南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Re: 鬼畜米英 - 横

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2011/04/19 13:40 投稿番号: [34961 / 41162]
>責任回避の典型ですね。東電みたいですよ。

根拠とか一切出さないあなたがな

>バカウヨを駆除すれば、人間の英知で原発に頼らない発電方法は
必ず開発できるでしょう。

さすがスターリンとかヒトラー並の常人ですね。言うことが違う。

>それは初耳ですね。

人間の英知とやらが足りないようですね。ちゃんとお勉強してから出直しましょう。

Re: 鬼畜米英 - 横

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2011/04/19 13:25 投稿番号: [34960 / 41162]
>命令書一枚も見つからない、軍政府の高官が容認もしていない虐殺とか出されてもチャンチャラおかしいですし、被爆者どうこうなら明らかに被害者である日本よりも大虐殺目的で原爆落としたアメリカの方を責めるべきでは?>

責任回避の典型ですね。東電みたいですよ。


>もしくは原子力に変わる新たなかつ早期に実行できる上CO2問題も解決できる発電方法を確立してから言いましょうね。>

バカウヨを駆除すれば、人間の英知で原発に頼らない発電方法は
必ず開発できるでしょう。

>自分と意見を相容れないのをバカウヨとかいって粛清したのが十字軍とかスターリンとかヒトラーとか毛沢東とかポルポトとかなどの連中ですね。>

それは初耳ですね。バカウヨは日本にしかいないと思っていましたが。

Re: 鬼畜米英 - 横

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2011/04/19 12:28 投稿番号: [34959 / 41162]
>マッカーサーのお陰です

この御仁はソ連込みで社会主義大嫌いですからね。ソ連なんかに得させる気がさっぱりないと。
というかFDR一派を除けばアメリカの軍政府高官は皆、日米戦争前からソ連を敵対または危険しておりますけど。

>冷戦であればむしろ日本が分断される危機は大きかったと言えるでしょう。

で、その根拠は?
ちなみに日本分断計画はある程度進んでおりましたが。

>日本に原爆が落とされその威力が実証されなければ

米ソとも戦後にあっちこっちで核実験やっておりますので上に人間ほどその威力は承知済みですが。単に自分のところにとどくか届かないかが問題で。

だからアメリカはソ連が弾道ミサイルが開発されキューバに配置どうこうが問題になるまでは鼻で笑っていた口ですが。

>マッカーサーは朝鮮戦争で原爆を使う事を真剣に
考えていたわけですから。

つまりお互いに状況さえ許せば使う気が満々と。

>根拠はあるでしょう。

あなたの脳内根拠なんぞ世間様では根拠になりませんが。

>南京虐殺被害者家族の年寄りをいたぶり、日本の被爆者を愚弄し、
沖縄の戦争被害者をばかにする。

命令書一枚も見つからない、軍政府の高官が容認もしていない虐殺とか出されてもチャンチャラおかしいですし、被爆者どうこうなら明らかに被害者である日本よりも大虐殺目的で原爆落としたアメリカの方を責めるべきでは?

それを「日本が降伏を渋ったからだ!」とかわけのわからん主張をする方が当時の人々をよほど愚弄しておりますが。

まぁ、自称常人である狂人だか人間のクズ殿にはご理解いただけないようですが。

>核武装を唱え、

日本に限らずどこだってその手の話はありますし、実行した国も少なからずありますが。

>原発を推進し、放射能は怖くないと言う。

反対するのは結構だがその前に原子力発電によりもたらされる電気の使用を控えるべきではないかと。具体的にはこのようなアホな投稿を目的でのPCの使用をやめる、とか。
もしくは原子力に変わる新たなかつ早期に実行できる上CO2問題も解決できる発電方法を確立してから言いましょうね。

>これがいわゆるバカウヨの狂気というものです。

と自分の主張と相容れない人間をレッテル張ってバカにするしか能がないのがあなたと

>常人とはあまりにも
かけはなれた思想の持ち主ということでしょう。

で、あなたいわくの自称常人が権力をもって自分と意見を相容れないのをバカウヨとかいって粛清したのが十字軍とかスターリンとかヒトラーとか毛沢東とかポルポトとかなどの連中ですね。

たいした常人ですな。常人過ぎて理解する気も起きませんが。

Re: 鬼畜米英 - 横

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2011/04/19 11:55 投稿番号: [34958 / 41162]
>分断されなかったのはこの間に日本を狂信的なまでに嫌っておりソ連の言うことを何でも聞いてFDRが死に米ソ間での対立が表面化=冷戦が始まったお陰ですが。>

日本が分断されなかったのは、別に冷戦のお陰ではなく、ひとえに
マッカーサーのお陰です。
冷戦であればむしろ日本が分断される危機は大きかったと言えるでしょう。


>この時点でソ連も原爆開発に成功している以上使用するわけないですな>

そうとは言い切れないでしょう。
日本に原爆が落とされその威力が実証されなければ、核の抑止力という
概念も生まれなかったでしょう。

げんに、マッカーサーは朝鮮戦争で原爆を使う事を真剣に
考えていたわけですから。

>根拠のない決めつけをして>

根拠はあるでしょう。
南京虐殺被害者家族の年寄りをいたぶり、日本の被爆者を愚弄し、
沖縄の戦争被害者をばかにする。
核武装を唱え、原発を推進し、放射能は怖くないと言う。
これがいわゆるバカウヨの狂気というものです。常人とはあまりにも
かけはなれた思想の持ち主ということでしょう。

Re: 鬼畜米英 - 横

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2011/04/19 11:28 投稿番号: [34957 / 41162]
>すぐに日本も降伏していれば

そしてドイツのように分断国家にされたと。

分断されなかったのはこの間に日本を狂信的なまでに嫌っておりソ連の言うことを何でも聞いてFDRが死に米ソ間での対立が表面化=冷戦が始まったお陰ですが。

>その場合、おそらく、原爆は朝鮮戦争で使われたのではないでしょうか。

この時点でソ連も原爆開発に成功している以上使用するわけないですな。現に当の朝鮮戦争では使用しておりませんし。
そもそも朝鮮半島が分断されているかも疑問ですが。変わりに日本を分断すればいいし、仮に戦争が起きれば戦場は日本であり、使用されるのはやはり日本となりますけどね。

>そうであれば、日本のいわゆるバカウヨは大喜びしたでしょう。
バカウヨは他人の不幸を喜ぶ、人間のクズであり議論をしても
なんの意味もないでしょう。
バカウヨは日本人ではありません。ただの狂人です。

と、討論の場で論でも根拠でもなく罵倒と根拠のない決めつけをして悦に浸っているのがあなた方と。
これこそ人間のクズであり狂人だと思うのですがね。

Re: 鬼畜米英 - 横

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2011/04/19 10:58 投稿番号: [34956 / 41162]
>重要なことは、昭和天皇が皇室の存続と自分の地位の保証を
望んで降伏を拒否し、そのために本来死ななくても済んだ
数十万の日本国民が殺されたという事実である。>

横にて失礼致します。
一説には、もともと原爆はアインシュタインの要請でアメリカが
ドイツを攻撃するために開発されたと言われていますね。

ドイツが連合軍に降伏した後に、すぐに日本も降伏していれば
日本に原爆が落とさる事はなかったでしょうね。

その場合、おそらく、原爆は朝鮮戦争で使われたのではないでしょうか。
多くの朝鮮人、中国人が被害になったでしょうね。

そうであれば、日本のいわゆるバカウヨは大喜びしたでしょう。
バカウヨは他人の不幸を喜ぶ、人間のクズであり議論をしても
なんの意味もないでしょう。
バカウヨは日本人ではありません。ただの狂人です。

Re: 鬼畜米英とけしかけられた兵士達へ

投稿者: unhoo 投稿日時: 2011/04/19 10:50 投稿番号: [34955 / 41162]
>アメリカ人の性格についての貴殿の分析など興味がない。

レス:   アメリカ人の本性を考慮せずに、あの時降伏したらすぐ受けいれてもらえたと言張るのは妄論である。幸いにして戦時中はそういう妄論を吐く者がなかった。

>戦後の日本に対するアメリカの態度は公正で好意的だったから

レス:   戦後アメリカ人は日本人に対して史上類のない猛烈な復讐を行い、厚顔無恥にも裁判と称した。戦争は終結して地上に戦闘は無く、アメリカ軍は襲撃を受けるおそれの全くない状態において、悠々と多数の殺人を行った。洗脳された愚か者がそのことをアメリカに感謝しているのは憐れである。

Re: 鬼畜米英とけしかけられた兵士達へ

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2011/04/19 09:51 投稿番号: [34954 / 41162]
アメリカ人の性格についての貴殿の分析など興味がない。
戦後の日本に対するアメリカの態度は公正で好意的だったから
こそ、大半の日本人は戦争の恨みも忘れてアメリカに好意を
持っているのである。

重要なことは、昭和天皇が皇室の存続と自分の地位の保証を
望んで降伏を拒否し、そのために本来死ななくても済んだ
数十万の日本国民が殺されたという事実である。

Re: 鬼畜米英とけしかけられた兵士達へ

投稿者: unhoo 投稿日時: 2011/04/19 00:33 投稿番号: [34953 / 41162]
>近衛上奏文に従って天皇が1945年2月中に降伏を決意していれば、東京
大空襲の10万人、沖縄戦の20万人、原爆の30万人を含めて、100万人近く
の日本人が救われた、これは太平洋戦争中の兵士と民間人の全死者数の
3分の1以上である。

レス:   その時期にはアメリカは日本の降伏を受け入れる可能性はなかった。戦えば敵をは大量に殺戮しなければ止まないというのがアメリカの建国精神だからである。アメリカ人が原住民(俗称インディアン)の種族一つ一つ滅ぼして土地を奪ったときに形成されたアメリカ建国精神である。ある原住民は土地を捨ててカナダへ逃げ込もうとした。原住民が逃げれば遺された土地はもうアメリカ人の物だから、それで戦闘を停止してよいはずである。ところがそれまでの原住民の抵抗が頑強だったために怒り猛ったアメリカ人は、逃げる原住民を騎馬で追い、国境手前で捕捉して皆殺しにした。

昭和20年2月のアメリカ人は、インディアン虐殺時代のアメリカ人に戻っていた。日本軍人もアメリカが降伏を受け入れないことを感じていたから、降伏の主張をした者は軍にはいなかった。また戦後のアメリカの評論にも、ポツダム宣言の発出前に日本が降伏を申し出たら受け付けたであろうという説は出現しなかった。

Re: 鬼畜米英とけしかけられた兵士達へ

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2011/04/19 00:18 投稿番号: [34952 / 41162]
>ポツダム宣言をすぐに受諾していれば、広島長崎をはじめとして30万人の民間人の命が救われた。

サラッと本当のような大嘘を吐くな。
どこにそんな証拠があるんだ?
現実にソ連なんかは、ポツダム宣言受諾後も日本への侵攻をやめなかっただろ。
そもそも最初から米国は、日本がすぐにポツダム宣言を受諾しないように、意図的に条件を曖昧にしていたわけだから、原爆投下は何が何でも敢行したのさ。



>またソ連の参戦により満州地域の日本人の命が失われることもなかったし、北方領土が奪われることもなかった。

オマエ、馬鹿だろ。
ソ連は、日本がポツダム宣言を受諾した1945年8月15日を過ぎても何日間も樺太とか満州とかに侵攻していたのだが…
そんなことも知らなかったのか?
レベル低過ぎる…



>仮に受諾後にソ連が侵攻したとしても、それに正当性を与えることにならなかった。

仮にも何も、受諾後もソ連は侵攻をやめなかっただろ。
何言ってんだ?馬鹿!



>近衛上奏文に従って天皇が1945年2月中に降伏を決意していれば、東京大空襲の10万人、沖縄戦の20万人、原爆の30万人を含めて、100万人近の日本人が救われた、これは太平洋戦争中の兵士と民間人の全死者数の3分の1以上である。

どうしようもない馬鹿だな。
日本は、戦争終結を目指して、和平を模索していたと俺が先日投稿しただろ。
オマエは認知症か?
和平条件も決まってないのに戦争を終わらせることなんて出来るわけないだろ。
米国は原爆を投下するためには戦争を終わらせてはなかったから、日本の和平交渉には応じなかったし、ポツダム宣言も条件を曖昧にした。
ワカリマチュカ?
馬鹿だから理解できないかな?



>日本が講和を申し込んでもアメリカが拒否したというのは貴殿の考え
であって、現実に日本は講和を申し込んだりはしなかった。

何言ってんだ?馬鹿!認知症!
↓ここに省略なしで引用しているから、大きい声を出して100回読め!

日本に降伏を許さず、何が何でも市民の上に原爆投下
『アメリカの鏡・日本』ヘレン・ミアーズ著
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/9794435.html



>重要なことは、昭和天皇は戦争を終わらせることを拒否したことであり、

何の根拠も示さず、認知症野郎の脳内妄想を垂れ流すな。
天皇陛下に戦争を終わらせる権限はなかった。
何度も説明しているだろ。
最後のいわゆる「ご聖断」は、3対3になって、鈴木が自分で最終票を投じずに天皇陛下にあえてご聖断を願ったから下されただけだ。
鈴木が自分で受諾と言えば、天皇陛下のご聖断を下されたなくても、それで受諾が決定していた。


>その拒否の理由がひとえに天皇制の存続と自分の地位の保証にあった
という事実である。

これは天皇陛下の保身とかのためではなく、日本の国体、伝統、日本国民の拠り所といったものを護るためだよ。
そんなことも理解できないのか?
オマエは、レベルが低過ぎるから、俺の投稿が理解出来るかな?

Re: 鬼畜米英とけしかけられた兵士達へ

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/04/18 20:06 投稿番号: [34951 / 41162]
日本の見解。

同日、鈴木貫太郎首相は記者会見で「共同聲明はカイロ會談の焼直しと思ふ、政府としては重大な価値あるものとは認めず「黙殺」し、斷固戰争完遂に邁進する」(毎日新聞、1945年(昭和20年)7月29日)と述べ、翌日朝日新聞で「政府は黙殺」などと報道された。この「黙殺」は日本の国家代表通信社である同盟通信社では「ignore it entirely(全面的に無視)」と翻訳され、またロイターとAP通信では「Reject(拒否)」と訳され報道された。

Re: 鬼畜米英とけしかけられた兵士達へ

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/04/18 20:04 投稿番号: [34950 / 41162]
ポッダム宣言発表に関する世論。

7月27日、日本政府は宣言の存在を論評なしに公表し、翌28日には読売新聞で「笑止、対日降伏條件」、毎日新聞で「笑止!米英蒋共同宣言、自惚れを撃破せん、聖戰飽くまで完遂」「白昼夢 錯覚を露呈」などと報道された。

Re: 鬼畜米英とけしかけられた兵士達へ

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2011/04/18 18:56 投稿番号: [34949 / 41162]
>ポツダム宣言は昭和20年7月26日に発せられた。もうその頃アメリカ人は
日本非戦闘平民殺戮を享楽し終えていたから、日本の投降を受け入れると
言い出したのだ。

ポツダム宣言をすぐに受諾していれば、広島長崎をはじめとして30万人
の民間人の命が救われた。これは太平洋戦争の全民間人死者の3分の1
以上になる。またソ連の参戦により満州地域の日本人の命が失われる
こともなかったし、北方領土が奪われることもなかった。仮に受諾後に
ソ連が侵攻したとしても、それに正当性を与えることにならなかった。

>近衛氏が講和を上奏した頃は、まだ悪魔の享楽は達成されていなかった

近衛上奏文に従って天皇が1945年2月中に降伏を決意していれば、東京
大空襲の10万人、沖縄戦の20万人、原爆の30万人を含めて、100万人近く
の日本人が救われた、これは太平洋戦争中の兵士と民間人の全死者数の
3分の1以上である。

日本が講和を申し込んでもアメリカが拒否したというのは貴殿の考え
であって、現実に日本は講和を申し込んだりはしなかった。
重要なことは、昭和天皇は戦争を終わらせることを拒否したことであり、
その拒否の理由がひとえに天皇制の存続と自分の地位の保証にあった
という事実である。

Re: 鬼畜米英とけしかけられた兵士達へ

投稿者: unhoo 投稿日時: 2011/04/18 16:29 投稿番号: [34948 / 41162]
>現にポツダム宣言は、「それを受入れれば降伏を認める」という条件だ。その条件の中には皇室を廃止するということさえ含まれていない。それでも昭和天皇は「自分の地位の保証が確約されていない」という理由により降伏を送らせ、その結果として原爆が落ち、ソ連の参戦を許したのだ。

レス:   ポツダム宣言は昭和20年7月26日に発せられた。もうその頃アメリカ人は日本非戦闘平民殺戮を享楽し終えていたから、日本の投降を受け入れると言い出したのだ。それから数日後原子爆弾2個グアム、テニアンに運送することに成功したから、日本がまだ回答していないのを幸いとして、広島、長崎へ投下した。投下するにも、爆撃機は先ず広島、長崎上空を通過して、市民が防空壕から出たところを戻って来て投下し、市民を多く殺害するという悪魔の智恵を働かした。

近衛氏が講和を上奏した頃は、まだ悪魔の享楽は達成されていなかった。

ちなみに

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2011/04/18 16:13 投稿番号: [34947 / 41162]
>いったいどんな戦争が、現実に
おこった太平洋戦争よりも悲惨だったというのか?

太平天国の乱の犠牲者は2,000〜5,000万、WW1は2600万、フランス革命/ナポレオン戦争では500万。30年戦争では400万ですが。ちなみに”太平洋戦争”の犠牲者は400万とどきません。

>その結果として原爆が落ち、ソ連の参戦を
許したのだ。

残念。両方ともポツダム宣言がでる前にすでに決定されている事項ですので日本側の交渉どうこうは大して関係ありません。

そもそも内容が合わないから条件を渋って降伏を遅らせたのは認めないくせに民間人への無差別虐殺と条約違反を容認する神経が理解できませんが。

Re: 鬼畜米英とけしかけられた兵士達へ

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/04/18 16:03 投稿番号: [34946 / 41162]
明治以来国民を無視した天皇は居ない、脳無し君。

Re: 鬼畜米英 −横

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/04/18 16:02 投稿番号: [34945 / 41162]
其の筆頭が中華人民共和国だよね、嘘吐き君。

Re: 鬼畜米英とけしかけられた兵士達へ

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/04/18 16:01 投稿番号: [34944 / 41162]
教祖様はオウム真理教以外には居ません、脳無し君。

Re: 鬼畜米英とけしかけられた兵士達へ

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2011/04/18 16:00 投稿番号: [34943 / 41162]
>>「戦争裁判に感謝する」
というのは、日本国民が考えつきもしない、昭和天皇の個人的感謝である。

>天皇の言う「戦争裁判」はワシントンで天皇を裁判せよと主張していることを
指すのだ。それだからマッカーサーの返答が「ワシントンから天皇裁判について
の意見を問われたが、もちろん反対した」となるのだ。「もちろん」は儀礼を
越えてお追従になっている。

>天皇とマッカーサーとのこの会談は戦後6年であり、日本国民に対して裁判と
称しておこなわれた凶暴な復讐はすでに終わっていた。この時になって天皇が
マッカーサーに対して復讐裁判の話を蒸し返すことはありえない。

何を言ってるのか不明だが。昭和天皇の頭の中にある「戦争裁判」とは、
もちろん自分が訴追されるか否かしかありえない。だから訴追しなかった
マッカーサーに感謝すると言っているのだ。そこには日本国民の視点などない。

>>「戦争裁判に感謝する」というのは、日本国民が考えつきもしない、
昭和天皇の個人的感謝である。
に貴殿は賛成であると解釈してよろしいか。

Re: 鬼畜米英 −横

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/04/18 16:00 投稿番号: [34942 / 41162]
>北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)も自分では民主主義国家だと
自称しておりますが。
(看板に偽りありとは)よくあることでしょう。

↑中国も同じだよね、嘘吐き君。

狂人fukagawatoheiの日本人への憎悪②

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2011/04/18 15:48 投稿番号: [34941 / 41162]
fukagawatoheiの日本人に対する理由も根拠も無い憎悪はすさまじい。完全に狂った人間のものである。誰も説得できない妄想を、長い時間をかけて作り上げ、ただただ憎悪の為の憎悪を書き付ける。憎悪は憎悪しか生まない。fukagawatoheiとは日本人に対する憎悪だけの人間である。

掲示板の外の世界では、一体どんな顔でどんな生活をしているのだろう?   日本でしか生きて行けないくせい。

以下、例証②   日夜ぶっ続けでこんな捏造に狂奔している。

<海外ニュース>   「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ
偏見をあおるバカ 2010/10/ 8 20:30 [ No.34061 / 34063 ]
投稿者 : fukagawatohei

日本の食人風習については、田中香涯「我国に於ける食人の風習」、南方熊楠「日本の記録に見る食人の形跡」などの論考に詳しい。
日本には綏靖天皇が七人の人を喰ったという故事(『神道集』)をはじめとして、伝説の酒呑童子説話中の源頼光一行や、安達原の鬼婆の家に立ち寄った旅人等、説話にカニバリズムが散見される。
「遠野物語拾遺」第二九六話と第二九九話には、遠野町で5月5日に薄餅(すすきもち)を、7月7日に筋太の素麺を食べる習慣の由来として、死んだ愛妻の肉と筋を食べた男の話が記録されている。
また、中国のカニバリズムにある割股の話は、日本にも類話が見える(『明良綱範』)。『信長公記』によると、戦国時代に鳥取城が兵糧攻めに遭い、城の兵たちは草木や牛馬を食べ尽くした末、痩せ衰えた人間を銃殺して食い争ったとある。
江戸の獄門で処刑された死体で日本刀の試し切りを職とした山田浅右衛門が死体から採取した肝臓を軒先に吊るして乾燥し、薬として販売したとされる(これは人胆丸といい、当時は正式な薬剤だった)。
随筆『新著聞集』では、元禄年間に増上寺の僧が葬儀にあたって死者の剃髪をした際、誤って頭皮をわずかに削り、過ちを隠すためにそれを自分の口に含んだところ、非常に美味に感じられ、以来、頻繁に墓地に出かけては墓を掘り起こして死肉を貪り食ったという話がある。
戊辰戦争の折には幕府側総指揮官松平正質が敵兵の頬肉をあぶって酒のさかなにしたといい、また薩摩藩の兵が死体から肝臓を取り胆煮を食したという。
確実な記録には江戸四大飢饉の時に人肉を食べたというものがある。
また天明の大飢饉の際には1784年(天明4年)弘前で人食いがあったと橘南渓が『東遊記』で述べている。
明治以降は、1870(明治3)年4月15日付けで、明治政府が人肝、霊天蓋(脳髄)、陰茎などの密売を厳禁する弁官布告を行っている(『人喰いの民俗学』)。
しかし闇売買は依然続いたらしく、度々事件として立件、報道されている(東京日々新聞等)。
作家の長谷川時雨は明治中期の話として「肺病には死人の水ー火葬した人の、骨壺の底にたまった水を飲ませるといいんだが…これは脳みその焼いたのだよ」と、「霊薬」の包みを見せられて真っ青になった体験を記している。
また、太平洋戦争中に起こった人肉食事件(通称ひかりごけ事件)は日本中を揺るがす大問題に発展した。
太平洋戦線の島嶼等(インパール・ニューギニア・フィリピン・ガダルカナル等)でも、補給の途絶に伴って大規模な飢餓が発生し、しばしば死者の肉を食べる事態が発生した。
1944年12月にニューギニア戦線の日本軍第十八軍は「友軍兵の屍肉を食す事を罰する」と布告し、これに反して餓死者を食べた4名が銃殺されたという。
奥崎謙三は映画『ゆきゆきて、神軍』で、上官が部下を処刑して糧食にしたと主張している。
また、ミンダナオでは1946年から1947年にかけて残留日本兵が現地人を捕食したとの証言があり、マニラ公文書館に記録されている。
なお連合軍兵士に対する人肉食もあったとされるが、多くが飢餓による緊急避難を考慮され、戦犯として裁かれることはなかった。
ただし、殺害した米軍捕虜の肉を酒宴に供した小笠原事件(父島事件)は、関係者がBC級戦犯として処刑されている。罪状は捕虜殺害と死体損壊であった。
なお、葬儀の場面でお骨を食べる社会文化的儀礼としてのカニバリズムは、全国に広く残っている。俳優の勝新太郎は父の死に際して、その遺骨を「愛情」ゆえに食したと、本人が証言している。
昭和40年代まで全国各地で、万病に効くという都市伝説を信じて、土葬された遺体を掘り起こして肝臓などを摘出して黒焼きにして高価で販売したり、病人に食べさせたりして逮捕されていたことが新聞で報道されている(「明治大正昭和   事件犯罪大辞典」「新聞集成   明治編年史」)。

狂人fukagawatoheiの日本人への憎悪①

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2011/04/18 15:47 投稿番号: [34940 / 41162]
fukagawatoheiの日本人に対する理由も根拠も無い憎悪はすさまじい。完全に狂った人間のものである。誰も説得できない妄想を、長い時間をかけて作り上げ、ただただ憎悪の為の憎悪を書き付ける。憎悪は憎悪しか生まない。fukagawatoheiとは日本人に対する憎悪だけの人間である。

掲示板の外の世界では、一体どんな顔でどんな生活をしているのだろう?   日本でしか生きて行けないくせい。

以下、例証①

次の投稿はfukagawatoheiが日本人に対して抱く理由も根拠もない憎悪が生んだものである。事実が存在しなければ憎悪は妄想にはけ口を求める。まさに狂っている。fukagawatoheiの日本人に対する憎悪に狂った精神は、同時に女性に対する凄惨な加虐性をも燃やしている。

だからこのような妄想に日夜狂い続けているのである。

<海外ニュース >   「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実」のトピ
残虐性では負けないでしょうね 2010/ 9/14 17:17 [ No.46249 / 46252 ]
投稿者 : fukagawatohei
>【足立区綾瀬女子高生誘拐監禁集団リンチ虐殺コンクリート詰め死体遺棄事件の真相】
◆アルバイト帰りの女子高生を誘拐して不良仲間4人で輪姦
◆不良仲間の家に監禁し暴走族仲間十数人で輪姦、関係者は100人に及ぶ
◆陰毛を剃り、陰部にマッチの軸木を挿入して火をつける
◆全裸にしてディスコの曲に合わせて踊らせる
◆自慰行為を強要
◆性器や肛門に鉄棒、瓶などを挿入
◆殴打された顔面が腫れ上がり変形したのを見て「でけえ顔になった」と笑う
◆度重なる暴行に耐えかねて、被害者は「もう殺して」と哀願
◆顔面に蝋を垂らして顔一面を蝋で覆いつくし、両眼瞼に火のついたままの短くなった蝋燭を立てる
◆衰弱して自力で階下の便所へ行くこともできず飲料パックにした尿をストローで飲ませる
◆鼻口部から出血し、崩れた火傷の傷から血膿が出、室内に飛び散るなど凄惨な状況となった
◆素手では、血で手が汚れると考え、ビニール袋で拳を覆い、腹部、肩などを力まかせに数十回強打
◆1.74kgのキックボクシング練習器で、ゴルフスイングの要領で力まかせに多数回殴打
◆揮発性の油を太腿部等に注ぎ、ライターで火を点ける
◆死んだのでコンクリート詰めにして放置
◆遺体の性器には、オロナミンCの瓶が2本突き刺さっていた
◆性器と肛門と顔面は完全に破壊され原型をとどめていなかった
◆腕や足は、重度の火傷で体液が漏れ出していた
◆脳が萎縮して小さくなっていた

fukagawatohei=在日、騙り、人非人の証明

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2011/04/18 15:44 投稿番号: [34938 / 41162]
在日が人非人なのではない。   fukagawatoheiが人非人なのである。

1、fukagawatoeheiは在日であると断定する。
(理   由)
日本の皇室の出自は朝鮮半島であると主張し、やけに拘る。
大量少女強姦韓国人牧師   金   保   に関する投稿をすると、必ず「韓国人」の部分を消してレスをする。
在日女性の80%以上が日本人と結婚すると云う単純な事実に対して、いきり立って反発する。

2、fukagawatoheiは被爆者二世を騙っている。
(証   拠)
①>軍隊に入ってからすぐに広島にある「結核患者を専門に治療していた」
陸軍病院に「入院させられた」という事実から、おいらが親父の
結核は持病だったと表現しただけなんですけどね〜。
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ   投稿No.24475   投稿者:fukagawatohei
②>おいらの親父が入院したのは爆心地から1〜1.5kmくらいのところに
あった広島陸軍病院だよ。
結核患者が必ずしも、結核専門の病院に入れられるとは限らないんだよ。
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ   投稿No.24782 投稿者:fukagawatohei

上記二つの矛盾した投稿をした。被爆者二世を騙ろうとして疑問点を突かれ、
出任せの言いぬけを書いているうちに、突拍子もない矛盾を暴露した。
頭が悪いので嘘であることが丸見えになった。
滑稽なことに、上記二つが矛盾していることを、これほど単純な矛盾を、
七回も八回も突きつけられても、なかなか理解できなかった。
「お前の父親が入院したのはどんな病院か」と質問されてやっと分かった。
流石にそれから数週間は投稿しなかったが、また鉄面皮な投稿を繰り返すようになっている。
fukagawatoheiは極端に頭が悪い上に、度外れて面の皮が厚い。

3、fukagawatoheiは人非人である。
(理由)
①広島の被爆者を陰湿なやり方で嘲り揶揄することを快感としている。

>ガハー!   広島人はよほど頭が狂ってますな。もう一度原爆を落とされたいとはの。
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ、投稿 No.8430、投稿者:fukagawatohei

>親父は東京に戻ってくるまで、しばらくの間、カボチャやイモを食べて生き延びていたそうだ。
カボチャやイモは原爆の熱でこんがり焼けていて、うまかったそうじゃ。広島の街全体がアメリカが落とした原爆で、ちょうど電子レンジでチンされちゃったようなもんだ。
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ、投稿 No.8528 、投稿者:fukagawatohei

この残酷な書きようはどうだ!!

>熱風の中をピョンピョンととびまわっていた
皮をむかれたカエルがドロ水の中に投げ込まれたように
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ、
投稿No.19847、No.24493、No.24499   投稿者:fukagawatohei

初めは新聞の報道だと書き、それが父親の経験だとどうして言えるのかと追求すると、
父親が投稿したものだと言いなおした。
しかも新聞の切り抜きである言いながら投稿は「コピペ」である。
40年前の新聞の投稿欄をどうしてコピペできるのか?

②前大戦の特別攻撃隊への参加者を根拠もなく誹謗する。

>出撃した特攻機は味方の戦闘機が護衛し、逃げれば味方に撃ち落される。
「神風特別攻撃隊」のトピ   投稿No.33 / 57    投稿者 :fukagawatohei

このような日本人を傷つけるだけが目的の投稿をやり続けるfukagawatoheiは、

ヤフー掲示板から追放されてしかるべきである。

Re: 鬼畜米英とけしかけられた兵士達へ

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2011/04/18 15:35 投稿番号: [34937 / 41162]
>当時のいったい誰が、開戦を拒否した天皇
を殺してまで凶暴な戦争を開始したというのか?

それ以前に天皇のそう言う行為は憲法違反と言うことに気づきましょうね。
つまりそれをやらなかったということは昭和天皇は憲法と自分の立場をちゃんと弁えていた、と言う話ですが。

で、2.26事件の参加者並み憲法も天皇の立場も理解できない輩がこんな風にキャンキャンわめくと。まさにバカウヨだな。

>いったいどんな戦争が、現実に
おこった太平洋戦争よりも悲惨だったというのか?

同時期に行われている独裁者同士の戦いである独ソ戦では一会戦において日本の民間人の総犠牲者を軽く越えておりますが。

そもそも独ソともWW1とその事後処理のお陰で「太平洋戦争よりも悲惨」なめにあった国なんだが。

>「そうしなかったらもっとひどいことになっていた」というのは、失敗の
決断を行なった人間の常套句である。見苦しい言い訳でしかない。

このような場で太平洋戦争以上の戦争がこの世にない、と思い込んでいる方が見苦しい言い訳でしかない、とおもいますけど。

>その条件の中には皇室を廃止するということさえ
含まれていない。

ドイツやロシアのように自主的に追い出したとかなら話はわかりますがいくら戦勝国でもそれをやったらただの内政干渉ですからね。普通はやりませんけどね。と言うかナチスの連中からですら「われわれが勝ってもFDRは裁かないさ」とまで言われておりますけど

>問題の本質がまるでわかっていないようだ

戦前だろうが戦中だろうが戦後だろうが「天皇には権限も責任もない」国でその天皇に責任を取らそうとする輩の考えることは普通はわかりませんが。

Re: 鬼畜米英とけしかけられた兵士達へ

投稿者: unhoo 投稿日時: 2011/04/18 15:28 投稿番号: [34936 / 41162]
>「戦争裁判に感謝する」
というのは、日本国民が考えつきもしない、昭和天皇の個人的感謝である。

天皇の言う「戦争裁判」はワシントンで天皇を裁判せよと主張していることを指すのだ。それだからマッカーサーの返答が「ワシントンから天皇裁判についての意見を問われたが、もちろん反対した」となるのだ。「もちろん」は儀礼を越えてお追従になっている。

天皇とマッカーサーとのこの会談は戦後6年であり、日本国民に対して裁判と称しておこなわれた凶暴な復讐はすでに終わっていた。この時になって天皇がマッカーサーに対して復讐裁判の話を蒸し返すことはありえない。

Re: 鬼畜米英 −横

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2011/04/18 15:17 投稿番号: [34935 / 41162]
>世界には自ら民主主義国家と名乗りながら、独裁体制をしいている国が
約55ケ国もあるそうですが。

それで?

>(民主主義)の看板などあてにならないでしょうね。

で帝国と言う看板を掲げているらしい戦前に日本も然りと言うわけですな。

Re: 鬼畜米英 −横

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2011/04/18 13:42 投稿番号: [34934 / 41162]
>それが一緒に見えるのは看板に偽りあり、と言うことをまったく見抜けないお馬鹿さんぐらいでしょうね。あなたはどうか知りませんが。

世界には自ら民主主義国家と名乗りながら、独裁体制をしいている国が
約55ケ国もあるそうですが。

(民主主義)の看板などあてにならないでしょうね。

Re: 鬼畜米英とけしかけられた兵士達へ

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2011/04/18 12:55 投稿番号: [34933 / 41162]
>「結局狂暴な戦争が展開され、今時の戦争に数倍する悲惨事が行はれ、果てとは
終戦も出来兼ねる始末となり、日本は亡びることになったであろうと思う」
これが終戦数十年後の昭和天皇の回想となるが、なるほどと、わしも思う。

教祖様の言葉をその通りに信じることを教え込まれてきた人に何を言っても
無駄だと思うが、まともに考えれば、当時のいったい誰が、開戦を拒否した天皇
を殺してまで凶暴な戦争を開始したというのか?いったいどんな戦争が、現実に
おこった太平洋戦争よりも悲惨だったというのか?
「そうしなかったらもっとひどいことになっていた」というのは、失敗の
決断を行なった人間の常套句である。見苦しい言い訳でしかない。

>特に国内の非戦闘民を数百万殺さずには日本の降伏を受付けない決心だった。
近衛が天皇に上奏した講和案は、一蹴されたに決まっている。

勝手に決めつけてもこまるねえ。現にポツダム宣言は、「それを受入れれば
降伏を認める」という条件だ。その条件の中には皇室を廃止するということさえ
含まれていない。それでも昭和天皇は「自分の地位の保証が確約されていない」
という理由により降伏を送らせ、その結果として原爆が落ち、ソ連の参戦を
許したのだ。

>マッカーサーの答えは、天皇へのお追従だよ。「もちろん反対した」とな。

問題の本質がまるでわかっていないようだ。マッカーサーに対する儀礼なら、
日本の復興と民主化への礼を言わねばならない。「戦争裁判に感謝する」
というのは、日本国民が考えつきもしない、昭和天皇の個人的感謝である。

闇雲に突っかかる狂人fukagawatohei

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2011/04/18 11:12 投稿番号: [34932 / 41162]
理由も根拠も無く日本人を憎悪ずる狂人である。

書くことに事実も論理も筋もない。

誰でもいいから、日本人に、一人でもいいから、不愉快な思いをさせたい。

要するに、どこまでも、決定的に、狂人なのである。

Re: 鬼畜米英 −横

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2011/04/18 10:40 投稿番号: [34931 / 41162]
>北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)も自分では民主主義国家だと
自称しておりますが。

で、日本は戦前戦中戦後憲法を停止どころか改正すらしていないほど遵守している法治国家なのに対して北朝鮮ははなっから共産党が憲法の上をいっている=共産党は憲法を守る必要がない、という無法国家ですが。

それが一緒に見えるのは看板に偽りあり、と言うことをまったく見抜けないお馬鹿さんぐらいでしょうね。あなたはどうか知りませんが。

鬼畜米英 −横

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2011/04/18 10:26 投稿番号: [34930 / 41162]
>また、戦争中でも憲法を停止したわけでもありませんし、選挙もちゃんとやっておりますので別にアメリカがどうこうしなくても民主主義国家ですけど。>

北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)も自分では民主主義国家だと
自称しておりますが。
(看板に偽りありとは)よくあることでしょう。

Re: 鬼畜米英とけしかけられた兵士達へ

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2011/04/18 09:28 投稿番号: [34929 / 41162]
>天皇は開戦を拒否できたが

2.26事件の決起した連中並みに憲法を読めばそうなりますかな

>自己保身のために拒否しなかったんだよ。

「私の命も保証できない。それは良いとしても」
これのどこ辺りが”自己保身”と読めるので?

むしろその後の「自分がでしゃばれば余計酷いことになる」と言うほうが重要であり、昭和天皇は日本の憲法やそれにおける地位を把握していた、という証拠でしかありませんが。

>負けることがはっきりしたら、自国民の被害を少なくしようというのが
指導者たるものだな。

戦争を不利になったから、もしくは目的を達成したから辞めます、と言うことができると思っているお馬鹿さんならそういうのでは?

それとも日本”だけ”もしくは昭和天皇がどうこうすれば物事は簡単に片付くという皇国至上主義者なだけですかな。

>もう一度、戦果をあげてからでないとなかなか話は難しいと思う

相手が無条件降伏とか言う頭の悪いこといってるからだろ。
現にWW1以降のドイツや旧オーストリア帝国がどうなったかを見ればそれなりの立場や地位にある人間なら無条件降伏にホイホイとサインするお馬鹿さんはいませんけど。

>社交談話なら、マッカーサーが日本の復興と民主化のために尽力してくれたことに感謝するというのが筋だな。

そもそも戦争になった原因が当のマッカーサーも認めている通りアメリカの一方的な経済封鎖といちゃもんですのでその点を考えればアメリカの自業自得ですが。そもそも占領中はその経費をごっそり持って言っておりますので実は復興には大して寄与しておりません。また、日本は戦前から工業国である以上全うな市場とルールがあれば経済発展できる余地は十二分にあるのですが。

また、戦争中でも憲法を停止したわけでもありませんし、選挙もちゃんとやっておりますので別にアメリカがどうこうしなくても民主主義国家ですけど。

Re: 共産主義を恐れて終戦決意した天皇

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/04/18 08:29 投稿番号: [34928 / 41162]
蘇連共産党軍は、国民を粛清することは昔から知られていたこと、脳無し君。

Re: 鬼畜米英とけしかけられた兵士達へ

投稿者: unhoo 投稿日時: 2011/04/18 02:05 投稿番号: [34927 / 41162]
昭和天皇:「戦争裁判に関して司令官がとられた態度に対し、この機会に
謝意を表したい」
マッカーサー:「ワシントンから天皇裁判についての意見を問われたが、もちろん反対した」

マッカーサーの答えは、天皇へのお追従だよ。「もちろん反対した」とな。

Re: 鬼畜米英とけしかけられた兵士達へ

投稿者: unhoo 投稿日時: 2011/04/18 01:51 投稿番号: [34926 / 41162]
>天皇は開戦を拒否できたが、自己保身のために拒否しなかったんだよ。
戦後に自分でそう言ってるわな。

レス:   軍も政府もアメリカの周到な戦争強要政策にはどうすることもできず、もはや死中に活を求めるほかなしとなったのだ。

人の考えはそのと時きその時の知見によって変動する。「昭和天皇独白録」なるものが本物だとしてもそれは戦後数十年たった頃の昭和天皇の回想である。「結局狂暴な戦争が展開され、今時の戦争に数倍する悲惨事が行はれ、果てとは終戦も出来兼ねる始末となり、日本は亡びることになったであろうと思う」これが終戦数十年後の昭和天皇の回想となるが、なるほどと、わしも思う。

>負けることがはっきりしたら、自国民の被害を少なくしようというのが
指導者たるものだな。自分の地位の保全が第一ではなくてね。

レス:   開戦前からアメリカに対して勝利者になれると思った者はいなかった。割合有利な条件で講和するのが日本の希望であった。しかしアメリカは如何なる犠牲を払っても絶対的な勝利を獲得しようとした。戦局はアメリカが一方的に勝利を宣言できる状態であったが、アメリカは自軍の戦死者が数万増加してもいいから、日本人、特に国内の非戦闘民を数百万殺さずには日本の降伏を受付けない決心だった。近衛が天皇に上奏した講和案は、一蹴されたに決まっている。

徹底的な勝利、そして復讐、これが200年前一群のアイルランド人がアメリカに上陸して、原住民の部落を一つ一つ侵略する際に執った戦略である。加うるに原住民が忍耐できなくなって、先に戦うように計略をめぐらした。こうすれば勝利後の復讐を「裁判」と称することができた。これが後のアメリカ精神になった。

共産主義を恐れて終戦決意した天皇

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2011/04/18 01:00 投稿番号: [34925 / 41162]
原爆を落とされても、天皇は終戦を決意しなかった。

それより【天皇などを認めない共産主義のソ連侵攻】があって、やっと

終戦を決意した。

ソ連は王様を倒している共産主義国家だから、アメリカ様にすりよった方が

【身の安全を図れる可能性が高い】と踏んだわけよね。


敗戦して占領されている中で、連日連夜のように、占領軍のアメリカ様

への接待を続けて【これからもわが身の処遇】はどうなるのか・・・

と探らせたそうですよ〜、天皇は!


親戚がよく言っていた・・・

戦争で親を亡くした子供達は、惨めだったよ・・・

天皇一族は一言でもこの子達へ謝罪した事があったか!



☆   通訳御用掛が残した昭和天皇のお言葉

  昭和天皇の通訳を長年務めた真崎秀樹という外交官がいた。真崎氏は私が昭和44年に外務省に入省した時の英語の先生であった。


  その真崎氏が、天皇陛下が各国要人と交わされた会話の詳細を残していた。
  その記録をジャーナリストの徳本栄一郎氏が入手して、今日(22日)発売の週刊文春5月29日号にその一部を発表、解説している。

  それによれば、昭和天皇は明晰・沈着であり、各国要人の、時としてあからさまな質問や当惑するような語りかけについて、政治的発言はあえて行わないという自覚の下に、あるいは無視したり、あるいはあっさりと受け流したりして、的確な対応をされた、という。


  しかし、そんな昭和天皇でも、時としては思いがけないほどの踏み込んだ発言をなされていた。

  週刊文春の記事の中で私が注目したのは次の二つの発言である。
  一つは1979年10月22日のシンガポールのリー・クアン・ユー首相との会談である。


  リー首相は、中国と日本の両文明を比較して、中国文明は閉鎖的だが日本文明は開放的だ、朝鮮は日本に支配されてよかった、などと話しかけたという。


  日本は韓国に対して植民地支配を謝罪するばかりが能ではない、と、最もデリケートな歴史論争を昭和天皇に挑んだのだ。


  これに対し昭和天皇は、完全に無言で通したという。「何も聞こえなかったかのように振舞われ、何も言われませんでした」と真崎は回想したという。このとき天皇陛下がどのような発言をしようとも、その言葉は大きな意味を持つことになったに違いない。あえて黙殺した昭和天皇の対応は見事だ。


  【その一方で、昭和天皇は、共産主義の封じ込めに関しは、驚きべき踏み込んだ政治的発言をしている。】

  1959年12月25日にシンガポール駐在の英国高等弁務官であるロバート・スコット氏と会談した際、天皇陛下はインドネシアにおける共産主義の状況を積極的に質問をされている。


  1962年1月11日に米国のアチソン元国務長官と会談した際は、「あなた(アチソン)の努力でカンボジア・タイ・ベトナkムの関係が改善すればアジアの平和にとてもよい事でしょう」と答えている。米国による共産主義の封じ込めを評価する言葉である。


  また天皇陛下は、1962年3月9日にはデヴィット・ロックフェラー、チェース・マンハッタン銀行頭取(当時)が始めて日本を訪れて天皇陛下と会談した際、ロックフェラーが「フィリピンでは共産主義の脅威が収まり、徐々に経済も回復しているようです」と話したのに対し、


「それを聞いて嬉しく思います。日米の協力は両国だけではなく、世界平和に極めて重要だと思います」と答え、


「米国、欧州、日本が緊密に協力すれば、ソ連と中国の前進を阻止できるでしょう」とロックフェラーが言えば、「私もそう思います」と答えたという。


共産主義の封じ込めで昭和天皇は米国と完全に一致していたのだ。


  徳本は週刊文春の記事を次の言葉で結んでいる。


  ・・・天皇が各国要人と交わした会話は現代史そのものと言ってよい・・・特に、戦後の一時期、昭和天皇は本気で共産主義の台頭を危惧し、海外共産勢力について、あらゆる機会に情報収集されていた点は興味深い。


  徳本の言葉遣いは慎重であるが、日本が米国との関係を最優先してきた理由はここにもあると言うことである。


http://www.amakiblog.com/archives/2008/05/22/#000891

Re: 鬼畜米英とけしかけられた兵士達へ

投稿者: unhoo 投稿日時: 2011/04/18 00:32 投稿番号: [34924 / 41162]
>もし質問が文書で提出されて別の機会に返事するとしたら、天皇はどう答えたというのか?

レス:   ↑上記はわしへの質問にはなり得ない。

>戦後に自分の地位を保証してくれた征服者である米国
 
レス:   当初アメリカが天皇を虐殺する計画を持っていたとしたら、終に殺害も処罰もできなかったことはっ天皇の勝利にほかならない。

一次大戦では戦犯裁判という復讐行為はなかったが、二次大戦ではアメリカが連合国の総指揮権を握っていたから、打ち負かした敵に更に復讐を加えるというアメリカ精神が日独に対して凶暴におこなわれた。それが昭和天皇にたいしては終におこなわれず、天皇の権威を歴史に刻んだ。戦後30年、アメリカ訪問で、アメリカ史上空前の丁重な儀礼で迎えられて帰国した昭和天皇は、アメリカの伝統的な反日精神の消失を喜ぶ気持ちがある。それを30年後でもまだアメリカに媚びへつらうと解するのは、小人の心をもって君子の腹を度(はか)る者である。

Re: 鬼畜米英とけしかけられた兵士達へ

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2011/04/17 09:32 投稿番号: [34923 / 41162]
ところで、「突然ではなくて十分な時間をかければ昭和天皇は
どういう返事をしたのか」と聞いたんだが、できれば返事を
聞かせてもらいたい。

再掲

>そういう広漠たる質問はあらかじめ文書で提出すべきものだ。
突然にそういう質問をされた場合、天皇はノーコメントとするか、
別の機会に返事すると答えればよかったが、天皇はスポークスマン
としての修練を積んだ人でないから、とっさに対応出来ないのは当然だ。

ほう、じゃ、とっさでなくて別の機会に返事をしたとしたら、どういう
返事になったというんだね?勘違いしているようだが、広島しょうがない
発言は、「戦争責任」についての質問に答えたものではない。「広島の
原爆投下についてどう思うか」という質問だ。広漠たるどころか、具体的
な質問だ。昭和天皇はすでに玉音放送において「残虐なる敵の原爆投下」
と言っているのだから、それを繰り返したのであれば誰も文句は言わない。
自己保身のために降伏を引き延ばして原爆投下をもたらした自分の責任を
否定し、戦後に自分の地位を保証してくれた征服者である米国に媚び
へつらって自国民に責任をかぶせた結果としての「広島しょうがない」
発言だから問題なのだ。

ちなみに、戦争責任についての記者の質問の前半は、「陛下が米国訪問
時に発言された『私が深く悲しみとする不幸な戦争』というお言葉は、
戦争に責任を感じておられると解釈してよろしいか」というものだ。
ちっとも広漠たる質問なんぞではない。それに対する昭和天皇の返事が、
例の「そういう言葉のあやは、自分は文学方面に詳しくないのでわかり
ません」だ。貴殿の希望通り、事実上のノーコメントだが、彼が人間と
して不誠実であることを如実に物語っていた。では貴殿の考えでは、もし
質問が文書で提出されて別の機会に返事するとしたら、天皇はどう答えた
というのか?

Re: 鬼畜米英とけしかけられた兵士達へ

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2011/04/17 09:24 投稿番号: [34922 / 41162]
>天皇が開戦へと軍や政府を引っ張ったという事実はない。

天皇は開戦を拒否できたが、自己保身のために拒否しなかったんだよ。
戦後に自分でそう言ってるわな。

「開戦当時に於る日本の将来の見透しは、斯くの如き有様だったのだから、
私がもし開戦の決定に対して「ベトー(Vetoのこと、通常「拒否」と訳される)」
をしたとしよう。国内は必ず大内乱となり、私の信頼する周囲の者は殺され、
私の命も保証できない。それは良いとしても結局狂暴な戦争が展開され、
今時の戦争に数倍する悲惨事が行はれ、果てとは終戦も出来兼ねる始末となり、
日本は亡びることになったであろうと思う」昭和天皇独白録

>戦争になってしまえば、負けないように戦えと自軍を励ますのが当然である。

負けることがはっきりしたら、自国民の被害を少なくしようというのが
指導者たるものだな。自分の地位の保全が第一ではなくてね。

1945年2月14日近衛上奏文による戦争終結の勧告を拒否
陛下   もう一度、戦果をあげてからでないとなかなか話は難しいと思う。
&#8232;近衛   そういう戦果があがれば、誠に結構と思われますが、そういう時期が
ございましょうか。それも近い将来でなくてはならず、半年、一年先では
役に立たぬでございましょう」&#8232;(藤田尚徳『侍従長の拭想』)

陛下は、梅津は米国が皇室抹殺論をゆるめざるを以て、徹底抗戦すべしと
云ひ居るも、自分も其の点には疑問を持つて居ると仰せあり。又栴津及び海軍は、
今度は台湾に敵を誘導し得ればたゝき得ると言つて居るし、その上で外交手段に
訴へてもいゝと思ふと仰せありたりと」&#8232;(細川護貞『細川日記』)

近衛   沖縄で勝てるという目算がありますか。&#8232;
天皇   統帥部は今度こそ大丈夫だといっている。&#8232;  
近衛   彼らのいうことで今まで一度でも当ったことがありますか。&#8232;  
天皇   今度は確信があるようだ」&#8232;
(戒能通孝「群衆−日本の現実」−『戒能通孝著作集1』)

>上記の談話は双方の社交談話以外の何物でもないよ。

社交談話なら、マッカーサーが日本の復興と民主化のために尽力してくれた
ことに感謝するというのが筋だな。ところが昭和天皇の頭にあったのは
自己保身のことのみだ。
「戦争裁判に関して司令官がとられた態度に対し、この機会に
謝意を表したい」

Re: 鬼畜米英とけしかけられた兵士達へ

投稿者: unhoo 投稿日時: 2011/04/17 01:51 投稿番号: [34921 / 41162]
>当然ながら、記者が聞きたいのは天皇が広島の原爆を「気に入ったか
否か」ではない。

レス:   「広島原爆をどう思いますか」という質問があいまいなのだ。その質問が曖昧なことは、たとえば「東京をどう思いますか」と一緒だと言えば、貴殿も理解できると思ったが、わしの予想を越した石頭だな。

>1951年4月15日、占領軍司令官ダグラス・マッカーサー元帥と
昭和天皇の最後の会談(11回目)が開かれた際に、天皇はマッカ
ーサーにこのように述べた。
「戦争裁判に関して司令官がとられた態度に対し、この機会に
謝意を表したい」
マッカーサーの答えはこうだ。「ワシントンから天皇裁判に
ついての意見を問われたが、もちろん反対した」

レス:   終戦後6年、第11回会談か。そのころは、マッカーサーも天皇にお世辞を使うようになったんだな。上記の談話は双方の社交談話以外の何物でもないよ。
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)