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基地外中国人は人類の敵、氏ね

投稿者: screw_chinese 投稿日時: 2004/01/25 11:13 投稿番号: [831 / 3072]
>政治犯が
>自由で民主的な基本秩序を攻撃を行っていない事を証明してね♪

非暴力によって平和的なデモへ参加したチベット人が政治犯はあり自由で民主的な基本秩序の攻撃である、よって、逮捕、拷問、虐殺しても良いと主張する基地外がお前以外にいることを証明せよ。証明できない場合、不当逮捕による人権侵害である。


>>中共が自由で、民主的であると述べているバカを示せ。
>自由で民主的などと言った覚えはないが?

↑ドイツ基本法をデタラメ解釈して、中共の人権侵害を正当化↓していることを自白したな。(大爆笑)基地外中国人は死ね。

>法律に基づいていれば『人権』の制限は認められている。
>不当逮捕である事が証明されない限り、


ドイツ基本法を部分的にデタラメ解釈して人権侵害を正当化している基地外中国人は、ドイツ基本法第一条を認めるのですか?認めないのですか?答えなさい。


第1条 [人間の尊厳、基本権による国家権力の拘束]
(1) 人間の尊厳は不可侵である。これを尊重し、および保護することは、すべての国家権力の義務である。
(2) ドイツ国民は、それゆえに、侵すことのできない、かつ譲り渡すことのできない人権を、世界のあらゆる人間社会、平和および正義の基礎として認める。
(3) 以下の基本権は、直接に妥当する法として、立法、執行権および司法を拘束する。

>完璧な真理

投稿者: OccultFilms 投稿日時: 2004/01/25 10:37 投稿番号: [830 / 3072]
コソボとイラクにおけるNATOと米英を国際司法裁判所で「有罪」にしてから言うんだね。

基地外(嘲笑)

大田黒先生の言うとおりです!

投稿者: ttohtaguro 投稿日時: 2004/01/25 04:52 投稿番号: [829 / 3072]
>中華人民共和国が排除されたかね?
中華人民共和国を排除しようなんてとんでもありませんね。
先生やわたしその他大勢の中国人は国内で虐殺しているだけなのですから。
アメリカなんて自国民におべっかを使う貧弱な国とは違うのです。

大田黒先生のファンです

投稿者: ttohtaguro 投稿日時: 2004/01/25 04:46 投稿番号: [828 / 3072]
先生がいつもおっしゃるように台湾人が沢山虐殺されるのが
本当に待ち遠しくて仕方ありません。台湾人はやはり
最低でも200万人くらいは殺したいですね。先生はどのくらい殺したいですか?

大田黒先生のファンです

投稿者: ttohtaguro 投稿日時: 2004/01/25 04:41 投稿番号: [827 / 3072]
やはり、中国の魅力は、先生がおっしゃるように、
何万、何十万という数を短期で殺すことや
逆に、抵抗できない自国民をじわじわ
長い年月をかけて絞め殺して行くこともできる
その虐殺の柔軟性ではないでしょうか?
やっぱ中国ってアメリカにない魅力満載です。

大田黒先生のファンです

投稿者: ttohtaguro 投稿日時: 2004/01/25 04:37 投稿番号: [826 / 3072]
アメリカの犯罪ってそれだけなんですか?
やはり先生がおっしゃるように一番刺激的な中国を応援することとします。

アメリカの国家犯罪全書

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2004/01/25 04:34 投稿番号: [825 / 3072]
ウルグアイ
一九六〇年代後半、外国の警察を訓練し武器を提供する米国公安局(OPS:米国国際開発局[USAID]の一部)の職員ダン・ミトリオネはウルグアイのモンテビデオに駐在していた。ミトリオネが到着する前から、ウルグアイでは政治囚への拷問が行われていたが、一九七〇年にブラジルのジョルナル・ド・ブラジル紙が行った驚くべきインタビューのなかで、ウルグライの元警察諜報長官アレハンドロ・オテロは、米国顧問、とりわけミトリオネが、拷問をいっそう日常的な手法として組織化したと述べた。苦痛を引き起こすために、科学的改善を重ね、さらに、隣の部屋で女性と子供が叫び声を挙げているテープを流し、家族が拷問を受けているのだと告げるといった、絶望を引き起こす心理学を付け加えた[17]。
南米とワシントンの米国政府職員たちは、この新聞インタビューに腹を立てた。ワシントンのOPS長官は次のように言ってこの事態を説明しようとした。「モンテビデオのこの三名のブラジル人記者はインタビューを送ったことを否定している。のちに、このインタビューがジョルナル・ド・ブラジル紙の編集室で誰かに挿入されたものであることを我々は発見した。」[18]

ミトリオネはモンテビデオにある自宅の地下に防音室を設置し、そこで、拷問技術のデモをウルグアイの警察官に見せていた。四名の乞食が捕まって連れてこられ、ミトリオネはこの四名に、様々な電圧が体の各所に与える効果を実験した。四名は死亡した。

「望ましい効果のために、正確な苦痛を、正確な場所に、正確な量」というのがミトリオネのモットーだった。

「望むものを手にしたいならば−ちなみに私はいつも望むものを手に入れてきたのだが−」、「ちょっと間をおいてセッションを長引かせるのがよい。すぐに情報を手に入れるためではなくて、政治的手段として、反政府的活動に関与することに対する健全な恐怖をつくりだすために。」[19]
ブラジル
ダン・ミトリオネは、ウルグアイに派遣する前、ブラジルに駐在していた。ブラジルで、ミトリオネをはじめとするアメリカ人たちは、OPS、AID、CIAとともに、ブラジルの治安部隊に、囚人への拷問のために、武器と訓練を与えていた。このアメリカ人たちは、殺してしまうと面倒な相手を扱うときのために、殺さずにすむ電気ショックの量についても助言していた[20]。

アメリカの国家犯罪全書

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2004/01/25 04:33 投稿番号: [824 / 3072]
イラン
日常的に拷問を行った悪名高いイランの治安警察SAVAKは、一九五〇年代に、CIAとイスラエルの指導のもとで設立された。イランを専門とする元CIAアナリストジェッシ・J・リーフによると、SAVAKはCIAから拷問技術を教わったという[10]。一九七九年の革命後、イランでは、CIAがSAVAKのために作った女性に対する拷問方法のフィルムが発見された[11]。

ドイツ
一九五〇年代、ミューニッヒで、CIAは、対ソ作戦のために利用していた西欧のソ連移民組織に潜入したものたちを拷問した。CIAが用いた拷問の中には、睾丸にテレピン油を塗るとか、部屋に閉じこめ精神に変調をきたすまで大音量でインドネシア音楽を聴かせるといった奥義があった[12]。この情報が漏れだしたのは、おもしろいと言えるほどまでに奇妙だったからと思われる。口に出すことがはばかられた通常の拷問方法も使われていた可能性は高い。

ベトナム
一九六〇年代、グリーン・ベレーは、ベトナムでの兵役を前にした兵士たちに、尋問の一環として拷問をどう使うか教えていた[13]。ベトコン[ママ]の社会基盤を一掃するためにCIAが開始した悪名高いフェニックス作戦では、容疑者に、男女を問わず性器に電気ショックを与えたり、耳に一五センチの釘を刺し、釘が脳に達し犠牲者が死ぬまで少しずつ叩いたりといった拷問を加えた。重要な容疑者の口を割らせるために別の容疑者を空輸ヘリから突き落としたりもした。むろん、これは、突き落とされたものに対しては殺人、突き落とされなかったものに対しては拷問の一形態というものだろう[14]。ジュネーブ条約に違反して、米国は、捕虜が拷問を受けることを完全に知っていながら、捕虜を南ベトナム政府に引き渡していた。こうした拷問には、米軍兵士が立ち会ったことも多い[15]。


ボリビア
一九六七年、CIAのもとでチェ・ゲバラを見つけだそうと活動していた反カストロ派キューバ人たちは、尋問所を設置し、チェのゲリラ部隊を助けているのではないかと疑いをかけたボリビア人たちを連れてきて尋問し、ときに拷問にかけた。ボリビアの内務大臣が拷問について知ったとき、激怒して、CIAに停止するよう求めた[16]。

いゃあ〜アメリカには負けます。

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2004/01/25 04:32 投稿番号: [823 / 3072]
拷問

http://www.jca.apc.org/~kmasuoka/places/blum05.html

「最初の一撃はあまりに苦痛で、死にたいと思った」
グロリア・エスペランサ・レイェス
(ホンジュラスで受けた拷問について。拷問で、彼女の胸と膣に電気ワイヤーが付けられた。)
「奴らはいつも、殺してくれと言う。拷問は死よりもひどい。」
ホセ・バレラ   ホンジュラスの拷問者[1]
一九九九年七月一四日、トルコ。警察があるクルド人家族の家に押し入り、二人の娘−一四歳のメディーヌと妹のデブラン−を尋問のために連れていくと宣言した。「私は服を着に寝室に向かった」と、デブランはのちに言う。「けれども、メディーヌは・・・まっすぐ窓に駆けていってそこから身を投げた。」メディーヌの母は次のように説明する。「私の娘は、再び拷問を受けるよりも、死を選んだのです。」[2]
「拷問は一瞬で終わるかもしれない。けれども、拷問を受けた人は決してもとのままではいられない。」
アムネスティ・インターナショナル報告書[3]
戦争状態、戦争の脅威、内政の不安定又は他の公の緊急事態であるかどうかにかかわらず、いかなる例外的な事態も拷問を正当化する根拠として援用することはできない。
拷問及び他の残虐な、非人道的な又は品位を傷つける取扱い又は刑罰に関する条約(拷問禁止条約)第二条第二項[4]

「身体的虐待をはじめとする侮辱的扱いは否定された。それが悪いからではなく、歴史的に効果のないことが証明されたからだ。」一九八八年、CIAの副作戦主任リチャード・ストルスはこう述べた[5]。

CIAはこうしたことを好んで口に出す。もっともらしい否定の響きがあると考えるからである。しかし、拷問で口を割らせることはできないとか、拷問がそのために極めて有効でないと信じるものがいるだろうか。リチャード・ストルスとCIAは、上に紹介したメディーヌが、もし自殺する機会がなかったならば、拷問でも告白しなかったろうと信じさせたいようである。拷問の効果はさらに大きい。というのも、拷問の目的は、情報を得るというよりも、罰を与えることにより、犠牲者が今後は内なる理想主義を掘り出して反対活動に関わらないようにし、また、仲間に警告を送ることにある。

こうした目的で、CIAは何十年にもわたり、拷問と共存してきた。(トルコがワシントンと非常に近しい戦略的同盟関係にあることを思い起こそう。ホンジュラスについては、以下で述べる。)友好的な拷問者と結託するのは、注意深く隠されたCIAの秘密だった。そのため、長い間、実際の苦痛に満ちた詳細が伝わることはなかった。けれども、明るみに出た記録もある。それらを下記に紹介しよう。

ギリシャ
一九四〇年代後半、CIAは新たなギリシャの治安組織KYP創設に手を貸した。まもなく、KYPは、秘密警察がどこででも行うようなことを始めた。体系的拷問も含まれていた。KYPがもっとも活発だったのは、一九六七年から一九七四年の軍事政権時代であり、この期間には、日常的に恐るべき拷問が行われた。アムネスティ・インターナショナルは、のちに、次のように述べている。「公式声明や証言からわかる拷問に関するアメリカの政策は、否定できる限り否定し、否定できないときはもっとも軽く見るというものであった。この政策は、軍事政権支援の自然な帰結である。」[6]

アムネスティがギリシャに派遣したアメリカ人法律家ジェームズ・ベケットは、一九六九年、拷問者のなかには、米国の軍事援助によって得られた拷問道具もあると囚人に言っていたと書いている。一つは「太くて白い二重ケーブル」の鞭で、「科学的で効果的」だった。もう一つは頭を締め付ける輪で、「鉄の渦巻き」と言われ、徐々に頭と耳を締め付けるものだった[7]。ベッカーは、拷問者たちにとって、アメリカの支援は決定的に重要だったと書いている。

何百名もの囚人が、バシル・ラムブロウ警部の小演説を聞いた。彼は、赤・白・青からなる米国援助のシンボルを掲げた机の後ろに座っていた。彼は囚人たちに、抵抗がまったく無意味であることを占めそうとした。「おまえたちは、何でもできると考えて、自分を馬鹿げた存在にしている。世界は二つに分かれている。一方に共産主義者たちがいて、他方に自由世界がある。ロシア人とアメリカ人、ほかには誰もいない。我々はといえば、アメリカ人なのだ。私の後ろには政府があり、政府の後ろにはNATOがあり、NATOの後ろには米国がある。我々と戦っても無駄だ。我々はアメリカ人なのだから。」[8]

アホ反中の日本人へ

投稿者: t_ohtagure_2004 投稿日時: 2004/01/25 04:29 投稿番号: [822 / 3072]
  アメリカ民主主義など腐った国民党と同じこと♪

  共産党を愛するわたしにとっては唾棄すべき存在なのだよ♪

  そして、わたしが完璧な真理を『論文』しても、

  これを検証し証明できる人間が最低一人はいなければ、主張が正しいと認められる事はない。

  主張している本人と『論文』を理解し検証できる人の計2人必要なのである。
次に、

  当然、わたしは完璧な真理を『論文』したのであり、

  誰もわたしの『論文』を理解出来ないからと言って、批判するのは論理的ではない♪

>国際的に国権に介入・排除

投稿者: t_ohtaguro_2004 投稿日時: 2004/01/25 04:24 投稿番号: [821 / 3072]
  で?

  中華人民共和国が排除されたかね?

自由で民主的な基本秩序を攻撃

投稿者: t_ohtaguro_2004 投稿日時: 2004/01/25 04:23 投稿番号: [820 / 3072]
  政治犯が

  自由で民主的な基本秩序を攻撃を行っていない事を証明してね♪

  君の主張は根拠がない。

>中共が自由で、民主的であると述べているバカを示せ。

  自由で民主的などと言った覚えはないが?

  国内法に基づき、犯罪者の権利を制限するのは正当な行為だと言っている。

  壊れたレコードかね君は?

民主とは、国民主権の事。

投稿者: t_ohtaguro_2004 投稿日時: 2004/01/25 04:18 投稿番号: [819 / 3072]
  民主主義=人権擁護は


  多数の人民が支配の正統性・主権をもち、
  為政者と人民が同等であるとする政治的な立場・原則。

  が転じたものであり、

  民主主義=多数決と同じである。

大田黒先生のファンです

投稿者: ttohtaguro 投稿日時: 2004/01/25 04:06 投稿番号: [818 / 3072]
アメリカはまだまだ甘いですよね先生。
殴る蹴るだけでは、先生の満足は満たされません。やはり拷問、レイプですね。


刑務所に着くと、すぐに手錠と足枷がはめられ、尋問が始まりました。警察は、ビデオの件について詳しい情報を得ているようではありませんでしたが、私がダライ・ラマ法王の独立問題に関する講演テープを所持していたことは知っているようでした。テープを貸した僧侶が拷問に耐えきれず、私の名前を言ってしまったようでした。


  警察はいつも4人でした。彼らはまず私を椅子に縛りつけると、電気棒でショックを与え続けました。気を失うまで電流を流し続け、気を失うと水を頭から浴びせました。幾度も幾度も繰り返されました。亡命政府との関係、政治組織のメンバーの名前、彼らは無理やり白状させようとしましたが、私はどんなことをされても決して話しませんでした。
 

  尋問は、二日に一回行われました。尋問室に呼び出されると、4人の男の警官に囲まれ、朝から晩まで休むこと無く、尋問が続きました。本当に長い長い時間でした。彼らは私を裸にすると、椅子に縛り付け、殴る蹴るの挙句、電気棒でショックを与え続けました。30分もの間、電流が流され続けることもよくありました。髪の毛が逆立ち、肉が裂けてしまうのではないかと感じる程、引っぱられるのです。そして、胃にあるものを全部戻してしまい、血を吐き、鼻血が止まらなくなるのです。朦朧としてくる意識の中で、さらに辛いことが何度も行われました。彼らは、電気棒を性器の中に面白そうに突っ込み、私を凌辱したのです。

ぷぷぷ♪

投稿者: t_ohtaguro_2004 投稿日時: 2004/01/25 04:05 投稿番号: [817 / 3072]
>独立宣言に「懐に手を入れる」必要さえない。

  では、武装解除した上で独立宣言してみたまえ♪

  それなら、軍隊を送らずに警察組織を送り込むだけですむ♪

人権侵害に対し

投稿者: OccultFilms 投稿日時: 2004/01/25 04:04 投稿番号: [816 / 3072]
国際的に国権に介入・排除した実例がある。

分かってるよな。

とっとと答えろ、ゴミ中国人

投稿者: screw_chinese 投稿日時: 2004/01/25 04:01 投稿番号: [815 / 3072]
>>自由で民主的な基本秩序を攻撃するために濫用する者は、これらの基本権を喪失する。

>保護する為の秩序の維持が何よりも最優先されるのですよ基地外君♪


基地外中国人は一体何を理解しているのだ?

「自由で民主的な基本秩序を攻撃」って書いてあるだろうが。そこは見事に無視か?(大爆笑)

中共の一体どこが、自由で民主的な基本秩序なのか、

お前以外に中共が自由で、民主的であると述べているバカを示せ。

質問に答えろ

投稿者: screw_chinese 投稿日時: 2004/01/25 03:58 投稿番号: [814 / 3072]
お前のゴミ見解は飽き飽きだと言っているだろ。


第1条 [人間の尊厳、基本権による国家権力の拘束]
(1) 人間の尊厳は不可侵である。これを尊重し、および保護することは、すべての国家権力の義務である。
(2) ドイツ国民は、それゆえに、侵すことのできない、かつ譲り渡すことのできない人権を、世界のあらゆる人間社会、平和および正義の基礎として認める。
(3) 以下の基本権は、直接に妥当する法として、立法、執行権および司法を拘束する。

↑のどこが民主主義ではないのか、もしお前以外にそのようなバカがいるなら証明しなさい。

話を逸らして遁走か(嘲笑)

投稿者: OccultFilms 投稿日時: 2004/01/25 03:57 投稿番号: [813 / 3072]
独立宣言に「懐に手を入れる」必要さえない。

大田黒先生のファンですが

投稿者: ttohtaguro 投稿日時: 2004/01/25 03:55 投稿番号: [812 / 3072]
先生に対する言いがかりは止めて下さい。
民主主義とは、チベット人を拷問することです。
大田黒先生の回答は明確です。

アメリカ警官は

投稿者: t_ohtaguro_2004 投稿日時: 2004/01/25 03:53 投稿番号: [811 / 3072]
  懐に手を入れただけで脳天打ちぬくぞ?

  相手が白人ではなければ、殴る蹴るの集団リンチ。

大田黒先生のファンです

投稿者: ttohtaguro 投稿日時: 2004/01/25 03:49 投稿番号: [810 / 3072]
わーい、核戦争ってドキドキしますね。
台湾にミサイルを撃ち込むのはまだですかね?
それとも先生、その前にもうすこしチベット人を殺しましょうか?

基地外には説明しないと解らないのか?

投稿者: t_ohtaguro_2004 投稿日時: 2004/01/25 03:49 投稿番号: [809 / 3072]
  国家権力   つまり、統治権

  主権が主権を拘束する♪

  説明されないと理解できないのか?

  あ、そもそも知らないのだから理解以前の問題か♪

大田黒先生のファンです

投稿者: ttohtaguro 投稿日時: 2004/01/25 03:45 投稿番号: [808 / 3072]
逮捕、そして暴行と拷問

私の名はガンデン・タシ。ラサのメルド・ゴンカル県ギャマ郷二村の出身です。8歳で学校に上がり、l5歳でガンデン寺に入つて僧侶になりまし 。8歳で学校に上がり、l5歳でガンデン寺に入つて僧侶になりまし た。1988年3月5日、モンラム祈祷祭の役員の一人だった私は(当時19歳)、ラサのバルコル街の東側で平和的なデモに参加し、その夜8時頃逮捕されました。
大勢の公安と軍が私たちに催涙弾を投げつけ、 警棒やライラルの台尻、ゴムバットで殴りつけま した.電気棒で殴られて、冷水を浴びせかけられ ました,暴行ほ1時間にわたって続き,意識が 戻ったときには、手錠をかけられてグツァ拘置所 の中にいました。各房には約20名の囚人がいまし た。グツァでの拷問で最悪だったのは、裸にされ て電気棒で殴られたときです。拷問が終わり、ズ ポンや上着を着るのは一苦労でした。居房に戻 されても、体が腫れ上がって痛みがひどく、横 になって眠ることはできませんでした。肌は青 緑に変色していました。
10分から15分にわたって天井から吊り下げ られることもよくありました。電気ワイヤーも 使われました。手首を縛って電気を流すので す。痛みは耐えがたいものでした。
まずグツア拘置所に1ヶ月拘留された後、セ イトゥ(人民武装警察第四処)と呼ばれる拘置 所に移送されました.セイトゥで最も辛かった のは、動けぱ動くほどきつく締まる手錠(通 称:黄色手錠をはめられたことです。看守は、 手錠をはめた手首を床に押しつけておいて、手 錠を足で蹴りました。耐えがたい痛さでした。 腕がひどく腫れ、   今でも傷痕が残っています。


大田黒先生、チベット人拷問ってのはとても気持ち良いですね。
なぜこんな気持ちの良いものを日本人が批判するのでしょう?
我々には理解できません。大田黒先生これからも
もっと沢山のチベット人を拷問してゆきましょう。

アメリカ警官は一方的独立を叫ぶと

投稿者: OccultFilms 投稿日時: 2004/01/25 03:39 投稿番号: [807 / 3072]
脳天打ちぬくか?

中国人てのは、そんな基本的なことも分からんわけだ(嘲笑)

中国人も火病か

投稿者: screw_chinese 投稿日時: 2004/01/25 03:38 投稿番号: [806 / 3072]
朝鮮人よりは少しはマトモかと思ったが、これでは同じかそれ以下だな。

>[人間の尊厳、基本権による国家権力の拘束]
>人権が主権であるならば、
>【主権による主権の拘束】と書いているのか?(大爆笑)

バカか?火病か?意味不明なんだよ。お前にしか意味の通じないゴミ見解は聞き飽きた。


第1条 [人間の尊厳、基本権による国家権力の拘束]
(1) 人間の尊厳は不可侵である。これを尊重し、および保護することは、すべての国家権力の義務である。
(2) ドイツ国民は、それゆえに、侵すことのできない、かつ譲り渡すことのできない人権を、世界のあらゆる人間社会、平和および正義の基礎として認める。
(3) 以下の基本権は、直接に妥当する法として、立法、執行権および司法を拘束する。

↑のどこが民主主義ではないのか、もしお前以外にそのようなバカがいるなら証明しなさい。

まるでキムジョンイルのような台詞だな

投稿者: OccultFilms 投稿日時: 2004/01/25 03:36 投稿番号: [805 / 3072]
中国政府は、台湾でも面子のために十数億人の命を捨てさせる事も厭わないという事でいいのかな?(嘲笑)

あのソ連でさえ出来なかったのに。

さすが、数千万国民を虐殺した実績のある政府をいただく国民の意思ってのは違うな(憐憫)

一方的独立という

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2004/01/25 03:35 投稿番号: [804 / 3072]
  おもちゃの鉄砲で遊んでますねぇ〜♪

  おもちゃでないのなら、すでに独立宣言してるでしょ♪

ぷぷぷ♪

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2004/01/25 03:31 投稿番号: [803 / 3072]
  アメリカがソ連の核脅迫に屈しなかった?

  アメリカの核の脅威にソ連が屈したの間違いだろ♪

  双方が屈する事がなければ、核戦争に突入だ♪

台湾は玩具の拳銃を構えていないな

投稿者: OccultFilms 投稿日時: 2004/01/25 03:27 投稿番号: [802 / 3072]
火病か?(憐憫)

それで脅迫のつもりか

投稿者: OccultFilms 投稿日時: 2004/01/25 03:24 投稿番号: [801 / 3072]
>ソ連すらキューバに核を持ち込むのを中止したのに、

>   アメリカが台湾独立を支持して参戦すれば、キューバ危機と同じ事になる。

文章が意味を成してないぞ。

中国人にも火病があるのか?(嘲笑)

キューバ危機は、アメリカがソ連の核脅迫に屈しなかった典型的事例であるのが世界の常識だが。

基地外には日本語が理解できないのか?

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2004/01/25 03:22 投稿番号: [800 / 3072]
[人間の尊厳、基本権による国家権力の拘束]

  人権が主権であるならば、

  【主権による主権の拘束】と書いているのか?(大爆笑)

ははは♪

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2004/01/25 03:16 投稿番号: [799 / 3072]
  何ら証拠を示していない奴がよく言う♪

  ほれ、さっさと違法行為であったと確定した判決を出してみろ♪

  基地外が証拠を示さないから、

  アメリカによる人権侵害の証拠を挙げた上で批判もしてやっているんだ♪

  共産党を何でもいいから批判しろと教育されたのか?(爆)

>中共の一体どこが、自由で民主的な基本秩序なのか

  この主張が事実である事を基地外は未だ証明していない。

  前提が偽りであれば、まともな答えがでるはずもない。

  さっさと、違法行為であったと確定した判決を出してみろ♪

  ↑逃げずに答えろ。

馬〜鹿♪

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2004/01/25 03:09 投稿番号: [798 / 3072]
>今のアメリカに質においても量においても核戦力で対抗できる国などないぜ。

  十数億と2億数千万生き残るのはどちら?

  中国の奥地に数百発核弾頭を打ち込むのか?

  まあ、もっとも被害を受けるのは、人口密度の高い日本だろうが…。

  駐日米軍基地は、間違いなく攻撃される。



  ソ連すらキューバに核を持ち込むのを中止したのに、

  アメリカが台湾独立を支持して参戦すれば、キューバ危機と同じ事になる。

  アメリカの大統領がサルでない事を祈る。

これ以上意味不明なことを言うな

投稿者: screw_chinese 投稿日時: 2004/01/25 03:08 投稿番号: [797 / 3072]
>>現代では、人間の自由や平等を尊重する立場をも示す。
>などという解釈が、国家の統治権と一致するのか♪(爆)

はあ?意味不明なことを言うな。


第1条 [人間の尊厳、基本権による国家権力の拘束]
(1) 人間の尊厳は不可侵である。これを尊重し、および保護することは、すべての国家権力の義務である。
(2) ドイツ国民は、それゆえに、侵すことのできない、かつ譲り渡すことのできない人権を、世界のあらゆる人間社会、平和および正義の基礎として認める。
(3) 以下の基本権は、直接に妥当する法として、立法、執行権および司法を拘束する。

↑のどこが民主主義ではないのか、もしお前以外にそのようなバカがいるなら証明しなさい。

バカ中国人がまた逃げた♪

投稿者: screw_chinese 投稿日時: 2004/01/25 03:02 投稿番号: [796 / 3072]
苦しくなるといつもお決まりのアメリカ批判。

中共では、反論できなくなったらアメリカ、

日本を何でもいいから批判しろと教育されたのか?(大爆笑)


>「自由で民主的な基本秩序を攻撃」って書いてあるだろうが。そこは見事に無視か?(大爆笑)
>中共の一体どこが、自由で民主的な基本秩序なのか、
>お前以外に中共が自由で、民主的であると述べているバカを示せ。

↑逃げずに答えろ。

馬鹿丸出し♪

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2004/01/25 03:00 投稿番号: [795 / 3072]
【主権】

(1)国家の統治権。他国の意思に左右されず、自らの意思で国民および領土を統治する権利。領土・国民とともに国家の三要素をなす。

(2)国家の意思や政治のあり方を最終的に決定する権利。



>現代では、人間の自由や平等を尊重する立場をも示す。

  などという解釈が、国家の統治権と一致するのか♪(爆)

>自由で民主的な基本秩序なのか

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2004/01/25 02:47 投稿番号: [794 / 3072]
  否定するなら実例をあげな♪

  当然、違法行為であったと確定した判決もな♪(爆)


  2000年(平成12年)10月28日午前1時ごろ、
  ロサンゼルスのビバリーヒルズの豪邸で行われたハロウィンの仮装パーティーで、
  アメリカ黒人俳優のアンソニー・リー(39歳)が、
  警官(当時27歳)に射殺されるという事件であった。
  警官らは、豪邸付近の住民からパーティーの騒音の苦情を受けて敷地内に入った。
  ガラスドア越しに警官を見つけたリーは、本物の警官と思わずにおもちゃの短銃を向けた。
  警官はそれを本物と見間違え、数発の銃弾をリーに浴びせた。
  リーは悪魔の衣装を身につけていたという。


  警察当局は   「   不   幸   な   偶   発   事   件   だ   」と述べている。


  リーは長身のアフリカ系米国人。映画『ライアー・ライアー』、
  テレビドラマ『ER・緊急救命室』などに出演していた。



  銃は強力な軍隊をもった政府の暴圧に対抗する、国民の自由と権利を守るための手段である。
  国家権力の濫用を監視するために、市民は銃をもつ権利があり、銃所持は民主主義の象徴である。

 
  などと主張する民主主義国家(?)アメリカ

  さすが、民主主義国家♪人権擁護が発達している事♪(爆)

歪曲、曲解以外にすることはないか?

投稿者: screw_chinese 投稿日時: 2004/01/25 02:45 投稿番号: [793 / 3072]
>【人権擁護】と【民主主義】が同じなどと言う基地外に
>法律を根拠にしても理解できないだろ♪

バカ中国人は、まず↓の日本語を理解しろ

>>民主主義原理を述べた、一条を無視することですか?
>ドイツ基本法第一条のどこが民主だ?(爆)

第1条 [人間の尊厳、基本権による国家権力の拘束]
(1) 人間の尊厳は不可侵である。これを尊重し、および保護することは、すべての国家権力の義務である。
(2) ドイツ国民は、それゆえに、侵すことのできない、かつ譲り渡すことのできない人権を、世界のあらゆる人間社会、平和および正義の基礎として認める。
(3) 以下の基本権は、直接に妥当する法として、立法、執行権および司法を拘束する。

↑のどこが民主主義ではないのか、もしお前以外にそのようなバカがいるなら証明しなさい。

馬鹿か

投稿者: OccultFilms 投稿日時: 2004/01/25 02:43 投稿番号: [792 / 3072]
日米に核ミサイルが飛んで、中国が安泰だと思ってるのか(嘲笑)

今のアメリカに質においても量においても核戦力で対抗できる国などないぜ。

あのソ連でさえ使えなかったものを中国が使うか。

中国人がそこまで馬鹿なら4千年の歴史もいい潮時だろうよ。
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