Re: こんにちは
投稿者: kireigotowadame 投稿日時: 2009/05/28 21:03 投稿番号: [33 / 2250]
>中共軍と戦った私の伯父の話でこんなことを
聞いたことがありました。死んだ中共兵士のキンタマを切り取って口に
咥えさせた・・・と。残忍極まりない行為です。それだけ中共兵士が
憎かったのでしょうか。<
すみませーん。
南京戦には中共軍は参加していないんですけど。
それから、殺した死体の陰部を切り取ったり・加工したりするのは中国軍の伝統なんですけど。
我々、日本人は、それを残忍と目をそむけますけど、
中国人は、楽しんでやっているみたいですよ。
1928年5月の済南事件でも 中国軍が日本人居留民を虐殺したとき やっています。
▽ 藤井小次郎(土産物商)=頭及び顔の皮を剥がれ、眼球摘出。内蔵露出。
陰茎切断
▽ 井上国太郎(雑貨商) =顔面破砕。両眼を摘出して石をつめる。上膊部に刺創。
左股に貫通銃創。
▽ 東条弥太郎(土産物商)=両手を縛られて地上をひきずられた形跡。頭骨破砕。
小脳露出。眼球突出。
▽ 同妻 きん =両腕を紐帯で後手に縛られて顔面、胸部、乳房に刺創。
肋骨切損。 陰部に棒を差し込まれていた。
▽ 宮本 直八(土産物商)=胸部貫通銃創、肩に刺創数カ所。頭部に鈍刀による切創
陰茎切除。
▽ 多比良貞一(土産物商)=頭部にトビ口様のものを打ち込まれたらしい突創。
腹部を切り裂かれて小腸露出。
▽ 中里重太郎(土産物商)=顔面壊滅。頭骨粉砕。身体に無数の刺創。右肺貫通銃創
▽ 高熊 うめ =肋骨切損。右眼球突出。全身火傷。左脚の膝から下が脱落。
右足の白足袋で婦人と判明した。
また、通州事件でも
《錦水楼と云ふ旅館は凄惨でありました。
同所は危険を感じた日本人が集まったものの如く大量虐殺を受けておりました。
錦水楼の女主人や女中等は数珠繋ぎにされ、手足を縛られたまま強姦され、遂に斬首されたと云ふ事でした》
《男は目玉をくり抜かれ、上半身は蜂の巣の様でありました》
《南城門の近くに一日本人の商店があり、そこの主人らしき者が引っ張りだされ
殺された屍体が路上に放置されてありました。これは腹部の骨が露出し、内蔵が散乱しておりました》
《旭軒と云ふ飲食店に入りますと、そこに居りました七〜八名の女は全部裸体にされ、
強姦射(刺)殺されて居りまして、陰部に箒を押し込んである物、口中に土砂を填めてあるもの、
腹部を縦に割ってあるもの等、見るに耐えませんでした》
《東門近くの鮮人商店の付近に池がありましたが、その池には首を縄で縛り両手を併せて、
それに八番鉄線を通し(貫通)、一家六名数珠繋ぎにして引廻された形跡、
歴然たる死体がありました。
池の水は血で赤く染まって居たのを目撃しました》
なお済南事件の時、
英紙「デイリー・テレグラフ」は「支那人は略奪と殺人を天賦の権利であるごとく、暴行を繰り返している」
と書いています。
そのおじさんが本当にやったかどうかは知りませんが、その行為の原型は中国軍にあるのですよ。
聞いたことがありました。死んだ中共兵士のキンタマを切り取って口に
咥えさせた・・・と。残忍極まりない行為です。それだけ中共兵士が
憎かったのでしょうか。<
すみませーん。
南京戦には中共軍は参加していないんですけど。
それから、殺した死体の陰部を切り取ったり・加工したりするのは中国軍の伝統なんですけど。
我々、日本人は、それを残忍と目をそむけますけど、
中国人は、楽しんでやっているみたいですよ。
1928年5月の済南事件でも 中国軍が日本人居留民を虐殺したとき やっています。
▽ 藤井小次郎(土産物商)=頭及び顔の皮を剥がれ、眼球摘出。内蔵露出。
陰茎切断
▽ 井上国太郎(雑貨商) =顔面破砕。両眼を摘出して石をつめる。上膊部に刺創。
左股に貫通銃創。
▽ 東条弥太郎(土産物商)=両手を縛られて地上をひきずられた形跡。頭骨破砕。
小脳露出。眼球突出。
▽ 同妻 きん =両腕を紐帯で後手に縛られて顔面、胸部、乳房に刺創。
肋骨切損。 陰部に棒を差し込まれていた。
▽ 宮本 直八(土産物商)=胸部貫通銃創、肩に刺創数カ所。頭部に鈍刀による切創
陰茎切除。
▽ 多比良貞一(土産物商)=頭部にトビ口様のものを打ち込まれたらしい突創。
腹部を切り裂かれて小腸露出。
▽ 中里重太郎(土産物商)=顔面壊滅。頭骨粉砕。身体に無数の刺創。右肺貫通銃創
▽ 高熊 うめ =肋骨切損。右眼球突出。全身火傷。左脚の膝から下が脱落。
右足の白足袋で婦人と判明した。
また、通州事件でも
《錦水楼と云ふ旅館は凄惨でありました。
同所は危険を感じた日本人が集まったものの如く大量虐殺を受けておりました。
錦水楼の女主人や女中等は数珠繋ぎにされ、手足を縛られたまま強姦され、遂に斬首されたと云ふ事でした》
《男は目玉をくり抜かれ、上半身は蜂の巣の様でありました》
《南城門の近くに一日本人の商店があり、そこの主人らしき者が引っ張りだされ
殺された屍体が路上に放置されてありました。これは腹部の骨が露出し、内蔵が散乱しておりました》
《旭軒と云ふ飲食店に入りますと、そこに居りました七〜八名の女は全部裸体にされ、
強姦射(刺)殺されて居りまして、陰部に箒を押し込んである物、口中に土砂を填めてあるもの、
腹部を縦に割ってあるもの等、見るに耐えませんでした》
《東門近くの鮮人商店の付近に池がありましたが、その池には首を縄で縛り両手を併せて、
それに八番鉄線を通し(貫通)、一家六名数珠繋ぎにして引廻された形跡、
歴然たる死体がありました。
池の水は血で赤く染まって居たのを目撃しました》
なお済南事件の時、
英紙「デイリー・テレグラフ」は「支那人は略奪と殺人を天賦の権利であるごとく、暴行を繰り返している」
と書いています。
そのおじさんが本当にやったかどうかは知りませんが、その行為の原型は中国軍にあるのですよ。
これは メッセージ 31 (chromists さん)への返信です.