南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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>捕虜への洗脳、中国人捕虜はどこへ?

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/04/30 22:58 投稿番号: [5161 / 41162]
%も>ソ連軍は約60万の日本人をシベリアに強制連行したのだが、その捕虜は24年までに90%が日本に送還された。


ほうほう!

日本兵の捕虜は犠牲を払ったが、ほとんどは帰還できたのですね。90%も帰還できたのですか。

ところで、中国兵への捕虜はどうなったのでしょうか?
中国大陸であれほどの戦争を勝ち進んで、中国人捕虜の話がまるっきり出ないのは、、何故なのでしょうか?

中国兵捕虜収容所なるものの存在も聞いたことがありませんし、読んだこともありませんが、、、いかがなっておりますでしょうか?

まさか〜〜あ、捕虜は全部逃がした、、、なんて事は   ないでしょう(笑)

南京虐殺は嘘24 捕虜への洗脳、認罪学習

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/04/30 13:57 投稿番号: [5160 / 41162]
昭和20年8月9日、いきなり満洲国になだれ込んだソ連軍は約60万の日本人をシベリアに強制連行したのだが、その捕虜は24年までに90%が日本に送還された。
しかし、中共建国の翌年の昭和25年、日ソ友好条約の締結時、一部の捕虜はスターリンから中共にプレゼントされ、撫順に収容された。


いよいよ、後日、彼ら自身に「鬼から人間に戻った」と言わしめる洗脳が始まったわけである。

戦犯の処置は新中国の重要な国家政策として周恩来が直接指揮をとり、管理は司法部ではなく公安部が担当した。公安部長の羅瑞卿は、延安で多数の日本兵捕虜を洗脳して、日本軍の正面に送り出してきた捕虜政策のエキスパートであった。


一方ハルピンの尉官級以上の人たちも「学習」が続けられ「総括書」を書かされた。これは、学習して得た共産主義の認識に基づき、過去の自分を自己批判しろということである。
罪は重くても完全に共産主義思想になったものは許す。逆に軽微な罪行でも思想を改造できないものは重く処罰する、としつこく繰り返された。

中共側は共産主義思想に転向してこそ初めて過去の旧思想時代の犯罪を自供できる、と主張していた。
つまり「思想改造」と「認罪」の同時工作であり、中共国内の反革命分子に行使した方法と同じであった。

尉官以上の人が取り調べを受けたのに対し、下士官・兵は坦白大会の方法がとられ、自分たちで自らを洗脳していった。
ソ連のラーゲリに居た頃も下級兵士ほどアクチブになり易かったのだ。


「認罪運動」
そして本格的な取り調べが開始された。「坦白するものには軽く、逆らい拒むものには重く」という取り調べの方針が告知され、そのスローガンは所内の至る所に掲示された。これをきっかけに「認罪運動」というものも始まった。

「私はこんな酷いことをした」と戦犯全員の前で自白する発表会がもたれた。
この「坦白大会」には、中共党幹部も同席し、管理所の洗脳工作経過を視察するものであったが、戦犯達も自分が何を要求されているのかが判り、いよいよ追いつめられていった。

認罪学習は、徹底して行われた。みんなでしつこく何回も何回も犯罪行為を確認し、自己批判・相互批判が繰り返された。
「学習」とは言うものの、罪の自白とつるしあげ合戦である。「なんだ、それぐらい、俺なんかもっと凄いもんね」「お前、それぐらいじゃ足りんだろう」などとエスカレートしていったのだった。


工作員(取調官だが、なんともストレートな名前である)は、一人ひとりについて何年もかけて集めた証言、告発書をもとに尋問した。つまり、罪状は最初から決まっており「自白すれば軽く、拒めば重く」と言われれば、工作員の言うままに合わせるしかない。
毎日呼びだされ、尋問を受ける。尋問というより説得であった。総括書は出す度に点検され、ここが違うとか、こう書けとか注文された。
相手の予定調書と違ったことを自白すればそれは自分がウソや間違いを言っていることになるのだ。

こういう経過で、日本語にはない罪行や、中共側のでっち上げや過剰な言い分まで認めざるを得なかった。
とにかく、一日でも早く日本に帰りたい、そのことしか頭になかった。

また、中共側は余計な自白を歓迎した。
本人の罪状だけでなく、伝聞した日本軍の罪状まで採集していった。

戦犯たちは総括書という形で、文章にして提出した。当然、文章の巧拙や想像力の大小によって、罪業に迫力の差がでてくる。
文章の上手い戦犯はほめられ、他の戦犯の文章指導や代筆までやり、悪鬼そのものの日本軍が作成されていった。


監禁されるとその苦痛や憤り、自己崩壊から逃れるため、加害者の立場に自分を置こうとする場合がある。
相手側の一員になった気持ちになるのだ。

撫順に収監された戦犯の中で、下士官・兵などは特に戦争犯罪など起こしていない人ばかりである。
理由もなく6年も監禁されたのに、自ら戦争犯罪人を認める自白をし、そのうえ不起訴になったら中共の温情に感謝する、看守達と抱きあって泣いたりしたのだ。


http://www.asahi-net.or.jp/~ku3n-kym/doyoyon/doyoyo7.html
撫順2(戦犯管理所と戦犯裁判)より抜粋

> >そうだね! にゃんにゃん!

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/04/30 06:40 投稿番号: [5159 / 41162]
>明日から休暇でフィリピンの神風特攻隊の記念碑などを見に行きます、五月五日に帰りますから!

言葉が解るのなら、現地の人の声も良く聞いて、考えてみることですね。

嘘!>南京での民間人虐殺は本当でしょうか

投稿者: devilguri 投稿日時: 2005/04/30 04:25 投稿番号: [5158 / 41162]
蒋介石の国民党宣伝部が作った
戦争プロパガンダです!!

> >そうだね! わんわん!

投稿者: inamo999jp 投稿日時: 2005/04/30 03:07 投稿番号: [5157 / 41162]
>おいおい!!アンタはオレの甥ではないが、、オイオイ!!<

面白い!!

ちょっとつぼに入っちゃった!

>戦中、後、世界に貢献した数少ない日本人だよ。
彼らのおかげで、少しは心が安まると言うモンだ。<

なんか納得しちゃたんでもうレスするのやめます、わんわん、ガンバッてね!

明日から休暇でフィリピンの神風特攻隊の記念碑などを見に行きます、五月五日に帰りますから!

午後便だから成田でチェックだけします!

>南京での民間人虐殺は本当でしょうか

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2005/04/29 22:16 投稿番号: [5156 / 41162]
中国軍は日本軍の十倍いても意気地なしで逃げ出すと言うことでした。そのとき軍服を脱ぎ捨て民間人の中に混じりながら鉄砲を撃ちながら逃げたという話ですから、そこに撃ったことは当然だと思います。
虐殺ですが、言われている虐殺はいかにも中国の歴史にでてきそうなもので、日本人の感性には合わないと思います。
ついでに従軍慰安婦ですが、軍事行動でのレイプを防ぐため高額のお金を出して女性を集めたことは考えられます。日本が負けるときに最後にした仕事も米軍に一般の人がレイプされないように、商売の女の人を募集したことですから。

詭弁を弄しても南京大虐殺なんて嘘?

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/04/29 22:09 投稿番号: [5155 / 41162]
>中国軍に虐殺された人の遺族ならいっぱいいるよ。

ふ〜〜〜ん
証明出来るの(笑)

虐殺実行部隊の将校が認めているのにね。
現場にも居なかったし、生まれてもいなかった人が、、無かったといっても?
どうなの(笑)

>そうだね! わんわん!

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/04/29 22:06 投稿番号: [5154 / 41162]
おいおい!!アンタはオレの甥ではないが、、オイオイ!!

早合点してもらっても困るの事よ(笑)

>日本人が英雄とされている所だろうが?そんなに悪く教科書等に書かれているのにインドネシアの国営墓地の英雄達の墓列に

彼らは日本人として人間として、個人の意志で残り、独立戦争を助けたインドネシアの英雄だと、書いただろう。
杉浦千畝に匹敵する英雄だと、、

これを勘違いして、日本政府あるいは日本軍の指揮下において、独立を助けたと称することが詐欺的であり、偽善だと行っているのだよ。
日本政府はだまし続け、まるっきり反対の立場であったのだから、、、

英雄の彼らに日本国は勲章を授けるべきだと思うがね、
杉浦千畝はもらったか?
  戦中、後、世界に貢献した数少ない日本人だよ。
彼らのおかげで、少しは心が安まると言うモンだ。

そうだね! わんわん!

投稿者: inamo999jp 投稿日時: 2005/04/29 12:42 投稿番号: [5153 / 41162]
>降伏後は武装解除し、連合国軍に従い、日本国内帰還を原隊にて、おとなしく待て、と言うのが日本政府の達しだよ。<

ジャカルタに殆ど無傷でインドネシア方面隊は残っていた、降伏後イ方面隊は戦闘継続を日本政府に切望するが、連合国軍に従いおとなしく待て!以外の連絡がこない、まあそんな事はどうでも良い、
わんわんが言うように日本人が悪い事をした記述が各国の教科書に載っていることは事実だからな。

まあ此の話で”わんわん”が気に入らないのは日本人が英雄とされている所だろうが?そんなに悪く教科書等に書かれているのにインドネシアの国営墓地の英雄達の墓列に

沢山の”元日本兵の英雄”の墓と記された物が現存する所に有るのだろう!

台湾等は”飛虎将軍廟”など元日本兵を神様として祀る神社様まである!

ラバウルにはかつて神の軍隊が来て言葉と農作物の効率良い栽培方法を教えてくれた、彼らを忘れない様に大人は子供に”夕日が沈む”海ゆかば”等の歌を伝えている。

さらに周りの小さな島等は零戦等の飛行機で神様が来た!彼らの帰りを待つという意味で木造の飛行機を作り神に祈る。

これらは全て日本のテレビでも放映されているから見た事もあるひとは沢山いるとおもうが、
在日韓、中など反感も強くて夜中にこっそり再放送したりしてる。

”わんわん”レスのたびに中傷的な言葉を使うのは劣等感の表れだぞ!

日本に住んでいるのだから誇りを持って良いんだよ、一々アホだの何の書かなくても大丈夫だ!

南京虐殺は嘘23 「東日記」は捏造日記2

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/04/29 08:57 投稿番号: [5152 / 41162]
(あれ?昨晩の投稿がまた削除されている)


「東日記」は、東京地裁、高裁、最高裁で"捏造日記"と認定された。


―――――――――――――――――――
おなつかしや一等兵どの(東史郎展)
http://www.asahi-net.or.jp/~KU3N-KYM/tyousa02/tushu4.htm

(抜粋)
一審で問題になったのは「東日記」の信憑性。まず元になったという「戦中でのメモ」なるものが実在しないこと。東氏は「京都の戦争展に貸し出した際に紛失した」と言い、 戦争展の当事者は「元々ない」と双方食い違いの証言をしている。
「東日記」は、どうやら戦後になってからの作文のようである。
そして記述内容の実行の可能性も問題となった。「物資不足の当時、郵便袋もガソリンも貴重品で、捕虜をなぶり殺しするために使うことはありえない」「仮に郵便袋を使ったとして、人が入っていればかなりの重量で、しかも火のついたそれを一人で沼に投げ込めるのか」「火のついた重い郵便袋に手榴弾をゆわえて投げれば、投げた本人も被害を受けるのではないか」などである。
(略)
二審になると傍聴席に東氏の支援者が増えてきた。とくに平成10年には中国人が増え始め、中国語や片言の日本語がとびかうこととなった。
ここでも東氏の証言はデタラメだった。つじつまが会わなくなると平気で証言を変えるのだった。南京へ行って急に記憶がよみがえった、というのだが現在の南京は当時と様相が一変している。
平成10年(1998 )12月22日、東京高裁は一審判決を支持し、控訴を棄却した。
(略)
2000年1月21日、最高裁は上告を棄却した。この決定で東氏や青木書店側の敗訴が確定した。
(略)
東氏は一審の途中で突然、農民3人の首を斬ったと言い出した。自らの非行を証言すれば他人の非行も真実になるだろうと考えたらしい。米国の入国拒否はこの証言のためだろう。ところが二審では4人斬ったといい「東日記」には2人となっている。戦友たちは斬ったことなどないはずだ、と言っている。


――――――――――――――――
第三章 Chapter III
告発側の主張と矛盾する「証拠」の数々

裁判でその信憑性が否定された東証言
http://www.ne.jp/asahi/unko/tamezou/nankin/alleged/chapter3.html

(抜粋)
これに対して、東は最高裁に上告したが、二〇〇〇年一月二十一日最高裁は一、二審判決を支持し上告を棄却した。東証言を重視する中国政府側は「虐殺を否定する不当な判決だ」と反発しているが、これまでの裁判を通して、次の二つの点が明らかになっており、既に「東日記」に信憑性はないと判断されている。

一つは、東が記述した残虐行為が可能か否かという点である。これについては、東が記述した残虐行為は物理的に不可能であり、実際にはあり得ないと判定された。

もう一つは、その原典である「日記」そのものに信憑性があるかどうかという点である。控訴審では、東が戦前に書いたとされる「日記」の現物が裁判所に提出されたが、南京戦に関する部分は「日記」の現物は提出されなかった。東側は「日記」のその部分は、当時「懐中手帳」に書き、それを二、三年後に書き写したと主張したが、その「懐中手帳」は法廷に提出されなかった。さらに、東は、ある展示会に貸出したところ返却されなかったと主張したが、その主張は、展示会の責任者などによって否定された。

また、東京高裁は、東の「日記」の提出された部分についても、「全てが昭和十五年から十九年にかけて書かれたわけではなく、内容によってはかなり後年(終戦後に)加筆修正された部分もあるのではないかとの疑問も生ずる余地がある」と判定した。

そうした検討の結果、東京高裁は、「いずれにしても、昭和十三年三月以前(編者註・南京戦の頃)についての原資料である懐中手帳などは存在しない」と判定、この判定を最高裁も支持した。昭和十三年三月以前に関する原資料がないとすれば、東の主張自体を根底から窺わしいとするのは当然のことであろう。

〈南京大虐殺〉の有力な論拠とされる、こうした兵士の「自白」に、信憑性がないことは既に立証済みなのである。

BBCは間違っていれば謝罪する。

投稿者: bazzy17jp 投稿日時: 2005/04/29 08:36 投稿番号: [5151 / 41162]
みせしめ死刑。ベトナムでもUSAがやったな。
http://news.bbc.co.uk/1/hi/world/asia-pacific/223038.stm

間違っていれば、謝罪する。南京大虐殺ってなん何年前。   世界の常識です。
http://www.cbsnews.com/stories/2003/03/21/iraq/main545215.shtml?CMP=ILC-SearchSt ories

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南京での民間人虐殺は本当でしょうか

投稿者: jptmb2004 投稿日時: 2005/04/29 08:02 投稿番号: [5150 / 41162]
今となっては、真実は闇の中。
ほんとうのことはわからないのではないですか。
日本政府の公式見解にしても、どこまで本当のことをわかっての発言かは疑問です。
日本政府の公式見解こそ政治的配慮にもとずく、歴史誤認ではないでしょうか。

戦後、多くの議論がなされている南京大虐殺ですが、南京大虐殺という言葉が独り歩きしているのが実情ではないでしょうか。

真に歴史を見つめなおすにしても、歴史的真実はただひとつでしょう。
しかし、真実を明らかにするためには南京での詳細な事実確認が必要でしょう。

しかし、それも被害者数の妄想拡大をおこなっている中国共産党施政下では、難しいでしょうね。

私としては、過去のだれそれさんが書いた手記とか文献で残っているものを、ほじくり返すよりも、
現地における政府の干渉のない客観的な調査でしか本当のことはわからないと思います。

日本政府も、南京占領軍に参加した人たちから事実はどうだったのか聞き取り調査ぐらいはするべきですね。

その他捕捉

投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/04/29 07:45 投稿番号: [5149 / 41162]
>君も中国共産党政府の外交姿勢を支持するかの如き誤解を招く発言は控えた方が良いのではないかな?

歴史上、戦史上の事実と政治とは別です、政治目的で虚説を支持するという姿勢は私としては取りたくない。

>君の発言は、南京大虐殺を事実認定しているように見えるから。

遺憾ながら、南京占領後に大量の不法殺害や住民への略奪暴行が頻発し、
当時の軍中枢を悩ませていたことまでは事実ですから。

>南京大虐殺を肯定するということは、中国の外交上の主張を肯定するということだよ。

うーん、あえて姿勢を言うなら、私としては現在の日本政府の公式見解をおおむね支持しているのですが。
「政府としてはいわゆる「南京事件」をめぐり種々の議論があることは承知しているが、1937年の旧日本軍の南京入城の後、非戦闘員の殺害あるいは虐殺行為等があったことは否定できない事実であったと考えている。また、政府としての歴史認識については、これまで累次表明してきている通りであり、1995年8月15日の内閣総理大臣談話を柱としており、このことは先の江沢民中国国家主席訪日の際の会談で小渕総理より伝えた通りである。その考え方には何ら変更はない。」
報道官会見要旨 (平成10年12月25日(金))
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/hodokan/hodo9812.html#7-A


>それから、東京裁判の結果を歴史的事実として持ち出すのは止めて欲しい。

どうも東京裁判というのは(当然ながら)日本では評判が悪いもので、
東京裁判で裁かれたということを根拠にして「南京での軍の暴行」はなかった
と、言いかねない人が多くてね。

東京裁判については
・   南京暴行事件を日本軍の計画的、組織的な行動として認定しているわけではない。
・   通常の戦争犯罪として判決が下された。
・   犠牲者数が30万以上とは認定していない。
というのが事実なんですが、この辺は無視して立論する人が多いです。



>もういいよ  了解

投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/04/29 07:42 投稿番号: [5148 / 41162]
>もういいよ、谷中将の発言の件は。

「谷申弁書」について言えば、どこまで行っても、
「私がやったのではない、中島部隊のことと聞いている、中島部隊とは共謀していない」
ということを繰り返し訴えているに過ぎない。

>「これを南京大虐殺の証拠証言と見なすのは無理がありすぎ。」
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9 oa29ta4n13&sid=1143582&mid=5048
ということについては、私は最初からそういう主張はしていないということでご了解下さい。

>君が決して自分の間違いを認めない人間だと分かったから。

私だけじゃあなくて、していない間違いは認めないのが常識ある人間の行動だ。


>それから資料をありがとう。
ただ、内容については、失礼だが多々疑問が残るな。

完璧な記録はないし、相当完全な記録であっても、単独で取り上げれば疑問を挟む余地はいくらでもある。
他の記録や証言と互いに支え合って歴史資料というものは成り立っていると言うことです。
岡村手記について言えば、「市民への略奪暴行などの多発」、「捕虜殺害の多発」ということを
事実として把握していたという内容であり、「市民数十万を殺害した」などとは把握していない。
これは安全区の外国人委員達の記録の内容とか、日本軍の戦闘詳報の記録内容と一致しているわけです。

一致していると言いにくいのは、戦後の東京裁判や南京裁判で検察側の訴えた
「犠牲者総数30万以上にのぼる大虐殺」という像との関係なのですね、
ここで一つの飛躍というか、離陸というか、イメージの拡大があったことは否定しません。


私は、1937年の末か38年の年明け早々に、南京事件が世間に発覚した段階で、
第三国の調査団を入れて関係者の処分をしていれば、何も問題はなかったと思うのですね。
そうすれば「民間人を中心に何十万もの虐殺」というような評価が定着することもなかっただろうし、
今また無謀な全否定論がまかり通って、国際的に「日本人は卑怯な国民である」という
印象を振りまくこともなかっただろうと。

当時の日本軍の姑息な隠蔽体質が、ここまで問題をこじらせた第一の原因であると思います。

隠蔽体質が壊滅的な悪評を招くというのは、最近でも某自動車メーカーが証明して見せた
とおりなのですが・・・

詭弁を弄しても南京大虐殺なんて嘘

投稿者: dame_chinese_nante 投稿日時: 2005/04/29 07:39 投稿番号: [5147 / 41162]
南京大虐殺なんて嘘に違いない。

南京に行っても、日本軍に虐殺された民間人の遺族などいない。

中国軍に虐殺された人の遺族ならいっぱいいるよ。

残虐行為を働いたのは中国軍だ。

中国軍の無法ぶりにおびえていた中国人は、日本軍の南京入城を喜んで出迎えている。

中国人がいくら嘘を積み重ねても、日本軍による南京大虐殺というでっち上げられた嘘の歴史を認めさせることはできない。

>南京虐殺は嘘22 ジャンク屋の証言

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/04/29 06:21 投稿番号: [5146 / 41162]
法律を知らん男だな(笑)

無知な人間は騙せても、知識人は騙せないよ。

騙そうとする相手よりも知識がなきゃ、相手は騙せない。馬鹿にされるだけと言うことだよ(笑)

馬鹿にされたことにも気づかないアンタはやっぱり、、ただのジャンク屋さんですね。(笑)


裁判を起こし、援助していたのが実行部隊の将兵の親睦団体「偕行社」の連中だよ。その後、各方面から真実追究され、また、内部から離反者が数多く出て、現在は虐殺事件を認めている。、、と言うことだ。

もう少し、真摯に考えられないかね。

いいとこ取りの{ジャンク屋」さん。
ジャンクだけにノークレームか?(笑)

BBCは間違っていれば謝罪する。

投稿者: bazzy17jp 投稿日時: 2005/04/29 01:26 投稿番号: [5145 / 41162]
この件では謝罪はしない。世界の常識。
中国の死者数を見てみろ。嘘かい。

みせしめ死刑。ベトナムでもUSAがやったな。
http://news.bbc.co.uk/1/hi/world/asia-pacific/223038.stm

間違っていれば、謝罪する。南京大虐殺ってなん何年前。   世界の常識です。
http://www.cbsnews.com/stories/2003/03/21/iraq/main545215.shtml?CMP=ILC-SearchStories

ちょっと気分転換に

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2005/04/29 01:09 投稿番号: [5144 / 41162]
頭の体操など如何でしょう?

100人で構成される正規軍の部隊があったとします。
このうち一人が、部隊の行動とは関係なく、つまり個人の戦争犯罪として民間人を殺害しその金品を奪ったとしましょう。
しかし、その犯罪は同じ部隊の十人の人間に見られていたとします。
その十人は隊の中で、それぞれ二人ずつの戦友にその目撃談を語ったとします。
当然、その犯罪は明らかになり、強盗殺人を犯した男は裁判に掛けられることになりました。
そして裁判で部隊の中から証言を募ることになりました。
さて、その部隊の中で、一体何人の隊員が戦争犯罪の存在を証言するでしょうか?
当人は、自分がやったと証言します。
十人は、自分は見たと証言します。
二十人は、自分は戦争犯罪を目撃者から聞いたと証言します。
証言者、31名。
31%の隊員が、戦争犯罪を証言しました。
では、戦争犯罪は何件発生しているでしょうか?
31件?
それとも1件?

これは単なる思考遊技に過ぎません。
ブラックジョークの一種ととっていただいても構わないでしょう。
しかし、この例題で、31件と答えた人を、貴方は笑えますか?

>南京虐殺は嘘22 「東日記」は?

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/04/28 23:58 投稿番号: [5143 / 41162]
>>「東日記」は、東京地裁、高裁、最高裁で"捏造日記"と断罪された。

>という、幼稚なねつ造は止めましょう。
>判決文をよ〜〜く   読んで下さい。
>名誉毀損事件と事件の事実関係は無関係ですよ。

確かに罪状は日記の捏造ではなく名誉毀損罪だが、東日記が捏造日記であったことも事実。
べつに、『「東日記」は、東京地裁、高裁、最高裁で“捏造日記”と認定された。』と訂正しても構わないよ。

戦勝国に

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2005/04/28 22:23 投稿番号: [5142 / 41162]
従ったって事だろう。

敗戦して、戦犯として処刑された日本の指導者を何故蔑むのだ。

アンタこそキャイ〜ンだね。

わんわん!次はにゃんにゃんか?

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/04/28 21:44 投稿番号: [5141 / 41162]
>降伏後の日本政府には何の決断も出来ないからな!!

ものを知らないとは、、恥も外聞もなしか(笑)

降伏後は武装解除し、連合国軍に従い、日本国内帰還を原隊にて、おとなしく待て、と言うのが日本政府の達しだよ。

敗戦と共に無政府状態になったのでは無いよ。(笑)

アンタは、、キャイ〜ンだね。

1989年6月4日天安門事件

投稿者: okunomasaru42 投稿日時: 2005/04/28 10:57 投稿番号: [5139 / 41162]
一体この事実を中国の
どれほどの人が知っているのであろうか。
わずか20年足らず前のことである。

< 南京大虐殺の嘘   。

投稿者: daihonnei1945 投稿日時: 2005/04/28 09:41 投稿番号: [5138 / 41162]
http://news.bbc.co.uk/onthisday/hi/dates/stories/february/17/newsid_2547000/2547811.stm

南京大虐殺の嘘

投稿者: yamato588 投稿日時: 2005/04/28 07:04 投稿番号: [5137 / 41162]
http://blogs.yahoo.co.jp/yamato588/299372/2046726.html?p=1&m=c&pm=l


「たかじんの〜」
見忘れた方はこちらへ

>反日日本人の分類

投稿者: kintakunte2002 投稿日時: 2005/04/28 06:36 投稿番号: [5136 / 41162]
ありがとうございます。
明確な分類いたみいります。

南京虐殺は嘘22 「東日記」は?

投稿者: meronnmannjyu 投稿日時: 2005/04/28 06:19 投稿番号: [5135 / 41162]
>「東日記」は、東京地裁、高裁、最高裁で“捏造日記”と断罪された。

という、幼稚なねつ造は止めましょう。

判決文をよ〜〜く   読んで下さい。

名誉毀損事件と事件の事実関係は無関係ですよ。

南京虐殺は嘘22 「東日記」は捏造日記

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/04/28 02:06 投稿番号: [5134 / 41162]
「東日記」は、東京地裁、高裁、最高裁で“捏造日記”と断罪された。

東史郎
昭和62年、市民団体の求めで日記を公開し、記者会見した。
同年「わが南京プラトーン」が青木書店から発刊された。
同年「東日記」などを基に「赤旗」報道部長下里正樹が「隠された聯隊史」、平成元年に「南京事件・京都師団関係資料集」を青木書店から出した。
下里は、以前森村誠一と組んで「悪魔の飽食」を出した。
上の市民団体というのもこの下里だ。

―――――――――――――――――
東史郎
歩兵第20連隊第3中隊上等兵

「わが南京プラトーン」という著書で随所に諸上官の悪口を書き、戦友の非行として虐殺、強盗、強姦の情景を描写。
又「7千人の捕虜を各中隊に分配して殺害した」「中隊長自ら斥候(偵察)に行った」等と書いています。
彼は私の連隊の兵士です。
捕虜を各中隊に分配して殺害するというような事はあり得ませんし、現に私の中隊はそんな分配など受けた覚えはありません。
またどんなに激戦であろうとも、中隊長が約200人の部下の指揮を放棄して斥候に行くなんて、そんな馬鹿なことも考えられません。
各中隊はみな「中隊会」という戦友会を持っていますが、そんなウソを平気で書く男ですから、戦友会を除名されております。
また、「東という兵士が倉庫に秘蔵していた手記を我々に資料として提供した」と発表した新聞がありますが、同じ町に住んでいる私の部下が、私に手紙を送ってくれて、
「東の家に倉庫なんてあったことはありません」
と、はっきり言っております。
又、朝日新聞の記事によりますと、彼は自分の階級を「軍曹」と詐称して福岡で講演したこともあります。

森王琢氏(京都福知山20連隊の第3大隊を指揮)の証言

あれこれそれ博覧会

投稿者: cat_tama_cat2jp 投稿日時: 2005/04/28 01:51 投稿番号: [5133 / 41162]
愛知万博、いえ違います。
  ここの左側上から3つ目の「あやしい調査隊南京ふたたび」をクリックしてください。支那の南京資料館の詳細にわたっての
ルポがあります。

力を合わせて真実を追究しましょう

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/04/28 01:49 投稿番号: [5132 / 41162]
>是非これからも彼らの犯罪を追及し続けてください。

是非これからも力を合わせて真実を追求し続けて行きましょう。

わんわん!次はにゃんにゃんか?

投稿者: chiyo193810 投稿日時: 2005/04/28 01:46 投稿番号: [5131 / 41162]
>>日本政府の決断ではないのが残念だがね。<<

降伏後の日本政府には何の決断も出来ないからな!!

反日日本人の分類

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/04/28 01:38 投稿番号: [5130 / 41162]
>日本批判をしている人を分類するとどう分類できるのか、
>日本人であるのに事実を無視してでも批判しようとしている人が
>大勢いることに不思議さを感じるんですよね。


1.電波本を売りまくって荒稼ぎする連中(本多勝一、森村誠一、吉田清治、千田 夏光、吉見義明、家永三郎など)


2.裁判が起これば起こるほど仕事が増える弁護士や判事など。


3.洗脳された人達。

「洗脳」、「認罪運動」
http://www.asahi-net.or.jp/~ku3n-kym/doyoyon/doyoyo7.html

中国帰還者連絡会(中帰連)とホラ話「三光」
http://www.asahi-net.or.jp/~ku3n-kym/doyoyon/doyoyo8.html

米軍捕虜19名も洗脳されて嘘の供述書を書いた
http://www.asahi-net.or.jp/~ku3n-kym/doyoyon/doyoyo9.html


4.支那人や朝鮮人が言うことに反論などせず、反省することが善人になることだと勘違いしている単なる馬鹿。


5.学校の先生やテレビや新聞が言っているのだから嘘の筈がないと思い込んでいる未熟な連中。


6.共産革命を夢見る共産主義者(ただし、この連中は1や2や3に分類された連中とダブることが多い)。
日本は残虐な侵略者だったと日本人の脳に刷り込むことによって憲法9条の改正や核武装を阻止し、二度と戦争が出来ない国にしておくことが目的。
チベットや東トルキスタンのように、人民解放軍による開放を受け入れ易い状態にしておくため。


7.強制連行があったことにしておかないと日本に住み難い日本人成りすましの在日朝鮮人と魂を入れ替えられない帰化人。


8.統一教会や創価学会のような朝鮮人教祖を信じている連中。

そうだね、

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2005/04/27 23:35 投稿番号: [5129 / 41162]
日本人は偉かった。

日本人として誇りを持ちましょう。

そうだね!  にゃんにゃん(笑)

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/04/27 23:03 投稿番号: [5128 / 41162]
>私はジャカルタの英雄墓地にも行ったが
本当に手厚く葬られている、日本人の墓を見てきた、インドネシアや台湾を中、韓との比較などには使わないでくれ!!

そう!!
日本人の墓だよ。

日本政府の方針に背いてユダヤ人を救出した。
杉浦千畝に匹敵する行いをした、日本人だ、誇りに思うよ。

日本政府の決断ではないのが残念だがね。

勘違いしちゃ駄目よ(笑)

紛らわしかったかな?

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2005/04/27 22:08 投稿番号: [5127 / 41162]
#5099は君に向けたものではなく、「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」というタイトルのトピに参加する以上、自分の立場を明確化しないのは卑怯だと思って書いたのだが。
勘違いさせたようなら申し訳ない。
少なくとも、南京戦を含めて日中間の戦後処理は完了済であり、中国が外交の場で南京大虐殺を持ち出すのは著しく外交儀礼に反する非礼且つ不当な行為だということについて合意を得られて嬉しいよ。
本来、そんなことを言い出す大使や公使に対してはペルソナ=ノン=グラータを宣言してもいいくらいだからな。
君も中国共産党政府の外交姿勢を支持するかの如き誤解を招く発言は控えた方が良いのではないかな?
君の発言は、南京大虐殺を事実認定しているように見えるから。
南京大虐殺を肯定するということは、中国の外交上の主張を肯定するということだよ。

それから、東京裁判の結果を歴史的事実として持ち出すのは止めて欲しい。
あれは人類史上最も卑劣な歴史の捏造行為だ。
勝者の不当な復讐を、裁判という名目で正当化した恥知らずな代物だ。
平和に対する罪の名で、抵抗できない文民に対する私刑(リンチ)を行った醜悪な三文芝居だ。
歴史と司法と平和に対する冒涜だよ、あれは。

もういいよ

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2005/04/27 22:07 投稿番号: [5126 / 41162]
谷中将の発言の件は。
君が決して自分の間違いを認めない人間だと分かったから。

それから資料をありがとう。
ただ、内容については、失礼だが多々疑問が残るな。
私の確認したところでは、岡村寧次大将資料って二十年近く経過した後年の回顧録だということだが、記述は信頼できるものなのかな?
岡村氏は何か回顧録の元となる手記を残していたのだろうか?
人間の記憶は容易に変質するものだ。
お前は犯罪者だと言い続けられた容疑者は、例え濡れ衣であっても罪を自白してしまう、何てことは珍しくもない。
まして当事者でなく、報告を受けただけの立場では、東京裁判で「事実」とされた記録と自分の記憶を混同してしまう可能性は無視できない。
これが将官として南京戦に参加した人の回顧録であれば、流石にそこまで疑ってかかることもないのだが。
敗戦でショック状態となり、価値観を破壊されていた日本人を洗脳することはそれほど難しくなかっただろう。岡村氏がGHQに教え込まれたことを自分の記憶と混同する危険性は無視できないと思うよ。
聴取した記録は残っていなかったのかな?
まあ、聴取しただけ、しかも日本に不利な報告となれば記録に残さなかった可能性の方が高いが。
そういう意味では、「阿南惟幾   南京視察から帰って   S12.12.22陸軍省局長会報におけるメモ」の方が信頼性は高いな。これが本物であれば、リアルタイムの記録だ。
ただ惜しむらくは、このメモからは戦争犯罪の規模が分からない。「大屠殺」と呼べる規模のものだったのか、それとも数十件程度のものだったのか、全く不明だ。
もし日本軍が噂どおり規律正しい組織であったとすれば、数十件程度の軍規違反でも「国民的道義心の廃退、戦況悲惨より来るものにして言語に絶するものあり」と軍中枢の人間を嘆かせるものだっただろうね。
残念だが、中島中将が「南京大屠殺」を行った証拠となるとは、少なくとも私には認められないな。

お褒めに与り恐縮です

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2005/04/27 22:05 投稿番号: [5125 / 41162]
また、元・都城第23連隊の件は私も怒りを禁じ得ません。
例え事実であっても、過去の汚点を引きずり出して善良な市民として暮らしている人々の誇りを傷つけることは許されない「ペンの暴力」です。
ましてやそれが、事実に反する捏造であるなら、名誉毀損どころか業務上過失傷害に等しい犯罪行為だと思います。
しかもそれが故意によるものであるとすれば、これはもう強盗傷害に匹敵する重犯罪でしょう。
少なくとも、第四の権力を与えた国民に対する重度の背信です。
私には貴方ほどの知識はありませんので残念ながらお役には立てませんが、是非これからも彼らの犯罪を追及し続けてください。

>BBCは、嘘を付きつづけている。

投稿者: asagao7878 投稿日時: 2005/04/27 20:50 投稿番号: [5124 / 41162]
>指摘されても訂正しないBBCには良心がない。


朝日新聞と一緒ですね!

どうも、ありがとうございました。

投稿者: exorcist_lll 投稿日時: 2005/04/27 20:40 投稿番号: [5123 / 41162]
知識不足のため間違えました。

ご指摘&ご教授、感謝いたします。

>BBCは

投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/04/27 20:06 投稿番号: [5122 / 41162]
>その写真は、チャイナ・ウィークリー・レビュー(国民党の息のかかった雑誌だったらしい)
に載った蘇州の写真です。

チャイナ・ウィークリー・レビューには、Hsuchowと書いてありますので、
蘇州(SUZHOU)ではなく徐州(xuzhou)と思われます。
日本語のローマ字の綴りに訓令式とヘボン式があるのと同様、中国語のローマ字綴りも
現在xuzhouと書くところを、当時はウェード式表記でHsuchowと書いたそうです。
http://t-t-japan.com/bbs2/c-board.cgi?cmd=one;no=199;id=imgbord#at op

1938年秋の掲載という点からも、徐州攻略戦時期の写真と見てよいかと思います。

軍服が九八式軍衣に昭五式軍衣の階級証を付けた変則的なものである点からも、
徐州攻略戦当時の写真である可能性は高いと思います。
仮に南京で写されたとしても、南京事件最盛期の写真ではあり得ません。


>BBCは、嘘を付きつづけている。

BBCの写真引用も怪しいですが、この写真の軍人のヘルメットについて
「米軍のM1である」などという恥ずかしい間違いを書いた「戦争論」が、いまだに売られています。

こういう大デタラメを書いた本が日本で売られていることの方が恥ずかしいと思います。

そうだね!わんわん!!

投稿者: inamo999jp 投稿日時: 2005/04/27 16:49 投稿番号: [5121 / 41162]
>>日本の敗戦後元日本兵がインドネシア独立に協力している事実はあるが、彼らは日本兵ではない、元日本兵であり、個人の意志から志願したのですよ。
間違えないようにしましょうね。 <<

戦後連合国の指導により武装解除された日本軍は日本よりの帰国命令を待つ間、整然とインドネシアを統治しつずけた、
武器庫に鍵をかけて、連合国に引き渡すのを待ったわけだ、日本敗戦の噂はたちどころに広まりインドネシア独立を目指す若者達との小競合い、暴動鎮圧をした、武器も持たずにオランダ、イギリスと戦うインドネシア独立軍を見捨てられない2千名ほどの日本兵が軍を離脱し、軍の兵量を持って二度と日本に帰れないのを承知で独立軍に合流した。

非常に誇らしくも悲しい出来事です!
だけどな!   元日本兵と書かれている事を勘違いしてはいけない!

此れについてインドネシア軍大将がテレビのイ、独立戦の特集番組で言っていたが、イ独立軍に日本軍が参加したとなれば連合国の標的になる可能性や日本に迷惑を掛けない為に元日本兵と言う表現をしていますとテレビではっきり言っていたぞ。

独立戦争に勝てたのは全て自己犠牲を問わない元日本兵のお陰だともな!
彼らは独立戦で生き残ても日本政府には逃亡兵などの汚名を着せられ帰国する事無く今に至るわけだ!

私はジャカルタの英雄墓地にも行ったが
本当に手厚く葬られている、日本人の墓を見てきた、インドネシアや台湾を中、韓との比較などには使わないでくれ!!
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