Re: 馬鹿はおまえだよ 横
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/12/30 16:20 投稿番号: [38088 / 41162]
>銃剣というのは直接銃身に装着しませんから、ただ刺すだけは銃身がゆがむことはありえません。
白兵戦のときには、はげしい格闘で銃身にも衝撃が加わり損傷する可能性はありますが、「衝撃で照準器がずれることが多く、照星や照門の微調整をやり直す必要があった」という程度です。銃剣格闘による白兵戦でさえも銃がゆがむほどの衝撃はかかりません。
つまり、捕虜を刺殺する程度では銃本体に影響などは出ないのです。
銃剣の使い方によって「銃身を歪めてしまうことも少なくなかった」という主張が、貴殿のたんなる想像でなければ、ソースを示してみせてください。銃剣を装着したために銃が使えなくなったという記録がありますか?
↑銃身が歪みますから、銃剣練習用の銃は別にしてありますよ。
何故なら、実戦では真正面から刺しますよね、すると人間はとっさに引き抜くために銃身をしっかりと握り、前倒しになります。すると刺した方の兵士は銃を落とすまいと力を入れますから、銃身が曲がります。
此の為に日本軍には鉄工が居て修正をするんですよ。
亦、日本軍の銃身は出来るだけ軽くなる様に作っていますからね、外国製の銃よりは華奢です。
南京では何万人も殺したとありますが、その様な事実は物理的に不可能です。次期出撃準備命令が陥落前から出ていますから、銃弾を使うこと出来ません。
亦当時警備していた部隊にはその様な予備の銃弾がありません、警備兵は銃弾十発しか持っていませんからね。
若し陸軍が最初からその様なことを考えていたとすれば、国産安全委員会の住所は米国の大使館から日本軍に手交されていますから、口封じのために、悉く事故死にしたでしょうね。
簡単ですからね、銃や銃剣などを使わずに、城外から無差別砲撃を加えれば、事故として処理出来ますが、日本軍はしなかった。
これは メッセージ 38087 (tyankonabejp さん)への返信です.
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