対米全面テロ

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アフガンは

投稿者: america_ganbare 投稿日時: 2001/10/23 22:49 投稿番号: [104279 / 177456]
貧乏人と弱者の吹き溜まり。
タリバンはそこらの学校の落ちこぼれ不良集団。
ビンラディンは不良を金でやとうヤクザ。
オマルは頭の悪い不良の親分。
難民は自分の意志を持たず、ただアラーにすがるだけのゴミ人形。

日本人がタリバンに拉致されたとか。
不良集団の中に好奇心で飛び込む馬鹿。
同情の余地なし。見捨てるべし。

>世界を制するもの

投稿者: li__il 投稿日時: 2001/10/23 22:45 投稿番号: [104278 / 177456]
私だ。

世界を制するもの

投稿者: america_ganbare 投稿日時: 2001/10/23 22:42 投稿番号: [104277 / 177456]
それは経済力と軍事力。
宗教は敗北者の逃避場所。
テロは貧乏人(国)が裕福な人(国)に対する僻みから起こる。
中東でも金持ち産油国は喧嘩しない。

加えて、この世に正義も悪もない。
あるのは強者と弱者のみ。
弱者はこそこそ隠れて悪さをする。

アトランティスといえば

投稿者: asitahe_e 投稿日時: 2001/10/23 22:41 投稿番号: [104276 / 177456]
>惑星1個を容易く破壊できる軍事力をもつようになったアメリカに、
>宇宙への戦争拡大に恐れた神々はアトランティスのように海中に沈没するでしょう

アトランティスといえば
ディズニーの新作『アトランティス:失われた帝国』の盗作問題はどうなったんでしょうか?

これだけの類似点にもシラをきり通すなんて??

http://www.zero-city.com/nadia/nadia_vs_atlantis_jp.html

ここにもやっぱり、大国(アメちゃん)のおごりが・・・。

まあまあ

投稿者: pakkuruu 投稿日時: 2001/10/23 22:40 投稿番号: [104275 / 177456]
>今の若者にとって、精神を叩き直す為には、その種の制度が必要だと思います

それは分かりますが別に徴兵である必要はないですよね
要するに精神を鍛えればいいのでしたら
例えば、福祉活動でも言い訳ですよ
どう考えても徴兵とは考え方が固いですね

小泉さんは

投稿者: yapoo123jp 投稿日時: 2001/10/23 22:39 投稿番号: [104274 / 177456]
プーチンさんにもっと強くいうべきだ。
うちの盗難車を買うなって!

北方領土といい、さんまといい、ロシアには腹が立つよ、ほんと。

国際法廷:米国掲示板オフトピ>疲れたぁ

投稿者: yokoya76 投稿日時: 2001/10/23 22:39 投稿番号: [104273 / 177456]
米国掲示板、辞書を使ってようやく読み終わりました。
qwery999さん、etranger3 01さん
かっこいいですね。
etrangerさんは本当はもっとお若いのですか。

●「国際刑事裁判所」を実現させよう   資料館
http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Bull/9012/

>すぐに手を打つことが一番大切だ。

投稿者: akihuyu_48 投稿日時: 2001/10/23 22:38 投稿番号: [104272 / 177456]
中国が放置し手遅れだったカンボジア

今も放置される   北朝鮮

>単純なこと

投稿者: tktktktktk2002 投稿日時: 2001/10/23 22:36 投稿番号: [104271 / 177456]
そこまで強い意思あるなら
テロ前にやれ!と思う


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


>何故もっと、粘り強い交渉をしなかったのか?

単純なことだ。

タリバンによる毎日の虐待、タリバンが生み出した飢餓、タリバンが支援するテロ

いずれも、待っていてはくれない。
すぐに手を打つことが一番大切だ。

ほっておくとどうなるか?
アメリカは、当初ナチをほったらかしにしておいた経緯がある。
その結果は知っているだろう?

terror0912さんへ

投稿者: gegendenkrieg 投稿日時: 2001/10/23 22:34 投稿番号: [104270 / 177456]
> かなり、激しい性格なんですか?小姐は???   (爆)

あ、決して「逝ってよし」という類のやりとりではないですよ(笑)。ただ、あなたとこうやってやりとりするのとは、かなりトーンが違いました・・・まあ、激しい性格なんでしょうね(笑)。

> 今の若者にとって、精神を叩き直す為には、その種の制度が必要だと思います。
> これは、戦争とか軍事力の強化が目的では、ありません。軟弱な若者を鍛え直すのが目的です。

あなたが何十代の方なのかはわかりませんが、私よりも上の世代の方々からこういうことを言われるのは、まあ、ある意味仕方がないとは思いますね。私は自分のことを同世代の中でも比較的考え方が古いほうだと思っているのですが、その私から見ても、「最近の若者は一体・・・」と思うことがないわけではありませんから。
しかし、それが徴兵制である必要は全くないでしょう。nuketusetusさんのレスに大方賛成です。私は親はもちろん、学校のウェイトもかなり大きいように思いますが。学級崩壊の問題を見ても、子供だけが原因であるとは思えないんですよ。親のしつけに問題があることもあるでしょうが、先生に対する子供の信頼が揺らいでいるからこそ、ああいう状況を招いているんだと思います。私が小学校の頃には、考えられなかったですよ。先生の言うことは絶対で、そう考えるに足るだけのものを先生は持っていました。

って、話が逸れましたが、大体、徴兵制があるということは軍隊があるということになるし、徴兵制を維持するためにはそれなりに軍事行動をしなければ士気を(高めないにしても)保つことはできなくなりますし・・・今までのやりとりからおわかりでしょうが、日本がそういう社会になるのは反対です。というわけで、徴兵制には反対。

ちなみに、私がやりあった相手が主張していたのは、「自衛隊だけが戦地に行くのはかわいそう。国民が平等に国を守る闘いに賛成すべき。」という理由で徴兵制導入を提案していました。これはいくら何でもおかしな論理ですよねぇ?あなたはどうお考えですか?

> 私は、現状の日本における政治家の器量、外交力を素直に受け止めての発言です。
> 彼らに期待しても、独自の路線、独自の方針を打ち出すことは不可能でしょう!
> また、それが他国に受け入れられるとは思いません。そうスカンを食らうだけです。
> かと言って他に適材者も居ないのです。ですから、「長い物には巻かれろ」と言われる様に、
> アメリカについていくしかないのでは???私は、そう思うのです。

確かに、現在の日本における政治家の力量を考えると、「長い物に巻かれろ」しか残された道はないようにも思います。でも、なぜダメな政治家のために、私が身の危険まで侵されなければならないんでしょうか?選挙で選んだ責任?!しかし、多数決で決める今のシステムでは、私の意図に反する結果が出ることもままあります。なのに、その責任をとらされるなんて・・・自分の身の安全が保障されないくらいなら、日本が総スカンを食うほうがまだマシなような気がするのですが、いかがですか?

簡単じゃないよ

投稿者: pakkuruu 投稿日時: 2001/10/23 22:34 投稿番号: [104269 / 177456]
>タリバンが生み出した飢餓
タリバンが出た頃には既にアフガンは荒廃してたけどね
タリバンがそれを悪化させた事実はない

大体アメリカのやり方は下手だな
あれはむしろテロリスト増やしてるよ

テロ組織情報とアジア情報と注目法案☆☆☆

投稿者: soudarone 投稿日時: 2001/10/23 22:32 投稿番号: [104268 / 177456]
テロ組織情報
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835561&tid=a12a12a12a12a12a5fa5mbpbava4ka4da4a4 a4fa1ya1ya1ya1ya1y&sid=1835561&mid=1&type=date&first=1

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835561&tid=a5fa5mahbfa5a4xa4nbp1fea4ka4da4a4a4f &sid=1835561&mid=1&type=date&first=1

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835561&tid=a5fa5mahbfa5a4xa4nbd8cdeaabcab1r8a2a 4n9tbbha4ka4da4a4a4f&sid=1835561&mid=1&type=date&first=1

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835562&tid=a55a5ja5sbbv7oa4ha5fa5mbbv7oa4ka4da4 a4a4f&sid=1835562&mid=1&type=date&first=1

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835562&tid=a5fa5mahbfa5a4kbpa49a4kffckdca4naaab ra4oa1a9&sid=1835562&mid=1&type=date&first=1

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835561&tid=a5fa5m7cfm9r6u5a1a4nffa4ha5sa5k2pbar a4h62iddc0afbca3&sid=1835561&mid=1&type=date&first=1

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835562&tid=jf9ql3bejbbxdja4na5fa5mahbfa5a5ja59a 5ha4hbepjs&sid=1835562&mid=1&type=date&first=1

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835561&tid=c0afedejla1a6a5fa5mahbfa5bpbava4ka4d a4a4a4fa1ya1ya1y&sid=1835561&mid=1&type=date&first=1

北朝鮮・アジア情報
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835561&tid=kldabaafa1a2a5ia5ga5a3a5sbbaa4na5fa5 mahbfa5a4hoa278&sid=1835561&mid=1&type=date&first=1

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835561&tid=4z9q5a1a4na5oa5a4a58a5ca5ca5af7w2ha4 ba4a2a4ca4bf&sid=1835561&mid=1&type=date&first=1

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835561&tid=ambadbaaaa4n7k2la4ha4bda4n8ea4nfb3ub bybbfdna8a4nam3g&sid=1835561&mid=1&type=date&first=1

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835561&tid=a5dfa55a5a4a5kki1r3abhafa1a6gdbhwa4k a4da4a4a4fa1ya1ya1y&sid=1835561&mid=1&type=date&first=1

未来のアメリカ

投稿者: aaddkolke 投稿日時: 2001/10/23 22:29 投稿番号: [104267 / 177456]
惑星1個を容易く破壊できる軍事力をもつようになったアメリカに、宇宙への戦争拡大に恐れた神々はアトランティスのように海中に沈没するでしょう。

SECURITARIAN から(7/7

投稿者: koukotsuNoHito 投稿日時: 2001/10/23 22:28 投稿番号: [104266 / 177456]
--
図表1 各国の憲法と条約の関係

      タイプ             国家(憲法)の例
タイプ1   条約に対し、場合によっては   オランダ憲法91条3項
      憲法より上位の効力を認める   オーストリア憲法50条3項   
      もの
タイプ2   条約に対し、憲法より下位と   日本国憲法98条第2項(注1)
      しているが、法律より上位の   フランス憲法54・55条(注2)
      効力を認めるもの        ギリシャ憲法28条1項
タイプ3   条約に対し、憲法より下位と   アメリカ憲法6条2節(注1)
      し、法律と同等の効力を認め   スイス憲法13条(注1)
      るもの             韓国憲法5条1項

関係の度合い
注1:明文による規定はないが、一般にそう解釈されている
注2:相互主義の留保を付する
--
図表2 条約締結までの流れ

国際法委員会(ILC)草案採択
  ↓
外交交渉
  ↓
条約の採択・確定
  ↓
署名(調印)   →   簡略形式の条約の場合、効力発生
  ↓
各国の批准   ←   批准書は、寄託者に提出
             (寄託者:・国連事務総長、・特定国(米・英・露・スイスなど))
  ↓
批准国について条約の効力発生
  ↑
加入(署名+批准)
(外交交渉に不参加だった国が、条約の当事国になる為の手続き)
--
図表3 条約と慣習法の関係(法典化の3つの態様)

法の漸進的発達:={条約→(・多くの当事国が存在、
               ・非当事国も条約規定に則って行動)→慣習法}
結晶化作用を持つ条約:={(・条約締結手続き、
               ・条約草案に則った多くの国の行動)→(条約、
                                 慣習法)ほぼ同時に成立}
狭義の法典化:={(・多数の国が同一の行為を長期間繰り返す(客観的要素)、
          ・法的な確信がある(主観的要素))→慣習法→条約}

法の欠缺:={適用すべき法規定がかけていること}

法の漸進的発達
  ↑
法の欠缺→結晶化作用を持つ条約
  ↓
狭義の法典化
--
青木節子 あおきせつこ
慶應義塾大学総合政策学部助教授 1959年生まれ
慶應義塾大学法学部法律学科卒業
マッギル大学法学部付属航空・宇宙法研究所(カナダ)博士課程終了
法学博士(マッギル大学)
防衛大学校社会科学教室講師、助教授を経て現職。

#本誌を入手できなかった人たちもあるかと考えてオンライン化した。再転載に関しては、「哲学の予感」他と同様。特集2、3と続く。

re:いいかげん・・・うんざり!

投稿者: kurenai_mix_sp 投稿日時: 2001/10/23 22:28 投稿番号: [104265 / 177456]
> もっと「おりこう」になって欲しいです。

このトピに「おりこう」は、あなた一人で充分でしょう・・・。

単純なこと

投稿者: tenshinokiseki 投稿日時: 2001/10/23 22:28 投稿番号: [104264 / 177456]
>何故もっと、粘り強い交渉をしなかったのか?

単純なことだ。

タリバンによる毎日の虐待、タリバンが生み出した飢餓、タリバンが支援するテロ

いずれも、待っていてはくれない。
すぐに手を打つことが一番大切だ。

ほっておくとどうなるか?
アメリカは、当初ナチをほったらかしにしておいた経緯がある。
その結果は知っているだろう?

また蒸し返しに・・・

投稿者: marisitennotameiki 投稿日時: 2001/10/23 22:27 投稿番号: [104263 / 177456]
>でも、弱い立場のなんの関係もない子供が負傷をしています

アメリカから見たら   敵症候群。大人になったら   目を輝かせて”アメリカと戦う”   とAKを振りかざす。。。

ラマダン前に軍事行動を起こす必要がアメリカにはあったのでしょう・・・よ。

>マスコミは?

投稿者: li__il 投稿日時: 2001/10/23 22:27 投稿番号: [104262 / 177456]
昨今は、マスコミによる言論統制がすさまじいですね。参りましたね。

SECURITARIAN から(6)

投稿者: koukotsuNoHito 投稿日時: 2001/10/23 22:27 投稿番号: [104261 / 177456]
②法典化――法典化(狭義)と漸進的発達
  内容が不明確であるという国際慣習法の欠点を克服するために、慣習法を条約化することが特に第二次大戦後ILCの作業によってしばしば行われるようになった。例を挙げると公海条約(1958年)ウィーン外交関係条約(1961年)が狭義の法典化条約である。一方、慣習法の存在が不明確な部分や実行が混乱している事項について立法条約として条約を作成することもある。法の漸進的発達と称するが、広義にはこれも法典化である。国家承継(国が分裂していくつかの国になったり、植民地が独立する場合など)に際しての条約の扱いに関する条約(条約国家承継条約)(1978年)がこの例である。法の漸進的発達として作成された条約に関してその後条約の当事国数が増え、また当事国とならなくとも条約を準拠して行動する国家が増加すると、条約規則として始まったものが慣習法(一般国際法)に転換することもある。このように条約と慣習法の関係は今日、相対的なものとなりつつある。
*図表3「条約と慣習法の関係」

・その他の法源
  国際法の法源は、ICJ規定では条約、国際慣習法、法の一般原則と記されているが、それに限定される論理的必然はない。現に同規程第38条1項dでは「法則決定の補助手段」として国際裁判判決や学説に依拠することを許している。国際組織の決議、勧告、行動綱領や国際会議の宣言、ICJ判決や判決に反対する裁判官の意見なども、国際裁判で判決を下すに当たり国際法の内容を特定する為の考慮基準として利用されることがある。いわゆる法源とはいえないが、将来ここから法源――立法条約や慣習法――が生まれると考えてこれらを国際法の実質的法源ということもある。
  国連総会決議のうちコンセンサス方式――反対国なしに――で採択された「法原則宣言」といわれるものやICJの判決などは、実質的法源の中でも特に国際法の内容を認定するときに重要なものとして扱われている。(形式的)法源との差異が実際にはほとんど見いだせないような実質的法源も存在することになるのだが、中央集権的な立法府がない国際社会では、そもそも形式的法源と実質的法源を截然と区別することができないというべきであろう。

>>イスラム真理教

投稿者: koizumi226 投稿日時: 2001/10/23 22:26 投稿番号: [104260 / 177456]
イスラム真理教は決して怖くはない

あの方の真理教では、出家のとき全財産を取られたが、イスラム真理教の場合は財産の半分でよい。

また、あの方の真理教ではサリンを撒いたが、イスラム真理教の場合はナフタリンを撒いてダニなどの
害虫を退治する。

SECURITARIAN から(5)

投稿者: koukotsuNoHito 投稿日時: 2001/10/23 22:26 投稿番号: [104259 / 177456]
・法の一般原則
  中央集権国家は、社会状況の変化に応じその要請に応える法規則を成文で体系的に制定することができるが、国際社会では諸国家が合意した部分のみが法となるので、国際法そのものが体系性を欠き、法が存在しない分野がそのまま放置される。また、社会情勢が急速に変化したり、新しい現象が生じた時などに迅速に法を定立し対応することも困難である。従ってどうしても適用すべき法がない状態、つまり「法の欠缺(けんけつ)」が生じてしまう。このようにある事案に適用すべき条約も慣習法も存在しない場合に国際裁判で法の欠缺を治癒する方策として適用される諸国の国内法の共通部分を「法の一般原則」といい、ICJ規定では3番目の法源として挙げている。具体的には、違法行為に対しては責任が発生するという原則や、禁反言(国家が過去の行動と矛盾する行動をその後に取ることにより、過去の行動を信じた他国に不利益を及ぼすことを禁止する原則)、権利濫用の禁止、判決の履行を害する行為の禁止、間接証拠の証拠能力などである。

・条約と慣習法の関係
①協力関係
  条約と慣習法の法としての効力は同等であり、1、特別法は一般法より優先的に適用される、2、後から成立した法が以前からあった法を改廃する、という2つの原則に従って解釈される。一般に条約は当事国だけを拘束する特別法であり、同じ事項について存在する慣習法に優先して適用されるが、条約の解釈の中から生まれた慣行が慣習法となり、後から成立した法として条約文言に先んじて適用される場合もある。ただし、ここで注意しなければならないのが、国際法上の強行規範という概念である。従来、国際法は国家の合意で作成されるものであり、国家が合意しさえすればどのような内容の法でも有効であると考えられていた(強行規範に対してこれを任意規範という)が、第二次大戦後、合意してはいけない事項がある、という共通認識が作られるようになった。たとえば、侵略、力による植民地樹立・維持、奴隷制度、集団殺害、人種隔離政策(アパルトヘイトなど)などが国家の合意が禁止されている事項であろうと考えられている。強行規範に反する合意は無効であって、特別法として当事国間で適用することは出来ない。

>トピずれしてきてるのは

投稿者: dog_cat_1256 投稿日時: 2001/10/23 22:25 投稿番号: [104258 / 177456]
西側諸国と東側諸国、アラブ諸国の動向変化待ちの状態でしょう。

全世界表面的テロ反対から、実利重視への変化の途上のためでしょう。

SECURITARIAN から(4)

投稿者: koukotsuNoHito 投稿日時: 2001/10/23 22:25 投稿番号: [104257 / 177456]
  第二次大戦後、国連総会の下部機関である国際法委員会(ILC)が草案作りを行った諸条約を始めとして多くの立法条約が作成されたが、このように重要な条約が契約条約から立法条約に移行した現象をとらえて「共存の国際法」から「協力の国際法」へと国際法が変化したと言われることもある。もっとも立法条約だけが法源なのではなく契約条約も国際法の法源であることに変わりはない。
*図表2「条約締結までの流れ」

・国際慣習法
  国際慣習法とは、多くの国が同様の行為を長期間繰り返し、しかもそのような行為に法的拘束力があると信じて行うことによって成立する不文法を言う。多くの国、というとき国際社会の大多数の国がその中に含まれることまでは要求されないが、成立しつつある慣習法によって大きな影響を受ける国や大国が同様の行為をする主体の中に含まれていることが重要である。また、長期間繰り返される、というときにどの程度の期間が必要であるかは明確ではない。単に時間的長さよりも、国際社会の多くのメンバーが当該規則を法であると信じて行為したからどうか、ということが重視される。
  国際慣習法は、不文であるがゆえに内容および効力の発生時や喪失時が曖昧になるという欠点がある。しかし、条約がそれに拘束されることに合意する当事国のみに適用されるのに対して、慣習法は国際社会全体を規律するという強みが有り、一般国際法ともいわれる。たとえば外交官の特別待遇に関する諸規則、公海自由の原則、国が新たに領域を獲得するための法的基準などは慣習法として成立して行った。

マスコミは?

投稿者: rabet50 投稿日時: 2001/10/23 22:24 投稿番号: [104256 / 177456]
しつこいかもしれないけど
ビンラディンに何で「氏」をつけるの??
どうみったってテロリストにこれはないと思うけど。

「証拠が開示されてないから?」「首謀者と決まってないから?」
ビデオでテロ予告してるじゃんね。

実際、欧米やアジア諸国はどう呼んでるのでしょうか?

劣性遺伝より

投稿者: resseiiden 投稿日時: 2001/10/23 22:24 投稿番号: [104255 / 177456]
もう寝ます。

食料投下

投稿者: yapoo123jp 投稿日時: 2001/10/23 22:24 投稿番号: [104254 / 177456]
投下する食料をお金に代えたらどうでしょうか?、国境に持っていけば、貧乏なアフガン人も回りの国に客人として、優待されるでしょう。通過アフガニを買い込んで儲けようとしているパキスタン人にも一泡ふいてもらいましょう。

退屈なので

投稿者: hottikunn 投稿日時: 2001/10/23 22:23 投稿番号: [104253 / 177456]
寝ます(−−)zzZZ

なんか次元が違うね

投稿者: pakkuruu 投稿日時: 2001/10/23 22:23 投稿番号: [104252 / 177456]
>鉄砲など実用的でないと言った戦国侍、飛行機など実用化にならないと言った、20世紀初頭の奴。

それと俺を比べるのか?(笑
君は砂漠の気候を知っていて言ってるのか?
あそこでは人間の飲む水もロクに無いんだよ
アラブ全土の緑地化なんて何千年先の話だ今そんな先の事を話しても問題の解決にはならない
どう考えても石油の枯渇が先に来るよ

日本人拘束

投稿者: hantaiseiryoku_nonaka 投稿日時: 2001/10/23 22:23 投稿番号: [104251 / 177456]
自業自得   功名心の敗北

いいかげん・・・うんざり!

投稿者: mango7f5 投稿日時: 2001/10/23 22:22 投稿番号: [104250 / 177456]
テロは、絶対に許せない!
でも、弱い立場のなんの関係もない子供が負傷をしています。
こんな報復は、正義ではない!
何故もっと、粘り強い交渉をしなかったのか?
そして、更なる不安が押し寄せてきた…
泥沼。結局なんの成果もなく、心も身体も
ずたずたになるまで気付かないのか?
もっと「おりこう」になって欲しいです。

>単孔類哺乳類

投稿者: resseiiden 投稿日時: 2001/10/23 22:22 投稿番号: [104249 / 177456]
女は指一本あれば宇宙の果てに行けます。男は何をやってもニワトリ程度の喜びしかありません。

トピずれしてきてるのは

投稿者: eruiyie8ryu 投稿日時: 2001/10/23 22:20 投稿番号: [104248 / 177456]
1.平和が近い証拠?
2.テロの話題の興奮度が減ってきてる?
3.もっと、過激な話題がほしい?
4.   さて、次に登場するトピずれ話題は何か?

質の悪い商品を買え!

投稿者: aaddkolke 投稿日時: 2001/10/23 22:17 投稿番号: [104247 / 177456]
>>日本が豊富で豊かなのは、アメリカが提供してくれているからではなく、主に中国、韓国、東南アジアからの安い物資が入って来ているからです。アメリカから多量に安く入って来るのは、小麦、オレンジとか牛肉などの農産物ですね。

そう。アメリカは質の悪い物を買え買えとうるさい。買ってほしいなら、良質のものを作ってから言ってほしいですね。
誰だって、質が低くて高い商品なんて買いません。だけど、アメリカはそれてを許してくれない。アメリカの傘下というより、持ちつ持たれつという感じですな。

もっともです。アメリカ製の鉄鋼が売れないからと言って日本のせいにしてはいけません。人のせいにしては質の良い商品は生まれません。まあアメリカは狩猟民族の「欲しいものを力で獲る(武力で奪う=作れない)」遺伝子が原因でしょう。やれやれ…。

訂正 単孔類哺乳類

投稿者: dog_cat_1256 投稿日時: 2001/10/23 22:16 投稿番号: [104246 / 177456]
単孔類哺乳類→単孔目哺乳類

全世界が望む物

投稿者: tenshinokiseki 投稿日時: 2001/10/23 22:15 投稿番号: [104245 / 177456]
>また、それを誰が負担するんですかね
>アメリカ型資本主義の生み出す富では全然足りないな

砂漠の緑地化は、先進国、途上国とも望む物だ。
こういう物を初めから諦める事は愚かだ。

やれるか?ではなく、やらねばならない事だからだ。

斜に構えた奴は、いずれその愚かさを知るときが来る。
鉄砲など実用的でないと言った戦国侍、飛行機など実用化にならないと言った、20世紀初頭の奴。
その例には事欠かない。

単孔類哺乳類

投稿者: dog_cat_1256 投稿日時: 2001/10/23 22:14 投稿番号: [104244 / 177456]
カモノハシ

性の喜びに反映してんだろうか?

>イスラム人街

投稿者: marisitennotameiki 投稿日時: 2001/10/23 22:13 投稿番号: [104243 / 177456]
そうなると
六本木、赤坂、麻布十番・・・
の違法駐車車両が
密売されるってことか?











よっしゃ!

すみよい地球のために

投稿者: bokuzan 投稿日時: 2001/10/23 22:13 投稿番号: [104242 / 177456]
  今回、世界は、アメリカに同情した、
結果、アメリカの武力行使に共鳴する国が多数を占めた。
  しかし、炭酸ガス排出規制に対しては、テロ対策支援の交換条件としてでも、アメリカに妥協してはならない、テロ対策とは別物だ。
  ブッシュの指示基盤の一つ自動車業界、油大食いのアメリカメーカーの衰退がかかってるための反対に、世界は妥協してはならない。

SECURITARIAN から(3)

投稿者: koukotsuNoHito 投稿日時: 2001/10/23 22:11 投稿番号: [104241 / 177456]
国際法の法源――国際法の具体的な姿――
・合意は拘束する
  既に強調したように、国際社会には国家を拘束する規則を作成する議会は存在せず、国際法は国家間の合意から生まれる。これが国際法のもっとも根本的な原則である。では、国家間の法的合意はどのような形で存在するのか、つまり、どういう形式の証拠に当たればそれが国際法といえるのか。これは国際法の法源はなにかという問題であり、通常、条約、国際慣習法、法の一般原則は少なくともそれに該当するといわれている。国連の主要機関の一つ、国際司法裁判所(ICJ)の組織設立条約である「国際司法裁判所規定」(以下「ICJ規定」)第38条1項で「裁判所は、付託される紛争を国際法にしたがって裁判することを任務とし、次のものを適用する」と記した上で条約、国際慣習法と法の一般原則を上げている。この条約には国連加盟国数よりも多い約190カ国が加盟しているので、世界中のほとんどの国がこの3つを国際法の存在形式=法源として認めているといい得るであろう。

・国際条約
①条約の定義
  条約とは二国間、多数国間を問わず国家の法的合意を記した文書をいい、名称のいかんを問わない。条約(狭義の条約)、協定、議定書、規程、憲章、協約、宣言、交換公文等どのような名称が付けられていようと、それが法的合意の証であれば、(広義の)条約である。たとえば、1956年の日ソ共同「宣言」は両国の戦争状態終結並びに平和条約締結後の歯舞群島および色丹島の変換等を規定する条約であるが、2001年のジェノバサミットでのG8首脳「宣言」は政治的目標を述べたものであり条約ではない。もっとも、条約は必ずしも文書に規定される必要はなく、国家間の法的合意が口頭でなされる場合はそれも条約である。もっとも、条約の利点は国際慣習法(後述)と比較して合意の内容が明確である事なのだが、口頭の条約の場合は合意の証拠援用などが困難になりかねない。
②条約の分類
  条約には通商航海条約のように投資や輸出について相手国に一定待遇を約束してそれを付与するという義務を負い、同時に相手国から一定の有利な待遇を得る確約を引き出して、バランスの取れた当事国の権利義務を規定するものがある。これを「契約条約」といい、権利義務の双務性がその特色である。一方、国際社会の共通利益を措定して条約の当事国が協力してその目的に向かって行動することを約束するたぐいの条約もある。19世紀の後半以降増加した国際運河運用、国際郵便や国際電気通信運用などの諸条約や、第一次大戦後、集団安全保証体制を設定した国際連盟規約や戦争禁止条約などがその例である。これらは国際社会に法規範を設定するので「立法条約」と言われる。立法条約は主として多数国間条約であるが、二国間条約でも類似の条約が多くの国で締結されることにより、その集積が法規範を設定する効果を生ぜしめることもある。犯罪人引渡条約、航空運送協定、核物質移転に際しての保障措置協定などが典型的な例である。

>>どうして

投稿者: resseiiden 投稿日時: 2001/10/23 22:11 投稿番号: [104240 / 177456]
男性は性道と尿道を兼ねています、女性は別です。この差が大変大きく性の喜びに反映されます。
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