対米全面テロ

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>有罪:スペインは、欠席裁判…

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/09/18 20:38 投稿番号: [159600 / 177456]
   被告は、在廷したの?
   弁護人は、在廷したの?

   これは、単なる予審判事の判断。

   権力の意のままになる、
   単なる逮捕状のレベル…

   法の支配の及ぶ通常の「有罪」では、勿論、ない。

   米英侵略連合国は、大義もイカサマだったが、
   その支持者も、イカサマ好きのようだ。
   ご用心。


   http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030918-00000473-reu-int

       スペイン判事、ビンラディン氏ら35人の逮捕を要請

グローバル目--最後の権利

投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/09/18 18:40 投稿番号: [159599 / 177456]
クリス・フロイドによって
http://www.themoscowtimes.com/stories/2003/09/12/120.html

(エキサイト翻訳)
もう一度、2004年の大統領選の報道が真面目に始まるので、十分なキャンペーン叫びの中のアメリカのメディアの憂鬱にする光景は、私たちであります。しかし、まわりにこの時、通常の無意味、不正確および無味乾燥?ヘより憂鬱な風味を持っています、1つの、ほとんど挽歌、感じます。それ、死んでいるカルトの見る聖職者に似ている、神聖を汚されて、その神が壊れていたように荒廃した寺院のそれらの儀式を空虚に実行すること、また下へ投げます。……
http://www.excite.co.jp/world/url/body/?wb_url=http%3A%2F%2Fwww.themoscowtimes.com%2Fstories%2F2003%2F09%2F12%2F120.html&submit=%83E%83F%83u%83y%81%5B%83W%96%7C%96%F3&wb_lp=ENJA&wb_dis=2&wb_co=excitejapan

ブッシュ監視

投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/09/18 18:25 投稿番号: [159598 / 177456]
ブッシュ監視

2003年9月17日(水)
http://www.bushwatch.com/

(エキサイト翻訳)

ブッシュsrのより簡潔なCIAは、
Wolfowitz&同盟国がどのように偽って
米国をリードしたか議論します。戦い……

http://www.excite.co.jp/world/url/body/?wb_url=http%3A%2F%2Fwww.bushwatch.com%2F&submit=%83E%83F%83u%83y%81%5B%83W%96%7C%96%F3&wb_lp=ENJA&wb_dis=2&wb_co=excitejapan

ブッシュ政権上げて??by ryuuyuuressi

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/09/18 17:25 投稿番号: [159597 / 177456]
>ブッシュ政権上げて、声を大にして




馬鹿のryuuyuuressiは、「挙国一致」と言わずに、「上国一致」と言うのだろうな?

ま、何を言ってるのかも馬鹿にはわからんだろうが。


どのみち、社民党にはこの程度の馬鹿人間しか残っていないのだろう。

テロリストの心得

投稿者: king_of_jigoku 投稿日時: 2003/09/18 16:53 投稿番号: [159596 / 177456]
我が命、我が命と思わず。
武門の技、あくまで影にて。
己の技量を伏し、目的、如何にしても果たすべし。
尚、死して屍、拾う者無し。

本日のryuuyuuressiの「字ハード」

投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/09/18 14:56 投稿番号: [159595 / 177456]
>そこまで、寄って多寡って



通常は「寄ってたかって」。
もし漢字を使いたいのなら「寄って集って」が正しい。

フセイン氏と米同時テロ関与の証拠なし

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/09/18 14:30 投稿番号: [159594 / 177456]
   ●   これが、ブッシュ米大統領自身の発言とは、驚き。
     ブッシュ政権上げて、声を大にして、
     『関与の証拠なし』を連呼しようとは、思いもよらなかった。

     米英のイラク単独先制攻撃の前でも、
     「証拠のあるなし」は、同じことだったのだから、
     米国民にも、国際社会でも、
     世界に向けてでもそう言って上げれば、
     イラクでの、大量殺戮という、重大な罪作りも、
     そのためのミスリードもなかったのではないか。

     案外、チェイニー副大統領にしても、
     そこまで、寄って多寡って、お仲間から、
     説得されれば、呪縛からとけたかもしれないのに。

     この一連の騒動の発端は、チェイニー副大統領の
     「フセイン氏と米同時テロとの関係を認めるような発言をした」ことにあるようだ。

     そういえば、先日の世論調査では、
     両者の関係を7割だったか、関係ありとしていた。
     …情報操作の立派な成果だ。

     ブッシュ政権は、そろって「証拠なし」とするのに、
     国民とチェイニー氏だけが、両者の関係を盲信するなんて、
     通常、そんな関係があり得るだろうか。

     イラクへの単独先制攻撃をしたくてたまらなかった、あの政権が。
     フセインの弁護でもするのか。


   http://www.mainichi.co.jp/news/flash/kokusai/20030918k0000e030021001c.html

      ブッシュ大統領:
      フセイン氏と米同時テロ   関与の証拠なし


   【ワシントン佐藤千矢子】ブッシュ米大統領は17日、イラクのフセイン元大統領と米同時多発テロとの関係について「サダム・フセインが9・11に関与したという証拠は何もない」との認識を記者団に表明した。チェイニー副大統領が両者の関係を認めるような発言をしたことに対し、民主党が批判を強める中で、副大統領とは距離を置きながら政府の立場を弁明したものだ。イラク戦争をめぐる政権の苦境を反映したものと言えそうだ。

   6日付の米紙ワシントン・ポストは、米国民の69%がフセイン元大統領の同時多発テロへの関与を信じているとの世論調査結果を報じた。これを受けてチェイニー副大統領は7日のNBCテレビで「人々がそれらを結びつけて考えるのは驚くことではない」と発言。民主党はブッシュ政権がイラク戦争に踏み切るために国民に「誤った印象を与えた」と批判した。

                  (後                  略)

アルジャシーラ記者やはり有罪

投稿者: birdeye762 投稿日時: 2003/09/18 12:43 投稿番号: [159593 / 177456]
イラク戦争でもフセイン政権と結託した記者が情報を流していた前科のあるアルジャジーラだが、911テロでもアルカイダと協力していた事実が確認された。

これではアルジャジーラの中立性は保てないし、取材制限を受けても当たり前ということになる。イラク戦争時にアルジャジーラのバグダット支局が米軍に爆撃されたことがあったが、こんな行為でさえ正当化されてしまう可能性すら感じる事件だ。

http://news.www.infoseek.co.jp/world/story.html?q=18reutersJAPAN125473&cat=17

>BBC記者:「舌が滑った」

投稿者: nigemakuru 投稿日時: 2003/09/18 11:59 投稿番号: [159592 / 177456]
  これは怪しいぜ

  ケリー博士と同じ運命になるのを恐れている匂いがする

BBC記者:「舌が滑った」

投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/09/18 11:47 投稿番号: [159591 / 177456]
http://cnn.co.jp/world/CNN200309180001.html
BBC記者が報道の誤り認める   イラク情報操作疑惑
  ギリガン記者は「舌が滑った」として首相府が情報を誇張したとの報道が誤りだったと認めた。同記者は、自らの発言が繰り返し報道されながら、上司に誤りを報告しなかったことも認めた。また、報道の根拠となった故ケリー博士とのインタビューの取材ノートを紛失したことを明らかにした。
  しかし、同記者は「ケリー博士は、45分間の記述に確証がないとして不満を持つ人が情報機関にいると考えていた」と述べ、報道は博士の考えを正確に反映したものだと主張した。

http://news.bbc.co.uk/2/hi/uk_news/politics/3114738.stm
But under tough cross-examination at the Hutton inquiry into Dr Kelly's death, Mr Gilligan said he had made "slips of the tongue" in unscripted broadcasts.

http://news.bbc.co.uk/1/hi/uk_politics/3116658.stm
A note made the day after the meeting had gone missing, the reporter said. A note he had prepared for the Today programme on his conversation with the scientist was not verbatim, but a summary.
Missing from the summary was Mr Gilligan's question to Dr Kelly asking if the dossier was changed "to make it sexier".
"But he repeated (the words)," said Mr Gilligan, who also insisted that it was the scientist who first mentioned the name of government media chief Alastair Campbell.

●なんかようわからんけど、大変なことになってきたな。
「キャンベル報道戦略担当局長が情報を操作していると、ケリー氏が言い出した」
という従来の主張を繰り返しながらも、
証拠の取材ノートを「紛失した」じゃあ…。

>完璧な計画より・・・

投稿者: king_of_jigoku 投稿日時: 2003/09/18 07:05 投稿番号: [159590 / 177456]
先ず、この世に完璧と云うものは存在しない事を認識すべきであり、完璧から発想された考え方自身が間違いなのだ。

この世に、軍拡競争がお終いに成る時は、人間が滅亡した時のみ、存在するのだ。

この世に、平和を、もたらすのは、最終的には、テロしか無いのだ。

警察力や軍事力に対抗するには、テロが最も有効的手段なのだ。
純粋なテロと云う、不気味な存在は、一般民衆には、縁の無い話かも知れない。
巻き添えを、考慮したとしても、大規模戦争を考えれば、容認できる範囲である。
警察力や軍事力で、自分の意のままに、振舞う奴等のみに、絶対にテロは有効なのだ。

アメリカのブッシュ、北朝鮮の金日正、イスラエルのシャロン、彼等こそ、天誅を加えるべきなのだ。
戦争責任と言った場合、例え悪魔が勝ったとしても、勝てば官軍で、負ければ賊軍なのだ。
テロの存在こそが、平和を支える影なのだ。
平和、平和と口ばかり。裏を返せば悪行三昧、苦しんで居る者達の上に、あぐらを組んで楽しんでいる者達なのだ。

平和を口にする者達は戦場に行くべし。
戦場を知らずして平和を口にするなかれ。

>完璧な計画よりはるかに豊か

投稿者: a376543 投稿日時: 2003/09/18 06:52 投稿番号: [159589 / 177456]
いいお話の一部に気に入らない点があって横槍を入れます。

>相手に平和を与える人は、自分も平和を得ることになります。(中略)
>自分たちが相手を脅すのをやめたとき、もう他の国から脅されることはないと感じたのです。

理念としては「奇麗な言葉」ですが、現実的ではないですよね。
自分が脅かさなくとも、相手が一方的に脅かして来るのは、よくある話です。

新しいWTC平面の映画フィルム

投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/09/18 06:49 投稿番号: [159588 / 177456]
例外新しい9/11の映画フィルムの中で

http://www.thoughtcrimenews.com/wtc.htm
(エキサイト翻訳)
2003年9月
新しいWTC平面の映画フィルム リリースされました。
明らかに、ビデオを作った人は、彼が何を持っているか悟りませんでした。
そのニューヨークタイムズ 映画フィルムの編集されたバージョンをリリースした、
しかし、構造のうちの1つは非常に陰謀術策をめぐらしています。……
http://www.excite.co.jp/world/url/body/?wb_url=http%3A%2F%2Fwww.thoughtcrimenews.com%2Fwtc.htm&submit=%83E%83F%83u%83y%81%5B%83W%96%7C%96%F3&wb_lp=ENJA&wb_dis=2&wb_co=excitejapan

ぴたさん

投稿者: katakurichan2 投稿日時: 2003/09/18 06:40 投稿番号: [159587 / 177456]
おはようございます♪
続きはまた書きますね♪


(お仕事いかねば・・・)

完璧な計画よりはるかに豊か

投稿者: katakurichan2 投稿日時: 2003/09/18 06:31 投稿番号: [159586 / 177456]
先日紹介した「ノーベル賞受賞者にきく・・」という本に、ミハイル・ゴルバチョフ元書記長(←肩書きはこれでいいんでしたっけ?)の   "回答" もありまして、少し紹介します。「どうしたらノーベル賞をもらえるの?」という質問に対して答えているものです。ノーベル賞の説明や、今までのノーベル賞がどのような貢献に対して与えられたかの話に続いて、「わたしが「何について」「どんなふうに」考えていたからノーベル賞をもらったのか」ということが書かれています。


−−−引用

  わたしは「世界の政治ではもう戦争や暴力は許されないし」、「だれももう他人を武器で脅迫することは許されない」と考えていたのです。わたしはソ連(当時)の共産党書記長になり、それにともなってソ連の国家元首に選ばれましたが、その瞬間からわたしにとって最も重大な課題は、「核兵器の軍備拡張競争をおしまいにするにはどうすればいいか?」「核兵器による悲劇を永遠に避けるためにはどうすればいいか?」ということでした。(中略)

  相手に平和を与える人は、自分も平和を得ることになります。このことも、わたしはあのころ学びました。なぜなら当時のわたしたちは、世界じゅうの対立が少しずつ消えていくようにと願って、ソ連国内の民主的な改革を−−ペレストロイカ(経済の再構築)とグラスノスチ(情報公開)という合言葉を使って−−始めたからです。わたしは今も思っていますが、現代の国家は、自分の国民の利益と世界じゅうの人たちの利益とをうまく調和させようとしなければならないのです。
  私たちの国(ソ連)では長いあいだ、そういう状態ではありませんでしたが、自分たちが相手を脅すのをやめたとき、もうほかの国から脅されることはないと感じたのです。そのとき初めてわたしたちは、「人生は(共産主義の)完璧な計画よりもはるかに豊かであり、人にはさまざまな生き方がある」という考え方が好きになったのです。

−−−引用終わり


「人生は完璧な計画よりはるかに豊かであり」という言葉が、すごーーくいいと思いましたので紹介してみました。ここではソ連の話で「共産主義」という言葉が入っていますが、他の「○○主義」という言葉でも、ピッタリかもしれない。

>>テロが容認される?

投稿者: pitapita101 投稿日時: 2003/09/17 23:35 投稿番号: [159585 / 177456]
本筋から離れるとは思いますけど、ちょと書いてみたり。

>殺人といっても、種類があって
誰かに対して手を下すだけが殺人じゃないですよね。
昨日あたりだったかイタリアの某首相がムッソリーニは慈悲深いだとか
人を殺してないとか言ったらしいですが、本人が殺してなくても、その人の
した行動の結果で多くの人が死に至る、これだって殺人と同じだと思います。

だから考えちゃうのが、フセイン元大統領や金総書記が政権の座にいる事
によって多くの人が死んでいく、このまま放っておいたらどうなるの?って事
なんです。勿論、今回のように戦争になるのは最悪の手段であって、全てが
話し合いで決着がつけばそれに越した事はないんですど。
(最初は私も何が何でも反対と考えてましたけど)
ただ、その中でイラク国民や北朝鮮国民の誰かが彼等の暗殺を選択した
として、これを私達のような第三者が容認出来るとか出来ないとか言えるよ
うなことではないとも思います。

それと、その暗殺がその国で容認されるかどうかは、その後の国の状態に
よって変わりますよね。『勝てば官軍、負ければ賊軍』結局は、これなんだと。


>許される殺人
考えてみると、この中には正当防衛も入ってますかね〜〜??
包丁持って襲い掛かられたら反撃して相手を殺す事もあるかもしれない。
私は死ぬのは嫌だから逃げられなかったら相手を殺しちゃうかもしれません。

>対外国への殺人数

投稿者: katakurichan2 投稿日時: 2003/09/17 22:49 投稿番号: [159584 / 177456]
>他国民、他国兵士を殺人した人数と
>逆に他国によって殺人された自国民、自国兵士の人数の

自国と他国の関係を考えるとき、そういう人数で比較すると、「自国民が殺された数のほうがずっと少ない」ということは、「良いこと」だっていう話になりそうですね、ちょっと怖いです。または「もうちょっと収支のバランスをとりますか」なんていう話になると、生き返らすわけにはいかないので、・・・やっぱ、怖い話にいきそうです。


話はずれるかもしれませんが、「自国民に殺された自国民の数」を計算すれば、それが一番多いように思います。(どこか特定の国ということでもなく)


「戦争に勝ってはいけない本当の理由」(シモン・ツァバル著/バジリコ社)っていう(ちょっと変わった?)本がありまして、その中にあった話ですが・・・戦場での事故や誤爆、化学兵器で「成果は上がらなかったが、攻撃を仕掛けた側に多数の犠牲者が出た」などという事例が書かれていました。また、「原子爆弾がはじめて投下された広島と長崎では、それぞれ10万人前後の死者が出た。ところが核による犠牲者はアメリカ国内にもいて、その数は少なくとも広島や長崎の15倍に達している」とあって、自国の核実験による被害などの話もあります。イギリスの話もありました。


旧日本軍に殺された日本人もいたわけですし、私は、他国からの侵略を心配する前に、心配しなきゃいけないことがあるのねぇ、と思います。幸せの青い鳥の逆パターン。

>テロが容認される?

投稿者: katakurichan2 投稿日時: 2003/09/17 22:11 投稿番号: [159583 / 177456]
ぴたさん、こんばんは。

>私は合法化するべきとは思いませんよ。
>普通に考えれば殺人ですから。

考えてみますと、殺人といっても、種類があって、許されない殺人っていうのが「普通」なのかと思っていたのですが、「許される殺人」っていうのもあるんですよね。合法化された殺人っていうのがあります。死刑制度もそうですし、自衛戦争ってのは違法じゃないっていう考え方が一般的で、戦争状態で戦闘員を殺しても殺人罪には問われないようです。これは合法だっていうことでしょう。

これ、厳密に限定された殺人以外は許されないのだと考えることもできますが、一方で、法的に擁護された殺人もあるんだなーというふうに考えることもできると思うんです。私は、人が人を殺すことには反対だと思うようになりましたので、だから、殺人を合法化すべきではないと思います。けれど、実際には、殺人が合法化されている状態=容認される殺人(または、推奨される殺人)がある状態が、現状では「普通」なのかもしれないなーと思っています、残念ではありますが。



>でも、この2人の場合、合法だ非合法だでは片付けられない気もします。

合法だ非合法だっていう観点じゃなくて容認されるとしたら・・・と考えてみたのですが、そしたら「政治的判断で」とか「行政処分で」とか(←さすがにマサカとは思う^^;)、あとは「民意」かなぁ・・・
または、政府要人を法的に裁くことは、(現段階では)難しいから、だから法的には片付けられないという考え方もあるのかもしれないですね?


でも、暗殺が仮になされたとしても、その先で何がどうなるのか?ということを考えると、良い結果を生むとは思えないんですよね・・・・

>>>イルミナティ世界権力の手先!

投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/09/17 17:45 投稿番号: [159582 / 177456]
13という数次の意味は
キリストと12人の意味である。

▲ドル紙幣(表)の拡大図
http://holywar.org/gfx/figure_1.jpg

ピラミッドは13段からなる。頂点が、サタン、反キリスト、偽預言者。
上から1段目、13人評議会、ジェームズ・ロスチャイルド卿がトップ。
2段目、33人評議会、全世界のトップ・メーソン33人から成る。
3段目、500人評議会、オランダのジュリアナ女王がトップ
(個人資産が 30億ドル以上で、夫のベンハード王子はビルダーバーグのトップ)。

『私に国家の金融を管理支配させよ、そうすれば誰が法律を作ろうが構わない』
マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド、1838年の言葉。

『NOVUS ORDO SECLORUM』はラテン語で『新世界秩序』の意味、
『ANNUIT COEPTIS』(13文字)は、『誕生の告知』。
つまり、新世界秩序誕生の告知という意味になる。

『MDCCLXXVI』はローマ数字で1776年だが、米国独立宣言の1776年7月
4日ではなく、アダム・ヴァイスハウプトが
ババリアン・イルミナティ教団を
創設した1776年5月1日を表わす。

▲ドル紙幣(裏)の拡大図
http://holywar.org/gfx/figure_2.jpg

『E PLURIBUS UNUM(One out of Many)』
は13文字から成る(多から一つ)。

鷲の頭上の星の数も13個。
鷲が持っている矢も13本。
鷲が持っているオリーブの枝の葉も13枚。
オリーブの枝のつぼみも13個。

  ▲▲    ▲▲▲
▲▲▲   ▲▲▲▲▲
  ▲▲   ▲    ▲▲
  ▲▲      ▲▲
  ▲▲   ▲▲▲▲▲
  ▲▲   ▲▲▲▲▲
  ▲▲      ▲▲
  ▲▲   ▲    ▲▲
  ▲▲   ▲▲▲▲▲
  ▲▲    ▲▲▲

イルミナティは『13』という数に執拗にこだわる。
その数には、
『謀反、堕落、悪行』という意味がある。
http://holywar.org/txt/dollar.html
(エキサイト翻訳)
http://www.excite.co.jp/world/url/body/?wb_url=http%3A%2F%2Fholywar.org%2Ftxt%2Fdollar.html&submit=%83E%83F%83u%83y%81%5B%83W%96%7C%96%F3&wb_lp=ENJA&wb_dis=2&wb_co=excitejapan

何故、彼等は13という数次にこだわるのか?
13という数次の意味はキリストと12人の使徒の意味である。

>我慢のパレスチナ

投稿者: space69ace3 投稿日時: 2003/09/17 16:23 投稿番号: [159581 / 177456]
こんなことを考えていたんですね。ガッカリしましたよ。

同時テロ、フセイン氏関与を否定

投稿者: dim_noise 投稿日時: 2003/09/17 16:13 投稿番号: [159580 / 177456]
2003/09/17−12:28

同時テロ、フセイン氏関与を否定=明確な根拠なし−米国防長官

【ワシントン16日時事】ラムズフェルド米国防長官は16日の記者会見で、2001年9月の同時テロにイラクのフセイン元大統領がかかわったかどうかについて、「そのように言えると信ぜざるを得ない材料は見当たらない」と述べた。

http://www.jiji.com/cgi-bin/content.cgi?content=030917122841X319&genre=int

我慢のパレスチナ

投稿者: king_of_jigoku 投稿日時: 2003/09/17 15:55 投稿番号: [159579 / 177456]
今度は、イスラエルが天誅を受ける番だ。
モーゼの十戒を守らない、淫獣の民と化した、ユダヤは、再び安住の地を求めて、さ迷い歩く日が近づいている。

目覚めよ。ユダヤよ。モーゼの十戒に従え。そして平和を求めよ。
エレサレムはユダヤの民が守る事は出来ない。
エレサレムはバレスチナに委ねてこそ、平和を勝ち取る事が出来る。

イスラエルはアラファトの殺害を否定する

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/09/17 14:11 投稿番号: [159578 / 177456]
9月16日のファイナンシャルタイムス紙に拠れば、


イスラエルの高官はアラファトを殺す計画を否定した。

Israel yesterday denied it intended to kill Yassir Arafat, as the UN Security Council prepared to vote on a resolution forbidding Israel from expelling the president of the Palestinian Authority.


アメリカのネグロポンテ国連大使が、いつものことながら、以下のように説明したらしい


John Negroponte, US ambassador to the UN, said any new UN resolution would need an explicit condemnation of Hamas, Palestinian Islamic Jihad and the al-Aqsa Martyrs' Brigades, and call for dismantling the infrastructure which supports them. "We would not support any resolution that evades the specific threat" posed by these groups, he said.

確かに、テロ殺人集団であるハマスやアルアクサ団に対する非難がない決議は、おかしい。

国連は、結局無力だということを見せつけてしまった。

それにしても、「結果責任」というならば、

パレスチナ人をいつまでも劣悪な状態に忍耐させているアラファトこそ責任を取るべきではないか?


痴呆性の老人にいつまでも好きなようにさせているパレスチナ人は、自分が情けないと思わないのだろうか?






”Israel denies plan to kill Arafat as UN prepares vote ”
By Sharmila Devi in Jerusalem and Mark Turner at the United,Nations
Published: September 16 2003 5:00 | Last Updated: September 16 2003 5:00

http://news.ft.com/servlet/ContentServer?pagename=FT.com/StoryFT/FullStory&c=StoryFT&cid=1059479855779&p=1012571727172

米、安保理決議に一人、拒否権!

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/09/17 09:26 投稿番号: [159577 / 177456]
   http://www.asahi.com/international/update/0917/003.html

    米、アラファト議長追放断念求める安保理決議案に拒否権


   国連安保理は16日、パレスチナ自治政府のアラファト議長を自治区から追放する方針を表明したイスラエルに対し、追放を断念するよう求める決議案を表決した。しかし、米国が拒否権を発動したため否決された。

   AP通信によると、安保理の15理事国のうち11国は決議案に賛成し、英独とブルガリアは棄権した。米国のネグロポンテ国連大使は表決後、「米国はアラファト氏の排除や強制的な亡命を支持するわけではない」と強調した。


   ●   そんな弁解、強調など、どうでもいい。

     パレスチナ自治政府の代表の安全を責任をもって請け負えばよい。
     パレスチナ和平をすすめるとするのであれば、尚更。

     但し、結果責任は、何があろうとも、
     米国は、免れないこと、肝に銘ずべきだ。

     それにしても、拒否権の山盛り。いいきなもの!

アラファトを殺害すればユダヤは自滅する。

投稿者: king_of_jigoku 投稿日時: 2003/09/17 02:33 投稿番号: [159576 / 177456]
イスラエル政府は真剣にアラファト議長暗殺を計画している。
もし、実行したならば、ユダヤは再び、世界の如何なる場所にも、安住の地を持てないだろう。
逆手を取って、アラファト議長が、イスラエル政府に暗殺されたかの様な死に方をしても、ユダヤ人に取っては同じ結果だ。
むしろ、イスラエル政府は、必死にアラファト議長を警護する必要が生じるだろう。

>ラムズフェルドはクビだ・・・

投稿者: king_of_jigoku 投稿日時: 2003/09/17 02:24 投稿番号: [159575 / 177456]
ラムズフェルドは悪魔の手先。クビは当然。
あの男が、世界を混乱に陥れている張本人だ。
もし、若い女性が、抗議をしたのが事実なら、彼女は天使の一人だろう。

世界を惑わす人徳もない?? ryuuyuuressi

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/09/17 00:09 投稿番号: [159574 / 177456]
>「フレンチフライ」を「自由フライ」にメニュー変更する心には、憎しみはあっても、品性が欠けている。勿論、これを食する人物には、世界を惑わす人徳もない。



人徳というのは、人によくするもの。

「世界を惑わす人徳」というのがわからないし、

その上、それが「ある」とか「ない」とか、もう想像を絶して理解できない。




そもそも、こんなくだらないことを取り上げるニュースもニュースだが、

それに大真面目にコメントをつけるやつも馬鹿に違いない。

それも誤字と文法の間違いだらけで。

馬鹿も休み休みしてほしい。

十全の確保??? by ryuuyuuressi

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/09/16 23:56 投稿番号: [159573 / 177456]
>米英のために、被った国土の荒廃、民生の回復・十全の確保、等々は、



「十全の確保」?????

馬鹿の書く文は、本当にわからん。

表面化した皮相??? by ryuuyuuressi

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/09/16 23:52 投稿番号: [159572 / 177456]
>だからといって、表面化した皮相を力で抑圧したところで、


表面にあるから、皮相というのだろう?

それが更に表面化するというのだろうか?

やっぱり、馬鹿の書く文は理解不能。

非公式化、公式化??by ryuuyuuressi

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/09/16 23:39 投稿番号: [159571 / 177456]
>イスラエル政府が、非公式化、公式化知らないが、


馬鹿の書く文章はわからん。

パレスチナ:「さらなる流血の惨事不可避」

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/09/16 23:31 投稿番号: [159570 / 177456]
   http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030916-00000043-jij-int

    「さらなる流血の惨事不可避」=国連パレスチナ調整官が憂慮―安保理会合



   ●   フランスから、パレスチナに関する国際会議の呼びかけがあった。
     実現してほしいもの。

     イスラエル政府が、非公式化、公式化知らないが、
     アラファト議長殺害を公言する今、
     国際社会での、『大きな変化』か、『劇的な変化』を始めなければ、
     和平は望めないのではないか。

「ラムズフェルドはクビだ!不当・不法だ」

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/09/16 23:20 投稿番号: [159569 / 177456]
   http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030911-00000206-jij-int

    「ラムズフェルドはクビだ」=若い女性が長官に抗議―米



   ●   近く実現すれば、幸い。

アラブ連盟に続いて、OPECもイラクを承認

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/09/16 21:22 投稿番号: [159568 / 177456]
アラブ連盟に続いて、OPECでもイラクを承認、出席を求める方針らしい。



何度も言ってるが、馬鹿が吼えても歴史は進むということだな。


国連による承認も、時間の問題ということか。



”OPEC Might Invite Iraq to Attend Meeting”


http://customwire.ap.org/dynamic/stories/I/IRAQ_OPEC?SITE=FLTAM&SECTION=BUSINESS&TEMPLATE=DEFAULT

「トピックの作成」が…

投稿者: c_type_virus 投稿日時: 2003/09/16 16:53 投稿番号: [159567 / 177456]
久しぶりに、左下に表示されているんだけれどね。



滅多にないチャンスだと思うよ。

>イラク主権委譲、急げば失敗する??

投稿者: hornbill_x 投稿日時: 2003/09/16 13:44 投稿番号: [159566 / 177456]
アフガニスタンのように宗派・民族で分断が起こることを懸念しているのでしょう。

同じシーア派でも部族ごとに対立しているという情報も入っていますし、部族ごとに私兵集団を持っているという有力な情報もあります。

ガキのケンカ!=「フレンチフライ」復活を

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/09/16 11:07 投稿番号: [159565 / 177456]
   http://www.kyoto-np.co.jp/news/flash/2003sep/16/CN2003091601000106J1Z10.html

      「フレンチフライ」復活を
       米下院議員、和解訴え



   ●   まるで、ガキの喧嘩だ。

     しかし、実は、これに劣る。

     違いは、叱りつけ、どやしつける親がいないこと。
     或は、同輩に、裁きをつけるガキ大将、人物ががいないこと。

     …ガキの世界の方がまだましな風情。
     …子供の世界にも、ガキ大将がいなくなったとか聞きはするが。


     「フレンチフライ」を「自由フライ」に
     メニュー変更する心には、
     憎しみはあっても、品性が欠けている。

     勿論、これを食する人物には、
     世界を惑わす人徳もない。

     専らの兵器依存症、単独行動主義(信仰?)の誤り、………。

     バタフライナイフを振り回す、
     街の鼻摘みの兄ちゃんと違いはあるだろうか。
     …もっと欲が深い、…のは確かだが。

     兄ちゃんだって、“任侠道”を一人説くこともある。

abcxyz_newsさんへ感謝

投稿者: kkk33333kkk 投稿日時: 2003/09/15 18:37 投稿番号: [159564 / 177456]
紹介されていたHPとても面白かったです。
ありがとうございました!

「開戦前、英外相が首相に派兵中止・進言」

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/09/15 17:15 投稿番号: [159563 / 177456]
   http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030915-00000938-jij-int

    ストロー外相がブレア首相に派兵中止を進言=イラク開戦直前に―英新刊本


   【ロンドン14日時事】イラク戦争が始まる直前の3月中旬、英国のストロー外相がブレア首相に対し、派兵を中止するよう進言していたとする新刊本「ブレアの戦争」が14日、出版された。同本の内容が事実だとすると、ブレア首相は閣僚の反対を無視して参戦したことになり、苦しい立場に追い込まれそうだ。   (時事通信)



   ●   英国の場合は、事実に基く、
     政府への追及が真摯に、続いている。

     これまでの努力により、
     『証拠ねつ造』『脅威の誇張』が明らかとなり、
     そのため、キャンベル首相府報道局長が、辞任に追い込まれた。
     もう、防波堤は残されていない。

     『ブレアの戦争』の著作者が誰か知らないが、政府対BBCの例もある。
     慎重に、事実を確認しつつ、出版の運びになったものと考えられる。

     首相自身の責任が問われよう。

     この追及の渦中で、
     犠牲にされたケリー博士、及び御家族のご無念に、胸が痛む。

イラク主権委譲、急げば失敗する ??

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/09/15 16:51 投稿番号: [159562 / 177456]
   http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030915-00000184-reu-int

     イラク主権委譲、急げば失敗する=米国務長官



   ●   何を“失敗”とするのだろう。

     巷間、米英の占領統治は、失敗した、治安が回復しないとされる。
     この上、何をしなければ、“失敗”としないのだろうか。

     米英の戦費、諸費用の補填、利権の確保のこと?
     そんな欲をかくから、米英占領軍が、
     イラク中で、国民的抵抗、レジスタンスを受けているんじゃないの。
     おまけに、占領軍の墓穴も目立つ。=これも、イラク国民(の犠牲)を軽視するため。

     そもそも、主権をイラクに返すことは、侵略軍の当然の務め。
     その後、イラク国民が、自らのために、自らの手により、
     米英のために、被った国土の荒廃、民生の回復・十全の確保、等々は、
     自ら、知恵と汗をかいて自主的にすればよいこと。
     勿論、これだけの塗炭の苦しみ、損害、荒廃を被ったのであるから、
     国際的な支援を受け入れることは、問題ない。
     が、これは、イラク国民の、権利でもあり、義務でもある。

     イラクの国土を、一方的に、単独先制攻撃し、占領し、
     言い募った、大量破壊兵器の欠片も、発見もできない、
     イカサマ“解放軍”=盗人の、
     指図してよいことではない。

     過ちを行ったものが、“戦利品”を確保しようなど、
     いつまでも恋々とすべきではない。

     失敗は、湖塗したり、欺かれたりしてはならない。
     イラクの民、正直の神様は、これを許さないだろう。

     “正直の神様”は、日本産。世界に通用するかは、少々心もとないが、
     『イワンのばか』の寓話もある。
     …そういう趣旨のものと、ご理解下さい。

     “インディアン、嘘つかない”というのも記憶にあるが、
     これも日本産かな。
     誇り高き、アメリカ・インディアンのものであれば、本当に、うれしい。

>荒鳩は・・・

投稿者: just60west 投稿日時: 2003/09/15 10:42 投稿番号: [159561 / 177456]
パレスチナ人に暗殺されるのが一番いいと思いますね。
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