捕鯨とクジラ保護

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

グリーンピースジャパン逮捕!

投稿者: kawaiiankoro 投稿日時: 2008/06/20 09:25 投稿番号: [32513 / 63339]
例の”宅配便配送センター鯨肉抜き取り窃盗事件”で警察がGPJの二人を逮捕する模様。法治国家日本は”無法者”を許さない。当たり前のことだが”弱腰外交”の国でもあるため、少し不安だった。愉快!痛快!!

人間とて自然のルールから逃れられない

投稿者: akkxgfm55f 投稿日時: 2008/06/20 09:16 投稿番号: [32512 / 63339]
人間だけが他の生物と関係なく超然として食物連鎖の外にあるなどというのはキリスト教系カルトによく見られる人間中心の天動説である。
人間とて食物連鎖の一環を構成しているに過ぎず己の命は他の命の犠牲の上にあり己の死後その肉体はめぐりめぐって他の命の糧となる。己の命は他の命の犠牲の上に一時的に預かっているに過ぎない。己の命の犠牲となってくれた他の命に対し感謝の心を涵養し大自然の摂理に思いをはせることで、自他の命に対する敬虔な尊重の念は培われる。

必死に話をすり替えるデスカバちゃん

投稿者: baka_wa_sindekure 投稿日時: 2008/06/20 09:08 投稿番号: [32511 / 63339]
デスカバ>もし、知能が高いことで命を救われるのなら〜[中略]〜「クジラやイルカの知能が豚並である」という実証責任があるのだ。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・知能が高い動物は食べてはいけないと言い出したのは、デスカバちゃんだろ? 捕鯨推進派は、一貫してそんな事言ってない。 いつもながらの論理のすり替え。 捕鯨推進派には実証責任など無いし、君には、相変わらず海豚類が人間の三歳児並の知能があるという事を証明する責任がある。

デスカバちゃん

投稿者: mc15rider 投稿日時: 2008/06/20 08:42 投稿番号: [32510 / 63339]
君は罵詈雑言を交えないとレスできないのかい? 罵詈雑言の書かれたレスなど読むにあたいしない。

Re: ●動物のルールを人間に適用するな

投稿者: sanba_oosaka 投稿日時: 2008/06/20 08:41 投稿番号: [32509 / 63339]
>動物界の弱肉強食、食物連鎖のルールを人間に適用してはならない。
人間は動物界と一線を画したところに立っている。
すなわち、人間は食べ物を本能によらず、自らの責任で選ぶことができる

●だから食べ物を選ぶ贅沢はこれからできなくなるんだよ。ワトソン君は農業の研究をしようね。
農業の衰退を少しでも防ぐ。これが「少しでも鯨を殺さなくてもすむ」ようにする鯨保護の最善の道。現実的な道なんだよ。

食べ物を選ぶ

投稿者: mc15rider 投稿日時: 2008/06/20 08:39 投稿番号: [32508 / 63339]
鯨も選択肢の一つ。 選んじゃいけない理由は無い。

●動物のルールを人間に適用するな

投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/06/20 08:31 投稿番号: [32507 / 63339]
そうだ。

動物界の弱肉強食、食物連鎖のルールを人間に適用してはならない。

人間は動物界と一線を画したところに立っている。

すなわち、人間は食べ物を本能によらず、自らの責任で選ぶことができる。

rちゃん

投稿者: mc15rider 投稿日時: 2008/06/20 07:41 投稿番号: [32506 / 63339]
御用学者が低レベルってのとリップサービスのくだりの回答が聞きたいなぁ。 誰が言ってるのかな? そもそもどうして御用学者と決めつけてるの?論文の結果が捕鯨に都合がよかったら御用学者? じゃあ反捕鯨の結果を出す学者は反捕鯨団体の御用学者?

デスカバ●知能の検証終了 倫理は別トピへ

投稿者: sanba_oosaka 投稿日時: 2008/06/20 04:52 投稿番号: [32505 / 63339]
>「捕鯨をしようとする側」に「クジラやイルカの知能が豚並である」という実証責任があるのだ。

●鯨の知能が推定しかできないように、豚の知能も推定しかできない。だから動物同士での知能の高低は測定不可能。

知能の高低で生死が分かれるならば、人間の知能は高いから殺してはいけない。それ以外の動物は人間よりも低いから殺しても良い。・・・・そういう分け方しかできないんだよ。

知能を根拠に鯨保護は、もう無理だと思うよ。
そして、サイエンスで扱うのはイルカの知能についての検証まで。生命倫理をやるなら別のトピでやるようにね。

宅配抜き取り、逮捕!

投稿者: oox405 投稿日時: 2008/06/20 04:32 投稿番号: [32504 / 63339]
グリーンピース:鯨肉窃盗でメンバー逮捕へ…宅配抜き取り
  国際環境保護団体「グリーンピース・ジャパン」(GP)=東京都新宿区西新宿8=のメンバーら2人が今年4月、調査捕鯨船「日新丸」の乗組員が自宅に送ろうとした鯨肉を配送途中で持ち出した、青森県警は20日、窃盗などで逮捕する。GPは証拠品として宅配便の集配所から無断で抜き取っていた,一転、強制捜査を受ける。

、2人は4月16日、乗組員が北海道の自宅に宅配便で送った鯨肉23.5キロ入りの段ボール1箱を経由地の西濃運輸(岐阜県大垣市)青森支店で抜き取った?。西濃運輸が青森県警に被害届を提出、警視庁と合同で捜査していた。

  GPは5月15日、「日新丸」の乗組員12人について、抜き取った盗品鯨肉を証拠として、クジラの肉を着服?した業務上横領で東京地検に告発。

  GPは、鯨肉の入手方法について「巨大な横領行為を明らかにするにはこの方法しかなかった!」、、と。「自分の利益のために持ち出したわけではないので違法性はないと考えているが、捜査には協力する。(窃盗容疑で)捜査対象になることもある程度覚悟している!」、、と。

●デスカバ君●

投稿者: sanba_oosaka 投稿日時: 2008/06/20 02:25 投稿番号: [32503 / 63339]
インチキ・ごまかしは、いずれ見抜かれるんだよ。私は、そういうのを沢山見抜いてきたんだよ。難しい知識はこういうのにはいらない。「おかしいな」と思ったところを追求していけば、ボロが出るの。

意見は違っていていいんだよ!そういうのはお互いに認め合うもの。でも礼儀を忘れちゃいけないの。

嘘やごまかし、都合の良い解釈・・・・こういうのは止めようじゃないか!ここはサイエンス。きちんと数値データーに基づいた話が基本じゃないの?

あとね、誹謗中傷を止めたまえ!そんな人格の未発達な人間の言うことを誰が聴いてくれる?心が離れていくだけだよ!

君たちがここまで誹謗中傷がひどくなかったら、私は3日でここを離れていたと思うよ。もう意地になってしまったよ!

●今後3歳並は使わないでもらおう

投稿者: sanba_oosaka 投稿日時: 2008/06/20 02:05 投稿番号: [32502 / 63339]
●今晩論文が提示できないならね。いい加減なことは今後ひかえてもらうよ

答えれないと誹謗中傷かい?

投稿者: sanba_oosaka 投稿日時: 2008/06/20 01:59 投稿番号: [32501 / 63339]
もう慣れたって!それよりも早く論文!

●人間のルールを動物に適用するな

投稿者: sanba_oosaka 投稿日時: 2008/06/20 01:58 投稿番号: [32500 / 63339]
>「疑わしきは罰せず」「疑わしきは被告人の利益に」という周知のルールがある。
●人間のルールを動物に適用するな





>一歩譲って、イルカの知能は3歳児より高いと科学的に確定していないとしよう。

●実際にそうなんだろう!論文を見せることができないんだから!
もう認めた方が楽だよ。毎日追求するよ!分かってるよね?私のしぶとさ・・・


論文を今日提示できないなら「3歳並」は本当に今後使わないでください。

味噌糞一緒の△違い二度童子mc15rider

投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/06/20 01:57 投稿番号: [32499 / 63339]
>結局は人間に置き換えるわけじゃん。 しょうもない。 人間の三歳並みだからなんだってんだ? くだらねぇ。 鯨は鯨、人間じゃねえんだよ。

味噌糞一緒、人間の識別もできない人食い二度童子。

デスカバ君 これもおかしいよ

投稿者: sanba_oosaka 投稿日時: 2008/06/20 01:57 投稿番号: [32498 / 63339]
>a0001 イルカは大型類人猿より賢い可能性がある
●だったらリリーの実験で人間とイルカを置き換えるのは間違い。」



>a0002 クジラとイルカの違いは大きさだけ。即ちイルカが賢いならクジラも賢いと考えるべきものだ。
●違うよ。【分からないから、とりあえず推定しておこう】が正しい。「考えるべき」なんてのは根拠がない。その説明もない


>a0003 日本には類人猿の研究者は多いがイルカはいない。しかし調教師にはイルカの賢さは分るだろう。
●人間から見た感想。実際に賢いかは分からないんだよ。


>a0004 動物行動学者(動物知能の専門家)で「ブタ以下」と言ってる者は一人もいない
●豚より賢いのは食べてはいけないのかい?その根拠は?





●早く論文出してよ!今日出せないなら、本当に今後「3歳並」は使うな!無責任だよ!

Re: ジャックとクラウン

投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/06/20 01:52 投稿番号: [32497 / 63339]
>ははは、あなたの下記投稿は意味ないですね!?

お前が意味が無いんだよ、具体性が無い△違い君。

文盲が証明された妄想産婆sanba_oosaka

投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/06/20 01:51 投稿番号: [32496 / 63339]
嘘吐きの法螺吹きであることもな。
お前が、問い合わせた相手の名前を言ってみろ、嘘吐き産婆。

Re: ジャックとクラウン

投稿者: hogeivon 投稿日時: 2008/06/20 01:50 投稿番号: [32495 / 63339]
discover_300さん、こんにちは^^

ははは、あなたの下記投稿は意味ないですね!?
さすがに苦し紛れと思われても仕方ないですよ!

「全体と部分の違いが識別できない△違い」

だから

投稿者: mc15rider 投稿日時: 2008/06/20 01:48 投稿番号: [32494 / 63339]
結局は人間に置き換えるわけじゃん。 しょうもない。 人間の三歳並みだからなんだってんだ? くだらねぇ。 鯨は鯨、人間じゃねえんだよ。

疑わしきはクジラの利益に

投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/06/20 01:46 投稿番号: [32493 / 63339]
「疑わしきは罰せず」「疑わしきは被告人の利益に」という周知のルールがある。
一歩譲って、イルカの知能は3歳児より高いと科学的に確定していないとしよう。

もし、知能が高いことで命を救われるのなら、イルカの立場は被告人と同じ立場にある。
即ち殺すことは不当である。イルカがそうなら、同類のクジラも疑わしい。

「捕鯨をしようとする側」に「クジラやイルカの知能が豚並である」という実証責任があるのだ。

Re: ジャックとクラウン

投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/06/20 01:43 投稿番号: [32492 / 63339]
全体と部分の違いが識別できない△違い

イルカとチンパンジーの比較

投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/06/20 01:40 投稿番号: [32491 / 63339]
http://www.littletownmart.com/dolphins/
-------------------------------------------------------------------------------- --
There was no random or apparent accidental contacts before the dolphin learned how. The same thing happened with three different dolphins.
it usually took a chimp about 100 random tries before he learned to push the button, and then a few more to learn how to push the button.
http://www.polaris.net/~rblacks/dolphins.htm
-------------------------------------------------------------------------------- --
a0001 イルカは大型類人猿より賢い可能性がある
a0002 クジラとイルカの違いは大きさだけ。即ちイルカが賢いならクジラも賢いと考えるべきものだ。
a0003 日本には類人猿の研究者は多いがイルカはいない。しかし調教師にはイルカの賢さは分るだろう。
a0004 動物行動学者(動物知能の専門家)で「ブタ以下」と言ってる者は一人もいない

Re: ジャックとクラウン

投稿者: hogeivon 投稿日時: 2008/06/20 01:39 投稿番号: [32490 / 63339]
discover_300さん、こんにちは^^

あれあれ、今「人間との共通部分も少なくありません。」って引用して投稿しましたよね?
一方で「違うに決まってるだろう」とも言ってますね?
どっちなんですか^^

もしかして鯨とイルカの違い?そんなはずはないですよね?

【推定無罪?】何ですか?意味無し!

投稿者: sanba_oosaka 投稿日時: 2008/06/20 01:39 投稿番号: [32489 / 63339]
なら、早く切り上げようよ。早く寝よう。


イルカと人間の知識の定義・・・数値データー。。。その他

そういう論文がないなら「3歳並」はもう使うな!根拠がない!
「推定無罪」なんてのはお話にならない。君は【イルカは3歳並】と断言し続けてきた。嘘つきじゃないか!そういうのが腹がたつんだよ!



もう投稿制限に入るかな?次は間が空くかもね!
誹謗中傷意味無いよ!時間の無駄!

常識的な普通の日本人の経験と知識と感性

投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/06/20 01:38 投稿番号: [32488 / 63339]
http://www1.neweb.ne.jp/wa/higusumi/japanisch/koramu/walfang.htm
私の母は長崎出身でしたが、鯨の脂身が好きで、当時は安かったこともあって、湯がいた脂身を、どんぶり一杯ついで、す醤油で食べていたことを思い出します。私はその臭いが嫌いで、食べなかったけれど、姉は母と一緒になってよく食べていました。缶詰の鯨肉は、硬かったけれど私も食べていました。

当時は可哀相という気持ちは正直言ってありませんでした。その後、鯨肉が食卓に上がらなくなってからは、その存在も希薄になっていきました。それはつい最近まで続いていました。一方、イルカや鯨が独自の「言葉」を使って交信しあう高等な生物という意識が欧米で強くなり、私も科学的な興味から、イルカなどの生態を調べ、確かにかなり高い知能を認めましたし、母性愛の強さも知りました。また、イルカが超音波で水中の生物の体内部まで分かり、障害をもった人間が水中に入ると興味を持って近づき寄り添うことをする。そして一緒に遊んだりすることが、障害児に治癒効果をもたらすことも明らかになりました。こうした事実を知るにつけ、私も最近では、イルカや鯨は食べたりする対象には思えなくなっていました

状況証拠だけで有罪(証明)にできる

投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/06/20 01:37 投稿番号: [32487 / 63339]
状況証拠だけでは有罪にできないと思ってる犯罪者は
このような理由で、最近の犯罪者は自白しなくなっている。
そして、安易な自白主義は多くの冤罪事件を生んできたのも事実。
一つの決定的証拠が無くとも、状況証拠の積み重ねで有罪にできるし
、するものだということを犯罪者はよく覚えておくことだ。
決定的証拠とされる指紋の同定もDNA鑑定も
ミクロ的に見れば幾つかの特定部位の状況証拠の確率計算に過ぎないものだ。

脳の大きさは知能のバロメーターの一つ、即ち有力な状況証拠だ。
この種のバカは一対一のバカチョン関係しか把握できないのである。
尚、このバカの提示したものは小学生用のもの。
改良されたEQ(脳分化指数)は違う。EQの相関はずっと高くなる。


クジラの知能が高い(状況)証拠を有力な順に上げれば、
1)MSR(自己認識)のパス
2)調教などで分かる学習能力の高さ
3)遊びの創造性、好奇心の強さ
4)脳の大きさ

脳の大きさは、”当然そうだろ”という前提と確認程度に過ぎない。

万人から敬愛されている実験動物

投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/06/20 01:34 投稿番号: [32486 / 63339]
知能に関して調べられているクジラ種は唯一バンドウイルカである。
この研究を日本で行った例は無い。(日本には一人も専門家はいない)
他のクジラ類については、大き過ぎて調べようが無い。
この場合、同類は同じ性質、能力を有すると推定するのが、
分類学(科学)の応用であり、意味でもある。

>マッコウクジラとミンククジラとマイルカ科のイルカでは生物としては異なる。

バカ。この世の存在するものは一つとして同じものはない。言ってることが無意味。
すべて同じから出発して、違いは同類推定するのが知識の価値(応用)だ。

これもバカが逃げ込む道、「皆違う!」だ。
皆違うでは知識は役に立たない。「皆同じ(同類推定)」を前提に思考は成立する。
違う場合は何が違うかを明確にする。(だから、知識とは違いが分かること)
お前も人間(正常)検査を受けてないだろうが。
全部、調べなければ分からないというバカよ。
お前が一つ知れば、分からないことが百増えるだろう。
全部など調べられないし、どうせ覚えられもしないのだよ。
知識というのは同類の推定、予測、蓋然性に使うものだ。

”人を見たら泥棒と思え”というのは推定としては誤り。
人を見たら正常と推定するものだ。
ところが、ここに出現するクジラ殺しは異常と推定した方が当たる。
初HNは欺犯と推定した方が当たる。これがここで得た知見だ。
1)クジラ殺しは人食いである。
2)クジラ殺しは餓鬼、潜在右翼である。
3)ここに何度も投稿してるクジラ殺しは頭が狂っている。




http://ao_zatsu2.tripod.co.jp/write/kujira_02.htm
動物がどのように生きているのかってのは、飼育下での実験でしか解明できない物が多く、比較的小型なハクジラ類でもマッコウクジラの大人を飼育できる様な水槽のある水族館はありません(^-^;
そもそも、小型なイルカでさえ水槽に閉じ込めて、彼らにとって正常な社会生活から隔離されてしまうと、行動に異常が出る場合が多いのですd(-。-)
ですから、一体どういう動物なのかってのがクジラ類に関してはほとんど判っていないというのが現状なんですd(^-^;
そんな中で、唯一の例外となっているのがバンドウイルカでして、このイルカは私たちがイルカと言われておそらく一番に頭に思い描くあのイルカです(^-^;
アクセサリーなんかのモデルになっているのもこやつですし、それなりの年代の人ならわんぱくフリッパーがそうだよと言われれば判るでしょうd(^-^)

バンドウイルカは生理学、流体力学、解剖学、動物心理学からの総合的な研究が進んでいる唯一のクジラ類でして、生物学の世界で幾多居る標準的実験動物の中で、唯一、世の万人から敬愛されている実験動物でもあります。

●誹謗中傷は慣れたって!●

投稿者: sanba_oosaka 投稿日時: 2008/06/20 01:32 投稿番号: [32485 / 63339]
傷つきもしない。何も感じない。時間の無駄が腹が立つ。早く論文を出して!

●早く数値の載った論文を出して●

投稿者: sanba_oosaka 投稿日時: 2008/06/20 01:30 投稿番号: [32484 / 63339]
もう何々ができたはいいって!そんなの全然【人間の3歳並】の検証になってないよ。自分で分からないの?

コピペに入ったら、そろそろ終了モード?再現性?・・・ちょっと失礼だね。ごめんなさい。

妄想産婆sanba_oosaka が発狂した理由

投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/06/20 01:30 投稿番号: [32483 / 63339]
http://homepage1.nifty.com/metatron/zone-7/(KIN199)-722.htm

パプロフの実験で有名な犬は条件反射の代名詞のように物言いされている。しかし実験は今にして思えばその結論しか導き出せないセッティングであり、犬の反抗やハンストやノイローゼ、また逆に犬の従順な気質など重要なファクターがみんなこそげ落とされている。あの禅寺の野良猫は腹を空かせつつ、今日も夕刻にはじっと待っているのだろうか。自分の在り方が間違っていることもあり得るのだという観念を一切欠いた人間は、ノウハウしか学ぶことができない。動物は1度体で覚えたことはなかなか変えられない。…そして人間も?蒙昧な宗教的確信、頑固一徹な信条、変容への恐怖。それは静かな発狂へと続く。生きるということは正気を保ち続けるということでもある。メタ学習は先ず自分の変化を自分に許すことから始まるのだ。

メタ学習できるイルカ

投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/06/20 01:28 投稿番号: [32482 / 63339]
http://homepage1.nifty.com/metatron/zone-7/(KIN199)-722.htm

  ところで学習に対するメタ学習とは実際どんなものなのだろう。グレゴリー・ベイトソンがジョン・C・リリーの元でイルカとのコミュニケーションについて研究していた時の美しいエピソードを伝えてくれている。イルカは1つの芸を人前で披露すると褒美として餌を与えられていた。普通の学習だ。そして次に芸を学ぶということ自体について学ばせようとした。メタ学習である。1度報酬を与えた動作には、次の回にそれを行っても報酬は与えられず、新しい動作を行うことが正解となるのだ。被験者となった雌イルカは10〜20分のセッションごとに、何度も何度も学んだ芸を繰り返す。しかしOKは出ない。ディスコミユニケーションは双方に多大な緊張と負荷をもたらす。調教師とイルカ、セラピストと患者、教育者と生徒、親と子、その片方だけにストレスが掛かるのではない。重苦しい雰囲気の中で、イルカは14回もその不毛な試行錯誤のセッションを繰り返した。

  ところが15回目のセッションまでの休憩時間中に彼女は、見た目にも生き生きとして非常に嬉しそうな様子を体で示した。そして次のセッションが始まるや否や、いきなりそれまでにやったことのない8つの演技を丁寧に披露して見せたのである。しかもその内の4つは今までに観測されたことがないものだった。このメタ学習の結果、このイルカはある論理階型から1つ上の論理階型へと跳躍してみせてくれたのだ。素人の目にもそのイルカが新しい学習=コミュニケーションを達成したことに対して興奮し、嬉しそうに泳ぎ回っているのが分かった。

  「・・・1つの論理階型から一段高い論理階型へのステップは単一の経験、もしくはコンテクストだけからでは不可能である。互いに異なるコンテクスト、この場合では自分の行動とその結果が異なる2つ以上のコンテクストを比べることによって、試行錯誤の末に新たなる上位の規則性が認識できたのだ。・・・」

●デスカバ君 コピペはいらない。

投稿者: sanba_oosaka 投稿日時: 2008/06/20 01:27 投稿番号: [32481 / 63339]
●イルカと人間の知能の定義・知能の比較検証方法の説明・実験方法の説明・実験データー・実験結果の検証


こういう論文。

何々ができたはもういいって!いくら貼っても意味ないし、読みもしないよ!

ジャックとクラウン

投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/06/20 01:27 投稿番号: [32480 / 63339]
http://www.cadence.co.jp/soc/soc-26/26-13.html
(より↓)
一般にイルカと呼ばれているのはバンドウイルカの種類を指します。イルカはかつて日本では食用として捕獲されていましたが、最近は観賞の対象とされ、いろいろな観光ツアーが組まれています。イルカの一生は25年弱と言われています。しかし、陸と海の生活形態の違いはあれ、人間との共通部分も少なくありません。例えば、イルカの体温は常時36.9度に保たれ、哺乳類であるため出産時はへその尾を切って赤ちゃんは誕生します。近ごろ人間でも行われている水中出産ですが、イルカの赤ちゃんは当然のことながら空気を吸うために、生まれた直後に海面に上がって最初の呼吸を始めます。イルカ同士は音波、またはテレパシーのようなもので互いのコミュニケーションを持ち、また、雌雄間で嫉妬の気持ちさえ持つようです。もっともイルカが人間的だと見られるのはその知能においてです。イルカは体積比では人間以上の脳の重さを持ち、まるで人間の感情がわかるように親しい人にはその感情を体で表現しますし、テレパシーのように以心伝心で人の心に自分の気持ちを伝えます。記憶力も優れており、ジャックと7年後(人間では約25年に匹敵する)に再会したマイアミ海洋水族館のイルカ(後述)が瞬時にジャックを認識したエピソードは有名です。
イルカの聴覚は耳ではなく、前頭部にある「メロン器官」とよばれる部分から超音波を出して、その反射により頭蓋骨にある内耳で聞いています。可聴領域は人間の12キロヘルツに対して、イルカは150キロヘルツです。イルカは人間のような声帯をもっていませんが、メロン器官からピーという口笛のような音や、ニャーニャーという猫の鳴き声みたいもの、カチッという0.1秒にも満たない音などを発しています。イルカは目隠ししても物を見つけられますし、それぞれの音を使い分けてコミュニケーションや障害物の探知をするようですが、まだ科学的に解明されていません。

ジャックとクラウン
ジャックはイルカから呼吸法、水泳法など水の中でいかにふるまうかを学んだと言っています。彼の恋人でもあり、友人でもあったイルカは、マイアミ海洋水族館で1957年に出会った雌のクラウンです。彼女との出会いが水族館での仕事を決意させ、彼女の“要望”により一緒にプールで泳ぎ始めたのです。それはクラウンがテレパシーでジャックに啓示を与えたようで、彼女はジャックの心をすべて見通していたようでした。クラウンは恋人が待つように毎日昼の12時になるとプールの同じ場所でジャックを待っていました。それから1時間ほど2人は水の中で遊びながら交流を図っていきました。クラウンはジャックの精神状態がわかるようで、悲しい時は励まし、楽しいときは一緒にはしゃいだと言います。科学的に解明されていませんが、それはイルカの出す「気」だと考える学者もいます。イルカは人間の心のかなり奥深いところで交流することができ、そこへ発するイルカの「気」が、人の心の病を治すとも考えられています。
2人の交流は、人間とイルカのあるべき関係を示した端的な例です。人間の立場からイルカと交流を図るのでなく、同等の立場で行動し、コミュニケーションを築いて初めてお互いの信頼関係が結ばれたのです

"Mind in the Water "

投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/06/20 01:25 投稿番号: [32479 / 63339]
J.マッキンタイヤー "Mind in the Water "
<誰かの感想>
「くじらを学ぶ人にとってはバイブル的存在。といっても決して専門的すぎず私のようなズブの素人にとっても非常に読みやすいものである。
くじらの体の仕組みや知能についても非常に詳しく書いていて、とてもに勉強になる。とくに面白いのが、飼育現場や自然の中でのくじらや、イルカたちの知能溢れる行動や生活が描かれていることである。この本を読めばきっとあなたもくじらが好きになることであろう。」

デスカバ君 人間との比較だよ

投稿者: sanba_oosaka 投稿日時: 2008/06/20 01:24 投稿番号: [32478 / 63339]
きちんとした数値データーが載った学術論文。人間とイルカの知能の定義づけ、比較方法の検証・実験方法の説明・実験データー・結果の検証・・・こういう論文。

何々ができた・・・こんなんじゃ「人間の3歳並」の根拠じゃない。

早くそれを出してよ!!!きちんとした断定した論文を提示してよ!誹謗中傷はもう全く気にならなくなったよ。意味無いよ。早く断定的な論文を出してよ。待ってるんだから!!!

フリッパーの誕生

投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/06/20 01:20 投稿番号: [32477 / 63339]
http://www8.big.or.jp/~marine/drc/about_drc.htm

  DRCとその前身は、1958年からずっとここ、グラッシーキーで運営してきました。ここはイルカの研究、飼育、そして訓練の先駆者であったサンティニ氏によって「サンティニイルカ学校」として初めて設立されました。サンティニ氏のイルカで特に賢いイルカだったミッツィは、パイロット映画の「フリッパー」で、一躍、大衆の脚光を浴びました。そのイルカの最後の休養場所、そして記念碑を大切な財産としてここで見ることができます。ここのイルカの初代であるミッツィ世代の子孫は、今3代目に入っています。

1971年、サンティニ氏は娯楽企業にこれを売りました。そしてこの施設は、1977年まで「フリッパーの海学校」という名の、イルカショーで知られる施設として運営されました。その後1977年、ジーン・ポール、フォートム・ゴーウィンによって購入されました。クジラ類の保護活動家として広くみとめられていたジーン氏は、大衆向けの施設を閉鎖し、様々な研究に専念しました。ジーン氏の目的は、世界に捕鯨の中止を納得させる根拠として、イルカ達がより高い知能を持っていることを証明することでした。「イルカ研究所」と改名したこの施設は、イルカの言語・判断能力の研究を行いました。そしてイルカ達が簡単な語・統語法そして言語の真髄を理解する能力があるということを学びました。

1983年に国際捕鯨委員会によって捕鯨停止宣言が採択されたので、オーナーの目的は達成され、もはや研究施設は必要なくなりました。1984年、彼はジェーンとマンディにジェネラル・マネージャーとトレーナーとして経営を任せ、イルカと事業を借金ごと与えたのでした。二人はユニークな教育と研究施設を設立することを目的とした、非営利のドルフィン   リサーチ   センター(DRC)を組織しました。

KBMMLは現在でも世界で唯一無比の研究機関

投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/06/20 01:19 投稿番号: [32476 / 63339]
http://www.dolphin-institute.org/our_research/index.htm
http://www.earthwatch-japan.gr.jp/proj ectlist/Exploring_Dolphin_Intelligence.html
(より↓)
Kewalo Basin Marine Mammal Lab(KBMML), Honolulu, Oahu, Hawai'i -
  イルカはその神秘的な笑みの奥で一体何を考えているのだろう?大きな脳を持ち非常に社会的な生活を営むイルカは、その知性と共に何世紀にもわたって人間の関心の的になってきた。しかし30年前までは、イルカの知覚や知性とそのコミュニケーション能力は、ほとんど何も知られていなかった。その当時、ルイス・ハーマン博士(Dr. Louis Herman、ハワイ大学)がケワロ湾海洋哺乳類研究所(KBMML)を設立し、以来、数種のフィールド調査が野生イルカの複雑な社会的行動をある程度解明するのに貢献してきたが、KBMMLは現在でも世界で唯一、イルカの極めて基本的な習性を研究できる所である。
  30年の内、18年はアースウォッチボランティアの協力を得てハーマン博士とアダム・パック博士(Dr. Adam Pack, KBMMLおよびハワイ大学)はイルカの持つ視聴力、発声や行動を真似する習性と創造性、そしてミニチュア型に描いた人工言語の文を理解するイルカの能力などに対し、先駆的な研究を行ってきた。これらの発見は80もの科学出版物やレポートとして発行され、IMAXフィルムや"Into the Wild: Dolphins, (ロビン・ウィリアムズとKBMMLのイルカ達が出演した「野生を探る:イルカ」)の様なドキュメンタリー番組を生み出した。これらの教育メディアによって、イルカの知性や特性が広く認知される様になり、それがイルカの保護を促す役割を果たしてきた。例をあげると、現在KBMMLで行われている研究によって、イルカがエコロケーション(超音波による位置探査)を通じて「イメージ」を形成する能力があること、および自分自身の行動を認識していることが初めて明らかにされた。
  調査活動をうまく続けて行くには、チームワークが必要で、ボランティアは実験機器の監視、試験データの記録、ビデオによる研究、コンピュータへのデータ入力等の作業を交代で手伝う。イルカの毎日の食事である魚の準備や、毎週行われる飼育水槽の掃除にも参加し、多岐にわたる海洋哺乳類の講義を楽しむこともできる。その中でもやはり、KBMMLのハンドサイン(手信号)を用いてイルカたちとのコミュニケーションのとり方を学び、イルカの社会環境を向上させるために経験豊かなスタッフの下で、1対1での仕事ができることが一番と言えるだろう。この楽しい交流を通じて、ボランティアは自分の創造力とエネルギーをイルカたちの世界に伝えることになる。

鯨を犠牲にしてでも生き残ろうとする

投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/06/20 01:18 投稿番号: [32475 / 63339]
浅ましい捕鯨派。

鯨を殺さなくても、人類は生き延びることはできる。
捕鯨による食料調達は一時的で、微小な分は確保さえすれ、大局的に見れば、人類にとって、マイナスであろう。

譫妄状態の二度童子mc15rider

投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/06/20 01:17 投稿番号: [32474 / 63339]
mc15rider >チンプをガキにすればいいとはどういう意味だ?

そうすればガキとイルカの知能比較ができるということが、極痴の妄想産婆に気が付かなかったということだよ、二度童子 。
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)