対米全面テロ

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>>イラク人はアラブ軍を

投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/09/26 23:34 投稿番号: [159851 / 177456]
>この記事は極端すぎる気がします。デイリースター紙の背景はどうなんですか?

デイリースター紙はレバノン紙ですが、
この記事を書いたのは、バクダッドのイラク人スタッフによる英字週刊新聞Iraq Today の記者だそうです。

まあ、正直言って、海のものとも山のものともわかりませんが、
記事中には「最近モスル大学の壁に
”ヨルダン人にNo!   パレスチナ人にNo!”と落書きされた」
といった具体例も書かれています。

どうなんでしょうね?

ただ、イラクトピなどでも、
「アラブ人は兄弟同士みたいなもの。
ムスリムはみんな仲いいから、イスラム諸国の軍隊ならイラク人から歓迎されるし、
イラク人も早く米兵に代わって、サウジ兵とかに来てもらいたがっている」
といった、牧歌的な認識が多いようなので
「そんなに単純じゃあないみたいよ」という程度の警告?代わりに紹介しました。

>イラク人はアラブ軍を求めていない

投稿者: a471167 投稿日時: 2003/09/26 21:28 投稿番号: [159850 / 177456]
>この記事によると、どうもイラク人は、
>アラブ諸国の軍隊が国連のもとでイラクに来ることを嫌がっているらしく、
>アメリカ単独の方がマシだと思ってるらしい。

この記事は極端すぎる気がします。デイリースター紙の背景はどうなんですか?

イラク人が国連軍という名の外国軍の進駐を望んでいないのは事実ですが、
「アラブ諸国への怒りを感じている」というのはどうでしょうか。
わたしの知る範囲では、このような声を聞いたことがありません。

もしかしたら不信感くらいはあるかもしれませんが。

16万のカキコ

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/09/26 20:59 投稿番号: [159849 / 177456]
ブッシュとともに踊ったちんけな戦争オタクの馬鹿カキコ
発掘調査がやがて流行となるだろう。馬鹿カキコの内容
自体が、現代では既に思考の化石と呼ぶべきものである。
人並みの知能を持つ者が、戦争好きなるが故に最低限の
知性すら失う姿である。

ちんけな戦争オタクが調子に乗って踊り狂う姿は滑稽で
あるとともに哀れを誘うが、失われた人命を考えれば
一片の同情すら寄せるべきではない。

>世界支配の最も強力な武器FRB

投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/09/26 17:21 投稿番号: [159848 / 177456]
あなた方がこの中央銀行という寄生(いかさま)システムを受け入れさせられた時点から、
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=151510

あなた方はいわば国営のネズミ講に否応なく参加させられているようなもの。
……
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=145809&thr=145540&cur=145540&dir=d

世界支配の最も強力な武器FRB

投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/09/26 17:16 投稿番号: [159847 / 177456]
世界支配の最も強力な武器FRB連邦準備制度システム→(中央銀行)

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=145943&thr=145540&cur=145540&dir=d

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=150418

、   【“”各国の中央銀行(日本は日銀)は、各国政府を超越して舞台裏で結束し
   各国民を秘密政策を通して一国の政治・経済・金融・外交・軍事・教育
   (国民の洗脳)し定期的に戦争を発生させている。
   戦争は国際金融(イルミナティ)が計画して発生させているのだ。“”】

≪≪世界支配のタメに、いかにして世界的な大戦争を可能にするか?を第1次戦争の
四年前に金持ち連中が話し合った。→1910年11月に、ジョージア州のジキル島で≫≫
         ↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=133223&thr=132415&cur=132415&dir=d

【“”今世紀における二回にわたる世界大戦、共産革命、経済破綻等々も、
すべて国際金融(イルミナティ)が乗っ取った(1913年)連邦準備銀行(いかさま)
システムが可能にしたものだ、この後、即、第1次世界大戦勃発(1914年)“”。】

【“””FRB連邦準備銀行は100%国際金融財閥イルミナティの私有銀行“””。
問題なのは、この私有銀行(イルミナティが完全支配)が米国の財源の元になって居る事、
そしてこの私有銀行の株を米政府は一株も持つ事は許されないと言う事である。
何故か?米国が←国際金融イルミナティに完全に乗っ取られたと言う事だ。】

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=159021

世界中に寄生(いかさま)金融体制(中央銀行軍)を引いているイルミナティ、

この中央銀行(日本は日銀)という寄生(いかさま)システム、

我々はただ金を扱うだけの親分だとしか思っていない。

ところがどっこい各国の寄生(いかさま)中央銀行は、

各国政府を越えて裏で手を組み各国民を秘密政策を通して

政治・経済・金融・外交・軍事・教育(洗脳)し

そして戦争を国際金融が計画して発生させているのだ。

それをいかにも仲裁する振りして国連(イルミナティ機関)が出てくるが

国連自身そもそも国際金融→イルミナティが→米政府に命じて作らせたものだ。

国連(イルミナティの最高機関)自身も中央銀行のおとしごで

前にも書いたが戦争を止めさせるために出来た組織ではない、

戦争をどうして仕組もうかとイルミナティが考えた組織。

【全人民の生活をイルミナティの思うようなスタイルに変えようとするならば、
戦争が、今まで知られた最も有効な方法であるという結論に彼等イルミナティは達した】
                     ↓
≪≪「それでは、どうしたら米国政府と米国民
   
    (ここから国民を洗脳するための陰謀が仕組まれる、
    もとより米国を道具にするイルミナティは米国に
    巣食った「取り憑いた」国際化、自由化を唱える超国家組織、
    米国民の命など、さらさら考える輩ではない、米国民をマンマト
    戦争に誘い込むためにどれほどの謀略を計画し米国民を犠牲にしたか。
ル下に吾郷事件、真珠湾キシュ、WTC)

を戦争に巻き込むことができるか?」≫≫と真剣に討議。
                        ↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=158849

あなた方がこの中央銀行という寄生(いかさま)システムを受け入れさせられた時点から

チェコへの借款

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/09/26 15:17 投稿番号: [159846 / 177456]
アメリカ軍需産業へ貫流するアメリカの税金を気前よく
支出し、その見返りとしてイラクでの兵を雇う。ブッシュ
の権力基盤からしてこれが彼の典型的な仕事である。

この一連の喜劇が終わったとき、ブッシュに対し、また
この掲示板の多くの者にたいして「良く踊ったな」という
声がかけられるだろう。

しかし、この馬鹿げたたくらみの中で亡くなった多くの
人々の生命を考えれば、それを笑ってなどいられない。
破壊と死を生み出す道具が主要な商品であるような
者達を駆逐していかねばならない。

過日テレビで取り上げられていた日本の研究者の姿は
素晴らしいものであったが、より多くの人々を殺すべく日々
研究に励む者達の心象風景を考えると反吐がでる。

イラク人はアラブ軍を求めていない?

投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/09/26 14:43 投稿番号: [159845 / 177456]
http://www.dailystar.com.lb/opinion/17_09_03_b.asp

Pan-Arabism, dead in Baghdadユs streets

Having Muslim troops stationed in a Muslim country made sense, didnユt it? A Saudi officer or a Jordanian soldier would have been much easier to trust than one with the stars and stripes on his uniform, right?
Wrong.
Evidence on the ground in Iraq suggests that the population does not actually regard the absence of Arab involvement as a bad thing at all. The truth is that most Iraqis would prefer to have a US-dominated force in their country, over an Arab one. The grim reality, one particularly hard to hear for those Arabs who felt they were supporting their Iraqi brethren when demonstrating against war, is that most Iraqis don't want to have anything to do with them.
On the walls of Mosul University, one of Iraq's oldest, warning signs are clearly displayed: No Jordanians, No Palestinians. Iraqis are clearly still upset that other Arabs were able to study in Iraq, effectively on former President Saddam Hussein's payroll. Iraqis have had enough of seeing their own lives compromised for the benefit of Arabs from neighbouring countries. Saddam played the Palestinian card for all it was worth. Iraqis widely believe that the support, both vocal and financial, he gave to families of Palestinian suicide bombers was the reason behind the wrath of the Zionistst in Israel and America.
Whether that is true or not is beside the point - Iraqis saw other Arabs benefit from the Baath regime, while they were left to suffer. In contrast, the US spilled the blood of its soldiers to liberate them from Saddam's tyranny. No matter how bad things are in Iraq, friends, colleagues and relatives assure me that with the pressure of living under the old regime gone, life is 100 percent better.
"Foreigners had more rights in Iraq than Iraqis did under Saddam," is not an uncommon complaint heard in Baghdad.
Pan-Arab nationalists will find that their dreams have died in the dusty streets of Baghdad and in the narrow lanes of Fallujah. Iraqis just aren't interested. They have enough problems of their own and want to get back on an even keel, to enjoy their country as they were always supposed to.


レバノン紙にしばらく前に載ってた記事。執筆者はイラクの英字新聞記者。
この記事によると、どうもイラク人は、
アラブ諸国の軍隊が国連のもとでイラクに来ることを嫌がっているらしく、
アメリカ単独の方がマシだと思ってるらしい。

その理由は、サダム時代の反動のため。
サダムは「アラブの英雄」という夢に憧れて、
パレスチナの自爆テロを推奨したり、アラブ諸国からの学生を援助していた。
そのためイラク人の間では
「サダムのせいで俺たちイラク人が悲惨な目にあってるとき、
他のアラブ諸国の外国人は、サダムのおかげでイイ目を見ていた」と
アラブ諸国への怒りを感じているという。

「アラブの大義」という夢想が、完全に終わったと言えるのかもしれない。

トルコは最悪

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/09/26 14:16 投稿番号: [159844 / 177456]
キリスト教徒がイスラム教徒の啓蒙を行うことなど不可能
であることをやっと学んだが、より複雑なイラク国内の諸事
情までは理解できず、それを避ける余裕も無いのだろう。

馬鹿にはあきれるばかりであるが、ブッシュがアメリカの
知性ではない。馬鹿でなければできない役割を終わった
馬鹿は次の過ちを犯す前にそうそうに退場させねばならない。
ただし、次の出番が来るまでは。そうした動きがこれから
加速されることだろう。

ムスリムどうしでも

投稿者: java_script_xl 投稿日時: 2003/09/26 14:02 投稿番号: [159843 / 177456]
相性の良し悪しがあるんですよ。

シリアはフセイン時代からのライバルだし、
トルコの介入はクルド人が嫌がるでしょう。

>国連決議は可決されるのか

投稿者: space69ace7 投稿日時: 2003/09/26 13:23 投稿番号: [159842 / 177456]
>アメリカの望むような案がまとまるか5分5分なんじゃないかな。

そうなんですか。フランスが妥協したからほぼ確実かと思っていました。

>たとえ決議が可決されてもシリアやトルコは派兵しない方がいいな。
>もめるのは目に見えている。ムスリムどうしなら上手くいくなんて非現実的。

どうしてですか?   イスラム教徒同士の方が分かり合える部分が多いでしょ。
言葉も通じるだろうし、文化的なタブーも理解できるだろうし。

どれだけ金を使いそうか

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/09/26 13:01 投稿番号: [159841 / 177456]
その点での愚かしさこそがブッシュが選ばれた理由である。
膨大な額の軍需支出を臆面もなく要求するブッシュやラムズ
フェルドの態度は、彼等が選ばれた背景と基準を表している。
彼等に期待された愚かなる素質である。

アメリカはイラクにおいて一応の体面を保つだろう。しかし、
ブッシュ個人が政権を維持するのに必要なほどの膨大な
利益を得ることなど不可能であるし、アメリカ国内において
すら、そのようなことが不可能であることは誰も思っていない。

ブッシュの政権維持には足りない。しかし、満足できる程度
の利益を、アメリカは抜け目無く確保するだろう。それが真の
アメリカだ。ブッシュの発する言葉に踊っているようでは話し
にならない。

>国連決議は可決されるのか

投稿者: java_script_xl 投稿日時: 2003/09/26 12:58 投稿番号: [159840 / 177456]
アメリカの望むような案がまとまるか5分5分なんじゃないかな。

たとえ決議が可決されてもシリアやトルコは派兵しない方がいいな。
もめるのは目に見えている。ムスリムどうしなら上手くいくなんて非現実的。

愚かな戦争を実行するには

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/09/26 12:33 投稿番号: [159839 / 177456]
愚かな大統領が必要である。褒めそやされ、愚かな戦争を
遂行し終わればその愚かしさを徹底的に非難されて政権の
座を去ることになる。

愚かな税金の無駄遣いを行った大統領は非難されるが
無駄に使った税金を返せとは誰も言わない。クリントンが
稼いだ金は、こうして無事に軍需産業へと配分された。
それがアメリカにおけるブッシュ家の役割である。

問題は条件

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/09/26 12:23 投稿番号: [159838 / 177456]
兵を出すには費用がかかる。また、イラク情勢からして
イスラム国家の兵が最適であるが、それらの国の国内
での反発によっては政権の崩壊に繋がる。金を出すなら
その使途が問題になる。個人営業の商店主ならいざし
らず、アメリカの利益のために兵を出し、金を出せる国は
無い。

例えばトルコが兵を出すとしても、それは既に支払われ
た一兆円の見返りである。イラクでのブッシュの体面は
どうであれ、そのような点はアメリカ国内において厳しく
評価されることになる。

ブッシュ個人には膨大な軍事支出や人的損害の元をとる
必要があるが、そのような形で国際社会の協力(出兵、
費用の拠出)を得ることは原理的に不可能である。
一方で、ブッシュの政敵にとってはそれらはブッシュの
責任とすれば良いのであって、行動のネックとならない。
「アメリカ」としては必ずしも元をとる必要が無いのだ。

ブッシュ政権がなんらかの責任をとり、アメリカが元を
とる必要性を諦めた時点からイラク復興が動き出すだろう。
なるべく早い時期での決着を望む。

老舗の息子達

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/09/26 12:09 投稿番号: [159837 / 177456]
老舗の看板と財力を用いて新しい商売に向かうのだが、
9割方は大失敗し、少数の者が大成功を勝ち取る。
成功を勝ち取る者の多くは冷静で謙虚、その上で
進取の意気に溢れた人間なのだ。

世界の政界に溢れる息子達の誰が大成功者であるのか
を興味深く眺めたいものであるが、9割方の大失敗は確実
に我が身に降りかかる。

小泉が大成功者であることを切に望むが、友達は慎重に
選ぶべきである。国連総会で学びの場を与えられた失敗者
その場ですらなお学べない馬鹿は相手にしないことである。

国連決議は可決されるんでしょうかね

投稿者: space69ace7 投稿日時: 2003/09/26 12:09 投稿番号: [159836 / 177456]
イラク復興に関する国連決議は可決されるんですかね。
内容がどの程度までつめられているのかも気になります。

7月くらいにも決議が通っているから、可決はされるんだろうけど、
この決議に基づいて幾つくらいの国が出兵するんですかね。

トルコとパキスタンは派兵しそうですね。韓国も可能性が高い。
東欧の国々もいくつか派兵しそうだし、日本も出しそうですよね。
シリアが派兵するという話もあるし、そうなるとヨルダンも出すかもしれない。
イタリアやスペインも。ロシアも出すかもしれないな。

こんなに多くの国が分割占領するような形になったら上手くいかないんじゃないかな。

ブッシュは威張る

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/09/26 11:56 投稿番号: [159835 / 177456]
ブッシュによれば、アメリカの意図に従っていたころの
国連は正しく、アメリカの意図に反対した国連は誤って
いたのだが、アメリカが武力行使によってそれを正した
のだ。また、国際社会は無償でイラク復興資金を拠出
すべきである。この現状においてなおそうわめくのだ。
馬鹿は現実に目をつむり、とにかく威張りたがる。滑稽
の極みである。

このような馬鹿が国際社会にため口をきけるのは誰の
お陰であるのか。ブッシュに国際社会への敬意を払え
とは言わないが、ここまでのアメリカを築きあげた先輩
達に敬意を払うべきだ。

などと助言しても馬鹿の耳には届かず、滅びへの道を
突き進むのである。威張りたがらざるをえない心の病が
冷静な判断を拒絶し身を滅ぼすのだ。

馬鹿な親の元で甘やかされ、謝ることを知らずに育った
アメリカや北朝鮮の馬鹿息子等によって、世界規模で
披露される喜劇の数々だが、被害者の数において喜劇
と呼び得ない。

日本における変化はアメリカの変化を経て後に起こるだ
ろうが、それまでに悲惨な喜劇が演じられないことを
切に祈る。

米国防長官、議会公聴会で集中砲火

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/09/26 09:44 投稿番号: [159834 / 177456]
   http://news.tbs.co.jp/headline/tbs_headline824315.html

    米国防長官、議会公聴会で集中砲火


   アメリカ議会では、ブッシュ大統領が要請したイラク関連の追加予算の審議が、始まりましたが、最近、辞任説まで噂されるラムズフェルド国防長官は見通しの甘さを批判され、集中砲火を浴びました。

   ブッシュ政権は24日、副大統領、国防長官、それにブレマー文民行政官らが、日本円にして10兆円近いイラク復興関連の追加予算の承認を求めるため、議会公聴会に出席しました。

   そして、イラク復興費用は巨額でも、第二次世界大戦後のヨーロッパ復興に使われたマーシャルプランや日本への援助額より少ない、テロが再発するより安く済むなどと訴えました。

   「870億ドルは確かに巨額ではあるが、国防のためには必要な資金だ」(ラムズフェルド長官)

   しかし、民主・共和両党の議員から、アメリカ主導の復興の対する疑問の声や、見通しの甘さに批判が相次ぎ、特にラムズフェルド長官は集中砲火を浴びた格好となりました。

   「ドイツや日本での占領は、もっと広い支持を受けた戦争の末で、国際協調の観点で全く違っている」(民主党・バード上院議員)
   「大統領は各国の話を聞かず、敵を作っている。そんなのは政治じゃない」(民主党・ホリングス上院議員)
   「できもしないバラ色のシナリオを示すのはやめてほしい」(共和党・ベネット上院議員)

   さらに議会からは、大量破壊兵器を探すための戦争とは聞いていたが、新国家の建設までは認めていない、誰か失敗の責任をとって辞任すべきだといった政治責任追及の声まで出てきています。



   ●   確か、同じ場面で、
     最長老の議員が、あれは「国防」ではなく、先制攻撃だ(TVで)。
     と指摘していた。

     国連の制止を振り切っての、イラク単独先制攻撃、
     『国防』とは、
     元々、かけ離れた覇権主義、一国主義、
     “ブッシュ・ドクトリン”だった。

     米国市民にも、露見してきたということだ。
     うまくいかなくて、支持率も急降下。

アメリカに巣食ったイルミナティ!

投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/09/26 08:35 投稿番号: [159833 / 177456]
高まる市民殺戮の危機
----------------------
ありのままを報道していれば、こんな戦争すぐ止まるでしょう
に。メディアが戦争報道を自主規制していなければ、戦争に賛
成している人たちも、この戦争がもたらす悲惨な状況に耐えら
れるはずがありません。……
http://news.bbc.co.uk/2/hi/middle_east/2909589.stm
(エキサイト翻訳)
http://www.excite.co.jp/world/url/body/?wb_url=http%3A%2F%2Fnews.bbc.co.uk%2F2%2Fhi%2Fmiddle_east%2F2909589.stm&submit=%83E%83F%83u%83y%81%5B%83W%96%7C%96%F3&wb_lp=ENJA&wb_dis=2&wb_co=excitejapan

“高まる市民殺戮の危機”
バグダッド近郊のハイラの爆撃で一家全員(父母、6人の子供、妻)を
失ったラゼク・アルカゼム・カファジの

“”「神よ、アメリカ(アメリカに巣食ったイルミナティ)に復讐してください!」“”

の叫びは、
“”アメリカ(イルミナティ!アメリカのメディア完全支配)のニュースには載らない。“”
国際赤十字委員会のロナルド・ベンジャミンは、
市内の病院を視察して、

「ほとんどの患者が危篤状態でした。彼らは、”血も凍るよう
な恐怖”というしかない惨劇を目撃したのです。何十人もの人
達が木っ端微塵に吹き飛ばされたのです」

と報告している。この爆撃には、
殺傷率の高いクラスター弾が使われており、その惨状は、
21分間のビデオに撮られ、バクダッドの特派員達が視聴した
“”(これも、西側のテレビには載らなかった)。“”
そのビデオには、
爆弾でズタズタに引き裂かれた赤ん坊の死体を抱いた父親が、
カメラに向かって、
「卑怯者!卑怯者!」
と叫ぶシーンが含まれている。
英国軍のパトリック・コーディングレイ将軍は、
「心を強く持たなければならない」
と述べ、失敗があることを認めているが、
子供の死体を掲げて叫ぶ父親の次の言葉には、
何といって応えるのだろうか?

「一体、この子が何をした?何をしたっていうんだ!」

http://www.egroups.co.jp/message/TUP-Bulletin/22

民主主義が失敗した時:歴史の警告

投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/09/26 07:21 投稿番号: [159832 / 177456]
民主主義が失敗した時:歴史の警告

http://www.commondreams.org/views03/0316-08.htm

(エキサイト翻訳)
http://www.excite.co.jp/world/url/body/?wb_url=http%3A%2F%2Fwww.commondreams.org%2Fviews03%2F0316-08.htm&submit=%83E%83F%83u%83y%81%5B%83W%96%7C%96%F3&wb_lp=ENJA&wb_dis=2&wb_co=excitejapan

イルミナティに乗っ取られた米国の悲劇

投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/09/26 07:01 投稿番号: [159831 / 177456]
民主主義が破綻するとき――歴史の警告
トム・ハートマン
--------------------------------

  アメリカではその70周年を知る人は少なく、マスメディアでもこれといった
報道はなかった。しかし、ドイツ人は70年前の運命の日、つまり1933年2
月27日のことをよくおぼえていて、全世界の市民がイラク攻撃反対の大きなう
ねりをつくった平和デモへの参加でその日を祝った。

  発端は、世界的な経済危機のさなか、政府が差し迫ったテロ攻撃についての報
告を受け取ったことだった。ある外国の過激思想信奉者が、それまでにいくつか
有名な建物への攻撃を試みてはいたが、メディアは泡沫事件と見てほとんど取り
上げなかった。だが諜報機関は、その男がいつか大事件を引き起こすかもしれな
いと警戒していた。(歴史学者のあいだにはいまなお、諜報機関内部の謀反分子
がテロリストに手を貸したのではないかという議論があるが、最近の研究はそれ
を否定している。)

  ところが、捜査官たちの警告は最上層部によって無視された。ひとつの理由は、
政府が別なことに気をとられていたからだ。国のリーダーを自認する男が、選挙
で過半数を獲得できず、国民の大半は彼が権力の座につくことを認めようとしな
かった。一部の人にいわせると、その男は間が抜けていて、ものごとをシロかク
ロかで考えるマンガ的な人物であり、複雑かつ国際主義的な世界で一国を取り仕
切る機微が理解できる頭の持ち主ではなかった。南部出身地の政治風土からくる
粗野な物言いと、短絡的でおうおうにして挑発的な国家主義的言辞は、上流階級
の人びとや外国の指導者たち、そして政府およびメディア内の教養あるエリート
たちのひんしゅくを買った。しかも彼は若いころ、オカルト的な名称をもつ秘密
結社に加わり、人間の頭骸骨と肢骨を使う怪しげな入門儀式を受けていた[1]。

  しかし、男はテロリストの攻撃があることを知っており(正確な時間と場所は
知らなかったが)、その場合にどう行動するかをあらかじめ決めていた。国を代
表する建物が炎上していることを側近から知らされたとき、彼は攻撃がテロリス
トによるものであると断言し、現場へ急行して記者会見を開いた。

“”「諸君はいま、偉大な歴史的瞬間をまのあたりにしている」“”

男は焼け焦げた建物の前で、国中のメディアに囲まれて宣言した。
その声は高まる感情に打ち震えていた。

“”「この炎ははじまりにすぎない。まさしく神の合図である」“”

彼は好機に乗じ、テロリズムとその思想的支援者たちとの全面戦争を布告したのだ。
彼によれば、そうした支援者たちは中東系で、
宗教的信条から邪悪な行為におよぶのだという。……
http://www.egroups.co.jp/message/TUP-Bulletin/21

国際金融財閥イルミナティの手先!

投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/09/26 06:45 投稿番号: [159830 / 177456]
アメリカの一般の人たちは、
【“”放送業界がいかに独占的に支配されているか“”
まったく知らされていない。
“”みな同じウソを同時についている“”。】

【“”アメリカでは6つの企業グループが
すべての新聞を所有している“”。】

上院の調査委員会が
放送業界の企業所有を
最後に調査したのが1970年のことで、
そのときの報告書では、
巨悪犯罪が進行していることがわかった。
一握りの国際銀行(イルミナティ)が不正に
アメリカの全放送業界の
企業支配を不正に奪っていたのだ。
状況はそれからさらに悪化している。

【“”テレビでは何千というイスラエルのロビイストが
なんの挑戦も受けずに戦争への進軍太鼓を叩いている“”。】

彼らは法律で決められている
外国政府の代理人として登録しているわけでもない。
報道関係ではもっとも重要なポストを占めている。
テッド・コペル、ジョージ・ウィル、モート・コンドレイキー、
ウォルフ・ブリッツァー、ビリー・クリストルといった人間だ。……
http://www.dcia.com/disclosure.html

生まれ変わった後には

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/09/26 02:50 投稿番号: [159829 / 177456]
しっかりと現実を直視する習慣を身につけ、二度と非業の
死を遂げないよう期待したいものだ。

戦場から遠く離れた安全な場所で、「殺せばすぐに片付く」
などと考える馬鹿は、恐らくは濃密な人間的交流に欠けて
いるのだ。それゆえ殺した相手に戦友や家族がいるという
戦場の兵士達の恐怖感に気付かないのだろう。

日本の税金や自衛隊員の生命を、机上の戦争に酔いしれ
る馬鹿どもに預けるわけには行かない。

kutigainoti=stwmpxqmwts

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/09/26 02:02 投稿番号: [159828 / 177456]
特に意味無し。


stwmpxqmwtsは、そろそろ変えようと思ってます。


予告!!!

これ以上の外国軍部隊?by ryuuyuuressi

投稿者: kutigainoti 投稿日時: 2003/09/26 00:37 投稿番号: [159827 / 177456]
>米英イラク単独先制攻撃軍


そもそも、この言葉が矛盾している。


その上に

>これ以上の外国軍部隊の派遣を拒否する、としたことに留意すべきだ。


これ以上の外国軍部隊の派遣を拒否すると言うことは、


国連多国籍軍の派遣を拒否すると言う事。

馬鹿の言うことは、意味不明というしかない。


ryuuyuuressiは社民支持だけれど、社民党には馬鹿しか残っていないという良い見本だな。

これからも、若い人の為にどしどし頑張って、馬鹿の見本を見せてほしいもの。

ラムズフェルドに

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/09/25 21:20 投稿番号: [159826 / 177456]
文句を言った米兵もいた。かつてなら即刻銃殺ものだと思うのだが、
時代も変わったものである。前にブッシュが空爆下のイラク兵の
心情を想像できていたならと書いたが、空爆を行う米軍のパイロット
にはそのことがしっかりと実感されていたはずである。

アメリカの戦場での経験豊かな人々が、イラク戦争に関して正しい
認識を示していたことが証明されつつある。彼等には殺せばすぐに
事が片づくなどという感覚は無い。彼等は鋭く現実を直視する習慣を
身につけている。直視しなければ死が待っていたからだ。

>パイロットの参加拒否

投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/09/25 20:33 投稿番号: [159825 / 177456]
http://www.haaretzdaily.com/hasen/spages/343998.html
によると、27名の全員が予備役。うち9名が現在任務中で、
いずれも Hatzerim空軍基地で新兵訓練にあたっていたらしいが、
当然のように任務を解かれた。処分は未定。

また、27名のうち、実際にここ2年の暗殺作戦に従事していたのは
ヘリコプター乗り1名とF16パイロット1名の、合計2名だけらしい。
他の人たちはいずれも高齢のため、作戦に従事していない。
ほとんどは15年以上も飛んでいないらしい。

彼らの「拒否」のきっかけは昨年、ハマスの「エンジニア」こと
Salah Shehadehの暗殺作戦で、市街地に1トン爆弾を落として、
16名あまりの無辜の市民を巻き添えにした事件に
衝撃を受けてのことという。

あの事件以後、さすがに1トン爆弾の使用はなくなったし、
この夏のhudna(停戦?)が崩れて以降の暗殺作戦では
かなり「正確」(巻き添えが少ない)攻撃ができていたのだが、
彼らは自分達の良心を貫くことに決めたらしい。

イスラエルの良心的兵役拒否運動も最近は行き詰まっていたから、
これで少しは息を吹き返すかもね。

ただ、暗殺作戦そのものを放棄するのは、平和のためには逆効果かもね。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030925-00001016-mai-int
<パレスチナ>停戦と武器引き渡しを拒否   ヤシン師
  【エルサレム樋口直樹】イスラム原理主義組織「ハマス」の精神的指導者ヤシン師は24日、パレスチナ自治政府の停戦要求を拒否し、武器の引き渡しに応じないと言明した。ロイター通信が伝えた。自治政府の次期首相に指名されたクレイ評議会議長はハマスに統一政府の樹立を呼びかけているが、ヤシン師の停戦拒否で困難な立場に追い込まれそうだ。
  ヤシン師は「我々は(イスラエルとの)停戦を完全に拒否する」と宣言。「この地が解放され、(パレスチナ人の)独立国家が樹立されるまで、誰も我々から武器を取り上げることはできない」と語り、武装解除に応じるつもりがないことを改めて強調した。


●「この地が解放され、(パレスチナ人の)独立国家が樹立されるまで」と聞くと
空軍パイロットらの「イスラエルはヨルダン川西岸とガザの占領を終わらせるべきだ」
という言い分と、同じことを言ってるのだと思う人もいるかもしれないが
ヤシンちゃんの言ってるのは「歴史的パレスチナ全土」のこと。

つまり「イスラエル本土をも解放する」ってことで、
早い話が「ハマスはイスラエルを全滅させる日まで戦いを続ける」ってことだ。

だから
>両国が、真に、平和共存を望むのであれば、
>こうした明確な一線を
>実際にも心の内にも、実線で銘記すべきである。

と烈士さんは書いているけど、
その「明確な一線」をどこにすべきなのか、それを唱える人によって全然違うし、
そもそもハマスは平和共存自体を唾棄すべきものと考えている。

このヤシンちゃんは、つい最近、イスラエル空軍の暗殺作戦を間一髪で生き延びた。
殺し損なったのは平和への損失だな。

>参加拒否

投稿者: pitapita101 投稿日時: 2003/09/25 20:09 投稿番号: [159824 / 177456]
こうやって攻撃をしたくないと思うイスラエル兵が現れ始めたのと同じように
パレスチナやイスラエルの中で殺し合いはやめようという雰囲気が高まれば良いですね。

空軍兵27人、過激派殺害…参加拒否!

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/09/25 19:50 投稿番号: [159823 / 177456]
   http://www.asahi.com/international/update/0925/012.html

    空軍兵27人、過激派殺害作戦への参加拒否   イスラエル


   イスラエル空軍の予備役パイロットら27人が24日、「軍がパレスチナの過激派に対して行っている作戦は民間人を巻き添えにしている」として、作戦への参加を拒む書簡をハルツ空軍司令官に送った。イスラエルが現在進めている過激派幹部殺害作戦の実行部隊である空軍兵士らがこれほど明確に反対表明するのは初めてで、イスラエルのチャンネル2テレビは「軍は衝撃を受けている」と伝えている。

   軍が8月以降強化している殺害作戦は武装ヘリや戦闘機によって行われており、空軍が主力だ。地上の標的をミサイルなどで狙い撃ちするが、市街地で行われるために必ず民間人の巻き添えを出しており、書簡は「市街地での空軍の作戦参加を拒否する」と表明。さらに、「イスラエルはヨルダン川西岸とガザの占領を終わらせるべきだ」とも訴えた。

   イスラエルでは、パレスチナでの軍事行動を人道的な立場から拒否する運動が昨年から出始め、軍内にも拒否者の意見を聞く委員会が設けられている。しかし、政府が閣議で継続を決めた現在の殺害作戦の主軸である空軍でこれほど露骨な反対が表面化したことはなかった。ヤアロン参謀長は「制服をきた者が政治的な声明を出すのは極めて不適当」と不快感を表明した。


   ●   「制服を着た」者が、制服を脱いで、政治的な声明を出す暇もないほど、
     緊急且つ切実なイスラエル人としての、
     やむにやまれぬ声と受け留めるべき。

     しかし、こうした良心的兵役拒否など、いくらでもあったのだ(下記もその一)。
     況して、今回の空軍の攻撃は、民間人を巻き込む市街地攻撃。
     理由は、十分だ。

     「イスラエルはヨルダン川西岸とガザの占領を終わらせるべきだ」
     との訴え、至極、尤もだと思う。

     両国が、真に、平和共存を望むのであれば、
     こうした明確な一線を
     実際にも心の内にも、実線で銘記すべきである。

     シャロン氏らの哲学(思い込み)は誤り。
     “ブッシュ・ドクトリン”とやらも、
     ブッシュ政権の市民への空爆・ミサイル攻撃も、また同じ。


   http://www5a.biglobe.ne.jp/~polive/index.html

    パレスチナ・オリーブ
    62人のイスラエルの若者が一人のパレスチナ人に与えた希望
          サマー・ジャンブルからの手紙

>証拠発見できず

投稿者: oompa500 投稿日時: 2003/09/25 19:03 投稿番号: [159822 / 177456]
>大量破壊兵器開発を裏付ける証拠を発見することができなかった

偉い。よくぞ自作しなかった。

二種類の脳内麻薬物質を

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/09/25 17:41 投稿番号: [159821 / 177456]
少しでも多量に放出せんとあちこちこすりまわす姿は
まるでサルだよ。

脳内麻薬物質抜きで落ち着いて気持ちよく過ごせる
精神を確立できなければサルのまま誤り続ける。
現実を直視する勇気を持つことが夢想から目覚める
第一歩である。

Wolfowitz Stands Fast Amid the Antiwarri

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/09/25 17:28 投稿番号: [159820 / 177456]
ニューヨークタイムス紙の9月22日に国防副長官Wolfowitzの動向が記してある。

特に意味はないが、せっかく読んだのでメモ風に記す。

Wolfowitzが、どこかの反戦派のフォーラム

(グリーンウイッチビレッジとか書いてあった)

に乗り込んだ時の記録である。

それだけでもすごいか。

イラクの大量破壊兵器が見つからない問題については、

"First of all, being wrong in this business does not mean messing up," Mr. Wolfowitz said, adding that Iraq, like North Korea, was among "hard targets" for intelligence analysts to penetrate.

と答えたそうな。

新しい追加予算については、

Mr. Wolfowitz said it was crucial to stay the course and not "turn Iraq back to the Baathists who operate torture chambers."

と答えたそうな。

最後に、

He insisted the administration has "a strategy with an end game" that hinges on speeding up training of Iraqi security forces and a new army.
"They speak the language, and they know the cities they're policing," he said. "We want to get out of the occupation role."

と言ったそうな。

新生イラク軍の強化で、占領を早く終わりたい様子である。

”Wolfowitz Stands Fast Amid the Antiwarriors”
By ERIC SCHMITT
Published: September 22, 2003
http://www.nytimes.com/2003/09/22/international/22WOLF.html

では、またの機会に

投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/09/25 13:51 投稿番号: [159819 / 177456]
>イスラエルが平和を得るには、パレスチナにあまりに深い傷を与え過ぎてしまったのではないだろうか?
>私には、そんな風に思えてならんな。

面白い感想だね。どこをどう読めばそんな(略


私がこの記事を貴重だと思ったのは
1普段はメディアに出てこないタンジームが、
いったい何を目指していたのかを、描いている。
対イスラエル軍事行動を通して、パレスチナ内部の民主化を狙っていた、というのは面白い分析だ。

2パレスチナ内部の権力闘争の構図が克明に書かれている。
これまで私は
「アラファト+アルアクサ」vs「アッバス+パレスチナ評議会」vsハマス
だと見てきたけど、
世代間抗争という図式もあると知った。

3インティファーダの限界が見えた時期を2002年3月としていること。
当時、和平トピで、テロ戦略の是非をめぐっての議論が沸騰していたけど、
やはりあの時期に、武装蜂起の敗北が決まったのかと思うと、個人的には感慨深い。

4現在のテロ戦略を「自滅的な戦い」と呼ぶなど、
パレスチナの現在の窮地を、はっきりと「自業自得」と指摘していること。
フランスの左翼系紙でさえ、このように書かれるようになったというのは、
パレスチナの「武器」であった「国際的な同情心」すら、
すでに有効ではなくなったことを示している。


>せっかくのご指名ではあるけれど、

では、またの機会に。

自慰行為者の個性

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/09/25 13:27 投稿番号: [159818 / 177456]
様々な差別トピを作ってはいるが、「あっちをこうこすったら
もっと気持ちが良いだろう」などという工夫のどこが知的で
あると言うのか。

あっちをこすりこちをこすりして日々を自慰行為で過ごす
馬鹿どもに変わりはなかろう。

言論統制は

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/09/25 12:34 投稿番号: [159817 / 177456]
国民を痴呆化させる。最近のアメリカにもこの傾向が出ている。

戦場の突撃によって勝負が決した過去はともかく、現代の国家
の力は国民の知性なのだ。言論統制によって現代の国は滅びる。

自由な頭脳の働きこそ重要なのだ。詰まらない「信念」、「主義」
といったものを叩き込まれることによって人は痴呆化する。

可愛いな

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/09/25 12:28 投稿番号: [159816 / 177456]
>「授業中おしゃべりをやめましょう」
>「廊下は走らないようにしましょう。」
>「守らなかった人は先生に報告します」

良く言われたのか。私もこれは良いことだと思わない。
日本の親や教師は「理由抜き」を好む傾向がある。
はっきりと理由を述べて「馬鹿」と言えばよいものを、
全てを命令形で語りたがるから子供にはその理由が
わからない。目的よりも命令を優先して良い結果を
得られない。しかし、これはおまえの馬鹿の内容と
似ているな。

>どこに私が「朝鮮人は***」と書いたのか?

おまえに言った覚えはない。おまえはだしなのだよ。
おまえのことなど別にどうでも良いのだ。馬鹿の中で
一番素直なおまえを相手に書くことでいろいろと言い
たいことを言える。何もかもおまえを相手に書いている
などと思わないことだ。

おまえはだし。

<付録>

870億ドルは削減された後に払われるだろうが、
何人か辞任することになるだろう。アメリカは戦争を
行えば知性を取り戻す。馬鹿なブッシュやラムズフェ
ルドよりも危険で狡猾な人間達である。しかし、
真に付き合うべき相手も彼らなのだ。

だし代だ。

米・報告『大量破壊兵器・証拠発見できず』

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/09/25 10:39 投稿番号: [159815 / 177456]
   http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030925-00000870-jij-int

     イラクの大量破壊兵器開発、裏付けられず=米調査団が近く報告書提出


   【ワシントン24日時事】イラクで大量破壊兵器の捜索に当たっている米国の調査団が、旧フセイン政権による大量破壊兵器開発を裏付ける証拠を発見することができなかったとの暫定調査報告書を近く、テネット中央情報局(CIA)長官らに提出する。ロイター通信などが24日伝えた。
   パウエル国務長官は先に、米調査団がイラクの大量破壊兵器開発の実態を明らかにすると自信を示していた。ブッシュ政権が戦争の大義に掲げていた大量破壊兵器開発の証拠が、米側の現段階でも調査でも発見されなかったと判明すれば、政権に対する批判がさらに強まりそうだ。   (時事通信)


   ●   米軍による、殺人、傷害、大量破壊の責任をどう取るかだね。
     “ブッシュ・ドクトリン”とやらであれば、無罪放免。

     言いがかりをつけて、大量殺戮のし放題。環境破壊、汚染も…。
     気にしない、気にしない、だ。

     しかし、これにより引起された事件・事実は、重大。
     到底、看過されるものではない。

     イラク人にとっても、
     また、地球・人にとっても。

人の個性??

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/09/25 08:58 投稿番号: [159814 / 177456]
>「朝鮮人は***」などとひとくくりに書く者の頭脳が有効に
機能するはずがないではないか。知能の発達も望み薄である。



小学校からやり直せとは言ったが、お前はほんとにそれがふさわしいな。

お前の言ってることは、自分で勝手に低ーく相手のレベルを設定していて、

それを自分は乗り越えたと自慢しているようなもの。

小学校のクラスの委員長によくいるタイプ。

「授業中おしゃべりをやめましょう」

「廊下は走らないようにしましょう。」

「守らなかった人は先生に報告します」

お前のようなステレオタイプな存在が、日本の危機を象徴しているように見えるのだ。

もっと根本的に様々な角度から、物事を考えよ。

と言いたいが、お前はもっと基本的なことから勉強しなおせ。

世界のことについて考えるにはまだ早い。

基礎的な学力が不足している。

社会経験も足りないのだろう。



ところで、どこに私が「朝鮮人は***」と書いたのか?

過去ログをよく見ろ。

そんな発言はないはずだ。

あったら、100万円やろう。

なかったら、100万円もらおう。

どうだ賭けをしないか?

馬鹿も、それぐらいしないと治らないようだ。

>御三家へ

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/09/25 07:42 投稿番号: [159813 / 177456]
>ストンプさんのネタとは少し違うんじゃないかな?

あれー、そうか急いでたんでクリックもせず、中身も確認せずに書いてしまった。

これですね。

http://www.cnn.com/2003/WORLD/meast/09/24/sprj.nitop.iraq.poll.ap/index.html

世論調査といえば、一つぐらいに思っていたら、複数あるんですね。

バグダットで世論調査をするなんて、命知らずだな。



それにしても、私が最初に出したファイナンシャル紙の世論調査は、

反米主義者には格好の材料だったろうに、

馬鹿のryuuyuuressiなどは読めもしなかったのだな。




tonton kakukaku と書いてるのも、案外打ち間違いではなくて、「ku」と「tu」の区別もできないということだろう。

なんせグランド・ゼロは固有名詞と、念を入れて主張した馬鹿だから、

アルファベットができなくても不思議ではないな。

反米主義者の知性というか、社民党には馬鹿しか残っていないということがよく分かる例でした。

私は戦争に反対ではないよ

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/09/25 02:19 投稿番号: [159812 / 177456]
戦うべき時は戦わねばならないだろう。ただ、このカテ
の馬鹿に主導されて戦場に赴く姿を想像するのだ。
古臭い観念に凝り固まり、物事を単純な二者択一
でしか捉えられそうもない指揮官に突撃を命じられる
姿を想像すると寒気がする。「戦い」と言う面における
日本の進歩を感じられない。もっと落ち着いた合理的
な議論が必要ではないかと感じているのだ。イラク戦
争は不合理だと思う。

レイシストと言う表現にもピンとこない。そのような言葉
で彼等を表現することが適切とは思わない。日本経済の
衰えがもたらしたもっと個人レベルのじめじめしたものを
感じる。

その他のあなたが言う傾向に関しては全く同感です。
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