南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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真珠湾攻撃 − ルーズベルト大はしゃぎ

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/11/08 21:17 投稿番号: [30078 / 41162]
ルーズベルトが大はしゃぎした、真珠湾攻撃。

やっと日本を騙すことが出来た。

またコピペですか

投稿者: seraphim_redeye 投稿日時: 2009/11/08 19:52 投稿番号: [30077 / 41162]
自分で書くと「ノロウイスル」ですからねw
素晴らしい馬鹿ぶりですね。

真珠湾攻撃 − 店ちゃんおおはしゃぎ

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/11/08 18:31 投稿番号: [30076 / 41162]
「第二次世界大戦に日本が参戦する事に昭和天皇は反対であったが、軍部と東条英樹首相の暴走と強硬さに押し切られ、嫌々ながら天皇は戦争に関与した」という、デマ宣伝がマスコミによって流されている。

「天皇を何とかして戦争責任から逃がそう」という宣伝である。

1995年3月19日付、毎日新聞は、1944年7月20日付の天皇から、東条英樹宛ての勅語を掲載している。

「あなたは(東条は)、朕(天皇)の行う戦争において、朕の指導の下、十分に職務を果たした。」

天皇はこの公式の勅語で、第二次世界大戦への日本の参加は、「天皇が」決断し行った=朕の戦争である、と断言している。
そして東条英樹以下、軍部は「天皇の指導に従っていた」と明言している。

天皇が戦争に反対の「平和主義者」などと言うのは、全くのデマ宣伝である事を、天皇自身がここで明言している。

戦争中、侍従次長として天皇の側近中の側近であった木戸幸一は、著書「側近日記」東京大学出版会・・で、真珠湾攻撃の成功直後、戦争の開始を、「天皇が喜び、飛び上がって、小踊りする」様子を描いている。

戦争の開始を、「喜び、飛び上がって、小踊りする」天皇が、どうして「戦争に反対する平和主義者で、軍部と東条英樹の強硬姿勢に引きずられた」事になるのか?

名画「南京の真実」米で大評判

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/11/08 17:38 投稿番号: [30075 / 41162]
米でも大好評、嘘吐き君も観るべきだろうね、嘘吐き君。

殺された人間は戦闘以外には居ない、嘘吐き君。

エイゴもデケナイfukagawatohei (笑

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2009/11/08 17:13 投稿番号: [30074 / 41162]
the SS troops at their worst would have had difficulty matching the brutality, racism, and fanaticism routinely displayed by the Japanese military; their cruelty towards, and frequent mass slaughter of prisoners of war and civilians; their wanton destruction of cities, towns and villages; their rape camps; The use of chinese civilans for bayonette practice; even cannibalism.
That is often overlooked by people in the US today, and I think that is why there is more sympathy for them than the Nazis

この回答者は(日本軍が中国人にした事はナチスよりひどいじゃないか。
日本軍人は人を食う。アメリカ人はその事を見落としている。だから、私は中国人に対する同情がかなりあると思う。)って言ってるだろ〜が。
No.25622 投稿者 : fukagawatohei

>中国人に対する同情がかなりあると思う    (大笑

六十面さげて、あほう!

Re: 名画「南京の真実」米で大評判

投稿者: seraphim_redeye 投稿日時: 2009/11/08 17:07 投稿番号: [30073 / 41162]
またどこかからのコピペですか。
いつもそうですけど愚かですねw

名画「南京の真実」米で大評判

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/11/08 17:02 投稿番号: [30072 / 41162]
Japanese right-winger Satoru Mizushima’s propagandist clunker The Truth of Nanking can’t even get the facts straight about itself. Trumpeted as a debunking of the Axis power’s infamous 1937-38 atrocities, the two-and-half-hour film is actually dominated by a mawkish, stagy re-enactment of the final moments of seven convicted war criminals (Prime Minister Hideki Tojo and friends).

日本の右翼、水島総監督の駄作プロパガンダ映画『南京の真実』は、その題名に関する事実などろくに描いていない。枢軸国だった日本による1937〜38年の悪名高き残虐行為の虚構を暴くことを謳うこの2時間半の映画は、実のところ、有罪判決を受けた7名の戦犯の最後の瞬間を感傷たっぷりに、大げさに再演することにその時間の多くを割いているのである。

Barrages of period footage interrupt at intervals to accompany spurious assertions that hundreds of thousands of civilians were not killed and/or raped after Japan’s invasion of China’s then-nationalist capital. (Sample caption: “Please note peaceful expressions on their faces.”)

また、当時の映像をこれでもかとばかりに流す合間に、当時の中国国民党政府の首都南京攻略後、数十万の市民など殺害されてもいないし、強姦されてもいないとするデタラメな主張(字幕の一例:『この子達の幸せそうな表情が見えませんか?』)が定期的に入る。

The film therefore pulls off the nasty double feat of denying horrific events and making the viewer party to a lengthy vigil alongside the high command ultimately responsible, who are respectfully and methodically dramatized reciting prayers and poems before their internationally sanctioned hangings.

つまり、この映画は、恐ろしい出来事を否定するだけでなく、国際裁判で下された絞死刑執行の前の読経や詩の詠唱で、厳かに、丹念に脚色された戦争の最終責任者である最高司令官たちに寄った映像を鑑賞者が延々と見せ続けさせられるという悪意のある二つの役割を同時に果たしているのである。

That is, of course, the point for Japanese nationalists smarting over perceived slights to war dead of any stripe. (On a related front, Li Ying’s recent documentary Yasukuni, about an embattled shrine, provides an antidote to the likes of Truth.)

日本の国家主義者たちは、あらゆる英霊に対する無礼を感じると、とにかく憤るのだ。(これに関連して言えば、英霊を祭る神社を扱った李纓氏の最近のドキュメンタリー『靖国』は、『南京の真実』のような作品に対する解毒剤である。)

Though part of an announced series concocted to rebut last year’s Nanking, the film’s one-week, single-theater yowl will probably soon be forgotten amidst an assortment of Hollywood projects on the subject currently in development.

『南京の真実』は、昨年公開された『南京』に反論する意図で製作されると公表された連作の一部だが、たった一つの映画館で一週間だけ上映されただけの『南京の真実』の哀れな遠吠えは、現在進められているの南京大虐殺を扱ったハリウッドの複数の映画のただ中で、さっさと忘れ去られていくことになろう。

Re: 生物化学兵器

投稿者: unhoo 投稿日時: 2009/11/07 16:29 投稿番号: [30071 / 41162]
>ふ〜ん、防御的生物化学兵器ってなんだんべ〜?<

米軍の生物化学兵器調査団という権威のある機関がそう言ったんだから、fukagawatohei ごときどこの馬の骨とも知れん奴の言い分は誰も相手にしません。

昭和12年12月13日、南京の写真

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/11/07 14:44 投稿番号: [30070 / 41162]
http://proxy.f2.ymdb.yahoofs.jp/users/ff282557_m477e9141/bc/54a3/__sr_/6138.jpg?bcqP7aLB2HJzYADj

http://proxy.f2.ymdb.yahoofs.jp/users/ff282557_m477e9141/bc/54a3/__sr_/4526.jpg?bcqP7aLBfZLxsV.h

日本人被害者(婦女)

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/11/07 08:23 投稿番号: [30069 / 41162]
参謀長   南京(緊急)   昭和21年1月11日

総参一電第二七九号

内地よりの連絡に依れば婦女子のLST輸送に当たり悪質下級船員により小部屋に引っ張り込まれたるものありしが積極的なる輸送指揮官は直ちに上級船員に連絡事前に之を奪回せしも消極的なる指揮官は何等為すなかりし為暴行を受けしむるに至りしことある由なるを以て婦女子LST輸送に当たりては特に英語堪能にして積極有為の強力なる指揮機関を編成すると共に指揮官以下全員に対し有事の際に於ける処置に関しよく教育仕置き以て婦女子の保護に邁進遺憾なきを期せられ度

通電先
各軍、天津、青島、連雲連絡所長   (了)

憎悪に狂うfukagawatohei

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2009/11/06 20:20 投稿番号: [30068 / 41162]
日本人が憎い、日本人が憎い、日本人が憎い、日本人が憎い

日本人が憎い、日本人が憎い、日本人が憎い、日本人が憎い

日本人が憎い、日本人が憎い、日本人が憎い、日本人が憎い

日本人が憎い、日本人が憎い、日本人が憎い、日本人が憎い

日本人が憎い、日本人が憎い、日本人が憎い、日本人が憎い

日本人が憎い、日本人が憎い、日本人が憎い、日本人が憎い

日本人が憎い、日本人が憎い、日本人が憎い、日本人が憎い

日本人が憎い、日本人が憎い、日本人が憎い、日本人が憎い

日本人が憎い、日本人が憎い、日本人が憎い、日本人が憎い

日本人が憎い、日本人が憎い、日本人が憎い、日本人が憎い

日本人が憎い、日本人が憎い、日本人が憎い、日本人が憎い

日本人が憎い、日本人が憎い、日本人が憎い、日本人が憎い

日本人が憎い、日本人が憎い、日本人が憎い、日本人が憎い

日本人が憎い、日本人が憎い、日本人が憎い、日本人が憎い

日本人が憎い、日本人が憎い、日本人が憎い、日本人が憎い

日本人が憎い、日本人が憎い、日本人が憎い、日本人が憎い

南京大虐殺はなかった 

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/11/06 17:43 投稿番号: [30067 / 41162]
南京虐殺があったとは何処にも書いていないね、日本軍の勇猛果敢さを褒めているだけだね、嘘吐き君。

南京大虐殺 - 店ちゃん大喜び

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/11/06 17:03 投稿番号: [30066 / 41162]
陸海軍幕僚長に賜りたる大元帥陛下お言葉

「中支那方面の陸海軍諸部隊が上海付近の作戦に引き続き勇猛果敢なる追撃をおこない、首都南京を陥れたることは深く満足に思う。この旨将兵に申し伝えよ。」

fukagawatohei、日本人への憎悪

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2009/11/06 16:42 投稿番号: [30065 / 41162]
日本人への憎悪だけを動機にした投稿を、

狂気のfukagawatoheiが続けている。

とにかく日本人を憎悪している。

合理的な理由はない。説明はできない。

なにしろ狂気だから。

生物化学兵器

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/11/06 16:20 投稿番号: [30064 / 41162]
>米軍の生物化学兵器調査団の記録で、日本は防御的兵器は作っていたが、攻撃的兵器の製造をしていた記録は皆無だと云う事が証明されている。>

ふ〜ん、防御的生物化学兵器ってなんだんべ〜?

Re: 731部隊の真実

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/11/06 15:53 投稿番号: [30063 / 41162]
米軍の生物化学兵器調査団の記録で、日本は防御的兵器は作っていたが、攻撃的兵器の製造をしていた記録は皆無だと云う事が証明されている、嘘吐き君。

731部隊の真実

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/11/06 15:04 投稿番号: [30062 / 41162]
石井四郎は帰国する部隊員を「秘密は墓場まで持っていけ、もしバラすようなことがあったら、この石井はどこまでも追いかけるぞ」と恫喝し、

一、郷里に帰ったのちも、七三一に在籍していた事実を秘匿し、軍歴をかくすこと。
二、あらゆる公職には就かぬこと。
三、隊員相互の連絡は厳禁する。

と厳命した。

南京の真実

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/11/06 11:41 投稿番号: [30061 / 41162]
揚子江の川縁には、諸外国の軍艦が停泊していた、嘘吐き君。

南京の真実

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/11/06 11:05 投稿番号: [30060 / 41162]
紫金山から降りて来た日、13日やな、揚子江の川縁で人いっぱい撃った。「殺せ」言う命令や。そんなかわいそうなことはもう言わんとくわ・・・・・。

今言う中国の婦女子が日本人にえらい目に遭わされたと怒っとんやろ。
そら命令とはいえ「掃蕩して殺してしまえ」やろ。向こうの人に本当に惨めなことしたわ。

城内に入って、男も女も引っ張ったんや、男やったら手と足を見て「これは軍隊や」言うて殺るんや、親死なして、子どもがいたら、生かしておいたらためにならんで、処分してしまうんや。

わしらは、それでおかしな者をみんな川岸べりの大きな倉庫、いっぱいあるんや、そこにみんな放りこんだんや。外の部隊はどんどん刺し殺しとるんや。

わしら捕まえて連れて行くだけやけどな。外の部隊そうしてるんやからやらんわけにいかんわな。倉庫満タンや。何日かして、工兵がそれに火をつけたんや。命令や言うても気の毒に皆殺しや蒸し焼きや。向こうの倉庫は煉瓦とトタンでできてるんやから、あちこちの倉庫の窓からえらい炎が出てたわ。

倉庫には中国人でいっぱいでもう(入れる倉庫が)ないから、今度は、川岸べりに中国人を四列に並べて何十メートルやないわ、もっと長いわ。ものすごい数の人がびっしり並べられてたんや。

こっちから重機を何機も並べて軽機も並べて、撃て!でバラバラと撃ったんや。うちの中隊だけと違う。そこにいた(連隊)全部や。生かしといたらためにならんということで、女も子どもも一緒に混じっていたのを撃ち殺したんや。全部やで。

こっちから撃つとばんと飛び上がって河に飛び込むんや。岸辺は死体が折り重なっていっぱいや。そしたら、向こう岸から駆逐艦が撃っているんや。揚子江を泳いで逃げる人をみんな撃ち殺したんやで、そら惨めなことやった。わしら命令やさかいやらなしゃあない。

憎悪の狂人fukagawatohei

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2009/11/05 16:31 投稿番号: [30059 / 41162]
コピペのタネも尽きた。

夏淑琴裁判

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/11/05 09:28 投稿番号: [30058 / 41162]
>名誉毀損裁判であって事実認定等されていませんが

亜たま悪いね〜。
夏さんが南京大虐殺の被害者そのものであると日本の最高裁判所が認めたんだよ。
だから、ペテン学者と出版社が夏さんに賠償金を払ったんだろ〜が。
口先だけでちょろまかすのはいい加減にしておけよ。インテリさんよ。

夏淑琴裁判は南京と関係無し

投稿者: seraphim_redeye 投稿日時: 2009/11/05 09:09 投稿番号: [30057 / 41162]
全く馬鹿ですね。
名誉毀損裁判であって事実認定等されていませんが。
無知とは恐ろしいw

憎悪のコピペ、狂人fukagawatohei

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2009/11/04 22:12 投稿番号: [30056 / 41162]
憎悪のコピしかできない。

しかも同じものの繰返し。

自分の憎悪に自家中毒を起こして狂った。

Re: 南京の生き証人 − 夏淑琴裁判で勝訴

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/11/04 16:17 投稿番号: [30055 / 41162]
謝罪を認めただけだね、嘘吐き君。

南京虐殺の証明にはならないね、嘘吐き君。

南京の生き証人 − 夏淑琴裁判で勝訴

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/11/04 13:06 投稿番号: [30054 / 41162]
最高裁判所第1小法廷は、本日、南京大虐殺事件の被害者である夏淑琴氏に対する名誉毀損に関し、慰謝料の支払い等を求めた事件について、一審被告東中野修道等による上告及び上告受理申立を、いずれも棄却する決定を行った。これによって、夏淑琴氏の勝訴が確定した。

本件訴訟は、夏淑琴氏が1937年12月に南京で発生した旧日本軍による虐殺事件(南京大虐殺事件)において、両親など家族7人を虐殺され、自らも銃剣で刺されて重傷を負うなどの筆舌に尽くしがたい深甚な被害を被ったのにもかかわらず、被告東中野修道が、その名誉を毀損する書籍「『南京虐殺』の徹底検証」を被告株式会社展転社等から出版したことに対し、夏淑琴氏が名誉毀損及び人格権の侵害を理由として、損害賠償と謝罪広告の掲載を求めたものである。

すなわち本件書籍は、史料に被害者として登場する「『八歳の少女』と夏淑琴とは別人と判断される」、「『八歳の少女(夏淑琴)』は事実を語るべきであり、事実をありのままに語っているのであれば、証言に、食い違いの起きるはずもなかった」、「さらに驚いたことには、夏淑琴は日本に来日して証言もしているのである」等と記載され、これらの記述は、原告が「ニセの被害者」であると決めつけ、ウソの証言までしているものと非難するものであり、原告の名誉を毀損するとともに、その人格権を著しく侵害するものである。

一審被告らは、上告審においても、南京事件は国民政府の謀略である等、荒唐無稽の主張と史実の歪曲を重ねたが、最高裁判所もこれらの主張を受け付けなかった。南京大虐殺事件は歴史的事実であり、当時の日本の侵略性を示す事件として世界に広く報道され、国際的な批判を浴びた蛮行であった。大都市における顕著な侵略的事実は、当然のことながら多くの目撃者と記録が残され、現地においては公知の事実であり、大規模な虐殺行為が行われたという歴史的事実は疑いのないところであって、現在の歴史学界における定説といってよい。

過去と向き合い、事実をありのままに受け入れることからしか、侵略の歴史への反省はあり得ないし、真のアジアの平和の構築も実現しない。

夏淑琴氏が、高齢にもかかわらず本件訴訟を提起したのは、自分の悲惨な体験を語り続け、戦争の悲惨さと平和の尊さを社会に訴えることが、日中両国民の信頼関係の確立と、アジアの平和にとって必要なことであるという信念に基づく。

最高裁判所が今般、あらためて夏淑琴氏の主張を認め、一審被告らの上告を棄却したことは、本件訴訟のこのような趣旨に照らし極めて大きな意義を有する。

南京では何も起こらなかった

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/11/04 12:13 投稿番号: [30053 / 41162]
南京陥落後の警備は、中国の警察と安全委員会が行っていた、東京裁判陳述書、嘘吐き君。

今日も一日憎悪に狂うfukagawatohei

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2009/11/04 11:59 投稿番号: [30052 / 41162]
狂え、狂え、もうお前は元には戻れない。

日本人に対するいわれのない憎悪に懲り固まって、

自分で自分の精神を破壊したのである。

憎悪の狂人fukagawatoheiが、

今日も狂気の投稿を続ける。

南京の真実

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/11/04 10:52 投稿番号: [30051 / 41162]
南京陥落後、金陵女子大学の警備に入った。警備に入ったら十人で一週間交替制やった。女子大学は女の人の避難所や。

そこに日本の将校たちがよく来て「ちょっと入るで」と言って、女子大の構内に入って行っては女の子を連れて出て行った。将校たちはむちゃくちゃで、女の子を連れて行って強姦した。

よく出入りする部隊は三十三連隊だけではなく、それ以外の九師団と十六師団の三十旅団もいた。あの人らはトラックで来た。

昼間はあまり来ない。一日だいたい二三台ぐらい来るかな。将校を含め兵隊四五人で来て、三人は銃を持っている。

一日五六台来るときもある。一台に二十人ぐらいの女の子を乗せて行くこともあり、嫌がって泣く子もいた。

トラックの荷台に引き上げられ、上からシートをかけるとおとなしくなった。送り返されてくる娘は少なかったな。

Re: 南京の真実

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/11/04 10:15 投稿番号: [30050 / 41162]
列車は全て止まっていた、嘘吐き君。

南京の真実

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/11/04 10:03 投稿番号: [30049 / 41162]
十三日陥落の日、紫金城から下りてきて、わしらは中国人を捕まえると、女も男も列車の中、いっぱいになるまで詰めこんだ。

貨車はようけあったな。一分隊はこれ、二分隊はこの貨車というように、分隊に貨車が割り当てられるんや。

次の日になって貨車から女も男も子どもも出して、揚子江の側の大きな広場に四列ほどに並べました。

自分の分隊に割り当てられた貨車は何杯分かありました。「殺せ」と小隊長が言ったので、軽機関銃や小銃で並ばせて中国人を撃った。

女の人はひとつの貨車に十人位いました。ほかの分隊も並んで撃っている。南京城を出るとすぐ河へ出られる門のところを出てすぐやった。

撃たれて死んだのもいるし、倒れているのもいる。それを兵隊が河に投げ込むんや。自分は手と足を持って生きてる人を河へ放り込んだ。

また中国人を並ばせて射殺や。どんどんどんどん揚子江へ放り込みましたで。

南京では揚子江の端にずっとおりましたので、死体はようけありました。河べりにごみみたいに折り重なって浮いてたな。

Re: 法治国家 - 夏淑琴裁判

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/11/03 19:01 投稿番号: [30048 / 41162]
ほう、お前は認めないんじゃなかったのか、嘘吐き君。

法治国家 - 夏淑琴裁判

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/11/03 18:01 投稿番号: [30047 / 41162]
>法治国家では判決が全てだな

ほんじゃ〜、夏淑琴さんの勝訴も認めないとね〜。
自分の言ったことには責任もってね。

痴呆国家と法治国家の差、訂正

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/11/03 10:54 投稿番号: [30046 / 41162]
痴呆国家では嘘吐きが言うようになるんだろうな、法治国家では判決が全てだな、嘘吐き君。

痴呆国家と法治国家の差

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/11/03 10:53 投稿番号: [30045 / 41162]
痴呆国家では嘘吐きが言うようになるんだろうな、法治国家では判決が全てだな、之婦なし。

憎悪の狂人fukagawatoheiが

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2009/11/03 10:03 投稿番号: [30044 / 41162]
今日も日本人への憎悪に狂った投稿は始めた。

日本人への憎悪だけが動機の投稿を。

Re: シベリア抑留問題は決着が付いてない

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/11/03 09:22 投稿番号: [30043 / 41162]
>原告が不満があると云う事だけ

普通の人間であれば、不満があるということを(決着がついた)とは
考えない。

古本屋さんの思考回路に不具合があることを示している。

Re: シベリア抑留問題は決着が付いた

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/11/02 22:11 投稿番号: [30042 / 41162]
控訴と云う事は一回は決着が付いた、原告が不満があると云う事だけ、嘘吐き君。

控訴期間を知っているかい、嘘吐き君。

Re: シベリア抑留問題は決着が付いた

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/11/02 19:08 投稿番号: [30041 / 41162]
>原告側は控訴する方針。

これって、普通の人なら決着がついたとは言わないでしょう。

日本人への憎悪の狂ったfukagawatohei

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2009/11/02 18:17 投稿番号: [30040 / 41162]
日本人の不幸だけを喜びにしている。

強姦、殺人、拉致、被爆、抑留、

日本人が被害者である事実がうれしい、

理由は本人でも分っていない、

ただただ、日本人が殺され、強姦され、苦しむのが嬉しい。

fukagawatoheiは日本人に対する憎悪に狂った狂人である。

シベリア抑留問題は決着が付いた

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/11/02 14:12 投稿番号: [30039 / 41162]
シベリア抑留訴訟原告の請求を棄却…京都地裁
  終戦後、シベリアなどに抑留された大阪、京都など11府県在住の旧日本兵ら57人(80〜91歳、うち5人が死亡)が、旧ソ連側に兵士を労役賠償として引き渡す「棄兵政策」で精神的、肉体的被害を受けたとして、国に1人当たり1100万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が28日、京都地裁であった。


  吉川慎一裁判長は「国が違法な棄兵政策を行ったとは認められない」として請求を棄却した。原告側は控訴する方針。

  吉川裁判長は「補償を定めた立法がなく、労苦に報いるところがなかったというべきであり、その解決は政治的決断にまつべきもの」と言及。国が補償や賠償などの立法措置を怠ったかどうかについては、「戦争損害は国民が等しく受忍しなければならなかったもので、立法措置が必要不可欠とは言えない」とした。

(2009年10月28日23時14分 読売新聞)
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