すり替えに必死だねぇ〜♪
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/11/10 04:58 投稿番号: [14032 / 41162]
>“criminals”を犯罪と思い込んでいたヤツが開き直るんじゃない(藁
↓を見れば一目瞭然♪
≫>つまりポツダム宣言第十項の「戦争犯罪」は「平和に対する罪」を含まない概念であり、
≫>「平和に対する罪」を以て裁判を行うことは休戦条約違反だということだ。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4n13&sid=1143582&mid=13856
私は、“all”は何にかかっているかと聞いている。
そして、鶏頭は未だ尚、
>“war criminals” が “war crimes” 以外の何で裁かれるって言うんだよw
などと、“all”を無視しようと必死である。
>「われらの俘虜を虐待した者を含む」であって「俘虜虐待の犯罪を含む」ではないのだから、
>“all”が“war criminals”にかかっているのは明らかだな(藁
さすが馬鹿♪
狭義の戦争犯罪に含まれる俘虜の虐待は、当然、広義の戦争犯罪にも含まれるのである。
またも、集合を理解できない馬鹿である事を自ら晒している。
>14010
?
≫>つまりポツダム宣言第十項の「戦争犯罪」は「平和に対する罪」を含まない概念であり、
≫>「平和に対する罪」を以て裁判を行うことは休戦条約違反だということだ。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4n13&sid=1143582&mid=13856
チミが間違ったのは、13856だねぇ〜♪(大爆笑)
>だから容疑者を拘束済みであるか否かに拘らず、罪状は決まっているのだよ。
ぷっ♪
容疑者が拘束されていなければ刑事裁判を行いようがなく、
罪状が正しかったか否かが確定しない♪
≫自由主義がそもそも全体主義に基づいているのである。
>ああ、共産主義国ではそう教える訳ね(藁
>そういう妄想は党内だけでやりなさい。
ぷっ♪
やはり無知だ♪
自由とは、他人を害しないすべてのことをなしうることにある。
したがって、各人の自然的諸権利の行使は、
社会の他の構成員にこれらと同一の権利の享受を確保すること以外の限界をもたない。
これらの限界は、法律によってでなければ定められない。
結局のところ、他の構成員の全てが害してはいけない対象なのである。
>自分で「一般意思」を持ち出しておいて、「一般意思の表明である法律」になると途端に逃げかw
チミが無知だから論外なのだよ♪
絶対君主の横暴があったから、罪刑法定種場が生まれた。
国際社会に於いては、国家の上の絶対主権は存在しない。
>裁かれる側は無視して、裁く側だけが独善的な尺度で「検証」とやらをするんだろ。
私利私欲に毒されている者の発想である。
能力がない者は検証できない。
裁かれる側が無視されるのではない。
私利私欲に毒された無能が排除されるのである。
地元への利益誘導を公約とした者達が立法する国会に於ける検証が、
立法する側の独善にはならないとでも思っているのか♪
つまり、私利私欲に毒された者達の恣意によって立法されるのである。
罪刑法定主義に於いては、法律になりさえすれば処罰可能である。
また、法律にしなければ処罰されないのであり、
立法する者に都合の悪い法律は成立させなければ裁かれる事はないのである。
立法を検証できない者達は、当然、司法に対しても検証できない。
疑心暗鬼に陥るのは、馬鹿故である。
検証できる者は、疑心暗鬼ではなく、確信を持って『間違っている』と断言する。
↓を見れば一目瞭然♪
≫>つまりポツダム宣言第十項の「戦争犯罪」は「平和に対する罪」を含まない概念であり、
≫>「平和に対する罪」を以て裁判を行うことは休戦条約違反だということだ。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4n13&sid=1143582&mid=13856
私は、“all”は何にかかっているかと聞いている。
そして、鶏頭は未だ尚、
>“war criminals” が “war crimes” 以外の何で裁かれるって言うんだよw
などと、“all”を無視しようと必死である。
>「われらの俘虜を虐待した者を含む」であって「俘虜虐待の犯罪を含む」ではないのだから、
>“all”が“war criminals”にかかっているのは明らかだな(藁
さすが馬鹿♪
狭義の戦争犯罪に含まれる俘虜の虐待は、当然、広義の戦争犯罪にも含まれるのである。
またも、集合を理解できない馬鹿である事を自ら晒している。
>14010
?
≫>つまりポツダム宣言第十項の「戦争犯罪」は「平和に対する罪」を含まない概念であり、
≫>「平和に対する罪」を以て裁判を行うことは休戦条約違反だということだ。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4n13&sid=1143582&mid=13856
チミが間違ったのは、13856だねぇ〜♪(大爆笑)
>だから容疑者を拘束済みであるか否かに拘らず、罪状は決まっているのだよ。
ぷっ♪
容疑者が拘束されていなければ刑事裁判を行いようがなく、
罪状が正しかったか否かが確定しない♪
≫自由主義がそもそも全体主義に基づいているのである。
>ああ、共産主義国ではそう教える訳ね(藁
>そういう妄想は党内だけでやりなさい。
ぷっ♪
やはり無知だ♪
自由とは、他人を害しないすべてのことをなしうることにある。
したがって、各人の自然的諸権利の行使は、
社会の他の構成員にこれらと同一の権利の享受を確保すること以外の限界をもたない。
これらの限界は、法律によってでなければ定められない。
結局のところ、他の構成員の全てが害してはいけない対象なのである。
>自分で「一般意思」を持ち出しておいて、「一般意思の表明である法律」になると途端に逃げかw
チミが無知だから論外なのだよ♪
絶対君主の横暴があったから、罪刑法定種場が生まれた。
国際社会に於いては、国家の上の絶対主権は存在しない。
>裁かれる側は無視して、裁く側だけが独善的な尺度で「検証」とやらをするんだろ。
私利私欲に毒されている者の発想である。
能力がない者は検証できない。
裁かれる側が無視されるのではない。
私利私欲に毒された無能が排除されるのである。
地元への利益誘導を公約とした者達が立法する国会に於ける検証が、
立法する側の独善にはならないとでも思っているのか♪
つまり、私利私欲に毒された者達の恣意によって立法されるのである。
罪刑法定主義に於いては、法律になりさえすれば処罰可能である。
また、法律にしなければ処罰されないのであり、
立法する者に都合の悪い法律は成立させなければ裁かれる事はないのである。
立法を検証できない者達は、当然、司法に対しても検証できない。
疑心暗鬼に陥るのは、馬鹿故である。
検証できる者は、疑心暗鬼ではなく、確信を持って『間違っている』と断言する。
これは メッセージ 14023 (nmwgip さん)への返信です.