がんばれ台湾、くたばれ中国

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ごらんの通り、馬鹿ウヨの本音は、

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2007/09/17 12:43 投稿番号: [1211 / 2082]
  独立に際しては戦うことも想定しているにもかかわらず、台湾を日本の国益の為に独立させる事にある。

  つまり、「日本の国益の為に台湾は犠牲を出してでも戦え」という事。

Re: >台湾は日本の生命線

投稿者: mega_alli 投稿日時: 2007/09/17 12:27 投稿番号: [1210 / 2082]
>台湾の人たち、北京政府と戦う必要なんて全くない。   自主独立の気概を持ち、それを世界に示すだけで充分。
なんせ、訒小平氏が諦めた「台湾併合」だ。   へたに手を出すと、中国はそれに数倍する不利益を受ける。

まずは訒小平は台湾併合を諦めていたわけでなく、一国二制度平和統一を目指していたかと存じますが。
それに、現胡錦濤政権は反国家分裂法を満場一致で採択し、また、毎年台湾海峡沿岸に短距離弾道ミサイル配備を増強するなど軍拡に勤しみ、台湾侵攻を想定した軍事演習も行っています。
拠って、「北京政府と戦う必要なんて全くない」とは失礼ながら希望的観測に過ぎないと存じます。
危機管理の要諦に鑑み、独立に際しては戦うことも想定し、その上で必ず中国に勝つ体制維持強化に努めることは必須でしょう。
「用兵の法は、その来らずを恃むことなく、吾の待つを以ってあることを恃むなり。その攻めざるを恃むことなく、吾の攻むべからざる所あるを恃むなり」です。
この体制を整えてこそ、「へたに手を出すと、中国はそれに数倍する不利益を受ける」が現実味を帯び、中共の武力行使を思い止まらせることも可能となるでしょう。

>自主独立の気概を持ち、

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2007/09/17 11:44 投稿番号: [1208 / 2082]
  国家である中国内に於ける自治政府としてなら認められるであろう。

  内的自決で認められる自主とは、この程度にすぎない、

  領有権に関する事(一方的分離独立)にまで及んだ場合、領土保全を根拠に適切な対処を行う。

  「尚早の承認」を行う国家には抗議する。

よ〜く存じてますよ♪

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2007/09/17 11:35 投稿番号: [1207 / 2082]
  無い。

>本気で彼女との議論を仕切りなおしたいのであれば、

  馬鹿相手に仕切り直す必要が何処にある?

  既に↓のような報告書が存在する。

「誤発注に関する法律問題研究会」報告書

http://www.jsda.or.jp/html/houkokusyo/pdf/gohachu_h.pdf

はじめに   より
  【上場株式総数の30パーセントを上回る異常な注文を受け付けないシステムを整備した】

  上場株式総数の30パーセントを上回る異常な注文は受け付ける事はない。
  つまり、発注者が取消手続きを行うことなくシステムに反映される前に失効する。

第三節 取消しの効果   より
  【誤発注が市場に現れた後、売買が停止されるまでに出された注文(誤発注たる注文を含む)については、
   約定の取消しによって、注文としても失効し、売買再開時点ではもはや存在しないものとすべきである。】

  約定基づき注文の効力が生じているのではなく、注文に基づき約定の効力が生じるのであるから本末転倒である。
  「約定の取消しによって、注文としても失効し」ではなく、
  「注文の取消しによって、約定としても失効し」でなければならない。


第三節 取消しの効果   より
  【上記の判断基準に従って取消権が発動された場合、取り消しの対象として考えられるのは、誤発注が市場に出された後、
   売買停止措置がとられるまでに取引参加者の間で成立した約定、およびその間に出された顧客からの注文である。】
  【誤発注が市場に現れた時点で、すでに市場に出されていた注文については、
   たとえ当該注文について成立した約定が取り消された場合であっても、
   取消し後、売買が再開された時点では、有効に存在するものと解される。】

  つまり、誤発注が市場に現れた直前の状態に戻す事を意味する。

  とすれば、
  みずほの誤発注場合も誤発注が市場に現れた後の「発注」および、「約定」は失効させるのが妥当という事になる。


第三節 取消しの効果   より
  【取引参加者間の約定が取り消されると、それにもとづいて生じた債務は遡及的に消滅することになるから、
   清算機関による債務引受けも無効となり、清算機関に移転した債務も消滅することになると解される。】

  とある事から、債務は不存在てあるとするのが妥当にもかかわらず強制決済を行った事になる。




  さ〜て、報告書の存在を認識して尚、仕切り直す意思が彼女にありますかねぇ〜♪

  仕切り直したいなら、

「みずほ証券の誤発注問題について語る」

  http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a4dfa4baa4dbbez7ta4n8mhafcmldbja 4ka4da4a4a4f8la4k&sid=1143582&mid=1

  で反論すれば良い。

Re: >台湾は日本の生命線

投稿者: pluszee 投稿日時: 2007/09/17 11:00 投稿番号: [1206 / 2082]
>>台湾国民の願望成就です<<
>台湾人民を煽って、日本の為に北京政府と戦わせたいって事か<

ohtaguro とやら、不勉強なやつだと思っていたが、『捏造癖』もあるね。
台湾の人たち、北京政府と戦う必要なんて全くない。   自主独立の気概を持ち、それを世界に示すだけで充分。
なんせ、訒小平氏が諦めた「台湾併合」だ。   へたに手を出すと、中国はそれに数倍する不利益を受ける。
キミ のスポンサー、信じれれるかね。

Re: 徹頭徹尾筋が通っていた?

投稿者: nicccari 投稿日時: 2007/09/17 01:10 投稿番号: [1205 / 2082]
>彼女の投稿をリンクしてくれますかねぇ〜♪

日本語が読めませんか、t_ohtaguro_2さん。
私こう言いましたよね?

>>もしあなたが本気で彼女との議論を仕切りなおしたいのであれば、ご本人に正々堂々とその意思を告げるべきでしょう。

それに「誤発注の意思表示から強制決済まで、それぞれの意思表示の経過を示し、どのようにして合意に基づく法的効果が発生したか立証した彼女の投稿」などは私よりも誰よりもあなた自身が一番良くご存知のはずじゃありませんか?(笑い)
前にも言ったとおり、私は善意であなたに忠告しているのであって、すでにsteffi_10121976さんが完全な形で結着されたこのテーマを廻ってあなたと無意味な議論をするつもりは毛頭ありません。
私の忠告を容れないのはあなたの自由ですから、どうぞお好きなように。
ただし私が善意でした忠告に対してあなたが歪んだ意趣遺恨を抱き、私を不当に攻撃するようであれば私も黙っているつもりはありませんからそのつもりで。

トピ主さん、たびたびお騒がせしてすみませんでした。

>台湾は日本の生命線

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2007/09/17 00:13 投稿番号: [1204 / 2082]
>台湾国民の願望成就です。

  つまり、台湾人民を煽って、日本の為に北京政府と戦わせたいって事か♪

Re: 太田黒はウナギ男

投稿者: mega_alli 投稿日時: 2007/09/16 23:58 投稿番号: [1203 / 2082]
>太田黒などの相手をすると、あたら時間を無駄にし、不愉快な思いをさせられること確実ですので、それを覚悟のプロのウナギ・ハンターか、余程暇を持て余している人以外は、無視が相当と思われます

ご忠告はご尤もと存じますので、奴の相手はこの辺にしておきます。
私的には、当初、トピ主さんが奴を排斥しようとした際、婉曲に苦言を呈し、奴の蒙を啓くためにレスを継続する旨お伝えした次第ですが、如何せん奴は事ここに至っても全く事の本質を理解出来ない、若しくは理解しようとしない頑迷王中共太鼓持ち論者ですので最早救いようがありません。
左翼人士気取りの暇人ネット・ジャンキー・マルキシスト残滓の奴にすれば泥仕合神学論争は大歓迎なんでしょうけど、例えば、カイロ宣言にしろアルバニア決議案にしろ、これを根拠に台湾問題を論じることはこれまでにも有識者らが散々侃侃諤諤議論してきて未だ決着がついてない次第であり、このような論点で我々素人が板上で延々遣り取りしたところで粗末な拡大再生産論争を生むだけで、建設的議論は望めませんので。
事の本質である台湾問題の思考の立脚点は、日本の安全保障上台湾は日本の生命線であることと、自由民主主義を標榜する台湾国民の願望成就です。
中国がまずはアジアでの覇権を確立し、ひいてはパックス・アメリカーナに挑戦する為に台湾併呑を目的とする現状打破志向である以上、現状維持は目標とは成り得ず、随って自由民主主義国家としての台湾独立達成が目標となるのが論理的帰結でしょう。
以降はこのことを前提としてこの件について問題提起していきたい所存です。

大事なことは

投稿者: evilcutter 投稿日時: 2007/09/16 23:35 投稿番号: [1202 / 2082]
台湾は日本と価値観を共有できるということです。
中国とは価値を共有できないという事です。
台湾とは対等でお互い尊敬できる友人でありビジネスパートナーになれるということです。
中国は常に相手の裏の顔を想像しなければ付き合っていけないってことです。
極論すれば

友人が独立しようとしてる時に
理屈はいりません。
出来るかどうかは別にして
精一杯援助をすることです。
それが友人の遇し方ですよ。

中国は心の許せない隣人です。
しかし
台湾は古くからの友人です。


それ以外の理屈がいりますか?

Re: 台湾は台湾

投稿者: klptseiginokuni 投稿日時: 2007/09/16 23:09 投稿番号: [1201 / 2082]
潘基文国連事務総長の判断が不当なのは当然ですよね。
台湾が中国の一部とする根拠は何も無いんだから。(笑
日米は当然の事をしたまで。

中国の一部とする根拠がない台湾について「中国の代表権と個々の政府とは区別すること」が当然なのは、ちょっと考えれば誰でもわかる簡単な理屈。
この簡単な理屈をt_ohtaguro_2 のアタマは理解できないようですが。(笑

なお新規加盟を審議できるのは安全保障理事会と国連総会だけであり、国連事務局には申請を拒否する権限がないようです。台湾の申請を、国連事務局が単独判断で受理しなかったことは明らかな越権行為で潘基文国連事務総長の捏造に基づく越権行為を国際社会が注意するのは当然ですよね。
潘基文国連事務総長はクビにするべきでしょう。

徹頭徹尾筋が通っていた?

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2007/09/16 22:49 投稿番号: [1200 / 2082]
  へぇ〜♪

  誤発注の意思表示から強制決済まで、それぞれの意思表示の経過を示し、
  どのようにして合意に基づく法的効果が発生したか立証した彼女の投稿をリンクしてくれますかねぇ〜♪

Re: 台湾は台湾

投稿者: junbanhoo 投稿日時: 2007/09/16 22:18 投稿番号: [1199 / 2082]
  許代表は「台湾の国際社会において遭遇する最大の困難は、国家承認の問題である」と述べ、今年台湾が世界保健機関(WHO)に加盟申請したとき、米国と日本は反対票を投じた後、すぐ台湾のWHOオブザーバー参加およびWHO関連活動への意義ある参加に対する支持を表明したが、それは日米両国が「国家」の資格が必要な国際組織への加盟を支持しないという意味であると指摘した。

http://www.roc-taiwan.or.jp/news/week/07/070914b.htm

  今日、チベットと台湾は共通した運命となり、同じように中国の覇権の脅威に直面している。このことから台湾はチベットが民族自決を追求する行動を支持するとともに、ダライ・ラマ法王がチベットの前途に関する問題の決定した政策を尊重する。台湾とチベット亡命政府の間の協力関係をさらに緊密にすると同時に、台湾人とチベット人が共に自由、平和、人権追求への奮闘を励まし合うことを心より希望している。

http://www.roc-taiwan.or.jp/news/week/07/070914a.htm

台湾、チベットと東トルキスタンが共に民主主義のもと自由、平和、人権追求への奮闘を励まし合うことを心より希望します。

何考えてるんだか…。

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2007/09/16 22:13 投稿番号: [1198 / 2082]
>米国と日本政府が「この解釈は不適切」と申し入れていたんですよね。
>これは国際的にも中国の代表権と個々の政府とは区別することが当然であることを意味してます。

  アホだねぇ〜♪

  申し入れの結果、不適切であったと確定したら、

  「中国の代表権と個々の政府とは区別することが当然であることを意味してます。」

  といえるかもしれないが、申し入れただけで

  「中国の代表権と個々の政府とは区別することが当然であることを意味してます。」

  ???

  頭、大丈夫か?

steffi_10121976さんが逃げた?(笑い)

投稿者: nicccari 投稿日時: 2007/09/16 22:11 投稿番号: [1197 / 2082]
>私は、何度となく、立証を求めたが、steffi_10121976は逃げ回ったのである。

steffi_10121976さんが逃げた?(笑い)
そんなことはあの議論を見ていた人ならば誰一人思っていないし、否あなた自身だって本心では思っていないはずですよね、、、
彼女の主張は法律論として徹頭徹尾筋が通っていただけでなく、この事件に関して現実に行なわれた処理の法的意味を文字通り一分の隙もなく、パーフェクトに説明していましたよ。
それに引き替えあなたの方は、「みずほは錯誤無効の主張をした」「誤発注は原始的不能」「東証はみずほの代理人」「強制現金決済は法的根拠なし」などといった事実に反する多数の主張を(彼女にことごとく論破されたにもかかわらず)、ただ意地とつまらないプライドだけで最後まで無様に言い募っていただけですね、、、
「逃げ回っていた」のはsteffi_10121976さんではなく、自分自身ですら論理的な説明をすることが出来なかった「屁理屈」を最後まで見苦しく並べ立てていたあなたの方であることは、掲示板を見ていた誰もが認識しています。
そして他ならぬあなた自身も彼女との議論に敗北感を感じていたことは、議論が進むに連れてあなたの精神的疲弊が傍目にも見てとれたこと、またあなたが最近になってわざわざIDを変えて掲示板に再登場してきた事実が歴然と示しています。
あなたが一時的にせよ旧IDでした自分の投稿をすべて削除しようとしたのは、(いみじくもkaze_no_matakuruzouさんが暴いたとおり)steffi_10121976さんに対して発した無様な主張の数々を掲示板上から消し去りたかった、ただそれだけでしょう。
その一方で新旧IDの同一性を保持したのは、旧IDであなたが残してきたいくつかの投稿については、依然妙なこだわりとプライドがあった、、、
また、このトピでkaze_no_matakuruzouさんから挑発を受けたあなたが、当初自分の投稿文の中でsteffi_10121976さんのフルネームを使うことを避けたのは、彼女にこの議論の存在に気づかれ、それによってふたたび自分の前に立ちはだかられることを恐れたから、、、
犯罪心理学を生業とする者のはしくれとしてはあなたの鬱屈した心模様をこのように分析しているんですが、違いますか?
あなたの歪んだ性格からして、気色ばんで否定されることはわかりきっていますが、現実にkaze_no_matakuruzouさんも私もそう読んでいる以上、かなりの人が同様の印象を抱かれていることは確かだと思いますよ。
それにしてもあなたという人はつくづくみじめな人ですね。
私が前回あなたに苦言交じりのことを言ったのは、kaze_no_matakuruzouさんの挑発にやすやすと乗せられて、本来の投稿を妨害されているあなたの苦境を救ってあげたいとの思いからだったのに、つまらないプライドを優先させるあまり、その私までもわざわざ敵に回してしまうとは、、、
あなたの実年齢がいくつかは知りませんが、精神年齢は間違いなく5〜6歳の子供と同レベルです。
自分の敗北を素直に認められない人間がいかに偉そうなことを言ったって、誰も鼻にもひっかけませんよ。
現実にこの掲示板ですらあなたの書き込みに同意してくれる人など一人たりともいないじゃありませんか。

>わるいけど、そんな支持者は必要ない。

>無知な連中の心証を悪くしようが、訴訟で勝って勝訴すれば、無知な連中は沈黙する。

などと心にもないことをいうのはおやめなさい。
あなたが他人の「目」を病的なまでに気にする小心者であることは、steffi_10121976さんとの議論で見せたみっともない悪あがき、それからここでkaze_no_matakuruzouさんの挑発に乗せられたあなた自身の浮き足立った態度、それに上で述べたIDの小細工が如実に示しています。
ともあれ、ご本人のいないところで一旦決着したテーマについてsteffi_10121976さんのことをあれこれ批判するのは卑劣極まりない行為です。
もしあなたが本気で彼女との議論を仕切りなおしたいのであれば、ご本人に正々堂々とその意思を告げるべきでしょう。
幸いsteffi_10121976さんは現在でも別トピで定期的な投稿を続けておられます。
彼女が応じるかどうかはともかく、あなたさえその気になれば敗者復活戦を申し入れることはすぐにでも出来るはずです。
「負け犬の遠吠え」は見ている人たちの失笑と軽蔑を買うだけということに早く気づいてください。

Re: 台湾は台湾

投稿者: syou13sakusei 投稿日時: 2007/09/16 22:06 投稿番号: [1196 / 2082]
そういえばこないだの台湾の国連加盟問題をめぐって潘基文国連事務総長が「台湾は中国の一部」との解釈を示して申請書を不受理としたことについて、米国と日本政府が「この解釈は不適切」と申し入れていたんですよね。
これは国際的にも中国の代表権と個々の政府とは区別することが当然であることを意味してます。

Re: 台湾は台湾

投稿者: rokehurisetto4911556 投稿日時: 2007/09/16 21:50 投稿番号: [1195 / 2082]
国連なんてものは国際機関のひとつにすぎないから
加盟しているか否かなんて事は国家の成否を決定付けるものではないですよね。

まず基本的に中華民国と中華人民共和国は違う国なので、
中華民国を終了して台湾国への切替は台湾住民の意思で決定可能。

国家の法学上の定義である「領域、人民、主権」を全て備える台湾は国家としての要素を完備する。

国連加盟、外国政府による承認は時間の問題。
法的には問題なし。

なお、台湾領有の法的根拠のない中国の干渉と領有権主張は明らかに台湾に対する侵略行為ですね。

Re: 脱皮後?

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2007/09/16 21:47 投稿番号: [1194 / 2082]
喧しい野郎だの〜

お前、シナ大陸で法治を教えて来い!日本に戻ってくるんじゃねえ!

脱皮後?

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2007/09/16 21:19 投稿番号: [1193 / 2082]
  脱皮前が、中華人民共和国と同一国家の中華民国。

  国連に於いて、承認されているのは中華人民共和国政府。

  領有権は国家にあるから、国家を代表していない台湾政権の意思表示は国連では認めない。

  よって、脱皮そのものが認められる事はなく、中国に於ける反政府集団に成り下がる。

Re: 台湾は台湾

投稿者: syou13sakusei 投稿日時: 2007/09/16 21:09 投稿番号: [1192 / 2082]
あいつ自分の都合のいいように論点のすり替えをしないと
反論できないんですよ。

Re: 台湾は台湾

投稿者: syou13sakusei 投稿日時: 2007/09/16 21:09 投稿番号: [1191 / 2082]
あいつ自分の都合のいいように論点のすり替えをしないと
反論できないんですよ。

Re: 台湾は台湾

投稿者: klptseiginokuni 投稿日時: 2007/09/16 20:56 投稿番号: [1190 / 2082]
やはりバカですね、_ohtaguro_2 って。
法的に拘束されることと法的な拘束は無いが国際社会上の影響を結果的に受けることの違いが理解できてないようですよ。
しかも中華民国脱皮後の台湾国家樹立の話してんのに
中華民国名で国連加盟できないこと持ち出してやんの。
あいつ頭悪すぎ。判りきってますが。(笑

アホだねぇ〜♪

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2007/09/16 20:42 投稿番号: [1189 / 2082]
  明白に拘束されていますよ♪

  日本のみならず、国連からも承認されていないから、国連に台湾代表を送り込めないじゃん♪

Re: 台湾は台湾

投稿者: syou13sakusei 投稿日時: 2007/09/16 20:19 投稿番号: [1188 / 2082]
中国の代表権を外国政府が決めたからって、そんなものが台湾住民を拘束するものでないなんて事は猫でもわかる単純なことなのにね。
代表権がどうだろうと中華民国と中華人民共和国が違う事実は変わらない。
どっちにせよ中国が台湾を領有する根拠など無いのだから
「中華民国亡命政権消滅で台湾国誕生」は当然。
日本の裁判例を出すt_ohtaguro_2 はアタマがおかしい。
ただのバカだな。w

Re: 台湾は台湾

投稿者: junbanhoo 投稿日時: 2007/09/16 17:50 投稿番号: [1187 / 2082]
台湾は日本が敗戦により領有を放棄したもの。分離したもの
日本帝国台湾として中華民国の軍政下にあった。
台湾は大陸のものでもなく、台湾自身が如何にするべきか判断すれば良い。
朝鮮半島の韓国がアメリカ軍により掲げていた独立旗を下ろされ(日本本土から分離した日本帝国南朝鮮)、
軍政下で日本帝国南朝鮮が韓国として独立したのは2年後です。
日本はサンフランシスコ条約でこれを認める。
領土を火事場泥棒的に増やしたのは、ロシア、韓国、植民地を増やしたのが中国

中国内戦で本土から台湾に亡命したのが混乱の原因です。

馬鹿はおまえ♪

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2007/09/16 17:22 投稿番号: [1186 / 2082]
  「中華民国」若しくは、「中華人民共和国」は、「国家としての中国」の国号。

  政府として表す場合は、政府承認している側の政権の主張する「国号+政府」とし、
  日本の場合は北京政権を承認しているから、「中華人民共和国政府」となる。

  少なくとも、日本に於いては、

  中華民国と中華人民共和国はちがう国家とする奴らは無知であるといえる。

  台湾政権を承認する国のいうところの「中華民国政府」と
  日本のいうところの「中華人民共和国政府」はちがうというなら問題はない。



  君たちは、故意に混同させる意図をもって、
  「政府」をあらわすのに「国号」を用いているのは明らかだがね。

Re: 台湾は台湾

投稿者: klptseiginokuni 投稿日時: 2007/09/16 16:58 投稿番号: [1185 / 2082]
t_ohtaguro_2ってバカじゃね。
中華二政府の同異の区別と日本政府による承認の区別の違いがつかねえでやんの。
そもそも土地建物明渡請求事件をここに持って来ることの
無意味さすらも認識できないなんて笑える。

中華民国と中華人民共和国はちがうもの?

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2007/09/16 16:07 投稿番号: [1184 / 2082]
【昭和62(オ)685】

  http://www.courts.go.jp/search/jhsp0030?action_id=dspDetail&hanreiSrchKbn=01&hanreiNo=34412&hanreiKbn=01

【判示事項】

  原告として確定されるべき者が訴訟提起当時その国名を「中華民国」としていたが
  昭和47年9月29日の日中共同声明に伴って「中華人民共和国」に国名が変更された国家としての中国である
  とされた事例

【裁判要旨】

(1)
  本件訴訟は昭和42年9月6日に提起されたが,
  その訴状には,原告の表示として「中華民国」と,原告代表者の表示として
  「中華民国駐日本国特命全権大使」とそれぞれ記載されていたこと,

(2)
  原告の訴訟代理人に訴訟代理権を授与したのは,中華民国駐日本国特命全権大使であったこと,

(3)
  「中華民国」は,国家としての中国(中国国家)の国名として用いられてきたものであること,

(4)
  我が国政府は,中国国家の政府として中華民国政府を承認し,昭和27年4月28日,
  同政府との間で,「日本国と中華民国との間の平和条約」を締結しており,
  訴訟提起当時,中国国家の我が国における代表権は,中華民国駐日本国特命全権大使が有していたこと,

(5)
  中華民国政府は,訴訟提起当時,自らが中国国家の唯一の政府であると主張していたこと,

(6)
  我が国政府が,昭和47年9月29日,
  「日本国政府と中華人民共和国政府の共同声明」(日中共同声明)において,
  中国国家の政府として,中華民国政府に代えて中華人民共和国政府を承認したことに伴って,
  中国国家の国名が「中華民国」から「中華人民共和国」に変更されたことなど判示の事実関係の下では,
  原告として確定されるべき者は,訴訟提起当時その国名を「中華民国」としていたが,
  日中共同声明に伴って「中華人民共和国」に国名が変更された中国国家というべきである。

Re: 台湾は台湾

投稿者: syou13sakusei 投稿日時: 2007/09/16 15:23 投稿番号: [1183 / 2082]
中華民国と中華人民共和国はちがうものであり、構成する住民も当然違うのであるから、中華民国の内容について変更する場合に中華人民共和国を構成する住民の意思を仰ぐ必要などあるわけがない。
ohtaguro_2 はやはりおかしいですな。

>実在論としては

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2007/09/16 13:29 投稿番号: [1182 / 2082]
  実在論?

  実効支配のみを捉えれば実在しているように見えるが、実効支配とは政府要件にすぎない。

  国家要件の中には、実効支配のみではどうにもならないものがある。

  領有権(明確な領域)である。

  一つの国家領域に複数の政府が存在する場合、
  実効支配のみを根拠に国家と認識する者は、
  「一つの国家に於ける複数の政府」と「複数の国家のそれぞれの政府」の区別が出来ない。

無意味だね♪

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2007/09/16 13:15 投稿番号: [1181 / 2082]
  国民党政権が台湾を実効支配している状態で日本が台湾の領有権を放棄した場合、
  放棄直前には他に領有権を有する国家は存在せず、
  放棄後、日本は台湾の領有権を主張し得なくなる。

  結果、実効支配している国民党政権が代表していると主張している中華民国に領有権があると推定され、
  台湾に対する領有権を有する事を立証できる国家は存在し得ないから、
  中華民国の領有権が推定される事になる。

>台湾自身が憲法で自分自身の領土を現有領土に限定すれば

  ↑は不可能です。

  なぜならば、変更前の国家領域、および、国民に主権が在るのであり、
  変更前の国民を代表して領土を処分しなければならない。

  つまり、
  台湾政権が大陸をも実効支配し、中国の代表権を得た後、大陸の領有権を放棄する必要がある。

  まあ、実現不可能だと認識しているから、
  代表権を失った負け犬は台湾だけでも分離独立させたいと主張している訳だが…。

Re: 太田黒はウナギ男

投稿者: pluszee 投稿日時: 2007/09/16 13:11 投稿番号: [1180 / 2082]
>小道具の法律用語を目晦ましにして、実のない机上の空論を堂々巡りに繰り広げることを好み<

わたしは、ohtaguro なるものが、「屁理屈」と「摩り替え」にかけては、既に達人、とは思っていません。

この人は不勉強なのです。

以下、国家の実体に関して、

ドイツがナポレオンに敗れ、民族主義が高揚した19世紀初頭、ヘーゲルは   Naturrecht und Staatswisschenschaft im Grundrisse (法哲学の基礎副題-教科書)を書き、最高の道義体として国家を構想してます。   フィヒテ「ドイツ国民に告ぐ」はこの時代に発表されています。
現在の台湾の運動と重なります。

オットー・ギェルケ(ベルリン大学総長)は、普仏戦争勃発前の1870年夏、ベルリン、Unter den Linden 通りで、団体の実在を最も強く認識した、と言ってます(Das Wesen der menshlichen Verbaende)。
これも現在の台湾と重なります。

いずれも、国家を認識の対象として理解しています。

社会的、歴史的認識の対象としての国家の存在が、現在において、最も力強くその実在性を発揮しているとき、その国家を国家として把握するのが科学の態度です。   従って、台湾は、中華人民共和国の一部として認識することは、学問としては困難です。

尾高先生は、戦前、戦中にいくつかの著書を発表しています。   この投稿では、昭和11年、国家構造論を使わせてもらいました。   ohtaguro がどのような者かは知らぬ。   法律を勉強しようとする者は、知ったかぶりでホラを吹くのではなく、地道な勉強に務めるよう期待します。

なお、台湾の地位は、実在論としては明らかに独立国でありますが、政治的な事情により、実践的制約によって、未定とされています。   これは、科学としての国家学を支持する立場から、特異な存在であり、中国共産党の主張は、正当性を欠きます。  

台湾は台湾

投稿者: junbanhoo 投稿日時: 2007/09/16 12:50 投稿番号: [1179 / 2082]
中華民国が中国内戦で中華人民共和国に破れて台湾に亡命した。
中華民国は大陸に帰りたいがために、自分の領土は大陸まであると主張していたもの。

日本が終戦で台湾の領土放棄を承諾し、サンフランシスコ条約調印の時に正式に放棄に調印した。ここで日本が国際社会に復帰したものです。
日本は台湾の帰属については、なにもしていないと思うが。

台湾自身が憲法で自分自身の領土を現有領土に限定すれば問題ありません。
中華民国亡命政権消滅で台湾国誕生でよろしいのではありませんか。
これで中国はひとつ、台湾は台湾なのです。

無意味な主張をしているねぇ〜♪

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2007/09/16 11:34 投稿番号: [1178 / 2082]
  国力レベル?

  国家要件に国力レベルがあるのか?

>無論WTO加盟国を国連加盟国と置き換えても何ら遜色ない♪

  ほら、やはり論理のすり替えをしようとしている。

  香港は国家ですかぁ〜♪

  また、なぜ、台湾は中国が加盟するまで加盟を認められなかったんですかぁ〜♪

  台湾がガット加盟申請(「台湾・澎湖・金門・馬祖」の独立関税地域のために行動する政府として)。

  http://www.meti.go.jp/policy/trade_policy/wto/accession/data/taiwan_keii.html

  だからなんですねぇ〜♪


>領土、領海線を明確にしていなくてはならない。

  無理だね。

  領有権は国家にしか認められないから無決論では台湾は無主地になり、
  金門、馬祖をかろうじて実効支配していた中華民国政権が台湾を先占し、中華民国領土として領有した事になる。

  代表権限を有さなくとも権限を有する者が追認すれば効力が生じるから、
  結果、中華人民共和国の領土でもある。

太田黒はウナギ男

投稿者: filthymacnasty2 投稿日時: 2007/09/16 10:42 投稿番号: [1177 / 2082]
太田黒のようなウナギ男と議論しても始まりません
ああ言えば、こう言う、こ言えば、ああ言う、「屁理屈」と「摩り替え」にかけては、既に達人の域に達しています
なにせ暇人ですから、小道具の法律用語を目晦ましにして、実のない机上の空論を堂々巡りに繰り広げることを好み、いくらまともに理論しようとしても、元々が全身ツルツルの軟体動物なもので掴みどころがなく、人を小馬鹿にした音符つきで、エンドレスに逃げていくのが特徴です
そのあまりの不毛さに、相手が不快感を募らせ、いい加減ウンザリしてきてレスしなくなると、「勝った」と錯覚して、無上の喜びを感じるようです
太田黒などの相手をすると、あたら時間を無駄にし、不愉快な思いをさせられること確実ですので、それを覚悟のプロのウナギ・ハンターか、余程暇を持て余している人以外は、無視が相当と思われます

Re: >WTOに加盟

投稿者: mega_alli 投稿日時: 2007/09/16 09:24 投稿番号: [1176 / 2082]
>WTOの加盟条件は国家ではないが♪

何時も対談者の意見の主旨を弁えられない“常識的”思考能力に欠陥があるサヨのおまえだからこう来ると思ったよ。
件の主旨は、現状正式に国際社会から主権国家として認められていない台湾ではあるが、その台湾はWTO加盟国全般の其々国力レベルに照らし上位に位置付けられるレベルを有しており、この観点でも主権国家足る資格を十分有しているということを説いてるの♪
無論WTO加盟国を国連加盟国と置き換えても何ら遜色ない♪   寧ろその方が台湾が主権国家足る資格を十分有しているレベルが際立つね♪

>中華民国は大陸を含んだ領土を有し充たしているが、
  台湾は中華民国から領土を分離した事実がない。

敢えて言及してなかったが、台湾が民主的手続きにより新憲法を制定し、国名を台湾国若しくは台湾共和国として独立しようとする際には、領土、領海線を明確にしていなくてはならない。
ま、これも常識的に捉えて台湾本島、澎湖諸島、他主権が及んでいる島々であり、但し、金門、馬祖両島に関してはさすがに当座留保せざる得ないだろう。


P.S.こちらでの台湾独立支持派の方々からすれば、「金門、馬祖両島を当座留保?」と訝られるかもしれません。
ですが、端から金門、馬祖両島までも領土として謳ってしまっては、もしその際有事が勃発してしまうなら、純軍事的に観て、悲しいかな両島は防衛出来かねます。
拠って、まずは件の項目で独立を果たし、金門、馬祖両島領有については留保とした上で、以降暫時所謂話し合いで解決を図っていくのが妥当でしょう。

台湾の国連加盟を支持する署名を募集中

投稿者: su4maru 投稿日時: 2007/09/16 00:15 投稿番号: [1175 / 2082]
台湾の加盟を国連に訴える申請に
支持者の署名を募集しています。
日本から国連にメッセージを届けよう。

http://www.gopetition.com/petitions/support-un-membership-for-taiwan.html

[sign the petition]→、name、country、
security code(入力欄左のまま)を入力→[sign]

署名者リスト

http://www.gopetition.com/petitions/support-un-membership-for-taiwan/signatures.html

日本は戦後台湾を

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2007/09/15 22:54 投稿番号: [1174 / 2082]
シナ大陸に返上したとは一言も言ってないんですがな〜

国連の番事務総長に対して、日本国は反論してるんだが〜

徐々にそう言った流れに成るでしょうね〜

シナ大陸が崩壊すれば、アット言うまに小国家に分裂。これがシナ大陸の宿命じゃないですか〜

Re: とにかく台湾の

投稿者: takasa43mmokuyuki2085 投稿日時: 2007/09/15 22:53 投稿番号: [1173 / 2082]
>台湾の領有権が中国にあるとする合理的根拠が存在しない

おっしゃるとおりです。
昭和62(オ)685なんてものが台湾の帰属を意味しないなんてことは
明白です。ああいう別の争点の裁判例を持ってくるなどして世間を
誤魔化そうとする卑劣な手段しか中国の手下は取れないんですよ。
注意しないといけません。

【昭和62(オ)685】

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2007/09/15 22:39 投稿番号: [1172 / 2082]
  http://www.courts.go.jp/search/jhsp0030?action_id=dspDetail&hanreiSrchKbn=01&hanreiNo=34412&hanreiKbn=01

【判示事項】

  原告として確定されるべき者が訴訟提起当時その国名を「中華民国」としていたが昭和47年9月29日の日中共同声明に伴って「中華人民共和国」に国名が変更された国家としての中国であるとされた事例


  訴訟当事者を代表していた者の代表権の消滅が公知の事実である場合における代表権の消滅の効力発生時期


  外国国家を代表して外交使節が我が国で訴訟を提起した後に我が国政府が当該外国国家の政府として上記外交使節を派遣していた政府に代えて新たな政府を承認したために上記外交使節の我が国における当該外国国家の代表権が消滅した場合における訴訟手続の中断


  上告審が職権探知事項に当たる中断事由の存在を確認して原判決を破棄する場合における口頭弁論の要否

【裁判要旨】

  (1)本件訴訟は昭和42年9月6日に提起されたが,その訴状には,原告の表示として「中華民国」と,原告代表者の表示として「中華民国駐日本国特命全権大使」とそれぞれ記載されていたこと,(2)原告の訴訟代理人に訴訟代理権を授与したのは,中華民国駐日本国特命全権大使であったこと,(3)「中華民国」は,国家としての中国(中国国家)の国名として用いられてきたものであること,(4)我が国政府は,中国国家の政府として中華民国政府を承認し,昭和27年4月28日,同政府との間で,「日本国と中華民国との間の平和条約」を締結しており,訴訟提起当時,中国国家の我が国における代表権は,中華民国駐日本国特命全権大使が有していたこと,(5)中華民国政府は,訴訟提起当時,自らが中国国家の唯一の政府であると主張していたこと,(6)我が国政府が,昭和47年9月29日,「日本国政府と中華人民共和国政府の共同声明」(日中共同声明)において,中国国家の政府として,中華民国政府に代えて中華人民共和国政府を承認したことに伴って,中国国家の国名が「中華民国」から「中華人民共和国」に変更されたことなど判示の事実関係の下では,原告として確定されるべき者は,訴訟提起当時その国名を「中華民国」としていたが,日中共同声明に伴って「中華人民共和国」に国名が変更された中国国家というべきである。


  訴訟当事者を代表していた者の代表権の消滅は,それが公知の事実である場合には,相手方に通知されなくても直ちにその効力を生ずる。


  外国国家を代表して外交使節が我が国で訴訟を提起した後に,我が国政府が,当該外国国家の政府として,上記外交使節を派遣していた政府に代えて新たな政府を承認したため,上記外交使節の我が国における当該外国国家の代表権が消滅した場合には,上記外交使節から訴訟代理権の授与を受けた訴訟代理人がいるとしても,上記代表権の消滅の時点で,訴訟手続は中断する。


  上告審は,職権探知事項に当たる中断事由が存在することを確認して原判決を破棄する場合には,必ずしも口頭弁論を経ることを要しない。

とにかく台湾の

投稿者: rekisiniiokerudentoutoha 投稿日時: 2007/09/15 22:11 投稿番号: [1171 / 2082]
とにかく台湾の領有権が中国にあるとする合理的根拠が存在しないと
言うことだけは、このトピックを見て良く判った。
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