やらせの感謝状をおねだり・・・サマワ陸自
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2006/07/17 00:20 投稿番号: [93774 / 118550]
大本営の伝統脈々と〜自衛隊↓
【ぬぬぬ? いろいろあるけど・・・】 のHPより
★手向けの言葉はせびるものか?
陸自じゃなくてやらせたのは小泉政府
小泉流自作自演は"イスラムの友人"にはどのように映ったのか?
国内の愚かなマスゴミ操作と同様には行かなかったようでいとも簡単に暴露された
サマワ陸自 感謝状くれと“おねだり”
イラク南部サマワで約2年半にわたって復興支援活動を続けた陸上自衛隊が、地元ムサンナ州評議会の議長らに対し、
感謝の手紙を書くよう求めていたことが15日分かった。
アラビア語で記した書簡を送っていたもので、現地での評価を日本国内にアピールする狙いがあったとみられるが、
結局、議長は手紙を書かなかった。
陸自は04年1月から派遣され、今月7日に部分撤収を開始した。隊員はイラクを順次離れて今月中にクウェートへの撤収を完了、帰国を目指している。
共同通信が入手した書簡は、小泉純一郎首相が陸自派遣部隊の撤収を発表する2日前の6月18日付。
【小瀬幹雄・第5次復興業務支援隊長が署名し、州評議会のドワイニ議長に送られた。】
書簡は、陸自支援の成果を「派遣部隊員の奮闘の結果」と指摘した上で
「陸自隊員を含む日本国民に、あなたの手紙を伝えたい」
「あなたの手紙をいただきたい」などと要請。
手紙は日本メディアを通じて公表されるとして
「(陸自の活動に対する)あなたの心からの支持を多くの人々がはっきりと知ることができます」と
、直接的な表現を避けながらも陸自に謝意を示す内容を書くように求めた。
陸自のイラク派遣は世論を二分したままの初の「戦地」派遣。
治安維持には関与せず、給水、医療指導、道路修復などの支援活動をしてきたが、
日本国内には「本当に成果があったのか」との疑問の声もある。
現地の評価を日本国内にアピールしたいとの狙いが、感謝の“おねだり”になったとみられる。
結局、ドワイニ議長は「陸自側の要請の趣旨が(直接的ではなく)よく分からなかった」として感謝状を送らなかった。
一方、今月5日、宿営地を訪問し感謝状を手渡したサマワのマヤリ市長は「宿営地の通訳を通じて手紙を求められた」と説明した。
陸自派遣部隊広報は「要請したのは事実。
(活動に対する)評価を対外的にアピールするためではなく、陸自隊員に何らかのコメントをもらえないかという意味合いだった」と話している。
[ 2006年07月16日付 紙面記事 ]
最大の理解者であるはずの議長に袖にされた模様
ぬかが工作員はいまクウェート入りか?
いい面の皮である
臆病者・小泉はまだ自分の革靴でイラクの土を踏めない模様
"お隣"のクェートにさえ近づけない
"内閣総理大臣"の肩書きのままイラクで"戦死"した5人の日本人の"殺害"現場に"巡礼"し、国益いや私益のために"見殺し"にしたことを詫びて来い
"shoes on the BLOODY ground"だ!
バクダッド街道で"show the flag"で殉職して来い!
『馬鹿な指揮官がいると、苦労するのはいつも現場だ』
本当に行かせなかった方がよかったと思う自衛隊員のみなさんは憐れだ
国家防衛を口先だけで語る馬鹿な議員が訓練そこそこに身代わりに行けばいいのだ ・・・
足の1本でも失ってくれば"戦争を知っている国会議員"の出来上がりだ
ダイスキな外交防衛国際協力ついでに言えば紛争解決を語れるぞ!
小泉"以降"のこの国は、なにひとつとしてまともに事実を流そうとしない
「ぬかが長官、ようこそイスラムへ」の祝砲か?
サマワ宿営地付近に爆発音 迫撃弾か、陸自に異常なし
【サマワ15日共同】陸上自衛隊が撤収作業を進めているイラク南部サマワの警察当局によると、陸自宿営地付近で15日夜(日本時間16日未明)、大きな爆発音があった。陸自派遣部隊広報によると、宿営地に異常はないもようだ。
警察は宿営地の北約1キロ地点に迫撃弾が撃ち込まれたとみて着弾地点などを調べている。迫撃弾はサマワ市北部から発射されたとみられる。
(東京新聞 - 2006年07月16日 02時02分)
【ぬぬぬ? いろいろあるけど・・・】 のHPより
★手向けの言葉はせびるものか?
陸自じゃなくてやらせたのは小泉政府
小泉流自作自演は"イスラムの友人"にはどのように映ったのか?
国内の愚かなマスゴミ操作と同様には行かなかったようでいとも簡単に暴露された
サマワ陸自 感謝状くれと“おねだり”
イラク南部サマワで約2年半にわたって復興支援活動を続けた陸上自衛隊が、地元ムサンナ州評議会の議長らに対し、
感謝の手紙を書くよう求めていたことが15日分かった。
アラビア語で記した書簡を送っていたもので、現地での評価を日本国内にアピールする狙いがあったとみられるが、
結局、議長は手紙を書かなかった。
陸自は04年1月から派遣され、今月7日に部分撤収を開始した。隊員はイラクを順次離れて今月中にクウェートへの撤収を完了、帰国を目指している。
共同通信が入手した書簡は、小泉純一郎首相が陸自派遣部隊の撤収を発表する2日前の6月18日付。
【小瀬幹雄・第5次復興業務支援隊長が署名し、州評議会のドワイニ議長に送られた。】
書簡は、陸自支援の成果を「派遣部隊員の奮闘の結果」と指摘した上で
「陸自隊員を含む日本国民に、あなたの手紙を伝えたい」
「あなたの手紙をいただきたい」などと要請。
手紙は日本メディアを通じて公表されるとして
「(陸自の活動に対する)あなたの心からの支持を多くの人々がはっきりと知ることができます」と
、直接的な表現を避けながらも陸自に謝意を示す内容を書くように求めた。
陸自のイラク派遣は世論を二分したままの初の「戦地」派遣。
治安維持には関与せず、給水、医療指導、道路修復などの支援活動をしてきたが、
日本国内には「本当に成果があったのか」との疑問の声もある。
現地の評価を日本国内にアピールしたいとの狙いが、感謝の“おねだり”になったとみられる。
結局、ドワイニ議長は「陸自側の要請の趣旨が(直接的ではなく)よく分からなかった」として感謝状を送らなかった。
一方、今月5日、宿営地を訪問し感謝状を手渡したサマワのマヤリ市長は「宿営地の通訳を通じて手紙を求められた」と説明した。
陸自派遣部隊広報は「要請したのは事実。
(活動に対する)評価を対外的にアピールするためではなく、陸自隊員に何らかのコメントをもらえないかという意味合いだった」と話している。
[ 2006年07月16日付 紙面記事 ]
最大の理解者であるはずの議長に袖にされた模様
ぬかが工作員はいまクウェート入りか?
いい面の皮である
臆病者・小泉はまだ自分の革靴でイラクの土を踏めない模様
"お隣"のクェートにさえ近づけない
"内閣総理大臣"の肩書きのままイラクで"戦死"した5人の日本人の"殺害"現場に"巡礼"し、国益いや私益のために"見殺し"にしたことを詫びて来い
"shoes on the BLOODY ground"だ!
バクダッド街道で"show the flag"で殉職して来い!
『馬鹿な指揮官がいると、苦労するのはいつも現場だ』
本当に行かせなかった方がよかったと思う自衛隊員のみなさんは憐れだ
国家防衛を口先だけで語る馬鹿な議員が訓練そこそこに身代わりに行けばいいのだ ・・・
足の1本でも失ってくれば"戦争を知っている国会議員"の出来上がりだ
ダイスキな外交防衛国際協力ついでに言えば紛争解決を語れるぞ!
小泉"以降"のこの国は、なにひとつとしてまともに事実を流そうとしない
「ぬかが長官、ようこそイスラムへ」の祝砲か?
サマワ宿営地付近に爆発音 迫撃弾か、陸自に異常なし
【サマワ15日共同】陸上自衛隊が撤収作業を進めているイラク南部サマワの警察当局によると、陸自宿営地付近で15日夜(日本時間16日未明)、大きな爆発音があった。陸自派遣部隊広報によると、宿営地に異常はないもようだ。
警察は宿営地の北約1キロ地点に迫撃弾が撃ち込まれたとみて着弾地点などを調べている。迫撃弾はサマワ市北部から発射されたとみられる。
(東京新聞 - 2006年07月16日 02時02分)
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/93774.html