Re: 南京などで残虐行為が多発した背景(5
投稿者: kireigotowadame 投稿日時: 2011/11/24 23:08 投稿番号: [1081 / 2250]
>もともと・・・目的が不明確なうえに、各戦場では、予想を超えた
中国人たちのはげしい抵抗に直面して、多くの戦友を失い、死の恐怖に苛まれた
日本兵士たちには、中国人民への憎悪と侮蔑感情だけが
かぎりなく増幅し、
理性と規律を
喪失していった。<
そう、最初から、そういえばいいのだよ。
この戦争は、侵略しようとか、そういう目的はなかったんだよ。
中国側から、攻撃されたから、已むを得ず応戦して、ある程度制圧してから、
停戦や和平を持ちかけた、ところが、中国側は応じなかった。
停戦協定結んでも、こっちが動かないので安心して襲撃してくる。
女、子供と安心していたら、手榴弾を投げつける。
ビルに外国の旗を掲げ、日本軍が近づいたら、旗を降ろして銃撃する。
ルールも何もあったもんじゃない。
だから、こうなったんだよ。
戦争では殺人はつきもの。
虐殺云々するなら、最初から戦争をしかけなければいいんだよ。
いや、日本が停戦や和平を持ちかけた時応じていれば、それ以上の被害はなかったのだよ。
日本が上海を解放した後、和平案を出した時、応じていれば、南京戦はなかった。
この和平案は後に、白崇禧将軍も
「たったこれだけの条件なら、なんのための戦争か」
と言ったくらい温和なものだった。
その前に、中国が上海攻撃を始めなければ、上海戦はなかった。
中国が大山中尉を虐殺しなければ、恐ろしく有利な条件で和平が結べていた。
もっと前、中国が盧溝橋事件の停戦協定を破らなければ、事件は極地の小競り合いだった。
その前に、中国が盧溝橋事件を仕掛けなければ、犠牲は何もなかった。
これは メッセージ 1072 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
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