イルミナティに乗っ取られた米国の悲劇39
投稿者: itijinnokaze107 投稿日時: 2003/12/12 17:34 投稿番号: [161421 / 177456]
http://cgi.search.biglobe.ne.jp/cgi-bin/search?q=%90%A2%8AE%91%80%82%E9%8D%91%8D%DB%8B%E0%97Z
<<日本も残念ながらイルミナティに殆ど乗っ取られつつある>>
「日本国中央銀行の株主構成
日本国政府 51%
海外資本 40%
The Bank of England英国銀行 (Rothschildロスチャイルド)
Rockefller(ロックフェラー) 関連銀行&企業」
この戦争では数百万の人命と巨億の金が失われた。
(当然の如くこの搾取した巨億の金は
イルミナティ→国際金融の懐に入る事になる、
戦争は彼等にとって
こたえられないほどの金儲けになる美味しい仕事、
米国民の金を税金という名目でパクリ、
米国民の命まで奪い平然とするイルミナティ。
今もって米国民を彼等お抱えのメディアで洗脳し
アフガンとイラクで平然と
略奪・強奪<金儲けのための>戦争をやっている最中だ)
ここで初代ロスチャイルドのいった言葉を思い出して欲しい。
【初代ロスチャイルドは金を貸すにあたって、
どうすれば一番儲かるかと考えた。
それは“”政府に金を貸し付ける“”事だと、気がついた。
政府に金を貸し付けるに当たって肝心なのは、
“”人工的に需要を作り出す“”事であり、
つまりは人工的に
金融恐慌、不景気、飢餓、戦争、革命を
創造することである】
カーネギー財団(人殺し集団)の理事達は
彼等の成功に非常に喜び、
その1919年の会合の際、
ウイルソン大統領(イルミナティの傀儡)にメッセージを送り、
<“”戦争があまり早く終わらないように注意を促したのである。“”>
戦場ではガスにやられ、
不具にされ、戦死するものが増えていたが、
なかなか終わらなかった。
その間にカーネギー財団(人殺し集団)の理事達は、
戦後計画(さらなる金儲けのために)を練っていたのだ。
【これはまさに今のイラク戦後復興と同じく、
獲物にたかるハイエナではないか。
イルミナティが種を蒔き育てた
彼等の理想とする朝鮮“”民主主義“”人民共和国、
<イルミナティの言う民主主義とは、共産主義と同じ意味なのだ>
朝鮮戦争(1950−53)末期、
愛国米軍人マッカーサーは北朝鮮占領を企てた。
しかし、もうすこしで成功という処で、
トルーマン(イルミナティの傀儡)大統領に
待ったをかけられたのだ、そして解雇された。
何とも理不尽な事だか
<<<“”“北朝鮮とその軍事能力を維持しておく”““>>>のは
「虎→イルミナティ」の既定路線だったのだから。
彼は「虎」の尻尾を踏んでしまったのだ。】
戦争が終わった時、彼等は次ぎの勧告をした。
「この国を1914年(大戦の始まった年)より前に
そうであったような生活に戻る事を妨げ、
そのためには、
我々は教育をコントロール(国民を洗脳)しなければならない」
教育をコントロール(国民を洗脳)することが
なかなか大変な仕事であると知って、
カーネギー財団の理事達は、
その仕事のタメにロックフェラー財団の援助を求め、
その結果その二財団はこの仕事を二つの部分に分けた。
すなわち、
ロックフェラー財団=国内関係
カーネギー財団=国際関係
次ぎに彼等はこの目的を達するには、
アメリカ史の教え方を
変える必要がある事を決定した。
それは当然で、
<<“”孤立主義の伝統“”>>
を教えられては、
目的(米国民を彼等の金儲けのための戦争に参加させる)を
達する事は出来ない相談だからだ。
この歴史(偽造)改定の問題は日本でも、
遠く古事記、日本書紀の時代、
そして敗戦後、まさしく再現している。
だが、当時の高名なアメリカの歴史学者達は
ロックフェラー、カーネギーの要求(偽造)を拒絶した。
そこで彼等(イルミナティ)は
自分たちで
“”歴史学者の集団(米国民、洗脳のために) “”
を作ることにし、
アメリカ史の分野で
学者(傀儡・売国奴)になろうとする
若い研究者の人選に掛かった。
ユグノー財団も関係して、
二十名の若い研究者が集められ、ロンドンに送られて、
彼等に“”何が期待されているか“”
を教えられた→→→(“つまり洗脳されたわけだ”)。
<<日本も残念ながらイルミナティに殆ど乗っ取られつつある>>
「日本国中央銀行の株主構成
日本国政府 51%
海外資本 40%
The Bank of England英国銀行 (Rothschildロスチャイルド)
Rockefller(ロックフェラー) 関連銀行&企業」
この戦争では数百万の人命と巨億の金が失われた。
(当然の如くこの搾取した巨億の金は
イルミナティ→国際金融の懐に入る事になる、
戦争は彼等にとって
こたえられないほどの金儲けになる美味しい仕事、
米国民の金を税金という名目でパクリ、
米国民の命まで奪い平然とするイルミナティ。
今もって米国民を彼等お抱えのメディアで洗脳し
アフガンとイラクで平然と
略奪・強奪<金儲けのための>戦争をやっている最中だ)
ここで初代ロスチャイルドのいった言葉を思い出して欲しい。
【初代ロスチャイルドは金を貸すにあたって、
どうすれば一番儲かるかと考えた。
それは“”政府に金を貸し付ける“”事だと、気がついた。
政府に金を貸し付けるに当たって肝心なのは、
“”人工的に需要を作り出す“”事であり、
つまりは人工的に
金融恐慌、不景気、飢餓、戦争、革命を
創造することである】
カーネギー財団(人殺し集団)の理事達は
彼等の成功に非常に喜び、
その1919年の会合の際、
ウイルソン大統領(イルミナティの傀儡)にメッセージを送り、
<“”戦争があまり早く終わらないように注意を促したのである。“”>
戦場ではガスにやられ、
不具にされ、戦死するものが増えていたが、
なかなか終わらなかった。
その間にカーネギー財団(人殺し集団)の理事達は、
戦後計画(さらなる金儲けのために)を練っていたのだ。
【これはまさに今のイラク戦後復興と同じく、
獲物にたかるハイエナではないか。
イルミナティが種を蒔き育てた
彼等の理想とする朝鮮“”民主主義“”人民共和国、
<イルミナティの言う民主主義とは、共産主義と同じ意味なのだ>
朝鮮戦争(1950−53)末期、
愛国米軍人マッカーサーは北朝鮮占領を企てた。
しかし、もうすこしで成功という処で、
トルーマン(イルミナティの傀儡)大統領に
待ったをかけられたのだ、そして解雇された。
何とも理不尽な事だか
<<<“”“北朝鮮とその軍事能力を維持しておく”““>>>のは
「虎→イルミナティ」の既定路線だったのだから。
彼は「虎」の尻尾を踏んでしまったのだ。】
戦争が終わった時、彼等は次ぎの勧告をした。
「この国を1914年(大戦の始まった年)より前に
そうであったような生活に戻る事を妨げ、
そのためには、
我々は教育をコントロール(国民を洗脳)しなければならない」
教育をコントロール(国民を洗脳)することが
なかなか大変な仕事であると知って、
カーネギー財団の理事達は、
その仕事のタメにロックフェラー財団の援助を求め、
その結果その二財団はこの仕事を二つの部分に分けた。
すなわち、
ロックフェラー財団=国内関係
カーネギー財団=国際関係
次ぎに彼等はこの目的を達するには、
アメリカ史の教え方を
変える必要がある事を決定した。
それは当然で、
<<“”孤立主義の伝統“”>>
を教えられては、
目的(米国民を彼等の金儲けのための戦争に参加させる)を
達する事は出来ない相談だからだ。
この歴史(偽造)改定の問題は日本でも、
遠く古事記、日本書紀の時代、
そして敗戦後、まさしく再現している。
だが、当時の高名なアメリカの歴史学者達は
ロックフェラー、カーネギーの要求(偽造)を拒絶した。
そこで彼等(イルミナティ)は
自分たちで
“”歴史学者の集団(米国民、洗脳のために) “”
を作ることにし、
アメリカ史の分野で
学者(傀儡・売国奴)になろうとする
若い研究者の人選に掛かった。
ユグノー財団も関係して、
二十名の若い研究者が集められ、ロンドンに送られて、
彼等に“”何が期待されているか“”
を教えられた→→→(“つまり洗脳されたわけだ”)。
これは メッセージ 161420 (itijinnokaze107 さん)への返信です.
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