米国ダシにシナリオ描く寡頭支配体制(7)
投稿者: t890196 投稿日時: 2003/01/20 12:53 投稿番号: [151510 / 177456]
初代ロスチャイルドは何故中央銀行システムの設立に執着したのか?
【私が一国の通貨を支配できれば、
法律などは度外視できる】
寄生システム(中央銀行―日本は日銀)は、通貨、クレジットを独占しつつ、
強大な権力を振るう。そしてこの権力を通して莫大な支出を行ない、国家を消耗させると
いう事を知っていた。この中央銀行と言う寄生システムがあるお陰で、
例えば欧州において各国が相互に侵略する意図は持たなくとも、
各国中央銀行を通して各国政府に多大な負担、そして自滅的な「軍備拡大競争」を
開始させる。当時欧州は長い間、平和が続いていた。
≪日本も軍備拡大に進むならば崩壊への道であり
(日本は、今その岐路に立っている)、
国益と言うペテン的な、お零れに預る売国奴の口車に乗せられイージス艦を繰り出し
自衛隊を派遣する等、戦争の出来る普通の国になれという、国際金融とそれに追随す
る日本の欲深連中そしてアメリカ(背後にいる寡頭支配層)の受け売りニュースを流
すだけの全く主体性の無い日本の売国奴マス・メディア≫
しかし1886年には各国の軍備は膨大に拡張し、内乱によって自滅するか、
外国と全面戦争を開始する以外の選択の余地はなかった。
【これがバビロンの金融システムの知られざる恐ろしい処、必然的にこうなるようにバ
ビロンの金融システムが戦争、革命等をせざるを得ないように仕組むのだ、彼等が何故
マルクスに「共産党宣言」を書かせたのか?彼等は革命という呪縛の言葉が国民のエネ
ルギーを容易に引き出せる(利用できる)というのに気が付いたのだ、国民は革命によ
って階級をなくすと言う彼等が放った刺客レーニン、毛沢東等に信じ込まされた
(信じた結果が独裁者支配する収容所だった、共産主義国家、今の北朝鮮も彼等が仕組んだ事が遠因なのだ)今で言うなら国際化「グロバーリズムー帝国主義」と言う呪縛の言葉】
しかし今現在、韓国はいうに及ばず日本も残念ながら彼等の策に組みこまれてしまった。
彼等の常套手段は近隣諸国・民族間に絶えず緊張感を煽り、危機感を盛り立てる事である。
平和を妨害する勢力(中央銀行の落とし子である“死の商人”たちは)
は危機感・脅威を捏造までして、膨大な額のイージス艦を韓国や、日本に売り込んだ。
見事な商売人ぶりだ。何れこれは寄生システム(税金と言う形の略奪行為)から当然のご
とく国民の税金として貴方方は搾取されるのだ。この寄生システムFRBにたてついたと
して二人のアメリカ大統領(リンカーンとケネディ)は
≪ケネディは大統領行政命令1111号と呼ばれる文書に署名、これによって
合衆国大統領としての法律上の障害をクリアし、利子(=借金)なしの人民の金を、
バビロニア流のFRBを経由せずに作り出せるようになった。≫
彼等(イギリス寡頭支配層、王室とイギリス情報部MI6の陰謀)に暗殺された。
1963年11月22日12:30(日本時間23日5:30)
アメリカ大統領ジョン・F・ケネディがテキサス州ダラスでパレード中、
何者かによって射殺された。ケネディ暗殺の真相を知っている大部分の人は
いまだに沈黙を守っている。米国を動かしているのは議会やホワイトハウスではなく、
RIIA(英国王立国際問題研究所)のアメリカ支部CFR(外交問題評議会)なのだ。
ケネディはその事実に気ずき、最後には愕然とした。
【この間の湾岸戦争もそうだがクウェートにおけるエリザベス女王の利権≪BP
社≫をまもるためだった。アスペン研究所にサッチャーに呼ばれた父ブッシュは
全く無関係な戦争にアメリカ軍を派遣せよと言う女王からの命令を受け取った。
この湾岸戦争の功によりブッシュは女王よりナイトの称号を授かった。この裏事
情も知らずアメリカの自由を守るためとか、正義の為にとかで洗脳されてアメリ
カの若者の命が無駄に犠牲にされる、なんともアホらしい事か!!】
【私が一国の通貨を支配できれば、
法律などは度外視できる】
寄生システム(中央銀行―日本は日銀)は、通貨、クレジットを独占しつつ、
強大な権力を振るう。そしてこの権力を通して莫大な支出を行ない、国家を消耗させると
いう事を知っていた。この中央銀行と言う寄生システムがあるお陰で、
例えば欧州において各国が相互に侵略する意図は持たなくとも、
各国中央銀行を通して各国政府に多大な負担、そして自滅的な「軍備拡大競争」を
開始させる。当時欧州は長い間、平和が続いていた。
≪日本も軍備拡大に進むならば崩壊への道であり
(日本は、今その岐路に立っている)、
国益と言うペテン的な、お零れに預る売国奴の口車に乗せられイージス艦を繰り出し
自衛隊を派遣する等、戦争の出来る普通の国になれという、国際金融とそれに追随す
る日本の欲深連中そしてアメリカ(背後にいる寡頭支配層)の受け売りニュースを流
すだけの全く主体性の無い日本の売国奴マス・メディア≫
しかし1886年には各国の軍備は膨大に拡張し、内乱によって自滅するか、
外国と全面戦争を開始する以外の選択の余地はなかった。
【これがバビロンの金融システムの知られざる恐ろしい処、必然的にこうなるようにバ
ビロンの金融システムが戦争、革命等をせざるを得ないように仕組むのだ、彼等が何故
マルクスに「共産党宣言」を書かせたのか?彼等は革命という呪縛の言葉が国民のエネ
ルギーを容易に引き出せる(利用できる)というのに気が付いたのだ、国民は革命によ
って階級をなくすと言う彼等が放った刺客レーニン、毛沢東等に信じ込まされた
(信じた結果が独裁者支配する収容所だった、共産主義国家、今の北朝鮮も彼等が仕組んだ事が遠因なのだ)今で言うなら国際化「グロバーリズムー帝国主義」と言う呪縛の言葉】
しかし今現在、韓国はいうに及ばず日本も残念ながら彼等の策に組みこまれてしまった。
彼等の常套手段は近隣諸国・民族間に絶えず緊張感を煽り、危機感を盛り立てる事である。
平和を妨害する勢力(中央銀行の落とし子である“死の商人”たちは)
は危機感・脅威を捏造までして、膨大な額のイージス艦を韓国や、日本に売り込んだ。
見事な商売人ぶりだ。何れこれは寄生システム(税金と言う形の略奪行為)から当然のご
とく国民の税金として貴方方は搾取されるのだ。この寄生システムFRBにたてついたと
して二人のアメリカ大統領(リンカーンとケネディ)は
≪ケネディは大統領行政命令1111号と呼ばれる文書に署名、これによって
合衆国大統領としての法律上の障害をクリアし、利子(=借金)なしの人民の金を、
バビロニア流のFRBを経由せずに作り出せるようになった。≫
彼等(イギリス寡頭支配層、王室とイギリス情報部MI6の陰謀)に暗殺された。
1963年11月22日12:30(日本時間23日5:30)
アメリカ大統領ジョン・F・ケネディがテキサス州ダラスでパレード中、
何者かによって射殺された。ケネディ暗殺の真相を知っている大部分の人は
いまだに沈黙を守っている。米国を動かしているのは議会やホワイトハウスではなく、
RIIA(英国王立国際問題研究所)のアメリカ支部CFR(外交問題評議会)なのだ。
ケネディはその事実に気ずき、最後には愕然とした。
【この間の湾岸戦争もそうだがクウェートにおけるエリザベス女王の利権≪BP
社≫をまもるためだった。アスペン研究所にサッチャーに呼ばれた父ブッシュは
全く無関係な戦争にアメリカ軍を派遣せよと言う女王からの命令を受け取った。
この湾岸戦争の功によりブッシュは女王よりナイトの称号を授かった。この裏事
情も知らずアメリカの自由を守るためとか、正義の為にとかで洗脳されてアメリ
カの若者の命が無駄に犠牲にされる、なんともアホらしい事か!!】
これは メッセージ 151457 (t890196 さん)への返信です.
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