南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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王新倫ら4人と撹乱工作の大佐一味7人は別

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/06/17 21:36 投稿番号: [6064 / 41162]
自分の思い込みが破綻して、かなり混乱しているようだから、以下のサイトに出てくる記事や史料をじっくり読め。
サイトの管理人のコメント(特に下の2つ)に惑わされずに、新聞記事や史料だけを落ち着いて読み、事実を整理しながら素直に考えろ。

(1)便衣兵2万がどんな史料にも出てこないか?
http://www.geocities.jp/nankin1937jp/page004.html

  史料:「王新倫事件」他
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Lounge/3924/article/ousinrin.htm

反日撹乱工作隊(1)
http://www.geocities.jp/yu77799/higasinakano126.html

反日撹乱工作隊(2)
http://www.geocities.jp/yu77799/higasinakano127.html


それらの記事や史料から判る事実を淡々と纏めておいたのが#6042と#6053だったのだ。



>>大佐一味事件も、王・シンロウ事件も、2つの事件は、両方事実。

>ここまで来ると、東中野センセも真っ青の   怪説   だな。

ハァ?
何でだよ?
馬鹿じゃないの?

反日撹乱工作(悪事を働いて罪を日本軍に擦り付ける行為)をしていた大佐一味7人が金陵【女子】大学で捕まった事件(日にちは不明)は、大佐一味7人を匿っていたアメリカ人教授たちからの情報を基にNY・タイムズが1938年1月3日上海発(1月4日付記事)で報道した。

略奪・脅迫・強姦を行っていた保安隊長の王・シンロウら4人が1937年12月30日に金陵大学の蚕桑施設で捕まった事件は、1938年1月24日に行われた日本軍の報告発表会で公表され、翌日の1月25日付でNY・タイムズ特電(ハレット・アベンド記者)やチャイナ・プレスなどで報道された。

上記の2件は、両方とも事実だと考えるのが当然で、この2つの事件が事実ではないとする根拠は特にない。


>アメリカ人教授達は、自分の日記や書簡には一切そのことは記録しなかったわけかね。

王・シンロウら4人が12月30日に捕まった事件のほうは、アメリカ人教授たちの日記に記録されているのかね。
大佐一味7人が捕まった事件のほうは、大佐一味が反日撹乱工作の事実をアメリカ人や他の外国人たちのいる前で自白したのだから、王・シンロウ事件であったような助命嘆願の書簡はないだろう。


>で、自分たちには何の通信手段もないのに、「こんなことがあって驚いた」という情報だけは
>外部に発信したわけだね。   (どうやって)
>彼らの日記や手記を見る限り、だれもケータイは持ってなかったみたいだよ   (^◇^

とうとう、壊れたか。
上海に居るMY・タイムズが、南京に居るアメリカ人から情報を入手することは、全く不可能だったのかね?
ちなみに、大佐一味7人が捕まったのがいつだったかは判っていないのだよ。
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