日本軍による市民虐殺の資料なし(横レス)
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/06/26 22:52 投稿番号: [6209 / 41162]
>繁雑になりますが、記事の冒頭部分だけ再引用しておきましょう。
つーか、冒頭部分だけに「民間人の殺害」と書いてあるだけで、その後「民間人の殺害」については何の説明もないのだが。
日本兵5人がアメリカ大使の私邸から懐中電灯1本を略奪したことの説明はあるのに、「民間人の殺害」の説明はない。
>水曜日、市内を広範囲に見て回った外国人は、いずれの通りにも民間人の死体を目にした。
「市内を見て回った外国人」というのはベイツなのだが、ベイツは日本軍による市民虐殺を1件も目撃していない。
そもそも、【民間人の死体】=【日本軍によって虐殺された死体】ではないだろ。
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南京の死体の死因は十七通り存在する
http://www.ne.jp/asahi/unko/tamezou/nankin/alleged/chapter2-1.html#chapter2-1-3(一部抜粋)
十二月七日、中国軍は南京周辺を徹底的に焼き払い、焼け出された市民が難民となって城内に流入、商品流通が麻痺し食料難が加速、一部では暴動が起こった。中国軍は治安維持のため少しでも怪しいものは手当たり次第に銃殺した[三十二]」。
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[三十二] 上海一九三七年十二月八日発「東京日日新開」は次のように報じている。「南京衛戌司令唐生智はどさくさに乗ずる市民の暴動を恐れて七日朝来市内警備を一層厳重にして少しでも怪しいものは手当たり次第に銃殺し、すでにその数、百名に及んでいると支那紙は報じている」(『南京戦史』二七三頁)
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>スチールも12月15日記事では
>「市内の通りはいたるところに市民の死体や中国軍の装備・兵服が散乱していた。」
スティールも、ダーディンと同じで、日本軍による市民虐殺を1件も目撃していないベイツのメモを基に記事を書いた。
>――当時の報道規制をどう感じましたか。
>「何も不自由は感じていない。思ったこと、見たことはしゃべれたし、書いてたよ」
事実だろ。
>(「読売新聞」1946年5月9日付記事)
>『守山義雄文集』収録の足立和雄「南京の大虐殺」
>「従軍カメラマンの証言 佐藤振寿さん(元東京日日新聞写真部員)」
敗残兵や摘発した便衣兵の処刑であり、市民虐殺ではない。
論点を逸らし、トピずれのオンパレードはやめるべき。
見苦しいにも程がある。
>まだ足りませんか?
日本軍による市民虐殺がなかったことが、十分証明されたと思う。
これは メッセージ 6201 (ja2047 さん)への返信です.
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