Re: 馬鹿はおまえだよ 横
投稿者: tyankonabejp 投稿日時: 2011/12/30 13:15 投稿番号: [38087 / 41162]
失礼ですが、貴殿の投降は想像だけで書いているように思いますが。
>これを銃に付けた場合、銃の性能を阻害するだけでなく、銃剣の装着機構によって、使い方が悪いと銃身を歪めてしまうことも少なくなかった。
銃剣というのは直接銃身に装着しませんから、ただ刺すだけは銃身がゆがむことはありえません。 白兵戦のときには、はげしい格闘で銃身にも衝撃が加わり損傷する可能性はありますが、「衝撃で照準器がずれることが多く、照星や照門の微調整をやり直す必要があった」という程度です。銃剣格闘による白兵戦でさえも銃がゆがむほどの衝撃はかかりません。
つまり、捕虜を刺殺する程度では銃本体に影響などは出ないのです。
銃剣の使い方によって「銃身を歪めてしまうことも少なくなかった」という主張が、貴殿のたんなる想像でなければ、ソースを示してみせてください。銃剣を装着したために銃が使えなくなったという記録がありますか?
>銃剣自体の投身も使い方が悪ければ曲がったり歪んだりするし、刃こぼれが酷くなれば本来の突き刺し引き抜く能力も激減する。
「銃剣自体の投身」w(´Д`) 銃剣が自分で身を投げることはありませんし、もし投げたとしても、銃剣は曲がるようなものではありません。
それに、人体に刺した程度では刃こぼれなどしませんよ。もし万が一、刃こぼれしたとしても、銃剣は切ることを目的としたものではなく、突き刺すものですからね。殺傷力は低下しません。
っていうか、日本軍の銃剣には初めから「刃」なんてついてませんから。全長40cmのうち先端から19cmの処迄しか刃が付いていないんです。銃剣は突き刺すための槍として使う刃物であり、日本刀のように切り付けることを目的としていないのでこれでよかったのです。
また、もしも刃こぼれしたとしても、研ぎ直せば刃物の威力は落ちませんから。
>命がけで白兵戦に持ち込んで突破し、敵を制圧するという前線の将兵自身が一番自覚する日本軍の状況下で、その便りとなる銃剣を消耗或いは損傷するような行為を数週間に渡って続けるわけがなかろう。
「その便りとなる銃剣」w(゚∀゚○) 銃剣は「お便り」にはなりませんよ。「頼り」にはなりますが。
仮に3万程度の聯隊で、一人の兵士が平均3、4人を始末しただけで10万人くらいの殺害は可能です。それに、数万人を殺したといわれる南京虐殺では全員を銃剣で殺したわけではなく、小銃や機関銃で射殺したのも多いはずです。また、捕虜の始末は各部隊とも交代でやったでしょうから、何週間も続けて毎日おなじ銃剣を使ったわけがないw 交代の合間に銃の手入れくらいはできたのです。
>これを銃に付けた場合、銃の性能を阻害するだけでなく、銃剣の装着機構によって、使い方が悪いと銃身を歪めてしまうことも少なくなかった。
銃剣というのは直接銃身に装着しませんから、ただ刺すだけは銃身がゆがむことはありえません。 白兵戦のときには、はげしい格闘で銃身にも衝撃が加わり損傷する可能性はありますが、「衝撃で照準器がずれることが多く、照星や照門の微調整をやり直す必要があった」という程度です。銃剣格闘による白兵戦でさえも銃がゆがむほどの衝撃はかかりません。
つまり、捕虜を刺殺する程度では銃本体に影響などは出ないのです。
銃剣の使い方によって「銃身を歪めてしまうことも少なくなかった」という主張が、貴殿のたんなる想像でなければ、ソースを示してみせてください。銃剣を装着したために銃が使えなくなったという記録がありますか?
>銃剣自体の投身も使い方が悪ければ曲がったり歪んだりするし、刃こぼれが酷くなれば本来の突き刺し引き抜く能力も激減する。
「銃剣自体の投身」w(´Д`) 銃剣が自分で身を投げることはありませんし、もし投げたとしても、銃剣は曲がるようなものではありません。
それに、人体に刺した程度では刃こぼれなどしませんよ。もし万が一、刃こぼれしたとしても、銃剣は切ることを目的としたものではなく、突き刺すものですからね。殺傷力は低下しません。
っていうか、日本軍の銃剣には初めから「刃」なんてついてませんから。全長40cmのうち先端から19cmの処迄しか刃が付いていないんです。銃剣は突き刺すための槍として使う刃物であり、日本刀のように切り付けることを目的としていないのでこれでよかったのです。
また、もしも刃こぼれしたとしても、研ぎ直せば刃物の威力は落ちませんから。
>命がけで白兵戦に持ち込んで突破し、敵を制圧するという前線の将兵自身が一番自覚する日本軍の状況下で、その便りとなる銃剣を消耗或いは損傷するような行為を数週間に渡って続けるわけがなかろう。
「その便りとなる銃剣」w(゚∀゚○) 銃剣は「お便り」にはなりませんよ。「頼り」にはなりますが。
仮に3万程度の聯隊で、一人の兵士が平均3、4人を始末しただけで10万人くらいの殺害は可能です。それに、数万人を殺したといわれる南京虐殺では全員を銃剣で殺したわけではなく、小銃や機関銃で射殺したのも多いはずです。また、捕虜の始末は各部隊とも交代でやったでしょうから、何週間も続けて毎日おなじ銃剣を使ったわけがないw 交代の合間に銃の手入れくらいはできたのです。
これは メッセージ 38084 (maximirion さん)への返信です.