いい加減に諦めたら?
投稿者: hawaiiandream2010 投稿日時: 2006/05/26 22:01 投稿番号: [12029 / 29399]
事実、事実、と言い張ってももう日本人をだますことは出来ないよ。
終戦直後は、日本人はすべてを否定され、敗戦を受け入れ、すべての責任を背負った。そのような状況の中で、中国・朝鮮のあくどい工作・捏造活動に大きな影響を受け、国民も捏造を信じていた。
私もそうだ。
40年前に中学校では、教科書に南京事件や強制連行、日韓併合での土地に収奪、などなどを教えられ、日本人として戦前の日本を恥じていた。
ところがどうだ。
近年に出版されてきた本には、土地の収奪や創氏改名の強制の捏造、南京事件の捏造、などのはっきりした情報が次から次に出てくるではないか。
日本は敗戦から立ち直り、歴史を客観的に見れるようになった、ということだろう。もう中国・朝鮮への後ろめたさから、歴史を強制されることはなくなった。
これに拍車を掛けたのが、間違いなくインターネットだろう。
そこで明らかになる捏造の数々。
それに対し、南京事件でも、中国側の論拠は相変わらず証拠となりえない「うわさ」や偽造写真などを繰り返しだしてくるだけだ。はっきりした証拠はいまだ何一つない。もう一度国際司法裁判所で戦えば、日本がはっきり勝つだろう。
もう日本人は、中国・朝鮮に対しても、歴史は客観的に反論できる時代になった、ということだ。
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