南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
Re: 通州事件 - coffeeBAKAemonさん
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2010/05/10 01:03 投稿番号: [33338 / 41162]
>>支那保安隊が日本人居留民約260人を大虐殺した(通州事件)。
>殺された居留民の中には多くの朝鮮人もいた。
>朝鮮人が大嫌いなcoffeeさんにとってはこの事件は嬉しい事件でしょう。
別に。
アホか・・・
これは メッセージ 33255 (fukagawatohei さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/33338.html
Re: coffeeBAKAemon - 戦争をやめよう?
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2010/05/10 01:00 投稿番号: [33337 / 41162]
>>シナが戦争を始めて、日本が何度も何度も「やめよう。やめよう。」と言ったのに
>それって、いつ、どこで、誰が言ったのか教えてくださいね。
主なものだけでも、幾つもあるだ。
まず、盧溝橋事件の後、停戦協定を結んだが、支那が反故にした。
21 盧溝橋事件3
停戦交渉
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/27141197.html22 盧溝橋事件4
中国停戦協定破る
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/27176700.html次に、上海戦の前の1937年8月9日、日本は、通州で日本人居留民約260人が大虐殺されてから10日も経っていないのに、支那へ和平を持ちかけた。
しかも、その条件は信じられないほど大幅に譲歩したものだった。
この時の日本側の和平案は以下のとおり。
――――――――
(日本の和平案)
・塘沽協定の解消
・梅津−何應欽協定の解消
・土肥原−秦徳純協定の解消
・冀察政権の解消
・冀東特殊貿易の廃止
・非武装地帯海面の中国側密輸取締りの恢復
・華北における自由飛行の廃止
・支那側が要求すれば上海停戦協定をも解消
――――――――
日本が如何に戦争をやめたがっていたかは、この大幅に譲歩した和平案を見れば明白である。
ところが、8月9日に予定されていた和平会談は、当日、支那が海軍陸戦隊の大山中尉を上海の虹橋飛行場近くで惨殺してぶち壊した。
実は、この日は、揚子江の奥地から居留民が陸戦隊ともども上海に引揚げて来ていた日だった。
大山中尉は、周辺地区の巡回に行き、虹橋飛行場近くで、進出中の保安隊に遭遇して殺された。
日本側は支那に抗議したが、日本に責任をなすりつけて取り合わなかった。
支那いわく「大山中尉が支那兵が止めるのも聞かず、衛兵を拳銃で撃ち殺して飛行場に押し入ったので射殺した」。
大山中尉は拳銃を持っておらず、運転手の斉藤水兵は持ってはいたがホルスターに入ったままで殺されていたのに。
大山中尉と運転手の斉藤水兵の車は機関銃で蜂の巣にされ、中尉は車から引きずり出され、銃剣で胸を刺され、かつ大刀で頭を割られていた。
上海戦が終わった後、1937年11月2日、広田外相は正式にドイツ大使に仲介を依頼し、日本側の条件を提示した。
しかし、その和平案も蒋介石が蹴った。
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/27488212.html日本は、南京陥落の後、またぞろ和平の話を持ちかけました。条件は前より少し厳しくなりますけど。参謀本部は最初、前のままでやるつもりだったのですが、内務大臣から「これで国民が納得するかね」と言われ、やむなく修正したのです。
そうすると蒋介石は案の定、講和を拒否しました。
1938年1月2日、ドイツ大使トラウトマンが返事を聞きに来ても蒋介石は会わず、変わりに王寵恵外交部長が会いました。
王部長が、「独大使が回答を催促している」と報告すると、蒋介石は
「日方所提条件等於征服與滅亡我国、與其屈服而亡、不如戦敗而亡之為愈」
(日本の条件は我が国を屈服して滅亡させる為のものだ、屈服して滅びるよりは、戦って滅びる方がよい)
と大声でわめき、王部長に「応即厳詞拒絶」
(断固、拒否せよ)
と命じました。
その翌日、国民政府は正式に次のように決定します。
「否認将派代表赴南京與日方議和」
(日本との和平交渉の為に代表を南京に派遣することは認めない)
明確な和平拒否です。
これは メッセージ 33251 (fukagawatohei さん)への返信です.
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Re: 日常生活の質に影響しない英語
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2010/05/10 00:44 投稿番号: [33336 / 41162]
(つづき)
≪日本語教育の実効性あげよ≫
私は学生時代に日本語について学んだが、中世日本文学の研究をする際に、中世の日本に渡来してきていたポルトガル人の作った「日葡(にっぽ)辞書」が使われていることを知って驚いたものだ。中世・近世時代に日本へやって来た外国人たちの多くは、キリスト教を布教することが目的であっただろう。布教目的で世界各地へ散らばった宣教師たちの「努力」によって、多くの民族や国が、母国語の代わりにポルトガル語やスペイン語を公用語として使うようになり、それは現在にまで生き続けている。しかし、日本では日本語が他国語によって駆逐されることはなかった。「日葡辞書」を作ったポルトガル人宣教師たちも、最初はポルトガル語かラテン語で日本人を教化しようと企てていただろう。だが、そうせずに、自分たちの方が日本語を学び、日本語によって布教をした方が「効率的」であると考えたのは、日本語が「神」や「信仰」「隣人愛」などといった高等な抽象概念を理解することに不足の無い高度な言語であることを発見したからではないかと思われる。
現代においても、日本語は感性に訴える必要のある外国文学やドラマ・映画においても、最先端の科学技術や哲学思想においても、万能の表現能力と造語力を有している。また、外国語をこなれた日本語に翻訳できる優秀な翻訳家を途切れることなく輩出しているため、日本語をすっかり捨て、外国語を使わなければ発展的な学習ができないという事態は、ここ千数百年ほどの間には生じていないはずだ。
以上の検証から、日本の公立小学校における「英語の必修化」は、その緊急の必要性も実効性も乏しいと結論づけざるを得ない。本当は誰も真面目に考えていない英語教育にエネルギーを費やすよりは、日本語による教育の実効性を最大限に上げる方法こそ、文部科学省は真剣に考えるべきである。もしくは、外国に「日本語学校」を数多く創設し、日本語を国際語に育て上げることに知恵とエネルギーを注いだ方が、日本への留学生や質の良い移入労働者が増えて国益に適うのではないかと、私は真面目に考えている。
これは メッセージ 33335 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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日常生活の質に影響しない英語
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2010/05/10 00:44 投稿番号: [33335 / 41162]
【オピニオンプラザ・私の正論】第357回
入選
宮地久子
2004/08/03, 産経新聞
■(大阪市・主婦)
■第357回テーマ「小学校における英語の必修化」
■日常生活の質に影響しない英語
≪具体的目標なく「机上の空論」≫
まず結論を述べると、「日本国内での公立小学校における英語の必修化」は必要無い、と私は考える。その理由は大きく言って四つ。第一に、授業時間確保の問題。第二に、小学生に有効な英語学習を行うための教材や教員の問題。第三に、英語を学びたければ、個々人で学ぶ方法は、学校の外に豊富にあること。そして第四に、大多数の日本人にとっては、英語が使えることによって、日常生活で得られる利益は殆ど無いことである。
まず、第一の授業時間確保の問題だが、「ゆとり教育」の徹底で土曜日が完全休日になった上、わけのわからない「総合学習」の時間確保が優先され、国語・算数などの基礎学習に充てる授業時間数さえ少なくなっているのに、コツコツと毎日続けることが必要な外国語の学習のために、いったいどれだけの時間を充てることができるのか、疑問である。
第二の問題については、どのレベルまでの習得を目標とするのかを、先に決めなければならないだろう。簡単な日常会話を習得するレベルなのか、「読み・書き・話す・聞く」の基礎能力をきちんと習得させるまでやるのか、さらにそれ以上、「英語で考える」ところまでのレベルを求めるのか、そうした着地点を明確にしなければ、どのような教材を使い、どのような人材(教員)を用意しなければならないのかさえ明確な議論はできないはずだ。しかし、そうした具体的な問題提起さえなされていない実情だけを見ても、現在文部科学省が提案している「英語必修化」議論が、単なる机上の空論でしかないことが分かるというものだ。
第三に、時代を問わず日本では、「外国語学習」が趣味・教養として根強い人気があり、民間企業や個人が工夫を重ねて開発した数々の教材や教育システムが豊富にある。義務教育の中で「全員」に学習させるよりは、個々人の必要性と能力に合わせた教材や教室・教師を自分で選択させる方が効果的なのではないだろうか?
その上で、どうしても国民全員に「平等に英語教育を」施したいという思いが為政者にあるならば、既成の教材・施設を利用するための「バウチャー(補助金・奨学金)」を一定額支給すれば済むことだと思う。
だが、私が一番訴えたいのは、第四の部分である。日本の外で活動する場合には、現在のところ国際語として通用する英語を使いこなせることは有効ではあるが、大部分の日本人にとって、英語が使えるかどうかが日常生活の質に影響することはほとんど無いという事実を無視して、「英語の必修化」を論じることは無意味なことだ。必修化を訴える人は、いかなる根拠をもって「義務教育に必要不可欠の学習科目である」というのであろうか?
(つづく)
これは メッセージ 33334 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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Re: お茶大の藤原君 −coffeeBAKAemon
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2010/05/10 00:40 投稿番号: [33334 / 41162]
>それには、中学からでは遅すぎると言っているのです。
全然遅すぎない。
小学で国語や算数をみっちり勉強しないことの方が後々取り返しがつかなく位なる。
>英語教育はやはり、個人レベルではなく、国レベルで考えるべきじゃ〜ないですか、日本の国益を考えるなら。
国益を考えるなら、英語よりも国語や数学などを勉強させる方が確実に良いよ。
日本人は外国人よりも優秀だから、外国人が日本語を学習するべきだ。
外国に日本語学校を沢山つくって、外国人に日本語を学ばせる方が日本の国益になる。
これは メッセージ 33248 (fukagawatohei さん)への返信です.
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33333 おめでとう
投稿者: higatamadawa 投稿日時: 2010/05/08 22:18 投稿番号: [33333 / 41162]
ぞろめゲットや
これは メッセージ 33332 (higatamadawa さん)への返信です.
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kokusairobiisuto_takenaka_kanji は馬鹿
投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2010/05/08 19:38 投稿番号: [33331 / 41162]
この投稿を見てみろ
(大笑
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■うわぁ!ゴミkoudousuru009きたぁ!■
投稿者: kokusairobiisuto_takenaka_kanji 投稿日時: 2010/05/08 08:33 投稿番号: [33330 / 41162]
先月格安ソープでインポと包茎を指摘されたんだって?
ほれ、お前のために買ってやったから飲んでみそ。
男 子 強 壮 保 健 薬
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■うわぁ!生ゴミkoudousuru009きたぁ!■
投稿者: kokusairobiisuto_takenaka_kanji 投稿日時: 2010/05/07 20:52 投稿番号: [33329 / 41162]
先月格安ソープでインポと包茎を指摘されたんだって?
ほれ、お前のために買ってやったから飲んでみそ。
男 子 強 壮 保 健 薬
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必見爆笑映画「南京市民嘘の珍実」
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/05/07 09:19 投稿番号: [33328 / 41162]
見る価値はある。
これは メッセージ 33326 (fukagawatohei さん)への返信です.
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fukagawatohei 狂気の証明
投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2010/05/07 09:14 投稿番号: [33327 / 41162]
(証
拠)
①>軍隊に入ってからすぐに広島にある「結核患者を専門に治療していた」
陸軍病院に「入院させられた」という事実から、おいらが親父の
結核は持病だったと表現しただけなんですけどね〜。
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ
投稿No.24475
投稿者:fukagawatohei
②>おいらの親父が入院したのは爆心地から1〜1.5kmくらいのところに
あった広島陸軍病院だよ。
結核患者が必ずしも、結核専門の病院に入れられるとは限らないんだよ。
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ
投稿No.24782 投稿者:fukagawatohei
上記二つの矛盾した投稿をした。被爆者二世を騙ろうとして疑問点を突かれ、
出任せの言いぬけを書いているうちに、突拍子もない矛盾を暴露した。
頭も精神も狂っているので嘘であることが丸見えになった。
滑稽なことに、上記二つが矛盾していることを、これほど単純な矛盾を、
七回も八回も突きつけられても、なかなか理解できなかった。
「お前の父親が入院したのはどんな病院か」と質問されてやっと分かった。
流石にそれから数週間は投稿しなかったが、元来が嘘しか書かない狂人だからまた同じような投稿を繰り返すようになっている。
fukagawatoheiは日本人対する理由も根拠も無い憎悪に狂う、極端に頭が悪い上に、度外れて面の皮が厚い狂人である。
これは メッセージ 33322 (koudousuru009 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/33327.html
Re: 必見爆笑映画「南京の珍実」 Part 2
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/05/07 08:45 投稿番号: [33326 / 41162]
- QUOTE -
水島監督の才気大噴火はとまらない。7人の死刑囚が死刑を迎える、そのシーンをまったく同じ構図・アングル(どこを切っても三上寛!)で撮影している。いやまあ映画全編にわたってそうといえばそうなんだが、とにかく死刑執行は4人組と3人組に別れて順々に執行されていく。
まず東條を含む4人組が房から連れ出され、三上寛がじゅんぐりに酒を飲ませ、水を飲ませ、菓子を食わせ、三上寛が思い入れたっぷりな表情を画面にたぎらせ死刑囚ひとりひとりへじっくりねっとり挨拶し、死刑囚たちは天皇陛下万歳をし、執行台へむかい、刑場に入る直前でまた三上寛が「本当に最後のお別れです!」とまたさっきと同じように思い入れたっぷり(以下略)で、今度はさすがに万歳三唱をせず、粛々と死刑台の上に昇り、足元の板が落ちて吊るされる。
一度ならまだ感慨も浮かぼうというものだが、それを二回も繰り返されるとさすがに刑場へ入る直前に三上寛が「本当に最後のお別れです」などと熱のこもった顔をした瞬間に「さっさとやれや!」と飯場のオヤジが乗り移りそうになりましたわいな。
あまりにもシステマチックに描かれているので、かえって同情心や感傷的な気持ちが湧き上がらない。ここぞとばかりにマーラーの交響曲第5番第4楽章アダージェットなんぞが鳴り響くとあまりの類型的な演出にげんなりさはいや増すばかりだ。陳腐を通り越してなんだか物悲しくなる。
そして最もイカスのは、死刑執行が終わった執行台に三上寛が向かうとそこにはなぜかお能の格好をした7人がずらっと並んでいるシーン。いよーポンポンとかいったりして。(このシーンにおける三上寛のリアクションに妙なキレがあってたまらん)確かに眠気を覚ます効果はあるがこれはさすがにどうかと思うぞ。
で、和泉式部の和歌を唄って消える。使いまわしの死刑囚ひとりひとりのお顔のオーバーラップとともに。そして刑場を飛び出した三上寛は暑苦しいドアップを画面上にバーンと晒した後「日本が…消えた…」と見得を切る。
え!?日本の象徴はA級戦犯であって、天皇陛下じゃないってこと?とんでもない不敬映画の余韻を残し、遺体が運び出されるシーンやら興亜観音やら靖国の大鳥居やらまた例の子供たちが今度は能面をつけずに現在の巣鴨プリズン跡地へお参りするシーンで終了。
いやあ我慢大会にしては苦痛すぎる3時間弱がようやくゴールを迎えたわけです。皆さんお疲れ様でした。
- UNQUOTE -
これは メッセージ 33319 (fukagawatohei さん)への返信です.
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↓↓「この世あの世」がきた〜!
投稿者: kokusairobiisuto_takenaka_kanji 投稿日時: 2010/05/06 21:02 投稿番号: [33325 / 41162]
konoyo_anoyo が少々イラっとしており、今にもぶち切れそうです。
あまり、刺激をしないよう退散しようと思います。
追伸
HNが「この世あの世」だと。何それ?バカじゃん。
これは メッセージ 33324 (konoyo_anoyo さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/33325.html
お前の意見って
投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2010/05/06 20:54 投稿番号: [33324 / 41162]
なんだんだ〜?
な、腐ったレスしかないんだが〜?お前ホンにボケよの〜!このボケ!
これは メッセージ 33323 (kokusairobiisuto_takenaka_kanji さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/33324.html
↓↓この大バカkoudousuru009の投稿集
投稿者: kokusairobiisuto_takenaka_kanji 投稿日時: 2010/05/06 20:44 投稿番号: [33323 / 41162]
■5/4・5付
鳩山由紀夫内閣掲示板でのkoudousuru009のアホ投稿■
まず、以下①〜⑫のタイトルを見てくれ。
koudousuru009が2日間で投稿した低脳投稿。バカにもほどがある。
自らの見識のなさ、政治経済の無知等がバレ、敵に突っ込まれるとすぐこ
れである。まさに大人になれない哀れなバカである。
注意した方がよい。そろそろ金属バットを持ち出し、犯罪を犯すはずだ。
■5/4■
① abyss09001、木っ端微塵の記録
2010/ 5/ 4 8:41
② 逃げてどうする?
killerjaegerへ 2010/ 5/ 4 9:00
③ fukagawatohei
狂気の証明
2010/ 5/ 4 9:00
④ Re:負け惜しみminnsyutarouのアホへ 2010/ 5/ 4 9:09
⑤ kokusairobiisuto_takenaka_kanjiの馬鹿② 2010/ 5/ 4 9:15
⑥ いじましい負け犬abyss09001の記録 2010/ 5/ 4 10:11
■5/5■
⑦イジマシイ負け犬abyss09001の記録 2010/ 5/ 5 9:39
⑧アカンタレか、killerjaeger?
(笑 2010/ 5/ 5 10:15
⑨語るに落ちた小沢一郎ーmelissa100gへ 2010/ 5/ 5 10:23
⑩ズバリ、その通りだ
melissa100g
2010/ 5/ 5 10:26
⑪ノータリンのmelissa100gへ
2010/ 5/ 5 18:34
⑫ミジメでイジマシイ負け犬abyss09001へ 2010/ 5/ 5 18:36
敗北者および脱北者のkoudousuru009はある意味、お笑い芸人である。
これは メッセージ 33322 (koudousuru009 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/33323.html
fukagawatohei 狂気の証明
投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2010/05/06 20:13 投稿番号: [33322 / 41162]
(証
拠)
①>軍隊に入ってからすぐに広島にある「結核患者を専門に治療していた」
陸軍病院に「入院させられた」という事実から、おいらが親父の
結核は持病だったと表現しただけなんですけどね〜。
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ
投稿No.24475
投稿者:fukagawatohei
②>おいらの親父が入院したのは爆心地から1〜1.5kmくらいのところに
あった広島陸軍病院だよ。
結核患者が必ずしも、結核専門の病院に入れられるとは限らないんだよ。
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ
投稿No.24782 投稿者:fukagawatohei
上記二つの矛盾した投稿をした。被爆者二世を騙ろうとして疑問点を突かれ、
出任せの言いぬけを書いているうちに、突拍子もない矛盾を暴露した。
頭も精神も狂っているので嘘であることが丸見えになった。
滑稽なことに、上記二つが矛盾していることを、これほど単純な矛盾を、
七回も八回も突きつけられても、なかなか理解できなかった。
「お前の父親が入院したのはどんな病院か」と質問されてやっと分かった。
流石にそれから数週間は投稿しなかったが、元来が嘘しか書かない狂人だからまた同じような投稿を繰り返すようになっている。
fukagawatoheiは日本人対する理由も根拠も無い憎悪に狂う、極端に頭が悪い上に、度外れて面の皮が厚い狂人である。
これは メッセージ 33316 (koudousuru009 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/33322.html
売春婦
投稿者: dabudabu456ddd 投稿日時: 2010/05/06 15:09 投稿番号: [33321 / 41162]
ミィルミィル300円。
さーわる、さーわる、500円
なぁーかに入れたら、♪900円♪
お兄さん、どう?
これは メッセージ 33320 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
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「南京の真実」
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/05/06 11:49 投稿番号: [33320 / 41162]
売春婦をどうやって特定できたんだい、真っ赤な嘘吐き野郎。
これは メッセージ 33318 (fukagawatohei さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/33320.html
必見爆笑映画「南京の珍実」
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/05/06 11:03 投稿番号: [33319 / 41162]
- QUOTE -
脚本もキャメラも編集も駄目ならキャストも駄目だ。坊主姿を演ずるために生まれてきたような三上寛はまだいいが、なんと言っても凄いのは、東條英機演じる藤巻潤。
最初なんでA級戦犯死刑囚の話なのに東條がでてこないのか不思議だったのだが、え…もしかしてあのでかくて肉厚で剛健なおっさんが東條…?と思わず眠気が覚めてしまいました。
とにかく合体超合金ロボ系に屈強すぎて「生来病弱で…」とか「歯がもう二三本しかありません」といわれても全く説得力がない上に、次の瞬間ではもりもり飯食ってるとか突っ込みどころが多すぎて失笑する暇もないほど。
おまけに頭の形からいって坊主頭が似合わないんだな。プライドでの津川雅彦を「東條英機ベストアクター」とするのならば、永久不変のワーストはおそらくこの人。
なにせ徹頭徹尾、絞首刑にあっても即座に息を吹き返しその辺の米兵5、60人ぶち殺して脱出しそうな不死身さ力強さ漲る活力を全身に漂わせてるもンだから、ついつい一緒に行った人と「ネタを巣鴨番外地とかにして東條英機が脱出して皇居目指して暴れまわる話しにしたらよかったのでは?」等話した次第。
いやいや愚か者の視点で考えているから理解できないのだろう。きっとこれほどまでのミスキャストにはなにか深遠なる意図が隠されているに違いない。
もしかしたら監督はこのようなキャストを用いることで東條英機の持つ二面性を表現したかったのかもしれない。「自殺なぞしません」といいつつすでに自殺に失敗している東條、頑健な体を誇るように「虚弱でして…」と呟く東條、忠狂と呼ばれつつも結局のところ天皇陛下を利用することを毛ほども恐れなかった東條の二面性がこれほど見事にかつ直裁に表現された例を私は知らない。
水島監督の慧眼、恐るべしである。そういう風に無理矢理納得してみるとなんだか3時間弱も損じゃなかった気がしてくるから不思議だ。きっと明日の私は映画を見る前よりもずっと我慢強くなっていると思う。
あのときあれだけ我慢したんだから、とこれからどんなクソ映画を見てもキープスマイリングができそうですよ。ありがとう!水島社長!ありがとう藤巻潤!ありがとうチャンネ桜!
- UNQUOTE -
これは メッセージ 33309 (z_gusinlp さん)への返信です.
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映画「南京の珍実」米で大好評
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/05/06 10:56 投稿番号: [33318 / 41162]
- QUOTE -
今や経営状態は青色吐息、口は出すが金は出せないネトウヨから絶大な支持を得ている『サクラちゃん寝る』の水島某ブタ社長が監督した『南京の珍実』(英語タイトル"The Truth of Nanking)が、11月7日〜14日の一週間、ロサンジェルスの映画館で上映された。
このLAでの上映に関する英語の記事が見つかったので、紹介する。
The Truth of Nanking
Japanese right-winger Satoru Mizushima’s propagandist clunker The Truth of Nanking can’t even get the facts straight about itself. Trumpeted as a debunking of the Axis power’s infamous 1937-38 atrocities, the two-and-half-hour film is actually dominated by a mawkish, stagy re-enactment of the final moments of seven convicted war criminals (Prime Minister Hideki Tojo and friends).
日本の右翼、水島某監督の駄作プロパガンダ映画『南京の珍実』は、その題名に関する事実などろくに描いていない。枢軸国だった日本による1937〜38年の悪名高き残虐行為の虚構を暴くことを謳うこの2時間半の映画は、実のところ、有罪判決を受けた7名の戦犯の最後の瞬間を感傷たっぷりに、大げさに再演することにその時間の多くを割いているのである。
Barrages of period footage interrupt at intervals to accompany spurious assertions that hundreds of thousands of civilians were not killed and/or raped after Japan’s invasion of China’s then-nationalist capital. (Sample caption: “Please note peaceful expressions on their faces.”)
また、当時の映像をこれでもかとばかりに流す合間に、当時の中国国民党政府の首都南京攻略後、数十万の市民など殺害されてもいないし、強姦されてもいないとするデタラメな主張(字幕の一例:『この子達の幸せそうな表情が見えませんか?』)が定期的に入る。
The film therefore pulls off the nasty double feat of denying horrific events and making the viewer party to a lengthy vigil alongside the high command ultimately responsible, who are respectfully and methodically dramatized reciting prayers and poems before their internationally sanctioned hangings.
つまり、この映画は、恐ろしい出来事を否定するだけでなく、国際裁判で下された絞死刑執行の前の読経や詩の詠唱で、厳かに、丹念に脚色された戦争の最終責任者である最高司令官たちに寄った映像を鑑賞者が延々と見せ続けさせられるという悪意のある二つの役割を同時に果たしているのである。
That is, of course, the point for Japanese nationalists smarting over perceived slights to war dead of any stripe. (On a related front, Li Ying’s recent documentary Yasukuni, about an embattled shrine, provides an antidote to the likes of Truth.)
日本の国家主義者たちは、あらゆる英霊に対する無礼を感じると、とにかく憤るのだ。(これに関連して言えば、英霊を祭る神社を扱った李纓氏の最近のドキュメンタリー『靖国』は、『南京の珍実』のような作品に対する解毒剤である。)
Though part of an announced series concocted to rebut last year’s Nanking, the film’s one-week, single-theater yowl will probably soon be forgotten amidst an assortment of Hollywood projects on the subject currently in development.
『南京の珍実』は、昨年公開された『南京』に反論する意図で製作されると公表された連作の一部だが、たった一つの映画館で一週間だけ上映されただけの『南京の真実』の哀れな遠吠えは、現在進められているの南京大虐殺を扱ったハリウッドの複数の映画のただ中で、さっさと忘れ去られていくことになろう。
- UNQUOTE -
これは メッセージ 33313 (z_gusinlp さん)への返信です.
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Re: 取材の相手
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/05/06 00:26 投稿番号: [33317 / 41162]
>当たり前ジャン!
読者は真実を知りたいんだよ。
↑南京大虐殺はなかった、従軍慰安婦は居なかった。
これは メッセージ 33314 (fukagawatohei さん)への返信です.
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fukagawatohei 狂気の証明
投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2010/05/05 22:26 投稿番号: [33316 / 41162]
(証
拠)
①>軍隊に入ってからすぐに広島にある「結核患者を専門に治療していた」
陸軍病院に「入院させられた」という事実から、おいらが親父の
結核は持病だったと表現しただけなんですけどね〜。
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ
投稿No.24475
投稿者:fukagawatohei
②>おいらの親父が入院したのは爆心地から1〜1.5kmくらいのところに
あった広島陸軍病院だよ。
結核患者が必ずしも、結核専門の病院に入れられるとは限らないんだよ。
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ
投稿No.24782 投稿者:fukagawatohei
上記二つの矛盾した投稿をした。被爆者二世を騙ろうとして疑問点を突かれ、
出任せの言いぬけを書いているうちに、突拍子もない矛盾を暴露した。
頭も精神も狂っているので嘘であることが丸見えになった。
滑稽なことに、上記二つが矛盾していることを、これほど単純な矛盾を、
七回も八回も突きつけられても、なかなか理解できなかった。
「お前の父親が入院したのはどんな病院か」と質問されてやっと分かった。
流石にそれから数週間は投稿しなかったが、元来が嘘しか書かない狂人だからまた同じような投稿を繰り返すようになっている。
fukagawatoheiは日本人対する理由も根拠も無い憎悪に狂う、極端に頭が悪い上に、度外れて面の皮が厚い狂人である。
これは メッセージ 33297 (koudousuru009 さん)への返信です.
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Re: 取材の相手
投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2010/05/05 22:14 投稿番号: [33315 / 41162]
なんで、当たり前なのかいなあ〜?
一方的な意見のみ聞く自虐趣味の反日日本人〜。
ハヨ、シナ大陸に謝罪に逝きな!このボケ!
これは メッセージ 33314 (fukagawatohei さん)への返信です.
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取材の相手
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/05/05 19:46 投稿番号: [33314 / 41162]
>まず、第一に、取材する相手に、虐殺を証言する人間しか選ばないという点があります。
虐殺を否定すると思われる人には取材をしません。>
当たり前ジャン!
読者は真実を知りたいんだよ。
これは メッセージ 33312 (z_gusinlp さん)への返信です.
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■「南京大虐殺」という史上最大のヨタ話2
投稿者: z_gusinlp 投稿日時: 2010/05/05 19:03 投稿番号: [33313 / 41162]
「虐殺はあった」と主張する人を一応「虐殺論者」と呼ぶ事に致しますが、この中には新聞記者、学者、評論家という人達、それともう一つは戦争に行った兵隊、下士官、将校がおります。
そういう人達の虐殺論がいかにウソでありデタラメであるかをこれからご説明します。
(1)まず、当時の従軍記者の例をあげます。
当時南京には、新聞各社の記者が100名以上もおりました。
イ、朝日新聞の今井正剛記者という記者が「南京城内の大量殺人」という本を書いております。大阪毎日(当時)の後藤記者が、
「あなたはとんでもない事を書いていますね」とただしたところ、今井記者は、
「あれは興味本位で書いたのだ」と白状しています。
朝日の同僚の記者は、
「今井君は危険な前線に出て、目で見てものを書く人ではなく、後方で人の話を聞いて記事を書くのが上手であった」と批判をしております。
ロ、東京日々新聞の鈴木二郎という記者は、
「私は12月12日に中山門より入城した。後続部隊が次々に中山門上で万歳をし、写真を撮っていた。中山門の上では盛んに捕虜が虐殺されていた」と証言しております。
作家の阿羅健一氏が、
「あなは12月12日に中山門に入られたのですか。それは13日の間違いではありませんか」と問い正したのにも関わらず、
「いや、私は12日に入って、現実に捕虜が殺されるのを見たんだ」と譲らないのです。
12月12日には、私は先ほどお話したように、中山門正面約2キロ手前の溝山の山頂にいました。
双眼鏡で中山門の城壁がやっと見えたのですが、敵兵がいっぱいおりました。
一体いつになったらあれを占領できるのかと、その時思ったことを私ははっきり覚えています。
そんな時期に、一新聞記者がどうして中山門に入れるのでしょうか。
中山門の高さは約10メートル、厚さ20センチの扉はぴったり閉まっており、しかも門の内側には土嚢(どのう)がいっぱい積み上げられてありました。
13日の未明、我が歩兵20連隊が砲撃によって崩れた城壁をよじ登って占領し、私は15日に中山門に入ったのですが、ここで捕虜が虐殺されたような形跡は全くありませんでした。
要するに、鈴木二郎という記者の証言は、全くのウソであります。
ハ、東京日々新聞の浅海一男という記者が、「百人斬り」という記事を書いています。
京都の9連隊の野田・向井の2人の少尉に、上官が、どちらが早く百人を斬ることが出来るか競争せよ、勝者に賞を与えようと命じられ、2人が百人斬りを競ったというものでありますが、これが全くのウソであります。
第一に、軍隊で戦争の真っ最中に、上官が将校にかかる競争を命じ、勝った方に賞をやろうなどと言うこと、また将校もそんなエサで釣られるようなことは、軍隊の常識としてあり得ません。
その時の上官であると言われている富山大隊長も、
「そんな馬鹿なことがあるものか」
と、ハッキリ否定しておられます。
さらに野田少尉は大隊副官、向井少尉は大隊砲小隊長であり、両方とも部下が銃剣を持って敵陣に突入する部隊の指揮官ではありません。
そういう将校に、敵に突入して百人斬りを命ずる馬鹿がいるでしょうか?
そういう作り話がまことしやかに書かれ、そのために両少尉は戦犯にされ、処刑されたのです。
東京裁判の最中に、向井少尉の家族が、浅海記者にあの記事はウソである、作り話であるということを証言して欲しいと懇願していますが、浅海記者は逃げ回ってその証言を回避しております。
私は、彼が2人の若い将校を殺したのも同然だと考えております。
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■「南京大虐殺」という史上最大のヨタ話
投稿者: z_gusinlp 投稿日時: 2010/05/05 19:02 投稿番号: [33312 / 41162]
戦後に参戦者の手記、日記、インタビュー等から、盛んに「虐殺」を言っている記事で、その取材の仕方が全く偏向したものである例を挙げます。
まず、第一に、取材する相手に、虐殺を証言する人間しか選ばないという点があります。
虐殺を否定すると思われる人には取材をしません。
そればかりか取材をすると何とかデッチあげてでも虐殺に仕立てるという事を致します。
場合によっては、証言を意図的に歪曲し、時には正反対の解釈をして、証言者がそんなことは言ってない、と憤慨(ふんがい)している例もあります。
また、証言者が、
「中隊の軍紀は非常に厳正でありました。」
などと証言しても、そんなことは一切取り上げようとしません。
自分の取材意図に合ってさえいれば、証言内容が明瞭(めいりょう)なウソであると判っていても、そのまま記事にしております。
宮崎県の農家で写真と参戦者の日記を発見したとして南京虐殺の決定的証拠とした、朝日新聞の昭和58(1983)年8月4日の記事に対し、その写真は満州の馬賊の写真で、昭和初期に朝鮮買ったものであると、読者が抗議しています。
また森村誠一の「続・悪魔の飽食」に、日露戦争当時の伝染病による死体写真を今次大戦の関東軍の虐殺の証拠写真としていつわって掲載しているのを、読者よりの指摘抗議によって暴かれたのは有名な話です。
そのような記事について、
「そんなことはあり得ないことである」
と反論されても、無視し、認めないか、言を左右にしてうやむやにするのが、彼らの常套手段(じょうとうしゅだん)なのです。
都城連隊関係者が、朝日新聞に対して名誉毀損の抗議訴訟を起こして朝日が敗訴した件、京都新聞の無責任な記事に対する歩兵20連隊第3中隊の抗議に対する態度、また「平和のための京都の戦争展」の朝日新聞の記事に対し私が抗議しましたが全く無回答、これが新聞の態度です。
全く礼儀知らずと言うほかありません。
さらに、偏向的時後取材により「南京大虐殺」を盛んに主張する例を挙げます。
朝日新聞の本多勝一という記者が「中国の旅」という本を書いています。
これは彼が戦後・満州・中国に行って、日本人がそんなに悪い事をしたかを中国人に取材して、全く無批判に鵜呑みにして書いたものですが、その内の南京関係の例をあげてみましょう。
イ、姜根福の証言。
日本軍は南京城北の燕子磯で10万人くらい機関銃で射殺した。
紫金山で2千人を生き埋めにした。
あるいは軍用犬に中国人を襲わせ、その人肉を食わせた。城内で20万人を虐殺、死体を積み上げて石油をかけて焼いた。
ロ、伍長徳の証言。
南京戦直後、日本兵に銃剣で肩を刺されたが逃げ、揚子江に飛び込んで、日が暮れるまで水中に隠れていた。日本軍は逮捕した青年を高圧線にぶら下げてあぶり殺し、工業用硝酸をかけて殺した。
ハ、李秀英(女性)の証言。
日本兵に強姦されそうになり抵抗、その銃剣を奪って格闘して追い払った。しかし37ヶ所も刺されて気絶していたのを、親族の者達に助けられた。
2千人を生き埋めにするための労力と時間と穴の大きさは、どれ程のものであったのでしょうか?
軍用犬に人を襲わせて、その肉を食わせるなどという馬鹿なことがあり得るのでしょうか?
石油や工業用硝酸を、戦場でいつ、どこで入手したのでしょうか?
揚子江は確かに冬でも凍りはしませんが、12月の揚子江に飛び込んで、首だけ出していて一体日が暮れるまで我慢できるのでしょうか?
高圧線に、どうやって人間を吊り下げるのでしょうか?
当時の日本兵は現役バリバリで士気も高く、女性と格闘して銃剣を奪われ、尻尾を巻いて逃げ出すような情けない兵士がいる訳がありません。
37ヶ所も刺されて失神した者が、また蘇生するなどという事があり得るでしょうか?
どれ1つ取ってもすぐウソだと判る事ばかりです。
それを本多勝一記者は、「なるほど、ごもっともです」とそのまま本にしているのです。
本多記者については、
「朝日の中には、本多君に対して良くない感情を持っている人が沢山いる」という事を朝日新聞の同僚の記者が言っていますし、又石原慎太郎氏は平成3(1991)年の「文藝春秋」に、
「朝日には本多という奇妙な性格の記者がいて、盛んに南京虐殺のことを書く」と言っております。
本多勝一記者は、
「日本の子弟に国際性を持たせるため、南京大虐殺の教育を徹底させる必要がある」と言っています。
私は売国奴、何を血迷ったか、妄語断じて許すべからずと、憤(いきどお)りに駆られます。
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■「天に向かってツバをする」とはこの事
投稿者: z_gusinlp 投稿日時: 2010/05/05 19:01 投稿番号: [33311 / 41162]
●反日赤旗記者の捏造本
「隠された連隊史」という本を、共産党「赤旗」の下里正樹という記者が書いております。
これには私の属しました福知山歩兵第20連隊のことが書かれています。
大体、共産党の機関紙の記者が書いたものですから、内容は読まずとも知れたものですが、私の連隊のことを書いているものですから読んでみますと、よくもまぁこれだけ大ウソを書けたものだと思うくらいのものです。
イ、「歩兵第20連隊では兵士が上官の指揮を批判し、命令に反抗し、将校はひたすら兵に迎合して兵の非行も黙認し、部隊内には下克上の空気蔓延し、将校の権威も指導力も全く零であった」
私は第20連隊の中隊長として、兵士の機嫌を取らねばならない等と、思った事さえ1度もありません。
常に部下の兵士と共に、お互いが信頼しあって戦ってきたのです。
その結果もう半世紀も経った今もなお、当時の戦友会が毎年開かれているのです。
来月の7日にも、私の中隊の戦友会が京都府の綾部で行われますが、例年のごとく、「隊長殿、是非出席して下さい」と招待されております。
将校が兵士の機嫌を取らねばならなかった軍隊で、そんなことが続けられるのでしょうか?
また私が十数年前に大病で下関で入院したことがありますが、当時の部下の多くは京都府に住んでいるのですが誰かれ言うとも無く、
「隊長殿がひどい病気だ」
ということで、知らぬ間に多額の見舞い金を送ってくれました。
私はベッドで感激の涙にむせんだ事でした。
将校と下士官・兵の心が離れていたならば、こんなことはあり得ないと思います。
これは私の場合だけではなく、中隊長と中隊の兵士の気持ちがしっかりと結ばれていなければ、激戦を戦い抜くということは出来ないのです。
ロ、「日露戦争の際、歩兵第28連隊(北海道旭川)の兵2千人が捕虜になり、戦後恥ずかしくて日本には帰らず、ハワイに移住した者もある」
これもまた、ものを知らずに書いたにしてもあまりにひどいじゃないか、というものです。
1個連隊は約3千人ですが、そのうち2千人が捕虜になったなどということはあり得ないことです。
私に言わせれば、下里正樹は「私はウソを書いております」と、自分で白状しているようなものであります。
「天に向かってツバをする」とはこの事でしょう。
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■腐れ脳虐殺論者とその大ウソ 2
投稿者: z_gusinlp 投稿日時: 2010/05/05 19:00 投稿番号: [33310 / 41162]
(2)次に、戦後に参戦者の手記、日記、インタビュー等から、盛んに「虐殺」を言っている記事で、その取材の仕方が全く偏向したものである例を挙げます。
まず、第一に、取材する相手に、虐殺を証言する人間しか選ばないという点があります。
虐殺を否定すると思われる人には取材をしません。
そればかりか取材をすると何とかデッチあげてでも虐殺に仕立てるという事を致します。
場合によっては、証言を意図的に歪曲し、時には正反対の解釈をして、証言者がそんなことは言ってない、と憤慨(ふんがい)している例もあります。
また、証言者が、
「中隊の軍紀は非常に厳正でありました。」
などと証言しても、そんなことは一切取り上げようとしません。
自分の取材意図に合ってさえいれば、証言内容が明瞭(めいりょう)なウソであると判っていても、そのまま記事にしております。
宮崎県の農家で写真と参戦者の日記を発見したとして南京虐殺の決定的証拠とした、朝日新聞の昭和58(1983)年8月4日の記事に対し、その写真は満州の馬賊の写真で、昭和初期に朝鮮買ったものであると、読者が抗議しています。
また森村誠一の「続・悪魔の飽食」に、日露戦争当時の伝染病による死体写真を今次大戦の関東軍の虐殺の証拠写真としていつわって掲載しているのを、読者よりの指摘抗議によって暴かれたのは有名な話です。
そのような記事について、
「そんなことはあり得ないことである」
と反論されても、無視し、認めないか、言を左右にしてうやむやにするのが、彼らの常套手段(じょうとうしゅだん)なのです。
都城連隊関係者が、朝日新聞に対して名誉毀損の抗議訴訟を起こして朝日が敗訴した件、京都新聞の無責任な記事に対する歩兵20連隊第3中隊の抗議に対する態度、また「平和のための京都の戦争展」の朝日新聞の記事に対し私が抗議しましたが全く無回答、これが新聞の態度です。
全く礼儀知らずと言うほかありません。
さらに、偏向的時後取材により「南京大虐殺」を盛んに主張する例を挙げます。
朝日新聞の本多勝一という記者が「中国の旅」という本を書いています。
これは彼が戦後・満州・中国に行って、日本人がそんなに悪い事をしたかを中国人に取材して、全く無批判に鵜呑みにして書いたものですが、その内の南京関係の例をあげてみましょう。
イ、姜根福の証言。
日本軍は南京城北の燕子磯で10万人くらい機関銃で射殺した。
紫金山で2千人を生き埋めにした。
あるいは軍用犬に中国人を襲わせ、その人肉を食わせた。城内で20万人を虐殺、死体を積み上げて石油をかけて焼いた。
ロ、伍長徳の証言。
南京戦直後、日本兵に銃剣で肩を刺されたが逃げ、揚子江に飛び込んで、日が暮れるまで水中に隠れていた。日本軍は逮捕した青年を高圧線にぶら下げてあぶり殺し、工業用硝酸をかけて殺した。
ハ、李秀英(女性)の証言。
日本兵に強姦されそうになり抵抗、その銃剣を奪って格闘して追い払った。しかし37ヶ所も刺されて気絶していたのを、親族の者達に助けられた。
2千人を生き埋めにするための労力と時間と穴の大きさは、どれ程のものであったのでしょうか?
軍用犬に人を襲わせて、その肉を食わせるなどという馬鹿なことがあり得るのでしょうか?
石油や工業用硝酸を、戦場でいつ、どこで入手したのでしょうか?
揚子江は確かに冬でも凍りはしませんが、12月の揚子江に飛び込んで、首だけ出していて一体日が暮れるまで我慢できるのでしょうか?
高圧線に、どうやって人間を吊り下げるのでしょうか?
当時の日本兵は現役バリバリで士気も高く、女性と格闘して銃剣を奪われ、尻尾を巻いて逃げ出すような情けない兵士がいる訳がありません。
37ヶ所も刺されて失神した者が、また蘇生するなどという事があり得るでしょうか?
どれ1つ取ってもすぐウソだと判る事ばかりです。
それを本多勝一記者は、「なるほど、ごもっともです」とそのまま本にしているのです。
本多記者については、
「朝日の中には、本多君に対して良くない感情を持っている人が沢山いる」という事を朝日新聞の同僚の記者が言っていますし、又石原慎太郎氏は平成3(1991)年の「文藝春秋」に、
「朝日には本多という奇妙な性格の記者がいて、盛んに南京虐殺のことを書く」と言っております。
本多勝一記者は、
「日本の子弟に国際性を持たせるため、南京大虐殺の教育を徹底させる必要がある」と言っています。
私は売国奴、何を血迷ったか、妄語断じて許すべからずと、憤(いきどお)りに駆られます。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/33310.html
■腐れ脳虐殺論者とその大ウソ 1
投稿者: z_gusinlp 投稿日時: 2010/05/05 18:59 投稿番号: [33309 / 41162]
元第16師団(京都)歩兵第20連隊(福知山)大隊長、森王琢氏
―
謹(つつし)んで英霊に捧(ささ)ぐ―
『「南京大虐殺」はなかった』より
「虐殺はあった」と主張する人を一応「虐殺論者」と呼ぶ事に致しますが、この中には新聞記者、学者、評論家という人達、それともう一つは戦争に行った兵隊、下士官、将校がおります。
そういう人達の虐殺論がいかにウソでありデタラメであるかをこれからご説明します。
(1)まず、当時の従軍記者の例をあげます。
当時南京には、新聞各社の記者が100名以上もおりました。
イ、朝日新聞の今井正剛記者という記者が「南京城内の大量殺人」という本を書いております。大阪毎日(当時)の後藤記者が、
「あなたはとんでもない事を書いていますね」とただしたところ、今井記者は、
「あれは興味本位で書いたのだ」と白状しています。
朝日の同僚の記者は、
「今井君は危険な前線に出て、目で見てものを書く人ではなく、後方で人の話を聞いて記事を書くのが上手であった」と批判をしております。
ロ、東京日々新聞の鈴木二郎という記者は、
「私は12月12日に中山門より入城した。後続部隊が次々に中山門上で万歳をし、写真を撮っていた。中山門の上では盛んに捕虜が虐殺されていた」と証言しております。
作家の阿羅健一氏が、
「あなは12月12日に中山門に入られたのですか。それは13日の間違いではありませんか」と問い正したのにも関わらず、
「いや、私は12日に入って、現実に捕虜が殺されるのを見たんだ」と譲らないのです。
12月12日には、私は先ほどお話したように、中山門正面約2キロ手前の溝山の山頂にいました。
双眼鏡で中山門の城壁がやっと見えたのですが、敵兵がいっぱいおりました。
一体いつになったらあれを占領できるのかと、その時思ったことを私ははっきり覚えています。
そんな時期に、一新聞記者がどうして中山門に入れるのでしょうか。
中山門の高さは約10メートル、厚さ20センチの扉はぴったり閉まっており、しかも門の内側には土嚢(どのう)がいっぱい積み上げられてありました。
13日の未明、我が歩兵20連隊が砲撃によって崩れた城壁をよじ登って占領し、私は15日に中山門に入ったのですが、ここで捕虜が虐殺されたような形跡は全くありませんでした。
要するに、鈴木二郎という記者の証言は、全くのウソであります。
ハ、東京日々新聞の浅海一男という記者が、「百人斬り」という記事を書いています。
京都の9連隊の野田・向井の2人の少尉に、上官が、どちらが早く百人を斬ることが出来るか競争せよ、勝者に賞を与えようと命じられ、2人が百人斬りを競ったというものでありますが、これが全くのウソであります。
第一に、軍隊で戦争の真っ最中に、上官が将校にかかる競争を命じ、勝った方に賞をやろうなどと言うこと、また将校もそんなエサで釣られるようなことは、軍隊の常識としてあり得ません。
その時の上官であると言われている富山大隊長も、
「そんな馬鹿なことがあるものか」
と、ハッキリ否定しておられます。
さらに野田少尉は大隊副官、向井少尉は大隊砲小隊長であり、両方とも部下が銃剣を持って敵陣に突入する部隊の指揮官ではありません。
そういう将校に、敵に突入して百人斬りを命ずる馬鹿がいるでしょうか?
そういう作り話がまことしやかに書かれ、そのために両少尉は戦犯にされ、処刑されたのです。
東京裁判の最中に、向井少尉の家族が、浅海記者にあの記事はウソである、作り話であるということを証言して欲しいと懇願していますが、浅海記者は逃げ回ってその証言を回避しております。
私は、彼が2人の若い将校を殺したのも同然だと考えております。
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Re: 日本人が作った南京大虐殺記念館
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/05/05 16:34 投稿番号: [33308 / 41162]
結局赤色黴に冒された馬鹿が造った、偽物と言う事だな。
これは メッセージ 33305 (fukagawatohei さん)への返信です.
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Re: 飼い犬に手をかまれた通州事件
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/05/05 16:33 投稿番号: [33307 / 41162]
通州事件は、反日の馬鹿共が功績目当てに起こした、虐殺事件、外に弁法はない、真っ赤な嘘吐き野郎。
これは メッセージ 33301 (fukagawatohei さん)への返信です.
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Re: 古本屋さん - 通州事件は解決済み
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/05/05 16:31 投稿番号: [33306 / 41162]
南京事件と結びつけるところが、真っ赤は嘘話と言う事だろうね、真っ赤な嘘吐き野郎。
これは メッセージ 33300 (fukagawatohei さん)への返信です.
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日本人が作った南京大虐殺記念館
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/05/05 15:37 投稿番号: [33305 / 41162]
- QUOTE -
元日本社会党委員長であった田辺誠は1980年代に南京市を訪れ当館を建設するよう求めた。しかし当初、中国共産党は資金不足を理由に建設には消極的だった。
そのことから同氏は総評から3000万円の建設資金が南京市に寄付し、その資金で同紀念館が建設された[4]。また記念館の設計は日本人が手がけた。
- UNQUOTE -
これは メッセージ 33304 (z_gusinlp さん)への返信です.
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「サクラちゃん寝る」狂気の処刑宣言
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/05/05 15:03 投稿番号: [33303 / 41162]
(7分40秒頃)
(水島ブタ某)…ほんとに国賊と言っても言い切れない。もし、おまえが自分がやったなら、腹を 切れ。自分で。
(女MC)「そうですね、そいか、ほんとに中国行って土下座して、皆の石、 投げられるの受けてきてほしいですね。もし本当に、自分がそうして、自分 が、反省の念が、そこまでテレビに言うんでしたら、みんなの前、どげ、私のせいで、私が止められなかった。申し訳ないって言ってほしいですね」
(水島ブタ某)
その前にですね、私はね、戦犯として、これぞ戦犯として、我々が我々の手で、このじいさんをですね、処刑したいと思います。これは名誉毀損で訴えるなら、訴えてもらいたい。ちゃんとね、やれるもんなら…
(10分35秒頃)
(水島ブタ某)…こういう形で、日本と日本国をですね、日本人をですね、貶める。ほんと許せない。これこそ私は、もう一回言いますけども、こういうじいさん達こそ、今、我々戦犯として、日本国民の手で、もう処刑しなきゃいけない。いっくら年とったって、私は駄目だと思います、これは。なにを。恥ずかしいと思わないかとね。ちょっと、あの、ちょっと興奮してるようですけど、まあ結構、冷静に思ってますけど、ほんと、そう思っています…
(11分15秒頃)
(水島ブタ某)…その、南京のね、場内突入して、女子供殺したと。いっこない、いるわけのない女子供殺したってのは、じゃあお前はやったのかと。そんなことやるわけないはずなのに、そういうことやったって言う。だったら自分は腹を切れって。もっと言えば、私たちは、ほんとにこういう人たち、ヌケヌケ出てきて、やった人たちを、徹底的に検証して、ほんとにあの我々は、この人達こそ戦犯として。まあ時効なんかないですよ、これ。日本をおとしめた連中として、処刑したいと思います、これは。ほんとにそういう感じです…
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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koudousuruBAKA中国宣伝部に復帰
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/05/05 14:51 投稿番号: [33302 / 41162]
これは メッセージ 33297 (koudousuru009 さん)への返信です.
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飼い犬に手をかまれた通州事件
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/05/05 13:31 投稿番号: [33301 / 41162]
- QUOTE -
日本は満州国をでっち上げたあと、満州と中国の境界付近の通州に「冀東防共自治政府」という傀儡政権を作った。
そこで中国に対する密貿易を公然と行い、アヘンを輸出してボロもうけをしていた。
しかし1937年7月に盧溝橋事件が起こったあと、中国人意識に目覚めた保安隊の一部が決起し、在留日本人を襲い、約200人を惨殺した。
この事件は日本にとっては飼い犬に手を噛まれたも同然であり、しばらくは新聞発表を伏せたほどであった。この後、「冀東防共自治政府」の殷汝耕主席は日本に陳謝し被害者に賠償して、この事件は決着する。
日本の新聞はあとになって「中国人部隊」がやったと事実関係の一部を伏せて発表し、日本人の反中国感情を煽った。このため、南京戦に加わった将兵の中には通州事件の仇をとったという者さえいた。
この通州事件を南京事件と対比させる者がよくいるが、通州事件は日本が作った傀儡政権の兵士の暴走であり、中国政府とは無関係である。南京事件は日本の正規軍による大虐殺事件であり、南京事件とは決して相殺すべきものではない。
また、通州事件は当事者である傀儡政権が陳謝と個人賠償をしてけりがついているが、南京事件の当事者であった日本軍と日本政府は事件について陳謝も個人賠償もしてはいない。その点でも二つの事件の性質は異なっている。
- UNQUOTE -
これは メッセージ 33300 (fukagawatohei さん)への返信です.
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古本屋さん - 通州事件は解決済み
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/05/05 13:21 投稿番号: [33300 / 41162]
- QUOTE -
女性は強姦されて陰部にほうきを刺されて殺害されている者、喫茶店の女子店員の生首がテーブルの上に綺麗にならべられていた、斬首した女性に対する死姦、腹から腸を出されて殺害されている者、針金で鼻輪を通された子供など、日本人の平均的倫理観から見て殺され方が極めて異常かつ残虐であったため、この様子が同盟通信を通じて日本全国に報道されると日本の対支感情は著しく悪化した。
これは、既に7月7日生じたあと現地で解決されていた日本軍と国民党の武力衝突につき、感情論に任せたなし崩し的戦線拡大を招いた。 その後1937年12月24日、冀東政府と日本側との間で交渉が成立、冀東政府は日本側に正式陳謝の上、120万円の賠償金を支払い、事件は解決した。
- UNQUOTE -
成る程、南京大虐殺はこの事件の報復と言うことですか。
これで動機がはっきりしましたね。
これは メッセージ 33298 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/33300.html
英語が得意な、唐変木へ
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/05/05 11:06 投稿番号: [33298 / 41162]
The latest official report received from Tungchow(通州), contains the following details of the unspeakable atrocities committed the rebellious Chinese Peace Preservation Corps of the East Hopei Government.
1. Of the 380 Japanese residents of the city, only 120 were refugees in the Japanese military barracks; 150-60 bodies have been recovered, while the actual number or the killed is expected to total 180, or even 200.
2. Most of the refugees were wounded, some quite seriously, attesting to the bitter and desperate resistance put up by the Japanese.
3. The Chinese had planned to slaughter the entire Japanese population, including women and children. Most of the women were carried off and detained and maltreated for 24 hours before they were murdered outside the eastern gate, whither they were dragged, with their hands and feet bound, or their noses and throats pierced through with wire. Their bodies were thrown into a pond nearby; in some cases, faces were mutilated by smearing a powerful poison upon them.
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