対米全面テロ
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
スタンプ氏
投稿者: tmiya1960 投稿日時: 2003/12/13 00:18 投稿番号: [161444 / 177456]
>劣化ウランが、腐食したらなんになるんだろう?
普通に考えれば、放射能を含んだ塵やほこりになるでしょうね。
ところでスタンプ氏は何か意見はないの。
これは メッセージ 161443 (stwmpxqmwts さん)への返信です.
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独裁者フセインの犬、森住卓!!
投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/12/13 00:12 投稿番号: [161443 / 177456]
劣化ウランが、腐食したらなんになるんだろう?
写真家に聞いても無駄か。
馬鹿のトンカツには、何が何だかわからんだろうな。
人がそういうからそう信じているだけの、馬鹿トンカツ。
ある時はファシストになり、ある時は社民党の擁護者になり、ある時はチビハゲデブ将軍の崇拝者になり、哀れなもんだ。
これは メッセージ 161436 (stwmpxqmwts さん)への返信です.
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>テロとの交渉
投稿者: tmiya1960 投稿日時: 2003/12/13 00:08 投稿番号: [161442 / 177456]
>とても賛成できないな。
もうちょっと具体的にお願いします。
>テロは孤立させ、モティベーションを低下させ、駆逐するしか道がないと思う。
そのための方法論を提示したつもりなんですが。
テロリストと一口に言っても様々だと思う。駆逐するしかない狂信者は当然存在すると思いますが、それはテロリストの中のほんの一握りで、現実的理性を持っているテロリスト、社会復帰できるテロリストもいるのではありませんか?狂信的テロリストを孤立化させるためにも逃げ道は必要だと思います。
これは メッセージ 161438 (tonton_katukatu さん)への返信です.
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人間に200年の寿命があれば
投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/12/13 00:05 投稿番号: [161441 / 177456]
つまり、誕生という再生産が200年もの
間隔を持てば、事故や災害、戦争などで
種の消滅の危険が増すだろう。70年、80年と
いった人間の寿命は、種を保持する上で
決まった長さなのだろうね。
しかし、この数十年の医療技術などの変化
によって、人間は強制的にこの遺伝子レベ
ルの生存システム(それらは100年、1000年
といった単位の変化である)に反する寿命を
手にした。
ほんの数十年前、人間は知性によって生きて
いかねばならない領域に入った。もう本能に
任せた昆虫と同じ馬鹿ではこの地球上に
生存できない。
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正しく言いかえるなら
投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/12/12 23:55 投稿番号: [161440 / 177456]
「テロとの戦争」=「テロ撲滅を理由にした、
テロ組織と関係があるとこちらが勝手に
認定した政権の打倒戦争」
である。新手の侵略根性だよ。
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テロとの戦争
投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/12/12 23:52 投稿番号: [161439 / 177456]
全くセンスのない馬鹿の言葉である。
「戦争」は政権との間以外にあり得ない。
テロ撲滅を合い言葉にした政権の打倒。
侵略戦争になる以外に無い。
概念的に用いるなら、警察、税関などの
国内治安組織へのエールだろうな。
「テロとの戦争」など、馬鹿にしか思いつ
けない言葉だ。
国外におけるテロとの戦闘なら、それは
CIAなどの情報組織がやるべきことだ。
軍によるテロとの戦争などあり得ない。
欺瞞に満ちた言葉である。
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テロとの交渉
投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/12/12 23:46 投稿番号: [161438 / 177456]
とても賛成できないな。
テロは孤立させ、モティベーションを低下させ、駆逐す
るしか道がないと思う。そうした方法論の議論において、
ブッシュやシャロンのような馬鹿が問題を生む。力以外
の解決法しかないと言う意見には全く賛成だ。
戦争好きの馬鹿の間では、ほんの少し前まで北朝鮮は
攻撃するしか道がないといった意見が大半であったが、
少し落ち着いた今は言うことが変ってきている。
戦争はやろうと思えばそれしか道がないと思い込み、
やらないで済ますならそうした道もあると思える。馬鹿の
思考はその程度のものだ。
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がんばれ森住卓さん!
投稿者: lemonchan157b 投稿日時: 2003/12/12 23:40 投稿番号: [161437 / 177456]
正義のために、あえて危険地帯に潜入し、真実を追い求めるジャーナリストに敬意を表します。
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フセインの犬、森住卓
投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/12/12 23:35 投稿番号: [161436 / 177456]
こいつは、写真を撮るために旧イラク宣伝省に手配をしてもらって病院を回り、旧イラク軍の将軍に案内してもらって戦場跡を回って写真を撮ったと、自分のHPに書いていた。
森住卓は、アラビア語も出来ないのに、フセインの手配した通訳の言うとおりにイラクを回ってフセインの都合の良い写真を撮り、あろう事かバース党の将軍に説明までしてもらって、フセインの都合の良い写真を撮って、イラク反戦写真展と称していた。
フセインの犬野郎と書いたら、次に日にHPから「旧イラク宣伝省に手配をしてもらって病院を回り、旧イラク軍の将軍に案内してもらった」という記述が消されていた。
さすがに良心がとがめたのか。
ともかく森住卓が「フセインの犬」写真家という事実は消せない。
これは メッセージ 161433 (stwmpxqmwts さん)への返信です.
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劣化ウラン弾
投稿者: tmiya1960 投稿日時: 2003/12/12 22:28 投稿番号: [161435 / 177456]
>アメリカ軍が使った劣化ウラン弾は、時間が経つと、腐食してユーフラテス川に流れ込む。
なるほど
常識的に考えてうなずけるね。腐食して地域一帯に風で運ばれているらしいと以前テレビでやっていた。
これは メッセージ 161433 (stwmpxqmwts さん)への返信です.
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イスラームテロ組織との交渉提案
投稿者: tmiya1960 投稿日時: 2003/12/12 22:17 投稿番号: [161434 / 177456]
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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正真正銘の馬鹿、森住卓
投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/12/12 22:16 投稿番号: [161433 / 177456]
さっき、ニュースステーションで写真報道家が森住卓がこんな事を言っていた。
>アメリカ軍が使った劣化ウラン弾は、時間が経つと、腐食してユーフラテス川に流れ込む。
トンカツと同じで、左翼は無教養な馬鹿が多い。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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>あの電車の中の光景
投稿者: wintrip_02 投稿日時: 2003/12/12 20:19 投稿番号: [161432 / 177456]
これは メッセージ 161429 (wintrip_02 さん)への返信です.
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balladrainさん
投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/12/12 20:18 投稿番号: [161431 / 177456]
>ちょっと前の話ですが、アメリカの失敗は人類の失敗と同義であって、
>アメリカを応援することこそ人類の未来に寄与するものである、
>という意味の言葉で締め括られた文章を読ませてもらった時、このことを思い出しました。
そこまで強いアメリカマンセ−をした記憶はないのですが。。。
私が今アメリカを支持すると言うのは、対テロ戦争に限っての事です。
もともと私の志向は「ブッシュのアメリカ」ではなく「クリントンのアメリカ」です。
好きなのは多文化主義、国際協調主義のアメリカであって、
「資本主義」「帝国」のアメリカが好きなわけではありません。
「日系人を収用した人種差別のアメリカ」には強い怒りを憶えるけど
「収用をきちんと謝罪し、賠償したアメリカ」には見習いたいとまで思う。
「寛容のアメリカ」「人権擁護のアメリカ」は好きですが、
「自由」のアメリカには疑問もある。
(このあたり、イラクトピの案山子さんにはあまり同意できないし、
おそらくストンプさんとも食い違うところがあると思う)
ただし、現在のビンラディン型のテロリズムの脅威は過小評価できません。
「イスラムこそが現代社会の問題を解決する!」と掲げるイスラム過激主義は
現代の世界のあり方へのアンチテーゼですが、決して建設的なものではない。
破壊のためだけに向けられるエネルギーです。
そしてそのエネルギーの大きさは、9.11の破壊の度合いを見ればわかるように
一つの都市を破壊できるくらい大きい。
この力を放っておくとどうなるのかと言うと、
今のエルサレムを見れば分かります。
子供の遊戯に「自爆ごっこ(自爆者役が『ドカン!』と叫ぶと、他の人たちがみんな死体のふりをする)」が加わり、
レストランやディスコは一見客を拒否し、
人々は街角をさけて、固く閉ざされた個人宅にしか集まらなくなる。
都市が不信と警戒に支配され、死を常に意識しなくてはならなくなる。
(イスラエル人はまだ楽観的ですし「いざとなったら全面戦争で解決できる」
という余裕が残っていますけど)
そうなってしまうと、当然ながら
「他文化への理解と共感」や「異なる価値観との共存」は消え去り
たんにニヒリズムだけが残るわけです。
また、刹那的な享楽傾向に陥る可能性もあります。
これは人類社会の死だと言ってよいかと。
「テロリストとの対話による解決」を主張する人は
「米国一極の地球状況こそがテロをもたらした」と考えているようですが
アルカイダ型の人たちは、世界が一極集中だろうが多極化だろうが関係なく
世界への不満を持ち続けて、スケープゴートを捜して「聖戦」を吹っかけてきます。
ですから「対話」はありえない。
今「世界をより公平なものにしよう」と考えている人たちが
ブッシュ政権に強い違和感を持っていることは、私も十分に理解できますが、
その人たちが理想に思う「公平な世界」の基盤になるべき「現代文明」そのものが
テロリストによって壊されようとしていると思います。
この危機感の有無が、
私と、イラクトピでの「(自称)天使」たちとの差だと思います。
また、現代の人類がかかえる問題のすべてを「アメリカのせい」に還元する人たちが
たくさんいますけど、それはどうかと思いますね。
アメリカに「留保なしの応援を送る」のも問題でしょうが
「留保なしの徹底批判」も建設的ではない。
むしろテロリストと変わらない破壊嗜好ではないかと。
(私はryuuyuuressi さんの一連の投稿に強い破壊衝動を感じます)
これは メッセージ 161425 (balladrain さん)への返信です.
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歓迎横断幕に原文にない「自衛隊」加筆!
投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/12/12 20:16 投稿番号: [161430 / 177456]
http://www.kyoto-np.co.jp/news/flash/2003dec/12/CN2003121201000126J1Z10.html
原文にない「自衛隊」加筆
歓迎横断幕に日本メディア
【サマワ(イラク南部)12日共同】自衛隊派遣先に決まったイラク南部サマワの目抜き通りに掛けられている「ようこそ自衛隊の皆様」と日本語で記された横断幕が、日本人ジャーナリストによって書かれ、アラビアごの原文にない「自衛隊」が加えられていたことが12日までに分かった。
横断幕の映像は派遣に絡む報道で何度も放映された。派遣をめぐって国内を二分する意見のある中、報道関係者がかかわった「歓迎」横断幕がニュース素材となったことは論議を呼びかねない。
横断幕を思い立ったのは近くの商店街で貴金属店を営むアンマール・モーセンさん。「勤勉な日本人はサマワの復興を助けてくれるはず。派遣決定はとてもうれしい」と自衛隊派遣先にサマワが注目され始めた約1カ月半前から準備。歓迎のアラビア語のほかに日本語も並べようと思い、サマワを訪れたニュース番組制作会社の日本人ジャーナリストに訳してもらった。モーセンさんは日本語の清書に自ら挑戦したが失敗、結局このジャーナリストに頼んだ。
●
訳すときに既に、「自衛隊」と摩り替えたのか、清書の時、摩り替えたのか、知らないが、
日本人なら、単に「(勤勉な)日本人」か、「自衛隊」か、違いは分かるはず。
近頃、業界で流行る『ヤラセ』、『ねつ造』の類いである。
この行為を強く非難する。
ジャーナリストとして、やっていいことではない。
これは メッセージ 161428 (ryuuyuuressi さん)への返信です.
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横レス失礼
投稿者: wintrip_02 投稿日時: 2003/12/12 20:12 投稿番号: [161429 / 177456]
これは メッセージ 161399 (stwmpxqmwts さん)への返信です.
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また自衛隊派遣予定のサマワで連日デモ
投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/12/12 19:53 投稿番号: [161428 / 177456]
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye870283.html
自衛隊派遣予定のサマワで連日デモ
………。治安が比較的良いとされるサマワですが、住民の間では、よくならない暮らしぶりに不満が高まっています。
「イスラム教を守れ、イスラム政権を樹立しろ。イスラム教を守れ、イスラム政権を樹立しろ」
10日のデモでは、住民たちは「敵には絶対に勝つぞ」などと訴えながら、アメリカ軍など、駐留する軍隊に対する怒りをあらわにしていました。
(後
略)
●
「駐留する軍隊」の中に、自衛隊も予定されていますか。
除外の理由は、ありませんよね。
これは メッセージ 161396 (ryuuyuuressi さん)への返信です.
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P.S.
投稿者: balladrain 投稿日時: 2003/12/12 18:39 投稿番号: [161426 / 177456]
あれを宇宙ステーションと呼んじゃいけませんね?(笑)
ま、意味は通じると思うので。
これは メッセージ 161425 (balladrain さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/161426.html
adventureoftheultraworld さん。
投稿者: balladrain 投稿日時: 2003/12/12 18:28 投稿番号: [161425 / 177456]
スピルバーグの「未知との遭遇」の中でUFOを迎える巨大な宇宙ステーションが登場します。まぶしい、まだ誰も知らない宇宙へ開かれた場所、あの宇宙ステーションがアメリカだと言った人がいました。人類の最先端で、更にその先へジャンプしようとしている国。
ちょっと前の話ですが、アメリカの失敗は人類の失敗と同義であって、アメリカを応援することこそ人類の未来に寄与するものである、という意味の言葉で締め括られた文章を読ませてもらった時、このことを思い出しました。記憶違いであったら謝ります。部分的に取り出して揚げ足を取るつもりもありません。同意できるところと、同意できないところをこの部分を敷延してやや象徴的に論じてみます。
アメリカの美点を数え上げれば切りはなく、アメリカの罪科を数え立ててもまた切りがありません。僕はあなたより罪科の方に眼が向きがちなのですが、例えば年齢の高低や障害の有無にかかわらない、ITを含めた社会的環境の整備など日本はアメリカの足許にも及ばないと言ってよいでしょう。美点も、罪科も、言ってみればお互いがお互いを呼び合っているのだと、敢えて言っていえなくもないと思います。それはまさしく、アメリカの問題というよりは、人類の問題と言ったほうがいいでしょう。
9.11からしばらく経った頃、僕は人類が、間違っていたのではないか、とぼんやり思いました。もちろんお笑い種ですが、今どこかで人類自爆装置の取り外しの作業は始まっているのだろうか、と考えました。
奇矯で大げさな物言いで辟易なさるかもしれませんが、そのことを差し引いても、現在の動向を犠牲を伴った当為の歴史的必然と見るあなたには強い違和感が兆しているかもしれません。つまり、あなたの言うように、そして僕も半ば同意するように、ある意味でアメリカに人類の将来が託されているのだとしても、もしかすると人類は今、生きることに飽いてしまったのかもしれない。いや、アメリカはきわどく拮抗する人類の生と死の衝動の、その負の側へ身を乗り出そうとしているのかもしれない。
言うまでもなく、僕が語っているのは比喩です。そしてあなたがこのような言説をまともに受け止めるだろうとも思ってはいません。
しかし敢えて言わせて頂ければ、今、アメリカに留保無しの声援を送る人々には死の匂いがします。いや、死をも決然と引き受ける者の、辛い責任の匂いだとあなたは言うかもしれない。果たしてどちらなのでしょうか?
この掲示板を初めて見つけて、何人もの人々の対話を辿りながら、僕はここでも、人類自爆装置の取り外しの作業は始まっていたのだ、と思いました。それからもう、かなりの時が経ちます。僕にはまだ、装置が動いているように思えます。
adventureoftheultraworld さん。もちろんあなたが血を流すわけでもなく、僕が体を張って戦争を止めようとするのでもありません。何よりもあなたにはこのことの深い自覚がお有りだと見受けました。
さて、人の言葉まで勝手に忖度した上での戯れ言を積み重ねても話にもなりません。
適当に、反応してくださったら幸いです。時間に恵まれているわけでもなく、あとはどうなることやら、成り行き次第ですが。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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stwmpxqmwts君は
投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/12/12 18:20 投稿番号: [161424 / 177456]
お休みのようだな。
2百万年に渡り生存し、この地球にはびこってきた
生物の遺伝子は、「生存」を最上位の目的として
構成されているはずだ。
生存のための寿命というシステムなのだ。その
内容を考えることは中々面白いし、このトピにも
関わる本質的な問題に結びつくと思う。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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イルミナティに乗っ取られた米国の悲劇40
投稿者: itijinnokaze107 投稿日時: 2003/12/12 17:57 投稿番号: [161423 / 177456]
「アメリカの著名な大学は私立である。
それらは“”“教育者”“”ではなく
“”“財界出身(イルミナティ)の理事達”“”
によって運営されている。
経済面を彼等が支配しているからだ。
州立大学といえども、
その理事の中には財界人が入っている。
教授の任免には、彼等(イルミナティ)の影響力が及ぶ。
<この二十名の若者(イルミナティに洗脳された者)たちは、
その後有名大学の教授となり、
アメリカ史の歴史(偽造)を書き変えていく>
今日のアメリカ歴史(偽造)学会は
彼等(国際金融の益になるように)に
よって設立され運営されてきた。
彼等が1933年に出版した
七巻のアメリカ史(偽造)→→この結実の一つの表れ。
この仕事(偽造)に当時40万ドルが寄付されている。
これは学者(売国奴に洗脳)を買い取り、
<<“”自分たちの目的に奉仕させる“”>>
やり方を明らかにしている。
日本人の中にも(売国奴に洗脳されたものが)
(11月1日夜のJNNニュースバードで、
『アシスト』社長の
ビル・トッテン氏が出演、
日本政府の経済政策を批判した中で、
司会者から竹中平蔵大臣について質問され、
↓
「“”竹中氏は経済学者というよりは、
スパイ(イルミナティのトロイの木馬)です“”」
と決めつけ、さらに
「“”ハーバード大学“”を通る人はみな
↑
<ロックフェラー一族が資金援助をしている共産主義の温床の大学>
さまざまな名で呼ばれる共産主義
↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=ED&action=m&board=1086165&tid=9ma4a8a4na5ra5sa5ha4ka4ja4ka4ba4na1a
3&sid=1086165&mid=1306アメリカの国益(国民の益ではなく真実は→“”国際金融財閥の益“”)に
<日本でも国益と言う時、
国民のための益ではなく国民の血税をパクっている、
いわゆる権力者(国際金融のお零れに預る犬)の益>
役立つよう養成(彼等の犬になるよう洗脳)されるのです。
本当の経済学者は、
あまり有名ではなく、
大きくない大学で育ちます」
と語った。
日本人は今でもなお、
アメリカの色々な財団(イルミナティ)の寄付に
よる学術研究を、
アメリカ社会の美風と考えているが、
その底には
このような意図(偽造)が
隠されていることを知らなければならない。
この歴史書(偽造)は以後アメリカ史の標準となるが、
その最終巻には次ぎのように書かれている。」
「わが国の将来は集団主義、能率のよい管理主義、そして人道主義に属する」
これは メッセージ 161421 (itijinnokaze107 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/161423.html
たとえ、地獄の門をくぐってでも
投稿者: yumeneko2000 投稿日時: 2003/12/12 17:48 投稿番号: [161422 / 177456]
チャベス政権
クーデターの裏側・・・
陰謀を図り裏でクーデターの糸を引いたブッシュ政権
http://www.jca.apc.org/stopUSwar/Bushwar/venezuela_coup.htm<日本のメディアでねじ曲げて報道された4月政変の実像>
2002年4月のベネズエラの政変を記憶されているだろうか。日本のマスメディアの報道(註)からは、チャベス大統領の強権的な政治に反発した民衆によるデモを警官隊が弾圧して10数人の死者を出したことが発端となり、チャベス大統領は退陣に追い込まれたが、チャベスを支持する軍部により大統領官邸が制圧されために、チャベスは大統領の座に復帰できたという事件であった…、そのようにしか受け取れない報道であった。つまり、チャベス政権は、反発する者には容赦なく血の弾圧を行う軍事独裁政権であり、その報いを受けて退陣に追い込まれたにもかかわらず、またしても軍事力を行使してその地位に復帰したとでもいうような。彼が軍人出身であるという経歴は、いかにもそうした強権的な手法を使いかねないという印象を与える。
(註)例えば、毎日新聞(インターネット版
2002年4月12日)では、次のように書かれている。
「世界第四の産油国、南米ベネズエラの首都カラカスで11日、チャベス大統領の退陣を求めるデモが警官隊との銃撃戦に発展し、少なくとも12人が死亡し、100人が負傷した。先住民や貧困層救済を掲げて98年に当選したチャベス大統領は経済面での失政に加え、軍、国営企業の人事を独断で決める姿勢を強め、批判の声が高まっていた。
カラカスからの報道によると、8日に始まったデモの参加者は11日には推定50万人に達し、一部住民が大統領官邸や警官隊に投石を始めた。中には武装した参加者もおり、同日午後には警官隊がデモ隊に向け発砲を始めた。死者10人の中には警官や報道陣もいたという。
チャベス大統領は発砲の際、国営テレビ、ラジオで『経済、労働団体がけしかけた無期限ストは無責任極まりないもので、何の解決にもならない』と訴えていた。」
http://www.mainichi.co.jp/news/selection/archive/200204/12/20020412k0000e030025002c.html
しかし、この「チャベス政権
クーデターの裏側」という映像は、そうした報道がいかに真実をねじ曲げて捏造されたものであるかということを明らかにしている。
これは メッセージ 161388 (yumeneko2000 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/161422.html
イルミナティに乗っ取られた米国の悲劇39
投稿者: itijinnokaze107 投稿日時: 2003/12/12 17:34 投稿番号: [161421 / 177456]
http://cgi.search.biglobe.ne.jp/cgi-bin/search?q=%90%A2%8AE%91%80%82%E9%8D%91%8D%DB%8B%E0%97Z
<<日本も残念ながらイルミナティに殆ど乗っ取られつつある>>
「日本国中央銀行の株主構成
日本国政府
51%
海外資本
40%
The Bank of England英国銀行 (Rothschildロスチャイルド)
Rockefller(ロックフェラー) 関連銀行&企業」
この戦争では数百万の人命と巨億の金が失われた。
(当然の如くこの搾取した巨億の金は
イルミナティ→国際金融の懐に入る事になる、
戦争は彼等にとって
こたえられないほどの金儲けになる美味しい仕事、
米国民の金を税金という名目でパクリ、
米国民の命まで奪い平然とするイルミナティ。
今もって米国民を彼等お抱えのメディアで洗脳し
アフガンとイラクで平然と
略奪・強奪<金儲けのための>戦争をやっている最中だ)
ここで初代ロスチャイルドのいった言葉を思い出して欲しい。
【初代ロスチャイルドは金を貸すにあたって、
どうすれば一番儲かるかと考えた。
それは“”政府に金を貸し付ける“”事だと、気がついた。
政府に金を貸し付けるに当たって肝心なのは、
“”人工的に需要を作り出す“”事であり、
つまりは人工的に
金融恐慌、不景気、飢餓、戦争、革命を
創造することである】
カーネギー財団(人殺し集団)の理事達は
彼等の成功に非常に喜び、
その1919年の会合の際、
ウイルソン大統領(イルミナティの傀儡)にメッセージを送り、
<“”戦争があまり早く終わらないように注意を促したのである。“”>
戦場ではガスにやられ、
不具にされ、戦死するものが増えていたが、
なかなか終わらなかった。
その間にカーネギー財団(人殺し集団)の理事達は、
戦後計画(さらなる金儲けのために)を練っていたのだ。
【これはまさに今のイラク戦後復興と同じく、
獲物にたかるハイエナではないか。
イルミナティが種を蒔き育てた
彼等の理想とする朝鮮“”民主主義“”人民共和国、
<イルミナティの言う民主主義とは、共産主義と同じ意味なのだ>
朝鮮戦争(1950−53)末期、
愛国米軍人マッカーサーは北朝鮮占領を企てた。
しかし、もうすこしで成功という処で、
トルーマン(イルミナティの傀儡)大統領に
待ったをかけられたのだ、そして解雇された。
何とも理不尽な事だか
<<<“”“北朝鮮とその軍事能力を維持しておく”““>>>のは
「虎→イルミナティ」の既定路線だったのだから。
彼は「虎」の尻尾を踏んでしまったのだ。】
戦争が終わった時、彼等は次ぎの勧告をした。
「この国を1914年(大戦の始まった年)より前に
そうであったような生活に戻る事を妨げ、
そのためには、
我々は教育をコントロール(国民を洗脳)しなければならない」
教育をコントロール(国民を洗脳)することが
なかなか大変な仕事であると知って、
カーネギー財団の理事達は、
その仕事のタメにロックフェラー財団の援助を求め、
その結果その二財団はこの仕事を二つの部分に分けた。
すなわち、
ロックフェラー財団=国内関係
カーネギー財団=国際関係
次ぎに彼等はこの目的を達するには、
アメリカ史の教え方を
変える必要がある事を決定した。
それは当然で、
<<“”孤立主義の伝統“”>>
を教えられては、
目的(米国民を彼等の金儲けのための戦争に参加させる)を
達する事は出来ない相談だからだ。
この歴史(偽造)改定の問題は日本でも、
遠く古事記、日本書紀の時代、
そして敗戦後、まさしく再現している。
だが、当時の高名なアメリカの歴史学者達は
ロックフェラー、カーネギーの要求(偽造)を拒絶した。
そこで彼等(イルミナティ)は
自分たちで
“”歴史学者の集団(米国民、洗脳のために) “”
を作ることにし、
アメリカ史の分野で
学者(傀儡・売国奴)になろうとする
若い研究者の人選に掛かった。
ユグノー財団も関係して、
二十名の若い研究者が集められ、ロンドンに送られて、
彼等に“”何が期待されているか“”
を教えられた→→→(“つまり洗脳されたわけだ”)。
これは メッセージ 161420 (itijinnokaze107 さん)への返信です.
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イルミナティに乗っ取られた米国の悲劇38
投稿者: itijinnokaze107 投稿日時: 2003/12/12 17:26 投稿番号: [161420 / 177456]
再び、
アメリカ資本主義の英雄、
カーネギーやロックフェラー、モルガンの名前は
貴方方よく知っていると思う。
ところがこの事で、
彼等が戦争を計画する事等、
過去50年間の
カーネギー財団の理事会の記録が最近調べられた。
そして驚くべく事に、
恐るべき事実がその議事録に載っていたのだ。
それには???
カーネギー財団の
設立最初の理事会に次ぎのような
最初の質問が出された。
「全ての人民の生活を変えようと欲した時、
↓
<イルミナティの望む世界→新世界秩序>
人類(イルミナティ)にとって
“”戦争よりも有効な方法“”がなにかあるだろうか」
財団の理事達は
法律、教育、金融界の優れた頭脳を持った人々だった。
1年間の学問的な、学者的な論議をした結果、
全人民の生活スタイル
(彼等の望む理想の世界→例えて言うなら北朝鮮)を
変えようとするならば、
<<“”“戦争”“”>>が、
今まで知られた最も有効な方法であるという結論に達した。
理事達に出された
第二の質問は次ぎのようだった。
「どうしたら“”米国を戦争に巻き込む“”ことができるか」
≪元々アメリカ人は王や皇帝、
彼等のやる戦争に痛めつけられて、
そんなヨーロッパから逃れてきた人達が組織した国家である。
したがって、
他国の戦争などに巻き込まれるのを極度に恐れていた。
これが1930年代にも
まだ強く残っていた“孤立主義の根元”である。
カーネギー財団に上記の質問が出された1909年には、
アメリカ人にとって戦争に巻き込まれるより以上、
別世界の話はなかったのだ。≫
理事達は慎重な論議の末、
一つの回答に達した。
「我々は米国の外交機関をコントロールしなければならない」
↓
【1921年→悪名高きイルミナティ機関→CFR(外交問題評議会)設立】
このCFRを補完するものとして生まれたのが弟組織TC(日米欧三極委員会)
TC・三極委員会(日欧米)の日本会員
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=ED&action=m&board=1086165&tid=9ma4a8a4na5ra5sa5ha4ka4ja4ka4ba4na1a
3&sid=1086165&mid=1292ここまでは原理的な問題だが、
この原理を実行に移すとなると、
論議はその手段に及ぶ事になる。
第3の質問は当然、
「“”いかにして我々はそれを達成するか“”」。
「我々は国務省をコントロールしなければならない」
1920年代以後これは現実化してきた。
今日まで、国務省高官の任命は、
アメリカ国民の殆ど知らない一つの集団でクリアーされない限り実現しない。
その集団はカーネギー〈平和→真実は戦争〉財団寄金によって設立された
「アメリカ学識者協議会」。
これは国務省高官の任命の清算所として使われ、
この協会を最初に通過しないでは、
誰一人といえども任命されていないのだ。
戦争に巻き込まれる事など真っ平御免と考えていたアメリカ国民は、
まもなく1915年、
第二次欧州大戦に参戦させられた。
【1913年
FRB(米中央銀行→いかさま→ねずみ講システムの連邦準備委員会)を陰謀で
乗っ取った事からイルミナティ戦争(彼等の商売・金儲け)のための資金たやすく手に入る】
<<“”“FRB連邦準備銀行は100%国際金融財閥の私有銀行”“”>>
↓
「貴方方<<“”ジキル島の密謀“”>>というのを知っているだろうか?
1910年、この島のクラブハウスに島の持ち主を含むロンドン紳士らが内密に集合し,
10日間泊り込みで,“”連邦準備システムのからくり“”を練り上げた。.
この草案を議会に飲み込ませるのに,彼らは4年間かかっている。
あらゆるメディア・学術機関を総動員して国民に宣伝・洗脳を行なった。
そもそも議員たちの大半は議案を読んでも何も分らなかった、
あと残りの部分に対しては,例によって買収と脅迫を併用したというのが真相」
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=133223&thr=132415&cur=132415&dir=dhttp://cgi.search.biglobe.ne.jp/cgi-bin/search?q=%90%A2%8AE%91%80%82%E9%8D%91%8D%DB%8B%E0%97Z
これは メッセージ 160987 (itijinnokaze107 さん)への返信です.
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国防長官も不満
投稿者: legroupel5 投稿日時: 2003/12/12 16:05 投稿番号: [161419 / 177456]
> ちなみに今年のアジア最優秀代表チームは「イラク代表」に決まったそうです。
> 戦後まもないときの試合で、ライバルのイランに勝ったからかしら?
エバディさん平和賞受賞の報に喜んだイラン人を見ると、発展途中の国にとっては認められるということはとても大切なんだと思った。
> スポーツも「外交力」なんだね。
多くの国が参加して、こういった地道な努力をする事により成功の事例が集まるのでしょうね。ある意味、米国を監視するということです。そうしなければ米国があまりにも抑圧的になり過ぎとの疑問が呈されても、ラミーは「必要な措置を講じているまでだ」と答えるでしょうね。
最近はベーカー元国務長官の任命が示すように、ブッシュ政権内で穏健派とか国際派と呼ばれるパパ人脈が力を増した分、旧保守派が後退したようです。ライス補佐官が統括する「イラク安定化グループ」の設立について、国防長官は除外され、一方でイラク復興資金の供出について積極的な新保守派とも長官は対立しました。
独仏などの企業を排除したのは、勢力を弱める旧保守派、或いは国防省の抵抗かも。
参考:ラムズフェルド国防長官の英語講座
(受講者はFT紙記者)
Q: There was certainly the perception prior to this that the NSC had not performed its traditional role in the intergovernmental, interagency process, and that the Pentagon had dominated the rebuilding. If I could get back to this issue of the perception at least of the Pentagon being, if not shunted aside, at least subsumed into this because of some of the problems. Could you maybe just react to that?
DR: I really can't, because I haven't had a chance to see how it's going to evolve, but my impression is - there's no point of me making impressions. She gave a background, she said what she said, and the way I read the memorandum is that it is basically what the responsibility of the NSC is and always has been, which is what's been going on. We have regular National Security Council meetings with the president, we have regular principles meetings, we have regular deputies meetings, they have regular PCC meetings, and the people named in that memorandum are her staff members. So I don't quite know how to respond.
Q: Not to belabor the point, but it sounds from your response there that you had not been briefed about this prior to Dr Rice's briefing of the Times and the memo.
DR: That's true.
Q: OK. Did you talk to the president about this beforehand?
DR: Have I talked to him about it? No.
Q: OK. OK. Did it come as a surprise to you then?
DR: No, that's what the NSC's charter is. It's a kind of - the only thing unusual about it is the attention. I kind of wish they'd just release the memorandum.
Q: You said already, working for one year in the way you said, told us, why then is it necessary to make the memorandum?
DR: I don't know. You'd have to ask them. I don't know.
Q: Do you have any [inaudible] why?
DR: I've already responded to that.
Q: It's not quite clear why.
DR: Pardon me?
Q: It's not quite clear for me why.
DR: I said I don't know. Isn't that clear? You don't understand English? I was not there for the backgrounding.
Q: One might think you'd talk about it with Condoleezza and with others in the National Security Council when you're sitting together, five or six of you.
DR: Yeah, we talk about everything.
Q: And she doesn't say: Now I'm writing a memo, by the way, I'll tell you.
DR: I happen not to know that she was going to write a memo, but that's true every day that somebody on the NSC writes a memorandum, or someone in one of the principle departments. I mean I write memorandums all the time that people don't know I'm writing until people receive it. I think you're looking for something that's not there.
これは メッセージ 161418 (adventureoftheultraworld さん)への返信です.
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>全体を糾合しているのが「不満」でも、
投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/12/12 11:54 投稿番号: [161418 / 177456]
>ただ、彼も焦燥感を持つように、全体を糾合しているのが「不満」でも、
>そこに働く群集心理は危険な方向に向かいつつあり、
そこが難しい。
このあたり、イラク駐留軍の任務は、
イスラエルの占領部隊とは比べ物にならない難しさがある。
イスラエル軍はパレスチナ人のheart and mind を勝ち取る必要はないからね。
heart and mind と言えば、こんな「作戦」も。
http://www.asahi.com/international/update/1212/001.htmlスペイン軍、イラクにスポーツ学校設立
レアルと共同で
スペイン国防省は10日、人気サッカーチームのレアル・マドリードと共同で、イラク中部ディワニヤにスポーツ学校を設立する計画を明らかにした。
ディワニヤにはスペイン軍1300人が駐留している。米国の同盟国としてテロの標的になりかねないことから、地元の支持を取り付けようとの算段だ。
トリリョ国防相とレアルのペレス会長が協定書に調印。国防省側が現地のスタッフを、レアル側がスポーツ用品を提供する。軍人の一部はレアルで技術指導も受ける。
サッカーはイラクで人気トップのスポーツ。英軍は市民とのサッカー大会を開催し、英軍占領地域で襲撃が少ないのはそのおかげ、ともいわれる。米軍はアメリカンフットボールの導入を狙ったが、ルールが難しいためか、イラクの市民の間では不評だという。
スポーツも「外交力」なんだね。
レアルやマンチェスター・ユナイテッドならともかく、
マリノスやジュビロじゃとても無理。巨人は論外。
ドーハ組の森保がちょうど自由契約になったから、行ってもらいましょうか(笑)。
ちなみに今年のアジア最優秀代表チームは「イラク代表」に決まったそうです。
戦後まもないときの試合で、ライバルのイランに勝ったからかしら?
これは メッセージ 161395 (legroupel5 さん)への返信です.
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アルカイダ関係者?を強制退去へ
投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/12/12 11:45 投稿番号: [161417 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031212-00000014-kyodo-pol
外国人数人を強制退去へ
アルカイダ関係者の疑い
政府は11日、自衛隊のイラク派遣決定を受けて日本を標的にしたテロの危険性が高まった場合、国際テロ組織アルカイダなどとの関係が疑われる外国人数人を、国外に強制退去させる方針を固めた。複数の政府関係者が明らかにした。
自衛隊のイラク派遣をめぐってはアルカイダが2度にわたり日本攻撃を警告、先月末にはイラクで日本人外交官が殺害された。共同通信などの世論調査で内閣支持率が下落傾向を示し、派遣に慎重な判断を求める声が強まっている。
もし国内でテロが発生すれば、仮に被害が小さくても派遣が難しくなるだけでなく、小泉純一郎首相の政権運営にも大きな影響を及ぼす。このため「テロの芽は早めに摘むべきだ」(政府関係者)と判断した。(共同通信)
●この前のビルマ人のときのようなことにならなきゃいいけど。。。
今日本政府は「不法滞在外国人を数年で半減する」ちゅうキャンペーン張っている。
それ自体は正しいことだと思うけど、「テロ」をそれの口実に使われたらたまらん。
「テロとの戦い」はその性格上、「証拠」などを公開できない。
だからどうしても不透明感がつきまとう。
でも、そこで「人権」「法治」を優先して「人命」を犠牲にするのは
本末転倒だしね。。。
ps nwfwyさんありがとうございます。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/161417.html
adventureoftheultraworldさん
投稿者: nwfwy 投稿日時: 2003/12/12 08:07 投稿番号: [161416 / 177456]
レスありがとうございます。
「日本人のためのイスラム原論」とmsg161362の雑誌も取り寄せて読んでみます!ありがとう!!
いつもadventureoftheultraworldさんの投稿を楽しみにしています。これからも宜しくお願いします。
これは メッセージ 161403 (adventureoftheultraworld さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/161416.html
samhou8はnwfwyです。
投稿者: nwfwy 投稿日時: 2003/12/12 07:50 投稿番号: [161415 / 177456]
よろしく。
これは メッセージ 161414 (samhou8 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/161415.html
stwmpxqmwtsさん
投稿者: samhou8 投稿日時: 2003/12/12 07:45 投稿番号: [161414 / 177456]
レスをありがとうございました。
私はまだまだ勉強不足で「披露」する程の知識がありませんが、時々ニュースなどを貼る程度での参加をさせていただきます。
これからも宜しくお願いします。
これは メッセージ 161380 (stwmpxqmwts さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/161414.html
stwmpxqmwts君は可愛いね
投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/12/12 05:06 投稿番号: [161413 / 177456]
馬鹿で。
生物には遺伝子レベルで寿命と言うシステムが
し込まれている。これは何故だ?
文献など調べないことだ。権威などと言うものは
ほとんどが馬鹿である。自分の考えを書きたまえ。
stwmpxqmwts君
これは メッセージ 161412 (stwmpxqmwts さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/161413.html
ファシスト・社民党のトンカツ!!!
投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/12/12 01:26 投稿番号: [161412 / 177456]
これまでのやり取りで何かが、本質的におかしいと感じた。
それでよくよく考えてみた。
やっと分かった。
トンカツはファシストだ。
>フセイン政権に弾圧されていたものがフセイン政権を敵視するのは当たり前だ。
>フセイン政権を敵視するものがアメリカの味方であり続けるかどうかが問題なのだ。
しつこいようだけど、よくよく考えてみると、実にファシスト・トンカツの考え方がよく分かる。
普通いかなる立場であろうと民主主義が実現されていない、
つまり自由主義者であろうと共産主義者であろうと弾圧される事に対しては、
もっと敏感に反応してもよさそうなものである。
ところが、トンカツは、こんな事すら言うのである。
>おまえ達は極端な人間(この場合はフセインね)をだしにして全てを正当化できると考える馬鹿である。
つまり、トンカツは、極端な人間に対しては、例えば、共産党みたいなものは弾圧されて何の問題も無いと言っているのだ。
バース党(日本社民党の友党)のテロは、いくらでもレジスタンスだといってはばからないのに、
バース党(日本社民党の友党)の、他党に対する政治弾圧は当たり前だと言ってのけるのである。
確かにryuuyuuressi・kisimenjpなどの社民党ファシスト勢力の意見と全く一致している。
だからこそこいつは、社民・北朝鮮・馬鹿左翼と出ると必ずのように反応するわけである。
私は、反共産党・自民支持であるにもかかわらず、イラク共産党のHPを宣伝する。
ところがファシスト社民党(イラクバース党の友党)の支持者連中トンカツ・ryuuyuuressi・kisimenjpはそれが気に食わない、というわけである。
掲示板を御覧の皆さん、こんなヤツこそ、つまりファシストなのである。
政治弾圧を「当たり前だ」とする民主主義の敵、ファシスト・社民党(イラクバース党の友党)を許すな!
トンカツ!!
ファシスト!!トンカツを許すな!!
これから、お前の事を「ファシスト野郎トンカツ」と、呼ぶことを宣言する!!
これは メッセージ 161391 (tonton_katukatu さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/161412.html
大鼠藪太郎と小鼠純吉
投稿者: plasmovivax 投稿日時: 2003/12/12 00:44 投稿番号: [161411 / 177456]
藪太郎と純吉は、亀戸にある幾三の家を狙い相談をしていた。
藪太郎
「おい、今晩やるから後についてこい」
純吉
「へええ。」
藪太郎
「気に入らね〜な。もっとはっきりしろ。」
純吉
「へえ、へえ。」
(=2へえ!)
藪太郎
「まあ、しかたね〜か。おれが先に入って幾三を縛って物集めとくから、合図したら入って来い、いいな。」
純吉
「へえ。」
藪太郎
「うまくいったら、おめ〜にも、少し分けてやっからよ。」
・・・・分け前ほしさに純吉は何も言わず小さくうなずいたが、「いつもたいした分け前もくれね〜くせに」と純吉は舌打ちした。
その晩、藪太郎は、小さな家に忍び込んだ。さいわい誰もいない。藪太郎は、ほっとして一人ほくそ笑んだ。ところが、いくら探してもなかなか金目のものが無い。藪太郎はすこし焦っていた。
すると突然、台所に隠れていたこの家の主の幾三が、包丁を持って姿をあらわした。このところ千住あたりで盗人が出ている。それを聞いて気をつけていた幾三は、藪太郎が庭にしのび込んだところで気がついていたのだ。
藪太郎は、驚いて腰を抜かし思わず”強盗だ〜!”と叫んでしまったのだ。ドジな藪太郎は、マジそう叫んだのだ。
この声に、外で見張りをしながら待っていた純吉は、それっとばかりに”強盗はどこだ!”と大声を出して飛び込んだが、中は真っ暗闇、目が慣れなていない。いきなり脇腹に幾三の包丁を食らって、純吉はうづくまった。このままでは殺られる、純吉は足元の座ぶとんに躓きながら、脇腹を押さえて外に飛び出した。
幾三と純吉は、実は、おさななじみであった。
・・・つづく・・・そのうち^^。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/161411.html
自滅への道
投稿者: daidarabottyann 投稿日時: 2003/12/12 00:25 投稿番号: [161410 / 177456]
あわれだな。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/161410.html
チビハゲ将軍トンカツ自慢の投稿
投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/12/12 00:04 投稿番号: [161409 / 177456]
>二者択一しかできない頭
2003/12/10 2:48
メッセージ: 51216 / 51535
>投稿者: tonton_katukatu (23歳/トンカツ村)
>教育制度に問題があることは論をまたない。
>二つに一つを正しく選んだものが誉められるのだ。
>それは教育の本質ではなく、単なる選別上の便利さにより選ばれた手法なのだ。
相手に、二者択一思考だと罵声を浴びせるのがトンカツの得意技。
これまで何度もマルチ投稿している内容。
田舎のアンちゃんが言いそうな、いかにもトンカツらしい馬鹿投稿。
その実トンカツは、PCがビット・2進数からできていることを知らない。
大脳を切らなくても人間の頭が、二進数の繰り返しで思考することを知らない。
トンカツには、わかんないだろうな。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/161409.html
>おまえたちは
投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/12/11 23:55 投稿番号: [161408 / 177456]
>フセイン政権に弾圧されていたものがフセイン政権を敵視するのは当たり前だ。
>フセイン政権を敵視するものが
アメリカの味方であり続けるかどうかが問題なのだ。
一言で返せば、馬鹿。
二言で返せば、馬鹿、田舎左翼。
三言で返せば、馬鹿、田舎左翼、チビハゲ将軍と言うところか。
これは メッセージ 161391 (tonton_katukatu さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/161408.html
マフィア抗争
投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/12/11 23:55 投稿番号: [161407 / 177456]
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/161407.html
チビハゲ将軍トンカツ
投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/12/11 23:49 投稿番号: [161406 / 177456]
トンカツは、社民・北朝鮮・左翼と出ると実によく反応する。
やっぱり内心は、チビハゲ将軍の崇拝者なのか?
一番似ているところ、馬鹿ということ。
最近大笑いした投稿
>日本、イタリア、スペイン
> 2003/12/ 2 16:06
メッセージ: 49655 / 51534
>投稿者: tonton_katukatu (23歳/トンカツ村)
>先の大戦で負けて、今度は勝ち組になるはずのアメリカにつく。
>馬鹿の典型である。
トンカツはWWⅡで、イタリアとスペインが負けたと思っていたらしい。
国連の、ドイツ・日本と、イタリア・スペインとの待遇の差が理解できないらしい。
算数ができないだけでなく、社会も知らない。
馬鹿の典型である。
無教養の典型で、チビハゲ将軍の再来である。
これは メッセージ 161400 (tonton_katukatu さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/161406.html
日本でも
投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/12/11 23:46 投稿番号: [161405 / 177456]
冗談好きがはびこってきたが、日本の場合は
敗戦ではないだろう。
それはかなりかっこうの悪い形のものになる。
腕を振り上げ、やるぞーーーー!
と喚いたが、
相手がいなかった・・・・・・
といたようなものだな。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/161405.html
冗談のようになった国
投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/12/11 23:41 投稿番号: [161404 / 177456]
敗戦によって馬鹿が一掃され、まともを取り戻すのである。
敗戦は歴史の上で常に必要悪であったが、現代の世界で
アメリカははっきりした敗戦を獲得することができまい。
人類初の人間の知恵による馬鹿の一掃が起こるだろう。
それはブッシュが落選するといったちいさなことではない。
それは必ず起こる。どういう形で起こるのか、楽しみだな。
イラクで殺されまくって反省では、幻滅である。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/161404.html
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