南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: サダコと原爆

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/08/09 14:56 投稿番号: [11639 / 41162]
>政策に関するアンケートの回答が、選挙前に全国紙に載るんだから公約と同じだよ。

例によって縁なき衆生がこじつけしているな。

アンケートのどこかに公約と銘打ってあればべつだが普通アンケートへの回答は公(選挙民へ)の約束(公約)ではないだろう。公約は履行が期待される。履行しないやつもいるがそれは破約だ。なんらかの制裁がある。マスコミによる非難とか次期落選とか。アンケートへの公開回答にもなんらかの拘束力(コミットメント)があるだろうが一般には公約ほどはっきりしたもの強いものではないだろう。とにかく約束ではなく意見表明だから。

>国会議員(こつかいぎいん)など政治家(せいじか)になるためには、選挙(せんきよ)でたくさんの人の支持(しじ)を集めて当選(とうせん)しなくてはなりません。そのために立候補者(りつこうほしや)は「当選したらこんなことを実現(じつげん)します」と自分ができそうなこと、やりたいことを発表します。これを「選挙公約(せんきよこうやく)」と呼びます。支持してくれた人に対する「約束(やくそく)」ですね。今週はこの約束についてです。

  選挙公約は候補者だけでなく、やりたいことや考え方が似ている政治家らでつくる自民党(じみんとう)などの「政党(せいとう)」も発表します。

  ただ、これまでの公約は「いつまでに」とか「どうやって」といったことが分からず、約束が守られたかどうか、判断(はんだん)しにくいことが多かったのです。そこで最近は、選挙公約ではなく「マニフェスト」(政権公約(せいけんこうやく))の発表を求める声が高まっています。

  マニフェストとこれまでの選挙公約がちがうのは、約束する項目(こうもく)ごとに時期(じき)ややり方、必要なお金をどうやって用意するかをハッキリさせることです。

  約束が数字でハッキリすることで、約束をやぶった政治家や政党は次の選挙で支持しない、といった判断もかんたんになります。

http://www.kobe-np.co.jp/nie/news/news030831.html

Re: 虐殺は嘘39 第十軍参謀長命令は賢明

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/09 09:07 投稿番号: [11637 / 41162]
追記だが、

>このように日本軍に通報された件数は、合計7件であった。

これは、嘘吐き東中野の面目躍如たるものがあるね。

記録者名のある強姦(未遂)事例61件・・・これが通報された事例数
合計7件・・・これは、逮捕、連行等の記録があるとされるものの事例数
61−7=54・・・未処理あるいは軍が解決しなかった事例数

ということだよな。

東中野のインチキは、
(1)訴えられる強姦は氷山の一角、それを、すべて被害者は訴えていた、というウソ。
(2)強姦犯を事後摘発するのは至難のわざ。それを強姦の訴えがあったら、日本軍は全て犯人を逮捕したり連行できたかのように述べるウソ。

deliちゃま   よう
こんなウソに頼った「皇軍」信仰は、こっ恥ずかしいぜ。

それに較べれば、
第十軍参謀長命令は、現実に沿った実務的な命令だよ。命令の趣旨は、強姦、略奪、放火はやめろ、それらを取り締まる臨時憲兵隊を増設する、というのが命令の内容。
http://homepage1.nifty.com/SENSHI/data/145.htm

Re: 虐殺は嘘39 第十軍参謀長命令のから

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/09 08:42 投稿番号: [11636 / 41162]
この言い逃れは、
栄えある日本皇軍が、

(1)指揮命令系統にないいいかげんな情報で命令を下していた
(2)安全区国際委員会のデマ宣伝が、第十軍参謀長や朝香宮司令官などに伝わった、とするなら、軍司令部はわずか数日でデマ宣伝のとりこになり、事態を10倍もの違いで信じるボンクラであった。

以上のことを証明することになるが、それでいいのかい?

それにだいいち、
(3)安全区国際委員会のデマ宣伝を「デマ」という理由が、君らが常日頃いうところの「安全区国際委員会のデマ宣伝」なのだから、笑っちゃう。『南京安全地帯の記録』に信憑性はないんだろ?   なんでそれに頼る?

Re: 嘘38 deliちゃま夏とマギー(2)

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/09 08:27 投稿番号: [11635 / 41162]
>>でdeliちゃま、
>>どこを修正したんですか?   何のためにどんな理由で?

>下の方で分かり易く説明するために番号を付けて行間を空けたのだが。

行間をあけたって修正点は書いてないんだから・・・
議論のマナーが分からず嘯く以上、

しかたない。
deliちゃま自己責任の『贋造物(ゲテモノ)』と解釈して読んであげるね。

Re: 虐殺は嘘36 deliちゃま農村調査

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/09 08:20 投稿番号: [11634 / 41162]
deliちゃまにはdeliちゃまの御推定にもとづく「deliちゃま母数」に基づいてスマイス報告を批判しているのかとおもったら、そんなものなくてただただ喚いていたのね(大笑い)。

だいいち、母数として使えるものには「平時の人口」以外にないのよ。
統計学的に算出された数字をどう解釈するかは、統計学の外の世界なのさ。

ロハロハdeliちゃまは、人っ子一人殺さない「皇軍」を御信仰申し上げてるだけなんよ。

虐殺は嘘39 第十軍参謀長命令のからくり

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/09 01:33 投稿番号: [11632 / 41162]
「丁集参一第一四五号」1937年(昭和12年)12月20日

【杭州占領に伴う秩序維持と配宿等に関する丁集団(第十軍)の命令】

の中に

「婦女暴行ノミニテモ百餘件ニ上ル」

と述べられていたことを以って、「日本軍は12月20日時点において既に強姦だけでも100件以上発生していたことを認識していた」と主張する者がいるが、これには「からくり」があって、12月20日までに日本軍が100件の強姦を行なった事実はない。


日本軍が南京で把握した強姦件数は、10件程度だった。
――――――――
(南京安全地帯の記録より強姦の事例を紹介)

そこで、記録者名のある強姦(未遂)事例61件のうち、日本軍に通報された事例を挙げると、それは次のように分類される。

①日本兵逮捕の事例は、右の「事例167」の1件のみであった。
②日本兵が憲兵に引き渡されて事例は、右の「事例227」の1件のみであった。
③憲兵に連絡された事例は、「事例426」の1件のみであった。
④日本兵が連行された事例は、「事例168」と、「事例220」の、2件であった。
⑤被害者が証人として同行を求められたのは、右の「事例146」の1件のみであった。
⑥日本兵と被害者(未遂)が連行されたのは、「事例216」の1件のみであった。

このように日本軍に通報された件数は、合計7件であった。右の計算には、あるいは見落としがあるかも知れない。そこで、東京裁判に出廷した塚本浩次法務部長の証言をも紹介しておく。
法務部とは軍関係の裁判を司る部門であった。塚本法務部長は上海派遣軍法務官として、1937年12月から1928年8月まで南京に在勤した。その間に、何件の事件を扱ったのか。サトン検察官から、そう尋問されて、彼は次のように答えた。
  《10件内外であつたかと思います。(略)10件と申しましたのは1人1件ではございません。1件の中には数人を含む場合も相当あります。》

P261
『「南京虐殺」の徹底検証』東中野修道著
――――――――

では、どうして、12月20日付の第十軍参謀長命令に、「婦女暴行ノミニテモ百餘件ニ上ル」などと述べられていたのか?

実は、外国との折衝をしていた上海日本大使館参事官の日高信六郎が、12月17日・18日に南京を訪れたとき、参謀長や朝香宮司令官や憲兵隊長や警備司令部などを訪ねて、暴行の多発などあること・ないことを説いてまわっていた。(「広田弘毅」   広田弘毅伝記刊行会   1966   P311〜P315)
――――――――
日高信六郎氏は、南京事件当時、大使館参事官として上海におりました。南京には、1937年12月17・18日、12月25・26日など、四回にわたり出向いています。
「南京大虐殺事件資料集1   極東国際軍事裁判関係資料編」P180
――――――――

安全区国際委員会のデマ宣伝が、日本の外務省関係者に伝わり、そのデマ宣伝を真に受けた上海日本大使館参事官の日高信六郎などによって、南京に居た第十軍参謀長や朝香宮司令官などに伝わったのだ。

南京安全区国際委員会メンバーで支那国民政府の外人宣伝工作員→(デマ宣伝)→上海の各国領事館や海外→日本外務省→上海日本大使館参事官の日高信六郎→第十軍参謀長など

したがって、「12月20日時点において既に強姦だけでも100件以上発生していた」と言うのは事実ではない。
丁集参一第一四五号(第十軍参謀長命令)1937年(昭和12年)12月20日は、日本軍による強姦100件以上の証拠には成り得ない。

現場に居た日本軍憲兵隊に通報された事件は、強姦がせいぜい10件程度で掠奪も似たようなもの。
殺人に至っては0件だった。

Re: またですかぁ〜♪

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/09 01:17 投稿番号: [11631 / 41162]
第3者の立場から客観的に見て、nmwgipさんの投稿が、T_Ohtaguroの投稿に対して圧勝している。





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Re: サダコと原爆

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/09 01:12 投稿番号: [11630 / 41162]
>「選挙前のアンケート」は選挙民への「公約」にはならない。

政策に関するアンケートの回答が、選挙前に全国紙に載るんだから公約と同じだよ。

Re: またですかぁ〜♪ タコ踊り(藁

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/08/08 23:08 投稿番号: [11628 / 41162]
> 言っている事は変わっていない。

  明白に変わっているだろ(藁

> ベルサイユ条約には、『国際法』とも『開戦責任』とも書いていないねぇ〜♪

←→

> 開戦責任の容疑者を裁判にかける国際法ではなく、
> 諸条約の義務に侵害を犯した者を裁判にかける国際法ですねぇ〜♪

  『国際法』とも『開戦責任』とも書かれていない、が、開戦責任とは書かれていないが国際法とは書かれている、という内容に変わっているじゃないかw

> 開戦責任の容疑者を裁判にかけるという国家間合意は、
> 国際的道義・諸条約の義務に侵害を犯した者を裁判にかけるという国家間合意に含まれる。

  だったら

> 開戦責任の容疑者を裁判にかける国際法ではなく、
> 諸条約の義務に侵害を犯した者を裁判にかける国際法ですねぇ〜♪

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4n13&sid=1143582&mid=11571

  これは何なんだよ。
  国家間合意は国際法ではないって言いたいのか?
  それならばやはり、開戦責任容疑者の訴追は国際法として確立していなかったという意味だからな。

> > > 罰則が与えられているんですねぇ〜♪
>
> > 事実として与えられていないだろw
>
>   拘束力が及ばない所にいる容疑者は拘束できていないから処罰できないだけですねぇ〜♪

  だから事実として罰則なんて与えられていないだろ。同じことを何度も言わせるな、アホ。

> オランダは国際連盟憲章条項に賛成し招請された国であって、
> ベルサイユ条約に調印した原加盟国ではない。

  だからそれがどうした?
  第17条は非加盟国に対する紛争解決の勧告に関する規程であって、加盟国間で原加盟国かそうでないかの区別を設けたものじゃないだろ。
  そんなことも分からずに関係の無い引用をするなって言ってるんだよ。

  #11466の繰り返しになるがな、国際連盟の加盟条件には「国際義務遵守の誠意あること」というのがある。
  開戦責任の容疑者を裁判にかけることが国際法であるなら、その容疑者を法廷に引き渡すのは国際義務に決まっている。
  何の問題も無くオランダが国際連盟に加盟できたということは、ヴィルヘルム2世引き渡し拒否が国際義務遵守に違反していないということに他ならないのだよ。
  裁判にかけることが諸国間の合意事項であるなら、裁判が実施されるように容疑者を国際法廷に引き渡すことは当然に国際義務であり、国際義務遵守の誠意を求められる国際連盟加盟国は当然にその義務を履行しなければならないにも関らず、容疑者ヴィルヘルム2世の引渡しをしなかったオランダは、引渡しをしないまま国際連盟加盟国に迎え入れられている。
  このことはつまり、ヴィルヘルム2世の引渡しをしなかったこと、その裁判に同意しなかったことは国際義務遵守規定に違反しないと判断されたということを意味している。

Re: サダコと原爆

投稿者: richard_cheney_jr 投稿日時: 2006/08/08 22:17 投稿番号: [11627 / 41162]
>>>選挙前に全ての候補者に対して調査を行い、選挙前にも「候補者アンケート」として新聞紙上で公開されていたものだ。

>私は「公約したのか?」と聞いているのだよ。
>貴方は、「公約」と「アンケート」をすり替えている。
>「選挙前にする公約」と「選挙後のアンケート」ではまるで意味が違う。


たしかに私は「選挙後のアンケート」とタイプミスしたが、

「選挙前のアンケート」は選挙民への「公約」にはならない。

Re: サダコと原爆

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/08 22:12 投稿番号: [11626 / 41162]
>>選挙前に全ての候補者に対して調査を行い、選挙前にも「候補者アンケート」として新聞紙上で公開されていたものだ。

>私は「公約したのか?」と聞いているのだよ。
>貴方は、「公約」と「アンケート」をすり替えている。
>「選挙前にする公約」と「選挙後のアンケート」ではまるで意味が違う。

大きい声を出して100回読んでみろ。
自分のマヌケぶりに気が付け!

Re: 嘘38 deliちゃま夏とマギー(2)

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/08 22:08 投稿番号: [11625 / 41162]
>でdeliちゃま、
>どこを修正したんですか?   何のためにどんな理由で?


下の方で分かり易く説明するために番号を付けて行間を空けたのだが。

頼むから、あまりくだらないレスは寄越さないでくれないか?

Re: 虐殺は嘘36 deliちゃま農村調査

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/08 22:07 投稿番号: [11624 / 41162]
>だから、deliちゃまに聞いているんだよ。どのくらい居つづけて、どのくらい戻ってきた(推定)かを。

農村部の残留人口や戻ってきた人数の調査は誰もしなかったから、誰も分からない。
だから、当然、俺に聞いても分からない。
句容のように支那軍によって無人にされた県に、何時、どれくらいのペースで戻って来て増えていったのか誰も分からない。
また、支那軍が強制的に焼き払った「南京城壁の周囲1〜2キロにある居住区全域と南京城から半径16キロ以内にある道路沿いの村落と民家」に該当しない所ではある程度残って居ただろうが、人数や比率を誰も調査していないから誰も分からない。


>このばあい、戻ってくる割合が低ければ,日本軍にそうとう懲りてるということになるな。

翌年まで支那軍敗残兵や盗賊などが南京周辺の農村で強盗や殺人をしていたし、それぞれに事情があっただろうから、そんな馬鹿なことは言えない。

Re: サダコと原爆

投稿者: richard_cheney_jr 投稿日時: 2006/08/08 18:09 投稿番号: [11623 / 41162]
>>選挙の公約にした議員はいるのか?

>この↓毎日新聞の記事は選挙後に「当選者アンケート」と題して載せてあるが、選挙前に全ての候補者に対して調査を行い、選挙前にも「候補者アンケート」として新聞紙上で公開されていたものだ。


私は「公約したのか?」と聞いているのだよ。

貴方は、「公約」と「アンケート」をすり替えている。

「選挙前にする公約」と「選挙後のアンケート」ではまるで意味が違う。

「公約」とは、立候補者が選挙民に対する約束のこと。

お〜い、おおたぐろ(嘲)

投稿者: channkoro_deteike 投稿日時: 2006/08/08 17:06 投稿番号: [11622 / 41162]
尖閣はどした(笑)、論理破綻して、袋叩きにあってたけど・・・今度は、こちらか(爆)、早く尖閣に戻らないと日本に取られるぞ・・(大爆)、相変わらず薄っぺらなレスだな。シナにはちょうどかも知れんな・・(嘲)

Re: 嘘38 deliちゃま夏とマギー(2)

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/08 15:27 投稿番号: [11621 / 41162]
>#10203と#11167でnmwgipさんが投稿した東中野教授の主張を僅かに修正して再掲

あれ、deliちゃまが、
東中野教授の主張をかってに修正しちゃっていいんですか?

それとも、nmwgipさんが投稿した東中野教授の主張が間違ってるから修正したんですか?

でdeliちゃま、
どこを修正したんですか?   何のためにどんな理由で?

Re: 嘘吐き婆夏淑琴とマギー >横

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/08/08 09:25 投稿番号: [11619 / 41162]
>あー、運転しながらだったけど、少し観たよ。

ほー!   元祖コーヒーさんが住んでる所は、運転中にTVを見ても罪にはならないらしいの。
もともと、法律が無い所で生きているのでは、話にならん。
東中野ブックセンターのガセネタ本に洗脳されるのも無理は無いの。

Re: 虐殺は嘘36 deliちゃま農村調査

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/08 07:08 投稿番号: [11618 / 41162]
>>戻ってきたなら、平時の人口を母数にして不具合はないよ。

>戻って来たのは、全部ではないし、徐々に戻って来たのだから、不具合なんだよ。

だから、deliちゃまに聞いているんだよ。どのくらい居つづけて、どのくらい戻ってきた(推定)かを。このばあい、戻ってくる割合が低ければ,日本軍にそうとう懲りてるということになるな。

Re: 虐殺は嘘36 deliちゃま農村調査

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/08 02:08 投稿番号: [11617 / 41162]
>戻ってきたなら、平時の人口を母数にして不具合はないよ。

戻って来たのは、全部ではないし、徐々に戻って来たのだから、不具合なんだよ。

虐殺は嘘38 嘘吐き婆夏淑琴とマギー2

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/08 01:53 投稿番号: [11616 / 41162]
マギー証言(解説書)と、後年の夏淑琴証言との間には、家族の人数などで食い違いがある。


(#10203と#11167でnmwgipさんが投稿した東中野教授の主張を僅かに修正して再掲)
―――――――
①『南京安全地帯の記録』における当該事件に関するマギー証言は家族13人中11人の殺害。

②『日支紛争』に収録されたマギーの説明文は2家族14人中12人の殺害。
但し、この中の「7,8歳になる妹も銃剣で突き殺した」が「銃剣で突き刺した」の間違いであると解釈すれば、2家族13人中11人の殺害。
また、扉を開けたのは家主の「マア」。
生き残りの少女が隠れた場所は古い敷布の下。

③笠原十九司著『南京難民区の百日』に収録された「8歳の少女(夏淑琴)」の証言によれば、1家族15人中13人の殺害。

④本多勝一著『南京への道』によれば、生き残りの少女が隠れた場所は防空壕代わりに中庭に4個並べて置かれた机の下。

⑤夏淑琴来日時の証言によれば扉を開けたのは夏淑琴の父親で、15人中13人殺害。

以上が、東中野修道教授が検証して『「南京虐殺」の徹底検証』で「摘示した事実」だ。

『南京への道』は最初から論外として、『南京難民区の百日』及び来日時の証言の証言と、マギー証言では、夏淑琴の家族の人数が異なっている。
殺された家族の人数を間違えるなんて、普通に考えればあり得ない。
だから、普通に考えれば、マギー証言の少女と夏淑琴は別人物、というのが東中野教授の主張だ。
―――――――


昨日投稿した「マギー牧師の解説書」フィルム四(九)によれば、【2家族13人中11人の殺害】と考えられ、証言内容も②と合致する。

下のサイトで述べられてある当時7歳だった「夏淑琴証言」では隠れた場所が「頑丈な机を四個ならべて上に戸板をのせた防空壕」ということから④のことらしい。
―――――――
夏淑琴証言
『南京大虐殺の現場へ』P191-196
http://members.at.infoseek.co.jp/NankingMassacre/mondai/kasyukukin.htm#01
九人家族のうち七人が殺され、
隣りの四人家族は夫婦と子供二人だったが、これも全部殺された
つまり、【2家族13人中11人の殺害】
―――――――


一方、③笠原十九司著『南京難民区の百日』と⑤夏淑琴来日時の証言では、【1家族15人中13人の殺害】となっている。



●結論

このように【マギー&本多勝一】と【夏淑琴&笠原十九司】の間には、状況説明においても食い違いがあるし、何と言っても家族数と家族人数と殺された家族の人数に明確な食い違いがある。
一方が真ならば一方が偽であるのは明白だ。
夏淑琴証言には傍証も物証もない。

あるのは、むしろ、前回投稿で指摘したような   ■犯人が支那人だった証拠■   や   ■有り得ない事象を列挙した証言■   ば   か   り。




(参考)

(捏造派サイト)東中野の疑問09
http://wiki.livedoor.jp/kknanking/d/%c5%ec%c3%e6%cc%ee%a4%ce%b5%bf%cc%e409
東中野修道『「南京虐殺」の徹底検証』P246




同じように、李秀英の証言も、南京軍事法廷、記事のインタビュー、映画撮影、日本の裁判所と、証言のたびごとに内容がクルクル変わるのは、実体験でないからと考えられる。


「南京大虐殺」には、信用できる被害者証言も全くないのだ。

Re: 虐殺は嘘36 deliちゃま農村調査

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/08 01:41 投稿番号: [11615 / 41162]
>>それから、日本軍が来る前に逃げ出した農民は、スマイス調査のころまでには誰も戻ってこなかったのかなあ?

>戻って来たよ。

戻ってきたなら、平時の人口を母数にして不具合はないよ。

Re: 虐殺は嘘34スマ摩り替えdeli

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/08 01:39 投稿番号: [11614 / 41162]
>『What war means(戦争とは何か)(外人目睹中之日軍暴行)』と『南京戦禍写真』の2つと述べられているが、実際には『What war means』と『南京地区に於ける戦争被害』とも言われている。

おやおや、またどちらか分からなくなりましたね。

>かくして我々は手始めに、金を使ってティンパーリー本人とティンパーリー経由でスマイスに依頼して、日本軍の南京大虐殺の目撃記録として2冊の本を書いてもらい、印刷して発行することを検討した。

こちらのほう(曽虚白)は、信用できないことになったようで・・・

Re: 嘘吐き婆夏淑琴とマギー >横

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/08 01:39 投稿番号: [11613 / 41162]
>昨日TVで九州大学の米兵捕虜生体実験の話やってましたな。


あー、運転しながらだったけど、少し観たよ。

実は、先日、上坂冬子著『生体解剖――九州大学医学部事件』を読んだんだ。

その本の要旨をメモしておいたから披露しよう。
―――――――
1945年、軍は手術が必要な捕獲したB29乗員12人を九州大学に送り、九州大学は8人を手術したが死亡した。

実は、笹川拓軍医見習士官が銃殺されるB29乗員を医学の進歩に役立てようと考え、元師匠で九州大学医学部第一外科部長の岩山福太郎教授に人体実験を依頼(提案)したようだ。

手術に立ち会った飛巣一郎助教授は、岩山福太郎教授のB29乗員に対する手術が実は実験・解剖ではないかと気が付き、米飛行士の普通でない手術をやめるように諫言した。

同じく手術に立ち会っていた尾藤源太助教授も同じことに気が付いたらしく岩山教授に諫言していた。

米飛行士に対する普通でない手術についての風評は当時からあったようだが、事件の端緒はGHQ宛の匿名の投書だった。

1946年7月13日、岩山福太郎が逮捕。

1946年7月17日深夜、岩山が独房で縊死。

1947年、「生体解剖事件」の逮捕から1年後、何故か「肝食い事件」なるものが派生した。

実は、「肝食い事件」はGHQによる完全な「でっち上げ」であった。

真武七郎大尉は、GHQ調査官の作文による事実無根の「肝食い事件」に関する供述書に一旦は署名してしまった。

しかし、後日、真武はGHQに乗り込み、供述書の撤回を要求したが、逆に偽証罪を追加して逮捕されてしまった。

1948年8月29日、横浜の軍事法廷で、生体解剖裁判の判決。

1950年6月26日、再審減刑が行われた。

1952年10月23日、巣鴨から1週間の休暇で生家に戻った平田吾八教授(解剖学)が、「実際は米兵の外科手術を行ったのであって、そのときたまたま空室がなく、解剖教室を借り、手術の結果米兵が死亡したので米国側が生体解剖だと宣伝したのだ」と語った。
―――――――

まー、こんな感じだな。


もっとまとめると、
―――――――
一人の軍医見習士官が銃殺されるB29乗員を使って人体実験を発案し、軍の上官が容認し、九州大学の石山教授が実行した。
一方、「肝食い事件」については、GHQによる完全な捏造だった。
―――――――
ということらしい。


事件が真実だとしても、犯人は笹川拓軍医見習士官と岩山福太郎教授の2人、若しくは容認した上官まで含めた3人だな。

ただ、結果的に真犯人とされている者2人は、裁判当時すでに死んでいた者2人だ。
当時は、多くの日本人がでっち上げによって死刑にされていた状況を考えると、生き残っていた人間が完全無罪を主張するより、敢えて有りもしない事件を認め、すでに死んだ2人に責任を負わせる裁判戦術をとる方が助かる可能性が高いと考えたかもしれない。
犯人とされた2人が死んでいた2人であった以上、真相究明は難しいだろう。




それよりも、もっと面白いことに気が付いた。

上坂冬子のこの本が1979年発行だったと分かり、731部隊の生体解剖の与太話はこれをヒントに書かれ出したのだということに気が付いた。

そう言えば、ハバロフスクの軍事裁判も、この事件の裁判の翌年だった。


1948年3月11日、横浜の軍事法廷で、(九州大学)生体解剖裁判が始まる。
1948年8月29日、横浜の軍事法廷で、(九州大学)生体解剖裁判の判決。

1949年、ハバロフスク軍事法廷で、ソ連に抑留・拘禁されていた捕虜が、「人を凍結して復活させる実験」や「心臓を交換する実験」などについて証言。



1979年、『生体解剖―九州大学医学部事件』上坂冬子著が発行

1981年、『消せない記憶・生体解剖の記録』吉開那津子・湯浅謙(中帰連)著が発行

1983年、『悪魔の飽食』森村誠一著が発行




731部隊の生体解剖なる話は完全なフィクションだったことが、益々はっきりした。

Re: サダコと原爆

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/08 01:04 投稿番号: [11612 / 41162]
>選挙の公約にした議員はいるのか?


この↓毎日新聞の記事は選挙後に「当選者アンケート」と題して載せてあるが、選挙前に全ての候補者に対して調査を行い、選挙前にも「候補者アンケート」として新聞紙上で公開されていたものだ。

―――――――
選挙:2005衆院選   当選者アンケート
2005/09/14, 毎日新聞

(一部抜粋)

◆核武装の是非
◇「検討すべきだ」70人

「すぐに検討すべきだ」と答えたのは、自民の遠藤宣彦氏(新人、比例九州)、西川京子氏(前職、福岡10区)、民主の西村真悟氏(前職、比例近畿)で、前回の1人から3人になった。比例東北ブロックの自民前職、佐藤剛男氏は「核兵器を保有すべきだ」と回答している。
―――――――

Re: 虐殺は嘘36 deliちゃま農村調査

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/08 00:49 投稿番号: [11611 / 41162]
>で、deliちゃまは南京農村部の人口をいくらだと見積もっていたのかな?

農村部の残留人口の調査は誰もしなかったから、誰も分からない。
句容のように無人の県もあったろう。
また、支那軍が強制的に焼き払った「南京城壁の周囲1〜2キロにある居住区全域と南京城から半径16キロ以内にある道路沿いの村落と民家」に該当しない所が多ければそれなりに残って居ただろう。
それくらいは自分の頭で考えて理解できないか?


>それから、日本軍が来る前に逃げ出した農民は、スマイス調査のころまでには誰も戻ってこなかったのかなあ?

戻って来たよ。

Re: 虐殺は嘘34スマ摩り替えdeli

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/08 00:48 投稿番号: [11610 / 41162]
>・・・・・全て焼き払った、はウソぱちだったんだね?

おい、チンピラ!
いい加減にしろ!
―――――――
支那軍は、日本軍が利用できる物を何も与えないようにするために、食料などを奪い、民家などを焼き払う「清野作戦」(焦土戦術)を行った。
南京においては、南京城壁の周囲1〜2キロにある居住区全域と南京城から半径16キロ以内にある道路沿いの村落と民家を強制的に焼き払った。
―――――――


>・・・・・無錫の米倉庫以外ではどうだったんだろうね?

似たようなもんだろ。
食糧の補給や調達については、後日予定しているから暫く待ってろ。


>ちなみにその2冊の本とは?

『What war means(戦争とは何か)(外人目睹中之日軍暴行)』と『南京戦禍写真』の2つと述べられているが、実際には『What war means』と『南京地区に於ける戦争被害』とも言われている。
これに関しては、#11291で貼ったサイトで触れている。
(#11291を再掲)
―――――――
スマイスとティンパーリー
「自伝」のみを唯一の根拠とする判断は誤り
http://www5f.biglobe.ne.jp/~kokumin-shinbun/H15/1511/1511038only.html

↑国民党中央宣伝部国際宣伝処からカネを貰って宣伝本を書いた外国人は、曽虚白が「自伝」で述べたとおり【ティンパーリー】と【スマイス】ではなく、実は【ティンパーリー】と【ベイツ】だったという説が紹介されている。
―――――――
人にイチャモンを付けるなら、人の投稿をちゃんと見た上でしろ。

Re: 嘘吐き婆夏淑琴とマギー >横

投稿者: arisaa51 投稿日時: 2006/08/07 23:33 投稿番号: [11609 / 41162]
あれは30年ほど前に作られた映画についての論評!!!
資料と脚本をまじえれば全て本当に見えてしまうTVでよく使う手!!!!

やはり30年ほど前のあの有名な<川口浩探検隊>の高度版!!!

Re: 虐殺は嘘37 嘘吐き婆夏淑琴とマギー

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/08/07 23:15 投稿番号: [11608 / 41162]
>?
賊が「なかに入れろ」と要求したら、馬氏が戸を開けた。
夏氏が犯人に懇願し馬夫人が犯人に質問しており、会話をしているのだから犯人は支那人。

>?
婦人が強姦された後、胸を銃剣で刺され、膣に瓶を押し込まれ、赤ん坊は銃剣で刺殺され、他の少女も刺殺され、膣に杖が押し込まれた…
犯行手口から犯人は支那人。

以下略

これなあ、決めつけが激しいよ。国益に反するぞ。この縁なき衆生をどうしたものか。

Re: 嘘吐き婆夏淑琴とマギー >横

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/08/07 23:02 投稿番号: [11607 / 41162]
絶対に涌いて出ると思ったよ。
報道されたから事実?
プロパガンダに引っかかり易い典型だな。

検証のない物は、何の証拠にもなり得ないのだよ。

Re: 嘘吐き婆夏淑琴とマギー >横

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/08/07 22:56 投稿番号: [11606 / 41162]
昨日TVで九州大学の米兵捕虜生体実験の話やってましたな。
あそこまで、詳しく報道されると、さすがの南京確信犯もウソとは言えんじゃろ。

中央線東中野某ペテン学者の化けの皮が剥がれるのも時間の問題。
弱い人間をいたぶる卑劣な人間はいずれ天罰を受ける。

Re: 南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

投稿者: sinsei_yamato_teikoku 投稿日時: 2006/08/07 22:52 投稿番号: [11605 / 41162]
リアル基地外って居るんだなw

Re: 虐殺は嘘37 嘘吐き婆夏淑琴とマギー

投稿者: sinsei_yamato_teikoku 投稿日時: 2006/08/07 22:51 投稿番号: [11604 / 41162]
ツーホーしますた

Re: タコの常套手段だねぇ〜♪

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/08/07 22:31 投稿番号: [11603 / 41162]
  途中で切れたから追加な。
  とは言っても、一言だけなんだが。

  第122条も引用してやろう。
「助言もしくは行為によってこの取り決めもしくは公共の平和に違背する,あるいはその執行や返還を妨害する者,または上述した方法により逸脱なく合法的に返還がなされたのちに合法的な理由の審問も通常の司法上の手続きもなく返還されたものを新たにかき乱そうと努める者は,聖職者であろうと世俗者であろうと,それに対して,帝国の基本法に従って,法律上また事実上平和の破壊に対する罰を受けるものとし,返還および修復が完全なる効果をもって承認され,委ねられるようにする」

  「帝国の基本法に従って」という語句の意味を良く考えてみるんだな。

Re: サダコと原爆

投稿者: richard_cheney_jr 投稿日時: 2006/08/07 20:12 投稿番号: [11601 / 41162]
>俺は最初から「議員を増やせば良い」と言っているのに、君は「議員は一人もいない」と嘘を吐いた。
これ以上コメントのしようがない。



嘘つきは貴方。

私は、「国政選挙で、日本の核武装の実現を公約にした議員は一人もいない」と述べたのだが、

選挙の公約にした議員はいるのか?

Re: 嘘37とんちきdeliちゃま夏とマギー

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/07 09:07 投稿番号: [11600 / 41162]
この書き込みは永久保存したほうがよさそうだ。
いかに東中野でさえ、このようなトンチキはいふまい。

有り得ない
有り得ない
有り得ない
連発だな。

そうだな、有徳な日本兵ならありえないよな。
軍紀の乱れとは実(げ)にも恐ろしきかな。

Re: 虐殺は嘘36 deliちゃま農村調査

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/07 08:09 投稿番号: [11599 / 41162]
>1937年11月から12月にかけて支那軍が行った清野作戦によって所によっては無人と化すほど大幅に減少した当時の南京農村部の人口

あれあれ、deliちゃまはこうも言ってるんだけどNo.11575

>南京においては、南京城壁の周囲1〜2キロにある居住区全域と南京城から半径16キロ以内にある道路沿いの村落と民家を強制的に焼き払った。
―――――――
>だから、それ以外で人が居た所はあった。

日本軍を養うだけの農村部の人口は残っていたんだろうね。
で、deliちゃまは南京農村部の人口をいくらだと見積もっていたのかな?

それから、日本軍が来る前に逃げ出した農民は、スマイス調査のころまでには誰も戻ってこなかったのかなあ?農民って、戦火がおさまればたいてい誰が占領していても自分の農地に戻ってくるもんだけど、戻ってこないとすればよっぽど日本軍が怖かったのかなあ。

Re: 虐殺は嘘34スマ摩り替えdeli

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/07 07:38 投稿番号: [11598 / 41162]
>>全て支那兵や不逞支那人の犯行だったと考えられる。
>・・・deliちゃまがそう考えた根拠は?
日本軍でないとれば支那兵や不逞支那人の犯行だから。
・・・・・・根拠はないけどdeliちゃまが考えたんでちゅ〜

>>『冲突』=『砲撃や爆撃などの軍事行動以外の【戦争】』○である。
>・・・たとえばどういう死因ですか?
(#11547を再掲)
・・・・・軍事行動以外のものに、③軍事行動に伴う事故、をあげてまちゅ

>・・・あなたも、   『日本軍による暴行(戦争)』   を完全除外してますが、どうしてですか?
『日本軍による暴行(戦争)』による市民虐殺が全く確認されていないから。
・・・・・・ほりゃらららほ

>・・・「清野作戦」が焦土作戦で全てを焼き払って人っ子ひとりいないなら、日本軍はどうやって食料を調達したんですかね?留守の家から持ってくのは自由だったんですか?
だから、それ以外で人が居た所はあった。
・・・・・全て焼き払った、はウソぱちだったんだね?
上海から南京に至る迄、占領地の多くは、其の部落には一般住民も行政上の責任者も残留して居なかったことであります。
・・・・・ほら住民はいなかったんじゃないか
然しその様な場合には、如何なる物を如何程徴発したかを明記し、所有者に判明する様、貼紙をして、司令部ヘ代金を取りに来る様に記して置くのを例としました。
  私が現実にその様な措置を講じであった事実を目撃したのは、無錫に於ける米の倉庫に於てでありました
・・・・・無錫の米倉庫以外ではどうだったんだろうね?

>・・ちなみに、その文書を引用願いますか?
――――――
かくして我々は手始めに、金を使ってティンパーリー本人とティンパーリー経由でスマイスに依頼して、日本軍の南京大虐殺の目撃記録として2冊の本を書いてもらい、印刷して発行することを検討した。
――――――
・・・・・『曽虚白自伝』はハッタリの自伝です。ティンパリーと「すべてを話した」はずの曽が、《   ティンパリーは南京事件の間、南京にはいなかった》ということを知らなかったとは、トホホ。   ちなみにその2冊の本とは?

鬼畜日帝の悪行

投稿者: kim_taek_joo 投稿日時: 2006/08/07 07:33 投稿番号: [11597 / 41162]
  再び、母親の体をめがけて猟犬のように飛びかかった私は、相手の両肩をわしづかみにして壁から引き離した。闇の中で二つの塊が一つになって、オンドルの中央へ転がったとき、突然赤ん坊の泣き声が耳をつんざいた、あたりに人の気配はないと思っている私はドキッとして、あわてて、赤ん坊の口に手を当てがった。息を詰まらせて首を振る口を押さえた私の指を伝って、よだれが流れ出し、母親は私の手を離させようと懸命になった。私は母親の襟首をつかんで引き倒すと、再び赤ん坊の口から泣き声があがり、私の気持ちを昂らせ、「この餓鬼め」と口をふさぎながら片手で母親の服を剥ぎ取ろうとした。

  だが、しっかりとわが子を抱きしめ、身を守ろうとする母親のカは強く、私の意のままにならなかった。戦争に勝っている者が負けた者を好き勝手にするのが当たり前だと思っている私は、女一人を意のとおりできないので誇りを傷つけられたように思い、それもこの餓鬼がいるからできないのだと、抱かれている赤ん坊が憎くてたまらなかった。……こいつを片づけんことには、泣き声で仲間に知られる懼れもあるし、早く始末してからだ…。

  私が服から手を離し、子どもの襟首に手をかけた様子に、わが子の危険を知った母親が両手でわが子をかばおうと気をひきしめるのを、片足で母親の肩を踏みつけ、赤ん坊の背にまわされた母親の手をねじ曲げ、生木をひきさくようにカいっぱい子どもの体を上に吊るし上げた。

  ギャーッと悲鳴をあげて宙に浮いた赤ん坊が、紅葉のような手を動かしてもがくのをどうして始末してやろうかと思案する私の頭に、昼間見たオンドルの焚き口にかけられて湯気をあげていた中国特有の大きな釜が浮かんできた。

「よし、あそこだ」思わず口に出た言葉を呑みこんで、釜に近寄る私の足にしがみついてきた母親を蹴とばし、つきたての餅のようにフワフワした赤ん坊の足首を握りかえして、頭を逆さまにしたまま釜をめがけて投げ込んだ。ギャー……釜の湯を吹き上げ、ひときわ高い赤ん坊の悲鳴が私の耳に錐を揉みこまれるように鋭く食いこんできた。そして、一瞬静寂に返った空気の中にキーッと絹を裂くようにわが手を奪われた母親の叫びが壁をゆすぶった。

  自己の欲望を満足させるための邪魔になるからといって、生きている人間の子どもを……ようやく舌がまわりはじめたなんの罪のない赤ん坊を、煮え湯の中に投げこんでしまったのだ。

  わが子を気づかい、必死に釜に駆け寄ろうとする母親を、「餓鬼を片づけりゃ、今度はお前をゆっくり……」と私は勝ち誇った頬をゆがめて腰を蹴り上げると、母親は壁に当たってオンドルに転がった。「フンッ」と鼻を鳴らして、「お前がおとなしくしねえからだ」と、わが子の名を呼び救いを求めて悲痛な叫びをあげる母親を、「なんとわめこうと百年目だ」とばかり口をふさごうとした。その手へ歯をもって逆らう手ごわい抵抗に、ますます野獣の本性を現した私は、頭から布団をおっかぶせ、その上に馬乗りになって、身悶えするのをついに蹂躙したのだ。

  私は、隣国の中国の領土に侵入して、なんの恨みもない、平和を愛し勤勉な沢山の人たちを殺し、多くの婦人を姦してきたことを振りかえるとき、あまりにもけだものに似た自分の行為を責めずにはいられない。私の手によって煮え湯の中で殺された赤ん坊が、生きておられるならば立派な中学生として、中国を背負う未来の若者となっているであろう。

  私が犯した−人間が人間を殺すことを楽しみにし、己れの欲望のために罪ない赤ん坊を猫の子のように投げ殺す−罪、私の帝国主義の侵略思想に毒された思想の罪悪性を心から僧まずにはいられない。

(いしだ みきお   中国帰還者連絡会会員   1983年2月没)

なにが国際法だ、盗っ人糞タグロ♪♪♪♪

投稿者: kaze_no_hourousha 投稿日時: 2006/08/07 02:28 投稿番号: [11596 / 41162]
民法の心裡留保と錯誤の区別もできんかったり、他人の論文を盗作してこなきゃカキコひとつできねえテメエに国際法が理解できるわけあんめいじゃ♪♪♪♪

笑わすのもいいかげんにしろや♪♪♪♪


ところでオナニー門のセンズリ綜合法律事務所、もとい、御成門のセンチュリー綜合法律事務所で司法修習生やってる俺からちょっくら聞くがよ、もしウイルヘルム二世がとっつかまって裁判にかけられたバヤイ、いったいぜんたい何の法律でど〜ゆ〜種類の罰があたえられたと思うかや????
ほんでもって、その量刑はいかほど????
訴追にバッチリシッカリ法的根拠があったんなら答えれるはずだよな♪♪♪♪

答えて味噌♪♪♪♪

笑ってやるからよ♪♪♪♪



どひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ♪♪♪♪

がひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひ♪♪♪♪

おひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ♪♪♪♪




♪♪♪♪馬〜〜〜〜〜鹿♪♪♪♪










ホコホコ♪♪♪♪

虐殺は嘘37 嘘吐き婆夏淑琴とマギー

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/07 00:45 投稿番号: [11595 / 41162]
マギーという米国人宣教師で、安全区国際委員が作り上げた1人の支那人嘘吐き婆の話。

――――――
マギー牧師の解説書

  フィルム四
  一二月一三日、約三〇人の兵士が、南京の南東部にある新路口五番地の中国人の家にやってきて、なかに入れろと要求した。戸は馬というイスラム教徒の家主によって開けられた。兵士はただちにかれを拳銃で撃ち殺し、馬が死んだ後、兵士の前に跪いて他の者を殺さないように懇願した夏氏も撃ち殺した。馬夫人がどうして夫を殺したのか問うと、かれらは彼女も撃ち殺した。
  夏夫人は、一歳になる自分の赤ん坊と客広間のテーブルの下に隠れていたが、そこから引きずり出された。彼女は、一人か、あるいは複数の男によって着衣を剥がされ強姦された後、胸を銃剣で刺され、膣に瓶を押し込まれた。赤ん坊は銃剣で刺殺された。
  何人かの兵士が隣の部屋に踏み込むと、そこには夏夫人の七六歳と七四歳になる両親と、一六歳と一四歳になる二人の娘がいた。かれらが少女を強姦しようとしたので、祖母は彼女たちを守ろうとした。兵士は祖母を拳銃で撃ち殺した。妻の死体にしがみついた祖父も殺された。二人の少女は服を脱がされ、年上の方がニ、三人に、年下の方が三人に強姦された。その後、年上の少女は刺殺され、膣に杖が押し込まれた。年下の少女も銃剣で突かれたが、姉と母に加えられたようなひどい仕打ちは免れた。
  さらに兵士たちは、部屋にいたもう一人の七、八歳になる妹を銃剣で刺した。この家で最後の殺人の犠牲者は、四歳と二歳になる馬氏の二人の子どもであった。年上の方は銃剣で刺され、年下の方は刀で頭を切り裂かれた。
  傷を負った八歳の少女は、母の死体が横たわる隣の部屋まで這って行った。彼女は、逃げて無事だった四歳の妹と一四日間そこに居続けた。二人の子どもは、ふやけた米と、米を炊いたとき鍋についたコゲを食べて暮らした。
  撮影者は、この八歳の子から話の部分部分を聞き出し、いくつか細かな点で近所の人や親戚の話と照合し、修正した。この子が言うには、兵士たちは毎日やってきて、家から物を持って行ったが、二人の子どもは古シーツの下に隠れていたので発見されなかった。
  このような恐ろしいことが起こり始めると、近所の人はみな、難民区に避難した。一四日後、フィルムに映った老女が近所に戻り、二人の子どもを見つけた。彼女が撮影者[の私]を、死体が後に持ち去られた広々とした場所へ案内してくれた。
  彼女と夏氏の兄、さらには八歳の少女に問いただすことによって、この惨劇に関する明確な知識が得られた。このフィルムは、同じころに殺害された人の屍の群に横たわる一六歳と一四歳の少女の死体を映し出している。夏夫人と彼女の赤ん坊は最後に映し出される。
――――――


●検証


賊が「なかに入れろ」と要求したら、馬氏が戸を開けた。
夏氏が犯人に懇願し馬夫人が犯人に質問しており、会話をしているのだから犯人は支那人。


婦人が強姦された後、胸を銃剣で刺され、膣に瓶を押し込まれ、赤ん坊は銃剣で刺殺され、他の少女も刺殺され、膣に杖が押し込まれた…
犯行手口から犯人は支那人。


戸を開けた者を直ちに撃ち殺す連中の前に別の者が跪いて他の者を殺さないように懇願したなんて有り得ない。


8歳の子供が犯行日時は12月13日9〜10時と認識し、更に14日間も経って記憶していたなんて有り得ない。


事件後、向かいが日本軍の宿泊所になり、日本兵が家の庭を通る足音が聞こえる都度布団に隠れ、兵士達が毎日来て家から物を持って行ったのに、4歳の妹も泣き喚いたりせず二人で古シーツの下に隠れていたので発見されなかったなんて有り得ない。


傷を負い這っていた8歳の夏淑琴が、銃殺された母の死体が横たわる部屋で、誰にも見つからず14日間も4歳の妹と生き続けたなんて有り得ない。


12月1日に南京市長、12月8日に支那軍司令長官が、全市民に安全区に移るよう命令し、警察や支那軍による強制退去が行われ、12月13日には安全区以外の南京には誰も居なかった。
犯行は13日より前に支那軍か支那人盗賊が行った。


仮に12月13日の犯行だとしても、南京は前夜から本格的な戦闘状態に突入しており、近所の連中が当該事件に恐れて避難したなんて有り得ない。


安全区国際委員会のマギーが日本軍による犯行だと考えれば、現場の日本軍憲兵隊に通報しなければならなかったのに通報しなかった。


●結論

夏淑琴もマギーも大嘘吐き。
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