
>しかし、はなからデッチあげ、虚言と決めてかかるのは良くないと思うのですが。
ま、それはそうなのですが、それをでっちあげでないかもしれないというのなら、もっと、確証を提示してからでないと、まずいのです。
何故か。
中国人や朝鮮人やここにもいる日本を悪く言わないと、精神安定が図れない御仁がそれなりにいるからです。彼らは、うそっぱちでも何でも日本を辱め、日本人が、暴行やいじめを受けることを良しとする人達です。
そうしたことが、去年の反日暴動や、海外の日本人の嫌がらせに繋がっている可能性を否定できません。
今は、そういう環境に、日本と日本人があるということを認識をして欲しいと思います。
これは メッセージ 12017 (buddadog_o_la_la さん)への返信です.
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今頃になってまただが、
投稿者: neonanashinogonbei 投稿日時: 2006/05/25 23:30 投稿番号: [12021 / 29399]
南京事件被害者30万人、南京市の当時の人口が足らない。足らない人口をどこから、持ってくるのか?
中国人よこたえてくれ!
中国人よ答えてくれ!
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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Re: 虚言癖があるんじゃあない?
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/05/25 22:03 投稿番号: [12020 / 29399]
>(30年前といえば、1975年前後、その頃に南米で何十万単位のインディオを虐殺して問題にならないはずがない、しかもチャーターしたセスナ機からダイナマイトを落として虐殺するなんてやり方も、甚だ非効率的、且つ前近代的でとても信用できませんね)
まあ、信じていただく必要は無いのですが、20年位前に、NHKのTV番組で、
どこか南米から来た村長さんが、(自分の村で数千人いた原住民が白人にどんどん殺され、今では数十人しか残っていないので、日本に助けて欲しい)と訴えていました。
今はどうか知りませんが、数十年前の南米の国には昔のアメリカのように
土地を早い者勝ちで自分のものに出来る法律があったそうです。
その為、奥地に住む原住民は白人に手当たりしだい殺されているという
事が、私の知人が勤務していた在東京の大使館内でも話題になっていたそうです。
私自身も、35年位前に、南米のグアテマラから送られて来た通信販売業者のカタログの中に、インディオの首をミイラにしたネックレスの広告がでていたので、驚いた事があります。
当時は、すでに、本物の人間の首ではなく、羊の皮で作ってあると、説明者に書かれていましたが、法律で禁止される数年前までは本物のインディオの首で作られていたそうです。
又、当時、インドからは人間の骸骨を買わないかというオファーが来た事があります。何千体でもすぐに出荷できるとレターに書かれていました。
このインドの輸出業者がどこから、そんなに大量の骸骨を集めるのか今だに不思議です。
とにかく、長年、外国とのビジネスに従事していると、驚く事が多々あります。
結論としては、人間とは何をするか分からないという事です。
特に、戦争中であれば、何があってもおかしくないと思います。
これは メッセージ 12013 (picsaintloup さん)への返信です.
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Re: 有名な写真(真偽)
投稿者: unkai1956 投稿日時: 2006/05/25 20:01 投稿番号: [12019 / 29399]
タイム誌でなく、「ライフ」マガジンのカバー写真でしたね。訂正です。
これは メッセージ 12018 (unkai1956 さん)への返信です.
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Re: 有名な写真(真偽)
投稿者: unkai1956 投稿日時: 2006/05/25 19:59 投稿番号: [12018 / 29399]
>少女の後ろの壁が半黒色で、髑髏のバックが真っ黒であることに注意すれば、貼り合わせであることがあきらかだ。
う〜〜〜〜ん。どう判断すればよいのだろうか?
もう一度写真を眺めてみた。タイム誌を見たわけではないので、確かなことがいえないが、写真を職業としている私としては、やはり本物のように見える。(人種の区別はつかないけど)
根拠は・・・
1、髑髏の下に自然な影が見える。(現代ならPCの画像処理で簡単に、影をつけれるが、当時の技術では無理じゃないだろうか)
2、テーブルに髑髏の写り込みがある。単に写真の張り合わせでは、ありえない。
3、黒いバックは髑髏の途中で切れており、下側まで伸びていない。
これが、米軍の残忍な行為によるもの出なければ、あなたのおっしゃると通り、日米両国民にとって幸せだと思う。
ただ、この髑髏の真偽は別としても、米軍による捕虜の虐待は、幾つか上げられら書籍によって、真実だと思えるのですが。
そこでお伺いしたいのです。あなたは当時20歳ということですけど、リンドバーク氏の著書にあるような、虐待や虐殺の噂とかは耳にしたことがなかったのでしょうか?
これは メッセージ 12016 (unhoo さん)への返信です.
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Re: 虚言癖があるんじゃあない?
投稿者: buddadog_o_la_la 投稿日時: 2006/05/25 18:59 投稿番号: [12017 / 29399]
これは メッセージ 12013 (picsaintloup さん)への返信です.
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Re: 有名な写真
投稿者: unhoo 投稿日時: 2006/05/25 18:47 投稿番号: [12016 / 29399]
この写真は大戦中に日本の新聞にも転載されて、日本国民に衝撃を与えた。当時20そこそこの若造だったわしもびっくりした。
戦後20年ぐらいたったころ、一人の日本人青年がアメリカに留学中、図書館でこの写真を見つけて、「もはや平和が回復して長くたったことだから、この髑髏がまだどこかに保存されているなら、私が頂いて日本へ持ち帰って葬りたい」との希望を公開した。それにたいしてアメリカ人のノーベル文学賞受賞者パール・パック女史から「アメリカ人として恥ずかしく思う。できるだけ協力する」との意見表示があった。
今80を越す老人になったわしには、一目でにせ写真であることがわかった。手紙を書いている少女の写真に、髑髏の写真を貼り合わせたのである。少女の後ろの壁が半黒色で、髑髏のバックが真っ黒であることに注意すれば、貼り合わせであることがあきらかだ。
この髑髏は日本人でも、アジア人でもないかも知れない。鼻梁がたいへん高いらしいのである。戦後60年もたった今、この写真が偽写真であることがわかったことは、日米両国民にとって幸せだと思う。アメリカ側が国民の「戦意高揚」のために作ったのであろう。
これは メッセージ 12015 (unkai1956 さん)への返信です.
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Re: 有名な写真
投稿者: unkai1956 投稿日時: 2006/05/25 14:53 投稿番号: [12015 / 29399]
>日本兵の頭蓋骨を恋人に贈り物とはね。
日本人の頭蓋骨を人間と考えていないから出来る行為なんでしょうね。
ちなみに私は、日本においてこれに類する行為を行った人物といえば、織田信長しか知りません。(個人的には、信長は尊敬できる人物だと思っています)
その彼にしても、頭蓋骨で作った杯を愛する人に贈り物にしょうなどとは、思いもよらぬことでしょう。ましてや、列席している武将は顔をしかめたと言いますし。やはりそこには、物としてではなく人にたいする意識が働いていると思います。
>こういうものを見ると、欧米人の唱える「人権」「自由」「平等」の内実はいかに、と考え込んでしまいます。
もともと、「人権」「自由」「平等」という概念は、有色人種には適応されていなかったし、今も一部の欧米人にはアングロサクソンでキリスト教徒以外人間と見なさないと言う意識が、根底に流れているのも事実じゃないでしょうか。(アメリカの幾つかの州の教科書では進化論が否定されていますよね)
日本には支配層の政権闘争はあったものの、民衆との間で血なまぐさい階級闘争が繰り広げられることもなかったから、ヨーロッパや中国大陸と比べて民衆ははるかに平和に過ごせたと思います。
事実、江戸時代後期の200年間で、武士に手打ちにされた百姓は、たったの3人だといいますし、平安時代?は、死刑制度がなかったですよね。
だからこそ、日本人には中国人に見るような、(王朝が変わるとき民衆の半数近くを虐殺するという)残忍な意識が育たなかったのでしょう。
これは メッセージ 12002 (vizier_de_chaos さん)への返信です.
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Re: ナチスとお友達のリンドバーグ
投稿者: unkai1956 投稿日時: 2006/05/25 11:11 投稿番号: [12014 / 29399]
>「連合国側の虐殺行為は何ら罪を問われず、免責されたままだ。そして、補虜虐待について言えば、それでなくとも物資不足に喘ぎ、補虜を受け入れるだけの設備も食糧も不足していた日本側がそれでも交戦法規を忠実に守って、大量に投降してくる敵兵を捕虜にしたからこそ様々な問題が生じたのである。 」カリフォルニア大学のダワー教授著『人種偏見』
うろ覚えの内容で恐縮ですが・・・
戦後日本政府に対して捕虜虐待の賠償訴訟を起こしたオランダの軍人達が、日本人記者に彼ら(捕虜収容所の日本軍人)は、死刑になりましたよと教えられた時のこと、
「彼らもまた、我々と同じく粗末な食事をしていた。彼らは死刑になるほど酷い待遇を我々に対して行っていたわけじゃなかった」と言い。深く哀悼の念を表した。・・・・と何かの記事で読んだことがある。
大量虐殺などの残忍な行為は、古来より日本人の感覚と相容れない物がある。だからこそ、中国人が言う南京大虐殺などが、事実なのかとの思いで、最近出された書籍をランダムに読んで見た。それらを通して見えて来たのは、日本軍人の武士道をバックボーンとした、国際法を遵守する姿勢だった。
>支那、ソ連、米国、英国などの連合軍と比べれば、日本軍の敵国将兵に対する待遇は何百倍も立派だった。
これは、本当に日本人が誇れることだと思う。日本はこれらの事実を戦争を知らない世界の人々に、書籍を通して広めて行くことが、絶対に必要だ。これら英文の書籍があまりに少ないのではないだろうか。
これは メッセージ 12001 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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虚言癖があるんじゃあない?
投稿者: picsaintloup 投稿日時: 2006/05/25 10:27 投稿番号: [12013 / 29399]
>以前、私が勤務する会社に年配の女性がいましたが、彼女が子どもの頃日本軍に撃ち落された米軍パイロットを彼女の家族が自宅にかくまったそうです。
そのパイロットはまだ童顔の美青年で、その家族は日本軍に通報するのをためらったそうです。
しかし、翌日日本軍に見つかり、連行され、後日、九州にある大学で生体実験され殺されたそうです。
↑
“講談師、見てきたような嘘を言い”とは、正にあなたのことですね。
(百歩譲って「生体実験」があったとしても、当時女の子だった人に、“どこで”“誰が”“どんな実験をされてどうなったか”なんて分かるわけがないでしょう、どうせ大江健三郎の「飼育」でも読んで、想像力を働かせて作り話をデッチあげたんじゃあないんですか?)
>30年位前に、ある南米某国の在東京大使館に勤めていた知人は、当時
本国では、スペイン系の白人がチャーターしたセスナ機から、ダイナマイトを落として、奥地に住む何十万のインディオを殺して、インディオの土地を奪っていると話していました。
↑
“知人の話”とことわりさえすれば、どんな嘘でも吐き放題だと考えているのではないでしょうね?
(30年前といえば、1975年前後、その頃に南米で何十万単位のインディオを虐殺して問題にならないはずがない、しかもチャーターしたセスナ機からダイナマイトを落として虐殺するなんてやり方も、甚だ非効率的、且つ前近代的でとても信用できませんね)
これは メッセージ 12007 (fukagawatohei さん)への返信です.
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Re: ドイツが国家として賠償?
投稿者: picsaintloup 投稿日時: 2006/05/25 09:56 投稿番号: [12012 / 29399]
>勝った国が負けた国から賠償を取るには、勝った国がまだ十分な武力を持っていることが必要です。戦争に勝ったけれども武力が続かなかったために、賠償が取れなかった例は沢山あります。負けた国も相手の国力が底を突いたと見抜くと、賠償の要求を踏み倒しました。そして歴史は踏み倒した国の指導者を偉いと褒め称えます。踏み倒してずるいやつだと非難された例はありません。
そういえばヒトラーも「第一次大戦」で科された天文学的賠償を踏み倒して、英雄視されましたね。
これは メッセージ 12010 (unhoo さん)への返信です.
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Re: 南京大虐殺を恥じることはない
投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/05/25 08:36 投稿番号: [12011 / 29399]
中国人には虐殺の性癖があるので、日本人にも有ると思ってしまうのだろうな。日本人には、虐殺の性癖は有りません。
これは メッセージ 12008 (choncoronannte さん)への返信です.
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Re: ドイツが国家として賠償?
投稿者: unhoo 投稿日時: 2006/05/25 01:15 投稿番号: [12010 / 29399]
>白人の厚顔ぶりを少しは日本も見習うべきなのでしょうかね
_____________________________
白人だけではありません。戦争に負けたために、謝罪した国は、歴史上日本だけしかありません。日本が謝罪したことは、人類歴史の法則に対する重大な違反です。そのため現在の日本は歴史から懲罰を受けているのです。この懲罰はいつ終わるか、見當もつきません。
勝った国が負けた国から賠償を取るには、勝った国がまだ十分な武力を持っていることが必要です。戦争に勝ったけれども武力が続かなかったために、賠償が取れなかった例は沢山あります。負けた国も相手の国力が底を突いたと見抜くと、賠償の要求を踏み倒しました。そして歴史は踏み倒した国の指導者を偉いと褒め称えます。踏み倒してずるいやつだと非難された例はありません。
蒋介石の中華民国が賠償が取れなかったのは、吉田首相が歴史の法則を知っていたから、中華民国側に賠償の要求をさせなかったからです。蒋介石が賠償を免除したのではありません。そのとき吉田首相から全権大使として派遣された河田烈氏はよく頑張って、吉田の信任に応えました。条約締結後、中華民国の新聞さへも、河田烈のことを「使命を辱めなかった」と三分の敬意をささげたのです。
ドイツから賠償が取れなかった国が、いまさら賠償を取りたかったら、「あのとき払わなかった賠償を今払え」と要求し、戦争しなければなりません。そんなことをする国があると思いますか?ありませんね。
これは メッセージ 12004 (vizier_de_chaos さん)への返信です.
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Re: 南京大虐殺を恥じることはない
投稿者: sugotyon 投稿日時: 2006/05/25 00:48 投稿番号: [12009 / 29399]
「南京虐殺」物語を事実として認めろというのか?
君は、冤罪で逮捕されたら、容疑を全て認めるのか?
南京で非行のあったことは、事実。
ただ、「南京虐殺」物語は、無かった。
それだけの事。
捏造や歪曲は、事実ではない。
これは メッセージ 12008 (choncoronannte さん)への返信です.
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南京大虐殺を恥じることはない
投稿者: choncoronannte 投稿日時: 2006/05/25 00:28 投稿番号: [12008 / 29399]
戦時中なのだから、民間人の大虐殺、レイプなど普通の出来事。
何も恥じることはない。
どこの国でもやっていることだ。
日本人として堂々と認めようではないか。
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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Re: ナチスとお友達のリンドバーグ
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/05/25 00:00 投稿番号: [12007 / 29399]
>支那、ソ連、米国、英国などの連合軍と比べれば、日本軍の敵国将兵に対する待遇は何百倍も立派だった。
そうですか?
以前、私が勤務する会社に年配の女性がいましたが、彼女が子どもの頃日本軍に撃ち落された米軍パイロットを彼女の家族が自宅にかくまったそうです。
そのパイロットはまだ童顔の美青年で、その家族は日本軍に通報するのをためらったそうです。
しかし、翌日日本軍に見つかり、連行され、後日、九州にある大学で生体実験され殺されたそうです。
白人の中には有色人種を人間と思っていない人がいるのは事実であり、実際に何十万人、何百万人というアメリカインディアンや南米のインディオが白人に虐殺されています。
30年位前に、ある南米某国の在東京大使館に勤めていた知人は、当時
本国では、スペイン系の白人がチャーターしたセスナ機から、ダイナマイトを落として、奥地に住む何十万のインディオを殺して、インディオの土地を奪っていると話していました。
しかし、(人の振り見て我が振りなおせ)という言葉がありますが、(南京虐殺)の汚名をそそぐのにはどうすべきか、難しい問題だと思います。
これは メッセージ 12001 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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死体の開いた口めがけて小便をする
投稿者: sugotyon 投稿日時: 2006/05/24 23:55 投稿番号: [12006 / 29399]
『泥と炎の沖縄戦』
琉球新報社 E・B・スレッジ著
第1海兵師団 従軍記
彼は、誰に洗脳されたのやら。
>(ナチスに洗脳された人の本を信用できますかね。)
中共に洗脳された人の本を信用できますかね。
蒋介石国民政府の宣伝班の本を信用できますかね。
アングロサクソンの正義を信用できますかね。
第二次大戦中の日系人。
日系米国人が敵性人として隔離された事は、有名な話。
だが、米国だけでなく、連合国のほとんどがそうした隔離を行っていた。
しかし、独系・伊系の国民は、隔離されなかった。
なぜか。
これは メッセージ 11996 (fukagawatohei さん)への返信です.
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Re: 従軍慰安婦よりも深刻な性奴隷はこれだ
投稿者: sugotyon 投稿日時: 2006/05/24 22:56 投稿番号: [12005 / 29399]
華の国では、当然のこと。
華の国の作品、「南京大虐殺」物語でよく判る。
これは メッセージ 12000 (kitachousendeikirai さん)への返信です.
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Re: ドイツが国家として賠償?
投稿者: vizier_de_chaos 投稿日時: 2006/05/24 21:44 投稿番号: [12004 / 29399]
ドイツの立場は世界的にはなんにも珍しいものじゃないです。
ソ連がフィンランドやリトアニアやポーランドに侵略したことを謝罪したことはないし、オランダなんてインドネシア独立のとき賠償金を支払えと要求してインドネシア政府を憤慨させちゃってます。
イギリスはインドの謝罪要求を黙殺したままです。
白人国家というのは厚顔ですね。
言い訳すらしない。
覇権主義がDNAになっちゃってるように見えます。
それに比べて日本人の言い訳がましいこと。
傀儡国家の満州を作ったときですら「五族協和」なんてスローガンを作って「王道楽土」を表向きの顔にしようとしたほどです(^^;)
イギリスやオランダはアジアを植民地化するのに何の言い訳もしていません。
白人の厚顔ぶりを少しは日本も見習うべきなのでしょうかね。
これは メッセージ 11992 (unhoo さん)への返信です.
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Re: 従軍慰安婦よりも深刻な性奴隷はこれだ
投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/05/24 21:24 投稿番号: [12003 / 29399]
新宿歌舞伎町のどこだかの国の人間がやっている日本のやくざも近づけない怪しい店の女性もそうかも知れないね。現在、良くなってきているかな?
これは メッセージ 12000 (kitachousendeikirai さん)への返信です.
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Re: ナチスとお友達のリンドバーグ
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/05/24 20:47 投稿番号: [12001 / 29399]
>私は、その本が廃刊になっていなければ、読んでみたい。
復刊リクエスト投票をよろしくお願いします。
m(._.)m
復刊リクエスト投票
『リンドバーグ第二次大戦日記』全2冊
http://www.fukkan.com/vote.php3?no=13077「『リンドバーグ第二次大戦日記』全2冊」の投票者の復刊コメント
http://www.fukkan.com/list/comment.php3?no=13077さて。
米軍による日本軍投降兵虐殺に関する資料としては、『リンドバーグ第二次大戦日記』が最も有名だが、他にもいろいろある。
連合軍が日本兵を捕虜にせず殺害しまくった例は枚挙に暇がない。
カリフォルニア大学のダワー教授はその著『人種偏見』において、連合軍側の虐殺行為を詳しく紹介している。
例えば、すでに米軍の支配下にあった島に、仲間とはぐれた日本兵を一人放ち、その兵士が身の安全を求めて狂ったように駆け出すところを銃の標的として楽しんだ。ペリリュー島や沖縄の激戦地で、米軍兵士は日本兵の死体から手を切り取って戦果のトロフィーとする、金歯を漁る、死体のあいた口めがけて小便をする、恐れおののく沖縄の老女を撃ち殺し、「みじめな生活から逃れさせてやっただけだ」と気にもとめない、といった具合である。
太平洋地域担当の従軍記者エドガー・L・ジョーンズは、一九四六年一昭和二十一年一の『アトランティック・マンスリー』誌に、「われわれは捕虜を容赦なく撃ち殺し、病院を破壊し、救命ボートを機銃掃射し、敵の民間人を虐待、殺害し、傷ついた敵兵を殺し、まだ息のある者を他の死体とともに穴に投げ入れ、死体を煮て頭蓋骨をとりわけ、それで置き物を作るとか、または他の骨でぺーパーナイフを作るとかしてきたのだ」と書いた。
これらの陰湿な虐殺行為は政府によって公認されたこともあった。
ジョン・ダワー教授はいう。
「ブーゲンビルで投降しようとして殺された負傷兵の場合のように、日本兵殺害の中には上官の命令下に行なわれたもの、あるいは少なくとも上官が事後承認を与えたものがあった。たとえば日本の輸送船を沈め、その後一時間以上もかけて何百何千という生き残り日本兵を銃で撃ち殺したアメリカの潜水艦艦長は、この虐殺をその公式報告書に記録し、しかも上官から公の賛辞を与えられている。」
『人種偏見』
■重要■
さらに、ダワー教授はこう述べる。
━━━━━━
「連合国側の虐殺行為は何ら罪を問われず、免責されたままだ。そして、補虜虐待について言えば、それでなくとも物資不足に喘ぎ、補虜を受け入れるだけの設備も食糧も不足していた日本側がそれでも交戦法規を忠実に守って、大量に投降してくる敵兵を捕虜にしたからこそ様々な問題が生じたのである。 」
━━━━━━
以下、『世界が裁く東京裁判』から一部抜粋
――――――
会田雄次著『アーロン収容所』には、戦後、イギリス軍が降伏した日本軍将兵に劣悪な住居、僅かな食料しか与えないまま激しい強制労働を課すことで、いかに多くの日本軍将兵を病死、衰弱死に至らしめたかが描かれている。
本田忠尚著『マレー捕虜記』によれば、ビルマ、マレー、シンガポール地区の強制労働での日本兵の死者は、実に四千名を越えるという。また、マレーシアのクアラルンプール日本人墓地には、マラヤ共産党軍掃討のために戦後イギリスによって戦争に駆り出され、無念の死を遂げた日本兵たちの粗末なお墓が並んでいる。
――――――
投降した日本兵を「反戦兵士」にする者を除いて全員惨殺し、一人たりとも捕虜としてマトモに保護しなかった支那軍など論外。
さらに、ソ連に至っては、日本がポツダム宣言を受諾した後に100万人以上の日本人を拉致、強制連行、労働をさせ、うち数十万人(50万人超か)を大虐殺をしたのだ。
一方、日本軍の場合、南京だけでも1万人以上の支那兵を捕虜にして保護したのだ。
支那、ソ連、米国、英国などの連合軍と比べれば、日本軍の敵国将兵に対する待遇は何百倍も立派だった。
これは メッセージ 11999 (unkai1956 さん)への返信です.
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従軍慰安婦よりも深刻な性奴隷はこれだ
投稿者: kitachousendeikirai 投稿日時: 2006/05/24 19:40 投稿番号: [12000 / 29399]
★脱北難民:中国で「性奴隷」にされた
6人がロスで会見
・北朝鮮から米国に逃れた脱北難民6人が23日、ロサンゼルスのホテルで記者会見し、
中国で「性奴隷」として働かされた実態や北朝鮮の刑務所内での拷問を告発した。
6人は今月5日に渡米した男性2人と女性4人。米国で04年に施行された北朝鮮人権法に
よって難民認定された初めてのケースで、現在はニュージャージー州で難民プログラムに
参加している。北朝鮮に残る肉親が迫害されることを避けるため、帽子とサングラスを着用し、
偽名で応答した。
元教師のハンナさん(36)は12歳の娘に体操服を買えないほど困窮したため、国境
を越えて中国に渡った。「(密輸業者に)指定された家でパンを食べたら気を失った。
気が付いたら、手足を縛られていた」と証言。その後、別の中国人に奴隷として売られ
暴行を受けたという。他の脱北女性と会話すると中国人から、「お前らを殺すのは鶏を
殺すのより簡単だ」と脅されたという。
中国に入ったことがばれると、中国当局によって北朝鮮に強制送還される。その恐怖から、
脱北者は中国人からひどい仕打ちを受けても、耐えるしかないのが実態だ。3年間、
中国で「性奴隷」にされたというナオミさん(34)は、「中国人は北朝鮮女性を所有物と
思っている。自由を与えず、病気で立ち上がれなくなっても放置された」と訴えた。
一方、チャンミさん(21)は過去に脱北の罪で北朝鮮の刑務所に収容された経験がある。
強制労働中に拾ったトウモロコシを食べようとして拷問され、指を折られたといい、
「金正日(キムジョンイル)総書記が死ねば、北朝鮮の人は自由になれる」と話した。
手助けしたトゥリハナ宣教会のチョン・ギウォン代表は、中国政府に脱北者を保護し、
難民として他国に出国させるよう要求している。チョン代表は「日本を含め、すべての
国が脱北者を難民として受け入れてほしい」と話した。
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20060524k0000e030020000c.html ※画像:顔を隠して記者会見する脱北難民
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/images/20060524k0000e040025000p_size6.jpg
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/12000.html
Re: ナチスとお友達のリンドバーグ
投稿者: unkai1956 投稿日時: 2006/05/23 20:19 投稿番号: [11999 / 29399]
>(ナチスに洗脳された人の本を信用できますかね。)
『ソース;昭和49年新潮社「リンドバーグ第二次大戦参戦記」新庄哲夫訳 』を読んでから反論すべきでしょうね。書かれている記述の根拠を確かめもせず、頭からナチスに洗脳されたと決め付けるのは、妥当じゃないでしよう。
私は、その本が廃刊になっていなければ、読んでみたい。
つい、暇つぶしに返信しましたが、hugagawatouheiさん、貴方からの返事は不要です。
これは メッセージ 11996 (fukagawatohei さん)への返信です.
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