対イラク武力行使
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
Voices from the conflict 7/15 (BBC) ①
投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2006/07/17 06:58 投稿番号: [93808 / 118550]
http://news.bbc.co.uk/2/hi/middle_east/5183690.stm
レバノンとイスラエルと占領地の普通の人々は、
紛争によってますます影響を受けます。
ここにいくつかの物語があります。
DIRAN MARDIRIAN, BEIRUT, LEBANON
私はレンタルDVDショップで働いています。
店は開いています。通りにはまだ少し人々がいます。
私はアメリカ大学に隣接する西ベイルートに住んでいます。
私達は直接爆撃を見ません。しかし周りの爆発を聞くことができます。
明らかに人々は恐れています。貴方はイスラエル人について全く知らないから。
彼らは私達や協定や国際世論を少しも気に掛けません。
ここには多くの外国人とアラブ民族がいます。
多くが去りました。しかしベイルートの住民は留まっています。
反抗的な雰囲気が漂っています。
少なくとも一ダースの人々がたった今私の店の中にいます。
イスラム教徒とクリスチャンのあらゆる社会階層から。
私達はどこにも行きません。
1982年に私達は留まりました。今回も留まるつもりです。
ベイルートと全国的な団結の感情は私を非常に誇り高くします。
皆が自分の家、ホテル、夏用の避暑地の別荘を
村の破壊から逃げて来る人々を収容する為に開放しています。
ヒズボラが兵士を誘拐したことについては、
人々の意見が異なるかもしれません。
しかしこの全く不釣り合いな回答によって国家が破壊されているのを見る時、
それは皆を団結させます。
人々は観光客が去ったことで非常に気が動転しています。
しかし危機にあるずっと大きい問題があります。
イスラエルというアパルトヘイト国家は
レバノンが自立するのを見ることに耐えることができません。
私達はこの夏記録を破る観光客シーズンを予想していました。
それは今無駄になってしまいました。
私達は得ることができる全ての援助を必要とすることになります。
JEHUDA HEMPEL, SEA OF GALILEE, ISRAEL
私は丁度今シェルターに入っています。
私はガリラヤ湖の近く、九発のミサイルによって約一時間前に襲われた
Tiberias の南約八キロの所に住んでいます。
ここの多くの人々はイスラエル軍がレバノンで
十分激しく攻撃していないと思っています。
軍は市民を攻撃しない為に多くの注意を払っています。
しかし我々はここシェルターに入っています。
ヨーロッパの人々はイスラエルが捕えられた兵士達の為に侵攻したと
考えています。
それは間違っています。
イスラエル軍の目的は我々の街に対するミサイルの脅威を止めることです。
レバノンはイスラエルとの国境に沿って軍を配置して、
ヒズボラが我々を攻撃するのを止めるべきです。
イスラエルはレバノンと対立点を有していません;
唯一の対立はイスラム原理主義者組織ヒズボラとです。
我々はイスラエルがヒズボラに非常に激しく打撃を与え
彼らが我々を攻撃するのを止めることを期待しています。
私が聞く所では、レバノンではヒズボラに対して既に多くの批判があります。
ヒズボラは軍事基地に攻撃目標を定めている訳ではありません。
彼らは都市、市民の家を攻撃目標にしています。
それが私がシェルターに入っている理由です。
これは メッセージ 93739 (imonoyamashotengai さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/93808.html
彼らは十戎を愚弄する。神を馬鹿にする
投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/17 06:48 投稿番号: [93807 / 118550]
ユダヤ人と彼等の嘘Ⅹ マルチン・ルター
彼らは十戎を愚弄する。神を馬鹿にする
もし十戒が守られないのであれば、他の戒律など守ったとしても、それは神を愚か者の如くに扱う詐欺師かぺてん師以外の何者でもない。
それは、あたかも悪魔の統領が、祭司か牧師の衣装をつけて我々の間を歩き回ったり、その様な方々のすべての戒律や生き方を順守するかのようにふるまっているのと同様である。しかしながらその様な精神の面での粉飾の下に真の悪魔、オオカミ、教会の敵冒涜者が居り福音も十戎も、ともにふみにじり、呪いそして非難しているのである。神の御前てそれは何と素晴らしい聖人ではないか。あるいはもしこの世で、一人の美しい女性が慎み深いしとやかさと純潔さに満ちたマナー、公正さ、立居振舞をしなが処女である事を示す花飾りをつけてそぞろ歩いていたとしても、裏では十戎に背く淫らで恥づべき売春婦であったとしたら、たとへ彼女が見える所では純潔の公正さや振舞いを守ったとしても彼女の素靖らしい従順さはいったい何の役に立つのだろうか。彼女はだらしのない公娼達の七倍も軽蔑されるという結果になるだらう。
このように神は、彼らが外見は戒律と高潔さの様子を示しながら、あらゆる種類の偶像崇拝と邪悪な行いをしているので、神の預言を送ることにより、常にイスラエル人を卑しい売春婦と叱ったのである。特にホセアが二章四、五で嘆いたように。「私はその子らを哀れまない。彼らは淫行の子等だからである。彼らの母は淫行をなし、彼らをはらんだ披女は恥ずべき事を行った。彼女は言う。『私は我が懸人達についていこう。彼らは私にパンと水、羊の毛と麻と油、そして飲み物を与える』と」乙女や女性が敬虔かつ清潔で見苦しくなく装い外見上、慎ましやかに振舞うを見るのは、実に素晴らしい事である。しかし彼女がもし、売春婦であるならその(すばらしい)衣装、装身具、花飾り、そしてアクセサリーは、ぬかるみの中の雌豚が身につけたほうが、より、まともにみえる事てあろう。ソロモンが言うように「きれいで馬鹿な女は、雌豚の鼻の上につけられた黄金のモールのようである」。
親愛なるキリスト教徒よ、こうした事から盲目のユダヤ人どもが貴方たちを誤り導くのを黙認する時には、自分達が何をしようとしているのか、よく気を付けるべきである。このような場合には一つの諺が確かに成り立つであろう。すなわち、「盲目の者が盲目の者を導くなら、両者とも、堀に落ちるであろう」という諺が。それ以上のことで彼らユダヤ人から学ぶものはない。神の戒律を知らず、それでも異教徒達に対し高慢で居丈高になる。神の前に出るなら、異邦人のほうがまだましである。何故なら、彼らは神聖さに関してそんな高慢さを持っていないが、しかしおごり高ぶる聖人達や罪深い涜神の者や嘘つき者どもより、はるかに律法に適ったことを為すからである。
これは メッセージ 93796 (mary_di_magdala さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/93807.html
異教徒より邪悪な者達
投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/17 06:48 投稿番号: [93806 / 118550]
ユダヤ人と彼等の嘘Ⅸ マルチン・ルター
異教徒より邪悪な者達
もしユダヤ人達が神の戒律を持たず、またそれを知らなかったとしたら、どんなに彼らにとって、ましな事であっただろう。なぜなら、もし彼らがそれを持っていなければ彼らは有罪を宣告される事はなかったからである。彼らは神の戒律を持っていながら、それを守らぬばかりか、絶間なくそれに反逆して行動するが故に呪われているのである。
(ただ知っているだけなのである)
こんなことが成り立つなら、もし例えば、殺人者、売春婦、泥棒、ならず者達、そしてすべての悪人どもは、もし彼らが神の言葉を持ち、神を恐れ、従ふべきである事を知り、神を愛し、彼に仕え、神の御名を構ヘ、殺人や不倫を犯すぺきでばない事を知っている等々であるなら、(知っていると言うだけで)これらの者共が目分達は神の神聖にして選ばれた人々である等と公言しても良い、というのと同じ事になってしまうのだ。
しかしながら披らは現に罪を犯しており、呪われているのだから彼らがたとえへもっとも神聖にして正しいところの神の言葉を所有しているとしても、これら悪漢どもがそれに反して罪を犯しているという事には変わりはないのである。それなら、ユダヤ人達と同様、これら悪党どもに、神は神の律法を通して彼らを神聖化し、彼らを神の特別な民として選抜なされたという事を、すべての諸国民の前で彼らに自慢させようではないか。ユダヤ人達が自らの宗派を自慢し神が神の律法を通して彼らを浄化して神の選民と為し給うたことで、神を賞美し感謝を捧げている時、一方では彼らは自分達がそれらの戒律などまったく守っておらず高慢と妬み高利貸し、貪欲、そしてすべての卑しさに満ちているという事をよく承知しているのである。そしてまた、彼らは何よりも祈祷において敬虔にして神聖にふるまう者達ではあるのだが、彼らユダヤ人達の栄光もまた前述の悪党共の栄光と同じ事になってしまうのである。彼らは高利賃しを行うのみならず、(私は今は彼らの他の悪徳についてば黙っていよう。)高利貸しを神がモーゼを通して彼らに命じ給うた権利として教えるほどに盲目であり、この点に関しても、彼らは他の場合と同様ひどいやり方で神について嘘を述べへているのであるが、これについて今は詳細に述べる余裕はない。
これは メッセージ 93796 (mary_di_magdala さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/93806.html
嘘つきにしてしつこい犬
投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/17 06:48 投稿番号: [93805 / 118550]
ユダヤ人と彼等の嘘Ⅷ マルチン・ルター
嘘つきにしてしつこい犬
彼らは本当の嘘つきにしてしつこい「いぬ」である。彼らは聖書の全ぺ−ジを始めから終わりまで彼らの解釈で絶間なく曲解したのみでなく、それを偽造したのである。ユダヤ人達の切望とため息のすべてがいつの日か我々異教徒を、彼らがかつてエステルの時代にペルシャで異教徒を扱ったと同様に扱いたいという所に向けられているのである。ああ彼らはなんとエステル書を偏愛している事であろうか。
その書は彼らの血に飢えた、執念深く残酷な欲望と希望とをまことにすばらしくも肯定しているのである。自分達を神の民と妄想し、異教徒を殺し、押しつぶしてしまいたいと望み、またそうせねばならぬと考へている彼らユダヤ人達ほど血に飢え、執念深い人達の上には、太陽が輝く事は決してなかったのである。彼らが期待する彼らの救世主の主要な約束は神が彼らの剣によって全世界の人々を殺害する事なのである。彼らがまづ我々キリスト教徒に対して示したように、もしできさえすれば、彼らは、しばしばそうしようと試みて、繰り返し自分達の鼻先をこっひどく叩かれてきたのである。
つまり彼ら自身の欠陥と高麗礼的なプライドとを暴露している。
(ルーテルはここで割礼に加えて、ユダヤ人達が自慢する多くの文献を列挙している。寄せ集め的な法文集とそれに基づくユダヤ的独善性、そしてユダヤ民族が信仰から外れており不信心で邪悪である事を嘆く聖書の中の多敷の文章を引用し、その上で悪魔をユダヤ人と比べて語っている。)
これは メッセージ 93796 (mary_di_magdala さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/93805.html
自分達を高みに置く
投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/17 06:47 投稿番号: [93804 / 118550]
ユダヤ人と彼等の嘘Ⅶ マルチン・ルター
自分達を高みに置く
ユダヤ人達が自分達を他の民族より高い位置におき、他の民族を軽蔑する際にその根櫨としているのは、彼らがアプラハム以降、割礼を行っているという事である。その故に、我等異教徒はその宗派、祈り讃美歌、そして教義においてどんなに災難を被らねばならないのだろう。我等が割礼を為さぬがゆえになんと我等軽蔑さるべき國民は、彼らの鼻の前で醜くも悪臭を発しているのであろうか。
その中では彼らユダヤ人達は、すべての異教徒達の前で主人ぶった尊大な様子に描かれている。というのはユダヤ人達はいつでも邪悪な偶像崇拝や誤った教義を実行し、割礼を受けていない心を持つ、まさにその様な民族なのであるから。それゆえ、モーゼ自身及びすべての預言者達はその事を嘆き悲しんだのである。しかし彼らは同時に、神を喜ばせようと努力し、それゆえ預言者達を殺害したのである。
聖書が、いたるところで証明しているように、彼らは預言者達の説教や教えや叱責によって自分達の邪悪な心を善きものにしようなどとは金輪際考えない、罪深く高慢な国民なのである。それでも彼らは神の召し使いたらんとし、神の御前に立とうというのだ!
彼らは今日にいたるまで自らの高貴さと血筋を自画自賛する以外、何もできない。彼らは自らの宗派、祈祷、教義において自分達だけを讃美し、全世界を罪あるものと宣告する。しかし彼らは自分達が神に最も親しい子供達として神の御前に立っていると勝手に想像しているだけなのである。
これは メッセージ 93796 (mary_di_magdala さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/93804.html
悪魔の子供達
投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/17 06:47 投稿番号: [93803 / 118550]
ユダヤ人と彼等の嘘Ⅵ マルチン・ルター
悪魔の子供達
我々の主は、また彼らを「毒蛇ども」と呼ぴ給うた。ヨハネ傅八−三九「もしあなたたちがアプラバムの子孫であるなら、アブラハムの行ないをなすはずである」。八-四四「あなたたちはあなたたちの父、悪魔に作られた者である」彼らが悪魔の子供達であるという事は、彼らが現在でも未だにそのような呼ばれ方に耐える事ができないように、かれらにはとても耐え難い事であった。というのは、もし彼らがこのよりどころ(アプラハムの子孫であるという)を示さねばならないとするなら、全て彼らが築いたものは崩壊し、違ったものになってしまうからである。
もし神がユダヤ人達に対して慈悲深くあるぺきだとすればユダヤ人達はまづ彼らの宗派から、彼らの心から、彼らの口から、すべての涜神的な祈りと歌、そして彼らの血統に関する大言壮語や高慢さをなくしてしまわねばならない。かかる祈りこそがユダヤ人に対する神の怒りを絶えず増大させているのであるから。しかし彼らは決してそうすることはなく自らえへ目になることはないであろう。神が与え給う筈の彼らへの恐るべき絶減から特別にお救いになろうとするほんの数名の者を除いては。
これは メッセージ 93796 (mary_di_magdala さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/93803.html
彼らの自己を正当化する大言壮語
投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/17 06:27 投稿番号: [93802 / 118550]
ユダヤ人と彼等の嘘Ⅴ マルチン・ルター
彼らの自己を正当化する大言壮語
彼らの、うわ言のような気違いじみた無意味さが完壁であるために、彼らは神を讃美し、次の事に感謝をささげる。第一に彼らが人間であって勤物ではないといふ事に。第二に彼らがイスラエル人であってゴイム(獣)ではないといふ事を。三番目に彼らが女としてでなく男として創造されたことを。かかる馬鹿げた行為を彼らはイスラエルから学んだのではなく、ゴイムから学んだのである。というのは、仮にこのような冒涜と涜神の行為とが神の讃美と言われ得るとすれば、ギリシャのプラトンもまた毎日同様な、神に対する讃美と感謝とを捧げていたと歴史家達は記しているのであるから。プラトンは次の三点において神を賞美していた。即ち、彼が人間であって動物でない点、男であって女でない点、ギリシャ人であって野蛮な非ギリシャ人でない点である。こうしたものこそが愚者の祈りであり、神を汚す野蛮人の讃美なのである。
誰も彼らがイスラエルの血統及ぴ種族である事について大言壮語するのをやめさせられない。、旧約聖書によれば、そのため彼らは多くの戦闘で敗れてきた。(ユダヤ人達は誰もこの事を理解できない。)すべての預言はその故に彼らを叱責している。なぜならそうした事は魂と信仰をぬきにした誇りと現世的な憶測にすぎないからである。
これは メッセージ 93796 (mary_di_magdala さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/93802.html
神の怒りの犠牲
投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/17 06:27 投稿番号: [93801 / 118550]
ユダヤ人と彼等の嘘Ⅳ マルチン・ルター
神の怒りの犠牲
そして、感覚と理性のひらめきのある者は、必ず次のように自ら考える事てあろう。「ああ神よ、事態は我々にとってよくない。我々の悲惨さは大きすぎる。迫放は長すぎ、過酷すぎる。神は我々を忘れ給うた」と。
もちろん私はユダヤ人ではない。しかし、私はこの国民に対する神の恐るべき怒りについて考えるのは恐ろしく嫌な事だ。
私は身震いするが、その考えはわたしのからだと生命の中にしみこんでくる。すべての偽りのキリスト教徒と信仰なきものに対する地獄での神の永遠の怒りとはどのようなものなのであろうか。ユダヤ人達が主イエス・キリストを彼らが望むどのようなものとみなしても別にかまわない。我々はルカ傅二一:20−23の成就をみる。「エルサレムが軍隊によって囲まれるのを見たら、その滅亡は間近である。−−なぜならそれは、書き記されているすぺてのことが成就する報復の時だからである」。
要するに前述の如く、我々の信仰に開してはユダヤ人とあまり論争すべきではない。子供のころから彼らは我等の主に対して毒と憎しみを持って育てられてきているので、彼らが自らの悲惨さを通して柔軟になり、救世主が到来し、それが主キリストであるという事を告白せざるをえないような地点に到達するまでは何の希望もないのである。さもなければ彼らと議論するのは概して時期尚早であり、無駄な事なのである,我々の信仰を更に強めるために彼らの信仰と聖書解釈における幾つかの愚かさ加減を考えて見よう。なぜなら彼らは我々の信仰をその様な汚いやり口で非難するのだから。それが萬一、一人のユダヤを改心させたとしたら、彼は恥じ入ることであろう。恥じ入れば恥じ入るほど良いのである。我々はユダヤ人達とはユダヤ人とその行為に関して以外話す事はない。そうした事については、我がドイツ国民はよく知っているのである。彼らは一つの原則を保持して、それを頼りにしている。即ち、彼らは地上でもっとも高貴な國民の生まれ、アプラハム、サラ、イサク、リペカ、ヤコプ等の子孫であるという事である。われわれ(異教徒=ゴイム)は、彼らの目から見ると人間ではなく、ほとんど虫けらにも値しない。我々はかの高貴な貴族の血統ではないからだと。
これが彼らの主張であり、私の考えでは主要にして最も強固な部分である。それゆえ神は彼らの宗派、祈り、歌、教義そして全生涯において彼らを苦しめなければならない。そこで彼らは神の御前に立ち、「彼」を苦しめる。(私は神について人になぞらへて話している。)神は異教徒から彼らを分離した事で、また聖なる父達の子孫たる事を彼らに許した事で、更にまた、神御自身の神聖な民として彼らを選んだ事等々で、彼らがいかに自らを高みにおき、神を誉めそやしているか、その声を聞かねばならない。そして父祖達の血筋と子孫である事を自慢する事には際限がないのである。
これは メッセージ 93796 (mary_di_magdala さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/93801.html
論争することの無益さ
投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/17 06:27 投稿番号: [93800 / 118550]
ユダヤ人と彼等の嘘Ⅲ マルチン・ルター
論争することの無益さ
それゆえキリスト教徒は現状に満足し、ユダヤ人と論争してはならない。しかし、もしあなた方が彼ら と話さざるをえなくなったり、話したくなったときには以下のこと以外にはいうべきではない「ユダヤ人よ、あなた方の会堂及び司祭たちとともに、あなたたちの王國は一四六○年間破壊されているという事を知らないのか。われわれキリスト教徒がキリスト生誕後一五四三年に記すやうにこの年は正確には一四六九年間であり、ヴェスバシアヌスとティトスがエルサレムの神殿を破壊し、そこからユダヤ人を追ひ払ってから一五○○年が過ぎているのだ」と。この小さいクルミをユダヤ人に与えて彼ら同士の間で好きなだけそれに噛み付かせ、議論させるとよいのだ。
神のこのような恐るべき怒りこそが彼らが確実に誤っており、悪をなしている充分な証拠なのである。子供でさえ、そんなことは理解てきるであろう。誰も自らの國民をそれほど無慈悲に処罰し、慰めの言葉も、また、その様な悲惨さが続く期間や期限も示すことなく沈黙を保っているような神等といふものを想像すらできない。誰がその様な神を信じ、希望を見出して信頼したいと思うであろうか。それゆえ、この怒りによって、ユダヤ人は、はっきりと神に拒絶されており、もはや彼らは神の民ではないし、また、神も彼らの神ではないという結論に達ぜざるをえないのである。ホセア書1ー九「ロアンミ、あなたがたは、わたしの民ではなく、わたしは、あなた方の神ではない」。そう、彼らは恐ろしいジレンマに入っているのだ。彼らがこうした事に対してどんな解釈をしようと、我々は自の前に我々を欺く事ができない事態をみているのである。
これは メッセージ 93796 (mary_di_magdala さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/93800.html
ユダヤ人と彼らの嘘
投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/17 06:27 投稿番号: [93799 / 118550]
ユダヤ人と彼等の嘘Ⅱ マルチン・ルター
ユダヤ人と彼らの嘘
私はもうこれ以上、ユダヤ人のことも、ユダヤ人に反対することも書かない決心をしていた。けれども、これらのあわれで邪悪な連中が我々キリスト教徒に打ち勝とうとすることを止めないので、ユダヤ人のかかる有害な企てに抵抗する人々の隊列に私も加わるべく、私はこの小冊子の出版を許し、彼らに対してキリスト教徒が自らの防備を固めるべく警告を発した。私はキリスト教徒がユダヤ人に馬鹿にされ、ユダヤ人達と彼らの追放と悲惨さを分かちあうようになるとは考えてもみなかった。しかしながら 悪魔がこの世では神である。そして神の言葉の無い場所においては、弱者の間だけでなく、強いもの達の間をも悪魔は容易に航海するのである。神が我々に御加護を与えんことを。
アーメン
マルチン・ルーテル
主による恩寵と平和のあらんことを
親愛なる閣下並びに友人諸氏
私はキリスト教徒と論争を続ける、一人のユダヤ人の論文を受け取った。この論文の中でそのユダヤ人は、聖書−我々はそれを主キリストその御母マリアヘの信仰のために用いるのであるが−−の一節を曲解させ、ねじ曲げるというあつかましさを示している。彼は我々の信仰の土台をひっくり返そうとたくらんでいるのだ。この事に関し、私はあなた方並ぴに、このユダヤ人に対して以下のごとく解答を与える。
私の目的とするところは、ユダヤ人達と論争したり、彼らが聖書をどのやうに解釈したり理解したりするかを披らから学ぶ事にあるわけではない。私は、既にそれらの事をすぺて知っているからである。ましてや私かユダヤ人を改宗させようなどと考へる事はない。そんなことは不可能なのだ。いたるところでユダヤ人達の間では良い事は何もなく、彼らは一般に悪い状態になっている。
彼らは天罰に関して非常に無関心になっているので、彼らが1400年以上、追放されつづけており、未だ彼らが仮定しているようなその終末とはっきりした救済の期日をわからないでいるという恐ろしいジレンマについて、熱烈で絶えまない神への叫び声でごまかして意識しようとしないのである。もし、天罰が役に立たないとすれば、我々の話や解釈がなおのこと、役に立たないと思うのだ。
これは メッセージ 93796 (mary_di_magdala さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/93799.html
序
投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/17 06:27 投稿番号: [93798 / 118550]
ユダヤ人と彼等の嘘Ⅰ マルチン・ルター
序
この書を読むことはこれまでに出版された本の中でも、もっともセンセーショナルで考えさせる言に触れることとなるであらう。プロテスタンティズムの開拓者であるルター師によって書かれたこの論文を出版する者たちは必ずしもこの書物と自分たちが同じ立場であるとして出版するわけではない。この出版の主な理由は公人にとって、論議するにはもっともデリケートで危険な問題の一つであるユダヤ人問題についてルーテルがいったことの正確な翻訳を読者に提供することにある。この翻訳は宗教的な仕事とか、党派的な論文といふことでなされるわけではない。我々が原語でこの本を見つけ出し、その翻訳の手配にかかったとき、我々は、広範な、様々な方面からの妨害に直面して、驚かされることとなった。2人の翻訳者が脅迫を受け、文章は簡潔であるにも関わらず、かなり劇的な経験を経て、初めて我々はその翻訳を完成し得たのである。この本の翻訳(作業を経る事)によって、我々は次第にこの書物を隠されたままにしておこうとする巧妙に組織された陰謀が存在することを確信するに至った。
ルーテルにとって、ユタヤ人と関わったその経験は彼を失望させるに充分なものであった。彼はユダヤ 人たちを永年にわたり改宗させようと努力し続けた。聖パウロのように彼はユダヤ人たちに福音を伝えようとした。しかし読者もすぐ理解するように、後年彼は、自らのこの方面での努力は全て無駄であったとの結論を付けるのである。
本書は何よりも内容の正確さを尊重する立場から出版される。それゆえ、もしこの書の中に十六世紀、ドイツの高度な専門的知識を持った研究者の手によって誤りが発見された場合、我々はそれを次の版で改定する用意がある。この小さい本に対する需要は非常に大きいので我々はそれが数限りなく版を重ねるのを期待している。我々は誠実なキリスト教徒のあいだにマルチン・ルーターほどの卓越した人物の著作が彼の数知れぬ崇拝者達の目から巧みに且つ、故意に遠ざけられたままであったという事実に対する深い怒りが起こっていることを発見している。
ルーテルの幾つかの言は、読者に衡撃を与えずにはおかないであろう。しかし、この改革者の言葉に我々が同意するかしないかではなく、彼が書いたそのままのものを読者に提供すること、これこそが我々の仕事なのである。
この翻訳は一つの基本的な目的のためになされる。即ち、我々の世代がユダヤ問題に直面した初めての世代ではないということを知るために。それは、また、第二の目的のために出版される。即ちユダヤ問題に警戒心を持つという事が、そのままこの問題に警戒心を持つ人間が必ずしも堕落していたり、キリスト教精神に反しているわけではないのだという事をあらわすためにである。
(注)疑惑を持つ人々ヘー−この著作がマルチン・ルターのものであるかどうか疑いを抱く人も何人かいるであろう。本書の原文に関してはワシントンDCにある国会図書館や、幾つかの信頼されるべきルーテル派の神学校にあるルーテルの著作集の中に見つけることができるてあろう。すぺての宗派の数限りない聖職者達がこの著作の存在に気付いている。我々が確かめうる限りにおいて、彼らは又本書がアメリカで出版される最初の英語版であるという事実にも気付いているのである。
(注)このルーテルの著書は彼の全著作の最後のものの中にある。ルーテルは六十三才までしか生きず、その人生の最盛期に亡くなったのだということを思い起こさねばならない。
(注)この著作の読者はルーテルのユダヤ人に封する見解がプロテスタントの立場からの必然的なものであると結論づけないで欲しい。(実は、この問題に関して)多くのカトリックの教皇達もルーテル師が用いる言葉程、強くはないとしても、同程度の強さの言葉は使用していたのである。事実、教皇の回勅によってゲットーが創設され、ユダヤ人と、キリスト教徒社会を分離することがローマから発せられた回勅によって開始されたのである。この注の目的は読者に問題は単にプロテスタントとか、カトリックとか、また他のいかなる宗派にもあるのではないということに注意を喚起することにある。
すべての信仰するものが、ルーテルに同意するかしないかなのである。
これは メッセージ 93796 (mary_di_magdala さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/93798.html
連載:ユダヤ人と彼等の嘘 ルター著
投稿者: mary_di_magdala 投稿日時: 2006/07/17 05:31 投稿番号: [93797 / 118550]
連載:ユダヤ人と彼等の嘘
ルター著
ユダヤ人と彼等の嘘
*この内容は、週刊日本新聞さんのサイトから、転載させていただきました。
この翻訳は偉大な宗教改革者が、人間関係における世界で最も深刻な問題の一つを取り扱った文書の、最初にして唯一の英語版である。マルチン・ルター(ルーテル)師がユダヤ問題を取り扱ったといふこ とは事実上、アメリカ国民から一貫して隠されてきており、この本の出版は、キリスト教的アメリカに センセーショナルな衝撃をあたえ、それに変化をもたらすことを断言するものである。
これは メッセージ 93796 (mary_di_magdala さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/93797.html
なんだ小岩
投稿者: messaiah2101 投稿日時: 2006/07/17 05:00 投稿番号: [93795 / 118550]
有効な解決策の一つも提示出来ない貴様が人を非難するな。
お前はただ「火事だ!火事だ!」と騒いでいる野次馬と同じではないか。
真面目に考えてると言うならネット野次馬などやめて今すぐ中東に火消しに行きな。
餞別ぐらいくれてやる。
.
これは メッセージ 93791 (miniiwa2 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/93795.html
Re: わかった聡明な小岩くん
投稿者: miniiwa2 投稿日時: 2006/07/17 04:56 投稿番号: [93794 / 118550]
解決策なんて簡単に出せるなら、こんな事態になるかいな。
拉致した兵士を返さなければ、止まらんやろ。
ここのトピの「ユダヤ」に対する批判と侮辱は、普通の社会では軽蔑されるレベルだわな。
ワシはイイカゲンな仏教徒だけどね。
これは メッセージ 93793 (messaiah2101 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/93794.html
わかった聡明な小岩くん
投稿者: messaiah2101 投稿日時: 2006/07/17 04:31 投稿番号: [93793 / 118550]
解決策を提示してくれ。
.
これは メッセージ 93791 (miniiwa2 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/93793.html
Re: ↓ドアホ !!
投稿者: miniiwa2 投稿日時: 2006/07/17 04:30 投稿番号: [93792 / 118550]
「と」が抜けた。
これは メッセージ 93791 (miniiwa2 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/93792.html
↓ドアホ !!
投稿者: miniiwa2 投稿日時: 2006/07/17 04:29 投稿番号: [93791 / 118550]
そんな冗談言っる場合か。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/93791.html
パレスチナからのロケットは
投稿者: messaiah2101 投稿日時: 2006/07/17 04:22 投稿番号: [93790 / 118550]
これは メッセージ 93754 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/93790.html
Online debate:Israeli and Lebanese(BBC)
投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2006/07/17 03:58 投稿番号: [93789 / 118550]
http://news.bbc.co.uk/2/hi/middle_east/5180694.stm
ベイルートのレバノン人男性と国境の街 Shlomi に住んでいるイスラエル人が
BBC主催のオンライン討論で危機を討論します。
SALEEM KHOURY, BEIRUT, LEBANON
私はイスラエルが今までヒズボラを攻撃する意図を持っていたとは信じません。
攻撃の最初の日から、ただ市民のインフラを破壊することを望んだだけでした。
ヒズボラの戦士は南にいます。
イスラエルは一台の戦車もそこに送りませんでした。
その代わりに彼らは民間の空港、橋と発電所を破壊します。
彼らはそれをどのように正当化することができますか?
レバノンは多くの市民−全て逃げようとしていた子供達、老人を
失いました。
ベイルートでは仕事に出かけることができませんでした。
生活が止まりました
私には、このような行動が、どのように二人の兵士を解放することが
できるのか分かりません。
更に、ヒズボラは軍事的行動をとりました。
彼らはイスラエルに潜入して、兵士達を誘拐しました。
彼らは市民を誘拐しませんでした。
イスラエルは不釣り合いな軍事力で返答するべきではありません。
イスラエルは交渉するつもりはありません。
どんな論理的な解決も政治犯の釈放から始まります。
犯罪者ではなく、イスラエルがレバノンを占領していた間に
連れて行かれた人々です。
多分イスラエルは他の誰にも理解できない特別な分かりにくい
ねじれた論理を持っています。
我々は皆彼らが強大な軍事力とアメリカが買うことができる
最も進歩した武器を持っていることを知っています。
しかし、武力では、彼らに平和は訪れません。
彼らが地域の他の人々に、生きる権利、繁栄する権利を許さないなら
彼らに平和を与えないでしょう。
彼らが他の人達に威厳と名誉に生きることを許すまで
彼らの生き残る神権は決して実現しないでしょう。
だからベイルートは1982年のように彼らによって破壊されるでしょう。
しかし我々はその後再建しました。
そして再びそうすることができます。
しかしイスラエルは思い出すべきです。
レバノンはかつて彼らの兵士達の墓地であり
そして再びそうであり得るということを。
GORDON ORR,SHLOMI,ISRAEL
私はレバノンとの国境上の Shlomi に住んでいます
私のバルコニーからヒズボラの監視塔を見ることができます
Shlomi は水曜日の朝に砲撃された入植地の間にありました
この砲撃によってイスラエルの兵士達は待ち伏せ攻撃を受けた境界エリアに
導かれました:七人が殺害され、二人が誘拐されました。
そしてどんな目的で
それはナスララ[ヒズボラの長]がアラブ世界での立場を強化しようとした
ということです
彼がこの命令を与えた時、レバノンの人々の関心が
彼の心にあったとは信じ難いです
イスラエルはどんな選択を持っていましたか
もし言うべきであったとするなら
「よくやったナスララ。今回は我々を捕まえた
我々はあなたが欲するものは何でもするでしょう」でしょうか
他の人達が交渉と呼ぶものは、本当にやみくもに彼の要求に屈服する要求です
そしてそれは私の生活と全ての他のイスラエル人の生活を危険にさらします
私はイスラエルの政策の強力な支持者ではありません
そして私は、パレスチナ人、レバノン人、エジプト人、ヨルダン人、シリア人に
劣らず、平和の必要性を信じています
このようなあからさまな、挑発的な、攻撃的な、血まみれの行為の後で
交渉することを我々が拒絶したということが
我々が「わかりにくい、ねじれた論理」を持っていることを意味すると
やみくもに主張することは
デマゴギーに基づく陳述であり、事実を受け入れることへの拒絶です
イスラエルはレバノンのインフラを攻撃する必要も関心も持っていません
その反対が事実です
強く豊かなレバノンだけが地域に良好さをもたらすことができます
イスラエルとレバノンの間の状況に関する全ての論評が
何年もの間荒れ狂ったひどい内戦を都合良く無視します
そこでは何千というキリスト教徒とムスリムとドルーズ派、全てレバノン人が
他のレバノン人によって殺害されました
私がこれらの言葉を書いている間にも私はニュースでイスラエル北部での
他日の砲撃後に70人が入院したとの放送を聞くことができます
そして一日はまだ終わっていません
誰かがどうにかしてヒズボラに圧力を掛けなくてはなりません
レバノン政府はどのような関わり合いからも自らを免罪しています
だからイスラエルはナスララに圧力を掛けて従わ
これは メッセージ 93739 (imonoyamashotengai さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/93789.html
どっちがどうだと、言っている時かね
投稿者: miniiwa2 投稿日時: 2006/07/17 03:55 投稿番号: [93788 / 118550]
極めてマズイ事態。
当事者の思惑を超えて、エスカレートしてしまっている。
北の話は置いといて、こっちに集中すべき。
取り返しのつかない事が起こる予感。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/93788.html
アウシュヴィッツの争点
投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/07/17 03:33 投稿番号: [93787 / 118550]
序章「疑惑の旅立ち」1.
http://www.jca.apc.org/~altmedka/aus-5.html(前略)
すでにこの問題を「二○世紀最大の情報操作」と名づけた人もいる。湾岸戦争の情報操作の象徴が「油まみれの水烏」の映像だったとすれば、「ホロコースト」の情報操作、誤報、錯覚の象徴は「おびただしい死体の山」の映像であろう。
アノリカ政府と軍当局は「油まみれの水鳥」を、イラクの「原油放出作戦」または「環境テロ」の犠牲者だと発表した。世界中の大多数の人々はいまだに、このアメりカのデマ宣伝を信じている。しかし、あの水鳥を油まみれにした原油は、アメリカ軍が湾岸戦争の開戦当日に爆撃して、完全に破壊しつくしたゲッティ石油の八つの貯蔵タンクから、海にあふれでたものだった(拙著『湾岸報道に偽りあり』に詳述)。
「ホロコースト」が情報操作だったとすれば、その基本はまったくおなじ構造なのである。映像のトリック、または誤解にもとづく誤報、つくりだされた錯覚なのである。「ホロコースト」の犠牲者として、ほとんどつねに無言でしめされる映像の「おびただしい死体」の死因のほとんどは、ナチス・ドイツの崩壌直前に収容所で大流行した「発疹チフス」だった。しかも、発見された当初に、連合軍当局は専門家の調査報告をうけており、大量虐殺の死体でないことがわかっていたのである。
虚報の訂正はなぜ公式に大々的になされないのか
死体からつくったセッケンも、ランプシェードも、すべて虚報だった。セッケンについては、イスラエルの国立のヤド・ヴァシェム博物館、通称「ホロコースト博物館」ですらが、否定の発表をしている。わたしの手元には、その発表をつたえるエルサレム発のロイター電を掲載した『ザ・グローブ・アンド・メイル』(90・4・25)のコピーがある。ランプシェードが羊の皮製だったことは、すでに当時の調査であきらかになっていた。
ニュルンベルグ裁判では、アウシュヴィッツの実地検証がまったくおこなわれていなかった。ユダヤ人大虐殺の最大の証拠として採用された元アウシュヴィッツ司令官、ホェス(ヘス)の「告白」が、「鞭」による「拷問」と「酒」づけの尋問の結果だということは、関係者には最初からわかっていた。ホェスは一九四七年にアウシュヴィッツで絞首刑に処せられたが、その尋間の経過を、死の直前に書きのこした回想録のなかにしるしていた。しかし、これらの当時から明白だった事実は、アメリカ系大手メディアの圧倒的な報道力によって、世間の表面からかき消されてしまった。この世紀の情報操作を可能にした情報伝達の基本的条件は、湾岸戦争の場合とまったくおなしだったという疑いがあるのだ。
「ホロコースト」の情報操作の場合にはとくに、「死体の山」「毒ガス」「死者への冒涜」などという、それぞれに考えただけでもおぞましい映像とオドロオドロの概念が、思考の停止と錯誤をもたらし、情報操作の目的、動機、そして、その結果としての現状の混乱の底辺の構造までをも見ぬきにくいものにしてきた可能牲がたかい。
現状の混乱の底辺の第一は、半世紀も戦乱がつづき、いまなお混乱を深めるパレスチナである。第二は、半世紀をへた東西の統一後にネオナチの台頭になやむドイツである。
ドイツでは一九九四年九月二三日、「アウシュヴィッツ虐殺否定発言」を最高五年の禁固刑で罰する刑法改正が成立した。わたしは、「発言」そのものへの処罰の異常さを原則的に問いなおし、緊急に真の解決策をさぐる必要があると考えている。さもないと、ネオナチの爆発がふたたび世界全体をあらたな危機においこむ可能性さえある。
「ホロコースト」物語がもし、見直し論者の主張どおりの虚報か誤認だったなら、これは、既成概念、固定観念、先入観、先入主、思いこみ、などなどの思考停止状況のおそろしさの典型である。なんとも皮肉なことに、ヒトラー総統やゲッペルス宣伝相の主張どおりに、「おもいっきりおおきな嘘」であり、「何度もくりかえされる嘘」であったがゆえに、「ホロコースト」物語は現在もおおくの人々に信しられつづけてきたことになるのである。「おおくの人を長期間にわたってだましとおすことはできない」という警句もあるが、この場合の「長期間」は半世紀におよんでいることになる。
--------------------------
-
先入観を持たず客観的視点で情報を読み解き、自分の頭で考えること。
得られる情報は真実の断片であることを忘れなければ蓋然性の高い事実ってぇーのが見えてくる。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/93787.html
レバノン情勢:地図と射程距離
投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2006/07/17 03:06 投稿番号: [93785 / 118550]
これは メッセージ 93732 (imonoyamashotengai さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/93785.html
ナチの亡霊はカカシ君なんだがなぁ。
投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/07/17 02:52 投稿番号: [93784 / 118550]
他国への無法な軍事攻撃、軍事占領、一般市民を巻き込んだ抵抗勢力への苛烈な弾圧&虐殺、これらナチと同様の非道を支持し続けているのはオタク。
イラク人やパレスチナ人を蔑視し誹謗中傷しているのもオタク。
パレスチナへのユダヤ人の侵略を肯定しているのもオタク。
まさにオタクはナチと同じ残虐非道なファシスト右翼そのものなんだが。
こっちは力なき一般市民の犠牲に心を痛めて非難の声を上げてるに過ぎんよ。
もちろんイスラエルの一般市民に被害が出るのはよしとしないがより大きい被害が出ている方を重視して言ってるに過ぎんし。
ま、敵を殺せ〜!とばかり奇声を上げてるオタクにまともな人情ってのが理解できるとも思えんが。
これは メッセージ 93754 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/93784.html
Re: どうしてユダヤ人は嫌われるのか?
投稿者: messaiah2101 投稿日時: 2006/07/17 02:47 投稿番号: [93783 / 118550]
少なくてもこのトピではお前が一人でユダヤ人嫌いを煽っている。
書けば書くほどユダヤ人嫌いが増えていくことだけは間違いないな。
まあ頑張れ。
.
これは メッセージ 93780 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/93783.html
一方的に強力な武力を持つ者が
投稿者: messaiah2101 投稿日時: 2006/07/17 02:40 投稿番号: [93782 / 118550]
これは メッセージ 93781 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/93782.html
双方にいい分があるのに何故イスラエル?
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/07/17 02:13 投稿番号: [93781 / 118550]
マヤさんが指摘されてるように、日本での中東情報の報道は非常に少なくよく全体像をみることができない。(アメリカでもにたようなもんだが)
ここで冷静になって考えてもらいたい。二つの勢力が戦争をやっている。だが事情を知らない我々にはどちらが悪いのか、どっちもどっちなのか双方のいい分を聞いてみなくちゃ分からないはず。
それなのに、日本の報道はイスラエルが加害者でパレスチナが被害者という報道しかしない。単にイスラエルの勢力が優勢だというだけで、イスラエルにばかり自粛をもとめ、パレスチナからの攻撃には「テロ以外に方法がないから、、」といって肝要に認める。
本当に冷静になって考えて、イスラエルが一方的に悪いといえるのだろうか?
私はここであえてイスラエルが一方的に善いともいわない。私が求めるのは、パレスチナのいい分を聞くなら、イスラエルのいい分も聞くべきだということだ。
だいたいハマスはともかく、ヒズボラは自分らからイスラエルに宣戦布告をしているのに、イスラエルの応戦がイスラエルが一方的に悪いという理屈はどうしても合点がいかない。
これは メッセージ 93780 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/93781.html
どうしてユダヤ人は嫌われるのか?
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/07/17 02:05 投稿番号: [93780 / 118550]
なんてことを言い出したら何冊も本がかける。いや実際そういう本はいくらでも出版されている。日本語訳されてるかどうかわからないが、デニス*プレーガーの"Why The Jews?"というのが面白いよ。私は一部しか読んでないけどね。
金貸しの話が出てるが、どうしてユダヤ人が金融業とか、質屋、宝石商などになるのかというとだね、これには歴史的な背景があるのさ。
まずキリスト教徒はユダヤ人がイエスを殺したというこじつけを信じてるひとが多かったし、イスラム教はユダヤ人から救世主だと認めてもらえなかったことを恨んでユダヤ教徒へのうらみつらみをコーランに書いてるから仕方ない。
だからユダヤ人はどこの国にいてもいつ何時弾圧され排斥されその土地を追われるか分からなかった。そういうことになったとき夜逃げするにしても、財産が不動産だの株だのだったらすぐには持ち出して出ていくということができない。だが金貸しや宝石商をやっていたら手もとに現金や貴重品があるからそれを持ってすぐ逃げられる。
また、地元の地主が税金を集めるとき、ユダヤ人にやらせたケースも多い。税金調達人はどうしても嫌われるが、もともと嫌われてるユダヤ人に任せればどうってことはないという理屈。ユダヤ人も税金の調達具合で歩合をもらえたから調達をかなり乱暴に冷酷に行ったようだ。
それからユダヤ人には変な習慣がある。食べるものの規則もかわってるし、サバスもキリスト教徒とはいちにちずれる。変な服をきているし言葉も違う。これでよそ者扱いされることもしばしばなわけ。(いまやかなり世俗化したからみただけでユダヤ人だと分かる人は減ったけどね)
この習慣を執拗に守るというのも、放浪の民であるユダヤ人にはこれが国家というものがなかったので、ユダヤのアイデンティテイーを守るという意味で固執していたんだそうな。
これは メッセージ 93779 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/93780.html
イスラエルの歴史を知らない人々
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/07/17 01:45 投稿番号: [93779 / 118550]
一般的日本の人々はイスラエル建設の由来をあまりよくしらない、というか全然しらないね。(笑)イスラエルは何百年も放っておいたアラブの土地を突然ユダヤ人が外国からやってきてアラブ人を武力でおいやって自分らが居座り、イギリスをテロ行為で威嚇して無理矢理イスラエル国家を建設したと考えてるひとが多いけど、これは事実無根だ。
イスラエル国が設立されたあたりは、イスラエルができる前はイギリス領で、その前はトルコ領、その前はだれだっけ?
一時期はローマ領だったね。ま、とにかくだ、あそこがパレスチナ領だったという事実は歴史上存在しない。つまりあの土地は歴代勢力のあるものが奪い合いをしていた場所で、「もともとこの土地はおれっちのもの」なんて誰もクレームつけられるようなところじゃない。
ところで、イギリスがイスラエルに国家設立を許可した時、同時にパレスチナも独立国家を与えられたのだということをどれだけの日本人がご存じなのかな?
パレスチナ人はユダヤ人と隣り合わせで平和共存するくらいなら、独立国家などいらない、といって拒絶したんだよ。
で、まあ、どうしてウエストバンクだのガザだのがイスラエルの領地になってしまったのかといえば、イスラエルは建国当日にエジプトをリーダーとするアラブ連合軍から宣戦布告を得てイスラエルの存続を守って大戦争をして、その結果イスラエルは国連から渡された土地より広い土地を獲得するにいたったからだ。(領地はその後の度重なるアラブ諸国からの攻撃の度にイスラエルの勝ち戦でひろがっていった)
もし力の均衡ということでイスラエルのパレスチナ攻撃が不公平だとかやりすぎだとかいうなら、五か国連合軍が建設半日にイスラエルに攻め入ることこそ不公平そのものじゃないのかね。
ま、とにかくだ、ここはおれっちの国だと宣言して、外敵からその国を死守した以上、建国の由来などどうでもいいのさ。領土は自分らでまもってこそ領土なんだから。
それからユダヤ人はイスラエル建国の前にあの土地をすんでいたアラブ人から購入、つまりお金を出して買い取ったのであって、武力で追い出した事実はない。ガザの入植者もパレスチナ人から土地を買い取っていたので、パレスチナではユダヤ人に土地をうってはいけないという規則までできたくらいだよ。
ま、一方的にイスラエルが悪いという報道は日本もアメリカも同じだからみなさんがこういうことをご存じないのは仕方ないがね。
これは メッセージ 93763 (evangelical_knight さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/93779.html
マスに密着するテロ組織?
投稿者: maya_gojikousei_iinnkai 投稿日時: 2006/07/17 00:37 投稿番号: [93778 / 118550]
X
テロ組織はマスに密着
○
テロ組織ハマスに密着
テロ組織はマスに密着するほど四角くありません。
校正委員会でした(*^_^*)
これは メッセージ 93776 (maya_kosmisch さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/93778.html
マヤさん、舌がもつれてますよ
投稿者: maya_gojikousei_iinnkai 投稿日時: 2006/07/17 00:32 投稿番号: [93777 / 118550]
X
>やっぱり平和ボケと言われてもしたかあるまい。
○
やっぱり平和ボケと言われてもしかたあるまい。
校正委員会でした(*^_^*)
これは メッセージ 93775 (maya_kosmisch さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/93777.html
丁度今
投稿者: maya_kosmisch 投稿日時: 2006/07/17 00:31 投稿番号: [93776 / 118550]
TBS系列放送の「報道特集」のVTRで、「中東緊迫の背景(テロ組織はマスに密着)」というのを見ているところ。
今、京都は祇園祭の真っ最中。街は大勢の人でひしめき合い、四条界隈は歩行者天国だ。ゆうに十万人はいるのだろう。
もし、ここでテロが起こったら大惨事になるな・・・と、そんなことを思いつつ、脳天気に行き交う若者達を私は見ていた。
これは メッセージ 93775 (maya_kosmisch さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/93776.html
Re: 比喩ですか…(笑)
投稿者: maya_kosmisch 投稿日時: 2006/07/17 00:26 投稿番号: [93775 / 118550]
笑ってる場合か。
下らないところで安心しているとは、やっぱり平和ボケと言われてもしたかあるまい。
これは メッセージ 93773 (messi19 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/93775.html
やらせの感謝状をおねだり・・・サマワ陸自
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2006/07/17 00:20 投稿番号: [93774 / 118550]
大本営の伝統脈々と〜自衛隊↓
【ぬぬぬ?
いろいろあるけど・・・】
のHPより
★手向けの言葉はせびるものか?
陸自じゃなくてやらせたのは小泉政府
小泉流自作自演は"イスラムの友人"にはどのように映ったのか?
国内の愚かなマスゴミ操作と同様には行かなかったようでいとも簡単に暴露された
サマワ陸自
感謝状くれと“おねだり”
イラク南部サマワで約2年半にわたって復興支援活動を続けた陸上自衛隊が、地元ムサンナ州評議会の議長らに対し、
感謝の手紙を書くよう求めていたことが15日分かった。
アラビア語で記した書簡を送っていたもので、現地での評価を日本国内にアピールする狙いがあったとみられるが、
結局、議長は手紙を書かなかった。
陸自は04年1月から派遣され、今月7日に部分撤収を開始した。隊員はイラクを順次離れて今月中にクウェートへの撤収を完了、帰国を目指している。
共同通信が入手した書簡は、小泉純一郎首相が陸自派遣部隊の撤収を発表する2日前の6月18日付。
【小瀬幹雄・第5次復興業務支援隊長が署名し、州評議会のドワイニ議長に送られた。】
書簡は、陸自支援の成果を「派遣部隊員の奮闘の結果」と指摘した上で
「陸自隊員を含む日本国民に、あなたの手紙を伝えたい」
「あなたの手紙をいただきたい」などと要請。
手紙は日本メディアを通じて公表されるとして
「(陸自の活動に対する)あなたの心からの支持を多くの人々がはっきりと知ることができます」と
、直接的な表現を避けながらも陸自に謝意を示す内容を書くように求めた。
陸自のイラク派遣は世論を二分したままの初の「戦地」派遣。
治安維持には関与せず、給水、医療指導、道路修復などの支援活動をしてきたが、
日本国内には「本当に成果があったのか」との疑問の声もある。
現地の評価を日本国内にアピールしたいとの狙いが、感謝の“おねだり”になったとみられる。
結局、ドワイニ議長は「陸自側の要請の趣旨が(直接的ではなく)よく分からなかった」として感謝状を送らなかった。
一方、今月5日、宿営地を訪問し感謝状を手渡したサマワのマヤリ市長は「宿営地の通訳を通じて手紙を求められた」と説明した。
陸自派遣部隊広報は「要請したのは事実。
(活動に対する)評価を対外的にアピールするためではなく、陸自隊員に何らかのコメントをもらえないかという意味合いだった」と話している。
[ 2006年07月16日付
紙面記事 ]
最大の理解者であるはずの議長に袖にされた模様
ぬかが工作員はいまクウェート入りか?
いい面の皮である
臆病者・小泉はまだ自分の革靴でイラクの土を踏めない模様
"お隣"のクェートにさえ近づけない
"内閣総理大臣"の肩書きのままイラクで"戦死"した5人の日本人の"殺害"現場に"巡礼"し、国益いや私益のために"見殺し"にしたことを詫びて来い
"shoes on the BLOODY ground"だ!
バクダッド街道で"show the flag"で殉職して来い!
『馬鹿な指揮官がいると、苦労するのはいつも現場だ』
本当に行かせなかった方がよかったと思う自衛隊員のみなさんは憐れだ
国家防衛を口先だけで語る馬鹿な議員が訓練そこそこに身代わりに行けばいいのだ ・・・
足の1本でも失ってくれば"戦争を知っている国会議員"の出来上がりだ
ダイスキな外交防衛国際協力ついでに言えば紛争解決を語れるぞ!
小泉"以降"のこの国は、なにひとつとしてまともに事実を流そうとしない
「ぬかが長官、ようこそイスラムへ」の祝砲か?
サマワ宿営地付近に爆発音
迫撃弾か、陸自に異常なし
【サマワ15日共同】陸上自衛隊が撤収作業を進めているイラク南部サマワの警察当局によると、陸自宿営地付近で15日夜(日本時間16日未明)、大きな爆発音があった。陸自派遣部隊広報によると、宿営地に異常はないもようだ。
警察は宿営地の北約1キロ地点に迫撃弾が撃ち込まれたとみて着弾地点などを調べている。迫撃弾はサマワ市北部から発射されたとみられる。
(東京新聞 - 2006年07月16日 02時02分)
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/93774.html
比喩ですか…(笑)
投稿者: messi19 投稿日時: 2006/07/17 00:02 投稿番号: [93773 / 118550]
了解しました(大爆笑)
これは メッセージ 93772 (maya_kosmisch さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/93773.html
日本語には比喩というものがあります
投稿者: maya_kosmisch 投稿日時: 2006/07/16 23:39 投稿番号: [93772 / 118550]
7月15日付けの産経新聞には、「イスラエルとヒズボラの主な軍事攻撃」と題して、現地の地図が載せてあります。地図上ではベイルート・ティール・ナハリア・ハイファがほぼ一直線上にあり、ゴラン高原はその右手側に位置しておりますから、当然物理的には現在ゴラン高原の上空をミサイルが飛び交ってはいないでしょう。
言葉には比喩というものがあり、ゴラン高原の上空をミサイルが飛び交うということの意味することは、必ずしもミサイルの真下にゴラン高原が位置するという事とは限らないのです。つまりイスラエル軍による空爆が拡大する中、自衛隊の相模原部隊が活動しているゴラン高原はもはや「非戦闘地域」ではなくなっているのであり、いずれ自衛隊にも被害が及ぶ可能性が有り得るということを言っているのです。なのに、そのような報道は一切なされていない。
メディアにせよ何にせよ、額面通りに言葉を解釈すると、事の真相を見失いかねませんよと私は言っているのです。それ以外の話は枝葉末節です。
これは メッセージ 93771 (messi19 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/93772.html
Re: ↓案の定
投稿者: messi19 投稿日時: 2006/07/16 23:13 投稿番号: [93771 / 118550]
マヤさん…私も固定観念に縛られていては見えるものも見えなくなるとは思っています
しかし私の疑問は動かすことの出来ない地理的な条件を基にしたものです
レバノンから発射されたミサイルがゴラン高原上空を通過してどのようにハイファに着弾したか
実際の軌道をお教え下されば納得いたします
これは メッセージ 93768 (maya_kosmisch さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/93771.html
産経新聞の見だしには、かくある
投稿者: maya_kosmisch 投稿日時: 2006/07/16 23:00 投稿番号: [93770 / 118550]
ヒズボラ弱体化狙う(50P位)
中東全体さらに混迷も(30P位)
イスラエル軍
空爆拡大(27P位、アンダーライン付き)
これは メッセージ 93769 (maya_kosmisch さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/93770.html
ちなみに
投稿者: maya_kosmisch 投稿日時: 2006/07/16 22:57 投稿番号: [93769 / 118550]
7月15日の産経新聞の記事には以下のようにある。
『イスラエル軍は14日、ベイルート国際空港の燃料タンクの他、発電所や橋、幹線道路を空爆するなどレバノンへの軍事攻撃を拡大させた。レバノンのイスラム教シーア派組織、ヒズボラの軍事部門が発射したとみられるロケット弾も13日夜にイスラエル北部の中心都市ハイファに着弾しており、事態は悪化の一途をたどっている。イスラエル側は、圧倒的軍事力に物を言わせてレバノン全体に圧力をかけ、ヒズボラを追いつめる戦略とみられるものの、その着地点は見てこない。
今回の軍事攻勢はヒズボラ軍事部門が12日、イスラエル国境付近に展開する同軍部隊を襲撃して兵士8人を殺害、2人を拉致したのが引き金だ。
イスラエルのオルメルト政権は同日、「ヒズボラに襲撃を許したレバノン政府に責任がある」との声明を発表。イスラエル軍は14日までに、ヒズボラ民兵組織が展開するレバノン南部や同国の主都、ベイルートの南郊にあるヒズボラの拠点はもちろん、空港、発電所、幹線道路など慟哭の民生施設にまで空爆を加え、海上封鎖にも出ている。』
果たして、これだけの記事の中からどれだけの真実が見えてくるのか。
これは メッセージ 93768 (maya_kosmisch さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/93769.html
Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ
[検索ページ]
(中東)
(東亜)
(捕鯨 / 捕鯨詳細)