対米全面テロ

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今日。

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/06/25 14:23 投稿番号: [144194 / 177456]
何か、ヤヴァ系事件が多発して居るみたいだが、何か関連ある?月、太陽、寒い。。。?

さて、寝るべ♪(爆)

あぢゅ☆>ALL

>asigawarukattadakeさんへ。

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/06/25 14:10 投稿番号: [144193 / 177456]
駄目っすよ。^^;似たもの同士、弱点判ってるので。(苦笑)

↑逃げでは、無い。(爆)

>明日アメリカへ!

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/06/25 14:09 投稿番号: [144192 / 177456]
>いく目的は、観光。35日の予定。やっぱテロって独立記念日前後で危険だよなー。死にたくない。

35かぁ〜。長いっすね。^^

今は日本もヤヴァくなって来たので、何処も同じでしょう。ただ、祖国の土地で往きたいが。。。(苦笑)

>>排泄物を固形物に

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/06/25 14:07 投稿番号: [144191 / 177456]
富士山には、浄化装置を付けたみたいでよ?

やっぱ、香辛料とか化学物質含んで居るので、浄化が必要なのでしょうね。(苦笑)

>明日アメリカへ!

投稿者: noeichan 投稿日時: 2002/06/25 13:29 投稿番号: [144190 / 177456]
ameraxyuさん僕ももうすぐラスベガスに行くんですよ。
怖いよね、その気持ちとてもわかります。
(^.^;
どうせ行くならもうふっきった方がいいと思います。
大丈夫だって!!

長文> lovepeacemamaさん

投稿者: inflight78 投稿日時: 2002/06/25 13:18 投稿番号: [144189 / 177456]
こんにちは。
レスが遅れてすみません。

失礼とは思いますが、私にはあなた様がこのようなリンクを私に託した意味がわかりません。「全てはアメリカが悪い」と主張されているのでしょうか。

もしそうであるならば、私の質問は、「なぜアメリカの攻撃『だけ』が悲惨なんですか?なぜそれ『だけ』が裁かれなくてはいけないのですか?」ということです。

アフガンではその地理上争いが絶えず、他国にも分割され、不遇な歴史を辿ってきたと思います。でも日本はそれに対して一体何をしてきました?ソ連のアフガン侵攻と日本のバブルは同時期ですが、当時の日本は経済的に豊かであったにしても、他国の紛争など目もくれず財テクに走りはしゃいでいたのではありませんか?それを今さら「アメリカの報復だけが悪」だと評価する立場に日本人はいません。なぜなら実力行使を否定し、独自外交すらできない日本にとって、世のどこで紛争が起きようと「勝手に殺し合いすれば?金はくれてやってもいいけどね♪」というスタンスしかとれないからです。でもそれを言うわけにはいかないから表向きには平和を望んだりしますが。平和のために犠牲が必要であったかどうかはその国民が判断することで、日本ほど解決力のない先進国の民が判断しても意味ないでしょう。アメリカがアフガン攻撃をしなければ、内戦は続いただろうしいつまでもテロの巣くう国であっただろうが、それでもアフガンはそのままでいた方が良かったのであれば、「勝手に内戦させておけば?自分たちで解決するまで犠牲は何人出してもよし。テロの巣でもOK。我々には関係ないよ」と言うしかありません。タリバンが崩壊して喜んでいるアフガン人がいるのも確かです。

なぜ、戦争で人命が失われることだけが悲惨なのでしょう。こうしている今でも寿命とは関係のないところで命を失う人は多くいます。日本では自殺者が年間万単位だといいますが、では、人を自殺に追いやるような社会システムは悲惨ではないのでしょうか。国民を盾にしてまでも自分の権力だけを守ろうとする北朝鮮やイラクのような国は悲惨ではないのでしょうか。ベルリンの壁を崩壊まで持っていった若者達からも犠牲者はでた。アメリカの有色人種が法的人権を勝ち取るに至るまでにも血が流れた。「忘れてはならない命」とは、「アメリカの空爆で犠牲になった数」だけではないでしょう。

仮にこの世にアメリカの武力が一切なかったとしても、世界には終わりそうにない紛争が多くあります。それに対して我々日本人のできることはない。残念ながら。
平和を願い理想のみを見ることは簡単だが、現実を見て論理を求めるものを悪者扱いする立場には誰もいないはずです。

自分にあるかもしれない偏見を見ないで、なぜ戦争だけが残酷と言えるでしょう。戦争をなくすために目を瞑って念仏唱えているだけでは駄目でしょうというのが私の意見です。

そして私は、日が東から昇り西に沈むのもアメリカのせいだという主張は呑めないということは申し上げておきたい。
少し挑発的になってしまいました。
ごめんなさい。如何なる反論でもお受けいたします。

うっ、、、 li__ilさん珍しく弱気ですね。

投稿者: asigawarukattadake 投稿日時: 2002/06/25 13:14 投稿番号: [144188 / 177456]
少しはまともなバトルが見られるかと期待していたのですが、、、

明日アメリカへ!

投稿者: ameraxyu 投稿日時: 2002/06/25 13:13 投稿番号: [144187 / 177456]
いく目的は、観光。35日の予定。
やっぱテロって独立記念日前後で危険だよなー。死にたくない。

へっへっへ

投稿者: asigawarukattadake 投稿日時: 2002/06/25 13:11 投稿番号: [144186 / 177456]
な?似てるだろう??

ひまならこっっちのトビでもつついて遊んでくれ〜

wizard_of_auctionが最近単純なのでつまらないのだ。

俺たちが役不足なのかもしれない。

>排泄物を固形物に

投稿者: aznrsrsnsn 投稿日時: 2002/06/25 13:09 投稿番号: [144185 / 177456]
>   警備が肥大化する一方、別の問題も起きています。カナナスキスには多様な動植物が住んでいますが、その環境破壊が心配されているのです。
  「山中を警備する警官は5ガロンのバケツ付きテントを使っているのですが、バケツの中には排泄物を固形物に変える特別な酵素が入っています」(カナダ連邦警察環境担当者)

これは、大量の人糞をそこらに捨てるとそのことによって山の生物が死んでしまうということなのかな。まず、枯れる植物がでるとか。人糞の臭いで猛獣が寄ってくるという心配もあるのかしら?

「排泄物を固形物に変える特別な酵素」って、日本では普及してないのかな。山登りが趣味という人が身近にもいるんですが、しばしば山登りの際にたくさんの登山者の排泄物を見ると言ってましたね。・・・その方もしてるんだろうとは思いますが。^^;

抗議団体は山中には行きにくそうですけれど、クマが来るかもしれないんですね。万が一、サミットのためにクマさんを射殺しなければならないような事態になったら、また自然環境保護団体が怒り狂うと思われます。

>独り言ばかりではさみしかろう

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/06/25 13:07 投稿番号: [144184 / 177456]
>そろそろネタも切れてきた様なのでいいパートナーだと思うけどね。

うむ。しかし、忙しいのら〜;;;

>li__il=wizard_of_auction?

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/06/25 13:06 投稿番号: [144183 / 177456]
わおっ!♪ioi♪

マジ、似てるぅ〜☆

独り言ばかりではさみしかろう

投稿者: asigawarukattadake 投稿日時: 2002/06/25 13:05 投稿番号: [144182 / 177456]
そろそろネタも切れてきた様なのでいいパートナーだと思うけどね。

アラファト

投稿者: inflight78 投稿日時: 2002/06/25 13:03 投稿番号: [144181 / 177456]
私も昼間にこのニュースを読みました。

本当に他に誰がいるのか。
また、誰かに代わったとしても
実際問題として何か変わるのだろうか、
と疑問に思います。

>>あさってアメリカに行く予定・・・

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/06/25 13:03 投稿番号: [144180 / 177456]
う〜ん、彼女作っていちゃいちゃ☆も捨て難い。。。ーー;

li__il=wizard_of_auction?

投稿者: asigawarukattadake 投稿日時: 2002/06/25 13:02 投稿番号: [144179 / 177456]
きみはwizard_of_auctionにはかなわないだろう。
たまにはこのトビにも参加してくれよ。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=A&action=l&board=1835528&tid=a5aaa1bca5afa57a5ga5s3abbaecfa4nbbvj aa4k4xa47a4f&sid=1835528&mid=75634

荒らし同士気が合うかもよ。

>>>アムトラック。

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/06/25 12:48 投稿番号: [144178 / 177456]
ちゃ☆^^ゞ

チュ ☆^。^ゞ

難しい。

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/06/25 12:46 投稿番号: [144177 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020625-00000004-yom-soci

↑感情と、法的地位の問題か。。。(苦笑)

法規定に囚われない、権利の平等社会は在るのだろうか?

「アルカイダの主張、願望にすぎない」

投稿者: aznrsrsnsn 投稿日時: 2002/06/25 12:25 投稿番号: [144176 / 177456]
Yahoo!ニュースより
http://headlines.yahoo.co.jp/hl

アルカイダの主張、願望にすぎない=ISAF報道官

[バグラム空軍基地(アフガニスタン)   24日   ロイター]   アフガニスタンに展開中の国際治安維持部隊(ISAF)の報道官は、テロ組織アルカイダの指導者の98%が生存しているとした同組織スポークスマンの主張は、願望にすぎないとの見方を示した。
  同スポークスマンは、カタールの衛生テレビ局アルジャジーラが23日に放送した録音テープで、ウサマ・ビンラディン氏を含む指導者の98%が健在だと主張。同時に、さらなる対米テロの実施を予告した。
  これに対し、ISAF報道官のキング米軍大佐は、これまでの攻撃でかなりの打撃を与えたとの手ごたえを得ているとし、アルカイダに有効に機能できる力が残っているとは思えない、と述べた。
  そのうえで、「アルカイダ内の人間が司令部の98%が生存していると言うなら、それは彼らの願望的観測だ」と述べた。
  同大佐はまた、数百人規模のISAF部隊が23日から地元部隊と協力し、南部の山岳地帯でイスラム原理主義勢力タリバンの最高指導者、オマル師の捜索を行っているとの報道を否定した。(ロイター)
[6月24日22時47分更新]

>>アムトラック。

投稿者: katakurichan 投稿日時: 2002/06/25 12:24 投稿番号: [144175 / 177456]
りぃるさん、こんちはっ
私個人としては、保険会社より、こっちに力を入れてほしいのにって思っちゃいます。
がんばれ、アムトラックー。

じゃ、またあとでっ

米軍アル・カーイダ掃討アラブ全域に・・・

投稿者: aznrsrsnsn 投稿日時: 2002/06/25 12:17 投稿番号: [144174 / 177456]
米軍のアル・カーイダ掃討、アラブ全域に拠点網拡大へ
Yomiuri On-Line
http://www.yomiuri.co.jp/05/20020624id22.htm

>アムトラック。

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/06/25 12:17 投稿番号: [144173 / 177456]
つーか、何で赤字減らさんの!?(感嘆)

アムトラック。

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/06/25 12:15 投稿番号: [144172 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020621-00000070-reu-bus_all

↑そう言えば、忘れてた。。。(苦笑)色々と、あり過ぎ!!!

これは、エンロンどころではない問題だ!!!輸送が出来んだろがっ!!!!!!!!

万歳!!!

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/06/25 12:03 投稿番号: [144171 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020624-00000015-yom-int

↑カヌ二内相も、受諾された様で良かったです。次は、正式政府発足だ〜☆

>米大統領 たら、れば付… 反応

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2002/06/25 11:09 投稿番号: [144170 / 177456]


http://www.asahi.com/international/update/0625/004.html


    『イスラエルが米大統領演説を歓迎   パレスチナは不満』

    ブッシュ米大統領の中東和平に関する演説について、指導部交代を求められたパレスチナ自治政府指導部はパレスチナ通信を通じて「歓迎」声明を出したものの、演説内容には一切触れず、今後の協議で「必要な詳細を詰めたい」と不満をにじませた。一方、イスラエル首相府は24日深夜、大統領演説をなぞるかたちで歓迎の声明を出した。

    ブッシュ大統領はパレスチナ暫定国家樹立の条件として、アラファト議長指導部の交代を求めた。自治政府のエレカット地方行政相は米CNNテレビに対して「アラファト議長は民主的で自由な選挙で選ばれた。パレスチナの指導者は、米国から落下傘で降りてくるのでなく、パレスチナ人が決めるものだ」と反発し、指導部交代の要求は「受け入れられない」と語った。

    一方、イスラエル首相府は「シャロン首相はテロと暴力と中傷の完全な停止と、新指導部の成立を含むパレスチナ側の純粋な改革が実施されれば、政治交渉を進展させる方法を話し合うことができると繰り返してきた」という声明を出した。

     イスラエルテレビは「これ以上の演説は望むべくもなかった」とする政治筋の喜びを伝えた。政治解説者によると、シャロン首相は、演説がイスラエル側に具体的な行動をすぐにとることを求めていないことを非常に喜んでいるという。

    (10:11)

>米大統領 たら、れば付・・・

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2002/06/25 10:32 投稿番号: [144169 / 177456]
   http://www.cnn.co.jp/top/k2002062500230.html

    『米大統領、パレスチナに指導部刷新求める』

         (記    事    省    略)



    ●   現状を肯定しているだけでは。
      要求が、思惑通りに運べばと、『たら、れば』の羅列。

    >中東情勢は変化しなくてはならない。

      この認識に反対する者は少なかろうが、しかし、一方への要求ばかり目立つ。
      他方当事者は、今から何をするというのだろうか。

      「パレスチナ人が、貧困と占領の中で暮らしつづけるのも受け入れ難い」としているが、
       本当にこれを切実に欲求しているのか。

      恐怖の中で暮らしつづけるのは、イスラエル市民だけなのでしょうか。
      反対に、イスラエル市民が、貧困と占領の中で暮らしつづけていないことには、ある程度、同意できますが。

      実は、パレスチナ人は、恐怖と貧困と占領という三重苦の中で暮らしつづけているのではないでしょうか。

>米大統領 パレスチナ暫定国家を提唱

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2002/06/25 09:25 投稿番号: [144168 / 177456]
   『中東情勢:
    米大統領が新方針発表   パレスチナ暫定国家を提唱』

   http://www.mainichi.co.jp/news/flash/kokusai/20020625k0000e030003000c.html


      (前               略)

    今回の新構想でブッシュ大統領は、イスラエルとパレスチナの平和共存に向けた道筋を提示、双方の間の「暴力の悪循環」で危機を迎えた中東和平プロセスに米国がより深く関与する姿勢を誇示した。

    しかしアラファト議長退陣をパレスチナ側が受け入れる可能性は低く、米政府の構想通りに和平が進むのは極めて困難と見られる。

      (和平構想、要旨、略)


    ●   今後の様子を、一応、見守りましょう。
      EUは、どう見るか。どのような構想を持つか。

そんなこと言ったら、住んでる人はどうする

投稿者: YellowFlute 投稿日時: 2002/06/25 09:12 投稿番号: [144167 / 177456]
そこまで怖がらなくても大丈夫ですよ。

最近アルカイダから傍聴した情報では、

次の標的は西はゴールデンゲートブリッジか、

東は自由の女神と言われてますから。

捕獲?

投稿者: arisugawahiro_0 投稿日時: 2002/06/25 09:12 投稿番号: [144166 / 177456]
米が近く大規模掃討作戦も、ビンラディン氏捕獲で・米誌報

  【ニューヨーク23日共同】米誌タイム最新号(24日発売)は、生存がほぼ確認されながら行方を見失ったウサマ・ビンラディン氏について、米軍が今年夏までに大規模な掃討作戦を開始する準備を進めていると報じた。
  米軍当局者によると、ビンラディン氏については生存は確実な一方で、潜伏先の手掛かりなどは得られていない状態。

  既にアフガニスタンを脱出し、パキスタン北西部に潜伏中とみられるが、昨年12月から携帯電話などを使った交信が途絶えていることから、「側近らが食料や情報を直接持ち込める」(同誌)カラチなどの大都市に潜入している可能性もあるという。

  その場合、外部との連絡のためにハイテク機器を使う必要がなくなり、交信の傍受で居場所を特定してきた米情報当局にとって「悪夢のシナリオ」になると、同誌は指摘している。

排泄物を固形物に変える特別な酵素?

投稿者: arisugawahiro_0 投稿日時: 2002/06/25 08:56 投稿番号: [144165 / 177456]
サミット会場、かつてない警戒態勢
TBS Newsi 2002 06/25 08:34:34



  今年のサミット主要8か国首脳会議は、26日から27日の2日間カナダで行われます。会議場はロッキー山脈の山中にあるリゾート地ですが、同時多発テロ以降初めて開催されるサミットとあって、かつてない警戒態勢が敷かれています。
  サミットが開かれるカナナスキスはカルガリーの西およそ100キロの地点にあります。ロッキー山中にあるカナダ有数のリゾートです。去年のジェノバ・サミットが抗議団体の暴動に巻き込まれた経験から、人里離れたカナナスキスを会場として選んだのです。そして、去年9月11日の同時多発テロ事件が状況をさらに深刻にしました。
 
  ここはサミットの会場までわずか数キロの地点ですが、大砲付きの装甲車が配備されています。ロッキー山脈の大自然の中の公園地帯が、さながら戦場と化しています。テロ対策が急務となり、警備態勢はサミット史上、最大の規模に膨らんでいます。会場周辺でにらみをきかすのは、レーダー追尾式の最新型地対空ミサイルです。無許可の飛行機が付近に飛来した場合、直ちに撃墜する構えです。
 
  警備が肥大化する一方、別の問題も起きています。カナナスキスには多様な動植物が住んでいますが、その環境破壊が心配されているのです。
  「山中を警備する警官は5ガロンのバケツ付きテントを使っているのですが、バケツの中には排泄物を固形物に変える特別な酵素が入っています」(カナダ連邦警察環境担当者)
 
  警備にあたる軍や警察は、環境への影響を最小限にとどめるよう万全の態勢を整えたと強調します。辺り一帯は灰色熊・グリズリーの生息地で、会場に現れる危険さえあります。足取りを追跡するために発信装置をつけるなど、その対策にもおおわらわです。(24日18:31)

>あさってアメリカに行く予定・・・

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/06/25 08:37 投稿番号: [144164 / 177456]
>日本からサンフランシスコに降り立ち、シカゴに向かう予定なんですけど、テロ怖い・・・。旅行は取りやめた方がいいですかねぇ・・。皆さんならこんなときどうする?

う〜ん、行く目的に拠りますかね?妥当な回答に、成ってしまいましたが。。。(苦笑)

kazuma0020さんへ。

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/06/25 08:20 投稿番号: [144163 / 177456]
こんばんわ。熱は、大丈夫っすか!?お大事に。

>拝島は会社の側に住む恋人のアパートの最寄の駅で何度か利用したことがあります。駅の北口に無造作に横たわる線路にぎょっとしたことがあります。あそこは、在来線線路を車で反対側に越えるのがやたらめったら面倒なところでした。
4年も前の話です。・・・今はどうなっているのでしょうね。

私も数年位は、あちらには行って居ないので。。。^^;確か京王線沿線も、線路の積み置きは多かった様な?

開かずの踏み切りは、中央線も多いので嫌ですね。ーー;郊外で多いので、都心では高架が無ければ、凄そうです。。。

>【日独の対テロ対応】
>対テロ戦争や、紛争の封じ込めには色々な貢献の仕方がある。軍の派遣、政治的交渉、経済援助がかみ合って力になる。日独はうまく貢献している。ドイツは基本法(憲法)で国外派兵を制約している。日本の憲法にさらに厳しい制約があるのなら、尊重されなければならない。
>軍の派遣を過大評価すべきではない。紛争終結後、住民を助け、民主的で法的な構造を築く支援をすることは、紛争地域の長期的安定に不可欠だ。軍事手段で紛争を終わらせるのと同じくらい意味がある。
>【テロ後の世界】
>米同時多発テロは多くの国の政治家や人々の、安全についての考え方を変えた。これは文明の衝突ではなく、テロの残忍性に対する文明の闘いだ。
>最終的に必要なら軍事的手段もやむを得ないが、文化間の対話も必要だ。他宗教を尊重し、偏見をなくし、人々の意識の共通項を見いだす内容でなければならない。その上で、テロの政治的、社会的温床をつぶす包括的な戦略が必要だ。飢餓や環境破壊など21世紀の重要課題から目をそらしてはいけない。

流石、良い事を言いますね。ドイツと日本に関しての言及が、特に良いです。何故か引き込まれてしまう、発言です。(苦笑)

と・と・と・と・とめ〜とぉ〜〜〜♪

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/06/25 08:08 投稿番号: [144162 / 177456]
>人が人を殺すことはよくない


>この気持ちは   変えられないです




>(ごめんなさい。)


とめと。。。

剃髪して、出家しなさい。

貴君には、それが一番良い。(感嘆)

エト氏へ。(3−2)

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/06/25 07:51 投稿番号: [144161 / 177456]
>では、アラファトにまず「国家」という器を与えればピラミッドは成り立つのでしょうか。成り立つはずですよね?パレスチナ人がアラファトを支持し、ピラミッドの頂点に立って政府を選べば、そのアラファトの指揮する武力は国防力としての軍隊となり、彼はその暴力を抑制できるはずですよね?しかし、アメリカをはじめとする多くの大国が、この可能性を否定しています。それはなぜでしょうか。そして、それを否定する権利はどこに?パレスチナの民の多くが望むのであれば、国連憲章に基づき民族自決権を認めて建国を認めるべきですよね。でも、なぜそれがなされないのでしょうか。彼等の答えは、「テロ支援組織だから」ですよね。

テロ支援をして居る国民は、平和な国家安定を望んで居るとは考えられませんね。(苦笑)仮に国家を成立させたとしても、今度は軍隊で以って侵略戦争を始め、中東問題が不安定化する可能性も、有り得ますね。

>いま現在アラファトにテロを抑制する力がないのは、彼がピラミッドの頂点に立っていないからではなく、そもそもテロ組織たちがピラミッド”外”の存在だからじゃないでしょうか。それは、これらのテロ組織たちが穏健的になったアラファトに対する抵抗運動として生まれたものだからです。すなわちこれは反政府勢力も同然。しかし自国軍隊を持たないPLOにとって、これらの勢力(他国からの支援も受け武装が強固になってる)を抑制することが困難のは至極当然です。どちらかといえば、自分たちの持つ唯一の武装勢力に離反されて骨抜きにされてしまっている状態なわけですからね。新たにパレスチナ軍の前身ともいえるような強力な警察予備隊を、各国の協力を得て発足でもさせない限り、現状ではアラファトは擬似的にすらピラミッドの頂点に立つことはありえないでしょう。これが、パレスチナ訪問を果たした米政府高官の言っていた「警察組織の改編」のことではないのでしょうか。でもパレスチナ自治政府の独力では不可能なことです。

従って、アラファトにパレを統率する能力が無いと、国際世論は結論付けるのですね。(苦笑)

単にその場所に存在するだけであれば、サルでも出来ますからね。加えて、国民に支持された暫定政府の首長で在るならば、自治領を統率して居て当たり前の事ですね。(苦笑)

エト氏へ。(3−1)

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/06/25 07:50 投稿番号: [144160 / 177456]
>暴走する軍のクーデターによって成り立つ政権もあるので(パキスタンのムシャラフ政権などがそうです)、これも一概に言えないと思います。クーデターという国家テロを起こす暴走した軍という存在は、むろん政府機関によるコントロールが失われています。すなわち、シビリアンコントロールが失われた状態で軍事クーデターというのは発生するわけですから、軍=政府によってコントロールという決め付けは危険じゃないでしょうか。軍そのものが政府の場合もあるため、そのような場合はその政府の行う軍事行動そのものが正当なものであると言い切れないと思います。民主主義の原則を重んじる米国に滞在する貴方なら、軍事クーデターによる政権交代は容認すべき事象でないことはおわかりでしょう。余談ですが、そのような軍事政権に長年にわたって経済制裁を与えつづけながら、いざとなったら民主主義の原則など糞食らえと軍事政権を認め、経済制裁を緩和してむしろ支援し、その権力基盤をより堅固にする手助けすらする。それが、問題となってる米国のダブルスダンダードです。

それでは、特定組織に拠る民族自決権行使等は、実現不可能でしょう。尤も、民族自決権そのものが、変だと言えば変だと言えますがね。(苦笑)民族とは、何か?これから、規定するべきでしょうね。

また、アメリカのダブルスタンダード問題ですが、誰かが買って出て行わないとならない、国際治安の安定化活動に於いて、不毛な議論だと思いますね。内政問題にせよ、各国の二枚舌は存在し得ないところ等、無いでしょうからね。(苦笑)

>また、そうした軍事クーデターではなく民主的な手続きに則って国民に選ばれた政権を持つ国、たとえばイスラエルなどでも、軍の行動が本当に「コントロール」の効いてる状態で行われているのかどうか、破壊の程度とその被害の甚大さを見ても疑わしく思えます。また、コントロールを放棄してむしろ軍のやることなすことすべてを事後承認する形をとる政府というのも、およそピラミッドの頂点(本当は国民が頂点)の役割は果たしていないのではないでしょうか。

完全に駒と化した軍隊は、実在するのですか!?(苦笑)イスラエルは民主的な選挙に基づいて、TOPが選出されて居ますね。

>『きちんとした「ピラミッド式」の組織になっていない武力は、コントロールが効かないため何よりも危険です』とのことですが、ではアルカイダのように世界60カ国にまたがる大組織をまとめあげ、組織内にミニ政府ともいえる機構を持つテロ組織による武力というのは、本当に「コントロール」が効いていないのでしょうか。逆にこれこそ、用意周到に計画された、「抑制された暴力」なのではないでしょうか。アルカイダ内部の組織図は、見事にピラミッド式ですよ。むろん、本当にピラミッドの頂点に立つはずの民衆によって支持はされていませんがね。そこが、彼等の存在理由を否定できる泣き所ですね。

アルカイダの求心力とは、裸人であると思いますね。未だに組織員は、生存に拘って居ますからね。(苦笑)

ただ、今後裸人の生死が判った時点で、どうなるかは予測の域は出ませんがね。(苦笑)

パレスチナ指導部刷新が建国の条件

投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2002/06/25 07:21 投稿番号: [144159 / 177456]
[asahi.com] http://www.asahi.com/international/update/0625/001.html

米大統領、パレスチナ指導部刷新条件に暫定国家を提唱

  ブッシュ米大統領は24日午後(日本時間25日未明)、ホワイトハウスで演説し、中東・パレスチナ和平に関する基本方針を明らかにした。今後3年以内の最終交渉妥結も視野に入れ、第一段階としてのパレスチナ暫定国家の設立を提唱したが、その前提条件として「和平には、テロと妥協しない、新しく、違ったパレスチナ指導部が必要となる」と述べ、名指しこそ避けながらも、パレスチナ自治政府のアラファト議長の退陣を事実上求める厳しい姿勢を示した。

  ブッシュ大統領はホワイトハウスでの演説で、今年末までの選挙実施や憲法制定をパレスチナに要求。「パレスチナ国家は、テロからは決して生まれない」「パレスチナ当局はテロリズムに反対せず、奨励しているが、これは許容できない」などと述べ、アラファト体制に対する不信の念を隠そうとしなかった。(06:17)

●コメント
inflightさん、レスありがとうございます。早速情勢に関連してこんなニュースが飛び込みましたね。民意による国家誕生を促すつもりのようです。しかし、他に誰がいるんでしょうかね?

今朝のCNN速報でも以下のような内容が届いていたんで、この発言に間違いはないようです。返信元へのレスはまた後ほど(^-^;   (実は昨日のレスもまだ途中だったりします・・・)

[CNN Breaking News]
●原文 -- President Bush urges Palestinians to replace Palestinian Authority leader Yasser Arafat in a step toward creating a Palestinian state.

●訳文 -- アメリカのブッシュ大統領はパレスチナに対し、パレスチナ国家建設のためにパレスチナ自治政府議長であるアラファト氏退陣を要求した。

エト氏へ。(2)

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/06/25 07:09 投稿番号: [144158 / 177456]
>しかし、各国政府がすべての反政府勢力をテロ組織認定してしまおうとしている一方で、それら反武装勢力(政府から言わせれば”テロ組織”)の方も決して民衆の大多数の支持を得ずにテロ行為を繰り返しているケースがあります(フィリピンのアブサヤフなど)。こういった行為は正当な民族自決権の発動とはいえず、擁護できるものでもありません。よって、私はこのようなテロ行為は正当なものとは認めず、また大衆の支持がないからといって大衆をもテロの標的としている場合はこれは言語道断。問答無用で罰せられるだと考えます。ここでさらに、プロパガンダ合戦が起こり、与えられた情報を肯定または否定することしか出来ないメディアによって情報が錯綜し、かく乱されてしまいます。つまりは狸の化かし合いの中に真実が埋もれてしまうのです。それが、現実(いま)ではないでしょうか。テロ組織として米国に認定=世界に認定された反政府勢力には、もはや行き場がなくなります。アメリカを敵に廻したくないテロ支援国家(アフガンの場合はイエメンなどがそうでした)は、もろ手を挙げて米国の支援に周ります。そうして行き場を失った”テロ組織”はさらに破壊的な行動に出て自らの主張を訴えようとする。そのためのプロパガンダが、”圧制”、”虐殺”、”腐敗”だったりします。これらの真偽は私たち外の人間にはまったくわかりません。一部は本当で、一部はゆきすぎたまさにただのプロパガンダなのかもしれない。真偽は当事者(当該国市民)にしかわからないのです。しかし外国メディアに情報を頼る我々日本人からしてみれば、いくつものフィルタを通して詳細がうやむやにされてしまった情報の残りカスをもとに、ことの真偽を判断するしかないわけです。

結局は、数の理論に基づくテロの判断でしょ?それと、情報が撹乱するのは第三者も含めた利害で、昔から在る事ですよ。(苦笑)加えて、報復攻撃で、反政府勢力は行き場を失わないでしょうね。現に、アルカイダも残存して居ますのでね。アルジャジーラと言った、やはり民族に偏った同胞も居たりするので、追い詰められるのは容易い事では無いでしょうね。ICCも被告を出廷させ無ければ成らず、どの様に出廷させるのか?と言った問題も、ありますね。(苦笑)

>私は、こうした中で自分が下す判断を自信を持って言い切ることができません。その行為を「危険」だとすら感じます。ですから、私なりの考え方では国内テロと国際テロを一色単に考えることはできないのです。よって、テロ=容認と言い切ることは私にはできません。だが、テロ=否定という考え方については、現実的にケースバイケースであるため異を唱えます。

国内でのテロでも、結局は人殺しでしょうね。(苦笑)原則論に従えば、全て駄目に成りますね。

>過去に「テロに屈する」という国家としての恥辱ともいえる決断を下しながら、その後はごく少ない数の国際テロにしか遭遇していない国があります。日本です。

日本は、人道主義ですからね。戦略性は無いですが、確かに今までうまい事やって来れましたね。(苦笑)

>日本ではオウムなどによる国内テロ事件が起きましたが、国内における国際テロ事件による死傷者はほとんどいません。対米同時多発テロによりWTCなどで亡くなった日本人は、日本政府の保護下を離れたところで命を落としたのです。米国の頑な姿勢がなければ、全世界における米国民を対象としたテロで巻き添えを食った他国国民(ナイロビ、タンザニアなど)は被害に遭わなかったのではないかと考えてしまいます。なにしろ、「前例」の国にこのとおり安全に暮らしているのですから。

アメリカにも、物事を自決する自由がありますので、アメリカが頑なな姿勢を持って居ると言うのは、解せませんね。(苦笑)何も、アメリカに行く必要が有ったのですか?自己の、都合でしょ??

日本でも、これからは判りませんよ?

横レス>>アフガニスタンは、アメリカ

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/06/25 06:38 投稿番号: [144157 / 177456]
>端的に言って、そうであれば、タリバン政権が、国内統一を果たしていたというのが、当時の一般的見方だったのではないでしょうか。タリバン政権といっていた以上、領土の大半を実効支配していたわけでしょう。その国家を武力を用いて転覆したことは、国家主権を他国が侵害したということになりはしませんか。

アメリカのテロも、国家主権の侵害ですね。しかも、中東に援助して居るにも関わらず、仇で返す。例え、どの国がバックに在って行われた事でも、侵害は侵害です。(苦笑)

>これをもって、国家再建のスタートと見るか、どうか。これは、評価する者の見解の相違ですが、実際、責任を持つのは、アフガニスタン国民です。ブッシュ氏は、勿論、報復欲に駆られた米国ではありません。

それはそうですが、圧政に苦しむ国民を助けないとなると、NGO等の行動も単なる遊びですね。根本問題を担って居るのが、時の政権ですので。(苦笑)

報復は報復で、国家の再建は自国民で。これが、アメリカの姿勢でしょうね。

>そもそも、部族社会の集合体であるかのような地域社会に、世界NO.1の軍事国家が、その最先端の兵器を用いることに、どういうものか、と思っていました。頭に血が上っているからとはいいながら。

それは、どうか?ジハード等と言って、まともに戦うのであれば、常識有る人は武器手段を選びません。態々殺されに行く人って言うのは、貴君ですか?(苦笑)

>ただ、申し上げておくが、アフガニスタンの(部族社会の)ひとりの命も、他のどのような国のひとりの命も、重さに変わりがないということ。

人の命の重みを感じないのは、蛮族・パレのテロ虐殺の蛮行でしょうね。(苦笑)

>そもそも、中央政府や、中央司令部が、もっとも有効とは、思えません。

二分統制の旧日本軍は、負けましたが?何か??(苦笑)

>フセイン政権に触れたくだりがありましたが、イラクの国民が、単に、独裁政権を支持しているとは思えません。一国の政権は、その国民が決定するものです。イラク国民をないがしろにした御話もいただけません。

圧政で国民を、抑圧して居る可能性も、否定は出来ないですがね。(苦笑)

また貴君のイスラエル・アメリカ批判も、頂けませんな。(苦笑)

>個々の政権は、アメリカが、決定するものではありません。アメリカが、決定すべきは、国内の政治課題や、指導者選びです。それぞれ、責任は、果たしましょう。

巨額の財政借入を抱えた、日本の国民もしっかりしなければなりませんな。(苦笑)

エト氏へ。

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/06/25 06:19 投稿番号: [144156 / 177456]
>民主主義の大原則は、国民に政府を選ぶ権利があるということです。そしてその手段すらも、民主主義的手続きに拠るものに限定されているところに主権者である国民に過剰な権限を与えないという抑制(コントロール)がある。しかし、自分の政府に対して不満はあるがそれが軍事政権で、しかもクーデターによって力で政権を則った政権で、民衆の声が圧殺され、反政府主義的な言動をしようものなら特殊警察に連行されて拷問される・・・などの環境にいる国民が、実は世界では未だ多数を占めています。このような場合、民はどこに救いを求めればいいのでしょうか。その代弁者が、反政府武装勢力となるのではないでしょうか。もちろん、これはケースバイケースです。ただ、このケースが未だ世界では大半を占めており、先進国はG8、そのグループに入れないEUなどの他の国々を入れても、実際世界の現状において民主主義を謳歌している人々の数は圧倒的に少ないのです。これらの人々はどのような手段で政権を転覆させ、自らの国民としての安全と権利を手に入れることができるのでしょうか?その答えが、私は反政府勢力による国内テロなのであり、これは一概に否定できないと思っています。

民主主義は、暴力を肯定するのですか!?それでは、圧政に変わらない状態に陥ると思います。また、民主主義の手続きを踏まない権力移行制度でも、一日交代と言った様な現象が現れ、単なる数だけの多数決主義と成るでしょうね。(苦笑)

>>ここは、

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/06/25 06:02 投稿番号: [144155 / 177456]
>そのために失われた「多数の命」があることも絶対に忘れてはいけないと思います。いつかここでも「尊い犠牲」についていろいろ語られていたけれど・・・これらを「尊い犠牲」と片付けてしまっていいのか?とっても疑問です。

しかしココに座して、ぴーちくぱーちくやってても、解決は至らないでしょうね。(苦笑)
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