イスラエル/パレスチナ和平
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Re: イスラエル側の擁護は
投稿者: maximirion 投稿日時: 2008/12/20 19:38 投稿番号: [16240 / 20008]
だから1948年の国連決議を廃棄し
最初から国を作り直す以外ないでしょう(笑)
ここで理想論を言っても無駄です。
現地での状況は本当に悲惨なようです。
しかし、最近はかなり情報も(ネットや自己出版など)
公平に流れ、ヨーロッパなどではある意味
そのせいでしょうかイスラエル批判が増えている状況のようですね。>
世界の大多数の人が、何らかの宗教に対する信仰の下に生きている中で、その宗教の中心部に展開されるイスラエルパレスチナの対立が、相互の宗教的対立として恣意的に定在化されているのです。
武力以外で解決の道を図るのであれば、この同じ原典から派生する宗教を包み込む新たな信仰を以て、この争いが神が断罪する兄弟殺しだと諌めるしかないのかもしれません。
理屈や道理だけで片付くのであれば、とうにこの問題は解決をみているでしょう。
「1948年の国連決議を廃棄し最初から」と言っても
画策した者たちが常任理事国である以上、それ自体がある意味理想論に近いかもしれませんよ。
フランスやロシアそして中国を結託させて周辺諸国と日本や第三世界が後押ししたとして、イギリスとアメリカを同意させることが可能かといえば困難でしょう。
軍事も経済も立ち行かなくなるほど、この二国を国際社会として追い込めるのなら可能性はあるでしょうが。
国力が伴わなければこの二国であっても武力闘争は難しいでしょうから。
ただ、この二国は基本的には諜報国家でありテロ国家です。
追い込んだら、それ相応の覚悟をしておかなければなりません。
これは メッセージ 16233 (kowaiuyononakade2 さん)への返信です.
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Re: しかしユダヤ人の神が全知全能だとした
投稿者: maximirion 投稿日時: 2008/12/20 19:28 投稿番号: [16239 / 20008]
そもそも中東とヨーロッパは対立の歴史だと言えると思う。クレオパトラのエジプトとローマの戦いは有名ですね。>
エジプトとローマなどの地中海国家の対立は、ヨーロッパと中東の対立ではないでしょう。
地中海を中心とした大規模な勢力争いでしょう。
ヨーロッパなど、古い歴史では対立軸にありません。
実に弱くて虐げられた勢力です。
中東が勢力を持ったのは、バビロニア、ペルシャ、トルコの時代です。
欧州勢力が力を持つのはそのずっと後です。
これは メッセージ 16231 (t_miya1960 さん)への返信です.
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Re: しかしユダヤ人の神が全知全能だとした
投稿者: maximirion 投稿日時: 2008/12/20 19:10 投稿番号: [16238 / 20008]
そもそも中東とヨーロッパは対立の歴史だと言えると思う。クレオパトラのエジプトとローマの戦いは有名ですね。そういった延長で、ヨーロッパキリスト勢力に対抗する意味合で、イスラームが生まれたのではないかと予測しています。だからこそイスラームがエルサレムを聖地にしたのではないでしょうか。現在の聖地エルサレムの争奪戦争は「魅惑の神様」以前に、その対立の歴史の流れの結果とも思う。>
ヨーロッパキリスト勢力というのは、地中海でローマ帝国が興り、地中海を中心にその勢力下で統治に教会をツールとしたことに始まります。
当時欧州にいた、アジアやアラブ社会からの難民国家が国教として国家ぐるみで教会に帰依することで、国王達が身を守るために連帯してできた勢力です。
この勢力が欧州北方に広がるにつれ、ノルマンやゲルマンなどの独立した勢力も教会に帰依して出来上がったものです。
その教会発のキリスト教が、為政者に権力を裏打ちして権威の覇を押し広げるものであり、ユダヤの預言集である聖書の原典の改ざんを伴っていれば、当然にして原理主義が興るのです。
ですから、イスラム教が興る以前にはユダヤ教の復興運動すらあったわけです。
ユダヤ人は、アラブアフリカ社会から派生して、逆境に陥った民族です。
その信仰の根本はアラブ社会の信仰から興ったものです。
逆境にある中で独自の発展を遂げたのがユダヤ教で、ユダヤ人アラブ社会で栄え国を起こした時代には、当然アラブ社会にその信仰が大きく影響を与えたことは押して測ことができます。
文化も原典も自分たちが根源であるヨーロッパキリスト教社会に対して、その虚偽部分に異を唱え原点に立ち返ろうとするイスラム教がアラブ社会から生まれたのは必然でしょう。
これは メッセージ 16231 (t_miya1960 さん)への返信です.
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Re: しかしユダヤ人の神が全知全能だとした
投稿者: maximirion 投稿日時: 2008/12/20 18:38 投稿番号: [16237 / 20008]
「世界国家モデル」として中東が安静を取り戻したならば、それに相応しい社会モデルの構築とそこでの生き方が重要になるでしょう。イスラーム側の「世界国家モデル国民としての生き方」は、徐々に欧米的な文化や価値観を取り入れて行くことが必要になり、そこに羅針盤を与えるのはイスラーム指導者だと思います。>
欧米的な文化や価値観を知らず知らず崇拝したりしていませんか。
良い処どりをすればよいだけの話で、欧米に価値観にシンクロしていく必要がどれほどあるのでしょう。
欧米の文化の原型は地中海発アラブ経由で齎されたものです。
日本やアジアや第三世界で語られる世界史は、欧米が大航海時代から流布した彼らの独善による歴史観で埋め尽くされています。
そういう歴史観は、各国各地域で遺跡や史跡が発掘調査などを経て資料が発見されるにつれ、虚偽であることが明らかになるのです。
だからこう書いておきました。
「彼ら(ヨーロッパキリスト教勢力)の繁栄の先には砂漠化が待ち、血を流しう会う争いが絶えることもない。」
アメリカとは、彼らの出店です。
これは メッセージ 16231 (t_miya1960 さん)への返信です.
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Re: しかしユダヤ人の神が全知全能だとした
投稿者: maximirion 投稿日時: 2008/12/20 18:28 投稿番号: [16236 / 20008]
そういう事なんでしょうが、信仰心の無い私に「宗教の存在意義」を語られても困ります。>
あなたに信仰心がないことは全く関係のないことです。
問題の渦中にある人たちの殆んどが、宗教的信仰心の下で生き、考え、生活している故に対立的な歴史を受け継いでしまうのですから。
世界で生きる多くの人は、何らかの信仰心を支えに生きているのです。
その中でもイスラエルとパレスチナというのは、多くの信仰心を集める宗教的な中心に位置する場所と民族の間に横たわる問題なのです。
あなたが信仰心をもたない故に、宗教的意義を言われても困るのであれば、この問題の解決を考える上で大きな障害があるといえます。
たとえ自分に信仰心がなくとも
宗教と信仰について推し量れる理解力を持つことが必要ではないでしょうか。
これは メッセージ 16231 (t_miya1960 さん)への返信です.
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『イスラエル無きパレスチナの平和』
投稿者: military_messaiah 投稿日時: 2008/12/20 06:44 投稿番号: [16235 / 20008]
日本ではこういうタイトル・テーマのトピックを建てた方が人・投稿が集まりそうだけどハマスやヒズボラの日本語が出来る人(居そうもないけど…)まで来て過激になりそうなのでやめておこう。
.
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Re: イスラエル側の擁護は
投稿者: t_miya1960 投稿日時: 2008/12/19 23:48 投稿番号: [16234 / 20008]
>現地での状況は本当に悲惨なようです。
>そのせいでしょうかイスラエル批判が増えている状況のようですね。
>ここで理想論を言っても無駄です。
批判したい気持は分りますが、だからと言って批判するだけでは仕方ないですよね。それで何とかなるのなら別ですが、ここは和平のトビですから、批判だけなら別トビへどうぞ。
単なる個人がパレスチナ和平なんぞ考えてもどうしようも無いと考えるならば、別トビに行った方が居心地良いかもしれません。
>暴力ではなく話し合いで解決が望ましいですが、それはもう不可能だと言い切る評論家もいます。
前から言っていますが、パレスチナ問題はイスラエルとパレスチナ間の問題とした場合、話し合いで解決は限りなく不可能です。イヤ絶対と言い切ってもいいかもしれません。イスラエル建国以来のパレスチナの失った物、精神的苦痛、そして周辺諸国の損害を考えるならば、イスラエル一国で対応し切れる物ではないことは容易に想像が着くはずです。
>だから1948年の国連決議を廃棄し最初から国を作り直す以外ないでしょう(笑)
なるほどそうですね。破棄は必要あるかないか分りませんが、一旦リセットして対等な形で話し合う必要はあると思います。その為に新たな国連決議は必要でしょう。
これは メッセージ 16233 (kowaiuyononakade2 さん)への返信です.
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Re: イスラエル側の擁護は
投稿者: kowaiuyononakade2 投稿日時: 2008/12/19 20:44 投稿番号: [16233 / 20008]
だから1948年の国連決議を廃棄し
最初から国を作り直す以外ないでしょう(笑)
ここで理想論を言っても無駄です。
現地での状況は本当に悲惨なようです。
しかし、最近はかなり情報も(ネットや自己出版など)
公平に流れ、ヨーロッパなどではある意味
そのせいでしょうかイスラエル批判が増えている状況のようですね。
もちろんイスラエル側の内部告発もあるのでしょう。
暴力ではなく話し合いで解決が望ましいですが、
それはもう不可能だと言い切る評論家もいます。
これは メッセージ 16232 (t_miya1960 さん)への返信です.
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Re: イスラエル側の擁護は
投稿者: t_miya1960 投稿日時: 2008/12/19 20:26 投稿番号: [16232 / 20008]
>パレスチナ・イスラエルの問題は誰が考えても侵略して軍隊で押さえつけているイスラエル側のほうが不利だろう。昔の侵略戦争を肯定するネオコンだけだろうな、支持するの(笑)
パレスチナ・イスラエルの問題をどちらが不利か有利かと考えること自体寂しいですね。
どうやったら解決できるかを、なぜ考えないのだろうか?・・・・
これは メッセージ 16230 (kowaiuyononakade2 さん)への返信です.
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Re: しかしユダヤ人の神が全知全能だとした
投稿者: t_miya1960 投稿日時: 2008/12/19 20:21 投稿番号: [16231 / 20008]
>そのための精神的な羅針盤を信仰として持つこと。
>その羅針盤を与えるのが宗教の存在意義だと、私は思う。
そういう事なんでしょうが、信仰心の無い私に「宗教の存在意義」を語られても困ります。
「世界国家モデル」として中東が安静を取り戻したならば、それに相応しい社会モデルの構築とそこでの生き方が重要になるでしょう。イスラーム側の「世界国家モデル国民としての生き方」は、徐々に欧米的な文化や価値観を取り入れて行くことが必要になり、そこに羅針盤を与えるのはイスラーム指導者だと思います。
>彼らの繁栄の先には砂漠化が待ち、血を流しう会う争いが絶えることもない。
そもそも中東とヨーロッパは対立の歴史だと言えると思う。クレオパトラのエジプトとローマの戦いは有名ですね。そういった延長で、ヨーロッパキリスト勢力に対抗する意味合で、イスラームが生まれたのではないかと予測しています。だからこそイスラームがエルサレムを聖地にしたのではないでしょうか。現在の聖地エルサレムの争奪戦争は「魅惑の神様」以前に、その対立の歴史の流れの結果とも思う。
これは メッセージ 16226 (maximirion さん)への返信です.
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イスラエル側の擁護は
投稿者: kowaiuyononakade2 投稿日時: 2008/12/19 17:56 投稿番号: [16230 / 20008]
もちろんシオニストユダヤ人は論外だが(笑)
最近はプロアラブ人もいるそうだ。
Edward・said氏などそういう風に見られているそうだが、
人柄なのか彼の著書を読むと、いかにパレスチナ人が酷い目に合わされ
国際的にもこの問題が取りざたされていないのか心に伝わってくるものがある。文章が決して感情に訴えない、むしろ冷静で論理的であるのにしてもだ。
それに比較し、イスラエル側の方は、一部を除いて(アメリカ在住が多いが)感情的でご都合主義が多すぎだ。特にイスラエル建国について
洗脳されている人たちは、ホロコーストを持ち出したり、聖書で決められていると言うワンパターンでしか反応できない。
ここにもイスラエル擁護の弱さがあるのだろう。
欧米でもパレスチナ擁護は知識層が多いそうで、
彼らの政治的歴史的分析は、宗教家の言う観念論ではなく
現実的だ。
パレスチナ・イスラエルの問題は
誰が考えても侵略して軍隊で押さえつけているイスラエル側のほうが
不利だろう。昔の侵略戦争を肯定するネオコンだけだろうな、支持するの(笑)
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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Re: 男の方の投稿は
投稿者: zerozeroalive 投稿日時: 2008/12/19 04:49 投稿番号: [16229 / 20008]
アリスさんは健在でしたか!
良かった!
男と女の脳は、根本的に違うそうです。犯罪心理学的にもたくさんの資料があります。
掲示板は言いたいことを書き込んで論議を尽くす場所だから、僕は長くてもかまわないと思います。
このトぴは参考になって、勉強にもなります。
これは メッセージ 16228 (aliceandbob1227 さん)への返信です.
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男の方の投稿は
投稿者: aliceandbob1227 投稿日時: 2008/12/19 03:08 投稿番号: [16228 / 20008]
長い! 読む人のことを考えていない。 ふらっと覗いてみた学生さんにも 立ち止まって読んでもらえる文章でなければ 相手を 論破する事も難しいかもしれない。 掲示板を訪れた人に関心をもってもらう事のほうが 大切だと 私は思います。 「常に小学生が わかる言葉で語れ」(毛語録)
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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Re: しかしユダヤ人の神が全知全能だとした
投稿者: maximirion 投稿日時: 2008/12/18 10:49 投稿番号: [16226 / 20008]
つまり、「魅惑の神様は、別の角度から見ると悪魔」だと言う考え方があるかもしれないが、悪魔は「魅惑の神様を利用して来た人間の欲望」・・・と言う考え方もあると思う。・・・>
だからこそ。
数多の信仰心を持つ宗徒を従える「教」は、天から降り注ぐ光ばかりを仰ぎ見ようとするばかりではなく、地の底に根を張る地上の存在に内在する深い闇と向き合い受け入れなければならない。
天空の光は地の底から繋がる闇の中に在ります。
地上の存在は、天からの光と地の底の闇を繋ぐことで、地上で生を受け育まれている。
信仰としては、光を求めて天を仰ぎ見るだけでは宗徒が誘蛾灯に群がる蛾となってしまう宗教になる。
為政者が意図してこれを政治に利用することを通して権威と威信を確立したのが教会によるキリスト教。
覇道により占拠し、その権威と威信を笠に着て支配統治を確立するのが、ローマに端を発する教会発キリスト教社会。
この社会に異を唱え、預言者による歴史の原理に立ち返ろうと提唱したのが、聖書の預言者達と歴史をともにしたアラブの社会に興ったイスラム教。
それでも
縮小すれど崩れないキリスト教社会に服属することを是とせずにさらに原典へ立ち返ろうとした、イスラム教若しくはキリスト教からユダヤ教に国教を改宗した国王達もいた。
いずれも十字軍の興る前の話。
そこまでのユダヤ人に対する仕打ちは、敗者への仕打ちであり教会にとっての異教徒及び邪教徒へのもの。
他の宗教や民族への排他主義と大差はない。
ユダヤ教徒をユダヤ人として迫害を招くのは、十字軍の収奪を恐れ、それでいてキリスト教社会に従属することを是とはしない、イスラム教からユダヤ教に国教を改宗してさらに国家離散をした民族がキリスト教社会に寄生したことに始まる。
シオニストには、様々なユダヤ教徒やキリスト教徒が存在する。
シオニストであるユダヤ教徒も一様ではない。
より蓄財に執着する、聖書の神によれば偶像崇拝者となる、セム語族ではないユダヤ教徒は、歴史と伝統に比して縛られない、条件付き自由と民主主義の新大陸へなだれ込む。
その一方で、既に大きな資産を築いてヨーロッパに根を張った偶像崇拝者であるユダヤ教徒は、その資産を擁して迫害を退け拝金主義で勢力を広げた。
そういう彼らは、実際の資本をアングロサクソンの用意した法の下に書類上で増幅させた数字与えてキャッシュを他者から摂取することで膨大な蓄財をしてきた彼らの手法を国際ルールにまで押し上げる。
宿主である拝金主義者とこのパラサイトは、相互に欠けた部分を利用しあうことで支えあう偶像崇拝者のユダヤ教徒とキリスト教徒。
でありながら、自覚を持たない聖書の神に対する邪教徒であり反キリスト者達である。
信仰としての奥義は、煩悩や欲望から生じる闇を封じることではなく、またこれを奉じることでもない。
煩悩や欲望と向き合いこれを受け入れ、これらが己の心に住む闇へと広がらないよう祓い清めて純化した煩悩や欲望に替え、神や精霊や御霊と共棲して過去から未来へと繋ぐための今を生きる力に変えること。
今の時点までの現象が自然であるように生きること。
将来の現象が今の自然な生き様から繋がる未然であるように精いっぱい生きること。
そのための力に、煩悩や欲望を純化すること。
そのための精神的な羅針盤を信仰として持つこと。
その羅針盤を与えるのが宗教の存在意義だと、私は思う。
これは メッセージ 16224 (t_miya1960 さん)への返信です.
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Re: しかしユダヤ人の神が全知全能だとした
投稿者: tairyoukusokusounkojiken13 投稿日時: 2008/12/17 23:17 投稿番号: [16225 / 20008]
君らは、神への、信仰心が、まだ、ぬるい。
ヒストリーmm即ち、、、彼の歴史、、、、、彼とは神のことを言う。
ヒストリーには、、彼の、祈りと、目的が有る。
それは、、近親憎悪を、乗り越えて、、愛に成れ!
って言う、人類への課題を、、残したのだ。
俺は、残業は、したくないね。
結構、頑張って、いるので、、、残業は、ユダヤ人にさせるかもな?
ふふふ、、、、ユダヤ人は、、それだけは、勘弁してくれと答えるが、、、、、俺は、甘いが、、、そうまでは、、甘くないぞ!!!!!。
これは メッセージ 16222 (maximirion さん)への返信です.
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Re: しかしユダヤ人の神が全知全能だとした
投稿者: t_miya1960 投稿日時: 2008/12/17 23:04 投稿番号: [16224 / 20008]
>魅惑の神様は、別の角度から見ると悪魔ですね。
>彼らの繁栄の先には砂漠化が待ち、血を流しう会う争いが絶えることもない。
なるほど・・・アブラハム系一神教の存在は戦争の歴史だったとも言えるかもしれないね。キリスト出現以来、アブラハム系一神教は科学技術の発展に多大な貢献し世界を圧倒したとは言え、見掛け上は戦争の歴史、貧富の拡大等世界の諸問題の拡大に大きな要因になったと言えるかもしれない。
しかし、その「魅惑の神様」を利用して国を治めて来た歴史もあり、それを自らの為に利用した者も多いと思う。
つまり、「魅惑の神様は、別の角度から見ると悪魔」だと言う考え方があるかもしれないが、悪魔は「魅惑の神様を利用して来た人間の欲望」・・・と言う考え方もあると思う。・・・
これは メッセージ 16222 (maximirion さん)への返信です.
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全知全能の神
投稿者: himuka21 投稿日時: 2008/12/17 02:29 投稿番号: [16223 / 20008]
ユダヤの神様は神父様の
お言葉ですと
私たちの髪の毛の1本1本でもご存知ですとか
こんなに神の民が困っているのに
どうして
神の導きがないのだろう
と私も思ったりしましたが
でも人間が堕落したら地球は滅びるそれも事実です。
実際地球は何度も氷河期があり、何千何万億年かけて、やり直している
神とは
そんなに
甘いものではないのかもしれませんよ
神の国も
神のことなら
なんでもひむかに聞いて
これは メッセージ 16218 (military_messaiah さん)への返信です.
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Re: しかしユダヤ人の神が全知全能だとした
投稿者: maximirion 投稿日時: 2008/12/17 02:09 投稿番号: [16222 / 20008]
魅惑の神様は、別の角度から見ると悪魔ですね。
本来の名のない全知全能の神は、甘い囁きを語りかける悪魔によって広められ、多くの信者は全知全能の神の下にではなく悪魔の下に跪いているのでしょう。
彼らの繁栄の先には砂漠化が待ち、血を流しう会う争いが絶えることもない。
全知全能の神は自ら説いている。
神とは畏怖敬うべき存在。
人々の信仰心を育むために奇跡を起こす存在ではない。
だから全知全能の神は言う。
我を畏怖し、敬いなさい。
我はいつもあなたたちの誰とも共に在り、この地上に生きるあらゆるものと共に在り、何処にでも在る。
人の罪は我が裁く。
人は人を裁いてはならない。
兄弟で殺しあってはならない。
人が人を殺してはならない。
決して他者を欺いてはならない。
決して自分を欺いてはならない。
エルサレムを聖地にしたのは、本当に全知全能の神だろうか。
これは メッセージ 16220 (t_miya1960 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5aa5jobjbf_1/16222.html
Re: 和平はすばらしいけど
投稿者: maximirion 投稿日時: 2008/12/17 01:52 投稿番号: [16221 / 20008]
周囲の国を納得させた上で
(無理だとしても)
アメリカやイギリスフランスなどが仲介で
もっとパレスチナ人の人権を尊重するような方法で
国を作ればよかったんでしょう。>
ロシアでシオンの議定書が作られていく経緯は、フランスやイギリスの抱えていた国民のユダヤ人排斥意識と無関係ではない。
ドイツ経由でロシアに波及したユダヤ人排斥のためのプロパガンダがやがてシオンの議定書作成に至る。
ユダヤ教に改宗する国王などが欧州で現れたのは、十字軍以前。
オスマン系の国王のイスラム教からの改宗、フランク系の国王のキリスト教からの改宗。
これらは、国教によってナショナリズムを掌握し統治している当時の君主制国家では、国王(統治権力者)である正当性の根拠を信仰の源である神託という権威を利用することに依拠していた。
ローマ教会から端を発するキリスト教社会での権威付けは教会の法王が神の仲介役となって国王(統治権力者)に行っていた。
例をあげれば、ゲルマン民族の大移動として知られる状況で移住してきたドイツ民族は、彼ら本来の信仰を封印してまでドイツ正教を立ち上げて国教に掲げ、教会の権威化に収まることで欧州社会の一員となって国力を蓄える道を選んだ。
北ドイツの人々が民族固有の信仰を表だってできるようになってやっと10年を超えた程度だ。
様々な理由をつけて、ユダヤ人を国外に排斥することを目論んだアングロサクソンだ。
ユダヤ教徒を指してユダヤ人と称するのも
パレスチナの地に帰郷建国することを悲願として運動するユダヤ教徒をシオニストユダヤというレッテルを貼って一律に呼ぶのも
その一環だ。
イギリスが植民地として得たパレスチナにシオニストユダヤ人を利用して建国と移民を推進した傍らで、シオニストではないユダヤ人が新天地を求めてアメリカに移住することにアングロサクソンがほくそ笑んだのも
自分たちの領域からユダヤ人を排斥できることに変わりがないからだ。
パレスチナにユダヤ人を放つということは、自分たちと直接かかわりのないところで戦争が起き、十字軍を出さなくともイスラム勢力がユダヤ勢力と消耗しあうということと、武器需要が安定継続的に存在することを意味する。
その地域が、エネルギー資源の宝庫であるイスラム圏全般であるということが実に大きな意味を持っている。
イラク侵攻やアフガニスタンがなぜ標的になるのかといえば、これらの国はイギリスなどの傀儡国家や政府を脅かす、若しくはイスラム世界への外部からの影響力の歯止めとなる存在となったからだ。
イランは、当初なぜアメリカなどの西側諸国と協調関係にあったのか。
それは、ペルシャとロシアの歴史からくるロシアのバルカン侵攻に対する不安からに他ならない。
彼らは常にロシアの山越えの侵略の脅威を感じていたからだ。
だが、イスラム原理主義(テロに貼られるものとは異なる)に立ち返ったとき、アメリカとの決別を迎える。
それは、一方で対米政策でのロシア側との政治的合意ができたことを意味する。
イギリスが意図して打ち込んだパレスチナとアメリカのダビデの楔は、今尚有効に機能し続けているということだ。
だが、その思惑とは裏腹に得ようとしたものが彼らの思惑通りに手にできているわけではない。
手にできていないということは、彼らの画策は手を替え品を替え続くことを意味する。
その一方で、その力を抑え込んだはずのスラブ国家は莫大な資源を手にして対抗勢力として復興を遂げた。
金融を駆使してスラブ国家やイスラム国家に対抗するはずが、本来の稚拙な民族性が馬脚を現して自らに火の粉を振りかけ必至の状態という現状。
ということは、尚更彼らの画策が止むことはないと示唆している。
これは メッセージ 16215 (kowaiuyononakade2 さん)への返信です.
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Re: しかしユダヤ人の神が全知全能だとした
投稿者: t_miya1960 投稿日時: 2008/12/17 01:39 投稿番号: [16220 / 20008]
そうかな?
ユダヤ人の神はキリスト教を生み、イスラームを生み、実質的にエルサレムを世界の聖地にしたんだよ。世界に絶大な影響をもたらした神だよ。日本の地味な神とは違うね・・・良い意味でも悪い意味でも・・・
これは メッセージ 16218 (military_messaiah さん)への返信です.
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Re: 和平はすばらしいけど
投稿者: t_miya1960 投稿日時: 2008/12/17 01:31 投稿番号: [16219 / 20008]
>和平の第一歩
それが公平性
報道の公平性、議論の公平性、情報の公平性
私の提案はイスラエルパレスチナ・中東に世界政府樹立と言う夢を与えることです。
世界政府樹立と言う夢を与えると言うことは、世界政府樹立を主旨としたモデルを中東に創ると言う合意をイスラエル・ファハタ・イラン・米国・国際社会で合意して、国連の承認を取り付けることです。
つまり、イスラエルとパレスチナ中東が協力し合うことによって、両者は大きなメリットや様々な地位・夢を獲得できることになります。必然的に「昨日の敵は今日の友」とならざるを得なくなりますね。
イスラエルとパレスチナそれぞれが相手を尊重し合う関係になることによってのみ、中東和平は実現されると私は考えます。
>宗教は切り離して考えた方がいい
そこが一つ難しい所ですね。各宗教勢力の協力あっての中東和平と考えますから、宗教色はどうしても残るでしょう。中央政府は政教分離が基本と思いますが、現実的には大統領・首相と並んで宗教指導者のポジションが必要かもしれません。
モデルに所属する各国では地域性を最大限認める必要があると思います。極端な言い方をするならば、民主主義原則を守りながら全体に溶け込めるならば、イスラーム法国家もあっても良いと思います。後はその国民がそのままで良いのか改良して欲しいのか選挙で意思を示せば良いのです。
これは メッセージ 16217 (kowaiuyononakade2 さん)への返信です.
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しかしユダヤ人の神が全知全能だとしたら
投稿者: military_messaiah 投稿日時: 2008/12/17 01:00 投稿番号: [16218 / 20008]
なぜあんな土地を自分を選び自分が選んだ愛おしいはずの民に与えたのだろうか?
水と緑と温暖な気候に恵まれた日本の国土を日本人に与えてくれた神の方が神様としてはよほどまっとうなやり方だったろうね。
いずれにしてもユダヤ人の神は神様として相当出来が悪いよ。
.
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Re: 和平はすばらしいけど
投稿者: kowaiuyononakade2 投稿日時: 2008/12/17 00:47 投稿番号: [16217 / 20008]
和平の第一歩
それが公平性
報道の公平性、議論の公平性、情報の公平性
これが守られるだけでもかなり変わる
宗教は切り離して考えた方がいい
宗教問題を絡める・・・イスラエル建国
だからニューヒストリアンと言われるような人が
イスラエルの近代史を論じるようになった
これはある意味革新的な変化とも言えるだろう。
これは メッセージ 16216 (t_miya1960 さん)への返信です.
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Re: 和平はすばらしいけど
投稿者: t_miya1960 投稿日時: 2008/12/17 00:33 投稿番号: [16216 / 20008]
>まあこの問題は世界中の国が連帯して時間をかけて解決する以外ないでしょう。
正にその一言に尽きるでしょう。
しかし、「パレスチナ問題の解決」だけでは世界中の協力は大して期待できないと思うが、地球的規模の大義明文の一環とするならば、確実に国際社会の連帯を引き出すことができるでしょう。
それは「世界平和実現の為の世界国家モデル」という大義ならば、欧米・国際社会の一定の理解を引き出すことは可能と思う。後はイスラーム側との大筋合意を実現できるか・・・でしょう・・・・
これは メッセージ 16215 (kowaiuyononakade2 さん)への返信です.
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Re: 和平はすばらしいけど
投稿者: kowaiuyononakade2 投稿日時: 2008/12/17 00:16 投稿番号: [16215 / 20008]
中東和平
フランスのサルコジも業績を上げたいらしい
しかし、イランを攻撃すると言ったり、バリバリのイスラエルよりだから
アラブ諸国はちょっと難しいだろう。
アメリカのオバマは期待度が高い。しかしクリントン路線だと
あまり変わらないかも、ブッシュよりはまし。
今回もパレスチナの提案がアメリカの拒否(イスラエルの都合)で議題に上がらなかったそうだ。
ロシアもイランに経済制裁していないし
中東には積極的、ロシアの影響はエジプトなど濃い時代があった。
意外と期待されているのは、ドイツかな?
そもそもホロコーストとイスラエル建国って関係ないとは言えない。
まあこの問題は世界中の国が連帯して
時間をかけて解決する以外ないでしょう。
これは メッセージ 16214 (t_miya1960 さん)への返信です.
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Re: 和平はすばらしいけど
投稿者: t_miya1960 投稿日時: 2008/12/17 00:09 投稿番号: [16214 / 20008]
>ブッシュに書いても無駄でしたね(笑)
まあね・・・
単なる個人がこんな提案しても、困惑するだけなのでしょう・・・
大きな組織の支持を取り付けて進めて行く以外に方法は無いでしょう・・・
これは メッセージ 16213 (kowaiuyononakade2 さん)への返信です.
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Re: 和平はすばらしいけど
投稿者: kowaiuyononakade2 投稿日時: 2008/12/16 23:49 投稿番号: [16213 / 20008]
ブッシュに書いても無駄でしたね(笑)
これは メッセージ 16212 (t_miya1960 さん)への返信です.
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Re: 和平はすばらしいけど
投稿者: t_miya1960 投稿日時: 2008/12/16 23:44 投稿番号: [16212 / 20008]
>だから、暴力で消滅させるよりいいだろう
イランの核を使ったとしても消滅は難しいだろうね・・・パレスチナの不安定が今後10年20年続くならば、核の応酬による戦争もあるかもね・・・
>まあ本気ならアメリカかフランスの大統領にお手紙でも書きましょうよ。
ロシアのプーチンさんなど読んで下さるそうだよ
手紙と言うのは中東和平私案に関して?
数年前に既に送っているよ。駐日米国大使からは手紙を頂いたけれどね・・・
これは メッセージ 16211 (kowaiuyononakade2 さん)への返信です.
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Re: 和平はすばらしいけど
投稿者: kowaiuyononakade2 投稿日時: 2008/12/16 23:05 投稿番号: [16211 / 20008]
だから、暴力で消滅させるよりいいだろう
まあ本気ならアメリカかフランスの大統領にお手紙でも書きましょうよ。
ロシアのプーチンさんなど読んで下さるそうだよ
これは メッセージ 16210 (t_miya1960 さん)への返信です.
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Re: 和平はすばらしいけど
投稿者: t_miya1960 投稿日時: 2008/12/16 22:59 投稿番号: [16210 / 20008]
>だからもう一回1948年の国連決議を破棄して最初から仕切りなおせばいい話
オイオイ
そんなんで解決するなら何も苦労は無いって・・・
それでイスラエルを消滅させるのかい?
例えそんな国連決議が実現したとしても、ユダヤは居座り続けるだろうね。気持は分るが現実的ではないな。
これは メッセージ 16207 (kowaiuyononakade2 さん)への返信です.
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市橋・織原どうして日本人の犯罪になるの?
投稿者: sanban_bass 投稿日時: 2008/12/16 22:55 投稿番号: [16209 / 20008]
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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客観的に見れば
投稿者: kowaiuyononakade2 投稿日時: 2008/12/16 22:39 投稿番号: [16208 / 20008]
身近な問題が見えてくる。
世界は今移民問題で
ヒトラーの時代ユダヤ人が差別されていた頃とかなり環境も変わっている。
フランスなど、フランス革命後ユダヤ人は市民権を得た。
その代わりアフリカからつれてこられたアラブ人やアフリカ人の方が
ずっと差別されていた。
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Re: 和平はすばらしいけど
投稿者: kowaiuyononakade2 投稿日時: 2008/12/16 22:27 投稿番号: [16207 / 20008]
だからもう一回1948年の国連決議を破棄して
最初から仕切りなおせばいい話
韓国と日本のように
過去のでき事は消えない
今の若い世代は割りと過去のことに拘らなくなっているそうだが、
時間がかかるのは事実。
イスラエルが他の国と違って厄介なのは
入植者が帰る国が存在していないこと
周囲の国を納得させた上で
(無理だとしても)
アメリカやイギリスフランスなどが仲介で
もっとパレスチナ人の人権を尊重するような方法で
国を作ればよかったんでしょう。
ただ武力やテロで訴えても
人間の心は変えられないということ
じゃあな
これは メッセージ 16206 (t_miya1960 さん)への返信です.
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Re: 和平はすばらしいけど
投稿者: t_miya1960 投稿日時: 2008/12/16 22:18 投稿番号: [16206 / 20008]
>根本の問題を検証しないと解決しないそれが普通だと思うが
それはそうでしょうがそればかり考えても仕方無いでしょう。それ以上に、現実的にどう解決するかを考える方がよっぽど重要と思うけど。
>アメリカでもイスラエルとパレスチナの和平が今の状況では不可能だと思っている人が多いそうだ。それ以上、イスラエルと言う国は分解された方が問題が解決だと言っている人も多い。
確かにイスラエル分解が最も手っ取りばやいかもしれないが、核武装しているから簡単にはいかないだろうね。しかも、干されたとしても世界中のユダヤが支援し続けるだろうし・・・
パレスチナ問題をイスラエルパレスチナ間の問題と考えると、解決不可能と言う答えしか出ないよ。なぜなら。イスラエル建国以来パレスチナの失った物や精神的被害そして周辺国が振り回されてきた事実を考えるならば、両者間での問題解決は限りなく絶望的だよね。この問題を解決するには新たなる世界秩序に結び付ける以外に方法は有り得ないね。違うかい?
これは メッセージ 16203 (kowaiuyononakade2 さん)への返信です.
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ここって
投稿者: kowaiuyononakade2 投稿日時: 2008/12/16 22:08 投稿番号: [16205 / 20008]
韓国トピに似ている
全く関係ないがこのカテは
もうごめんです
さよなら
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Re: 確かここには
投稿者: t_miya1960 投稿日時: 2008/12/16 21:53 投稿番号: [16204 / 20008]
これは私へのレスですか?
>日本人から見たイスラエルとパレスチナ問題ホロコーストに関しての問題提起
>これで悪口と言われるならもうここには書き込みはしません
まるで御自分はフェアな分析をしている様な言い方ですが本当にそうなんですか?フェアな分析をしない人は当然偏った考えの持ち主と判断されてしょうがないと思いますよ。
つまり一時的な時間枠のことでユダヤのメンタリティ全体を決め付けるのが正確では無いと言うことです。明らかに偏った見方は単なる悪口でしかないと思います。
御自分で客観的立場に立って分析していると自信があるならば、部分的に改めたりしてやめる必要は無いと思いますが?
ところでS学会とは何のことですか?創価学会のことですか?そこはイスラーム側とも中東和平に関して共同研究していますよ。
これは メッセージ 16202 (kowaiuyononakade2 さん)への返信です.
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和平はすばらしいけど
投稿者: kowaiuyononakade2 投稿日時: 2008/12/16 20:46 投稿番号: [16203 / 20008]
根本の問題を検証しないと解決しない
それが普通だと思うが
それとアメリカでもイスラエルとパレスチナの和平が
今の状況では不可能だと思っている人が多いそうだ。
それ以上、イスラエルと言う国は分解された方が
問題が解決だと言っている人も多い。
イランの大統領のプロパガンダだろうか(笑)
国を分けても、昔からの確執や
歴史や文化や言葉の違いなど
破綻した夫婦が一緒の家に住めないのに似ていないか?
これは メッセージ 16202 (kowaiuyononakade2 さん)への返信です.
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確かここには
投稿者: kowaiuyononakade2 投稿日時: 2008/12/16 20:42 投稿番号: [16202 / 20008]
S学会の人がいますね。
ユダヤ人団体日本支部と交流を持っているようで
しかし、ここは日本ですから
日本人から見たイスラエルとパレスチナ問題
ホロコーストに関しての問題提起
これで悪口と言われるなら
もうここには書き込みはしません
しかしアメリカ人の言っているのは本当だと思います
ユダヤ人は怖いです(やはり)
あしからず
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Re: 問題の捉え方
投稿者: t_miya1960 投稿日時: 2008/12/16 20:34 投稿番号: [16201 / 20008]
>世間ではどう見てもイスラム教徒はテロリストだと言う風潮が強いから(これはユダヤ系メディアの影響)ここはバランスが取れてちょうどいいと思います。
なるほどバランスですか、そういう考え方もあるかもしれませんね。しかし、アメリカはアメリカ、ここはここです。ユダヤイスラエルへの悪感情は理解しますが、言いすぎには一言言わせてもらいます。なぜなら和平というトビの主旨に反するからです。ご理解よろしくお願いします。
これは メッセージ 16198 (desert_leomontree さん)への返信です.
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