制限選挙を実施せよ!
投稿者: yosirinfan 投稿日時: 2002/03/12 21:23 投稿番号: [21733 / 196466]
現在の日本の参政権は腐ってます。この政治の混乱ぶりをみよ。一体、大和民族の利益のために御國の舵がとられているのか疑わしいものだ。しかしながら、この原因を政治家の無能と私欲にのみ課することはできない。往々にして、個人の力は集団の流れには逆らえないものだからだ。そして今の日本を衰退させている悪弊は、自由を我が儘と政治的権利を放埒と取り違えて、人種的にも精神的にも汚らわしい有象無象の虫けらを國政に招きいれていることである。断言するが、賤民に選挙権などやる必要はない。卑しい身分の者が政に口を挟むから、國政が混乱する。社民党議員のようなバカが國会に存在し得る。嘆かわしいことだ。なぜ、本来は天皇陛下にお目通り奉るもかなわないような賤しい身分の者が畏れ多くも國会に出席でき、共産党のようなクズ政党が非合法ではなく、しかも議席で穢れたことばを口にし得るのか。考えられないことだ。嘆かわしい。ましてや、在日鮮人に選挙権を与えるなどもってのほかだ。そのような狂った主張が受け入れられそうな愚民政治の風潮には呆れてしまう。嘆かわしいことだ。
そもそも、選挙権は純良なる大和民族の血脈もとづいて之を定むべし。なぜなら、現在日本の民政政治(民主ではない)は、天皇陛下の固有の御主権を国民に御信託され給えり、我々臣民が畏れ多くも行使奉れるものにして、其の天皇陛下の御主権とは神に由来する神聖なものでおはしまし給うからである。神聖な御主権を行使し奉る資格は、いかに臣民多数の参加が前提としても、卑しいものが触れて良いはずは絶対にないのである。それは冒涜にあたる故、決して許してはならないのだ。
そうした大前提を踏まえてみると、我々はいつでも法律を改正して制限選挙を行っても正当であることが分かる。民族の利益のためには民主主義という陳腐な形態にこだわる必要はなく、主上様の御利益の前では個人の権利など価値のないのだ。従って、問題は、いつ実行するかのみ。それは汚らわしい賤民がますます驕り、國会に今以上に汚泥が闖入せる時であろう。つまり、サヨクの議席が選挙の結果増えたときである。しかし、今や鼻つまみ者となっている厨房系サヨにそのような力がないのは明白だ。注意すべきは社民のようなバカ丸出しのサヨではなく、民主党のようなリベラル気取りの連中だ。そして、自民党の支持率低下は深刻化している。これは大問題である。自民党政権がなくなれば、日本は崩壊してしまうだろう。なぜなら、自民党ですら憂国の良識ある諸氏の訴えをしばしば無視し、弱腰の売国的政策に出てしまうのが現状だからである。そこで、自民党が右派政権以外に転覆されたとき、國会を武力で制圧して維新を断行し、制限選挙を強行すべきだ。
而して、その制限の内容は、やはり出自に賤しい血が流れている者は参政権を剥奪するのは当然として、一定以上の納税者にのみ之を与えるべく厳しい条件を設ける。また、兵役を終えた者もこれに加えて、このような奉仕者にのみ参政権を与える。国家に奉仕した人物だから、当然優遇されるべきだろう。選挙権が欲しければ金持ちになれば良い。今のような、何の貢献もない平民に選挙権を与えるこそ「差別・不平等」である。何より、平民は甘やかすとつけあがるものだ。愚民政治、衆愚政治に過ぎない「民主政」よりは、貴族性の方が効率よく運用されるのはアリストテレスも説く所である。ブサヨク議員が当選するようなバカげた普通選挙なら、これに価値はない。廃すべきだ。
そもそも、選挙権は純良なる大和民族の血脈もとづいて之を定むべし。なぜなら、現在日本の民政政治(民主ではない)は、天皇陛下の固有の御主権を国民に御信託され給えり、我々臣民が畏れ多くも行使奉れるものにして、其の天皇陛下の御主権とは神に由来する神聖なものでおはしまし給うからである。神聖な御主権を行使し奉る資格は、いかに臣民多数の参加が前提としても、卑しいものが触れて良いはずは絶対にないのである。それは冒涜にあたる故、決して許してはならないのだ。
そうした大前提を踏まえてみると、我々はいつでも法律を改正して制限選挙を行っても正当であることが分かる。民族の利益のためには民主主義という陳腐な形態にこだわる必要はなく、主上様の御利益の前では個人の権利など価値のないのだ。従って、問題は、いつ実行するかのみ。それは汚らわしい賤民がますます驕り、國会に今以上に汚泥が闖入せる時であろう。つまり、サヨクの議席が選挙の結果増えたときである。しかし、今や鼻つまみ者となっている厨房系サヨにそのような力がないのは明白だ。注意すべきは社民のようなバカ丸出しのサヨではなく、民主党のようなリベラル気取りの連中だ。そして、自民党の支持率低下は深刻化している。これは大問題である。自民党政権がなくなれば、日本は崩壊してしまうだろう。なぜなら、自民党ですら憂国の良識ある諸氏の訴えをしばしば無視し、弱腰の売国的政策に出てしまうのが現状だからである。そこで、自民党が右派政権以外に転覆されたとき、國会を武力で制圧して維新を断行し、制限選挙を強行すべきだ。
而して、その制限の内容は、やはり出自に賤しい血が流れている者は参政権を剥奪するのは当然として、一定以上の納税者にのみ之を与えるべく厳しい条件を設ける。また、兵役を終えた者もこれに加えて、このような奉仕者にのみ参政権を与える。国家に奉仕した人物だから、当然優遇されるべきだろう。選挙権が欲しければ金持ちになれば良い。今のような、何の貢献もない平民に選挙権を与えるこそ「差別・不平等」である。何より、平民は甘やかすとつけあがるものだ。愚民政治、衆愚政治に過ぎない「民主政」よりは、貴族性の方が効率よく運用されるのはアリストテレスも説く所である。ブサヨク議員が当選するようなバカげた普通選挙なら、これに価値はない。廃すべきだ。
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