「議長殺害も」首相代理=焦るなって!
投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/09/15 10:08 投稿番号: [159558 / 177456]
http://www.kyoto-np.co.jp/news/flash/2003sep/14/CN2003091401000404J1Z10.html
「議長殺害も」とイスラエル首相代理
パレスチナの反発必死
【エルサレム14日共同】イスラエル放送によると、イスラエルのオルメルト首相代理は14日、パレスチナ自治政府のアラファト議長を追放する方針に絡み「議長を殺害することも選択肢の1つだ」と語った。
(後
略)
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米英のイラク占領統治の失敗に、焦りを覚えたのか、
或は、ブッシュ政権のご用繁多を幸いに、
長年の、宿願を果たしてしまおうと考えるのか。
それは知らない。
が、イスラエルの手法でも、紛争解決の目途が立たないのは明白。
…それでも、その都度の意趣晴らしに(国民を満足させるため?)、
パレスチナへの空爆に励んでいるのだろう。
止む見込みもないのに。
暴力の応酬、果てしなく。
イラクとも見合ながら、心配する必要がある。
特に、この件は、米国が、責任負うべきだ。
これは メッセージ 159555 (ryuuyuuressi さん)への返信です.
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