対米全面テロ

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Re:コスタリカに対する疑問<(3)

投稿者: kazuma002 投稿日時: 2002/05/13 21:20 投稿番号: [141892 / 177456]
下記より抜粋

「聞きしに勝る国」コスタリカ─続   コスタリカ訪問記   その?─
東京支部    盛   岡   暉   道
http://www.jlaf.jp/tsushin/2000/1006.html

アリアス平和財団事務所を訪問しました。
ご存じのように、ここは当時のコスタリカ大統領としての中米和平への外交努力を評価されてアリアスさんが一九八七年に受賞したノーベル平和賞を基金として設立されている財団の事務所です。
  ここで財団事務局長のヘルナンドさん(五〇歳代?の男性)から二時間ほどあらまし次のような話を聞きました。
  「コスタリカは、もう五〇年以上も軍隊を持っていない。
  コスタリカは、中米地域全体の非軍事化を推し進めている。
  しかも、コスタリカが隣の国々に働きかけた結果、南隣のパナマは一九九四年に軍隊を廃止する憲法になったし、北隣のニカラグワは一九九〇年に八万人の軍隊を一万五千人に減らした(!)」(恥ずかしいことに、私にはこれも初耳でした。今、一九九六年版の「ミリタリー・バランス」を見たら、なるほど、パナマ(人口二六六万人)は「国家警察隊一万一〇〇〇人   重装備を保有せず、小火器のみ」、ニカラグワ(人口四二一・二万人)は「総兵力   現役一万二〇〇〇人   陸軍推定一万人   海軍推定八〇〇人   空軍一二〇〇人」などと書いてあるではありませんか。私たちは、中米でも最も貧しい国であるハイチ(人口七〇九万人・GDP一人当たり一〇〇〇ドル未満   なおコスタリカは六五〇〇ドル)などを選んで、軍備の廃止を呼びかけている。(「ミリタリー・バランス」では「一九九四年ハイチの軍事政権は、文民政権に代わった。軍隊と警察は解散され、三〇〇〇人からなる暫定公共治安部隊が編成された。」とあります)。ホンジュラス(人口五九二・四万人   GDP一人当たり二一〇〇ドル)も政権は軍隊と政府が分離された(「ミリタリー・バランス」では「総兵力一万八八〇〇人」)。そうすれば教育も推進できる。単に非軍事化だけでなく人権問題、環境問題にも取り組んでいる。環境問題には性差別も含めている。紛争は女性と子供を一番苦しめる。このようにコスタリカは中米の国々に積極的に働きかけている。」
  (それらの国々から内政干渉だといわれないのかという私たちの質問に)
  「私たちは、一人の中米人として(つまり一市民として)それらの国々に出掛けている。何度も何度も出掛けて対話するのだ。GNPの五%を識字運動にまわす、予算を人間作りの基盤整備、社会保障にまわすことを呼びかけている。こうして未だに貧しい国でも、予算を教育に回すことが出来る。その国その国特有の安全保障問題を取り上げて対話している。たとえばパナマの米軍基地問題、ホンジュラスの軍隊と政府の分離キャンペーンなど。ヨーロッパのスイスやオランダなどからの資金援助を得てこの運動をやっている。
  (コスタリカは軍事条約である米州相互援助条約=通称「リオ条約」のおかげで自分の国を守っているのだという者がいるがという質問に)
  「そのとおり『リオ条約』は大切な条約なのだ。この条約は米州諸国に対する米州以外の国からの脅威に対処する目的の条約であるが、加盟国の米州国が他の加盟国の米州諸国の安全を脅かした場合にも発動される。コスタリカも、ドミニカの一九六九年の内戦では四〇人の警官を派遣した。米州では、こうした紛争は避けることは出来ない事実である。それはニカラグワからやってくる雨や嵐と同じ。だからこそ、何よりも米州条約加盟国の経済格差をなくし、経済を復興させなければならない。」

Re:コスタリカに対する疑問<(2)

投稿者: kazuma002 投稿日時: 2002/05/13 21:19 投稿番号: [141891 / 177456]
下記より抜粋

長野県AALA   コスタリカツアー報告    2002.1.30−2.6
http://www1.ocn.ne.jp/~mourima/cosutarikahoukokusyuu.html

7   徹底して市民生活を守る警察に

警察学校訪問   警察学校校長   ロベルト・オバンド氏の講演

1   1948年、人気No1の候補が大統領選挙に敗れた。不正があった。ホセ・フィゲーレスが大統領になり、第2共和制をしき、1949年非軍事憲法を制定。

2   1955年、1948年の政治亡命者がこぞってニカラグア国境から戻ってこようとした。警察力で軍隊のように阻止しようとし、死者も多数出て、逮捕者も出た。但し、警察が銃で撃ったことはなかった。このとき軍隊を持とうと

思えば持てたが、持とうとしなかった。

3   なぜ軍隊がコスタリカにないのか。軍事文化がないから再軍備を国民が求めない。

4   1973年世界不況以降、ラテンアメリカで次々に共産政権が生まれた。1979年ニカラグアのサンディニスタ政権が生まれた。ニカラグアを仮想敵国とコスタリカは考えた。警察ではあるが、軍服を着て、階級も軍隊式であり、軍隊の精神を持っていた。

5   1989年、ニカラグアの共産政権は終わった。

   1998年からコスタリカ警察は、軍服・階級を変えるなど軍人精神をなくす方策をとり始めた。

6   98年以降のコスタリカ警察は、市民を守ることを役割としている。武器は、警官自身を守るためだけに持っている。

7   強盗   95年   3100件→99年   4900件など強窃盗が増えている。

8   警察学校では、憲法哲学を守る、すなわち人権を尊重して市民を守ることを柱にしている。

9   1979年、ニカラグアのソモサ政権が国境を越えて侵入してきた。米州機構に報告して、ベネズエラ・ドミニカが軍隊を派遣してくれた(竹村卓氏―これは事実に反する。パナマ・ベネズエラ・ドミニカが軍隊を派遣すると申し入れて来たが、実際に来たのは、偵察用のセスナ機1機と600丁のライフル銃だけだった)。最大の装備は口径の大きな銃(おそらくロケット砲のこと)

10   コスタリカ警察の現在の人員は1万人。

対GDP3.5%の予算   教育費のそれは6.0%

Re:非軍事国家コスタリカに対する疑問

投稿者: kazuma002 投稿日時: 2002/05/13 21:17 投稿番号: [141890 / 177456]
(1)アジア非戦条約機構
面白いですね。少し調べてみます。

(2)非常時の警察軍設置
自衛隊は警察とは異なる機関ではないでしょうか。国内の治安保護に警察機構は必要でしょう。

(3)国家安全保障費(軍事費)の隣国比較
比較対象をそれらの国に絞らないで考えてみませんか。
理由はyapoo_cocoさんによる   141873 コスタリカの警察隊   にもあるとおりです。

まとめる時間が無く抜粋になりますがご容赦願いたい。

テロは裁けるか

投稿者: yapoo_coco 投稿日時: 2002/05/13 21:14 投稿番号: [141889 / 177456]
いつの時代もどこの国も自分の政権の繁栄のためには、他人の死を何とも思わない人たちがいて困りますね

国際ICCがどう活躍するか、期待しています。

言葉が曖昧なように、
法とはもともと曖昧なものと思います。
解釈によっては少し変化したりしますから。

だから国民を暴挙から守るのは法だけでは
だめです。人を思いやる良心が大事だと思います。

見たよ納豆売る位あるんどクローズUP

投稿者: arisugawahiro_0 投稿日時: 2002/05/13 20:51 投稿番号: [141888 / 177456]
現代。ベルジェス弁護士、多谷千香子検事。結構説得力あったし、流れかえられるといいネ。

最近の日本

投稿者: yapoo_coco 投稿日時: 2002/05/13 20:46 投稿番号: [141887 / 177456]
知らされていない何かは
絶対ある。

アメリカで、シュミレーションをして
練りに練り上げられた戦略がごく一部の
人間に伝授されたに違いない

狂牛病、ムネオ騒動、なども
その計画(指示)の内にきっと入っている

様々な騒動の後で最後に残るのは誰か
そして、最後に決まる法案は何か
で、日本国民はその真実を知ることができる

アラブの大義/アラブの赤い星

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/05/13 20:00 投稿番号: [141885 / 177456]
非常に、ぃぃメッセージです。アラブ人はコーランとして、崇拝しましょう。

>貪欲なユダヤ人という使い古された決まり文句にはウンザリだ。商売上手なのは彼らも中国人(華僑)も同じだろう。我々日本人もみならうだけだ。自爆テロのアラブ人は我々日本人にとって非常に迷惑だ。英語圏以外の西側メディアは一般市民向けの自爆テロを『カミカゼ』と呼んでいる。ほとんど起源から離れて、普通名詞として使われているのだが、パレスティナ人のような文明レベルの低い連中と一緒にされてはたまらない。

>彼らは、一般市民をあえて狙う卑怯者だ。やるならイスラエル軍戦車につっこめ。レストランやバスなどで爆発して、一般市民を殺して殉教者だと?

>日本の特別攻撃は、その戦術的効果はどうあれ、米軍艦だけをねらったものだった。世界貿易センタービルのテロに喜こんでいたアラブ人には、第二次大戦時日本の悲壮感と自省心は理解できない。日本人は侍で、アラブは暴徒にすぎないのだから。

>能力もないくせに天然の石油でバカスカ儲て奴隷つかって、あちこちで酒池肉林だ。石油アラブの馬鹿息子たちは親のすねかじって西欧で遊びくらしている。彼ら『持たざる』アラブにただ武器を与えるだけだ。そんな金と暇があったら彼らに開発援助でもしたらどうだ。

>テロは裁けるか

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/05/13 19:48 投稿番号: [141884 / 177456]
>保守派が自分たちに反対する左翼を潰すために国家テロをしていたんですね。

反共対策として、テロも用いられたと言う事でしたね。まぁ〜、国家的犯罪を、国家権力で裁けるのか?と言うことが、メインな気がしましたが。。。(苦笑)

>しかも、その資金提供をアメリカとNATOがしていたとは驚きです

ちょい、寝て居たところもあったので、定かでは無いですが、そうだったんですか!?反共とすれば、当然なのでしょうね。KGBも、同じ事をして居たのでは無いでしょうかね。

>「テロ対策法」は、法律ではない、
国民に恐怖を植え付ける妖怪だ
という言葉が心に響きました。

’テロ特別措置法’が、国民擁護の観点を持ち合わせて居なければ、確かにそうですね。(苦笑)内部暴露が無いと、テロ対策法の置かれて居る構図自体が解らない。その様な曖昧な根拠でもって、ICCが強権発動を行うと同じ事でしょうね。

アラブの大義/アラブの赤い星

投稿者: goshpat22 投稿日時: 2002/05/13 19:46 投稿番号: [141883 / 177456]
貪欲なユダヤ人という使い古された決まり文句にはウンザリだ。商売上手なのは
彼らも中国人(華僑)も同じだろう。我々日本人もみならうだけだ。
自爆テロのアラブ人は我々日本人にとって非常に迷惑だ。英語圏以外の西側メディ
アは一般市民向けの自爆テロを『カミカゼ』と呼んでいる。ほとんど起源から離
れて、普通名詞として使われているのだが、パレスティナ人のような文明レベル
の低い連中と一緒にされてはたまらない。

彼らは、一般市民をあえて狙う卑怯者だ。やるならイスラエル軍戦車につっこめ。
レストランやバスなどで爆発して、一般市民を殺して殉教者だと?

日本の特別攻撃は、その戦術的効果はどうあれ、米軍艦だけをねらったものだっ
た。世界貿易センタービルのテロに喜こんでいたアラブ人には、第二次大戦時日
本の悲壮感と自省心は理解できない。日本人は侍で、アラブは暴徒にすぎないの
だから。

能力もないくせに天然の石油でバカスカ儲て奴隷つかって、あちこちで酒池肉林だ。
石油アラブの馬鹿息子たちは親のすねかじって西欧で遊びくらしている。彼ら
『持たざる』アラブにただ武器を与えるだけだ。そんな金と暇があったら彼らに
開発援助でもしたらどうだ。

よこ >最近の日本

投稿者: chottomato3 投稿日時: 2002/05/13 19:35 投稿番号: [141882 / 177456]
>最近の日本って、何かに迫られているのか
  法案にしても、すごく焦って作っているように感じる。


同感。








↓以下、妄想・・・

もしかすると
「知らされてない」何かがあるのかな・・・

ゆあたん♪へ。

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/05/13 19:19 投稿番号: [141881 / 177456]
>だから、リィルンが革命的要素という風に表現する気持にびっくりしたけれど賛成で〜〜す。

別に、革命信奉でも無いですよ?^^;ただその様な世界情勢と、なりつつありますね。と言う事です。

putite_demonさんへ。

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/05/13 19:16 投稿番号: [141880 / 177456]
>でも、知らないくせに他人を嘲笑すると、後でご自分が恥をかきますよ。

恥は、本人の自覚の問題。加えて、この様な複雑な状況下に於いて、優位性を表すものではない。

>イスラエルに住んでいるユダヤ人の中で元々パレスチナに住んでいた民族の子孫と見られているのは3割程度です。

3割も居るのですか!?私は、てっきり無関係にパレ地を取ったのだと、思って居ましたよ。(苦笑)そうならば、土地信奉は当たり前ですかね。

>原始キリスト教布教をめぐる軋轢を調べてみると、ディアスポーラ以降の状況がよくわかります。

???調べてみます。

>それから、ユダヤ機関や民兵はパレスチナ人やアラブ諸国へのテロもやってましたよ。

そうみたいですね。(苦笑)ただ、それはイスラエルが、自身で処罰すればぃぃ事。

>ご自分が知らないことに関して、相手が間違っていると決め付けて罵倒するのはいかがなものかと。

私が、上記の事を知らないと、決め付けるのは如何と思いますがね。(苦笑)まぁ〜、知らなかったのではありますが、仮に、知って居たとしたら、どの様に釈明をされるおつもりか?当事者の事へ、あまり首を突っ込まれない方が、宜しいかと。(苦笑)

最後に、らいとちゃんに対して、対人礼節の教育を、施してやって下さいね。(苦笑)それが、一番改善に繋がりやすい。^^;

>ヨルダン、サウジアラビア

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/05/13 19:07 投稿番号: [141879 / 177456]
>(おめーそれはちがう、と思った方はどこがちがうのか教えてください)

私は、教育の後退であると思う。指導者が、指導出来ない状態は、ほぼ混乱して居ると言ってぃぃ。ほんとは、アラファト議長も可哀相なんだよね。(苦笑)

ただ、時が経過してこの状態に至ったのですから、暫くは難しいでしょうね。サウジアラビアが、パレに対して厳しく当たらざるを得ないのが、何よりもの証拠だと思いますね。

al_raden_s_apprentice さん

投稿者: russian_reports 投稿日時: 2002/05/13 19:04 投稿番号: [141878 / 177456]
  はじめまして
 
  辺境の地にレスいただきまして有り難うございます。ご返事の遅れたことをまずお詫びいたします。
  どんなご返事を差し上げたらよろしいか迷いました。al_radenn_s_apprenntice
さんは「熱い血」の持ち主のようにおみうけ致します。あなたがテロトピをロムっていた如く、私も同じロム派でした。たしか、アメリカのテロトピが40万件に達した頃のように記憶しています。テロトピのありように若干の疑義をお持ちのようですが、al_raden_s_apprennticeさんもご自分でトピをおたてに成られたらいかがでしょう?   

私も別ハンでトピを立てておりますが、投稿が多ければ多いなりに、少なければ少ないなりに多くのことをきずかされます。
余りかたくなにお考えに成ることでもなさそうに思いますが、?いかがでしょう?
  まず行動してみることが大切なように思います。
私も2年前の秋、al_raden_s_apprennticeさんのように燃えていました。
私の「ほぼ全存在」ヲかけて、選挙戦に挑戦しました。手探りでしたがほぼ満足のいく結果でしたのでよい経験になったと思っています。あの選挙戦の折、少しでもニッポンが変わるきっかけになればという想いがありました。田中知事が誕生して「意」のある方には、あの「勝手連」組織でも変えられる何かがあることを、多くの方にわかっていただいただいたのではないでしょうか?
少しでも、多くの方がこんな想いを実践なされたら、確実に世の中は変わると思います。
「ふつうのひと」が行動を起こすという閉塞した社会のかすかな胎動を見逃してはいけません。
つたない経験の中から、「まず行動」を起こしてみると言うことをお話しました。

先の見えないグローバル化に対しても、フェアートレイド(Fair   trade)という新しいビジネスモデルも出てきたと言うような話もありますし、まだまだ、期待のできる兆しもあります。

>>>> NHK

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/05/13 18:52 投稿番号: [141877 / 177456]
>いきなり読み取れてないですが(苦笑)、イラン革命はイスラム圏においては劇的なものだったですよね。イラクが戦争を仕掛けていった理由のひとつに、自国に革命が波及するのを防ぎたいというのがあったはずです。

民主制の波及も、怖いのではないですかね?イラク・フセイン政権は帝政ですから。(笑)

>フランス革命のあとに混乱をまとめるためにナポレオンが出てきたりもしましたね。

ちょっと、調べてしまった。^^;革命にも、参加したみたいですよ。

>それよりも、イタリアは近代以前の形が残っているような気配が濃いですね。ヨーロッパはどこでも日本人からみると階層がはっきり固まってるように見えるといえばそれまでですけれど、イタリアというひとつの国の形をとるのが遅かったから。

なる。その様に、受け取られましたか。。。私としてはただ、アフガンや地域の分離独立運動等が、市民権を得る為の戦いの様に見えるので。^^;

イギリス・フランス位ではないですかね?左派系??右派系国家では、やはり過去の遺構が残りやすいでしょうね。

>なにかそのあたりが他のヨーロッパ諸国にくらべると、政府に抗議する側がテロにうったえる頻度が高いというのに関係していると思いました。

これは、厨房と先公の相関図と、同じかと。(爆)

なんと

投稿者: yapoo_coco 投稿日時: 2002/05/13 18:28 投稿番号: [141876 / 177456]
ゆあさんのマウスがマグロに・・・

思わず笑ってしまった。
でも、早く直るといいね。

自己レス・間違い

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2002/05/13 18:22 投稿番号: [141875 / 177456]
タイトルを書こうとしたのに、マウスの不具合で勝手に過去ログを検索して投稿してしまいました。
ヤプーちゃん、変なのを見せることになってごめんなさい。(コリゴリ)

>マグロはぃゃ!じゃ

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2002/05/13 18:18 投稿番号: [141874 / 177456]
⇒最近の日本って、何かに迫られているのか
法案にしても、すごく焦って作っているように感じる。
まるで納期に間に合わせようと頑張っている中小の会社みたいに。

まるきり、同意です。(_ _)y
この頃民放のCMもつまらないし、NHKを観ることが多いです。

昨日、動かなくなってたマウスをせっかく直したのに、今朝またいじり過ぎて小さなバネを飛ばしてしまい、いくら這いずって探しても見つかりません。結果また不自由なマウスになってしまったので、今日はもうカキコを打ち切って、ロムに撤します。
グッナイ。

コスタリカの警察隊

投稿者: yapoo_coco 投稿日時: 2002/05/13 18:14 投稿番号: [141873 / 177456]
コスタリカは平和を輸出して、パナマとニカラグアの軍事費を減らしたそうです。
武器も哨戒艇ヘリコプターや自動小銃など小物ばかりだそうです

http://members.tripod.co.jp/esashib/osarunorekisi04.htm

ゆあそんさん

投稿者: yapoo_coco 投稿日時: 2002/05/13 18:07 投稿番号: [141872 / 177456]
テロ絡みで冤罪>まったくです。

最近の日本って、何かに迫られているのか
法案にしても、すごく焦って作っているように感じる。
まるで納期に間に合わせようと頑張っている中小の会社みたいに。

NHKも思い切った報道するね。
これなら、料金払ってもいいかな。

反対にワイドショーでは暫く外国を見ていない。去年まではアフガンをあんなに映していたのに。

Re.PC。

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2002/05/13 17:59 投稿番号: [141871 / 177456]
泣かないで、リィルン、師匠が泣いたら困る。
慰めにならないかも知れないけど、過去はあの世だと思い、現在からこの世が始まる如くに頑張ろ。
でも、大事なファイルだと言われると慰めようが。。。

☆2。

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/05/13 17:52 投稿番号: [141870 / 177456]
祝!がんばれ〜☆^^

light_cavalrymanちゃんえ。(追)

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/05/13 17:51 投稿番号: [141869 / 177456]
>パレスチナ人に対して、「無国籍難民集団なのだから何処かへ行くのが筋」とかほざいている人に、私は敬意を払うつもりはありません。

ぉぃぉぃ。別に、尊敬してくれなくても、ぃぃけど〜、ジャイアン節を私に、振り掛けないでおくれよ?

はいる   らいとちゃん♪/

>テロは裁けるか

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2002/05/13 17:49 投稿番号: [141868 / 177456]
テロの巻き添えで犠牲になるのもごめんただけど、テロ絡みで冤罪をこうむるのも嫌だ。

light_cavalrymanちゃんへ(2)

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/05/13 17:48 投稿番号: [141867 / 177456]
>あなたのカキコから“下らないカキコ”を差し引いたら、どれくらいのものが残るのでしょうか?

貴君は、人を誹謗する事だけは、長けておるな。まぁ〜、精進せぃょ〜。

>イスラエルは、多くの国連決議に違反して占領地を不法占拠し、パレスチナ、シリア、レバノンなどとの和平交渉がほとんど進んでなく、停滞しています。かの地は平和ではありません。それに、イスラエル国内はユダヤ人だけで構成されているわけではありません。イスラエル国籍のパレスチナ人もいることをお忘れなく…

何に違反して居るのかな?全部、決議違反を列挙してみてよ。(苦笑)それと国連決議に批判が、有るのじゃなくてよ?
イスラエル分割案が、いけないでしたっけ??その割に、決議に賞賛ですかぁ〜。。。適当なんですね。(藁)

イスラエルに居る、パレ人ってのはテロ予備軍みたいなものだもんね。それと、うまく付き合って居るイスラエル人はお人よしか、偉い。まぁ〜、私にはそう見えますね。(苦笑)

>根拠? 戦後一貫して政権の座にあったのは自民党さんなんですけれど。それだけで充分ではないでしょうか? (なんでそんな根拠の呈示が要請されるのだろう?)

だから、政権取れない野党が、与党の下だったからでしょう。(爆)言うは易し、行なうは難しですかね。(苦笑)

因みに、私は何が沈没の危機なのか、聞きたかっただけですけどね。止めときます。(笑)

>それともこの私が“不発弾”だと言ってるのかね?

そう。

light_cavalrymanちゃんえ。(1)

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/05/13 17:35 投稿番号: [141866 / 177456]
>ところで、正しいかとか事実かとかいった問題が、「発行部数とかどの位浸透しているか」とかいったことで検証されるのですか?

いや。正義が主観性の問題となった現代では、それを判断するのは個人なので、数の問題となる。ところで正しいとは、何ですか?貴君のは、こだわりが有る様に見受けられるがね。(苦笑)独善は、ぃぃから。^^;

>占領地をパレスチナ人にもどすことなく居座りつづけ、禁止されている入植を続けて領土として既成事実化したり、テロへの報復と称して近代兵器で丸腰のパレスチナ人を殺害したり、彼らの家屋を破壊したり、オスロ合意で確認された自治地域の拡大を滞らせたり、パレスチナ人の宗教的感情を逆なでするような挑発行為をしたり、国連現地調査団の現地入りを拒んだりといったことをやめないと、現実問題としてテロはなかなかなくならないと思いますし、「テロを抑えられない」とアラファト氏を非難することはできないと思います…。

全部、そちらの主観じゃない。(藁)これに返答するのは、面倒なので省くけど、パレでは自国の政策に反対するのが少ない。しかしイスラエルでは、現政権批判も行われて居る。これは、教育の不足ですかね?情報不足??それとも、上からの弾圧かな???(笑)

>2世紀にローマ帝国により放逐されて以来、ユダヤ人たちがパレスチナ奪回のための戦争をしたという歴史的事実は20世紀に入るまであったのでしょうか? ユダヤ教とは、パレスチナに国家を作るのを目的とした宗教ではないでしょう。ヨーロッパにおける民族主義の台頭の結果、ユダヤ人迫害が顕著なものになりシオニズムが生まれたのでしょう。ユダヤ教とは区別したほうがいいと思います。

それでは、パレがエルサレムに拘るのは何だと言うのかね?ユダヤ人だけが、元の土地を追われ、こだわりが無いにしても聖地を求めず、と言うのは詭弁過ぎるであろう。戦後、従属からの脱却を標榜するのは、何処かの島国ですが、それと同じことでしょう。

>2000年も前に住んでいたからといって、そこに住んでいる人たちを押しのけるより、ヨーロッパやロシアやパレスチナ以外の中近東や、アメリカに戻るほうがずっと現実的だと思います。すくなくとも移ってきたのはたかだかここ数十年ほどの間のことで、2000年も前のことではないです。

私は、国家は戦って勝ち取るものだと思って居ますので、自然とイスラエルに好感持ちますが、パレも、それをすればいいのでは無いですかね?因みに、不可侵条約結んでますかね??イスラエル・パレ間???

ついでにイラクも、侵略してますよ?ここ数年前、でしたかね。(苦笑)

>結局のところイスラエル国家を認める方向で和平は進んでいるようです。もっとも、イスラエルがパレスチナ人の大量虐殺をする、占領地は返さない、といった政策をとれば、先はどうなるかは分かりませんけれどね。

パレ国家でしょ?イスラエル国家は、既にわが国も国交がありますよ。(苦笑)

PC。

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/05/13 17:15 投稿番号: [141865 / 177456]
治った様で、まだの様。。。

最初のクラスタチェックが、怖いと思う様では、安定性が問われるのは仕方無かろう。

大事な、95ファイル消えてもた。。。;ー;

5年が無駄になった。はぁ〜。(しみじみ)

米国ではスーパーなどもテロの標的?

投稿者: netwalker20000 投稿日時: 2002/05/13 17:05 投稿番号: [141864 / 177456]
http://newsflash.nifty.com/news/ta/20020513ta009.htm

テロは裁けるか

投稿者: yapoo_coco 投稿日時: 2002/05/13 16:56 投稿番号: [141863 / 177456]
イタリアのテロの特集、怖かったです

保守派が自分たちに反対する左翼を潰すために国家テロをしていたんですね。

国家によって、何の罪もない市民が爆弾によって虫けらのように殺されていくのが、哀れで仕方ありませんでした。
しかも、その資金提供をアメリカとNATO
がしていたとは驚きです

「テロ対策法」は、法律ではない、
国民に恐怖を植え付ける妖怪だ
という言葉が心に響きました。

日本のテロ法案も恐怖心を植え付けるための戦略なんでしょうね、きっと

変革の世紀と言っても。

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2002/05/13 14:47 投稿番号: [141861 / 177456]
生産、製造、開発における現場第一主義はすごく希望的観測が出来るんだけど、

軍隊において一兵士の判断で自由にミサイル撃てるというのはどうなんでしょうか。

怖いことになるんじゃない?

>>> NHK 

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2002/05/13 14:12 投稿番号: [141860 / 177456]
⇒イデオロギー・金権でない、純粋なる闘争では無いですか?
フランス革命の様な、革命的要素が多分に含まれて居ると、個人的には思いますね。

何だかリィルンの胸の内を覗かせてもらったようで嬉しいです。
殆どあらゆる幻想が崩れて、世界的な現実が目の前に展開していて、とてつもない意識変革が期待されているので、
大変だけれどそこには大きなロマンも内包されてるような。
だから、リィルンが革命的要素という風に表現する気持にびっくりしたけれど賛成で〜〜す。

帽子拾い事件2(英語版)

投稿者: nitsugu21 投稿日時: 2002/05/13 13:24 投稿番号: [141859 / 177456]
policeman enter without notice into territory, and some are rioting -- "[ in charge / "not this in charge / "/ of infringement of extraterritoriality possibly" / ?" and ] and and -- well, what is necessary is just to carry out what -- -- -- or / to which へん気 about there therefore does not attach ORO and ORO -- "", either, as the gate is contained by the way just for a moment / that deception will be effective if it shakes, carries out and solves / -- -- -- ""the hat It "is" ♪. -- " [ whether it is safest to also gather a hat for the time being, and ] [ whether the hat has fallen and deception is effective, thanks to good ♪ hat,

帽子拾い事件2

投稿者: nitsugu21 投稿日時: 2002/05/13 13:19 投稿番号: [141858 / 177456]
「おやっ、警官が領地の中に無断で入って何やらあばれているぞ?」
「これはもしかして治外法権の侵害にあたらないのだろうか?」
「うーん、どうすればいいかなあ…オロ、オロ…」
「でも門のところでちょっとだけ入ってるだけだからそこらへん気がつかないふりしとけばごまかしが効くかもね…」
「あっ、帽子が落ちてるぞ。とりあえず帽子でも拾ってあげるのが一番無難かも…」
「帽子が落ちてて良かった♪帽子のおかげでごまかしが効くかもね♪」

Re.リクードがパレスチナ国家樹立反対決議

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2002/05/13 13:15 投稿番号: [141857 / 177456]
忘れてましたネタニヤフ。イス民対パレ民というよりも、
リクード党対イスラム過激派という捉え方で見直さなければ。

合衆国憲法修正第2条

投稿者: kemonomiti953 投稿日時: 2002/05/13 12:59 投稿番号: [141856 / 177456]
合衆国憲法修正第2条は「統率された民兵組織は国の安保に必要だから、国民が銃を保有・携帯する権利は侵害してはならない」と規定している。

米国民を守る最後の砦、これだけは権力者に(譲っては)明渡してはならないですね。

米国内の日本大使館もテロ標的し易く

投稿者: police_netjp 投稿日時: 2002/05/13 12:30 投稿番号: [141854 / 177456]
なってきました。

沈陽日本大使館の駆け込み事件でいち早く中国を非難した日本政府の対応がテロリストたちに知恵を与えてしまった!

事実上は。

RE:コスタリカ報告>kazuma氏

投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2002/05/13 12:24 投稿番号: [141853 / 177456]
導入見て頂けましたか(^。^)
そのまま採用させていただきました。
プレゼンのアウトラインとしても参考にさせていただいています。ありがとうございました♪

>随分、忙しいらしいですね。
報告など自分の考えをクリアにするのに最適な作業といいます。

はい・・・実はプロフにあるとおり別件でJNICC関連の翻訳が3件もあるのでちょっと投稿作業を進めていられませんでした(でも中国大使館トピでは思わず条約集漁って対応箇所を転記しちゃった(^_^;   その間週末なのに放っとかれた彼女はご機嫌斜めでした(爆))。

>続き、気長に待ちます。
>あ、でも忘れ去られそうだったら催促します。
お願いしますですm(__)m

>後半も期待しています!

えーと、実はですね。まだ「中盤」にも至ってないんです(苦笑)「教育」の章はあれで終わりですが、まだ「憲法理念と和の精神」、「独自の平和外交戦略」と「第4権:選挙」のテーマ(ちょっとだけお披露目)がありますからね。この辺には先週号の週間金曜日などを肉付けに利用して展開したいと思います。忘れそうになったら本当に催促してくださいね(笑)

いかがなものか

投稿者: putite_demon 投稿日時: 2002/05/13 12:19 投稿番号: [141852 / 177456]
>はぁ?珍説ですねぇ〜。一宗教が、世界中ばらばらで派生するのですかぁ??文明に乗じて派生する、宗教が分離独立して行くのは、キリストに見られますがね。珍説です。学会で先に発表して、ココで発表会を行って下さいね。^ー^がんばって。(爆)

横レス失礼
でも、知らないくせに他人を嘲笑すると、後でご自分が恥をかきますよ。
現在の「ユダヤ人」というのはユダヤ教を信じる人々のことで、旧約聖書の「12支族」とは
別のものです。
人種的に言っても、黄色人種だけでなく、白人も黒人もかなりいます。
イスラエルに住んでいるユダヤ人の中で元々パレスチナに住んでいた民族の子孫と
見られているのは3割程度です。

原始キリスト教布教をめぐる軋轢を調べてみると、ディアスポーラ以降の状況がよくわかります。


それから、ユダヤ機関や民兵はパレスチナ人やアラブ諸国へのテロもやってましたよ。


ご自分が知らないことに関して、相手が間違っていると決め付けて罵倒するのはいかがなものかと。

ヨルダン、サウジアラビア

投稿者: aznrsrsnsn 投稿日時: 2002/05/13 12:13 投稿番号: [141851 / 177456]
ヨルダン国王「紛争激化でビンラーディン復権」と警告
(5月13日10:49)
Yomiuri On-Line
http://www.yomiuri.co.jp/05/20020513i203.htm

サウジアラビア、パレスチナ過激派との直接交渉決断
(5月13日11:06)
Yomiuri On-Line
http://www.yomiuri.co.jp/05/20020513i204.htm

↑イスラム圏での過激派の増殖には、まずアラブ諸国の国内問題が大きく影響しているのですね。自国の政府に対する不満とか、大きすぎる貧富の格差とか。言わずもがなのことかもしれないけれどね。

パレスチナにも同様の問題があるそうですし、それにパレスチナ難民が流れていったアラブ諸国で差別されているというのもある。

現段階では王族に名君になってもらうしかないのかもしれませんね。

(おめーそれはちがう、と思った方はどこがちがうのか教えてください)

リクードがパレスチナ国家樹立反対決議

投稿者: aznrsrsnsn 投稿日時: 2002/05/13 12:03 投稿番号: [141850 / 177456]
シャロン党首のリクードがパレスチナ国家樹立反対決議

  【エルサレム13日=当間敏雄】イスラエル連立与党の右派リクード(党首=シャロン首相)は13日未明(日本時間同早朝)、テルアビブで開いた中央委員会で、ネタニヤフ元首相を中心とする勢力が提出した「パレスチナ国家樹立に反対する」との決議案を、シャロン首相の反対を押し切って賛成多数で採択した。

  首相は決議採択後「これまで私を導いてきた同じ理念に基づき国家と国民を導き続ける。それは国家と国民の治安と真の平和への願望だ」と述べ、政策に変更がないことを強調した。

  党中央委にはシャロン氏を党首から辞任させる権限はなく、決議が直ちに連立政権の政策を縛るものではないが、党内基盤の弱さをさらけ出したことで、首相の指導力低下は必至。政権の対パレスチナ政策を「手ぬるい」とする右派の厳しい突き上げで、政策の硬直化は不可避と見られる。

  テネット米中央情報局(CIA)長官が今週中にもイスラエル入りする予定だが、米国の和平仲介にも影響を及ぼしそうだ。

  シャロン首相は「パレスチナ国家について現状で結論を出すことは、イスラエルへの(国際)圧力を増大させるだけでなく政府の外交政策を縛るので危険」などと訴え、採決延期を求めたが、要求は拒否され、決議案が投票に付された。
(5月13日10:35)
Yomiuri On-Line
http://www.yomiuri.co.jp/05/20020513i103.htm

↑恐れていたことが・・・シャロンをたたきまくるとネタニヤフが来るぞ。
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