状況証拠だけで有罪(証明)にできる
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/06/20 01:37 投稿番号: [32487 / 63339]
状況証拠だけでは有罪にできないと思ってる犯罪者は
このような理由で、最近の犯罪者は自白しなくなっている。
そして、安易な自白主義は多くの冤罪事件を生んできたのも事実。
一つの決定的証拠が無くとも、状況証拠の積み重ねで有罪にできるし
、するものだということを犯罪者はよく覚えておくことだ。
決定的証拠とされる指紋の同定もDNA鑑定も
ミクロ的に見れば幾つかの特定部位の状況証拠の確率計算に過ぎないものだ。
脳の大きさは知能のバロメーターの一つ、即ち有力な状況証拠だ。
この種のバカは一対一のバカチョン関係しか把握できないのである。
尚、このバカの提示したものは小学生用のもの。
改良されたEQ(脳分化指数)は違う。EQの相関はずっと高くなる。
クジラの知能が高い(状況)証拠を有力な順に上げれば、
1)MSR(自己認識)のパス
2)調教などで分かる学習能力の高さ
3)遊びの創造性、好奇心の強さ
4)脳の大きさ
脳の大きさは、”当然そうだろ”という前提と確認程度に過ぎない。
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