日中関係

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ミャンマー、形成されつつある中国包囲網

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2013/01/06 18:10 投稿番号: [195248 / 196466]
>日本がミャンマーに接近、形成されつつある中国包囲網
2013/01/05(土) 13:11

   安倍氏が総理大臣に就任すると、閣僚の初の外遊先にミャンマーが選ばれた。日本は中国包囲に向け、中国西南部から攻勢に出ている。中国はミャンマーで敗退を続けており、中国の西南地区の安全が今後脅かされ続けるだろう。中国網日本語版(チャイナネット)が報じた。以下は同記事より。

**********

   日本の副総理・財務省・金融担当相の麻生太郎氏がミャンマーを訪問し、両国の経済・貿易などの協力関係を強化することを表明し、工業・司法・投資・文化・体育・電力・教育・医療・ヤンゴン市の交通インフラなどの提携について協議した。麻生氏はまた、日本がミャンマーと共同開発するティラワ経済特区を視察した。

   麻生氏は今回多くの課題を抱えてミャンマーを訪問した。1つ目の課題は日本のミャンマーに対する大規模投資で、中国からの産業移転の準備をしている。2つ目の課題は安倍氏のミャンマー訪問前の下準備で、日本・ミャンマーの戦略的パートナーシップを強化する。麻生氏の訪問はまさに一石二鳥の効果を生み、念入りな心配りと言える。

   軍政府による統治期間、ミャンマーは中国の「裏庭」とも呼べる存在だった。中国はかつて、ミャンマー最大の海外投資国であった。しかしテイン・セイン大統領が米国への歩み寄りを決めると、中国の対ミャンマー3大投資プロジェクトに2つの問題が生じた。1つ目は36億ドルを投じたミッソンダムの開発中止、2つ目は10億ドルを投じた銅山の開発中止だ。

   また、ミャンマー軍の戦闘機はこのほど、カチン武装勢力への攻撃を口実に中国の領空内に侵入し、雲南省の民家を爆撃している。まさにこの時に日本が隙に乗じてミャンマーに進出したのだ。

2011年から12年にかけて、日本とミャンマーの2国間貿易総額は8億2200万ドルに達し、前年度より6割増となった。日本政府はまた日中関係が緊張状態を持続していることから、対中投資をミャンマーなどの東南アジアにシフトする方針を固めている。これは日本の投資リスクを引き下げ、東南アジア諸国を援助し、日米主導の中国包囲網に加わらせることを目的としている。

   ミャンマーは当時、英国の植民地支配に抵抗した。アウンサンスーチー女史の父、アウンサン将軍は日本軍の力を借りていたため、日本と密接な関係を持つ。アウンサンスーチー女史は父の後を継ぎ、ミャンマーの政界に復帰しており、日米などの勢力を抱き込もうとしている。安倍政権もこれに積極的に応じ、ミャンマー回帰により中国包囲網を形成しようとしている。両国は戦略的合意に至った。

   日本がミャンマーで根を下ろした場合、中国の国境地方の政治環境が著しく悪化するだろう。日中が尖閣諸島(中国名:釣魚島)問題で武力行使した場合、日本はミャンマーとともに中国の西南地区を脅かし、フィリピンやベトナムが南シナ海で問題を起こすことを促し、中国を四面楚歌の状態に陥らせることができる。また日本はASEAN各国に積極的に働きかけ、共同で中国に対抗するよう説得を進めている。日本は今後、ASEAN+3(日中韓)において、中国を排斥するよう呼びかけるだろう。

   中国は現在も依然として、ミャンマー政局の発展を静観しており、思い切った手段を講じていない。事態の悪化を放任すれば、かつて中国の「裏庭」であったミャンマーが、中国対抗の最前線になる可能性がある。(完結)(編集担当:米原裕子)


現実は、中国が目論んでいるようには行かないようである。逆効果ということだな。中国人の性なのだろう^^。

シーレーン要衝バルに潜水艦基地整備

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2013/01/06 18:01 投稿番号: [195247 / 196466]
シーレーン要衝に潜水艦基地整備…インドネシア

  【ジャカルタ=梁田真樹子】インドネシア国軍筋は3日、太平洋とインド洋を結ぶシーレーンの要衝スラウェシ島パルに潜水艦基地を新たに整備し、2013年末から運用を始めると明らかにした。

  同国は24年までに潜水艦を現有2隻から10隻以上に増やす計画だ。中国海軍の増強と遠洋進出に伴い、南シナ海を中心に西太平洋情勢が不安定化しつつある中、海洋大国インドネシアも潜水艦隊強化を急ぎ始めた。〈関連記事9面〉

  インドネシア海軍は現在、ジャワ島東部スラバヤを潜水艦の母港とする。国軍筋によると、パルの軍港は潜水艦母港化に向け、大幅に拡張される。将来的にはパルのほかスマトラ島、ニューギニア島にも潜水艦基地を新設し、広大な自国管轄海域を網羅する構想がある。(2013年1月5日10時09分 読売新聞)

日本勝利の根拠に海自隊員の能力の高さ

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2013/01/06 17:53 投稿番号: [195246 / 196466]
>日中海戦   米誌の日本勝利の根拠に海自隊員の能力の高さあり
2012.09.05 07:00

  アメリカを代表する外交誌『フォーリン・ポリシー』電子版9月号に、「2012年の日中海戦」と題した研究論文が掲載された。尖閣諸島をめぐる争いが日中の軍事衝突に発展した場合、どちらが勝つかをシミュレーションしたものである。著者でアメリカ海軍大学准教授のジェームズ・R・ホルムズ氏によるその結果は、「日本の圧勝」だった――。

  実際に日中が武力衝突する事態となれば、当然、日米同盟にもとづいてアメリカが日本を支援することになる。しかし、同レポートは〈政治的な側面を無視して、日中両国の海軍力を比較し、軍事的な視点から戦闘の展開を予測してみる〉として、あくまでも日中2国間での戦闘を想定する。

  日本人の多くは日本の防衛は「アメリカ頼み」と思い込んでいるかもしれない。だが、専門家の精密な分析によれば、日本だけで中国と戦ってもなお、「勝てる」というのである。

  同レポートはまず、日中双方の軍備を比較する。海上自衛隊が保有するのは艦船48隻とディーゼル潜水艦16隻。対する中国海軍は主要艦艇73隻、ミサイル艇84隻、潜水艦63隻。数では中国が日本を上回っている。

  にもかかわらず、日本が有利とする理由として、次の2つを挙げている。

  第一は、<戦力の質>だ。閉鎖的な共産主義の下では〈失敗を隠蔽する傾向がある〉ため、旧ソ連軍がそうであったように、中国海軍も〈重大な欠点を隠している〉可能性が高いという。

  ホルムズ氏がいう。

「中国海軍は海上演習に対して非常に用心深い。というのも、中国は政府の威信を高めるために新しい艦船や航空機、兵器を見事に操作して見せなければなりません。もし演習で事故が起きれば指導者の責任が糾弾されることになるからです」

  そしてレポートでは、〈海上自衛隊の艦艇の質と人員の能力は中国海軍の数的優位を部分的に相殺するか、全面的に覆すだろう〉と指摘する。

  軍事ジャーナリストの井上和彦氏がいう。

「海上自衛隊には、イージス艦に代表されるように、高度な電子機器を搭載した世界最高水準のハイテク・システム艦が揃っている。中国海軍もこうしたハイテク艦の建造を急ピッチで進めているが、現時点では、海上自衛隊は個艦の性能で中国を圧倒しています」

  潜水艦も、原子力潜水艦を持つ中国に対して海上自衛隊の16隻はすべてディーゼルエンジンの通常型潜水艦にすぎないが、その静粛性や魚雷による攻撃能力は世界最高水準で、中国よりも上だという。

「さらに海自は、対潜能力に優れた水上艦艇に加えて、P3C哨戒機やSH60J/K哨戒ヘリといった最強の対潜機を約160機も保有しています。中国の原子力潜水艦もこの海自の高い対潜能力から逃れることはできません。また、中国の空母ワリャーグをはじめ、現在建造中の2隻の空母も、本格的に運用できるまでには、まだ相当の年数を要するでしょう」(同前)

  数では圧倒的に中国に劣るものの、それを補ってあまりある質の高さが海上自衛隊にはあるというわけだ。

  ホルムズ氏が挙げる第二の理由は<人的要素>、すなわち自衛隊の隊員の能力の高さである。

〈海上自衛隊はアジアの海域で恒常的に単独、または合同で訓練を積んでいる。中国海軍は経験が浅く、海賊対策として2009年に(ソマリア沖の)アデン湾に派遣されただけである。中国艦船は航行距離も短く、兵士は技術的に習熟するだけの訓練を受けておらず、専門家としての教育や健全な習慣の育成にも欠ける〉

  井上氏が補足する。

「海自隊員はすこぶる優秀で、艦艇乗組員はもとより戒機の搭乗員の熟練度も中国海軍とは比べものにならない。なぜなら日本は、米ソ冷戦時代からアメリカの世界戦略の一翼を担い、強大なソ連海軍と対峙を続け、世界最強の米海軍と訓練を通じて錬度向上に努めてきました。一方の中国海軍は、ハイテク装備を駆使した運用経験が浅く、現時点での実力は未知数です」※週刊ポスト2012年9月14日号

■中国の策謀は台湾包囲とSレーン支配

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2013/01/06 17:47 投稿番号: [195245 / 196466]
中国の策謀は、西太平洋を中国の海化し、台湾を包囲し、日本のシーレーンを支配することにある。そして米国等が異論を唱えれば、広大な西太平洋に核ミサイル原潜を潜ませ、これら米国等を核で威嚇威圧するというシナリオである。

その第一段階が南シナ海の制覇と東シナ海制覇の要衝となる尖閣奪取にある。第二段階は、石垣島・宮古島を含む沖縄攻略である。我々日本人は、このことをしっかりと肝に銘じておく必要がある。

中国は、この策謀を達成するため、様々な話術手口で我々日本人と世界を手玉に取ろうとしているが、中国共産党の本質をしっかりと見極めているかぎり引っかかることはない。これは極めて重要なことである。

中国の策謀は台湾包囲とSレーン支配

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2013/01/06 17:34 投稿番号: [195244 / 196466]
中国の策謀は、西太平洋を中国の海化し、台湾を包囲し、日本のシーレーンを支配することにある。そして米国等が異論を唱えれば、広大な西太平洋に核ミサイル原潜を潜ませ、これら米国等を核で威嚇威圧するというシナリオである。

その第一段階が南シナ海の制覇と東シナ海制覇の要衝となる尖閣奪取にある。第二段階は、石垣島・宮古島を含む沖縄攻略である。我々日本人は、このことをしっかりと肝に銘じておく必要がある。

中国の尖閣中国領主張に正義は皆無(笑

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2013/01/06 16:31 投稿番号: [195243 / 196466]
正義のない軍隊など烏合の衆だな(笑)。日本政府は、尖閣がなぜ国際法上の日本領なのかを積極的に国際社会へ発信する必要がある。安部内閣は、これを重点政策に掲げると良い。中国が不服ならICJへ提訴すればよいだけの話である。中国は、何故ICJへ提訴しないのかな?(大笑^^

Re: チャンコロ軍団,全面敗北決定

投稿者: kjyd_ke_kotarou 投稿日時: 2013/01/06 16:30 投稿番号: [195242 / 196466]
俺、直接的な表現をしないで、俺とbuukoreachina君との関係が分かるように3回に分けて書いてるのに、それでも分からないとはねえ

やっぱり、チャンコロは頭が悪い

どうして、直接書かないか?
どうして、3回に分けて書いたか?
分かる?
分からないよな。

お前ら、チャンコロの頭の悪さと読解力の無さを、後で笑っておちょくる為めだよ

要するに、お前らバカチャンコロは俺に遊ばれてんだよ、まだ分からないのか?
バーカ、ノータリン、玉無し、ボンクラ、チャンコロ
アハハ

Re: やはり馬鹿だ

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2013/01/06 16:21 投稿番号: [195241 / 196466]
おや?   ご指摘くださったか^^;

Re: 開戦すれば3カ月は暴れてみせる

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2013/01/06 16:19 投稿番号: [195240 / 196466]
>昭和天皇は日米戦争には懐疑的だった。一九四一(昭和十六)年九月六日、対米戦争の和戦を決するとき、陸軍参謀総長の杉山元と軍令部総長の永野修身を呼び、総理大臣近衛文麿を陪席させ、いくつか質問を試みた。
  当時、陸軍は三ヵ月で対米戦争を片づけると豪語していた。
天皇「日米戦争が起こったら、陸軍はどれぐらいの期間で片づける確信があるのか」
杉山「南方方面だけは、三ヵ月で片づけるつもりであります」
天皇「杉山は支那事変勃発当時、陸軍大臣として、事変は一ヵ月ぐらいで片づくと申したが、四ヵ年の長きにおよんでいまだに片づかないではないか」
杉山「支那は奥地が広く、予定どおりに片づかないのは、恐懼の至りでございます」
天皇「支那の奥地が広いことは、初めからわかっている。広いがゆえに四ヵ年もかかるというなら、太平洋は一層広いではないか。いかなる根拠をもって、三ヵ月と申すか。それを説明せよ」
  杉山は顔面蒼白となり、一言の弁明もできず、立ち往生した。


この中に<杉山「南方方面だけは、三ヵ月で片づけるつもりであります」>とある。←この言葉通り、南方方面はフィリピンやマレーを含み「電撃作戦」が実行され、米英蘭の植民地支配を駆逐している。間違ってはいなかったが、米本土までは考えていなかったようだ。まさか、米国が大輸送船団を率いて舞い戻るシナリオまでは想定していなかったようだな。米国が途中で日本との講和に応じるものと考えていたようだが、真珠湾攻撃が手違いで宣戦布告前に行われたことで米国民は憤慨した。日本軍の暗号がすでに米側に解読されていたとの説もある。もしそうであったなら、米国が仕組んだワナということも真実味を帯びる。

ちなみに、現中国は人民解放軍強硬派がはぶりを効かしているように思える。だとすれば、旧日本陸軍強硬派の台頭に似た人民解放軍陸軍が主導する帝国主義が1世紀も遅れて中国共産党政策に蔓延し始めているのかも知れぬ。これは大変危険な兆候といわねばならない。

たまおの別HN三連発か(大笑)

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2013/01/06 15:41 投稿番号: [195239 / 196466]
一人の猿芝居は楽しい?(大笑)
バレてないと思っているんだから大馬鹿だ。

Re: チャンコロ軍団,全面敗北決定

投稿者: pok13ji 投稿日時: 2013/01/06 15:21 投稿番号: [195238 / 196466]
全滅君がbookoreaでしょう。自画自賛?それとも統合?

Re: 見た人いるかな?

投稿者: srgjdsvk 投稿日時: 2013/01/06 15:19 投稿番号: [195237 / 196466]
この先生、歯科技工士の先生は台湾出身者ですね。

見た人いるかな?

投稿者: krt_jd 投稿日時: 2013/01/06 14:24 投稿番号: [195236 / 196466]
http://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage&v=Uj-J8wuHaTI

↑日系二世、442部隊の話です。
  ①から⑤まであります。
  宜しかったら⑤の本当に最後の最後まで見て欲しい。

今の日本人であることが恥ずかしくもあり、申し訳なくなります。
君たちの祖父の世代の日本人は、なんと誇り高い人達だったのでしょう。

これを見てどう感じるかは個人差があるでしょう。
少なくとも君たちの先祖はこんな人だったという事を
理解してくれれば、、、、、。

過去の認識を覆い隠す

投稿者: asia1867 投稿日時: 2013/01/06 12:56 投稿番号: [195235 / 196466]
紅貴族にとって都合の悪い事は、隠すか捻じ曲げるかに。


非公開となった

「対日和約における領土部分の問題と主張に関する要綱草案」

やはり馬鹿だ

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2013/01/06 12:29 投稿番号: [195234 / 196466]
山本五十六の話と混同している上に「南方なら」を思い切り見落としている阿呆。
実際の攻略はほぼその通りに進んだ。

似非は日本語も怪しいのかね(大笑)

日中関係

投稿者: coxz5063 投稿日時: 2013/01/06 11:10 投稿番号: [195233 / 196466]
結局、「解決できないことをもって解決とする」といった、中国側が得意の次善の策を選ぶでしょう。

ファシズムの支那 VS 自由と民主の日本

投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2013/01/06 09:49 投稿番号: [195232 / 196466]
左巻きの反日日本人は、ファシズム云々や帝国主義云々と言いますが、
現在のファシズム国家であり帝国主義の支那については、ダンマリです。
孫崎享、こいつもファシズム擁護者(支那)ですから、売国奴です。



>>
ファシズム国家の支那と
自由と民主主義の日本との冷戦が現在進行中ですが、
熱い戦争に何時突入しても何の不可思議も無い。

今、日本が行うべきことは、
鎌倉幕府が蒙古襲来に備えて国論を統一した時と同様に、
国内の売国奴を粛清し国論を統一することです。

ファシズム(支那)を賛美する人、
ファシズム(支那)を弁護する人、
ファシズム(支那)を信頼する人、
ファシズム(支那)を味方する人、
これらの人や機関は粛清すべきでしょう

チャンコロ軍団,全面敗北決定

投稿者: kjyd_ke_kotarou 投稿日時: 2013/01/06 07:25 投稿番号: [195231 / 196466]
今、ニュースで日本の新農業について出ている

かって、このトピで日本の若者(buukoreachina同志)が日本の野菜工場の将来性について書いていた、それに妬んだチャンコロどもが横槍を入れて揶揄していたが,今日のニュースを聞けば、日本の若者が書いていた以上に事業は進んでいるし効率も高いようだ。

農業の分野でも、日本の先端技術は素晴らしく進んでいる。

このように、あのように、チャンコロごときが日本(人)に歯向かってもロクな結果にならない、かえって赤っ恥を晒す事にしかならない。

チャンコロよ、もっと素直になれ!!
チャンコロよ、自己を見つめよ!!
チャンコロよ、過去を反省して学べ!!

まあ、お前らじゃ無理だな、、嘲笑

チャンコロニイハオ爺の孤軍奮闘(笑い

投稿者: kjyd_ke_kotarou 投稿日時: 2013/01/06 06:43 投稿番号: [195230 / 196466]
チャンコロの爺さんよ、頑張っとるやないけ(笑い

まあ。興奮しすぎてボロ出さないように気いつけや、チャンコロ爺

最近は、中華人民共和国カテには醜い顔を出さんのか?

HNを間違えて使って、赤っ恥晒しちゃったから、もう駄目かい?

中華人民共和国カテの名物でもある地名トピや中傷専門トピにでも何か駄文でも書いて見せろや、チャンコロ爺

玉無しチャンコロの宦官たまおは死んだのか?アハハ

Re: 開戦すれば3カ月は暴れてみせる

投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2013/01/06 05:58 投稿番号: [195229 / 196466]
>日本陸軍か?   誰がそう言ったのかな?<

たとえば・・・
http://inoueroumu.cocolog-nifty.com/blog/2012/11/post-c6cb.html

Re: 沖縄も中国領土だと言う中国(苦笑

投稿者: mokneybrain123 投稿日時: 2013/01/06 05:11 投稿番号: [195228 / 196466]
>今となっては、日中友好などという空々しい言葉は聞くのもおぞましいです。

チャンネル桜のあの水島さんが、尖閣諸島の汚染(ゴミ)掃除等をシナ人、韓国人も招いて一緒に行いたいというようなことをちらっと言ってましたが面白い発想ですね。

Re: 日中関係

投稿者: mokneybrain123 投稿日時: 2013/01/06 05:02 投稿番号: [195227 / 196466]
>日中の友好関係は1972年から始動し、1978年の友好条約調印を機に、飛躍的発展を成し遂げ、1990年代の中期までが絶好調と言えるだろう。
しかし、1998年当時中国の江澤民主席が日本訪問で、度々過去の戦争問題を口にし、日本政府側の反発を招き、それを分水嶺に、日中関係が悪化傾向になってきた。

シナの反日はすでに日清戦争あたりに萌芽して、それ以降次第に強くなり今日に至るというところじゃないだろうか。満州事変の大きな原因の一つは、1920年代の民衆の強烈な反日、侮日、抗日運動(一説には蒋介石国民党が裏で煽っていた)であった。国民党の国際宣伝処もそれだし、撫順戦犯管理所の洗脳(中帰連)もそれだ。

1970年代に見かけたシナ語の教科書(外国人向け?)など抗日戦当時の話が教材になっていて醜い日本兵の挿絵つきで日本鬼子という表現があからさまに使われていた。詳細は省くが1980年代シナ人の日本に対する猛烈な劣等感と敵愾心を個人的に体験した。それは日中戦争(日本の侵略)という大前提があってのことと感じられた。

要するに、日本は日清戦争以来敗戦まで継続的にシナを侵略してきた悪の侵略国だという反日大前提は昔も今も全然変わっていない。

Re: 日中戦争: 空の戦い(笑

投稿者: mokneybrain123 投稿日時: 2013/01/06 04:26 投稿番号: [195226 / 196466]
>世の中、都合よく、軽くなめたらいかんとですばい。

mr_*hin** さんの予測はおそらく正しいのだろうが、正しければ正しいほどシナがそのような正面からの攻撃をしかけてくる確率は低くなるだろう。そういう意味では「世の中、都合よく、軽くなめたらいかんとですばい。」は正しいと思う。

やはり似非だな

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2013/01/06 02:39 投稿番号: [195225 / 196466]
日本人が少し調べれば知れる事さえも知らないときてる。

正確に言えば半年ですよ

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2013/01/06 02:22 投稿番号: [195224 / 196466]
半年は暴れてみせるがその先は分からないと言ったのです。
これは「負ける」と言う言葉が禁句である軍人としては精一杯でしたでしょう。

ちなみに陸軍の発言なんて何処にも無い嘘です。
開戦時の計画からすでに陸海軍共通で持久戦を指向していました。

最大の顧客日本をコケにした中国の代償

投稿者: hinomaru_nihonminzoku 投稿日時: 2013/01/06 02:10 投稿番号: [195223 / 196466]
中国のレアメタルやレアアースの輸出先で最大の顧客であった日本に対して、それらを外交戦略の武器として使い輸出制限をし価格を高騰させた中国は、今レアメタルやレアアースの価格暴落、輸出不振にあえいでいる。
中国によるWTO協定違反の輸出制限により、日本はそれに対応すべく、レアメタルやレアアースの購入先を中国から他の国に切り替え、資源開発などをおこなった。
そのため中国からのレアアースレアメタルの日本への輸入量は激減。
中国では関連企業が売り上げ不振で深刻な苦境に立たされている。
一時的に高騰したレアメタルやレアアースの価格も暴落し、今や完全に買い手市場になっている。
日本の技術を持ってすれば、レアアースやレアメタルの調達先を変えることも容易だったというわけだ。
中国は日本の技術力を軽視していたのだろう。
最大の顧客だった日本を逃してしまった中国のレアアースやレアメタル産業のの好景気は今や過去の物となってしまった。

中国のランボルギーニ①^^

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2013/01/06 01:50 投稿番号: [195222 / 196466]
TA-GE
http://www.youtube.com/watch?v=Fdx_LvCN3cg

実によい^^。唐の時代だな^^。こういうもてなしを受ければ、男冥利につきるし、平和だな^^。だが、今の中国ではなあ..(苦笑)。

少々酔うた。続きはまた明日だな^^。

開戦すれば3カ月は暴れてみせる

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2013/01/06 01:14 投稿番号: [195221 / 196466]
と、帝国海軍の山本五十六が言ったという話は聞いておるが、

>日米開戦の直前、日本陸軍は「対米戦争は3か月で決着をつける」と豪語しておったのです。

とな?   日本陸軍か?   誰がそう言ったのかな?

Re: 日支の冷戦から日支の戦争へ

投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2013/01/05 23:52 投稿番号: [195220 / 196466]
>ファシズム(支那)を賛美する人、
ファシズム(支那)を弁護する人、
ファシズム(支那)を信頼する人、
これらの人や機関は粛清すべきでしょう<

自由と民主主義、人権尊重を国是としている日本人としてはとても複雑な気持ちですけれど、最終的にはそれも致し方ないでしょうね。

できれば説得して納得してもらえればいいのですけれど。


それ以前に、国内の反日外国人を追放しなくてはいけませんね。

Re: 日中戦争: 空の戦い(笑

投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2013/01/05 23:46 投稿番号: [195219 / 196466]
虫かごに入れていただいているので、ウザイ反応が無いでしょうから私も気が楽です。

で、日中戦争:   空の戦い(笑   のsubに何か論拠があって反論しているのかと読んでみたら、これってなに?

無知さらけ出しで、うだうだ書いただけ?

よせばいいのに。。

日支の冷戦から日支の戦争へ

投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2013/01/05 22:52 投稿番号: [195218 / 196466]
ファシズム国家の支那と
自由と民主主義の日本との冷戦が現在進行中ですが、
熱い戦争が何時でも突入しても何の不可思議も無い。

今、日本が行うべきことは、
鎌倉幕府が蒙古襲来に備えて国論を統一した時と同様に、
国内の売国奴を粛清し国論を統一することです。

ファシズム(支那)を賛美する人、
ファシズム(支那)を弁護する人、
ファシズム(支那)を信頼する人、
これらの人や機関は粛清すべきでしょう

Re: 日中戦争: 空の戦い(笑

投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2013/01/05 22:09 投稿番号: [195217 / 196466]
>おそらく、日中空軍が空で戦闘を交えるとしたなら、撃墜数10対1で日本空自の圧倒的な勝利となろう。いや、10対1どころか数十対1となろう。<

おお、素晴らしい。軍艦マーチを高らかに鳴らしながら大本営から発表するにふさわしい戦果ではないか。
かくして戦局は日本に有利。戦勝間違いなし・・

・・てな感じで、帝国陸海軍は開戦に踏み切りました。
日米開戦の直前、日本陸軍は「対米戦争は3か月で決着をつける」と豪語しておったのです。

恐らくは、アホの参謀どもが幾度となく机上演習を繰り返し、日本に都合よろしく条件をしつらえて、勝利を重ねた結果でしょう。
「あちら、アメちゃんの兵隊どもは必勝不屈の精神教育を受け取らんから、ガッツ〜ンと一発叩いてやれば、驚嘆してヒナヘナ戦意を喪失する」とか
何とか・・そんなことを考えながら、ムードに流されて開戦したのだ。

ゲームセンターのバトル(戦闘)ゲームと大差ないな。
世の中、都合よく、軽くなめたらいかんとですばい。

Re: 日中関係

投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2013/01/05 22:05 投稿番号: [195216 / 196466]
リンク先のwebページを見ました。

申し訳ないですが、すべて身勝手でご都合主義的な解釈であきれてしまいました。
中国人(あえてこう表現しますが)はどういう精神構造をしているのでしょうか?

>学校での反日教育の強化。
中国の歴史教科書に、抗日戦争の記述が強化した。それは、日本の教科書改訂を対抗する形でのものに過ぎない。<

ばっかじゃないの?
すべてがこのノリですね。

で、結びが

>領有権問題は、双方の主張に一理があり、どちらでも譲れる可能性がない。局面打開にはそう簡単なことではない。
こういう時こそ、狭いナショナリズムの荷物を降ろし、冷静に対応していくしかない。<

はいはい、結局ここにもっていきたいわけねと。
等価でないのを無理やり等価として対置する中国人のいつものやり方ですね。

だいたいね、独裁政権の言論封殺、人権無視を書かずに
>特に日本の政治に保守勢力一辺倒の今日<
ですから、もう等価でさえないわけです。

この主の程度が知れようというものです。
バカなのか恥知らずなのか。。

で、こんな中国人が日本に居座っているのですから、┐(-。―;)┌ヤレヤレ
日本て自由な国だわ☆ミ

「愛心ママ」の身柄を拘束

投稿者: asia1867 投稿日時: 2013/01/05 21:54 投稿番号: [195215 / 196466]
「愛心ママ」と呼ばれていた女性は、25年前から親に捨てられた障害を持つ子供ら100人以上を養育。

その民家が火事になり、生後7カ月から5歳の子供ら7人が死亡。

紅貴族の裸官や腐官は、彼女を犯罪者として、身柄を拘束した


紅貴族社会で、弱者救済は、罪を犯す事になるようだ。

人としての感情を捨て去り、反日を謳う阿Q となるのが、生きる術のようだ。

日中戦争: 核の戦い(笑

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2013/01/05 21:14 投稿番号: [195214 / 196466]
中国共産党の最後の切り札は核ミサイルであろうな。何年か前に中国の少将が「中国は核攻撃を受けても、新疆・モンゴルの砂漠やチベットの山岳から報復する」と豪語しておった。要するに中国最大の人口密集地域である沿海州人民を犠牲にしても、中国は核で報復するということである。一体誰が中国に好んで核攻撃を仕掛けるのかな?(苦笑)。時代錯誤もはなはだしいと申すか、この中国少将の被害妄想と申すか、実に中国将官にはこのたぐいの者が実力者として君臨しておるようだ。

もし、このように狭隘で屈折した中国将官が核ミサイルを発射したらどうなるのか?   その目標は、現在のところどうやら日本と米国らしい(苦笑)。中国がもし発射したとしても、そのほとんどは日米のBMD網により途中破壊されるであろうが、何発かが至近距離で爆発あるいは着弾したとしよう。米国がすざまじい核報復に出ると予想される。もちろん発射基地に限定されよう。理由は、国際社会が許さぬからである。もちろん、発射した中国共産党は、国際社会の猛反発を受けこれで一巻の終わりとなる。

では、核を持たない日本は?   米国の報復攻撃と国際社会を動向を見極めるであろうな。現時点で考えられることは、日本も核ミサイルを生産装備することである。これには最短でも数ヶ月を要する。前兆があれば準備できるが、突発であれば間に合わない。日本には核汚染物質が捨てるに困っているほどあるから、これを運搬する手段をあらかじめ備えておく必要があろう。手段だけであるから、誰からも文句は言われないと考える(苦笑)。

さて、チベットや新疆に逃れた中国共産党幹部と将官のその後はどうなったであろうか?   かってのムッソリーニやチャウシェスクの運命を見れば、ということだな(苦笑)。

日中戦争: 海の戦い(笑

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2013/01/05 20:45 投稿番号: [195213 / 196466]
あっははは、これは私の以前の投稿で申し上げたとおり、話にならぬな。日本は「そうりゅう」型に加えてさらに高性能な潜水艦建造に予算をつけるそうである。ということは、16隻(+2)→22隻(+2)→28隻(+2)を設計しているのかも知れない^^。当然、相手基地攻撃用トマホーク改型を装備すると思われる。そうでなくとも、「そうりゅう」型を沖縄第一列島線はもとより、東シナ海内部に遊弋させれば、中国海軍は恐ろしくて出てこれない。中国潜水艦は静粛性に欠けるから、日本自衛隊艦艇や潜水艦そして対潜哨戒機に発見されて「万事休す」となろうな^^。

米国の軍事専門研究所も日本自衛隊も、「日本自衛隊が中国人民解放軍に圧勝する」としたのは、以上の根拠と理由による。詳細は機密だな^^。自衛隊がこのようなことを公表するのはかってないことである。以前は、このようなシミュレーションをしただけでその責任者将官は、時の政権によって左遷されるかクビになっておった。時代が変わったな^^。<続く>

日中戦争: 空の戦い(笑

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2013/01/05 20:29 投稿番号: [195212 / 196466]
尖閣諸島をめぐって日中間の武力衝突が起きるとしたなら、まず海から始まる可能性の方が高いが、日本領空侵犯が引き金となる空の戦いも同時進行しよう。日中戦争において、最も重要なのは「空の戦い」である。制空権が危うければ「海の戦い」も危うくなる。

中国空軍はここ何年かで急激に装備を増強してきた。保有戦闘機数は日本空自の3倍を優に超えている。では、この圧倒的多数の中国戦闘機は、日本空自をやっつけることができるのだろうか?   答えは否である。何故?

中国が近代的な戦闘機の生産を始めたのは日が浅い。それまでは旧ソ連から貸与または購入した戦闘機であった。朝鮮戦争を例外とし、これ以後ソ連が中国に貸与または売却した戦闘機は、ソ連を脅かさない仕様性能のものである。これは当然だな(苦笑)。ましてや、戦闘ノウハウや統合システムについては基礎程度ということだ。しかし、中国もこれを十分承知の上で、ソ連(現ロシア)に頼らない独自開発に血眼になっていたことも事実である。

しかし、出来たのはロシア製の劣化コピーでしかなかった。ましてや戦闘ノウハウなど望むべくもない。機体自体が欠陥品であり、このため1500名を越えるパイロットが命を失っている。中国は、この事実を公表していない。要するにパイロットにとり、中国製戦闘機に乗ること自体、命がけなのである(苦笑)。

中国はエンジンが出来ない。出来ても素材技術・加工技術が貧弱だから重い。部品も不具合が多い。機体も軽量化できない。中国が日本の炭素技術をなんとか盗もうとやっきになっているのはそのためである。鈍重な戦闘機など、日本空自F-15の敵ではないのである。これは中国のJ-20ステルス機にもいえる。

さて結論だな^^。中国空軍が例えばJ-11を何機保有しようが、極端に言えば、ゼロ戦と複葉機の戦いになろうな。中国自慢のJ-20ステルス機に至っては、形状だけだな。ステルス機に最も大事なことは、機体材料の電波吸収性にある。これにはステルス塗料もキーとなる。中国には、これがないのである。ま、いずれ開発に成功するかも知れぬが、その時点では日米の技術がさらに進んでおる^^。

中国空軍パイロットの技量と質も大いに問題だな。加えて、空対空ミサイル性能、警戒網や戦闘統合システム等も大きな勝敗の分かれ目となる。おそらく、日中空軍が空で戦闘を交えるとしたなら、撃墜数10対1で日本空自の圧倒的な勝利となろう。いや、10対1どころか数十対1となろう。

ちなみに、中国空軍が対日戦に動員できる機数は、最大でも3分の2だな。いや半分かも知れん。理由は、対日戦ともなれば、他の中国周辺国がチャンス到来とばかりに紛争地帯奪還に動くと考えるからな^^。

中国洋上艦艇潜水艦:沖縄で一巻の終わり

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2013/01/05 19:47 投稿番号: [195211 / 196466]
中国は海洋国家になれない運命にある。中国が世界の大洋に出る黄海も東シナ海も南シナ海も、ぐるりと日本列島・台湾・フィリピン・インドネシア・マレーシアに出口を阻まれている。尖閣が狙われているから、尖閣を含む沖縄第一列島線について述べてみよう。沖縄列島線で中国にとり有望な海峡は「宮古海峡」だけだな。あとは狭すぎて有事には役に立たない。しかし、この宮古海峡に海自「そうりゅう」型潜水艦を1隻常時潜ませるだけで中国海軍は通過できなくなる。加えて沖縄の島々に配備する対艦ミサイルや空自の対艦ミサイルでほぼ100%通過困難となる。

中国は第二砲兵のミサイルで沖縄列島線の日本自衛隊の防備を壊滅すると豪語しているが、例えば居場所も分からぬ「そうりゅう」型潜水艦にどうやってミサイルを命中させるのかな?(苦笑)

ま、このためには、日本自衛隊は制海権・制空権を握っている必要がある。中国地上兵力が何千万であろうとも関係ないのはこの事実からである。

ちなみに今回、インドネシアも潜水艦をいままでの2隻体制から10隻に増強し、中国海軍の西太平洋進出を牽制するそうである。ま、台湾以南は米海軍だけでも十分ではあるが^^。

中国第二砲兵が飽和ミサイル攻撃したら

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2013/01/05 19:24 投稿番号: [195210 / 196466]
まずその大半は日本自衛隊だけでも破壊できる。しかし、日本自衛隊のミサイル迎撃保有装備には数に限りがあるから、この数を超えてミサイル攻撃を受ければ、着弾を許してしまう。したがって、中国第二砲兵が有するミサイルすべてに対処できる迎撃態勢装備備蓄が今後の日本自衛隊に求められる。そうすれば、おそらく百発百中とは言わないまでも、そのほとんどは打ち落とせよう。かっての核ミサイル超大国であったロシアが米国のMD網配備に難癖つけているのはこのためである。ということは、現ロシアでさえ、米ミサイルを防ぐ手立てがないことを自白しているということだ。ロシア製をパクっている中国ではなおさら深刻だな(苦笑)。

さて、日本はこの中国の脅しにどう対処したらいいのかな?   上に述べた対ミサイル迎撃装備を充実させることがまず急務であるが、加えて中国第二砲兵陣地を破壊する手段も必要不可欠となる。これには日本の平和憲法の改定が必要となるかも知れん。国内法整備も必要だな(苦笑)。日本の技術力をもってすれば、第二砲兵陣地など発射の兆候が探知できた時点で攻撃ミサイル発射ができる。大体において露出している陣地基地など破壊が容易なのである。したがって、第二砲兵がその保有ミサイルの初期発射後の時点で、これらはほぼ破壊できる。第二、第三の発射を許さないということだ。中国人民解放軍が、西太平洋に出たがっている最大の理由がここにある。すなわち、日米に発見されにくい、地上海上に露出していない、ミサイル発射プラットフォームを構築したいということだな(苦笑)。そのプラットフォームとは何だ?

潜水艦である^^。<続く>

中国上陸用舟艇等が大挙して尖閣へ(笑

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2013/01/05 18:58 投稿番号: [195209 / 196466]
中国沿海州から尖閣までは遠いし、特に海上では時間がかかる。ということは、日米の警戒網に即引っかかるし、日米に攻撃対処する時間的余裕があるということだ。まさに海上の人海戦術だな。日米がこの海域の制空権を握っているかぎり、おもしろいように攻撃できる。大型気化爆弾は強力だし、空からも海からも、まるで「射的の的」状態で攻撃できる。極端な話をすれば、ゲームセンターで無人攻撃機操縦に興じている小学生にもできるということだ。ただし日本自衛隊には、平和憲法があってこのようなことを想定装備しておらなかったから、今後はこういう想定もあるということで準備せねばならぬな(苦笑)。<続く>
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