捕鯨とクジラ保護

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Re: 経緯 IWC科学委員会委員が連名で再反

投稿者: sanba_oosaka 投稿日時: 2008/06/17 15:00 投稿番号: [32040 / 63339]
>そしてその反論に対してIWC科学委員会委員が連名で再反論をしました。(2003年『バイオサイエンス』誌)(ミンクたまお氏訳)
●反論の内容は?この後に書いてあるの?


>日本が南極海で実施している捕獲調査(JARPA)……は16年間にもわたって調査を実施し、5,900頭を超えるミンククジラを捕殺している。しかしながら、客年のIWC科学委員会での議論が示すように、JARPAが資源管理に有用であるのかは、その成果刊行物を見る限り、明らかとはいえない。
というのも、かような大規模の科学調査を実施したにしては、その結果は驚くほど価値が低いからである。
●年370頭では、すぐに成果は上がらない。だから大規模ではない。少ない頭数で実施しているのだから、長期間をかけてデーターを補正する必要があるのではありませんか?




>アロンらは、JARPAの結果「150を超える」論文が発行されるという成果があったと主張しているが、これは余りに事実を歪めた解釈である。
彼らが読者に示している論文リストのなかで、IWCでの資源管理に関連している国際査読論文は、僅か1本であるに過ぎないからである。
19の類似の論文はIWCが発行元であり、残りの137本の「刊行物」の内訳は、調査航海報告書或いは中間報告書(7本)、非刊行のIWC提出ペーパー(58本)、科学委員会での報告書(14本)、日本語論文(6本)、学会報告(しかもこの多くは非査読かつ不必要な同様の報告結果を複数の会合で重複発表しているに止まる)(40本)、及び査読論文ではあるのもも、資源管理には全く関係のないもの(「雄ミンククジラ凍結精子の解凍後における生存可能性」等)(12本)、というものである。
●なら、もっと論文を出してもらいましょう。今後に期待します。事実を歪めたかどうかは、取材者の姿勢がどうだったかが、この文章では判明しません。論文や刊行物の取り上げ方も公正な取材だったのか・・・。怪しいなあ。



>JARPAの調査結果が国際査読論文にほぼ全く掲載されなかったという事実は、JARPAが科学的公準からは程遠いものであり、調査の動機が科学的なものとは到底言えないという点を、物語るものである。
●論文に載るかだけでは判断できないこともあるでしょう。IWC科学委員会は鯨の専門家の集まりです。捕鯨国・反捕鯨国から科学者が集まります。ここでとりまとめられた文章には、それなりの価値があるものと考えています。





>(なおちなみにアロン氏らの反論も『バイオサイエンス』誌)

Re:  r13812氏 ひょっとして君もワトソン

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2008/06/17 14:49 投稿番号: [32039 / 63339]
>ワトソンなのか?

◇俺も、rはワトソンではないかと、以前から思っている。
この2日間の馬鹿レスがワトソンのレスと似通っている。

>サンボ君はカミングアウトも同然だ。
>ディスカバー君も確定だろう。

◇奴等のような気違いの出現は、ホント迷惑だね、
バカソンも患者13812号も日本から消えてくれ〜!!

Re: >ここはサイエンス

投稿者: sanba_oosaka 投稿日時: 2008/06/17 14:46 投稿番号: [32038 / 63339]
>>ここはサイエンスにおける「捕鯨と鯨保護」に関するトピです。


>ほう。では熱心な捕鯨派が死亡したら、人体解剖を行って
脳みその重量でも量ってみるかね。
●私の投稿に対するつながりがまったく理解できません。
こういう書き込みを【野蛮】というのではありませんか?紳士的な言動がおこなえませんか?オーストラリア人の日本人蔑視と同じような考え方になっていますよ。

>捕鯨派という(残酷な)人間について、遺伝子レヴェルで
調べてみるのも良いかも知れんな。
●残酷だなんて事は、一部の人が思っているだけ。



>残酷な調査捕鯨よりナンボか人類に寄与しそうだ。
●意味が分かりませんでした。、

Re: ネット右翼の原動力は「妄想」なりw

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2008/06/17 14:37 投稿番号: [32037 / 63339]
◇重度精神病患者13812号〜!
おまえ自分の都合の好いように話を逸らすんじゃないよ!

Re: 健康食クジラ肉で健康で長生きを
sanba_oosaka   2008/ 6/17 7:33   [ No.31970 / 32000 ]   →hogeihantai
≫西洋医学を取り入れたのが、日本人の平均寿命が延びた理由。
肉食が寄与しているなんで考えると、とんでもないことになるよ。≪

●ビーガンさんですか?
肉食はこれからの日本では贅沢なものになるでしょう。農業も肥料の原料となるリン鉱石が枯渇していきます。野菜も穀物も充分な生産はできにくい時代がやってきます。
日本人が頼りにするのは魚貝類。これらの資源を守るために、調査捕鯨の継続が必要です。≪

ネット右翼の原動力は「妄想」なりw
r13812   2008/ 6/17 7:44   [ No.31972 / 32000 ]   →sanba_oosaka
■重度精神病患者13812号>
魚貝類?
南極海ヒゲクジラは、魚貝類は食べませんけど?w
ほぼ100%オキアミを食べています。
で、そのオキアミ漁ですが、マルハは一昨年だったかに撤退しています。
理由は、残念なことに・・「資源枯渇」からではなく、
国内オキアミ価格の低迷により「採算が取れなくなった」からです。<

◇コラ〜患者!   何故、ヒゲクジラに限定して話をすんだ?
rって、何時も人と話しが噛み合わないよね、なんでだろうネ〜?
\(―。―;)/

Re:  r13812氏 ひょっとして君もワトソン

投稿者: r13812 投稿日時: 2008/06/17 14:35 投稿番号: [32036 / 63339]
>一方的な主張をコピペして

「主張」ではなく「事実」。


>反論され窮地に陥ると

反論された覚えもなけりゃ窮地に陥った覚えもありませんが?

Re: 三国同盟

投稿者: roranjapan 投稿日時: 2008/06/17 14:32 投稿番号: [32035 / 63339]
>霞ヶ関のプロパガンダを鵜呑みすることをサイエンスとは言わねえぞ。w

やっぱしiFAW,SS,GP,WWFじゃないとだめ?
して、あなた日本人だっけ?

Re: 経緯 2002年5月20日

投稿者: sanba_oosaka 投稿日時: 2008/06/17 14:29 投稿番号: [32034 / 63339]
>まずノーベル賞受賞者を含む科学者たち(非IWC科学委員会委員)が日本の調査捕鯨の休止を求める。

●まずWWFがSSやGPはましなものの、一定の思想に偏っている。
IWCのような捕鯨・反捕鯨入り混ざった団体とは違う。



>2002年 5月20日
IWC会議開幕に際し、著名な科学者が日本の調査捕鯨の休止を求める
●【著名】というのが怪しい。どういう立場の誰なのかを言わなければインチキ。


>日本、下関発    国際捕鯨委員会(IWC)開催にあたり、3人のノーベル賞受賞者を含む世界の著名な科学者が、日本の調査捕鯨の科学的信頼性に疑問を投げかけ、日本政府にそれを休止するよう求めた。科学者たちからの手紙は本日、東京において、首相、外務大臣、農林水産大臣あてに届けられた。
●ノーベル賞を取ったからと言って、鯨の専門家か?未来の食料について考察できる人なのか?ノーベル賞を取ったから何?意味がないでしょう。


>   日本の調査捕鯨は、IWC会議において長年批判されてきたが、月曜日に出されたこの手紙は、IWCのメンバー以外から寄せられた最初の明瞭な科学的評価である。科学者たちは、日本の調査捕鯨を、科学的な調査として行われているにもかかわらず「信頼するに足る科学として最低限の基準」を満たしていないと批判した。手紙は、20日付のニューヨークタイムズ西部版に、全面広告としても掲載されている。
●だから思想が偏っている科学者では駄目。
個々の科学者の思想がどうしても偏ってしまう場合は、IWCのような双方の立場の科学者が話し合った上での結論の方が価値がある。WWFはそれがない。


>この日本政府に対する声明書には、海洋生物学者に加えて、David Suzuki氏、Jared Diamond氏、Jane Lubchenco氏、Sylvia Earle氏、E.O.Wilson氏などの著名な科学者、さらにノーベル賞受賞者Aaron Klug氏とRoger Guillemin氏が署名している。
●だから思想的にはどういう科学者なの?偏っていないの?




>「この手紙は、IWC以外から、独立した立場で、日本の調査捕鯨に対して提示された批判であり、世界が認める科学的権威から寄せられたものです。我々は、科学における権威ある人々の多くが、力強く、科学を守ろうとすることを目の当たりにして、非常にうれしく思っています」と、新聞広告のスポンサーであるWWF(世界自然保護基金)の野生生物種プログラム代表を務めるスー・リーバーマン博士は述べた。
●世界が認める科学的権威ってノーベル賞のこと?そんなの意味無い。立場の違う
双方の科学者が議論してまとめた報告書の方が、公平で価値があると思う。


>1986年からIWCによって世界的な捕鯨のモラトリアム(一時停止)が課されているが、日本は、科学調査を目的とする捕鯨が許されるというモラトリアムの条項を使ってクジラを捕獲している。しかし、日本はその調査結果を、外部の専門家が評価することを受け入れていない。また、日本は、調査捕鯨で得たクジラを、国内のレストランやスーパーマーケットなどで販売するなど、商業的な需要にあてている。
●調査捕鯨で得られた資源は無駄なく使うように、国際捕鯨条約で定められている。



>科学者たちは手紙において「日本の捕鯨計画が持つ商業的な性質は、科学的独立性と相容れません」と述べている。「日本の"調査捕鯨"によって集められたデータのほとんどはクジラを殺さない方法で得る事が出来ます。しかし、日本のクジラ調査計画は止むに止まれぬ科学的必要性が無いにも関わらず毎年何百頭ものクジラを殺しています」。
●調査捕鯨で得られる試料の有用性はIWC科学委員会で認められています。


(WWF)

●だからWWFは思想が特定の方向に偏っているから、公平ではない。こんなの使って反論するのは駄目!

Re: R君へ。(横)

投稿者: roranjapan 投稿日時: 2008/06/17 14:28 投稿番号: [32033 / 63339]
>おれが小馬鹿にする相手は
捕鯨プロパー連中のプロパガンダを真に受け
知った気になってるやつ。
真摯なやつに対しては馬鹿にしないよ。

すごいですねぇ、あなたにそんな識別能力があるとは(^_-)-☆

Re: 経緯 IWC科学委員会委員が連名で再反

投稿者: roranjapan 投稿日時: 2008/06/17 14:24 投稿番号: [32032 / 63339]
よろしいんじゃないでしょうか。
内容の評価については科学委員会の合意ではないし、集団のなかには落ちこぼれのルサンチマンもいるでしょう。
反捕鯨国からそのための代表が科学委員会に送ることが出来るようになったのはちょうどその頃かな。

それではこのほかにどれほど優れた論文がほかにあるか、これをはっきりさせないと只のいちゃもんくらいにしか取られませんね。

かれらは自分たちは試験もしないので安全圏にいるし、データがあっても使える立場にないのでなんとでも言うでしょう。

ともかく捕鯨のための論文は鯨研のHPで十分価値があるように思います。こと捕鯨に関しては他の追従は許しません。
まぁ、ほかにノールウェーしかやってませんから。

みんくたまお氏は例の非致死脂肪酸分析で餌の種類が分かる人でしたね、アハハハハ

Re:  r13812氏 ひょっとして君もワトソン

投稿者: akkxgfm55f 投稿日時: 2008/06/17 14:22 投稿番号: [32031 / 63339]
一方的な主張をコピペして得意になるが、反論され窮地に陥ると「罵倒モード」に切り替わる…同じパターンですね。ただし嘗てのオームもそうでしたがカルトに洗脳されると集団が揃って同じパターンの反応をしますので同一人物でない可能性もあります。

Re: R君へ。

投稿者: r13812 投稿日時: 2008/06/17 14:19 投稿番号: [32030 / 63339]
おれが小馬鹿にする相手は

捕鯨プロパー連中のプロパガンダを真に受け

知った気になってるやつ。


真摯なやつに対しては馬鹿にしないよ。

思考停止し安易にその気になってるやつはついつい馬鹿にする。

Re: 無肥料農業こそ正しい農業の道。

投稿者: sanba_oosaka 投稿日時: 2008/06/17 14:16 投稿番号: [32029 / 63339]
>無肥料栽培とは、化学肥料・農薬はもちろんのこと、有機肥料(堆肥、米ぬか、油粕、魚粕を含む)を一切使用せず、土壌と作物そのものがもつ本来の偉力を発揮させることで作物を栽培する農法のことです。これからの農業がゆく、道しるべがあります。




http://www.h3.dion.ne.jp/~muhi/index.htm
こっちの引用先では、無肥料農法は研究すらまだ始まっていないと書いてある

http://park5.wakwak.com/~kcy/munouyaku.html
こっちは農薬だから・・・・・



●無肥料農法って、結局過去に過剰に投与した「リン」が土地に残っていただけじゃないの?どうして必要栄養素の【リン】無しに、作物が育つのか説明してよ。

R君へ。

投稿者: doragonstoyama 投稿日時: 2008/06/17 14:12 投稿番号: [32028 / 63339]
きみには、だんだん腹が立ってくる。捕鯨推進派の人を「見下している」「小馬鹿にしている」と言うのなら、さぞかし、きみは頭が優秀なんだろうが、そんなに優秀な人の言うことが、ぼくも含め、みんながよく理解できないということは、たぶん、きみは常人を超えた天才なんだろうから、こんなトピに意見を述べていないで、国連にでも天才の天才たる凄い論文でも発表した方が世の中のためにもよかろう。
しかしな、鯨と人間の命を同じだと主張し、宅配から泥棒して、鯨のためなら犯罪も犯罪でないと言い張り、そのうち、きみたちは、鯨のために人殺しも平気でやるのだろう。それは、かってのオーム真理教の思想と同じなのだ。自分たちの意見以外には真理を認めず、そのためには犯罪、人殺しさえも認められる。
それと、何だかよくは知らないが「リップサービス」の回答を求めている人がいるが、ちゃんと逃げてないで答えてあげなさい。

Re: 三国同盟

投稿者: r13812 投稿日時: 2008/06/17 14:09 投稿番号: [32027 / 63339]
>ここはサイエンスにおける「捕鯨と鯨保護」に関するトピです。

霞ヶ関のプロパガンダを鵜呑みすることをサイエンスとは言わねえぞ。w

経緯 IWC科学委員会委員が連名で再反論

投稿者: r13812 投稿日時: 2008/06/17 14:01 投稿番号: [32026 / 63339]
そしてその反論に対してIWC科学委員会委員が連名で再反論をしました。(2003年『バイオサイエンス』誌)

(ミンクたまお氏訳)

日本が南極海で実施している捕獲調査(JARPA)……は16年間にもわたって調査を実施し、5,900頭を超えるミンククジラを捕殺している。しかしながら、客年のIWC科学委員会での議論が示すように、JARPAが資源管理に有用であるのかは、その成果刊行物を見る限り、明らかとはいえない。

というのも、かような大規模の科学調査を実施したにしては、その結果は驚くほど価値が低いからである。

アロンらは、JARPAの結果「150を超える」論文が発行されるという成果があったと主張しているが、これは余りに事実を歪めた解釈である。

彼らが読者に示している論文リストのなかで、IWCでの資源管理に関連している国際査読論文は、僅か1本であるに過ぎないからである。

19の類似の論文はIWCが発行元であり、残りの137本の「刊行物」の内訳は、調査航海報告書或いは中間報告書(7本)、非刊行のIWC提出ペーパー(58本)、科学委員会での報告書(14本)、日本語論文(6本)、学会報告(しかもこの多くは非査読かつ不必要な同様の報告結果を複数の会合で重複発表しているに止まる)(40本)、及び査読論文ではあるのもも、資源管理には全く関係のないもの(「雄ミンククジラ凍結精子の解凍後における生存可能性」等)(12本)、というものである。

JARPAの調査結果が国際査読論文にほぼ全く掲載されなかったという事実は、JARPAが科学的公準からは程遠いものであり、調査の動機が科学的なものとは到底言えないという点を、物語るものである。




(なおちなみにアロン氏らの反論も『バイオサイエンス』誌)

 r13812氏 ひょっとして君もワトソン

投稿者: watson_with_a_lie 投稿日時: 2008/06/17 14:00 投稿番号: [32025 / 63339]
ワトソンなのか?

サンボ君はカミングアウトも同然だ。
ディスカバー君も確定だろう。

Re: >ここはサイエンス

投稿者: akkxgfm55f 投稿日時: 2008/06/17 13:59 投稿番号: [32024 / 63339]
この手合い反論できないと「罵倒モードに」切り替わります。したがって
sanba_oosaka さんに軍配。

Re: 経緯 2002年5月20日

投稿者: roranjapan 投稿日時: 2008/06/17 13:54 投稿番号: [32023 / 63339]
GPが日本では落ち目になるとこんどはWWFに乗り換え?

こんなところでない知恵を振り絞っても環境団体への再就職は出来ないのでは。
GPの船に乗り込んでルポしたのは女の子、男は遣い道がないから?

クジラが利用出来ない外人さんはなんとでもいうでしょう。
その学者さんたち、知らない人ばかりです。
業績を言えば分かるかも知れませんが人の名前を覚えるのは苦手だし、第一その人たちが特に調査捕鯨に反対する理由が想像も出来ない。案外普通のありきたりの理由?それとも海を知らない無知から来る誤解?
別分野で名前が売れていてもことクジラについて一般人の反対者とどこが違うの?

Re: >ここはサイエンス

投稿者: victory_usher 投稿日時: 2008/06/17 13:54 投稿番号: [32022 / 63339]
ははは(笑

言ってら

自分を残酷と思って無い奴ほど残酷だ

Re: 経緯 2002年5月20日

投稿者: watson_with_a_lie 投稿日時: 2008/06/17 13:51 投稿番号: [32020 / 63339]
オッペンハイマーがアインシュタインが湯川秀樹がなんと叫ぼうとも核兵器はなくならないのです。
著名は何人のノーベル賞学者がしているでしょうかね。

遥かに反捕鯨を凌駕すると思うんだが。

科学とはそんなものなのです。
力のあるものが正しい。
捏造された論文や研究成果も力があれば通る。

【捕鯨を科学するものはそんなことがいやなのです。】

タブルスタンダードの反捕鯨派が嫌いなのです。

【お前らタバコを吸うな!】とタバコプカプカで生徒に説教するのは説得力0。

経緯 アロン氏ら3人からの反論

投稿者: r13812 投稿日時: 2008/06/17 13:50 投稿番号: [32019 / 63339]
そしてそのニューヨークタイムズに掲載された公開質問状に対して

日本の捕鯨推進側の学者3人からの反論がありました。

なおちなみにこの3人の内、自然科学畑と言えるのはアロン氏1人だけで

あとの2人は法律屋さんと人類学か何か文系の人です。(ミンクたまお氏)

経緯 2002年5月20日

投稿者: r13812 投稿日時: 2008/06/17 13:39 投稿番号: [32018 / 63339]
まずノーベル賞受賞者を含む科学者たち(非IWC科学委員会委員)が日本の調査捕鯨の休止を求める。



2002年 5月20日
IWC会議開幕に際し、著名な科学者が日本の調査捕鯨の休止を求める

日本、下関発    国際捕鯨委員会(IWC)開催にあたり、3人のノーベル賞受賞者を含む世界の著名な科学者が、日本の調査捕鯨の科学的信頼性に疑問を投げかけ、日本政府にそれを休止するよう求めた。科学者たちからの手紙は本日、東京において、首相、外務大臣、農林水産大臣あてに届けられた。

  日本の調査捕鯨は、IWC会議において長年批判されてきたが、月曜日に出されたこの手紙は、IWCのメンバー以外から寄せられた最初の明瞭な科学的評価である。科学者たちは、日本の調査捕鯨を、科学的な調査として行われているにもかかわらず「信頼するに足る科学として最低限の基準」を満たしていないと批判した。手紙は、20日付のニューヨークタイムズ西部版に、全面広告としても掲載されている。

  この日本政府に対する声明書には、海洋生物学者に加えて、David Suzuki氏、Jared Diamond氏、Jane Lubchenco氏、Sylvia Earle氏、E.O.Wilson氏などの著名な科学者、さらにノーベル賞受賞者Aaron Klug氏とRoger Guillemin氏が署名している。

  「この手紙は、IWC以外から、独立した立場で、日本の調査捕鯨に対して提示された批判であり、世界が認める科学的権威から寄せられたものです。我々は、科学における権威ある人々の多くが、力強く、科学を守ろうとすることを目の当たりにして、非常にうれしく思っています」と、新聞広告のスポンサーであるWWF(世界自然保護基金)の野生生物種プログラム代表を務めるスー・リーバーマン博士は述べた。

  1986年からIWCによって世界的な捕鯨のモラトリアム(一時停止)が課されているが、日本は、科学調査を目的とする捕鯨が許されるというモラトリアムの条項を使ってクジラを捕獲している。しかし、日本はその調査結果を、外部の専門家が評価することを受け入れていない。また、日本は、調査捕鯨で得たクジラを、国内のレストランやスーパーマーケットなどで販売するなど、商業的な需要にあてている。

  科学者たちは手紙において「日本の捕鯨計画が持つ商業的な性質は、科学的独立性と相容れません」と述べている。「日本の"調査捕鯨"によって集められたデータのほとんどはクジラを殺さない方法で得る事が出来ます。しかし、日本のクジラ調査計画は止むに止まれぬ科学的必要性が無いにも関わらず毎年何百頭ものクジラを殺しています」。

(WWF)

akkxgfm55f=hogei_tixyuuritu_kun

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2008/06/17 13:39 投稿番号: [32017 / 63339]
の証明はどうした?

このイカサマ師が

ウンチ君に言われてもね

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2008/06/17 13:37 投稿番号: [32016 / 63339]
ウンチ君の糞理論よりはずっといいよ。

君は目先のウンチのことしか考えないから駄目なんだよ。

もっと、長いスパン、グローバルな視点で生産性を考えて見なさい。

Re:反 捕鯨派は人間の屑であろうか?

投稿者: akkxgfm55f 投稿日時: 2008/06/17 13:36 投稿番号: [32015 / 63339]
人間は、捕鯨しながら鯨保護もできる。
人間は自ら、食べるものを広く選択できる。
世界の人々の多くは捕鯨に賛成だ。
このような状況の中で、反捕鯨をしたがる人って、欠陥人間だよね。

Re: 無知農業こそ正しいワトソンの道。

投稿者: watson_with_a_lie 投稿日時: 2008/06/17 13:32 投稿番号: [32014 / 63339]
そこまでバカとは思わなかった。

やってみな、
収量がどれだけ落ちるか。
それを補う為に更にどれだけの開墾が必要か。
病害虫はどうする。
山も何百年も燃えなければ逆に荒廃するの知らないな。

おっと菜食を振りかざすのはやめろよ。

エ子ロ児〜推進派ワトソン

投稿者: victory_usher 投稿日時: 2008/06/17 13:31 投稿番号: [32013 / 63339]
>人間は自ら、食べるものを選択できる。

だからだよ

>世界の人々の多くは捕鯨に反対だ。

世界の人々は君に反対だ!!

>人間は、鯨を食べなくても生きていける。

言うに及ばず

Re: 反捕鯨派は非難されて当然だが

投稿者: akkxgfm55f 投稿日時: 2008/06/17 13:31 投稿番号: [32012 / 63339]
捕鯨派は非難される謂れがない。

”非難したことが”非難することの理由とするなら、
非難の悪循環が進み、反捕鯨派はますます、自ら非難される理由を培養する。

無肥料農業こそ正しい農業の道。

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2008/06/17 13:26 投稿番号: [32011 / 63339]
まだ、わからぬのかサンバ君

無肥料栽培とは、化学肥料・農薬はもちろんのこと、有機肥料(堆肥、米ぬか、油粕、魚粕を含む)を一切使用せず、土壌と作物そのものがもつ本来の偉力を発揮させることで作物を栽培する農法のことです。これからの農業がゆく、道しるべがあります。

http://www.h3.dion.ne.jp/~muhi/index.htm

http://park5.wakwak.com/~kcy/munouyaku.html

Re: 捕鯨派は非難されて当然だが

投稿者: roranjapan 投稿日時: 2008/06/17 13:24 投稿番号: [32010 / 63339]
>”非難したことが”非難することの理由とするなら、・・・

いいえ、非難なんてめっそうもない。
今捕鯨派はただ防戦一筋です。

もっとも捕鯨派は「保護をしながら資源の有効利用をする」んですから、れっきとした保護派ですけどね。

ワトソン君・R君また後でね!

投稿者: sanba_oosaka 投稿日時: 2008/06/17 13:23 投稿番号: [32009 / 63339]
銀行に行って来るから、何か書いてあっても返信は後だよ。

地方税はもう支払ったかい?きちんと納税をしてくれよ!

「RMPの改善」というのは理屈上ありえない

投稿者: r13812 投稿日時: 2008/06/17 13:21 投稿番号: [32008 / 63339]
>「RMPの改善の可能性は」

「RMPの改善」というのは理屈上、ありえない。

なぜなら必要とするデータは「捕獲数実績」と「推定生息数」との2点だけと決まっているから。


ちなみに「鯨資源管理方式の改善」というのはありうる。

1995年頃から盛んにクジラを殺す理由付けのために御用学者たちがデータとして

生物学的特性値を追い求めるんだと息巻いている例の鯨生態系モデル管理方式なんかが

それに該当する。

説明できないリップサービスを使うな

投稿者: sanba_oosaka 投稿日時: 2008/06/17 13:18 投稿番号: [32007 / 63339]
自分で説明できない【リップサービス】を使って、他人を批判しても駄目だよね。


科学委員会のレポートは、君が存在を認めた2006年のものだけで充分話はできる。
このレポートの一部は科学的で、一部はリップサービスと君は都合良く使い分けている。
君が指摘した【リップサービス】の部分がどうしてそうなのか?誰がどうやって証明したかを答えてもらおう。

科学委員会のその他の報告書は、それと関係無しに自分自身のために読み進める。君とは2006年の分だけで充分だよ。

Re: ネット右翼はプロパガンダだけは信じ込

投稿者: roranjapan 投稿日時: 2008/06/17 13:16 投稿番号: [32006 / 63339]
そうねぇ、私の定義では街の右翼とは「価値観をすべて他人に委ねるが基本は重んじないし自分では考えないし学ばない」ような人というところでしょうか。
また知性が未発達だからか学術の価値と信頼度を知らない。彼らはもちろん学会誌なんて開いたこともないしあるのさえ知らない。
どっかのTVが右翼の街宣車を対象に、「ホロコーストで何人殺された」と質問してるのを見ましたがまともに10万人と答えたのは何十分のゼロ。
基本的なことは何にも知らないんです。

今回のクジラの問題では仮に「捕鯨学」という学問があれば国際学会はIWCの科学委員会です。専門の研究機関は日本の日本鯨類研究所、ノールウェーにもあると聞いています。
学術論文はIWCに提出されたレポートです。

ところであるやくざ的環境団体の専門家と称するDr.なにがしが、「鯨研はここ何年間で1本しか報告を出してない」とか言っていましたね。ご丁寧にそれを早速このトピにコピペした人が2名。ウフフフ

ご存知の通りある研究所で作った学術論文は通常決まった学会に提出しますが、これも必ずしも決まっているとは言えず、内容によってはそれに応じたの学会に提出されます。

もしクジラの資源について、生態についての論文を鯨研が作ったらIWCに出すのが普通でしょうね。
これを国際哺乳類学会(仮)に出すかも知れませんがごく限られた場合でしょう。
鯨研の提出論文を国際哺乳類学会に限って調べたらもちろん「にゃ〜い」、「あ、あった」で1本です。
いくらアングラ学者でもこんな初歩的な検索ミスをするなんてオドロイタネ (>_<)
どなたかがその後調べたのをこのトピに書いていますが150以上あるらしいですね。

Webで検索できる日本語の学術論文あるいはサマリーは鯨研のレポートです。
ただの紙切れでしかない落ちこぼれ識者の評論やそのサイトを引用したり、イカサマ環境団体の親分に心酔していち早くここにコピペするのはご本人の勝手でしょうが、改めて右翼というものを考えたとき、このような第3者に自分の価値観をあずけて、いかにも自分の発想であるかのように振舞う人こそ右翼じゃないかなと思いますが。
ねぇrさん。そうおもうでしょう?

無肥料農法・・・・おいおい

投稿者: sanba_oosaka 投稿日時: 2008/06/17 13:12 投稿番号: [32005 / 63339]
無肥料の右方はワトソンの提示した引用先で、あてにならないことが判明したではありませんか!(栽培者自身が大きな期待は現在できないと言っている。研究自体が始まって無いとも書いてあったよ)

捕鯨派は非難されて当然だが

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2008/06/17 13:11 投稿番号: [32004 / 63339]
鯨保護派は非難される謂れがない。

”非難したことが”非難することの理由とするなら、
非難の悪循環が進み、捕鯨派はますます、自ら非難される理由を培養する。

捕鯨派は人間の屑であろうか?

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2008/06/17 13:09 投稿番号: [32003 / 63339]
人間は、鯨を食べなくても生きていける。

人間は自ら、食べるものを選択できる。

世界の人々の多くは捕鯨に反対だ。


このような状況の中で、捕鯨をしたがる人って、欠陥人間だよね。

Re: プロパガンダ? 横

投稿者: r13812 投稿日時: 2008/06/17 13:08 投稿番号: [32002 / 63339]
というか科学委員会報告書を読んでない人間に

それ以上なにを言っても意味ないだろ?


ちなみにかのネットウヨ君はどういうわけか

科学委員会報告書を読んでいないにもかかわらず

“リップサービス”の部分だけはよくご存知・・。

なぜでしょう・・。w

Re: プロパガンダ? 横

投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2008/06/17 13:07 投稿番号: [32001 / 63339]
>反捕鯨の人からは何も得るものがありません。残念なことです・・。

こういう事を言うと叱られるかもしれませんが、r氏の主張はその部分部分をとれば、賛成できる所もあると思います。例えば、捕鯨による食料確保という主張に対する「廃棄食料が何千トンもあるのを何とかしろ」というレスですね。それは確かに、その通り。
しかしながら、r氏の主張は全て「だから捕鯨はイラネ」「捕鯨なんかダメダメ」に直結する・・というか、結論がまずあって、そのための捕鯨に対する揶揄に使えそうなネタであれば何でも持って来るものだから、かえって誰も聞かなくなっているような気がします。
(例えば「こうすれば廃棄食料は減らせる、それによって食料自給率はこう変る、よってこういう条件であれば捕鯨に頼らずともやっていける」といった主張であれば、議論になるのですが)

もう一つは、r氏の意見はほぼ全てが定性的であり、定量化という点について理解がない事でしょう。例えば水銀の蓄積について、「危険があり得るからやめろ」という極めてイチゼロな主張しかなく、「どの程度」とか「何サンプル中でどれだけ」といった量的・統計学的(この場合は双方を合わせたリスク論的な議論になる筈なのですが)な議論がなされません。


また、「ネタであれば何でも持って来る」ものだから、意見が整合性を欠いたり、ダブスタになってしまう点も指摘せざるを得ません。「南氷洋捕鯨は沿岸捕鯨を圧迫している、沿岸の漁民が可哀想」「沿岸の鯨なんて水銀まみれで食えない、児童を殺す気か」という、両立しない意見を平気で出してしまうわけです。

RMPについても「RMPはとりあえず運用する際に生物学的特性値を必要としない」という、本来ならば条件つきの文章のごく一部を恣意的に切り取って主張に使うものだから、「RMPの改善の可能性は」「RMP意外の管理手法は」という点には答えられません。最近になって「他の手法を試そうとは身の程知らずな」という投稿がありましたが、例によって「いまだ研究途上」と「だからいらない」を直結させ、あまつさえ「まだわからないなんて非科学」というわけのわからないレッテル貼りをしています。この、議論に困ると「非科学」「御用学者」として片付けようとする態度も、非常に恣意的なダブスタであり、認めることができません。一方で自分に都合の良い意見は全て「これが事実」と主張するわけですから。

akkxgfm55f=hogei_tixyuuritu_kun

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2008/06/17 13:04 投稿番号: [32000 / 63339]
でない証明はすんだのか

インチキakkxgfm55fよ。
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