南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Re: 白痴のmaximirion 横

投稿者: unhoo 投稿日時: 2011/12/27 12:03 投稿番号: [38040 / 41162]
>400年ほど前に、宮本武蔵は二本の刀で数百人の敵を相手に戦ってますが。

↑吉川英治の小説によれば、そのときの相手は数十人で、武蔵は逃げながら
数人切り倒して、遂に逃げおわせた。

武蔵は生涯に六十回の真剣勝負をして、全部勝った。最後の一戦は佐々木小
次郎相手で、武蔵は棍棒で小次郎の頭を叩き割った。そのとき武蔵29歳、小
次郎はずっと若かった。

二刀流の創始はその後のことで、武蔵は二刀を持って実戦に臨んだことはな
い。熊本駅の前に武蔵が二刀を下段に構えて敵を睨んでいる姿の銅像があ
る。わしはその写真を見たが、両手がへなへなで、あれでは戦えそうもな
い。武蔵の肖像として伝わっている有名な絵がある。武蔵の肖像として唯一
のもので、その絵がへたくそなので、その絵を元にした熊本駅の銅像もへた
なのである。

Re: 白痴のmaximirion 横

投稿者: oldjiiji 投稿日時: 2011/12/27 12:01 投稿番号: [38039 / 41162]
>そういうのは恐ろしく技術が必要であり各藩では専門家がいるほどで素人がやってもそうそう出来ませんが。

ま、そのとおりですな。
据え物斬りとはいえ、100人は難しい。
だからこそ、わしはそれをやってのけた方にあこがれを持ったのですな。

Re: 白痴のmaximirion 横

投稿者: oldjiiji 投稿日時: 2011/12/27 11:57 投稿番号: [38038 / 41162]
>鉈と日本刀と同じと云う事を初めて知りましたよ、嘘吐く君。

鉈も使いようによっては日本刀なみの殺傷力がありますぞ。
人間のどの部分をどう切るかがもんだいです。
腕のない者の日本刀よりも腕の立つ剣豪の鉈のほうがよほど恐ろしいですな。

Re: 白痴のmaximirion 横

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2011/12/27 11:51 投稿番号: [38037 / 41162]
>据え物斬りにおいてすぐれた殺傷力をもちますな。

それもダウト。
そういうのは恐ろしく技術が必要であり各藩では専門家がいるほどで素人がやってもそうそう出来ませんが。
現に新撰組の新米隊士にやらした全然出来なく見るに見かねて変わりにやったほどですが。

Re: 白痴のmaximirion 横

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2011/12/27 11:48 投稿番号: [38036 / 41162]


>つまり軍隊の統制がとれなかったために虐殺が起きたと。

日本軍は取れてましたけど。あなたみたいな一部の不逞の輩を除けば。
取れていないのはむしろ中国軍ですね。何し上指揮官は部下を見捨てて逃亡しているのですから
そうなると虐殺のは中国軍で日本軍はそれを止めようとした…と言うのが実態に近そうですけど。”軍隊の統制がとれなかったために虐殺が起きた”とするならば

Re: 白痴のmaximirion 横

投稿者: oldjiiji 投稿日時: 2011/12/27 11:48 投稿番号: [38035 / 41162]
>つまりは刀は戦場でしかも多人数相手にするには向いていない武器であると。

わしもそう思う。
日本刀は据え物斬りにおいてすぐれた殺傷力をもちますな。

Re: 白痴のmaximirion 横

投稿者: oldjiiji 投稿日時: 2011/12/27 11:42 投稿番号: [38034 / 41162]
>宮本武蔵は小説の中だけですね、史実にはありませんよ二百人切りは。

途中で刀を取り替えた可能性もありますな。

Re: 白痴のmaximirion 横

投稿者: oldjiiji 投稿日時: 2011/12/27 11:40 投稿番号: [38033 / 41162]
>これらはちゃんと組織的にやっているから可能なんだが。
日本の南京の件と違って。

ふむ。
では、日本の南京の件は組織的でない虐殺ということでよろしいのですかな?
つまり軍隊の統制がとれなかったために虐殺が起きたと。

Re: 朝鮮王妃暗殺

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2011/12/27 11:36 投稿番号: [38032 / 41162]
>ほんじゃ〜、その(挨拶代わり)の実例をあげてちょ〜だいませ

あなたが参考にしたウィキペディアに載っておりますが。
いったい何を読んで参考にされたのでしょうね。

Re: 白痴のmaximirion 横

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2011/12/27 11:34 投稿番号: [38031 / 41162]
>カンボジアでは子供が棍棒で何十万人と殴り殺していますが。
>ルワンダでも安物の中国製のナタで何万人も手足を切断されたり、
殺されていますが

これらはちゃんと組織的にやっているから可能なんだが。
日本の南京の件と違って。

>400年ほど前に、宮本武蔵は二本の刀で数百人の敵を相手に戦ってますが。

それは小説の読みすぎですな。

史実の宮本武蔵は戦場での活躍はからっきしない、どころか島原の乱では大怪我して寝込んでいる始末。むしろ養子の伊織の方がよほど活躍している(ただし文官としてではあるが)

ちなみに武蔵と並び賞される剣豪である上泉信綱は戦場で槍を使っていましたが。しかも竹刀とか作って剣術をスポーツ化を図っております=剣豪をもってしても刀は戦場では使えない、と認識している。

後、一応刀を使用して戦った足利義輝や北畠具教は今残れば国宝級の刀をたたみの上にさしまくってとっかえひっかえで使用しておりましたけど。

つまりは刀は戦場でしかも多人数相手にするには向いていない武器であると。

Re: 白痴のmaximirion 横

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/12/27 11:27 投稿番号: [38030 / 41162]
鉈と日本刀と同じと云う事を初めて知りましたよ、嘘吐く君。

Re: 白痴のmaximirion 横

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/12/27 11:26 投稿番号: [38029 / 41162]
棍棒は日本刀の様に切る道具なのですね、初めて知りました、ご苦労様。

宮本武蔵は小説の中だけですね、史実にはありませんよ二百人切りは。

Re: 朝鮮王妃暗殺

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2011/12/27 11:24 投稿番号: [38028 / 41162]
>ちなみに閔妃にしろ大院君にしろ外国軍などの力を借りて政敵を排除する・・・と言うのは当時の朝鮮では「挨拶代わりにやっている」といわれるほどの状況ですの。>

さよ〜でござ〜ますか。
ほんじゃ〜、その(挨拶代わり)の実例をあげてちょ〜だいませ。

Re: 朝鮮王妃暗殺

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2011/12/27 11:18 投稿番号: [38027 / 41162]
>黒幕は日本軍って〜のが定説でしょう。

それ以外にも大院君が黒幕で実行したのは朝鮮軍と言う説もあるが。
こちらは目撃証言と実行犯の自白つきだが

そうなると日本の立ち位置はせいぜいは黙認で悪くても共謀でしかない。

ちなみに閔妃にしろ大院君にしろ外国軍などの力を借りて政敵を排除する・・・と言うのは当時の朝鮮では「挨拶代わりにやっている」といわれるほどの状況ですの。

Re: 馬鹿は一体誰ですか?(笑)

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2011/12/27 10:17 投稿番号: [38026 / 41162]
おまえ、まさか軍刀や銃剣を実戦(白兵戦)で使ったという
話をしてないよね(藁
もちろん、身動きできない捕虜の据え物斬りに使ったことなど
承知のうえで、白兵戦に役に立たないなんぞととぼけている
だけだろうがね。
ステレオタイプの馬鹿ウヨだわな。

化けの皮がはがれちゃったfukagawatohei

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2011/12/27 10:14 投稿番号: [38025 / 41162]
>これ書いた人有名なんだけどね〜。

匿名で参加するWikipediaの記述を、

有名人が書いたと”言い逃れる”程の馬鹿である。

そりゃ、自分の嘘同士が矛盾もするだろう    (大笑

Re: 軍内の連絡の実体 横

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2011/12/27 09:17 投稿番号: [38024 / 41162]
>いいえ日本軍は命令書を全部記録していました>

真珠湾攻撃の命令書を見せてくれる?

Re: 白痴のmaximirion 横

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2011/12/27 09:16 投稿番号: [38023 / 41162]
>軍刀や銃剣で何人殺せると思っているんだい

カンボジアでは子供が棍棒で何十万人と殴り殺していますが。

ルワンダでも安物の中国製のナタで何万人も手足を切断されたり、
殺されていますが。

400年ほど前に、宮本武蔵は二本の刀で数百人の敵を相手に戦ってますが。

かつて日本では刀や槍で戦争をしてきたのに、南京戦では日本の刀は役にたたなかった、そんなウソが通用するわけ無いでしょう。

Re: 馬鹿は一体誰ですか?(笑)

投稿者: oldjiiji 投稿日時: 2011/12/27 09:13 投稿番号: [38022 / 41162]
それは、maximirion 殿ですな。

わしにブログをやれなどと言う前に、

御自分のブログを見なされ。

なに?掲示板にはまって更新が進まない?

それなど馬鹿丸出しとしかいえん行為ですぞ。

わっはっははははははははっはは。。。

Re: 白痴のmaximirion

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/12/27 08:35 投稿番号: [38021 / 41162]
軍刀や銃剣で何人殺せると思っているんだい、脳死君。

Re: 軍内の連絡の実体

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/12/27 08:32 投稿番号: [38020 / 41162]
いいえ日本軍は命令書を全部記録していました、之は諸外国でも同じです。

若し之がないと、誰が何時、誰に対して、どの様な指示をしたかが分からなくなるから、軍の統制が取れませんからね。

日本軍の機密書類をお勉強しなさいね、其の中に書いてありますから。

Re: 刃物の基本も知らない白痴の妄想

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/12/27 08:30 投稿番号: [38019 / 41162]
あこがれたが実際には誰もやったことがない、日本の剣豪にも居ないよね。

Re: 南京城内に打ち込んだ砲弾数

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/12/27 08:29 投稿番号: [38018 / 41162]
いいえ日本軍は一々記録していましたよ、之が日本軍です。

米軍からは記録魔と呼ばれていましたよ。

馬鹿は一体誰ですか?(笑)

投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/12/27 01:21 投稿番号: [38017 / 41162]
わざわざ文盲振りを披露しに投降したのかね。(笑)

<shoujouji>
馬鹿か?相手が「銃弾のみならず軍刀や銃剣も使った」と言ってるものを、
「銃剣は訓練しなければ刺せない、軍刀は切れない」と否定して何になる?
銃も銃剣も軍刀も人を殺すのに役に立たないとでも言いたいか。日本軍の
装備はおもちゃかい。その言い草はまさに馬鹿ウヨのステレオタイプで、
他の何ものでもない。おめえは自分が馬鹿ウヨでないと本気で思ってるんかな。
大笑いだぜ。



普通に読めば、弾薬がなくとも銃剣や軍当を使って「数千人   あるいは数万人単位の虐殺は   容易に可能だった」としているのに対して、銃剣と軍刀による殺傷の仕方を解説しながら、戦闘以外での大量殺傷の限界と戦闘に与えるその影響を説明して否定していることは明白だ。

刃物を理解できない白痴な文盲くんがしているのは、投降内容の本質と関係ない「馬鹿ウヨのステレオタイプ」とか「おめえは自分が馬鹿ウヨでないと本気で思ってるんかな。」などのレッテル貼りとそれに基づく罵倒にご熱心なだけのものだな。

レスをするなら、以下の投降内容の本質に付いて指摘なさいな。
能力が足りればの話だが。(笑)

<wadatumi_voice21>
虐殺すべてが   上記のような軍刀や銃剣による殺害ではないが、
組織的に、相当手際よく   数日間にわたって   捕虜の刺殺が
行われたことを考えれば、仮に   弾薬が不足していたとしても
数千人   あるいは数万人単位の虐殺は、容易に   可能だった。

<maximirion>
白痴な頭では、戦闘以外の場面で数十人も銃剣で刺殺すれば、渡された銃が戦闘で銃剣の台座以外の使い道がなくなることも分からないのだろう。
その銃剣自体も手入れをしなければ、満足な殺傷能力を維持できない。
銃剣では、刺す以外の機能は殆どない。

正確にまっすぐ突き刺し、まっすぐ引き抜かなければ、銃剣を支える金具や銃身が歪んだり銃剣の投身が曲がったりしてその機能が著しく低下する。
だから、銃剣術なるものが存在し、その訓練を受けていたわけで、熟練には歳月と実戦経験を擁したのだ。

支給される軍刀では、首を切り落としたりすれば、刃砥ぎに出さないと使い物にならなくなる。
一部の将兵が、伝来の家宝を軍刀に仕立てて携行していた事実はあるが、それでも江戸以降の護身用の太刀である場合、名刀であっても数名の首を切り落とせば、切れ味が格段に落ちる。

それ以前に、刀で人の首を斬り骨を断つには、相応の剣技と斬刀術をみに付けなければ、斬りつけた部位の筋肉収縮や骨で刃が止まり、抜き差しならなくなる。
人の身体に切り込んだ刀の刃を人体から抜くにも切り抜くにも相応の技と術が必要なのだ。

殆どの軍刀は、斬刀目的の構造ではなくて突き殺すための機能を主体にした造りだったのだ。
主に、指揮棒の代わりとして使われた軍刀だが、実践で使用する場合は白兵戦で銃剣の突撃を払い小手や足元を薙ぎ払うことが主体だ。

殺傷する場合には、突き刺すのが基本。
軍刀が片刃で緩やかな反りしか持たない短めの構造をしているのは、素早く突き刺し、素早く引き抜くことを目的としたから。

南京陥落当時、軍刀が所持できた将兵に下士官が含まれていたのだろうかね。
下士官にも至らない戦闘員には、当然銃剣しか支給されないわけだけどね。

白痴のmaximirion

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2011/12/26 23:58 投稿番号: [38016 / 41162]
馬鹿か?相手が「銃弾のみならず軍刀や銃剣も使った」と言ってるものを、
「銃剣は訓練しなければ刺せない、軍刀は切れない」と否定して何になる?
銃も銃剣も軍刀も人を殺すのに役に立たないとでも言いたいか。日本軍の
装備はおもちゃかい。その言い草はまさに馬鹿ウヨのステレオタイプで、
他の何ものでもない。おめえは自分が馬鹿ウヨでないと本気で思ってるんかな。
大笑いだぜ。

Re: 日本軍には弾薬がなかったという珍説(

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2011/12/26 23:55 投稿番号: [38015 / 41162]
>差別だけで虐殺はおこらんよ。

つまり南京虐殺は起きなかったと

>恐怖心や何かを達成した高揚感など戦場の異常心理が兵士を虐殺行為に駆り立てるのですな。

それって日本軍よりもむしろ中国軍の方に当てはまりますけど。実際に日本軍が来る前に南京周辺の焼き打ちとか黄河の堤防を決壊させ7桁た員の犠牲者を出したのは中国軍ですし。

Re: 刃物の基本も知らない白痴の妄想

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2011/12/26 23:48 投稿番号: [38014 / 41162]
>しかし平和な時代になって、そういう考えを持っていたわし自身を恥じておる。

それで?

Re: 南京城内に打ち込んだ砲弾数

投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/12/26 23:47 投稿番号: [38013 / 41162]
<oldjiiji>
わっはっはははは。

いちいち撃った弾を数えておって戦争などできませんぞ。

だいたい20万人もの兵隊で南京に攻めておるのに、その貧弱な砲弾数は情けない。

日本が戦争に負けたのも当然ですな。



算数ができないと指摘してやったとおりの反応だな。
消費された弾薬数量は、残数から算数程度数計によって認知する。

だから、戦闘時においても戦闘に持ち出した弾薬の数量は軍兵站部も隊の指揮官レベルでも把握しているし、砲弾の類は戦闘の最中も使用弾薬と未使用弾薬と兵站部に残る身使用弾薬の残量が把握されているものだ。

将兵が携行する弾薬は、細かくは個人レベルでの弾薬残量に始まり、隊レベルでの弾薬残量、連隊レベルの弾薬残量、そして軍全体の弾薬残量として把握され、使用状況を克明に博するに繋がっているのだよ。

で、提示されている資料の日本軍の弾薬数が”貧弱な砲弾数”とする根拠は何処にあるのかねぇ。

Re: 南京城内に打ち込んだ砲弾数

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2011/12/26 23:47 投稿番号: [38012 / 41162]
>いちいち撃った弾を数えておって戦争などできませんぞ。

逆だよ。いちいち撃った弾を数えないと戦争できないのですが。

>20万人もの兵隊で南京に攻めておるのに、その貧弱な砲弾数は情けない

世の中にはその情けない軍隊の数倍の数を集めても全く歯が立たずしかも首都まで陥落させら、さらには自力で奪還すらできなかったさらに情けない軍隊が存在するのだが。

Re: 日本軍には弾薬がなかったという珍説(

投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/12/26 23:32 投稿番号: [38011 / 41162]
<oldjiiji>
>その程度の差別ぐらいで大量虐殺が起きていればアメリカでは年がら年中起きて、遠の昔にアメリカにおける有色人種は死滅しているはずですが。

わっはっはははは。

差別だけで虐殺はおこらんよ。

差別に加えて、恐怖心や何かを達成した高揚感など戦場の異常心理が兵士を虐殺行為に駆り立てるのですな。


差別だけで虐殺を起こしているのが、欧米人やユダヤ人の差別主義者ですな。

だが、短期間に万人単位での虐殺を起こすまでに至ることはありませんね。
排ユダヤ主義謝によるユダヤ人虐殺も長年に渡る虐待と虐殺による被害を多めに見積もって累計された数字が踊るだけです。

欧州に存在した多くの排ユダヤ主義による迫害や虐待及び虐殺は、ナチスの取った具体的行動の比ではありませんな。

闇に葬っていたから未だにそうの実体の全容が万人の認知するところにはなりませんが、ナチスの虐殺したとする数字がどの程度の実体被害を表すものかも証明されたものではない。

人類史上で、もっとも少数民族を迫害虐待したのは、欧州の歴史であるのが現実。
だから、ユダヤ人のプロパガンダに欧州をルーツに持つ民族は、贖罪意識を抱える。

また、キリスト教を国境に掲げた君主制時代に教会のキリスト教に洗脳された故に、潜在意識にある民族的贖罪意識が深く植えつけられているのさ。
選民意識という排他的差別の上に保障される自由と平等で、病んだ精神と生活の救いとなって成り立つ社会が、彼らの社会だ。

だから、教会お墨付きの排他的差別に因る迫害や虐待の類が、病んだ信者である国民ほど正義の行いとして、内面で正当化される。
そこで生み出されるレトリックは、事実に基づく実証主義に支えられたロジックとは異なるから、虚構を生み出す。

帝国主義の下で欧米列強が植民地主義で輸出した、学問の名を借りた人文系の多くのレトリックに、にわか知識人気取りの白痴の頭を蝕んで、oldjiiji のような新たな白痴認識に彩られたお馬鹿を増殖させているのさ。

だが、本来的な日本人が従軍していた旧日本軍と言うところは、日本で一部の農民が抱いた差別意識意外には、潜在していなかった。

その同和的差別意識でさえ、欧米のような信仰に基づく排他的差別による殲滅を正義とするようなものとは程遠かった。
加えて、維新の元勲によって説かれた、万民一君という自由と平等によって薄められていた。

靖国神社というのは、天皇の下に万民が平等であることを具現化した象徴だったのだ。

其処では、維新以前の軍政の下にあった士農工商という身分も、軍政の外にあって朝廷の下にあった公家などの身分制度も、結う以来変わらず身分制度に縛られることなく自由を保障された民草も差別されることはない。

国家の為に従軍して殉死した者を出自に関係なく、天皇陛下の勅祭によって祭り慰め顕彰する、公平と平等の殿堂なのだ。

其処に味噌を付けたのが、武家や公家の特権を捨てられずに維新政府に泣き縋って爵位を得たような特権意識に執着する無能集団の末裔だったのだ。

彼らは公民意識が薄く、特権階級としての一族回帰を優先して先の戦争の正当性を言い、極東軍事裁判を否定しようとする。
だから、本来右翼や真性保守から馬鹿ウヨと同等の扱いを受け、ネットウヨに支持される。

端的にいえば、排他的な利己主義に苛まれた反体制的反政府的反動分子である似非人権主義者や似非左翼である通称ブサヨ(馬鹿サヨ)と対の鏡像である権力と権威に依存する屁垂れな甘えん坊ってことだ。


そんなお強請り君が、幾ら妄想を掻き立ててレスをしても小学生レベルの反論にすら程遠いね。

新聞を読めと言われるのも当然でしょう。(笑)

Re: 日本軍には弾薬がなかったという珍説(

投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/12/26 22:57 投稿番号: [38010 / 41162]
<oldjiiji>
>その程度の差別ぐらいで大量虐殺が起きていればアメリカでは年がら年中起きて、遠の昔にアメリカにおける有色人種は死滅しているはずですが。

わっはっはははは。

差別だけで虐殺はおこらんよ。

差別に加えて、恐怖心や何かを達成した高揚感など戦場の異常心理が兵士を虐殺行為に駆り立てるのですな。


差別だけで虐殺を起こしているのが、欧米人やユダヤ人の差別主義者ですな。
幾ら妄想を掻き立ててレスをしても小学生レベルの反論にすら程遠いね。

新聞を読めと言われるのも当然と言えよう。(笑)

Re: 軍内の連絡の実体

投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/12/26 22:54 投稿番号: [38009 / 41162]
<oldjiiji>
>命令が記録に残ってないと、後々何を根拠に将兵を動かし、兵站を動かしたのかを管理していた証明が出来ないからね。

全部記録に残すのは無理じゃな。
戦争は予期せぬことの連続、記録にこだわらず臨機応変に動かんと戦争は勝てませんな。


全部を記録するのが無理などと言うのは、場当たり的で無計画にしか物事を運べない愚か者の観念ですな。

命令書によって発令すると言う軍紀の遵守が、後世に記録を残している。
つまり、何がどういう状況であっても報告・連絡・相談を怠らずに、軍紀軍律に従って即断即決する勤勉さが備わっている本来の日本人であれば、逐一命令所を発行して部下や現場の行動に根拠を与えることの何が難かろうものか。

その程度の事務処理を前線や戦地でできないような軍隊では、軍紀が乱れて指揮系統は崩壊し、負け戦の連続になるだろう。
蒋介石軍などの中華系軍閥を見れば、歴史に明らかであろう。

何時になったら小学生レベルで脳みそを使えるようになるのかね。(笑)

Re: 刃物の基本も知らない白痴の妄想

投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/12/26 22:44 投稿番号: [38008 / 41162]
<oldjiiji>
わしは子供のころ百人斬りにあこがれておった。

しかし平和な時代になって、そういう考えを持っていたわし自身を恥じておる。



そなたの頓珍漢な個人的な白痴投降は、掲示板という口論の場では筋違いだ。
そういう個人的な心情や妄想は、ブログでも開いて綴りなさいな。

化けの皮がはがれちゃったfukagawatohei

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2011/12/26 21:16 投稿番号: [38007 / 41162]
>これ書いた人有名なんだけどね〜。

匿名で参加するWikipediaの記述を、

有名人が書いたと”言い逃れる”程の馬鹿である。

そりゃ、自分の嘘同士が矛盾もするだろう    (大笑

Re: 日本軍には弾薬がなかったという珍説(

投稿者: oldjiiji 投稿日時: 2011/12/26 19:55 投稿番号: [38006 / 41162]
>その程度の差別ぐらいで大量虐殺が起きていればアメリカでは年がら年中起きて、遠の昔にアメリカにおける有色人種は死滅しているはずですが。

わっはっはははは。

差別だけで虐殺はおこらんよ。

差別に加えて、恐怖心や何かを達成した高揚感など戦場の異常心理が兵士を虐殺行為に駆り立てるのですな。

Re: 軍内の連絡の実体

投稿者: oldjiiji 投稿日時: 2011/12/26 19:32 投稿番号: [38005 / 41162]
>命令が記録に残ってないと、後々何を根拠に将兵を動かし、兵站を動かしたのかを管理していた証明が出来ないからね。

全部記録に残すのは無理じゃな。
戦争は予期せぬことの連続、記録にこだわらず臨機応変に動かんと戦争は勝てませんな。

Re: 刃物の基本も知らない白痴の妄想

投稿者: oldjiiji 投稿日時: 2011/12/26 19:27 投稿番号: [38004 / 41162]
わしは子供のころ百人斬りにあこがれておった。

しかし平和な時代になって、そういう考えを持っていたわし自身を恥じておる。

Re: 南京城内に打ち込んだ砲弾数

投稿者: oldjiiji 投稿日時: 2011/12/26 19:16 投稿番号: [38003 / 41162]
わっはっはははは。

いちいち撃った弾を数えておって戦争などできませんぞ。

だいたい20万人もの兵隊で南京に攻めておるのに、その貧弱な砲弾数は情けない。

日本が戦争に負けたのも当然ですな。

刃物の基本も知らない白痴の妄想

投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/12/26 16:55 投稿番号: [38002 / 41162]
<wadatumi_voice21>
虐殺すべてが   上記のような軍刀や銃剣による殺害ではないが、
組織的に、相当手際よく   数日間にわたって   捕虜の刺殺が
行われたことを考えれば、仮に   弾薬が不足していたとしても
数千人   あるいは数万人単位の虐殺は、容易に   可能だった。



白痴な頭では、戦闘以外の場面で数十人も銃剣で刺殺すれば、渡された銃が戦闘で銃剣の台座以外の使い道がなくなることも分からないのだろう。
その銃剣自体も手入れをしなければ、満足な殺傷能力を維持できない。
銃剣では、刺す以外の機能は殆どない。

正確にまっすぐ突き刺し、まっすぐ引き抜かなければ、銃剣を支える金具や銃身が歪んだり銃剣の投身が曲がったりしてその機能が著しく低下する。
だから、銃剣術なるものが存在し、その訓練を受けていたわけで、熟練には歳月と実戦経験を擁したのだ。

支給される軍刀では、首を切り落としたりすれば、刃砥ぎに出さないと使い物にならなくなる。
一部の将兵が、伝来の家宝を軍刀に仕立てて携行していた事実はあるが、それでも江戸以降の護身用の太刀である場合、名刀であっても数名の首を切り落とせば、切れ味が格段に落ちる。

それ以前に、刀で人の首を斬り骨を断つには、相応の剣技と斬刀術をみに付けなければ、斬りつけた部位の筋肉収縮や骨で刃が止まり、抜き差しならなくなる。
人の身体に切り込んだ刀の刃を人体から抜くにも切り抜くにも相応の技と術が必要なのだ。

殆どの軍刀は、斬刀目的の構造ではなくて突き殺すための機能を主体にした造りだったのだ。
主に、指揮棒の代わりとして使われた軍刀だが、実践で使用する場合は白兵戦で銃剣の突撃を払い小手や足元を薙ぎ払うことが主体だ。

殺傷する場合には、突き刺すのが基本。
軍刀が片刃で緩やかな反りしか持たない短めの構造をしているのは、素早く突き刺し、素早く引き抜くことを目的としたから。

南京陥落当時、軍刀が所持できた将兵に下士官が含まれていたのだろうかね。
下士官にも至らない戦闘員には、当然銃剣しか支給されないわけだけどね。

Re: 軍内の連絡の実体

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/12/26 16:42 投稿番号: [38001 / 41162]
日本の陸軍や海軍は、諸外国から記録魔と云われていたからね。
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)