Re: 虐殺は嘘34スマ摩り替えdeli
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/06 02:57 投稿番号: [11575 / 41162]
>>全て支那兵や不逞支那人の犯行だったと考えられる。
>・・・deliちゃまがそう考えた根拠は?
日本軍でないとれば支那兵や不逞支那人の犯行だから。
>>『冲突』=『砲撃や爆撃などの軍事行動以外の【戦争】』○である。
>・・・たとえばどういう死因ですか?
(#11547を再掲)
―――――――
南京における支那人犠牲者の主な死亡原因の真相は、
①支那軍徴兵後の戦死
②支那軍または不逞支那人による殺害
③軍事行動に伴う事故
④病死
などである。
それなのに、スマイスの「戦争被害調査・市部」では、死亡原因の最終結果を、 『軍事行動(事故)』 と 『日本軍による暴行(戦争)』 の2通りに限定しているのだから論外だ。
聞き取り調査の段階で「①支那軍徴兵後の戦死」や「②支那軍または不逞支那人による殺害」などを以って『戦争』と回答された死亡原因を、集計の段階で全て『日本軍による暴行』と摩り替えたのだ。
―――――――
>・・・あなたも、 『日本軍による暴行(戦争)』 を完全除外してますが、どうしてですか?
『日本軍による暴行(戦争)』による市民虐殺が全く確認されていないから。
>・・・「清野作戦」が焦土作戦で全てを焼き払って人っ子ひとりいないなら、日本軍はどうやって食料を調達したんですかね?留守の家から持ってくのは自由だったんですか?
(#11547を再掲)
―――――――
南京においては、南京城壁の周囲1〜2キロにある居住区全域と南京城から半径16キロ以内にある道路沿いの村落と民家を強制的に焼き払った。
―――――――
だから、それ以外で人が居た所はあった。
(#6930より)
―――――――
「七、徴発について困ったことは、上海から南京に至る迄、占領地の多くは、其の部落には一般住民も行政上の責任者も残留して居なかったことであります。即ち交渉の相手となすべき者が存在しなかったので、結局、不在所有者の現実の承諾のない状態の儘、之を軍需に用ひなければならなかったことが屡々とありました。
然しその様な場合には、如何なる物を如何程徴発したかを明記し、所有者に判明する様、貼紙をして、司令部ヘ代金を取りに来る様に記して置くのを例としました。
私が現実にその様な措置を講じであった事実を目撃したのは、無錫に於ける米の倉庫に於てでありました。」
(極東軍事法廷 速記録第三一○号 弁護側証人 榊原主計証言)
―――――――
>>清野作戦」(焦土戦術)の対象とされなかった農村部の住民も支那軍や支那人盗賊によって襲撃されたのであって、
>・・・その証拠はあるのですか?
後日述べる予定。
順番を苦慮して連載しているので待て。
>・・ちなみに、その文書を引用願いますか?
――――――
かくして我々は手始めに、金を使ってティンパーリー本人とティンパーリー経由でスマイスに依頼して、日本軍の南京大虐殺の目撃記録として2冊の本を書いてもらい、印刷して発行することを検討した。
――――――
>・・・deliちゃまがそう考えた根拠は?
日本軍でないとれば支那兵や不逞支那人の犯行だから。
>>『冲突』=『砲撃や爆撃などの軍事行動以外の【戦争】』○である。
>・・・たとえばどういう死因ですか?
(#11547を再掲)
―――――――
南京における支那人犠牲者の主な死亡原因の真相は、
①支那軍徴兵後の戦死
②支那軍または不逞支那人による殺害
③軍事行動に伴う事故
④病死
などである。
それなのに、スマイスの「戦争被害調査・市部」では、死亡原因の最終結果を、 『軍事行動(事故)』 と 『日本軍による暴行(戦争)』 の2通りに限定しているのだから論外だ。
聞き取り調査の段階で「①支那軍徴兵後の戦死」や「②支那軍または不逞支那人による殺害」などを以って『戦争』と回答された死亡原因を、集計の段階で全て『日本軍による暴行』と摩り替えたのだ。
―――――――
>・・・あなたも、 『日本軍による暴行(戦争)』 を完全除外してますが、どうしてですか?
『日本軍による暴行(戦争)』による市民虐殺が全く確認されていないから。
>・・・「清野作戦」が焦土作戦で全てを焼き払って人っ子ひとりいないなら、日本軍はどうやって食料を調達したんですかね?留守の家から持ってくのは自由だったんですか?
(#11547を再掲)
―――――――
南京においては、南京城壁の周囲1〜2キロにある居住区全域と南京城から半径16キロ以内にある道路沿いの村落と民家を強制的に焼き払った。
―――――――
だから、それ以外で人が居た所はあった。
(#6930より)
―――――――
「七、徴発について困ったことは、上海から南京に至る迄、占領地の多くは、其の部落には一般住民も行政上の責任者も残留して居なかったことであります。即ち交渉の相手となすべき者が存在しなかったので、結局、不在所有者の現実の承諾のない状態の儘、之を軍需に用ひなければならなかったことが屡々とありました。
然しその様な場合には、如何なる物を如何程徴発したかを明記し、所有者に判明する様、貼紙をして、司令部ヘ代金を取りに来る様に記して置くのを例としました。
私が現実にその様な措置を講じであった事実を目撃したのは、無錫に於ける米の倉庫に於てでありました。」
(極東軍事法廷 速記録第三一○号 弁護側証人 榊原主計証言)
―――――――
>>清野作戦」(焦土戦術)の対象とされなかった農村部の住民も支那軍や支那人盗賊によって襲撃されたのであって、
>・・・その証拠はあるのですか?
後日述べる予定。
順番を苦慮して連載しているので待て。
>・・ちなみに、その文書を引用願いますか?
――――――
かくして我々は手始めに、金を使ってティンパーリー本人とティンパーリー経由でスマイスに依頼して、日本軍の南京大虐殺の目撃記録として2冊の本を書いてもらい、印刷して発行することを検討した。
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これは メッセージ 11563 (usotaiji さん)への返信です.