対米全面テロ

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>やっぱりレスする(書き落とし)

投稿者: jp_zoso 投稿日時: 2002/01/09 14:36 投稿番号: [129642 / 177456]
要するに、テロ組織の人間じゃなかったとか、英雄に成るつもりでもなかった筈とか、

そういう問題ではなく

犯罪を持って抗議する行動を、「泣き声」と共に起こしたと理解出来てしまう神経が
俺には理解出来ないと言うことだ。

>やっぱりレスする

投稿者: jp_zoso 投稿日時: 2002/01/09 14:31 投稿番号: [129641 / 177456]
>日本でも「少年事件」が多発しましたが、
「イカレタ親不孝者」「馬鹿者」「模倣犯」では済ませなかったと思います。
同世代の人たちに意見を聞いたりとか、
社会構造や世相を見つめなおしてみるとか、
「排除」ではなく、そういう「反省」の視点ももってたと思います。


日本の過去の「少年犯罪」で(何時頃からの話か解らんが)

例えば、「サカキバラ」の事件で何か社会的に反省を迫られるような、

メッセージが含まれていましたか?

記憶に新しいところでは、一昨年の「バスジャック人質殺人」では、

我々、大人達が反省をしなければ成らない様な問題点が有りましたか?

有ったとすれば、少年犯罪の低年齢化として、

それまでの「少年法」の対象年齢を繰り下げた事でしょう。

バスジャック事件では「精神病院」の有り方に問題が浮き彫りにされたけど、

どれも、社会構造の根底を揺るがすようなメッセージを投げかけた、

そんな偉大な小僧の出現は未だ、見るには至っていない。

確かに、一部では学校教育の限界で有るとか、家庭内の教育の有り方などが、

取りざたされてはいたが、犯罪を犯した当の本人たちには、

どこかに対する「抗議の意志」など、微塵も無い。

現行の教育制度はこれで良いとは、俺も思わない。

しかし、「殺人」を良しとする教育などしている筈もなかろう。

俺に言わせて貰えば、子供の行動の全ては親の責任だ。

それが、社会構造や世相を見つめる事に繋がると言うのであれば、

あの、セスナ小僧も日本が抱える親の姿勢や学校の問題と同様、『教育』そのものを考えるべきだ。

「米軍の空爆に抗議した行動だ」と、米政府に責任有りとする考え方は、お門違いだ。

「サカキバラ」や「バスジャック」の少年が犯した殺人は日本政府の責任だと言うのと同様である。

>と書いたのは、そういう意味だったんです。

その前に、どうして「泣いていた」と理解する?

セスナ小僧は犯行前に友達に「ニュースを見て」と言っていたそうな。

これは正当な抗議行動として、如何思いますか?

本気で自国の軍事行動に抗議したいのであれば、同志を集い共に行動するとか、

実際に反戦運動を実行してる団体に参加して、声を大きくすると言うのが、

正常な考え方ではないか?

>>テロリストの気持ちだけは良〜く理解出来ている

>これは、誤解では?

要するに、テロ組織の人間じゃなかったとか、英雄に成るつもりでもなかった筈とか、

犯罪を持って抗議する行動を、「泣き声」と共に起こしたと理解出来てしまう神経が
俺には理解出来ないと言うことだ。

つまり、9・11のビンラディンの「正当性」を理解出来なければ、

セスナ小僧の犯した犯罪を、理解出来る筈が無いだろう。

そんなことない!(あたちはRWO)

投稿者: tensai_battaa_urufu 投稿日時: 2002/01/09 13:56 投稿番号: [129640 / 177456]
メッセージ129639、129506、
129505を見てください。

その他にもいろいろあったけど、
これから徐々に探そう!

アメリカは良い方向へ変わろうとしています。
また、アメリカは良い方向に変わっています。

アメリカは心有る。
アメリカは話がわかる。

米ある核実験一時停止(私はRWO)

投稿者: hoomuran_55honizyou_gozira 投稿日時: 2002/01/09 13:50 投稿番号: [129639 / 177456]
これもTBSラジオを録音していて聞き取った物!

アメリカは核爆発を伴う核実験は
これまでどおり一時停止と
アメリカが強調して発表した。

アメリカがここ10年続けてきた
核実験一時停止措置について
ブッシュ大統領も守ると明言した。

当面実験を再開する考えなし、
と言っている。

アメリカはある程度核実験をしなくても、
核兵器の信頼性や安全性は
維持できると言っている。

これは将来再開する可能性もあるという含みがある発言であるかもしんないと
ラジオが言っていた。

横槍でごめん・・泥棒国家ア・メ・リ・カ

投稿者: samuzamuhutokoro 投稿日時: 2002/01/09 13:45 投稿番号: [129638 / 177456]
侵略国家=ア・メ・リ・カです。

侵略=泥棒と思えませんか?

>米政府は今まで、何をドロボウしたのでしょうか?

アメリカ大陸を泥棒し、地球環境を泥棒し、人の命を泥棒し、
人の心まで泥棒しようとしているとしか思えません、

レスには知らんかふりです
ごめんなさい

やっぱりレスする>jp_zosoさんへ

投稿者: chottomato2 投稿日時: 2002/01/09 13:10 投稿番号: [129637 / 177456]
例の少年の件です。


日本でも「少年事件」が多発しましたが、
「イカレタ親不孝者」「馬鹿者」「模倣犯」では済ませなかったと思います。
同世代の人たちに意見を聞いたりとか、
社会構造や世相を見つめなおしてみるとか、
「排除」ではなく、そういう「反省」の視点ももってたと思います。

>>その「泣き声」を(あの国の)大人たちが
   どう受けとめてあげれるか・・・かな・・・

と書いたのは、そういう意味だったんです。

少なくとも、彼は「テロ組織」の人間じゃないようだし、
わたしも「テロリストでもない、英雄(になるつもり)でもない」と書いたはず。
だから、
>テロリストの気持ちだけは良〜く理解出来ている

これは、誤解では?



(「さよなら」発言は、あやまります。ごめんなさい。)

じゃ、また。

今本秀爾って…

投稿者: chao_zoo 投稿日時: 2002/01/09 12:38 投稿番号: [129636 / 177456]
  誰だか知らないけど低レベルな「評論家」ですね。
  ただ単に偏見をタレ流してるだけじゃねえ。

いえいえ>ツルちゃん

投稿者: jp_zoso 投稿日時: 2002/01/09 12:29 投稿番号: [129635 / 177456]
>『ギクッ』となりませんか?


俺はギックリ腰の爆弾を抱えておるが、特別アメリカが何を言われようと、ビクともしません。

なぜなら、一連の俺のレスは誤解され易くなっている事は承知しているが、

本来はアメリカを「とても善良な国」とは思っていないし、そんな発言をした覚えも無い。(天使の奇跡氏とはちゃいまっせ)

ついでに教えて頂きたい。

米政府は今まで、何をドロボウしたのでしょうか?(まじめな質問)

当然、賢いツルちゃんの事だから「アメリカ大陸そのものをネイティブアメリカンから強奪した」

と、ぐうの音も出なくなる様なお答えが予想されますね。(歴史もお得意だしね。)

まぁ兎に角、他に何かカッパラッた物があったら教えて下さい。

なるべく極最近のお話を聞かせてください。

歴史も大事だけど、大昔の人達が今も行き続けてる訳じゃないからね。

そうなんですけどね。

投稿者: tsuruppage5050 投稿日時: 2002/01/09 11:59 投稿番号: [129634 / 177456]
>人様の物に黙って手を伸ばす事自体許されません。

「アメリカはどうなの?」と訊かれると、

『ギクッ』となりませんか?

50万人以上に労働強制

投稿者: a_tgc 投稿日時: 2002/01/09 11:30 投稿番号: [129633 / 177456]
これも一種のテロ   真剣に討議すべき
http://ap.tanteifile.com/news/200201/0109/04.html

おはよう、肩凝り君(スパイ大作戦風)

投稿者: jp_zoso 投稿日時: 2002/01/09 11:20 投稿番号: [129632 / 177456]
やっぱ、誤解を招いてしまいましたね。

書いてる俺自身、めちゃくちゃ抵抗が有ったのだけど、

例のガキンチョ(たんびに、呼び方変えてどうすんねん!)の悪さを強調する余りに、

あんな表現に成ってしまいました。

以下は全く同感です。

>zosoさん、その意見、私は反対ですっ
ビンラディンの五分の理なんて認めたくないっ!
自分だけ逃げ回って、他人には「戦え」って、そんなヤツとんでもないですよっ!


もともとね、俺自身、「盗人にも五分の理」と言う言葉には納得してないんですよ。

どんなに、金に困っても、どんなにお腹がすいても、

人様の物に黙って手を伸ばす事自体許されません。

俺はそう言う道徳で、洗脳されて育ちました。

>盗人にも五分の理

投稿者: katakorichan 投稿日時: 2002/01/09 11:06 投稿番号: [129631 / 177456]
>「盗人にも五分の理」と言う格言が有りますが、
>ビンラディンには、この言葉が当て嵌まっても、


zosoさん、その意見、私は反対ですっ
ビンラディンの五分の理なんて認めたくないっ!
自分だけ逃げ回って、他人には「戦え」って、そんなヤツとんでもないですよっ!

そうなんだよねぇ・・。

投稿者: katakorichan 投稿日時: 2002/01/09 10:36 投稿番号: [129630 / 177456]
>もちろん、歴史に関しては今本格的に勉強中なのですべてが正しいのか、判断が難しいですけど・・


そうなんです、本当に判断が難しいですよね。100年たっても、判断なんて
できないのかもしれないなー・・・


>人殺しに使うお金と、人を救うお金の金額が反対になってるじゃんか!って

うん・・・もうちょっと何とかならないのかなあ、ホントに。
あんなに爆弾を落としてアフガニスタンの人が死んで、土地もめちゃくちゃに
なっているのに、首謀者たちが見つからないってことで、アメリカ人は、まだ
不安の中にいるわけでしょう?   何の為の武力行使なんだか、本当にイライラします。

責任と原因(3)

投稿者: kfi_525095 投稿日時: 2002/01/09 10:31 投稿番号: [129629 / 177456]
以下は、池沢夏樹氏の文章です。

ブッシュ政権が今、武力攻撃の範囲を、ソマリア、スーダン、イエメン、さらにはイラクまで広げようとしています。
  これには、今までアフガニスタンにおけるアメリカのふるまいを認めてきた同盟各国が、反対意見を表明しています。いかになんでもそこまではついていけないという感じです。
  以下に新聞などで報道された各国首脳の発言をまとめてみます。

#   ヨルダン
「(拡大は)ひどく危険で、地域の境界をこえる否定的結果につながるだけ」
「ヨルダンは、武力行使とイラクの事態への外部干渉、その保全への干渉を拒否する」

#   シリア
「(拡大は)致命的なあやまり」
「いかなるアラブへの軍事攻撃も際限のない問題へとつながる」

#   イラン
「イランは、イラクへのどんな攻撃にも強く反対する」
「イスラム世界全体がこれに反対していると考える」

#   トルコ
「イラクへの作戦は望まない、とくり返しのべてきた」

#   アラブ連盟
「イラクおよび他のアラブ諸国にたいする攻撃は受け入れられない」
「いかなるアラブの国への軍事攻撃であれ、それは国際反テロ連合内のコンセンサスの終わりをまねくだろう」

#   エジプト
「テロ問題の解決のためには国連の管轄のもとでおこなうべき」
「国際社会全体がテロとのたたかいに貢献するためには、国連中心という点での合意を維持する必要がある」
「アフガン(攻撃)後、軍事的手段で問題解決をはかるべきではない」

#   ドイツ
「ドイツ軍はイラクやソマリアなどアフガニスタン以外の国への軍事介入を予期していない」
#   フランス
「アフガン以外の国への軍事行動は必要ない」

#   中国
「われわれは理由のない攻撃拡大に反対である」

  これら各国の反応と対照的に、当初二つの国がアメリの動きに追従する姿勢を示しました──

#   イギリス
「かねてから第二段階の作戦があるといってきた」
「テロリストをコントロールできない国に対する一定の侵略的な軍事行動が妥当になるかもしれない」

#   日本
「(自衛隊派兵は)イラクというのであれば、イラクも入る」
「特措法の対象国に特段の限定はない」

  その後、イギリス政府は「米国がアフガニスタン以外にも軍事行動を拡大することを支持しない」と姿勢を変えました。
  日本の場合は、上記のは杉浦外務副大臣の発言で、福田官房長官は「実際に協力するかどうかは諸般の事情に照らし主体的に判断する問題だ」と少し軌道を修正しました。
  しかし、では「主体的に」どう「判断する」のかという肝心のところがわからない。アメリカの戦線拡大を日本は支持しないと言い切ったわけではない。
  ソマリアを空爆に行く攻撃機の燃料を日本の海上自衛隊が空母まで届けるということにならなければいいのですが。
  自衛隊をテロ国家の手兵にしてはいけないと思います。
               (池澤夏樹   2001−12−05)

責任と原因(2)

投稿者: kfi_525095 投稿日時: 2002/01/09 10:28 投稿番号: [129628 / 177456]
以下は、池沢夏樹氏の文章です。

1980年代にアメリカ政府はニカラグアの「内戦」方に肩入れして、執拗な武力攻撃を行った。
  ニカラグアの人々はハーグの国際司法裁判所に訴え、裁判所は武力行使を停止した上で賠償金を払うようにという判決を出した。
  アメリカ政府はこれを冷笑と共に無視し、攻撃を倍加した。
  ニカラグアはことを国連の安全保障理事会に持ち込んだ。理事会は、すべての国家が国際法を守るようにという決議案を出したが、アメリカは拒否権を発動してこれを葬った。
  ニカラグアは更に国連総会に訴え、ここで決議案は採択されたが、この決議に実効性はなかった。この時に反対したのはアメリカとイスラエルの二か国のみ(つまり、日本でさえ賛成したわけですね)。

  1998年8月、アメリカはスーダンの首都郊外にあったアル・シーファ製薬工場を巡航ミサイルで攻撃した。
  これは、アフリカの米大使館連続爆破の「報復」として行われたもので、アメリカ政府はここで化学兵器が作られていたと主張しているけれども、アメリカのマスコミもこれは「誤認」ではないかと言っている。
  「ボストン・グローブ」紙によれば──

  「命を救う機械(破壊された工場)の生産が途絶え、スーダンの死亡者の数が、静かに上昇を続けている……こうして、何万人もの人々──その多くは子供である──がマラリア、結核、その他の治療可能な病気に罹り、死んだ。[アル・シーファは]人のために、手の届く金額の薬を、家畜のために、スーダンの現地で得られるすべての家畜用の薬を供給していた。スーダンの主要な薬品の九〇%を生産していた……」。     ***

  これらアメリカ政府が行ってきたテロ行為の話は、あまりにショッキングなことで、信じるのはむずかしいかもしれません。
  特にアメリカ人の多くは自国の政府が海外で何をしているかにさほど関心がないので、いきなりこういう報道に接するととまどってしまう。
  何か一種反米的なプロパガンダではないかと思いかねない。
  しかし、やはり嘘ではないだろうとぼくは考えます。一つ二つならばともかく、アメリカ政府のふるまいにはこういう事例が多すぎるのです。

  ニューヨークの世界貿易センタービルで亡くなった人の数はその後なぜか減りつづけて、今は四千人から五千人の間、ひょっとしたら三千人を切るかもしれないとさえ言われていますが、それでもアメリカはこれだけの人々を亡くし、あの二棟の建物を失った被害国です。

  しかし、この被害国はまた歴然たる加害国でもあった。ここ何十年か連綿としてそうであった。
  それを認めないわけにはいかないのです。
  湾岸戦争については、『アメリカの戦争犯罪』という本が出ています(柏書房)。いわゆる告発本ではなく、アメリカの元司法長官ラムゼイ・クラークらによる、国際的かつ広範囲の調査の報告書です。

責任と原因(1)

投稿者: kfi_525095 投稿日時: 2002/01/09 10:23 投稿番号: [129627 / 177456]
以下は、池沢夏樹氏の文章です。

057   テロ国家

  ノーム・チョムスキーという言語学者がアメリカにいます。
  30代に生成文法というまったく新しい文法理論を作り上げた天才です。これはすべての文法の背後にある原理を明らかにした、画期的な理論でした。
  それと同時に彼は、この何十年かはアメリカ政府の対外政策について厳しい批判を展開してきた論客です。ベトナム戦争に反対するチョムスキーの論は、当時のアメリカでは珍しく明快で説得力に富むものでした。
  この人物が、9月11日の同時多発テロの後で行ったインタビュー集が翻訳・刊行されました。
  『9.11   アメリカに報復する資格はない!』   翻訳は山崎淳さん。版元は文藝春秋。定価1143円+税です。
  彼の論旨は今回もはっきりしています。

  これは犯罪なのだから、アメリカ政府は容疑者であるビン・ラディンを捕らえて裁判にかけるべく努力すべきだった。
  IRA(アイルランド共和国軍)は長年に亘ってロンドンなどで爆弾テロを実行してきたが、だからと言ってイギリス政府は彼らの拠点であった西ベルファストを爆撃はしなかった。イギリスはテロリストを追い詰めて逮捕し、裁判にかけ、少しずつ彼らの力をそぐと同時に、北アイルランドの人々の言い分を聞く姿勢を見せ、今は最終的な和解が見えてきた。
  オクラホマ・シティーで連邦ビルが爆破された時、実行者の拠点であったモンタナやアイダホを殲滅しろという声はあがらなかった。犯人ティモシー・マクベイは逮捕され、通常の裁判に掛けられ、死刑になった。
  「犯罪の場合には、スケールがどうであれ、適当かつ合法的な対処方法がある。先例もある」とチョムスキーは言います。
  彼がこの本の中で言っていることで最も重要なのは、アメリカこそが世界最大のテロ国家であるということです。
  彼の話は具体的です。1985年、時のレーガン政権はベイルートのあるモスクの外に爆弾を仕掛けたトラックを停めて、ある聖職者を暗殺しようとした。試みは失敗して聖職者は逃れたが、その一方80名が亡くなり、250名が負傷した。その大半は女性と子供だった。
  手口としてはティモシー・マクベイがやったオクラホマの連邦ビル爆破とまったく同じです。
  この件は3年後になって「ワシントン・ポスト」が報じた。


                ***

>米国、地下核実験の再開を準備

投稿者: kfi_525095 投稿日時: 2002/01/09 10:05 投稿番号: [129626 / 177456]
http://www.rondan.co.jp/html/atom/atom.html#JP1
第二次世界大戦が終わった後、チャーチルは連合国側の残虐行為について熟考した。1946年、ニュルンベルグ軍事裁判の証言を聞いて、「もし我々が、あの戦争に負けていたら、非常な苦境に立たされたであろう。」と述べた。   おそらく彼は次から次と行われた一般市民の虐殺について思いをめぐらせていたであろう。   ナチス政権下のドイツ空軍、ルフトバーフェはおよそ6万人のイギリス人非戦闘員を殺した。   しかし、連合軍の空軍はドイツと日本でその10倍もの人民を虐殺したのだ。

呵責の念がチャーチルにつきまとい、1953年の1月、彼をワシントンへと向かわせた。ホワイトハウスでの男性だけの晩餐の席で、首相は自分たちの魂の行方について次のような挑発的な質問をしてトルーマン大統領を驚かせた。   「大統領、貴方と私が聖ペテロ(訳者注:イエスの十二使徒の一人、天国の扉を開ける鍵を預かるとされている)の前に立つときがきて、彼に『私はお前たち二人があの原子爆弾を投下したことに責任があると思う。それに対して何と申し開きをするつもりか。』と尋ねられた時、どう答えるか、心づもりをしておられることと思います。   貴方ご自身としてはどういう答えでしょうか。」

「野獣のような残忍な人間を相手にしなければならない時は、こちらも野獣を扱うと思って事に当たらなくてはならない。」トルーマンは長崎に原爆が投下された2日後、キリスト教会連邦協議会で聖ペテロの生きている代弁人ともいえる人に向かってそう述べている。ニューヨーク州、ホワイト・プレインズのボーダーズ・ブックで、長崎に原爆を投下したパイロット、チャールス・スィニーに「あなたは長崎で自分の同胞であるカトリック信者を何人殺したか。」と私は問いかけたが、彼は話の筋が飲み込めなかった。私の統計的な質問に憤慨した、スィニーの支持者の一人が私の頭に本を投げつけてきた。彼の1997年に出された回顧録、「戦争の終結」から抜けていたその数字は30,000人で、当時の日本のカトリック人口の4分の1にあたる。   それから、喝采を浴びた「南京略奪」の著者、アイリス・チャングがいた。   当然、日本人に対して厳しい彼女は、広島と長崎の略奪者について口を閉ざしていた。

「貴方は一般市民の死傷者という点で南京と2つの日本の都市を比較したが、日本人の犯した罪とアメリカ人の罪について、前者を強く強調し、後者は考慮に入れることさえせずに、2つの間に道徳上の線を引いているように思われる。」と私は会議の前に彼女に宛てた手紙の中で述べた。   彼女の回答は1年以上も立ってやっと、片側に彼女の写真が載せられた宣伝用のはがきで寄せられた。   もう片一方には、「貴方の考えを提供していただいてありがとうございます。   連合軍の戦争犯罪に関するプロジェクトの成功をお祈りします。   今後もよろしくご連絡下さい。」としたためられていた。

  質疑応答の時間に直接彼女に、広島と長崎の破壊は南京の破壊と似たものだと考えているかどうかとたずねた。   むこの民の累々たる死骸の山に追いつめられたのか、彼女は途方にくれ、人道的区別を付けることはできなかった。   しかし、その代わり、南京を持ち上げ、日本人をビシビシ叩いたこの大虐殺の専門家は爆弾についてこれからもぜひ討論をつづけるべきだという、よくある御定まりの答えを出した。   彼女に賞を与えたハリー・トルーマン・ライブラリーがたぶん満足する答えだった。

おっと、今気がついた!

投稿者: kfi_525095 投稿日時: 2002/01/09 09:42 投稿番号: [129625 / 177456]
koujiendaiさん、いわく。<これって、イスラム原理主義のタリバン状態だろう。   国民は情報封鎖なわけだ。>

これは、現在のアメリカの事を描写していますね。

<マスメディアが政府と独立性をたもつ国ほど健全な国でしょう。>

アメリカでは、メジャー・メディアは、政府と軍の手先となってしまっており、報道管制も酷いもんだ。世界で一番情報隠蔽の被害に遭っている国民のコンテストをしたら、恐らく、アメリカは、北朝鮮らと良い勝負だろうと言うくらいの酷さ。

米国、地下核実験の再開を準備

投稿者: omotenouranourawaomote 投稿日時: 2002/01/09 09:23 投稿番号: [129624 / 177456]
毎日新聞   2002年01月08日


地下核実験:
米、2年以内に再開か   ワシントン・ポスト報道

  【ワシントン布施広】8日付のワシントン・ポスト紙は、ブッシュ政権が同日にも議会に提出する「核配備見直し報告」の中で、92年以来一時停止している地下核実験を再開する必要性を指摘すると報じた。「2年以内」の実験再開を提示する見通しで、事実とすれば核軍縮の流れに大きな影響を与えそうだ。

  米国はロシアとの交渉で、現在約6000個保有する戦略核弾頭を1700〜2100個まで削減する方針を打ち出した。同紙によると、見直し報告は、この方針を議会に伝えるとともにネバダ州の地下核実験場での実験再開を可能にしておくことが必要だと指摘する。

  実験再開の具体的時期は明らかでないが、一応「2年以内」としている。政府内には「1年以内」を求める声もあるという。また新たな核兵器が必要になる場合を想定し、予備的な作業を行う必要性も指摘する。同紙によると米議会は94年、新たな核兵器の研究開発を原則的に禁じている。

  一連の方針は、核弾頭を削減する代わりに核関連技術の近代化を図るのが狙いとみられる。戦略核弾頭の大幅削減は、世界的な核軍縮につながると期待されたが、米国の地下核実験再開や新兵器の開発が、むしろ国際安保を不安定化させ、核拡散の呼び水となる恐れも出てきた。

  ブッシュ政権は核実験全面禁止条約(CTBT)の死文化をめざす一方で、核実験再開の意図はないとしていた。現大統領の父親、ブッシュ元大統領は92年、地下核実験のモラトリアム(一時停止)を宣言。次のクリントン政権はCTBT体制を推進し、核実験を行ったインドやパキスタンに制裁を科した。

                    ◇

  ラムズフェルド米国防長官は8日、ブッシュ政権が米議会に提示する核配備報告は、地下核実験の再開を「推奨」するものではないと記者団に語った。また核保有国は核兵器の「安全と信頼」を保つ義務を負うと指摘。核実験なしで義務を果たせれば「それに越したことはない」と述べ、将来的には実験が必要になる可能性にも含みを残した。発言はワシントン・ポスト紙の報道を追認も、全面否定もしていない。

[毎日新聞1月9日] ( 2002-01-09-01:22 )

米国軍、次はソマリアで戦争を・・・

投稿者: pikmin99yellow 投稿日時: 2002/01/09 09:19 投稿番号: [129623 / 177456]
米国は、アフガン政府転覆を果たした後の、次の戦争遂行地域として、
ソマリアを挙げた:

共同通信   2002.01.08
http://www.kyodo.co.jp/kyodonews/2001/revenge/news/20020108-666.html

【ニューヨーク7日共同】米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は七日、ウルフォウィッツ米国防副長官との会見記事を掲載、同副長官はアフガニスタンに続く対テロ軍事作戦の対象になり得る国としてソマリア、イエメン、インドネシア、フィリピンの四カ国を挙げた。

  同副長官はブッシュ米政権内で対イラク攻撃に最も積極的とされてきたが、イラクを名指ししなかったことについて同紙は「国防総省が政治的に難しいイラクのような国を後回しにすることで、アラブや欧州諸国との衝突を回避しようとしている」と分析した。

  副長官はソマリアについて「政府が弱いか存在していない状態だ」として、ウサマ・ビンラディン氏のテロ組織アルカイダの将来のメンバーを「磁石のように引きつけている」と指摘。

  さらにフィリピンではイスラム原理主義過激派アブ・サヤフ、インドネシアではマルク諸島などでキリスト教徒と抗争を続けるイスラム武装勢力などを対象として挙げた。
(了)   01/08

∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

アジア・アフリカの小国の運命を手玉に取り、はむかう反米勢力を
「害虫駆除」のように殲滅しようともくろむ、かの憎むべき超大国、
米国は、次の殺人の舞台を探している。

ならず者、ブッシュ・ラムズフェルド・ウルフォウィッツらの輩を
地上から葬り去らないかぎり、世界の平和は、やってこない。

>Charles Bishop の心

投稿者: sinjin8888 投稿日時: 2002/01/09 07:52 投稿番号: [129622 / 177456]
>この子は英雄だと言ってあげたい。

この子は単なる理性のない馬鹿だ。

マヨたん、くぅ〜。;_;

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/01/09 07:02 投稿番号: [129621 / 177456]
結婚してるのね〜。一番人気なのねぇ〜。なんで、卑猥な言葉をマヨたんの名前と共に発するのだ!?(プンプンプン)

しくしく。

そう思います。

投稿者: galeosx11 投稿日時: 2002/01/09 05:38 投稿番号: [129620 / 177456]
戦争のほとんどが悲惨な事態を引き起こしているのも、当然事実だと思います。
でも、日本の歴史の中でも戦国時代を終わらせた戦争や、他国への侵略行為を止めさせたアメリカとの戦争が全く無意味であったとは思いません。
他にも、ドイツの敗北やフランス革命、ルーマニア、ハンガリーのクーデターなど大規模な争いによって正しい道に進んだ国もたくさんあると思います。
もちろん、歴史に関しては今本格的に勉強中なのですべてが正しいのか、判断が難しいですけど・・

アメリカが正義だとは思いませんが、テロ行為に対する武力行使については正当だと思っています。
ただ、戦争に使うお金の半分ぐらいは難民支援や、空爆によって家を失った人達の為に使ってほしいです。
人殺しに使うお金と、人を救うお金の金額が反対になってるじゃんか!ってアメリカの議員連中に言いたいです。

cnn_sex2へ

投稿者: jp_zoso 投稿日時: 2002/01/09 04:44 投稿番号: [129619 / 177456]
>将来的には   このような若者の行動がアメリカを正しい方向に導いていくのではないかと思われる


正しい方向へ導く為には間違った手段を取る必要が有るのかな?

>空爆はすべてを破壊し焼き尽くすことができるが、人の心を変えることはできない

そのとおり!   爆弾は『説教玉』ではおまへん。

Charles Bishop の心>yoursong319さんへ

投稿者: jp_zoso 投稿日時: 2002/01/09 04:36 投稿番号: [129618 / 177456]
>この子は英雄だと言ってあげたい。


あの坊主が真似た、逃亡者ラディンも『英雄』と言うことですね?

pitapita101さんへ

投稿者: jp_zoso 投稿日時: 2002/01/09 04:18 投稿番号: [129617 / 177456]
>こんなんしか見つかりませんでした。
>これで良いんですよね・・・???


わざわざ、骨を折って頂いて有り難う御座います。

俺はね、あの坊やの行動に如何なる意味が含まれていようが、

『自殺』であり、『殺人未遂』であり、『航空法違反』であり、

明らかな『犯罪』である事を忘れてはならないと思うので有ります。

「盗人にも五分の理」と言う格言が有りますが、

ビンラディンには、この言葉が当て嵌まっても、

あの坊やには、ラディンと同様な意志を持ってはいないと言うところに、

ラディン以上に『正当性』は認められないのです。

反戦の意思表示の手段としては、幾つかあげられますが、

デモ・署名運動・政府に対して直接の抗議(書簡など)

過激なところでは、然るべき場所での『焼身自殺』も考えられますが、

兎に角、人様の命を巻き込もうとする物は皆無なのです。

こんな事を「アメリカへの抗議だ」とか、「アメリカの大人は解ってあげられるか」とか、

特に「1月5日はあの坊やの日」などと言ってる呆れるばかりの、タワケモノには

吉本新喜劇並みのズッコケをするばかりで有ります。

>具体的なテロ対処策を出すべし。

投稿者: nasinasiarinomi 投稿日時: 2002/01/09 03:51 投稿番号: [129616 / 177456]
>念仏を唱えるのはやめよ。
具体的なテロ対処策を出すべし。

だから貴方のご意見は?

>テロは良くないが

投稿者: nasinasiarinomi 投稿日時: 2002/01/09 03:48 投稿番号: [129615 / 177456]
>テロは良くないが、テロを行わせてしまう原因や土壌のほうがもっと良くないのではないのか。(人殺しを容認するのではない。)

そこまで書いてどうしてテロは良くないのですか

私は止むを得ないと思う、じわじわと殺されていっているんだから、他にどんな手段があるんだろう、   「誰と対話するの」
とかいった投稿があったけど、
それはテロリストがいう言葉
その意味では、その意味だけではお互い様

>すりかえ

投稿者: nasinasiarinomi 投稿日時: 2002/01/09 03:35 投稿番号: [129614 / 177456]
貴方がすりかえ

すでに回答済み

投稿者: liberals 投稿日時: 2002/01/09 03:25 投稿番号: [129613 / 177456]
ご参照ください

http://lp.jiyu.net/terrorism.htm
http://lp.jiyu.net/terrogokai.htm
http://lp.jiyu.net/senario.htm
http://lp.jiyu.net/heiwakyou.htm
http://lp.jiyu.net/suishou.htm

誰と対話するの?

投稿者: dietwatchers 投稿日時: 2002/01/09 03:23 投稿番号: [129612 / 177456]
このメッセージともおぼしき文章の
「戦争」を「テロ」に代えて読んでみて、
そのままテロリストたちに送れば良いで
しょうね。

対話できるなら、テロは起こさない。
対話を拒絶するから、テロを起こす。

幼稚園児の作文じゃあるまいし、戦争と
平和など、誰でもいえる。

念仏を唱えるのはやめよ。
具体的なテロ対処策を出すべし。

以上

戦争の歌

投稿者: tsubame22jp 投稿日時: 2002/01/09 03:04 投稿番号: [129611 / 177456]
数日前、古いMDを引っ張り出して聞きました。
ぼくの好きな『STING』の曲に『CHILDREN’S   CRUSADE』
というのがあった、多くの人はこの曲はよっぽどじゃないと知らな
いと思う。
第一次大戦のときのイギリスの子供たちを題材にしている。
銃を持つ乙女、ケシの花のこと、陰気な曲なんだけど、ぼくは
これがずっと好きだった。アフガンと重なっているように聞こえ、
聞いてて泣けてきました。

sinjin8888さんへ >念仏世界基本法 

投稿者: sinjin8888 投稿日時: 2002/01/09 02:47 投稿番号: [129610 / 177456]
kisimenjp さんとは議論しません。

>ビンラディン氏に共感のメモ?

投稿者: katakorichan 投稿日時: 2002/01/09 02:46 投稿番号: [129609 / 177456]
>小型機を操縦し激突死した同州の高校生(15)が

それにしても、15歳なんて精神的にかなり不安定な年頃だと思うのに、そういう
子どもに飛行機の操縦をさせるというのも、どうなんでしょうね?
アメリカらしいといえばアメリカらしいのかもしれないのですが・・・

>Charles Bishop 真の勇気

投稿者: sinjin8888 投稿日時: 2002/01/09 02:42 投稿番号: [129608 / 177456]
>2002年1月5日、この日はCharles Bishop's dayとしてアメリカ史に残ることになるであろう。

Charles Bishop's dayとして残らないだろう。

解りませんよ

投稿者: tsuruppage5050 投稿日時: 2002/01/09 02:41 投稿番号: [129607 / 177456]
>う〜む・・・あの年代は自分にも経験があるが、脳みそがお臍より下に下りてしまって、

>肝心な頭の中がお留守に成ってしまいがちなのだ。(野郎ども!俺だけじゃないはずだ!)

そうですね。同感。今は、バランスを保つのに大変です。

>女の子から相手にされるような男子は救われるのだが

私は女の子を泣かしてばかりです・・・(T_T)

>無事に人生を折り返した我輩の、少年時代の顔が容易に想像出来よう。

こればかりは、できません。

Re:最近のこの掲示板のこと

投稿者: dav0912 投稿日時: 2002/01/09 02:08 投稿番号: [129606 / 177456]
>いえ、根っからの日本在住です(^^;。

そうでしたか、でてこられる時間帯、発言の雰囲気で勝手に米国滞在者だと思ってました。失礼しました。

>私の卒業した中学には幸いにもディベートの授業がありましたが、2〜3時間では
議論をする習慣を身につけるにはとても足りないのでしょうね。

そうでしたか、ありましたか。私の学校は皆無だったので、これも決め付けてました。

>こういうところで今からでも経験を積むことは十分可能です。

そうですね。ただ匿名がマイナスにでているケースもあると思います。ただこの匿名性は刑事責任を免責されるものではないので、脅し、犯行予告などの場合は自分で判断せず一応警察に相談しようと思ってます。(オランダでは最近9歳のこどもでも匿名テロ予告したなどで逮捕された記憶があります。・・・オランダはICC設立予定地なのでテロ予告に敏感になってます。日本は犯罪予告やネット犯罪に警察動かないのではないでしょうか。あ、それました。)

>自分一人では気づけない多くの視点を知ることができます。
後は相手の意見を認め、多くの視点を自分の中に取り入れる柔軟さを忘れないことですね。

そうですね、柔軟さを忘れたくないですね。誰の心にもヒトラーとマザーテレサが住んでいるという言葉を思い出しました。
人の意見を認めることができなくなるとヒトラーになる、ということだったと思います。オサマなども彼にとっての正義によってやってることだと思うと違いについていろいろ考えます

いつも投稿ありがとうございます。
大変、参考になります。

治安さんへ

投稿者: jp_zoso 投稿日時: 2002/01/09 01:51 投稿番号: [129605 / 177456]
>zosoさんは紅顔の美少年だったということですね(笑)

正しい漢字を使って頂いてホッとしております。

>zosoさんには叱られるでしょうが

ご安心くだされ、当方、お話が楽しい女性には堪忍袋のブレーカーは下りない様に成っています。

>日本では「明日がある」っていうのが当たり前のことなのに、戦争の中で、明日が
来ない人がいっぱいいる・・・

もう一つの名言が有ります。

かなりヤバイ状況にある人にとっては、

「俺たちに明日はない」(←これ当然)

>アフガニスタンの男の子たちが無邪気に「僕も大人になったら
アメリカと戦う」なんて言っていたり・・・

これは、大人の『刷り込み』だからね。つまり『洗脳』と言う奴ね。

日本の敗戦当時は子供たちに『鬼畜米英』を刷り込み続けた馬鹿な親はいなかったでしょ?

狂信的なムスリムの親がいけないんですよ。

>掲示板での議論

投稿者: katakorichan 投稿日時: 2002/01/09 01:29 投稿番号: [129604 / 177456]
>katakorichanは議論の途中で席を蹴ったことは一度もないですし、


いえ、やっぱり反論されたり(それどころか罵倒されたり)すると、やっぱり
オロオロします。掲示板に書き込むのなんて、ここが初めてで、最初のうちは、
やっぱりカッカしておりました。

が、途中で「タダでいろいろ教えてくれるなんて、聞かなきゃもったいない」
という気になりまして。nukeさん、本当に恐れ入ります。
戦争に反対するにしても、戦争のことを知らないと、反対できないんですよね・・

江ノ島のウソ通報の件

投稿者: jp_zoso 投稿日時: 2002/01/09 01:26 投稿番号: [129603 / 177456]
>本当に腹立たしいです。どうしてそれが「軽犯罪」なんだろう。重罪の気がする。


むむっ!軽犯罪とな!   知らなかったなぁ。

俺も重罪だと思うがなぁ・・・

これがアメリカだったら、かなり厳しい処分になると思うけど・・・


ところで、『嘘』を『ウソ』と書かれると、何故か可愛く感じてしまうのは俺だけだろうか?

「すみません、わたくしウソをついておりました。」

な〜んて言われたら、許せちゃうカモ。

カモ?・・・

ウソにもカモにも『小魚』をあげたくなってしまうのは俺だけだろうか?
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