南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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あなたの信仰が固いことはわかった

投稿者: ja2047 投稿日時: 2006/03/09 06:21 投稿番号: [9190 / 41162]
>曲射で直接照準ってあり?   とか、状況説明のついていない写真が何かの証明になるの?   とか、色々言いたいことはありますが、今回は要点だけ。

砲と目標物の間に遮蔽物がなければ曲射でも直接照準で撃つんですけどね。
なんで、事実には反論できないからパスします、と素直に言えないのかなあ   (−−;


>要するに、機関銃隊と砲兵隊(歩兵砲隊でも同じこと)が同じ位置にポジションするのは、高所から撃ち下ろすケースに限定され、平地における戦闘や山上の陣地を攻略するような場合には適用されないと言うことですね。

んなこた誰も言ってないでしょ。
あなたがそう推測するのはいいとしても、なんか私がそう言ってるみたいな文章を書かないでほしいですね。


>貴方が根拠としている写真も、高所を確保できたケースで一般的なケースを代表している訳ではないのですから。

じゃあ一般的なケースの根拠を出してよ。
相手が写真とか布陣図とか出してきたらそれは例外で、あなたの想像の中にしかないものは一般的なケースだというなら、それはもう半分妄想の域に入っています。


>また、野戦砲を扱う部隊が直接敵に接触するようなポジションには位置しない、一方、機関銃隊は直接敵と向き合う、第一線の部隊の最前線で運用されるケースも例外ではない(むしろ多かった)、ということでしょう。

これもあなたの推測だけで実例の根拠はない。


>よって、島田氏は投降した敵と直接接触する機会があった、一方向井氏は敵兵と直接接触する機会は無かった、白兵戦なんてとんでもない、これで良いですね?

で、推測だけを根拠にして結論を出してしまうのだから、これはもう「半分妄想」ではなくて、完全な妄想の世界に入ってしまってるわけです。
いや、推測に推測を重ねて妄想に至るというより、願望を根拠にして信仰の世界に入るという方が適切かもしれない。

ここまでの議論でも、私はできるだけ実例やら記録文書を示して全体としての実態を再現することに重点を置いてるつもりなのですが、
あなたのは推測と願望を紡いで細い一本の糸にして自分の思う結論を織り上げることしか考えていないように見えるのですよ。

今回のはそれが典型的に現れているので、少しこだわって指摘してるんです。



>そもそもの確認事項は、島田氏の証言を伝聞と断言する根拠は何か、だったんですから。
  これで晴れて、本来の論点へ戻れる訳です。

素直に「まいりました」と言えないのは愛嬌のうちとしても、「脇道で反論できなくても本筋では正しいんだい」というのは、どんなもんでしょうかね。
細部の事実が間違っている結論を「正しい結論」と言い張っても説得力はないのですが。


>これで晴れて、本来の論点へ戻れる訳です。
>>   「中国兵は小銃は捨てても懐中に手榴弾や拳銃を隠し持っている者が、かなりいた。」という証言を前にしてなお、日本軍はハーグ陸戦規則第23条第3項
>> 「兵器ヲ捨テ又ハ自衛ノ手段尽キテ降ヲ乞ヘル敵ヲ殺傷スルコト」
>> に違反していた、と主張できますか?
(No.9001)

回答済みですが
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4n13&sid=1143582&mid=9106&thr=9078&cur=9078&dir=d

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