虚言癖があるんじゃあない?
投稿者: picsaintloup 投稿日時: 2006/05/25 10:27 投稿番号: [12013 / 29399]
>以前、私が勤務する会社に年配の女性がいましたが、彼女が子どもの頃日本軍に撃ち落された米軍パイロットを彼女の家族が自宅にかくまったそうです。
そのパイロットはまだ童顔の美青年で、その家族は日本軍に通報するのをためらったそうです。
しかし、翌日日本軍に見つかり、連行され、後日、九州にある大学で生体実験され殺されたそうです。
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“講談師、見てきたような嘘を言い”とは、正にあなたのことですね。
(百歩譲って「生体実験」があったとしても、当時女の子だった人に、“どこで”“誰が”“どんな実験をされてどうなったか”なんて分かるわけがないでしょう、どうせ大江健三郎の「飼育」でも読んで、想像力を働かせて作り話をデッチあげたんじゃあないんですか?)
>30年位前に、ある南米某国の在東京大使館に勤めていた知人は、当時
本国では、スペイン系の白人がチャーターしたセスナ機から、ダイナマイトを落として、奥地に住む何十万のインディオを殺して、インディオの土地を奪っていると話していました。
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“知人の話”とことわりさえすれば、どんな嘘でも吐き放題だと考えているのではないでしょうね?
(30年前といえば、1975年前後、その頃に南米で何十万単位のインディオを虐殺して問題にならないはずがない、しかもチャーターしたセスナ機からダイナマイトを落として虐殺するなんてやり方も、甚だ非効率的、且つ前近代的でとても信用できませんね)
これは メッセージ 12007 (fukagawatohei さん)への返信です.
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