でりちゃん、タオルが入ってるよ
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/06/18 09:26 投稿番号: [6072 / 41162]
>自分の思い込みが破綻して、かなり混乱しているようだから、
そうかい、でりちゃん混乱しているのか。
>以下のサイトに出てくる記事や史料をじっくり読め。
うん、読んだ \(^○^
>事実を整理しながら素直に考えろ。
じゃあいっしょに考えてみよう d(^^
>それらの記事や史料から判る事実を淡々と纏めておいたのが#6042と#6053だったのだ。
げげ、そいつぁ気が付かなかったな。
>反日撹乱工作(悪事を働いて罪を日本軍に擦り付ける行為)をしていた大佐一味7人が金陵【女子】大学で捕まった事件(日にちは不明)は、大佐一味7人を匿っていたアメリカ人教授たちからの情報を基にNY・タイムズが1938年1月3日上海発(1月4日付記事)で報道した。
>略奪・脅迫・強姦を行っていた保安隊長の王・シンロウら4人が1937年12月30日に金陵大学の蚕桑施設で捕まった事件は、1938年1月24日に行われた日本軍の報告発表会で公表され、翌日の1月25日付でNY・タイムズ特電(ハレット・アベンド記者)やチャイナ・プレスなどで報道された。
>上記の2件は、両方とも事実だと考えるのが当然で、この2つの事件が事実ではないとする根拠は特にない。
あ・・・・・ あのね、
「攪乱工作隊説」に成立の余地があるかどうか、ってのは、ひとえにNYタイムズ1月4日記事と、
NYタイムズ、チャイナプレスの1月25日記事に出てくる「憲兵隊報告書」の中身が事実か
どうかにかかってるわけよ。
従って、検証の対象は「これらの記事の中身が事実かどうか」なんだよ。
その論証の前提に「上記の2件は、両方とも事実だと考えるのが当然で」と置いたら、
何を検証してることになるのでしょーか?
いや、「事実とした場合、他の確認された事実と矛盾しないか」という証明法は
アリだけどね。
これは「事実でない」という証明にしか使えない方法なんだよね d(^^
それだけならいいんだけど、なんなんだよ、
どさくさに紛れて。
「大佐一味7人を匿っていたアメリカ人教授たちからの情報を基にNY・タイムズが1938年1月3日上海発(1月4日付記事)で報道した。」
というのは、なによ。
記事に書かれていない で り ち ゃ ん が 想 像 で 補 っ た こ と
まで、事実であることを前提としてるじゃあないか (爆
「アメリカ人教授たちからの情報を基に」って、元記事のどこに書かれてるんだ。
http://www.geocities.jp/yu77799/higasinakano126.html
でりちゃんの推定が事実であることを前提に検証にしたら、
でりちゃんの妄想は全部事実であることが立証できるわな。
>>彼らの日記や手記を見る限り、だれもケータイは持ってなかったみたいだよ (^◇^
>とうとう、壊れたか。
あー、ごめんごめん、少し壊れないとやってられないもんだから、 ついね。
>上海に居るMY・タイムズが、南京に居るアメリカ人から情報を入手することは、全く不可能だったのかね?
だから、その方法を教えてくれと言ってるのだよ。
通信手段は日本軍が独占してるよ。
日本大使館の無線機が回復してたかも知れないけれどね。
ダーディン達が12月15日に南京を後にして以来、手紙を託す人間もいない。
各国大使館の要員が南京に復帰して業務を再開するのは1月6日以降のことだ。
無線の再開はこの日以降1月8日前後までのことだろうな。
この間南京城内からの情報を外部にもたらした人物の存在は知られていない。
>ちなみに、大佐一味7人が捕まったのがいつだったかは判っていないのだよ。
おおー、なるほど。
記事の発信が1月6日以降のことであれば、何も矛盾はないと言うことか (・_・)ん?
でりちゃんするどいなー
するどすぎて屁も出んわい。
そうかい、でりちゃん混乱しているのか。
>以下のサイトに出てくる記事や史料をじっくり読め。
うん、読んだ \(^○^
>事実を整理しながら素直に考えろ。
じゃあいっしょに考えてみよう d(^^
>それらの記事や史料から判る事実を淡々と纏めておいたのが#6042と#6053だったのだ。
げげ、そいつぁ気が付かなかったな。
>反日撹乱工作(悪事を働いて罪を日本軍に擦り付ける行為)をしていた大佐一味7人が金陵【女子】大学で捕まった事件(日にちは不明)は、大佐一味7人を匿っていたアメリカ人教授たちからの情報を基にNY・タイムズが1938年1月3日上海発(1月4日付記事)で報道した。
>略奪・脅迫・強姦を行っていた保安隊長の王・シンロウら4人が1937年12月30日に金陵大学の蚕桑施設で捕まった事件は、1938年1月24日に行われた日本軍の報告発表会で公表され、翌日の1月25日付でNY・タイムズ特電(ハレット・アベンド記者)やチャイナ・プレスなどで報道された。
>上記の2件は、両方とも事実だと考えるのが当然で、この2つの事件が事実ではないとする根拠は特にない。
あ・・・・・ あのね、
「攪乱工作隊説」に成立の余地があるかどうか、ってのは、ひとえにNYタイムズ1月4日記事と、
NYタイムズ、チャイナプレスの1月25日記事に出てくる「憲兵隊報告書」の中身が事実か
どうかにかかってるわけよ。
従って、検証の対象は「これらの記事の中身が事実かどうか」なんだよ。
その論証の前提に「上記の2件は、両方とも事実だと考えるのが当然で」と置いたら、
何を検証してることになるのでしょーか?
いや、「事実とした場合、他の確認された事実と矛盾しないか」という証明法は
アリだけどね。
これは「事実でない」という証明にしか使えない方法なんだよね d(^^
それだけならいいんだけど、なんなんだよ、
どさくさに紛れて。
「大佐一味7人を匿っていたアメリカ人教授たちからの情報を基にNY・タイムズが1938年1月3日上海発(1月4日付記事)で報道した。」
というのは、なによ。
記事に書かれていない で り ち ゃ ん が 想 像 で 補 っ た こ と
まで、事実であることを前提としてるじゃあないか (爆
「アメリカ人教授たちからの情報を基に」って、元記事のどこに書かれてるんだ。
http://www.geocities.jp/yu77799/higasinakano126.html
でりちゃんの推定が事実であることを前提に検証にしたら、
でりちゃんの妄想は全部事実であることが立証できるわな。
>>彼らの日記や手記を見る限り、だれもケータイは持ってなかったみたいだよ (^◇^
>とうとう、壊れたか。
あー、ごめんごめん、少し壊れないとやってられないもんだから、 ついね。
>上海に居るMY・タイムズが、南京に居るアメリカ人から情報を入手することは、全く不可能だったのかね?
だから、その方法を教えてくれと言ってるのだよ。
通信手段は日本軍が独占してるよ。
日本大使館の無線機が回復してたかも知れないけれどね。
ダーディン達が12月15日に南京を後にして以来、手紙を託す人間もいない。
各国大使館の要員が南京に復帰して業務を再開するのは1月6日以降のことだ。
無線の再開はこの日以降1月8日前後までのことだろうな。
この間南京城内からの情報を外部にもたらした人物の存在は知られていない。
>ちなみに、大佐一味7人が捕まったのがいつだったかは判っていないのだよ。
おおー、なるほど。
記事の発信が1月6日以降のことであれば、何も矛盾はないと言うことか (・_・)ん?
でりちゃんするどいなー
するどすぎて屁も出んわい。
これは メッセージ 6064 (deliciousicecoffee さん)への返信です.