日中関係

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国津罪の十三戒

投稿者: nita2 投稿日時: 2002/03/13 21:05 投稿番号: [21756 / 196466]
  1)生膚断ち(人の肌を傷つける)
  2)死膚断ち(死んだ人の肌と傷つける)
  3)白人(病気になり肌が白くなる)
  4)胡久美(タンコブを作る)
  5)おのが母犯せる罪(近親相姦)
  6)おのが子犯す罪(近親相姦)
  7)母と子と犯せる罪(親子丼)
  8)子と母と犯せる罪(親子丼)
  9)畜犯せる罪(獣姦)
10)昆ふ虫の災(呪いで害虫の災いをもたらす)
11)高つ神の災(呪いで天災をもたらす)
12)高つ鳥の災(呪いで害鳥の災いをもたらす)
13)畜し蠱物せる罪(家畜を殺し呪いをする)

ふむ、日本人に必要なことが全部、書いてあるのお。

加えて、ボケ爺さんには、天津罪の「糞戸」(糞尿を撒き散らす)の

戒めも必要だがな。

それにしても

投稿者: YellowFlute 投稿日時: 2002/03/13 19:17 投稿番号: [21755 / 196466]
太上老君は今じゃ死語なのね。(笑)

破戒しすぎてボケたか?

投稿者: YellowFlute 投稿日時: 2002/03/13 19:12 投稿番号: [21754 / 196466]
>1)目上の人に背かない
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020313-00000208-yom-pol

2)殺生しないhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020312-00000645-jij-soci

3)国家を損なわないhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020312-00000503-yom-soci

4)姦淫しない
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020313-00000805-jij-soci

5)道教を誹らないhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020228-00000004-mai-hok
(こりゃ、ご愛敬♪)

6)祭壇を汚さない
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020306-00000003-mai-l37

7)貧乏人をだまさない
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020313-00001058-mai-soci

8)酒びたりにならない
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020313-00000759-jij-pol

9)日月星の下で裸にならず、老人や病人を捨てない
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020312-00001041-mai-soci
http://www.bekkoame.ne.jp/~agatha/MNARAYAM.html

10)凶悪なことをしたり利益をむさぼらない
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020313-00000816-jij-pol

言うまでもがな、何処かの間抜けな国での出来事。(大笑)

じじい

投稿者: JAVA_Script_2001 投稿日時: 2002/03/13 17:47 投稿番号: [21753 / 196466]
>目上の人に背がない

なるほど、だから日本は天皇から、国会議員の宗男氏まで、偉い人はみんなチビちゃんだな(激爆)。















































































































.







































































































































































助詞に突っ込む馬鹿はイルカ&オルカ(爆)。

元始天尊の十戒

投稿者: Ryojin_boku 投稿日時: 2002/03/13 17:30 投稿番号: [21752 / 196466]
1)目上の人に背かない
2)殺生しない
3)国家を損なわない
4)姦淫しない
5)道教を誹らない
6)祭壇を汚さない
7)貧乏人をだまさない
8)酒びたりにならない
9)日月星の下で裸にならず、老人や病人を捨てない
10)凶悪なことをしたり利益をむさぼらない

ふむ、中国人に必要なことが全部、書いてあるのお。

>今、北京です。

投稿者: Ryojin_boku 投稿日時: 2002/03/13 16:53 投稿番号: [21751 / 196466]
ええのお。


ワシは低級料理屋で、愚痴を聞くのや、今夜は。

高級料理屋でわないぞ、明石君。

旅人のじいさま

投稿者: JI_BA_DAN 投稿日時: 2002/03/13 14:04 投稿番号: [21750 / 196466]

今、北京です。

昨日の夜は案の定、ドンチャン騒ぎでした。

今日のお昼は陝西涼皮を食べました。

インターネットは実に便利ですね♪♪

ノートパソコンを一つ持っていれば、電話線が有るところから何時でもネットに繋げられる♪♪

honto801 さん

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2002/03/13 14:02 投稿番号: [21749 / 196466]
>馬の骨が名を名乗ってリンクまでつける馬鹿さ加減がよく分かったかい。

  おいおい、俺はすでに本名がHNだと明言しているぞ。

  馬の骨でなければ、名乗ってリンクまでつけてもいいのだろう(爆)

  なぜ、YELLOWFLUTE   さんに絡んでるんだい?

地端場踏次郎は

投稿者: JI_BA_DAN 投稿日時: 2002/03/13 13:58 投稿番号: [21748 / 196466]

私のことでしたか♪♪


>「祖国万歳!神州不滅!」
>を今も信じている神のウカラちゃんは、JIBADAN君こと地端場踏次郎。


日本も昔は「挙国一致」、「滅私奉公」、「神州不滅」など、いろんなスローガンが有ったようですね。

「祖国万歳」は無かったような・・・

「神州」や「祖国万歳」は、中国では今でも使っていますよ。

テレビ番組の司会者が、何気なく言うところが演出の憎いところ♪♪


ところで「神のウカラちゃん」ってどういう意味?

明石君

投稿者: Ryojin_boku 投稿日時: 2002/03/13 13:55 投稿番号: [21747 / 196466]
>皆さん、お久し振りです 。
これからもずーっと欠席をするつもりです


ふむ、明石君。
いぢけてわいかん。
でわ、「明石いぢり」も趣味にするかの。

そのとおり

投稿者: honto801 投稿日時: 2002/03/13 13:36 投稿番号: [21746 / 196466]
>しかし、馬の骨といえば、素性さえ分からぬネット上では、
君も含めて皆「馬の骨」ではないのかな?(笑)

馬の骨が名を名乗ってリンクまでつける馬鹿さ加減がよく分かったかい。

>それには興味無し

だったらやめておくか。

YellowFluteは実は左巻きだろ?

投稿者: stilk_inakuma 投稿日時: 2002/03/13 12:17 投稿番号: [21745 / 196466]
意味深だーな。
巻く時は思いっきり左に巻いて
時計のハリは右に進む。
矛盾の極致だ、日本と中国の関係を象徴してる。
中国共産党はおいといて、なぜ中国人は馬鹿なんだ?
個人の利益しか追求できないから、中国共産党が香具師になってる構図が理解できない?

>中国は国家などはお飾り

投稿者: Ryojin_boku 投稿日時: 2002/03/13 12:16 投稿番号: [21744 / 196466]
ふむ

だから、
北京の白雲観でお経をあげる人が増えているのですか?♪

どでかいダイヤに見とれていないで、
強欲では天界に行けぬと、教えてやったらどうかね、黄色君。

円借款の大幅削減方針に「日本と相談」

投稿者: okanekudachina 投稿日時: 2002/03/13 05:13 投稿番号: [21743 / 196466]
<ODA>円借款の大幅削減方針に「日本と相談」   中国外務省

中国外務省の孫玉璽副報道局長は12日、日本政府が01年度の中国向け政府
開発援助(ODA)のうち、円借款を大幅削減する方針を決めたことについて
「円借款は中国の経済建設のなかで積極的な役割を果たしている」と述べると
ともに、円借款は日本にもメリットになると強調し、日本側と交渉を続ける姿
勢を示した。(毎日新聞)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020313-00002076-mai-int


中国は虚勢張っててもやっぱりお金が欲しいのね。

>中国共産党は的屋ですか?(

投稿者: stik_inakuma 投稿日時: 2002/03/13 00:12 投稿番号: [21742 / 196466]
>まぁ、日本も中国も、USAのように雑多な民族が集まっては、
理念を元にして0からスタートした国家ではないからね。

USAは既にあるものを盗むみん族だから
0からのスタートではないでしょう。
全てを吸い上げたあげくに皆殺し。
理念は、有色人種からの搾取。

これが本音。

中国共産党は的屋ですか?(笑)

投稿者: YellowFlute 投稿日時: 2002/03/12 23:51 投稿番号: [21741 / 196466]
>中国共産党はおいといて、なぜ中国人は馬鹿なんだ?
個人の利益しか追求できないから、中国共産党が香具師になってる構図が理解できない?

命に関わるような災い一つ取っても、日本は人災よりも天災に拠るものが多いから、
皆で一致協力しなければ乗り切れない。

反して中国は、天災よりも権力者による人災が長年繰り返されてきたから、
機を観て敏、国家などはお飾りで、自分達はうまく立ち回らなければ命すら危うい。

といったところが、現代人の遺伝情報にもしっかりと組み込まれてるンでないかい?

まぁ、日本も中国も、USAのように雑多な民族が集まっては、
理念を元にして0からスタートした国家ではないからね。

以前、中国の友人に聞いた話では、日本人は組織というものに全面的に信頼を置いているから、
お金は使わず貯金して、もしもの為に蓄えておくが、
中国人は、朝礼暮改君子豹変す、何時制度が変わってしまうか判らないから、
楽しめるときに楽しんでおかなければ損をすると考えるらしい。

まぁ、その様に考えると、なぜ香港マダムがどでかいダイヤを身に付けてるか
合点がいったわけだ。
政変が起こり、国外逃亡するには家財道具は重たすぎるからね。(笑)

松尾被告に懲役7年6ヶ月

投稿者: OccultFilms 投稿日時: 2002/03/12 22:57 投稿番号: [21740 / 196466]
おやおや、真紀子が首になった途端、業務中掲示板遊びを始めるキチガイ笛。

こんなとこで業務中に反日投稿してるのがバレたら、害矛省員総てが世間に顔向けできなくなるだろうな。

定年まじかで、本省膿だしの最後の御奉公。

泣けるね(嘲笑)

>プーちゃんて、実は左巻きだろ?

投稿者: stik_inakuma 投稿日時: 2002/03/12 22:54 投稿番号: [21739 / 196466]
意味深だーな。
巻く時は思いっきり左に巻いて
時計のハリは右に進む。
矛盾の極致だ、日本と中国の関係を象徴してる。
中国共産党はおいといて、なぜ中国人は馬鹿なんだ?
個人の利益しか追求できないから、中国共産党が香具師になってる構図が理解できない?

honto801ちゃん、それには興味無し

投稿者: YellowFlute 投稿日時: 2002/03/12 22:29 投稿番号: [21738 / 196466]
しかし、馬の骨といえば、素性さえ分からぬネット上では、
君も含めて皆「馬の骨」ではないのかな?(笑)

プーちゃんて、実は左巻きだろ?

投稿者: YellowFlute 投稿日時: 2002/03/12 22:25 投稿番号: [21737 / 196466]
>札びらで江沢民の良心を買っても、正当なんだなーって。
あたりまえになった。
金が命の中国共産党にマキエして、北京にイナクマハウス建てて、空母に投資するか。
システムは日本のをレンタルして。

妄想ならまだしも、実際に似たようなことやっちまった奴が
何処かの国では証人喚問請けていましたね。(笑)

ほら出た

投稿者: honto801 投稿日時: 2002/03/12 21:40 投稿番号: [21736 / 196466]
馬の骨。

そうそう、その中華なんたらというのは、本人が言うには中国生まれのアメリカ国籍なんだが、
詳しいことを聞きたいかい。

>いや、親日かもしれんゾ

投稿者: stik_inakuma 投稿日時: 2002/03/12 21:38 投稿番号: [21735 / 196466]
そうだねー。
わたしも最近洗脳されたのかなー。
札びらで江沢民の良心を買っても、正当なんだなーって。
あたりまえになった。
金が命の中国共産党にマキエして、北京にイナクマハウス建てて、空母に投資するか。
システムは日本のをレンタルして。


妄想抱くんならここまでやらないと。
表現力が落ちた?

Re:ワシとJIBADAN君とあとは誰や

投稿者: stik_inakuma 投稿日時: 2002/03/12 21:24 投稿番号: [21734 / 196466]
潔く身を引くご決断には感服しました。

なあーに、日はまた登る。
自身が進化できれば、すばらしい夜明けになること請け合い。
沈むときは思いっきり沈んで、太陽の明るさを思い出してね。
たまーに、沈んだままの人もいるけど、気にしない。

制限選挙を実施せよ!

投稿者: yosirinfan 投稿日時: 2002/03/12 21:23 投稿番号: [21733 / 196466]
現在の日本の参政権は腐ってます。この政治の混乱ぶりをみよ。一体、大和民族の利益のために御國の舵がとられているのか疑わしいものだ。しかしながら、この原因を政治家の無能と私欲にのみ課することはできない。往々にして、個人の力は集団の流れには逆らえないものだからだ。そして今の日本を衰退させている悪弊は、自由を我が儘と政治的権利を放埒と取り違えて、人種的にも精神的にも汚らわしい有象無象の虫けらを國政に招きいれていることである。断言するが、賤民に選挙権などやる必要はない。卑しい身分の者が政に口を挟むから、國政が混乱する。社民党議員のようなバカが國会に存在し得る。嘆かわしいことだ。なぜ、本来は天皇陛下にお目通り奉るもかなわないような賤しい身分の者が畏れ多くも國会に出席でき、共産党のようなクズ政党が非合法ではなく、しかも議席で穢れたことばを口にし得るのか。考えられないことだ。嘆かわしい。ましてや、在日鮮人に選挙権を与えるなどもってのほかだ。そのような狂った主張が受け入れられそうな愚民政治の風潮には呆れてしまう。嘆かわしいことだ。

そもそも、選挙権は純良なる大和民族の血脈もとづいて之を定むべし。なぜなら、現在日本の民政政治(民主ではない)は、天皇陛下の固有の御主権を国民に御信託され給えり、我々臣民が畏れ多くも行使奉れるものにして、其の天皇陛下の御主権とは神に由来する神聖なものでおはしまし給うからである。神聖な御主権を行使し奉る資格は、いかに臣民多数の参加が前提としても、卑しいものが触れて良いはずは絶対にないのである。それは冒涜にあたる故、決して許してはならないのだ。

そうした大前提を踏まえてみると、我々はいつでも法律を改正して制限選挙を行っても正当であることが分かる。民族の利益のためには民主主義という陳腐な形態にこだわる必要はなく、主上様の御利益の前では個人の権利など価値のないのだ。従って、問題は、いつ実行するかのみ。それは汚らわしい賤民がますます驕り、國会に今以上に汚泥が闖入せる時であろう。つまり、サヨクの議席が選挙の結果増えたときである。しかし、今や鼻つまみ者となっている厨房系サヨにそのような力がないのは明白だ。注意すべきは社民のようなバカ丸出しのサヨではなく、民主党のようなリベラル気取りの連中だ。そして、自民党の支持率低下は深刻化している。これは大問題である。自民党政権がなくなれば、日本は崩壊してしまうだろう。なぜなら、自民党ですら憂国の良識ある諸氏の訴えをしばしば無視し、弱腰の売国的政策に出てしまうのが現状だからである。そこで、自民党が右派政権以外に転覆されたとき、國会を武力で制圧して維新を断行し、制限選挙を強行すべきだ。

而して、その制限の内容は、やはり出自に賤しい血が流れている者は参政権を剥奪するのは当然として、一定以上の納税者にのみ之を与えるべく厳しい条件を設ける。また、兵役を終えた者もこれに加えて、このような奉仕者にのみ参政権を与える。国家に奉仕した人物だから、当然優遇されるべきだろう。選挙権が欲しければ金持ちになれば良い。今のような、何の貢献もない平民に選挙権を与えるこそ「差別・不平等」である。何より、平民は甘やかすとつけあがるものだ。愚民政治、衆愚政治に過ぎない「民主政」よりは、貴族性の方が効率よく運用されるのはアリストテレスも説く所である。ブサヨク議員が当選するようなバカげた普通選挙なら、これに価値はない。廃すべきだ。

nejisiki2gou 氏との対談  其の二

投稿者: yosirinfan 投稿日時: 2002/03/12 21:18 投稿番号: [21732 / 196466]
なるほど
投稿者: nejisiki2gou 2001年12月20日 午後 9時30分
メッセージ: 13884 / 15115
その手があったか。
しかし、劣等な連中を残存させておいたら、何をしでかすかわからない。だから根絶したほうがそれらの遺伝子が将来にも残らず良かったのではと思ったまでです。
劣等遺伝子をもつ種族が残存すれば、それらの管理にも結構手がかかることも予想されます。それらの反乱を効果的に防ぐためにはどのような具体的なシステムをお考えか、お聞きしたい。
将来的には白色人種世界をも征服し、植民地政策を円滑に行うためにも、そのためのノウハウがぜひとも必要かと考えます

>なるほど
投稿者: yosirinfan (17歳/男性) 2001年12月20日 午後10時25分
メッセージ: 13886 / 13886
レスありがとうございます。

なるほど、劣等な連中を根絶して後顧の憂いを絶つというのは、一理あるかと思います。システムの問題でしょう。サヨや無能な国民を奴隷として活かさず殺さず利用する手段はあると思います。私は可能な限り、始末するより利用することを考えています。

>劣等遺伝子をもつ種族が残存すれば、それらの管理にも結構手がかかることも予想されます。それらの反乱を効果的に防ぐためにはどのような具体的なシステムをお考えか、お聞きしたい。

優等か劣等かの観点から、人種的に見て、朝鮮人、シナ人などについてはいうまでもありません。最終的には白人も根絶するべきではと思います。狡猾で涜神的なアングロサクソンの世界支配任せておれば、日本民族の発展が妨げられるだけでなく、将来的には地球環境にも良い結果を残さないでしょう。ですが、それは当面の問題ではありません。国内に目をむけましょう。

日本国内のどうしようもない連中ー例えば茶髪のプータロ−だとか、おちこぼれ、不良娘、ひきこもりサヨ青年、ヤンキー、不平を言うだけ、上に楯突くだけの能なしの失業者・労働組合員、などの最下級階層、および社会の各層に寄生しているバカなサヨク連中(日教組など)は国家的事業として処分策を講じなければ、我が国にとって重大な災厄をもたらし続けるだろう、獅子身中の虫です。

これをどうするかですが、昨今話題のヒトゲノム計画というものがあります。これによって、国家に反逆的であるとか無能であるとかの遺伝子が特定されれば、優生法を成立させ、それを使ってしょうもない左翼政治犯を「断種」という形で家族ごと殺し、また、つまらない連中を隔離して奴隷とする正統な理由ができます。
もしそのような遺伝子がなければ、でっちあげれば良いのです。それがあるということにして、一部の国民を隔離して奴隷階級を創設する名目にすればよいのです。階級社会をつくるのが目的ですから。

それで、その選別方法ですが、先に述べた社会不適合な下らない連中やサヨを奴隷・捨てごまにするのは勿論ですが、それだけでなく、低所得の人間も加わってもらうべきでしょう。私が前から述べている財産による政治的身分制の確立です。国民を現在の所得で分類し、低所得者は奴隷階級とします。国内市場にとっても購買力が無く、海外競争力にもならない連中だからです。そういった連中を、全体の3割程度の市民・貴族階級が家具のように使役すれば、国民一人当たりの経済力はかえって増すはずです。

さて、創設されたそのような奴隷・捨てごま階級の支配方法ですが、これは伝統的な手段がもっとも能率が良いと思います。すなわち、被支配階級内部に対立を生じせしめて常にお互いにいがみ合わせることと、被支配階級のうちの一部の者に利益と武器をあたえて番犬とすることです。これはイギリス殖民地支配や本朝の徳川一族の幕藩体制にみられる、非常に洗練されて優れた方法です。要は被支配階級同士で一致団結して叛乱を起こさせないようにすればよいのです。お互い監視させ、裏切らせさせるのです。奴隷階級の下に、さらに卑しい身分を造って内部で差別させるのも良いでしょう。また、お互い定期的に殺し合いをさせればよいのです。バトルロワイアル法の導入も真剣に考えております。

nejisiki2gou 氏との対談

投稿者: yosirinfan 投稿日時: 2002/03/12 21:17 投稿番号: [21731 / 196466]
日本リバイバル計画
投稿者: nejisiki2gou 2001年12月20日 午後 6時23分
メッセージ: 13879 / 15115
日本の人口は多すぎる。食わしていくには多すぎるということだ。
大体3000万ぐらいが適当ではないかという説がある。
従って、日本をリストラし、優秀な者だけで国民を形成するべきだ。
無駄な奴ら、例えば国家のやることに何でも反対の奴らとか、何ら価値を生み出さない無能な連中を大掃除すれば、それぐらいの人口になるのではないか。
それでこそ無駄の無い筋肉質の国家となり、世界に冠たる日本が再生されるのである。
これは憲法改正とともに実行すべき重要な政策である。

私はそのリバイバル計画に反対です
投稿者: yosirinfan (17歳/男性) 2001年12月20日 午後 8時35分
メッセージ: 13882 / 13883
あなたの諸々の意見は非常によいと思うのですが、この策には賛成できません。
人口は多ければ多いほどよいもので、多くて困ることはありません。無駄なものはなにも掃除しなくとも、奴隷や捨てごまにして消費すればよいのです。

あなたの計画のようにサヨクを家族ごと抹殺し日本をリストラして優秀な者だけで国民を形成するというのは、一部分に於いて賛成ですが、その際は其の筋肉にあたる「優秀な者」を貴族・自由市民階級とし、残りのぜい肉にあたる無能な連中やサヨなどは朝鮮人などの外国人とともに奴隷とするべきです。私がかねてから提唱している階級制社会の創設です。
そうすることのメリットによって、食糧不足も奴隷を使って国営農地を開墾・耕作させることと、海外に侵攻して農業殖民地を獲得することで解消されるでしょう。もちろん、支配地住民も奴隷にします。

そもそも、日本民族の血族は常に増やし続け、産ませ、育て、入植させ、産み付け、撒き散らし、ひたすら殖やして、増やしてy、四方(よも)に広めていくべきものです。それこそが我が民族の繁栄といえるのではないでしょうか。ですから少子化は国家の一大事であり、日本民族の人口を減らすという意見はとんでもないといわなければなりません。どうしてそんなことができるのでしょう。

考えてもみてください。生物の存在意義はすべて己が遺伝子をふやすことであり、優秀な民族の義務とは穢れた劣等民族の遺伝子を排除して神の末裔たる本当の人間を産みふやして瑞穂の国を造るこであります。いざなぎ・いざなみ二柱以来の第二の国造りです。日本人を増やすことこそが、民族の神聖な使命であります。だから、現在の国際情勢からして大規模な侵攻と殖民地の確保は無理でも、海外への合法的な移民としての血脈の増殖とネットワークの構築と偉大な精神の徳化は開始し、つづけていくべきですし、人口こそが我が国の唯一の資源となります。数は力なのです。
わかりやすく戦争に例えば、10個師団の軍隊を維持する国を倒すには、軍隊の機能が成り立たなくなるとされる兵員の約30パーセントにおよぶくらいの損害、すなわち3個師団程度を壊滅させれば良いわけです。それでその国は滅ぼせます。しかし、100個師団を擁する国を攻め滅ぼすには30個師団を壊滅させねばなりません。軍事的に見て、数とは少なくとも「防御力」という「力」であるのです。程度の低い国民は、シナの人海戦術のように攻勢時の捨てごまとして数を活かせばよいし、サヨクどもは、いざとなれば銃口の前に立たせて肉の防壁にすればよいのです。

現在の世界秩序が崩壊し、日本が独自の国策を以て生き残らなければならないとき、海外への侵略こそが唯一の戦略です。そのためにも兵員としての人口は確保しておくべきです。

>あのな、黄色君のことやが

投稿者: stik_inakuma 投稿日時: 2002/03/12 21:15 投稿番号: [21730 / 196466]
漁礁は北朝鮮の不審船?

Re:玉皇上帝じゃなくて、玉皇大帝

投稿者: stik_inakuma 投稿日時: 2002/03/12 21:09 投稿番号: [21729 / 196466]
お二人のレスのおかげで、久しぶりに『西遊記』を引っ張り出して見た。

混沌未だ分かれずして天地乱り
茫々渺々として人の見る無し
盤古の鴻濛を破りしより
開闢して茲依り精濁辨る
群生を覆い載せて至仁と仰がれ
万物を発明して皆善と成す
造化会元の功を知らんと欲せば
須らく看よ西遊釈厄伝

本物はいずこに?

>『奴隷制國体論』

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2002/03/12 21:07 投稿番号: [21728 / 196466]
  奴隷階級の確保を武力侵攻に頼っているところから、奴隷の労働意欲がそがれる事が考えられる。

  このシステムよりも、

  自由競争の原理を全世界に広め、他国に効率的生産の努力をさせ、
  自国は金融で他国の利益を巻き上げる。

  この方法は奴隷階級に直接支配者が見えず反乱も起きにくい。

  すでにアメリカが実行しているが、気が付かないアメリカびいきの『お馬鹿な日本人』は多い。

奴隷制國体論 3

投稿者: yosirinfan 投稿日時: 2002/03/12 20:42 投稿番号: [21727 / 196466]
また、奴隷の労働意欲という問題にも取り組まなければなりません。奴隷に希望はないからです。また奴隷は往々にして劣悪な環境で飼育されるものだからです。そのために生じる奴隷の労働意欲の低さという問題は、奴隷制度が持つ普遍的な欠点であります。これに対処する方法を考えねばなりません。思うに、そのひとつはいわゆる「アメとムチ」でありましょう。奴隷の生活環境は、最も望ましい生産コストと、生存に必要な最低限の費用との中間値からはじき出すべきです。そして反抗者は見せしめとして残虐に、徹底的に殺し、一方では、従いさえすれば褒美としてセックスやご馳走などもたまに与えてやるシステムを構築します。黙って働けば、それに見合ったエサがもらえるわけです。逆に最低限の労働量もこなせなければ処分します。そして働きが非常に多ければ、より多くの特典も与えてやるのです。こういうシステムを連中の頭にしっかりとたたき込み、逆らうより従う方が、ただ従うよりは積極的に働く方がずっと得になるのだということを示すのです。

この維持のシステムに関して、より優れた意見をお考えになった方はご指摘たまわりたく存じます。

もう一度断言しますが、奴隷制度こそ望むべき國体なのであります。

奴隷制國体論 2

投稿者: yosirinfan 投稿日時: 2002/03/12 20:41 投稿番号: [21726 / 196466]
ところで、減反政策などもってのほかです。なぜなら大和民族の使命とは神の末裔である本当の人間を産み増やして地上を支配することだからです。かつこれは神話より明瞭に我らに課せられている絶対のさだめであります。その原動力が皇恩に浴せし同胞の人口である以上、食料自給力を十分にしなければなりませんが、これらは奴隷を使って国営農地を耕させることが非常に理想的です。生産された農産物は、国内の農業従事者を圧迫しないため、市場価格と同程度の値段で販売します。そこから出た利益は国家に税として収め、余剰の農作物は戦時備蓄とします。これで我が国の泣き所のひとつである食糧自給率の極端な低さという問題を解消できます。さらに國庫に奉仕もする素晴らしいものです。だから農業奴隷制度の確立は貴い責務であります。

一方、工場労働も、将来的に人間が作業できるところは奴隷を使い、工業ロボットと高度の管理職の人間とを併用して能率と利潤をあげるべきです。そうやって安く製品を作って競争力を高めます。その際、國有奴隷から民間企業に無償で賃与するという形を取ります。この点で問題なのは、奴隷労働が日本の工業の利点である優れた職人的技術の衰退を招きはしないかということです。そこで先に述べたように全てを奴隷化せず各部門で通常の労働者と併存させることと、完全に非奴隷制度下の工場も残しておくことです。そうすれば、通常の工場は激しい競争に対応するため独自の高度の専門技術を発展させることでしょう。また、工業奴隷は国内の工業力を維持するのにさえ貢献します。というのは現在の我が国の国家的問題に、工業の空洞化というのがあります。これは国内では労働力が高価なため、多くの企業が賃金の安い海外に工場を移転した結果、国内に工場が無くなっていることです。しかし、奴隷工場制度を実施すればこの問題も解決できます。奴隷には賃金が全くかからないからです。やはり、この策も一石二鳥、最上なのです。ただ、これらの政策のため大量の労働者がリストラされるでしょう。その場合、彼らは自衛隊に捨てごまとして加えるか奴隷階級に落とします。

このためには、前提として外国に侵攻し、国土と資源と奴隷を確保するべきです。工業と農業には地下資源と土地資源が必要であって、しかもそれは自給できるのが理想であり、また奴隷には戦争捕虜を当てるのが合理的で優れたアイデアだからです。思うに、豪州大陸あたりが良いと思います。国土は皇土の20倍、住人は白人がわずか2000万ばかり、石油、鉄鉱石、ボーキサイト、ウランなどの資源を豊富に有します。これらを自衛隊で占領し、白人は奴隷にして1000万単位で大和民族を移住させて、第二の瑞穂の国となすべきです。なぜなら、征服した共和制の國民を統治するのは困難であり、手っ取り早く皆殺しにするか、適当に数を減らして力を弱め、反抗できないようにしてから我が方の移民と屯田兵を配すのが正しい統治法だからです。そして、戦争は純粋な経済行為なのです。つづいて、我が方の工業製品の市場を確保するため、外国に広範に侵攻して植民地をつくります。これが皇室を永遠に繁栄させるための国家百年の大略です。従って、奴隷制度は我が皇域内において必然であるばかりか、非常に喜ばしいものなのです。

以上のように奴隷制の國体を述べました。まことに奴隷制度こそは、大和民族百年の大計であります。そしてこれらを維持発展させるためのプランもいまのうちに練る必要があります。

そもそも、奴隷制社会自体は有史以来多くの例があるもので、その最たるものはローマ帝国でしょう。そのローマが滅びた理由は、帝国の拡大が止まって戦争捕虜としての奴隷が不足し、結果に奴隷の代わりに自由民の隷属的小作農が生産の主力となって、身分が固定してしまい、社会が固有のダイナミズムを失ったためといわれております。そこで、奴隷制社会の宿命として、奴隷の管理育成を考えねばなりません。私は奴隷を、バイオテクノロジーの成果なども盛り込みながら計画的に繁殖させて、常に一定の頭数を確保することと、自由民から下らない者を奴隷に落とす社会とが大事だと考えます。

奴隷制國体論

投稿者: yosirinfan 投稿日時: 2002/03/12 20:40 投稿番号: [21725 / 196466]
が大和民族が21世紀を乗り越えるためには、100年先を見越した国家戦略が必要です。一般に巧みな政治とは諸々の情勢について遠い先まで見通して、それを以て先手をうって行動に移ることだからです。日本人はこのような長期的な見通しがないと言われて久しい。このままではならない。そこで、人為的に社会を変革させることが必要になる。そもそも、社会というものは内容の変遷に従って流動的に変化するものであり、必然的なものです。そして、古代ギリシアの歴史学者ポリビウスの説いたように循環するものです。

これを図表にすると

古代の奴隷制→中世封建制→絶対王制→市民社会→高度資本主義社会(現代社会)

このようになります。そして、今度は情報と資本の極端な集中によって、もう一度奴隷社会の時代が来るでしょう。というのも、これから向かう情報化社会であり、情報化社会とは情報が非常に高い価値を持つ社会で、そこでは情報を独占した者が絶対的な優位にたてる社会だからです。このような社会は過去の歴史に一度も例がなく、そのため全く未知の新たな社会形態を生ぜしむことは容易に想像できます。一体、情報というものは少数者が独占することによってこそ価値を有するため、本当の価値ある情報とは常に少数の社会的エリートに集中するものです。そして権力が暴力(物理的強制力)を頂点として、あらゆる社会的価値の一極集中によって成り立つ以上、来るべき社会の構造が情報をもつものによる支配であることは疑いがありません。それはマルクスが政治を資本を持つ者がその他の人間を支配する課程と考えたように、高度な通信手段と社会を左右する情報源を独占し、また大衆を報道によってマインドコントロールするものの、新たな支配と被支配の関係です。そして現在日本の貧富の差の拡大がその証明でしょう。なぜなら、インターネットなどの高度な情報端末を入手できる者と出来ない者に大きな経済格差が生じるからです。この到来は必然ですし、しかも後に述べるように実は日本の発展に大きく寄与するものなのです。

かくのごとく政体循環の最終形態が、情報の一極集中による一種の奴隷制国家であることがわかりましたが、それでは奴隷制社会とはなんでしょうか。奴隷制社会とは、奴隷が国家の生産の主要部を担う社会です。そして、このような社会になれば、大和民族をさらに発展させます。なぜなら、支配階級は労働から解放されて、高度の教育や軍事教練を受けて、科学、産業技術や国防のエキスパートになることに専念できるからです。農業と工業は奴隷を使って行えば労働賃金は無料であり、無制限の供給があれば無制限に使い潰して生産効率を挙げることができます。なぜなら国民(自由民)が家内奴隷を家具のように使役すれば、一人当たりの生産力は向上するからです。また、結果として国民(自由民)の所得を高め、高い購買力で外国との競争に勝てます。農業も、奴隷を国営農場で酷使することによって自給することができます。このように、このような社会の到来はただ運命であるべきでなく、計画的な運営を心がければ我が民族にとっての躍進の機会であるわけです。

この実施にあたっては、具体的には、在日朝鮮人、在日外国人、部落民、サヨク、その他非国民、それと労働に耐えられる障害者、などを家族ごと奴隷階級として国家の所有物とします。国営奴隷の誕生です。また、国家経済に寄与しない低所得者や余剰の無産者など、つまりヤンキーや暴走族などのドキュソや不満を抱えた失業者なども奴隷階級に落とすべきです。将来的には、5パーセント前後の富裕な特権階級がその他のプチブル臣民階級と奴隷とを支配する社会が望ましいでしょう。これには賛否両論があるかも知れません。しかし、社会のあるべき姿は歴史が決定するものです。現在は中産階級が大多数を占めるという世界でも希有の我が社会でありますが、これが持続するという保障はないのです。上に述べたような情報化社会の結果、中産階級が没落する可能性は十分といえるでしょう。また、仮に現在の階級バランスが続くとすれば、それはそれで一部の下らない連中と戦争捕虜としての外国人で奴隷階層を構成すればよいのです。中産階級が没落しようとしまいと、「政治」※には為すべき道があるのです。

(※拙著『社会差別を増進しよう!』参照)

(続く)

道徳について、及び神聖民族の系譜 続き

投稿者: yosirinfan 投稿日時: 2002/03/12 20:39 投稿番号: [21724 / 196466]
従って、「道徳」の正当性を認識し、これを順守することこそは日本国民の義務であります。そしてこれは、現在の歪んだ社会を正常化させるための唯一の戒律です。また、残忍な強盗団で有名なシナ人や反日活動に精を出す在日などは、そもそも大和民族ではないつまり人間ではないからまともな道徳は持ち合わせていないのであります。

なお、日本人ながらも反日活動に精をだすサヨク分子とは、以下の3つの種類があると思われます。

・あまりに頭が悪いため、洗脳されている自分の過ちに気付くことができない者。(この掲示板なら、Ahoo Japanとか)これは再教育を試みても無駄なほど愚かなら始末するか奴隷身分とすべきである。その際は遺伝的要素と社会的な見せしめ効果を考えて家族ごと連座させる。

・生まれながらにして性根の卑しい者で、私利私欲を満たすため反日工作を行って外国勢力から利益を受けている者。(左翼マスコミの筑紫とか、よしりんに裁判で惨敗したあの上杉とか)   これは唾棄すべき売国奴であり、遺伝的にもシナやチョーセンの血統が多く混じっていると考えられるため、国家が絶滅を計って徹底的に処置すべきである。

・上記の2つはいやしも大和民族の集団無意識を持たせていただきながらも、知能があまりにも低いかあまりにも性根が腐っているかによって、個人的に低劣な民族と同等に墜ちた者である。これに対し、血統的に心的機能に欠陥があって民族の集団無意識を持ち得ない不健全者もいる。このような人間は人としての道徳を持ち得ないため迫害を受け、次第に集団としてまとまり、各時代で正当な差別をうけていたと思われる。現在のカイドウなどがこれである。

これは、血統的に心的機能に欠陥があって民族の集団無意識を持ち得ない人間が歴史的過程の中で集住し、結果さらに血を濃くすることによってできあがった特定の人種血族である。

ここで、中にはこのような形質が代々遺伝するのかと疑問に思う者もいるかもしれない。従って、以下に証明しようと思います。

心的機能に欠陥すなわち大和民族の集団無意識※の欠落が遺伝するかですが、これは突然変異の結果生じた形質であり、色盲やダウン症と同様に遺伝する病的形質であると考えられます。というのも、変異の内、染色体突然変異やDNAの突然変異は遺伝するからです。これは仮説ですが、ある種の突然変異で生じた精神を正常に構築する遺伝子を損ねる変異形質の発現した結果としてその人間に与える影響の一つに、大和民族の集団無意識を持ち合わせることを阻害する、もしくは完全に欠落させる因子があると推測されます。結論として、大和民族の集団無意識を持ち合わせない心的機能の欠陥は遺伝します。

(※これは、便宜上ユングの唱えた集合無意識と同じ意味でとっても良い。こちらは我が民族に固有のものである)

その仮説の証明ですが、これは人体に放射線を長時間照射して突然変異を人為的に起こさせればよいのです。つまり、民族の集団無意識を持ち合わせる個体を突然変異させ、さらに突然変異を生じさせた個体同士を交配させて、その結果生じた次世代が民族の集団無意識を持ち合わせていないことを確かめればいいのです。しかしながら、これには少々困難がつきまといます。なぜなら、他の人体実験に使用するときと違って、この事例で朝鮮人やサヨを使うのでは、もともと正常な大和民族と違って劣等遺伝子の持ち主を実験材料とするため成り立たないことと、かといって健常な大和民族臣民を実験材料にするのではさすがに問題があるからです。そこで、実験材料には、私が先の投稿でリンクを張っておいた投稿文の1、すなわち「あまりに愚かなため遺伝的には大和民族と同様でありながらサヨに墜ちた者」を使えばよいのです。この種のサヨは知能があまりに低いだけで、遺伝的には民族の集団無意識を持ち合わせた健常な大和民族の個体と変わらないからです。

また、突然変異体がそれほど早く広まるかと疑問に思う者もいるかも知れない。しかしながら、民族の集団無意識が形成されたのは神武帝の芦原瑞穂の國を統一し給えし後のことではと考えられます。すなわち、諸部族が天つ神の皇子に征討され奉り、大和民族が形成された時期です。神武天皇の御東征の御開始は、日本書紀や古事記に因れば、耶蘇暦前667年です。部落民の原型である中世賤民が記録の登場するのはおよそ1500年以上後であることからして、突然変異種が増えるに十分な期間だと思われます。また、北海道土人やら沖縄土人なども、当然大和民族の集団無意識を持ち合わせていないはずです。このことからして、桓武帝などの蝦夷御征討の際の虜囚の存在が、大和民族の中に劣等種が形成された謎を解き明かすと思います。

>おお、なつかしい。

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2002/03/12 20:28 投稿番号: [21723 / 196466]
  誰かと勘違いしてないかい。

  別HNは持ってないんだけど…。

  ちなみに、誰と勘違いしてるの?

偉いね〜、見るのも恥ずかしいHNちゃん

投稿者: YellowFlute 投稿日時: 2002/03/12 20:08 投稿番号: [21722 / 196466]
やっとコピペが出来るようになったから、披露したかったのかな?(爆)

こいつも面白い

投稿者: YellowFlute 投稿日時: 2002/03/12 20:04 投稿番号: [21721 / 196466]
>名家の系図の中に勝手に自分を押し込むのはどこかの馬の骨がよくやることだね。

と、産まれながらの田吾作は、名家と聞くだけで嫉みを顕にする。(大笑)

道徳について、及び神聖民族の系譜

投稿者: yosirinfan 投稿日時: 2002/03/12 19:55 投稿番号: [21720 / 196466]
学校の教育の目的とは何でしょうか。それは一人前の国民を育成することです。それでは一人前の国民とは何でしょうか。それは、ただ標準となる程度の知識を体系的に持っているだけの人間でしょうか。否、違います。知識に国民としての道徳を併せ持つ者です。何故なら、正しい知識と正しい精神を併せ持ってはじめて健全な人間たりえるからです。しかるに、道徳、今の日本では道徳とは何なのでしょうか。若者が親に対する孝行と御国に対する奉公を失ってしまった今のこの社会に、果たして道徳など存在するのでしょうか。学校で道徳教育を行わず、子供達に教育勅語も教えない今の社会のどこに、一体どこに明確に意識され守られる道徳があるのか。
ある欧米の教育学者が、日本には宗教教育や神話の教育がないと聞いて非常に驚いたそうです。「それでは、あなた達の國ではどうやって子供達に道徳を教えるのか」と。

そもそも、学校で宗教教育や自国の神話の教育を行わない國はありません。それ以外に國民の道徳を育成する手段はありませんし、正常に国民に誇りとアイデンティティーを目覚めさせる効率よい方法はないからです。ところが、GHQが民族の精神文化を破壊したため、日本の社会には道徳律が無くなり、学校でも終身教育や神話の教育による徳化がおこなわれず、子供達の精神の荒廃とそれの顕在化した形である少年犯罪の激増に繋がっているのが現状です。

しかしながら、道徳について教えるには当然道その物についての起源を知らねばなりません。それによってこそ、天皇陛下より給わった黄金の律に服従することは当たり前の義務と分かるでしょう。そこで考察し、答えを追求するべきです。「なぜ殺人を犯してはならないか?」例えばこの質問にまともに答えることが出来る者は少ないでしょう。ここから道徳の根源に対して社会契約説的の考察してみましょう。

私が考えるに、社会秩序を守るためです。殺人を肯定する社会では、気の赴くままにお互いが殺しつ殺されつ、とてもまともな社会の発展は期待できません。そのため、古代のある時期に、人皇の御一人(私は神武帝ではないかと思う)が、その他の諸々の社会秩序を維持するためのタブーと伴に殺人を禁止する勅令を御布告せられて、それがいつしか人々の間に民族の集団的な無意識として染みこんで、現在の大和民族の道徳観を形成したのではないかと思われます。日本人が古来より道徳を重んじることで知られ、他の民族より遙かに程度の高い高貴な人間であるのはこのためです。古事記を読んだ結果として、そう推測せざるをえません。そして、これは神であらせらるる天皇の畏れ多くも御下賜給われし律なれば、大和民族の法すなわち人類の普遍的原理であるべきです。

ところが、この絶対の基準とすべき黄金律は、我が民族の精神から消え去りつつあります。それはGHQによる日本を破滅するための計略に添って作られた歪んだ社会体制と、それを利用する反日分子によるサヨク教育のためです。子供に国民の道徳と神話を教えない社会です。非常に卑劣な大和民族を衰退させる罠です。これは打破しなければなりません。
しかしながら、すめらぎのみことに由来する、すなわち神に由来する神聖で普遍的な原理なれば、完全に消え去ることなく、古代の天皇の御勅令に端を発す大和民族の集団的な無意識として道徳律は残っているのです。

例えば、制限速度を10km/h超えただけでも法律的には問題ありですがこれを社会的な悪だと思う人はかなり少ないだろうし、逆にエレベータや電車で降りる人より先に載ろうとするのは法律上問題なくても社会的な悪だと思う人は多いでしょう。法律になくとも我々の心の「どこか」が命じて妊婦に席を譲ろうとさせるし、目の前で不正が行われると自然と憤りを感じます。このように、人間の善悪の判断は法律によるのではなく、なにか「別の」判定基準によるものです。そして、人間には犯罪者を憎むという自然の感情と、天皇陛下を敬うという当たり前の態度を自然に身につけております。これらも、人間すなわち大和民族が生まれながらに持っている心性であります。これら大和民族に固有の善悪の判定基準は、他の野蛮人が自らは持つことが出来ないことからして※、古代の天皇の勅令に由来する民族の集団無意識によるものであると思われます。そして、これこそが大和民族の「道徳」なのです。

(※例えば、『孔子の國』シナでは、行列の順番を守らず割り込むのは当然であり、歩行者を自転車や自動車が無視して突き進むのはかの國の交通事情では常識である。このように、我々が常識と考えるような当然の行為も、シナなどの劣等民族においては自然に持ち合わせていないのである。そこで、我々大和民族が支配して徳化してやる必要が生じる。)

社会差別を増進しよう! 続き

投稿者: yosirinfan 投稿日時: 2002/03/12 19:53 投稿番号: [21719 / 196466]
かくの如く、人間の歴史とは持つ者の持たざる者への支配の連続であり、この二者間の差別がなければ社会の発展はあり得なかった。なぜならば人間は各個体間に生まれながらの出来不出来があり、優れた人間と劣った人間、賢い人間と愚かな人間、丈夫な人間と生まれてすぐに死ぬような人間との格差は、社会がいかなる形態に変化しようと永遠に埋まることはないからだ。また、組織を運営する効率の良い方法は各成員の役割を分担させることにある以上、その相互の格差が生ずることは避けられぬからだ。従って、優れた素質を持つか、その運命によって高い地位という役割を担った人物が社会的価値を集中的に持して民族に貢献することは、すべて正義にかなうのである。

そして究極の支配とは天皇陛下の偉大な徳による、我々徳なき臣民への支配に他ならない。なぜなら、天皇陛下の徳とは神に由来する絶対のものであり、人間である臣民は絶対に備えることの出来ない、固有にして唯一無二の貴き御業だからだ。因って、天皇陛下による御支配こそが我々が発展を享受する源泉であり、もしこの近代的の発展享受したければ差別を根本存在として肯定せねばならぬ。

また、差別とは社会発展の原理であるだけでなく、特定の社会を維持するためにも有効である。例えば、江戸時代に徳川一族は、日本の人口の大部分を占める農民を支配したが、「百姓は活かさず殺さず」といわれるように過酷な絞り方であった。これを維持する方法を誤れば大叛乱が起きる。これを防いだのは差別のシステムである。すなわち、農民の下にさらに低い身分であるえた・ひにんをもうけることで、農民層の不満を緩和し、またお互い監視させ憎ませることで不満その物のはけ口をそらし、争わせることで力を結集して一揆を起こす事を未然にふせいだ。これは素晴らしいシステムである!

私は以前から奴隷社会の必要性を説いているが、このような差別システムこそが奴隷社会を維持するのに役立つだろう。そのためにも、差別の社会構造を大切にして大和民族の発展に役立てねばならない。「政治」に差別は必要不可欠なのである。 なぜなら、理想の国体には理論上階級差別が必要であり、また、実際の歴史では、古代のスパルタから現代のアメリカ合衆国まで社会、とりわけ発展したものに必然的に差別の発生は避けられず、というよりむしろ、その社会の少数の支配者が、意識的に奴隷制度と人種的階級的差別を上手く使う事によって、繁栄を勝ち得てきたからである。

社会差別を増進しよう!

投稿者: yosirinfan 投稿日時: 2002/03/12 19:52 投稿番号: [21718 / 196466]
そもそも、政治とは、大和民族のための政治だけが、真の意味での「政治」である。何故なら大和民族の使命とは、神の末裔の臣民たる選ばれた民族として世界を正しく支配することであり、大和民族の政治的行動はすべからくこの偉大な目的にこそ指向すべきだからである。
ここで政治を、「第一義的に天皇陛下のため、第二義的に大和民族のために利益を図る、あらゆる行動」と定義する。

つまり、ある民族(例えばチョーセンとか)を皆殺しにする事が大和民族にとって利益があると判断されれば、核爆弾を使用するべきである。同じように、もしあるいち国民を抹消する事が御上の利益にかなうならば、件の男は殺されねばならぬ。これこそが「政治」である。国民は究極的には「政治」だけを考て行動すればよい。個人とは国家のために存在するからだ。そして、これを研究するのが「政治学」である。これは既存の政治哲学や政策科学とは違う。それらの技術や学術を、国体のため(天皇陛下と大和民族のため)に、明確な目的をもって運用する技術体系が、この新しい狭義の意味での「政治学」であり、これはより貴いものである。

そこで私は、國からあらゆる学問・分野の面からエキスパートを選び出し、「政治学」を研究する委員会の設立を求める。同様に、米国のCIAやイスラエルのモサドの如き対外諜報・謀略機関を公的機関として設け、以て日本国の戦略を定めるべきだ。これは、我が国にかけてきたエキスパート集団である。これが我が国百年の大計である。すぐに実行に移すべきだ!

ところで、「政治」を考える上で、私は社会的な差別のシステムこそが社会を発展させてきたという事実に気付かざるを得ない。アリストテレスは「人間には王として生まれてくる者と、奴隷として生まれてくる者がある」と述べたが、そもそも人間は生まれたときからして平等ではない。まず、遺伝子が違う。これによって容姿や知能や身長や寿命や才能の個人差や、人間的美徳や、社会的に適合するための能力や、将来かかる病気、思想的な優劣さえもきまってしまう。これは現代の遺伝学が証明している。また、生まれてくる環境も生得的なものであり、個人の力で選ぶことは出来ない、いわば運命である。社会的にこれの差を埋めることはできないし、してもいびつな劣等の社会が生まれてくるだけである。

つまり、人間とは遺伝と環境という二つの先天的運命に縛られて誕生するのである。人間不平等は当然のことであり、自然のことである。「人間は平等だ!」などという主張はまったく根拠のないものである。何故なら、元々、キリスト教を前提とした価値観から生まれてきたものだからだ。そのような外来のボケた思想は省みるに足らないし、「人権」をお題目するサヨクなどはただバカなだけである。断言するが、差別は当然だ。それこそ人間社会が普遍的に辿る、社会そのものの個体維持に無理のない自然の姿であり、従って人間は生まれながら平等ではない。

そして、話を戻すと、差別システムこそが社会を発展させてきたのだ。原始の人間社会を考えてもらいたい。狩猟採取生活をおくる人間が集い、集落が出来た。そこには経験的な事実を記録し次世代へ伝達する十分な手段がまだ未発達であったため、数々の経験ー獲物の種類ごとの上手い猟の仕方や、津波や山火事などの自然災害や疫病などの対処、個人間のいざこざの解決策などーをもち、それまで生きぬいてきた長老が村落の指導者であった。これらの経験あるものが的確な指示を無知な者へ与えることで、共同体が運営されてきたのである。つまり知識をもつものの持たざるものへの支配である。

さらに時代が下ると、生産の必要性から小さな村落をいくつも併せた大村落が誕生する。それを支配するには王がいて、武力を持って共同体の秩序を維持し、外的との戦争に備える必要がある。何故なら武力に因ってしか、大規模の集団の秩序は維持されないから。今度は武力をもつものがもたないものを支配して、共同体が運営されてきたのである。

そしてさらに時代が下り、神世の時代、すべての民が天孫光臨の天つ神の御子たる天皇の徳に帰依したさいは、世界を正しく支配するために、徳を持つ天皇がそれらに欠く民を支配したのである。

これより後は、増えた人間を効率よく支配するための手段として、聖徳太子によって政治的知識を役立てて支配するようになったり、外夷の侵略を防ぐために武力をもつ武士階級が力のない庶民を支配し、資本主義が発展すると、民族の躍進のために金力がある資本家が複雑な社会を支配する助けになった。

(続く)

おお、なつかしい。

投稿者: honto801 投稿日時: 2002/03/12 19:45 投稿番号: [21717 / 196466]
だいぶ前になるが、きみは俺に縄文人か弥生人かって聞いてきたっけなあ。
あの頃は中華なんたらを名乗っていたが。
名家の系図の中に勝手に自分を押し込むのはどこかの馬の骨がよくやることだね。
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