捕鯨とクジラ保護
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
バカソン狂気の無肥料農法!!
投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2008/07/01 16:57 投稿番号: [34047 / 63339]
■気違いバカソン>
ちょっと、基礎知識が不足しているようだから、下のサイトで勉強したまえ!!必要なのは、持続可能、循環可能な農業なのだよ!!お馬鹿さん^^;
◇気違いのバカソンが〜何言うとんじゃ〜い。
バカソン=capt_paul_watsonこそ、社会勉強不足なんだよ〜ん、ってか〜^^
■気違いバカソン>無肥料栽培とは、化学肥料・農薬はもちろんのこと、有機肥料(堆肥、米ぬか、油粕、魚粕を含む)を一切使用せず、土壌と作物そのものがもつ本来の偉力を発揮させることで作物を栽培する農法のことです。これからの農業がゆく、道しるべがあります<
◇オマエの言っとることは、狂気のなにものでもない、自然を知らなさすぎる、
ま〜馬鹿だから〜しょがねぇ〜か〜\(^0^)/
これは メッセージ 34010 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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捕鯨派は馬鹿ではなく違う価値観なんだよ
投稿者: sanba_2_sanba 投稿日時: 2008/07/01 16:51 投稿番号: [34046 / 63339]
自分と違う価値観の人間を馬鹿扱いしてはいけない。
「何が正義か」でさえ、沢山の正義がある。
君たちの正義は君たちの正義で良い。ただし、それと別の正義を訴える人もいる。どちらも正義なんだよ。
正義同士で争っても意味がないんだ。利害が影響しない範囲でどこまでお互いに譲り合えるかに意味がある。
君は自分が正しいと主張するばかり。それでは何も始まらない。そうじゃないかい?
これは メッセージ 34044 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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ワト君自分で栽培したことあるの
投稿者: akkxgfm55f 投稿日時: 2008/07/01 16:48 投稿番号: [34045 / 63339]
再掲載失礼します
ワト君は自分で実際に畑で作物を作ったことありますか?作ったとしたらどの程度の規模ですか、差し支えなかったら教えてください。 無農薬野菜を栽培してそれを出荷して生計を立ててる人ってよくテレビに出てるけど君はそのような方ですか?
これは メッセージ 34040 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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どうして、こんなに捕鯨派は馬鹿ぞろい
投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/07/01 16:46 投稿番号: [34044 / 63339]
なのだろう?
だから、鯨を殺すのか?
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ワトソンちゃん
投稿者: mc15rider 投稿日時: 2008/07/01 16:41 投稿番号: [34043 / 63339]
水栽培で作物が育つと思ってるの? 自宅で脱脂綿に水を含ませて種を蒔いてごらん。芽はでるけど、成長して花や実をつける事は無いよ。 水じゃなくて砂でもいいから栄養分の無い培地で種を蒔いてみて、その観察日記でもつけてみなさい。 無肥料で作物ができるのは最初だけだよ。その土地の養分を消費したら作物はできなくなる。 肥料を与えていない荒れ地の草が繁るのは、枯れた草が養分になるからなんであり、養分がなくても育つわけじゃない。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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食料源の多様性は安全保障に繋がる
投稿者: sanba_2_sanba 投稿日時: 2008/07/01 16:35 投稿番号: [34042 / 63339]
>無肥料農法は優れている。
これは、未来の農業に懸念を抱いているサンバ君への私の回答であった。
●現在日本で行われている「低い自給率の農業」さえ、これでは維持が難しいのではないか?今よりも何割か少ない農業生産は維持できるだろう。
しかし、リン枯渇により植物工場の運営は難しいだろう。自給率を上げるには今以上に「リン」が必要になるからだ。
また、日本は台風を始めとする自然災害が多い。農業だけでは安定しない。様々な食材の可能性を閉ざすわけには行かない。特に海洋資源・魚。
魚を日本人が必要とする限り、調査捕鯨の継続も必要となる。
これは メッセージ 34040 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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Re: 君にこの質問は答えられるかね?
投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2008/07/01 16:28 投稿番号: [34041 / 63339]
「生物学的元素転換」
↑の「錬金術」で「金」「プラチナ」他レアメタルを作れれば大金持♪
当然「ノーベル賞」もの♪
これは メッセージ 34015 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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持続可能、循環可能と言う点でも
投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/07/01 16:27 投稿番号: [34040 / 63339]
無肥料農法は優れている。
これは、未来の農業に懸念を抱いているサンバ君への私の回答であった。
肥料農法で未来の農業が維持できるというのなら、それでもよい。
肥料漬けの野菜で健康被害がでようが、農業の不振で捕鯨が再開されなければこのトピの趣旨としては御の字だ。
今後、農業不安の捌け口を捕鯨に向けるのではないぞ!!
捕鯨派の馬鹿ども!!
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家庭菜園の延長で国家を論じるなかれ
投稿者: akkxgfm55f 投稿日時: 2008/07/01 16:18 投稿番号: [34039 / 63339]
家庭菜園の延長で国家の食料問題を論じるところが彼らの無責任なところですね。手元に資料はないのですが戦後、米の単位面積当たりの収穫量は飛躍的に伸び、戦後の飢え状態からの脱却に大いに寄与し現在の米あまり状態になっております。これはアメリカからの肥料と農薬の影響が極めて大きかったのです。農薬に関して言うと、植物は動けずそのままでは無防備なので、基本的に毒をもっています、その毒を抜き実を大きく品種改良して来たのが野菜や穀物ですね、それには毒がなく実が大きいわけですから人以外の生物にとっても狙いやすいわけです、そこで農薬がどうしても必要になります。どなたかもこの掲示板で指摘していましたが現在の農薬の使い方は植物が本来持っていた毒素よりはるかに少ないのです。減農薬野菜を栽培しているとある年にうまくいったように見えてもあくる年は惨憺たる結果に終わることがあります。無農薬無肥料は趣味の家庭菜園でやってる分には差し支えはありませんが全国民の食糧問題に対処できません。中国産野菜のむちゃくちゃな農薬漬は論外ですが今度は極端に無農薬無肥料を主張する、
極端から極端に思考が走る(羹に懲(りて膾を吹く)
のがカルトの特徴ですね
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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Re: なんだ、再現事例がしりたいのか?
投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2008/07/01 16:11 投稿番号: [34038 / 63339]
誰ぞが喜んで言い出した時点でwikiなんぞ最初にリンクしたよ。
支持しているのはごく一部の人、そもそも最初の実験についてフランスで追試され、「間違い」とみなされておしまいじゃん。
その後の研究とされるものはいずれも本人が主張はしているものの、それ以上は相手にされていない。
そんなもん、なんぼでもあるぞ。ポリウォーターしかり常温核融合しかり。
私は君が提示した例は定量的にはどういうものなのか?と尋ねた。どのジャーナルの何巻何号の何ページに公表されていて、それはどういう手法と結果なの。読みもしないで結果だけ信じてるとかじゃないよな?
で、wikiの編集合戦でもしてるの?次は千島学説?
これは メッセージ 34035 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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Re: 無肥料農法がわかっていないのは君だ
投稿者: papa_iwase 投稿日時: 2008/07/01 16:06 投稿番号: [34037 / 63339]
>ちょっと、基礎知識が不足しているようだから、下のサイトで勉強したまえ!!
実際に農家の方ですか?ご自分で汗を流した事が無いのに「勉強したまえ」とは言えませんね。
勿論見てみました。でも読むだけでは何も得られない内容ですね。
下の方まで読んで見ましたか?
「サボテンが喋った」とか早く公開してくれると面白いですね。もし三歳時相当の反応を示したらどうしますか?
あと自己免疫については常識だと思ってましたが?
身近な所では梅の実やジャガイモの芽は毒(青酸)を持ってる。別に普通に存在する植物の機能の一つだと思います。
人間も薬を使うようになって自己免疫機能は落ちています。植物だって農薬を使えば自分で毒を作る必要は
無くなるから機能が低下するのは当然でしょう。
又「同じ野菜を連作すれば土地が痩せる」は常識です。そこで色々な野菜を交互に植える事で土が痩せる事を防いでいるのです。
※連作をしても土が痩せ難い作物はあるようです。
これは メッセージ 34010 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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Re: 無肥料なのになぜ作物は立派に育つの
投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2008/07/01 16:03 投稿番号: [34036 / 63339]
やれやれ、一言で言えば、ムーでも読め!だが・・
まさかここでトンデモ批判をやるとはね。
>その答えとなる説のひとつに「元素転換」がありそうだ。一般の化学では異端視されている説だが、
って最初から逃げをうつか。
>量子力学の見地からすると、その正当性が成り立ってくるそうである。
当たり前だ。量子論的に言えばたいていのことは起こる。問題は確率。
>元素転換は常温核融合と同じく、
ってこの時点で既に「トンデモ」に急接近してるぞ。常温核融合が結局「どうも怪しい」どころか「間違いだったんだろう」になったのはわかってるだろう?信じるのは自由だ。研究するのも自由。しかし根拠のない主張をすれば突っ込まれるのは当然だ。
>ごくわずかなエネルギーでも起こり得るといわれている。そのエネルギーのもとになっているのが、植物と人間が共通してもつ微弱な生体電流だともいわれ、特に人が放つ生体電流は作物の生長に大きく影響を与えているのだそうだ。
いわれている、ともいわれ、だそうだ・・・
何も根拠はないなあ。次は何だろう。エーテル?ソマチット?径絡秘孔?
>簡単にいえば、農家の体や心の状態までもが作物に影響する。つまり農家が愛情をもって作物に接し世話をする、その心の声(こえ)こそが、見えない肥(こえ)になっているのかもしれない。
美しい話だが、これも「かもしれない」だな。君は他人に「答えられるかね」などと問いつめながら、こんな「かもしれない」の多層建築みたいなものを提示して何かを示した気になっているの?
>本誌三月号で紹介された旧暦を応用した農業も、宇宙規模の生体電流(月の場合は引力)の影響だと解釈すれば説明ができよう。このようなエネルギーは、すぐさますべての農地で作用するとはいえないだろうが、条件さえ整えば、無尽蔵に供給されるらしい。
そんなもん、なんぼでも解釈できるぞ。UFOの愛、スパゲッティモンスター様のお力、神の御業、トトロの祈り、・・・問題は仮説があるかどうかじゃない。それが検証されたかどうかだ。
これは メッセージ 34031 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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なんだ、再現事例がしりたいのか?
投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/07/01 16:02 投稿番号: [34035 / 63339]
世話がやける。
読んどけ!!
これからは自分でwikiを検索しろよ!!
微生物によって鉄はマンガンに変化する。〔Fe - H=Mn〕。これは岩石の「黒い病気」を説明することができる。バランジェ教授は、発芽の初期に合成される酵素がマンガンを鉄に転換しうることを報告している。〔Mn + H=Fe〕
フッ素と燐はつながっている。微生物が燐から炭素を取り出しているので、博物館の標本の化石になった骨はフッ素が増加している。〔P - C=F〕。
ジェローム・カルダンは『ラ・トリビュン・デ・ナシオ』誌で「信頼できる研究所で行われた何百もの実験は、原子核の転換が生体内で生じていることを、疑う余地なく実証している。ナトリウムはカリウムに、カルシウムはカリウムに変化し、逆の変化もありうる。いくつかのケースでは珪素と炭素からカルシウムが生じている。」と発表した。〔Na + O=K〕〔Ca - H=K〕〔Si + C=Ca〕
ベルギーの栄養学のE・プリスニエ博士は、カルシウムに乏しい食事をすると、骨折部における急速な仮骨の形成をもたらしたことを報告した。「成歯期の遅れがちな子供たちは果物、野菜、ミルク、チーズや肉類を含む食事から正常な量の石灰分を吸収していたが、ミルクとチーズを省くと、その遅れを数週間以内に克服した。」など、生物学的元素転換によって説明できる多くの事例を報告している。
M・モンタシュー博士は、うつ病、無力症、アルカリ血症、情緒不安定などの関連を研究している。情緒不安定とカリウム/カルシウム比(K /Ca)に重要な関連があるいくつかの実験を引用し、この症状の悪化は主にカリウム量の増大が原因しており、マグネシウムを投与することによって症状が改善するとしている。これは元素転換によりカルシウムが増加し、〔Mg + O=Ca〕存在比率が安定に保たれるからである
これは メッセージ 34026 (corax_lupus さん)への返信です.
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外に出ていく栄養分は考えないの?
投稿者: sanba_2_sanba 投稿日時: 2008/07/01 15:58 投稿番号: [34034 / 63339]
>微生物が外界から集めてくるチッソやリン酸
●微生物は集めてくるかもしれないが、外に持ち出してもいるんだよ。
●雨が降れば、耕作地の外に栄養素が流れ出すこともあるだろう。
●もちろん人間が作物として、持ち出す分は確実に減る。
●論理が無理矢理なんだもの・・・・使えないよ
これは メッセージ 34031 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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Re: 君にこの質問は答えられるかね?
投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2008/07/01 15:56 投稿番号: [34033 / 63339]
「Q1
ニワトリの雛(ヒヨコ)は、もともと卵にあった量の4倍も多い石灰分(カルシウム)を含んでいることを発見(1822
ウィリアム・プラウト)。しかも、殻のもつカルシウムには変化がなかった。その増えたカルシウムはいったいどこからきたのだろうか?
Q2
デイジー(宿根草の花)は、土に石灰分(カルシウム)がほとんどないようなところで、勢いよく育つ。そして不思議な事にデイジーを分析すると、カルシウムが豊富に含まれている。そのカルシウムはいったいどこからきたのだろうか?」
↑第三者による追試も確認もされとらんようだが?
生物が体内で自由に元素変換できるならミネラルの摂取は不要ということになる。
これは メッセージ 34015 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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無肥料なのになぜ作物は立派に育つのか
投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/07/01 15:52 投稿番号: [34031 / 63339]
どこまで、出来が悪いの?
と思ったけど、ヒントとして「月間
現代農業」の記事も掲載してあげよう
▼植物の根の自作自演
チッソ固定菌も菌根菌も無肥料でこそ生きる
植物は、光合成などの同化作用によって生まれた物質の一部を、根の表皮細胞から高分子の有機物(ムシゲル)として放出している。このムシゲルはC/N比が高く、チッソ固定菌や菌根菌などの活動を促進している。これらの微生物が外界から集めてくるチッソやリン酸などの量ははかりしれない。
また、意外に多いのが根の脱落細胞。地中には、作物自身がどんどん根を張らし、新陳代謝して細胞を脱落させる。ときには枯死した残根という形でも地中に有機物を供給する。これらはムシゲルとは逆にC/N比が低いため、タンパク質分解微生物が根圏を取り巻いて活性化し、その働きに伴って多量のアンモニアを生成させている。
このように、根が分泌した有機物は、新しい物質へと変化し、根に再吸収されていく。植物は自らが生き繁栄するために、周りの土壌と微生物を根の働きによって豊かにし、そこから自らが生長する糧(肥料)を得るという、まさに自作自演で生長するような仕組みを持っている。
ここで注目すべき点は、このような作物の自作自演現象が、施肥条件下では著しく劣ることである。無施肥条件で土壌中の残留肥料がなくなったときほど、チッソ固定菌、リン酸吸収を助ける菌根菌などは増殖をはじめ、菌体肥料として直接作物を助ける力となるのである。
▼現在の科学では説明できないが……
これらの微生物の働き、また降雨や地下水に含まれる肥料分、そして地力チッソの放出……など、無肥料栽培のチッソ源はもう少し挙げられるかもしれない。だが、それら天然供給のチッソ量を「過大評価」したとしても、やはり、無施肥条件下で長期にわたり作物が一般栽培に劣らないほどの収穫できるという理由を、今現在の農学の範疇では十分説明できない。
現在の施肥農業は、植物を生育させる栄養素はチッソ・リン酸・カリのほかに一六種の必須微量元素が必要で、植物の生産量は最も不足する無機成分量に支配されるという「最小養分律」の概念が基本になっている。したがって、不足成分をバランスよく補うことが大切になる。しかし無肥料栽培の場合、不足成分を人為的に補うことはない。植物は必要不可欠な成分をどのように得ているのであろうか。
その答えとなる説のひとつに「元素転換」がありそうだ。一般の化学では異端視されている説だが、量子力学の見地からすると、その正当性が成り立ってくるそうである。
元素転換は常温核融合と同じく、ごくわずかなエネルギーでも起こり得るといわれている。そのエネルギーのもとになっているのが、植物と人間が共通してもつ微弱な生体電流だともいわれ、特に人が放つ生体電流は作物の生長に大きく影響を与えているのだそうだ。
簡単にいえば、農家の体や心の状態までもが作物に影響する。つまり農家が愛情をもって作物に接し世話をする、その心の声(こえ)こそが、見えない肥(こえ)になっているのかもしれない。
本誌三月号で紹介された旧暦を応用した農業も、宇宙規模の生体電流(月の場合は引力)の影響だと解釈すれば説明ができよう。このようなエネルギーは、すぐさますべての農地で作用するとはいえないだろうが、条件さえ整えば、無尽蔵に供給されるらしい。
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無肥料栽培に移行するには これまで普通に肥料や農薬を使って農業をやっていた人が無肥料栽培に転換した場合、すぐに安定的な収穫を得られるということはまずない。土壌が無肥料栽培にかなうように変化し、生産量が安定するまでには三年から五年ほどかかるといわれている。
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ワトソン君 R君口調になってるよ
投稿者: sanba_2_sanba 投稿日時: 2008/07/01 15:48 投稿番号: [34030 / 63339]
「ん?」・・・・・・・・おやや????????
これは メッセージ 34029 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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Re: 君にこの質問は答えられるかね?
投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/07/01 15:46 投稿番号: [34029 / 63339]
まだ、なんか言い訳しているようだな?
私が質問を出し、君は答える立場にあるんだよ?
ん?
これは メッセージ 34026 (corax_lupus さん)への返信です.
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そんなことを言うから攻撃されるんだよ
投稿者: sanba_2_sanba 投稿日時: 2008/07/01 15:43 投稿番号: [34028 / 63339]
>汚物である・・・・・・を残して
●1週間。最低でも我慢しなさい。そんな短期の我慢も出来ないようで、反捕鯨などという風当たりの強い運動が出来るはずもない・・・・
私は「平等な喧嘩はおおいに結構」思想だよ。この場でやるのはほかの人に迷惑だから、雑談トピでやって欲しいけどね。君が悪口を言われたくないなら、君からしばらくの間我慢しなさい。今までが今までなんだから、すぐに周りの目が変わるはずがない。
●cora
x
さんも言っていたが、読む人のことも意識して「責任ある言動」をしたほうが良いよ。
これは メッセージ 34025 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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Re: 君にこの質問は・・・ 予言
投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2008/07/01 15:38 投稿番号: [34027 / 63339]
観察結果からの予測だが、君は話をずらして逃げ回った上、
「あいつが逃げた」と叫び回る。
私の投稿はほぼROM向けだ。まあ好きなだけ踊りな。
これは メッセージ 34026 (corax_lupus さん)への返信です.
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Re: 君にこの質問は答えられるかね?
投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2008/07/01 15:36 投稿番号: [34026 / 63339]
だから。
Q1
その既に否定された結果が信頼できるとする根拠を君が示せ。ないなら「それは何かの間違い、誰も再現できていない」でおしまい。
Q2
その感想文がどのような条件で計測されたか君が示せ。でなければ「初期状態も収支もわからないのに定量的な話ができるか」で終わり。
言い訳はいいからちゃんと示して下さいな。
これは メッセージ 34024 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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逃げるのかね?サンバ君
投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/07/01 15:29 投稿番号: [34025 / 63339]
汚物であるgondawara_yujiを残して
これは メッセージ 34022 (sanba_2_sanba さん)への返信です.
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Re: 君にこの質問は答えられるかね?
投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/07/01 15:28 投稿番号: [34024 / 63339]
言い訳はいいから、
答えてくれ
これは メッセージ 34023 (corax_lupus さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/34024.html
Re: 君にこの質問は答えられるかね?
投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2008/07/01 15:27 投稿番号: [34023 / 63339]
その前の投稿に書いたはずだが、再度書こうか。
まず1822年の検査技術のレベル。計り間違いということも、ままある。
そして追試の有無。実は追試はされていて、否定的な結果が出ている。それが間違いだ、というならそれでも良いよ。現代の目で見て確実な研究報告を、貴方が示してくれればいい。これも書いたよね。
それから「そのカルシウムはいったいどこからきたのだろうか?」については定量的な書き方が一切されてないね。流入やストックも含めた定量的な物質収支の把握が必要だ、と書いたはずだ。それがない限り、単なる感想文に何も良いようがない。
さらに言えば、仮にカルシウムがどこからか湧いて来たとしようか。しかし、これが「生物学的元素転換」であるという根拠はない。何なら、「宇宙人によるカルシウム転送」仮説でも唱えようか?それが元素転換であり、同じ方法でリンを生み出すことができる・・という根拠を示すべきは、貴方の方。
これは メッセージ 34015 (capt_paul_watson さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/34023.html
Re: サンバ君は何故低脳
投稿者: sanba_2_sanba 投稿日時: 2008/07/01 15:27 投稿番号: [34022 / 63339]
人間が人間を飼えるか!
君ね。1週間くらいは我慢してみなよ。
周りからの攻撃も少し収まりかけていたのに・・・。元に戻るよ。これじゃあね。
これは メッセージ 34018 (capt_paul_watson さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/34022.html
捕鯨派のアホの象徴gondawara_yujiを
投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/07/01 15:26 投稿番号: [34021 / 63339]
どうして野放しにしておくのサンバ君?
これは メッセージ 34020 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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どこまでgondawara_yujiは馬鹿なんだろう?
投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/07/01 15:25 投稿番号: [34020 / 63339]
この質問にも答えてサンバ君!!
これは メッセージ 34018 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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Re: まだ、わかんないのかね?ワトソン君
投稿者: sanba_2_sanba 投稿日時: 2008/07/01 15:24 投稿番号: [34019 / 63339]
>植物に必要な栄養素は細菌が作り出すのだよ。
補填的に生体内元素変換が行われるが……
●空気中の窒素を細菌が固定するのは分かるんだよ。リンがどのように変換されるのか?本当に変換されるなら、過去の事例を述べてみなさい。その科学的仕組みも説明してみなさい。
説明が付かないなら、この話は終わり。
これは メッセージ 34016 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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サンバ君は何故低脳有痔猿
投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/07/01 15:24 投稿番号: [34018 / 63339]
gondawara_yujiを飼っているの?
この質問から答えてよ
これは メッセージ 34012 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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Re: 君にこの質問は答えられるかね? 横
投稿者: sanba_2_sanba 投稿日時: 2008/07/01 15:22 投稿番号: [34017 / 63339]
>Q1
ニワトリの雛(ヒヨコ)は、もともと卵にあった量の4倍も多い石灰分(カルシウム)を含んでいることを発見(1822
ウィリアム・プラウト)。しかも、殻のもつカルシウムには変化がなかった。その増えたカルシウムはいったいどこからきたのだろうか?
Q2
デイジー(宿根草の花)は、土に石灰分(カルシウム)がほとんどないようなところで、勢いよく育つ。そして不思議な事にデイジーを分析すると、カルシウムが豊富に含まれている。そのカルシウムはいったいどこからきたのだろうか?
●この理論を応用して、どのように「リン」を生み出すのか説明しなさい。説明できないなら40年後に使える可能性は低いと考えた方がいい。時間がないんだよ。
これは メッセージ 34015 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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まだ、わかんないのかね?サンバ君
投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/07/01 15:20 投稿番号: [34016 / 63339]
植物に必要な栄養素は細菌が作り出すのだよ。
補填的に生体内元素変換が行われるが……
ここまで言ってもわかんないの?
ちっとは自分の頭で考えなさい。
これは メッセージ 34014 (sanba_2_sanba さん)への返信です.
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君にこの質問は答えられるかね?
投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/07/01 15:17 投稿番号: [34015 / 63339]
Q1
ニワトリの雛(ヒヨコ)は、もともと卵にあった量の4倍も多い石灰分(カルシウム)を含んでいることを発見(1822
ウィリアム・プラウト)。しかも、殻のもつカルシウムには変化がなかった。その増えたカルシウムはいったいどこからきたのだろうか?
Q2
デイジー(宿根草の花)は、土に石灰分(カルシウム)がほとんどないようなところで、勢いよく育つ。そして不思議な事にデイジーを分析すると、カルシウムが豊富に含まれている。そのカルシウムはいったいどこからきたのだろうか?
これは メッセージ 34003 (corax_lupus さん)への返信です.
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野菜工場・穀物工場のリンはどうする?
投稿者: sanba_2_sanba 投稿日時: 2008/07/01 15:14 投稿番号: [34014 / 63339]
耕作地は日本では圧倒的に不足する。野菜穀物の自給率70%を目指すにしても、足りないだろう?休耕田を活用・新規開拓・・・それでも足りないよ。
植物工場なら、水溶液に栄養素(リン・窒素・カリなど)を溶かし込まなければならない。無肥料農法なんて出来ないよ。
だから、それはそれで考えればいいが、捕鯨を反対する理由にはならないことふまえて発言するべきだね。
これは メッセージ 34010 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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無肥料農法の効果
投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/07/01 15:14 投稿番号: [34013 / 63339]
肥料の為に虫が寄ってくるのです。
無肥料はそれを防止します。
これは メッセージ 34006 (ninngin さん)への返信です.
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サンバ君の友達gondawara_yuji
投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/07/01 15:12 投稿番号: [34012 / 63339]
低脳有痔猿を飼ってるの?
これは メッセージ 34008 (gondawara_yuji さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/34012.html
科学とは無縁な低脳有痔猿gondawara_yuji
投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/07/01 15:11 投稿番号: [34011 / 63339]
^^;
これは メッセージ 34008 (gondawara_yuji さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/34011.html
無肥料農法がわかっていないのは君だ
投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/07/01 15:08 投稿番号: [34010 / 63339]
ちょっと、基礎知識が不足しているようだから、下のサイトで勉強したまえ!!
必要なのは、持続可能、循環可能な農業なのだよ!!
お馬鹿さん^^;
無肥料栽培とは、化学肥料・農薬はもちろんのこと、有機肥料(堆肥、米ぬか、油粕、魚粕を含む)を一切使用せず、土壌と作物そのものがもつ本来の偉力を発揮させることで作物を栽培する農法のことです。これからの農業がゆく、道しるべがあります。
http://www.h3.dion.ne.jp/~muhi/index.htm
これは メッセージ 34009 (papa_iwase さん)への返信です.
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Re: あ、無肥料農法がよくわかっていないん
投稿者: papa_iwase 投稿日時: 2008/07/01 15:00 投稿番号: [34009 / 63339]
これは メッセージ 34006 (ninngin さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/34009.html
Re: サンバ君の理想とする50年後の世界
投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2008/07/01 14:35 投稿番号: [34008 / 63339]
ninngin>>どうもありがとうございました。
小麦40%
トウモロコシ
1/3 から
1/4 の収量ですか、超高級品として流通するのでしょうね。
食糧自給率を金額ベースで考え、カロリーベースを和牛と比較すれば日本国内においては有りですね。
世界の食糧生産の在り方としては、疑問。
ぐらいの解釈なのかな?<<
■嘘吐きバカソン>
まあ、そうですが、持続可能、循環可能農法であり、サンバ君のいうリン不足が懸念されているご時世からすれば期待の持てる農法です。<
◇科学や農業を何も知らない、嘘吐きバカソン、気違いの戯言!…(−。−;)
妄想ワトソンのトンデモ脳はコミュニケーション不能である。
これは メッセージ 33989 (capt_paul_watson さん)への返信です.
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