Voices from the conflict (BBC) ①
投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2006/07/16 06:27 投稿番号: [93739 / 118550]
http://news.bbc.co.uk/2/hi/middle_east/5179734.stm
レバノンとイスラエルと占領地の普通の人々は、
ますます対立による影響を受けます。
Here are some of their stories.
MARYA CHEAIB, BEIRUT, LEBANON
爆弾はますます近づいてきます。
我々は非常にショックを受け、恐怖を感じています。
50人がこれまでのところ死にました。その内子供達は15人。
更に二つの橋が攻撃を受けました。
我々は爆弾の音を聞くことができました。
本当に近くで聞こえたと思いました。
だからニュースを聞きました。
車で二分の距離の所でした。
爆撃は正確です。
市民に目標を定めてはいないと言うことができます。
これまでのところ目標を定めた市民はヒズボラです −
一人のヒズボラの男性と彼の10人の子供達を殺害しましたが。
子供達は二歳から17歳でした。
それは公正ではありません。
まだ建物に少数の隣人が残っています。
他の人達はシリアに向かって出発しました。
あるいはベイルートから離れて、彼らが安全だと考える山岳地帯へ。
80%が我々の区画を去りました。
我々は20年前に引き戻されました。
我々は戦後ゼロから全てを再建しようとしていました。
そして我々はそれを成し遂げました。
レバノンは美しい国です。
しかし今全てが破壊されます。
インフラと道路と橋が破壊されています。
NATHALIE MALHAME, BEIRUT, LEBANON
人々は、私を含めて、貯蔵食料を買う為にスーパーマーケットに急いで行って、
車をガソリンで満たして、猫と犬のことを心配していました。
今朝までは情勢がもっと良くなることを希望していました。
しかしその後ラジオで、ヒズボラが再びイスラエルを攻撃していると
耳にしました。だから心配しています。
私は友人の所に置き忘れた私のIDを受けとる為に今朝外出しました。
しかし私は仕事に出かけませんでした。
もっと多くの製油所が爆破されるという脅迫があります。
そして仕事に行く途中にも一箇所あります。
だから私はそこを運転することに怯えています。
法律上私はキリスト教徒です − 私はキリスト教徒地区に住んでいます。
ヒズボラは全く私を代弁していません。
私は彼らの頭がおかしいと思います。
彼らは明らかに多くのレバノン人を代表してはいません。
イスラエル軍はここの人々に非常に鈍感であるけれども、
我々は罪がないイスラエルの人々に対しても本当に気の毒に思います。
これは メッセージ 93738 (imonoyamashotengai さん)への返信です.
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