対イラク武力行使
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論争することの無益さ
投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/17 06:27 投稿番号: [93800 / 118550]
ユダヤ人と彼等の嘘Ⅲ マルチン・ルター
論争することの無益さ
それゆえキリスト教徒は現状に満足し、ユダヤ人と論争してはならない。しかし、もしあなた方が彼ら と話さざるをえなくなったり、話したくなったときには以下のこと以外にはいうべきではない「ユダヤ人よ、あなた方の会堂及び司祭たちとともに、あなたたちの王國は一四六○年間破壊されているという事を知らないのか。われわれキリスト教徒がキリスト生誕後一五四三年に記すやうにこの年は正確には一四六九年間であり、ヴェスバシアヌスとティトスがエルサレムの神殿を破壊し、そこからユダヤ人を追ひ払ってから一五○○年が過ぎているのだ」と。この小さいクルミをユダヤ人に与えて彼ら同士の間で好きなだけそれに噛み付かせ、議論させるとよいのだ。
神のこのような恐るべき怒りこそが彼らが確実に誤っており、悪をなしている充分な証拠なのである。子供でさえ、そんなことは理解てきるであろう。誰も自らの國民をそれほど無慈悲に処罰し、慰めの言葉も、また、その様な悲惨さが続く期間や期限も示すことなく沈黙を保っているような神等といふものを想像すらできない。誰がその様な神を信じ、希望を見出して信頼したいと思うであろうか。それゆえ、この怒りによって、ユダヤ人は、はっきりと神に拒絶されており、もはや彼らは神の民ではないし、また、神も彼らの神ではないという結論に達ぜざるをえないのである。ホセア書1ー九「ロアンミ、あなたがたは、わたしの民ではなく、わたしは、あなた方の神ではない」。そう、彼らは恐ろしいジレンマに入っているのだ。彼らがこうした事に対してどんな解釈をしようと、我々は自の前に我々を欺く事ができない事態をみているのである。
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ユダヤ人と彼らの嘘
投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/17 06:27 投稿番号: [93799 / 118550]
ユダヤ人と彼等の嘘Ⅱ マルチン・ルター
ユダヤ人と彼らの嘘
私はもうこれ以上、ユダヤ人のことも、ユダヤ人に反対することも書かない決心をしていた。けれども、これらのあわれで邪悪な連中が我々キリスト教徒に打ち勝とうとすることを止めないので、ユダヤ人のかかる有害な企てに抵抗する人々の隊列に私も加わるべく、私はこの小冊子の出版を許し、彼らに対してキリスト教徒が自らの防備を固めるべく警告を発した。私はキリスト教徒がユダヤ人に馬鹿にされ、ユダヤ人達と彼らの追放と悲惨さを分かちあうようになるとは考えてもみなかった。しかしながら 悪魔がこの世では神である。そして神の言葉の無い場所においては、弱者の間だけでなく、強いもの達の間をも悪魔は容易に航海するのである。神が我々に御加護を与えんことを。
アーメン
マルチン・ルーテル
主による恩寵と平和のあらんことを
親愛なる閣下並びに友人諸氏
私はキリスト教徒と論争を続ける、一人のユダヤ人の論文を受け取った。この論文の中でそのユダヤ人は、聖書−我々はそれを主キリストその御母マリアヘの信仰のために用いるのであるが−−の一節を曲解させ、ねじ曲げるというあつかましさを示している。彼は我々の信仰の土台をひっくり返そうとたくらんでいるのだ。この事に関し、私はあなた方並ぴに、このユダヤ人に対して以下のごとく解答を与える。
私の目的とするところは、ユダヤ人達と論争したり、彼らが聖書をどのやうに解釈したり理解したりするかを披らから学ぶ事にあるわけではない。私は、既にそれらの事をすぺて知っているからである。ましてや私かユダヤ人を改宗させようなどと考へる事はない。そんなことは不可能なのだ。いたるところでユダヤ人達の間では良い事は何もなく、彼らは一般に悪い状態になっている。
彼らは天罰に関して非常に無関心になっているので、彼らが1400年以上、追放されつづけており、未だ彼らが仮定しているようなその終末とはっきりした救済の期日をわからないでいるという恐ろしいジレンマについて、熱烈で絶えまない神への叫び声でごまかして意識しようとしないのである。もし、天罰が役に立たないとすれば、我々の話や解釈がなおのこと、役に立たないと思うのだ。
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序
投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/17 06:27 投稿番号: [93798 / 118550]
ユダヤ人と彼等の嘘Ⅰ マルチン・ルター
序
この書を読むことはこれまでに出版された本の中でも、もっともセンセーショナルで考えさせる言に触れることとなるであらう。プロテスタンティズムの開拓者であるルター師によって書かれたこの論文を出版する者たちは必ずしもこの書物と自分たちが同じ立場であるとして出版するわけではない。この出版の主な理由は公人にとって、論議するにはもっともデリケートで危険な問題の一つであるユダヤ人問題についてルーテルがいったことの正確な翻訳を読者に提供することにある。この翻訳は宗教的な仕事とか、党派的な論文といふことでなされるわけではない。我々が原語でこの本を見つけ出し、その翻訳の手配にかかったとき、我々は、広範な、様々な方面からの妨害に直面して、驚かされることとなった。2人の翻訳者が脅迫を受け、文章は簡潔であるにも関わらず、かなり劇的な経験を経て、初めて我々はその翻訳を完成し得たのである。この本の翻訳(作業を経る事)によって、我々は次第にこの書物を隠されたままにしておこうとする巧妙に組織された陰謀が存在することを確信するに至った。
ルーテルにとって、ユタヤ人と関わったその経験は彼を失望させるに充分なものであった。彼はユダヤ 人たちを永年にわたり改宗させようと努力し続けた。聖パウロのように彼はユダヤ人たちに福音を伝えようとした。しかし読者もすぐ理解するように、後年彼は、自らのこの方面での努力は全て無駄であったとの結論を付けるのである。
本書は何よりも内容の正確さを尊重する立場から出版される。それゆえ、もしこの書の中に十六世紀、ドイツの高度な専門的知識を持った研究者の手によって誤りが発見された場合、我々はそれを次の版で改定する用意がある。この小さい本に対する需要は非常に大きいので我々はそれが数限りなく版を重ねるのを期待している。我々は誠実なキリスト教徒のあいだにマルチン・ルーターほどの卓越した人物の著作が彼の数知れぬ崇拝者達の目から巧みに且つ、故意に遠ざけられたままであったという事実に対する深い怒りが起こっていることを発見している。
ルーテルの幾つかの言は、読者に衡撃を与えずにはおかないであろう。しかし、この改革者の言葉に我々が同意するかしないかではなく、彼が書いたそのままのものを読者に提供すること、これこそが我々の仕事なのである。
この翻訳は一つの基本的な目的のためになされる。即ち、我々の世代がユダヤ問題に直面した初めての世代ではないということを知るために。それは、また、第二の目的のために出版される。即ちユダヤ問題に警戒心を持つという事が、そのままこの問題に警戒心を持つ人間が必ずしも堕落していたり、キリスト教精神に反しているわけではないのだという事をあらわすためにである。
(注)疑惑を持つ人々ヘー−この著作がマルチン・ルターのものであるかどうか疑いを抱く人も何人かいるであろう。本書の原文に関してはワシントンDCにある国会図書館や、幾つかの信頼されるべきルーテル派の神学校にあるルーテルの著作集の中に見つけることができるてあろう。すぺての宗派の数限りない聖職者達がこの著作の存在に気付いている。我々が確かめうる限りにおいて、彼らは又本書がアメリカで出版される最初の英語版であるという事実にも気付いているのである。
(注)このルーテルの著書は彼の全著作の最後のものの中にある。ルーテルは六十三才までしか生きず、その人生の最盛期に亡くなったのだということを思い起こさねばならない。
(注)この著作の読者はルーテルのユダヤ人に封する見解がプロテスタントの立場からの必然的なものであると結論づけないで欲しい。(実は、この問題に関して)多くのカトリックの教皇達もルーテル師が用いる言葉程、強くはないとしても、同程度の強さの言葉は使用していたのである。事実、教皇の回勅によってゲットーが創設され、ユダヤ人と、キリスト教徒社会を分離することがローマから発せられた回勅によって開始されたのである。この注の目的は読者に問題は単にプロテスタントとか、カトリックとか、また他のいかなる宗派にもあるのではないということに注意を喚起することにある。
すべての信仰するものが、ルーテルに同意するかしないかなのである。
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連載:ユダヤ人と彼等の嘘 ルター著
投稿者: mary_di_magdala 投稿日時: 2006/07/17 05:31 投稿番号: [93797 / 118550]
連載:ユダヤ人と彼等の嘘
ルター著
ユダヤ人と彼等の嘘
*この内容は、週刊日本新聞さんのサイトから、転載させていただきました。
この翻訳は偉大な宗教改革者が、人間関係における世界で最も深刻な問題の一つを取り扱った文書の、最初にして唯一の英語版である。マルチン・ルター(ルーテル)師がユダヤ問題を取り扱ったといふこ とは事実上、アメリカ国民から一貫して隠されてきており、この本の出版は、キリスト教的アメリカに センセーショナルな衝撃をあたえ、それに変化をもたらすことを断言するものである。
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なんだ小岩
投稿者: messaiah2101 投稿日時: 2006/07/17 05:00 投稿番号: [93795 / 118550]
有効な解決策の一つも提示出来ない貴様が人を非難するな。
お前はただ「火事だ!火事だ!」と騒いでいる野次馬と同じではないか。
真面目に考えてると言うならネット野次馬などやめて今すぐ中東に火消しに行きな。
餞別ぐらいくれてやる。
.
これは メッセージ 93791 (miniiwa2 さん)への返信です.
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Re: わかった聡明な小岩くん
投稿者: miniiwa2 投稿日時: 2006/07/17 04:56 投稿番号: [93794 / 118550]
解決策なんて簡単に出せるなら、こんな事態になるかいな。
拉致した兵士を返さなければ、止まらんやろ。
ここのトピの「ユダヤ」に対する批判と侮辱は、普通の社会では軽蔑されるレベルだわな。
ワシはイイカゲンな仏教徒だけどね。
これは メッセージ 93793 (messaiah2101 さん)への返信です.
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わかった聡明な小岩くん
投稿者: messaiah2101 投稿日時: 2006/07/17 04:31 投稿番号: [93793 / 118550]
解決策を提示してくれ。
.
これは メッセージ 93791 (miniiwa2 さん)への返信です.
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Re: ↓ドアホ !!
投稿者: miniiwa2 投稿日時: 2006/07/17 04:30 投稿番号: [93792 / 118550]
「と」が抜けた。
これは メッセージ 93791 (miniiwa2 さん)への返信です.
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↓ドアホ !!
投稿者: miniiwa2 投稿日時: 2006/07/17 04:29 投稿番号: [93791 / 118550]
そんな冗談言っる場合か。
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パレスチナからのロケットは
投稿者: messaiah2101 投稿日時: 2006/07/17 04:22 投稿番号: [93790 / 118550]
これは メッセージ 93754 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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Online debate:Israeli and Lebanese(BBC)
投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2006/07/17 03:58 投稿番号: [93789 / 118550]
http://news.bbc.co.uk/2/hi/middle_east/5180694.stm
ベイルートのレバノン人男性と国境の街 Shlomi に住んでいるイスラエル人が
BBC主催のオンライン討論で危機を討論します。
SALEEM KHOURY, BEIRUT, LEBANON
私はイスラエルが今までヒズボラを攻撃する意図を持っていたとは信じません。
攻撃の最初の日から、ただ市民のインフラを破壊することを望んだだけでした。
ヒズボラの戦士は南にいます。
イスラエルは一台の戦車もそこに送りませんでした。
その代わりに彼らは民間の空港、橋と発電所を破壊します。
彼らはそれをどのように正当化することができますか?
レバノンは多くの市民−全て逃げようとしていた子供達、老人を
失いました。
ベイルートでは仕事に出かけることができませんでした。
生活が止まりました
私には、このような行動が、どのように二人の兵士を解放することが
できるのか分かりません。
更に、ヒズボラは軍事的行動をとりました。
彼らはイスラエルに潜入して、兵士達を誘拐しました。
彼らは市民を誘拐しませんでした。
イスラエルは不釣り合いな軍事力で返答するべきではありません。
イスラエルは交渉するつもりはありません。
どんな論理的な解決も政治犯の釈放から始まります。
犯罪者ではなく、イスラエルがレバノンを占領していた間に
連れて行かれた人々です。
多分イスラエルは他の誰にも理解できない特別な分かりにくい
ねじれた論理を持っています。
我々は皆彼らが強大な軍事力とアメリカが買うことができる
最も進歩した武器を持っていることを知っています。
しかし、武力では、彼らに平和は訪れません。
彼らが地域の他の人々に、生きる権利、繁栄する権利を許さないなら
彼らに平和を与えないでしょう。
彼らが他の人達に威厳と名誉に生きることを許すまで
彼らの生き残る神権は決して実現しないでしょう。
だからベイルートは1982年のように彼らによって破壊されるでしょう。
しかし我々はその後再建しました。
そして再びそうすることができます。
しかしイスラエルは思い出すべきです。
レバノンはかつて彼らの兵士達の墓地であり
そして再びそうであり得るということを。
GORDON ORR,SHLOMI,ISRAEL
私はレバノンとの国境上の Shlomi に住んでいます
私のバルコニーからヒズボラの監視塔を見ることができます
Shlomi は水曜日の朝に砲撃された入植地の間にありました
この砲撃によってイスラエルの兵士達は待ち伏せ攻撃を受けた境界エリアに
導かれました:七人が殺害され、二人が誘拐されました。
そしてどんな目的で
それはナスララ[ヒズボラの長]がアラブ世界での立場を強化しようとした
ということです
彼がこの命令を与えた時、レバノンの人々の関心が
彼の心にあったとは信じ難いです
イスラエルはどんな選択を持っていましたか
もし言うべきであったとするなら
「よくやったナスララ。今回は我々を捕まえた
我々はあなたが欲するものは何でもするでしょう」でしょうか
他の人達が交渉と呼ぶものは、本当にやみくもに彼の要求に屈服する要求です
そしてそれは私の生活と全ての他のイスラエル人の生活を危険にさらします
私はイスラエルの政策の強力な支持者ではありません
そして私は、パレスチナ人、レバノン人、エジプト人、ヨルダン人、シリア人に
劣らず、平和の必要性を信じています
このようなあからさまな、挑発的な、攻撃的な、血まみれの行為の後で
交渉することを我々が拒絶したということが
我々が「わかりにくい、ねじれた論理」を持っていることを意味すると
やみくもに主張することは
デマゴギーに基づく陳述であり、事実を受け入れることへの拒絶です
イスラエルはレバノンのインフラを攻撃する必要も関心も持っていません
その反対が事実です
強く豊かなレバノンだけが地域に良好さをもたらすことができます
イスラエルとレバノンの間の状況に関する全ての論評が
何年もの間荒れ狂ったひどい内戦を都合良く無視します
そこでは何千というキリスト教徒とムスリムとドルーズ派、全てレバノン人が
他のレバノン人によって殺害されました
私がこれらの言葉を書いている間にも私はニュースでイスラエル北部での
他日の砲撃後に70人が入院したとの放送を聞くことができます
そして一日はまだ終わっていません
誰かがどうにかしてヒズボラに圧力を掛けなくてはなりません
レバノン政府はどのような関わり合いからも自らを免罪しています
だからイスラエルはナスララに圧力を掛けて従わ
これは メッセージ 93739 (imonoyamashotengai さん)への返信です.
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どっちがどうだと、言っている時かね
投稿者: miniiwa2 投稿日時: 2006/07/17 03:55 投稿番号: [93788 / 118550]
極めてマズイ事態。
当事者の思惑を超えて、エスカレートしてしまっている。
北の話は置いといて、こっちに集中すべき。
取り返しのつかない事が起こる予感。
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アウシュヴィッツの争点
投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/07/17 03:33 投稿番号: [93787 / 118550]
序章「疑惑の旅立ち」1.
http://www.jca.apc.org/~altmedka/aus-5.html(前略)
すでにこの問題を「二○世紀最大の情報操作」と名づけた人もいる。湾岸戦争の情報操作の象徴が「油まみれの水烏」の映像だったとすれば、「ホロコースト」の情報操作、誤報、錯覚の象徴は「おびただしい死体の山」の映像であろう。
アノリカ政府と軍当局は「油まみれの水鳥」を、イラクの「原油放出作戦」または「環境テロ」の犠牲者だと発表した。世界中の大多数の人々はいまだに、このアメりカのデマ宣伝を信じている。しかし、あの水鳥を油まみれにした原油は、アメリカ軍が湾岸戦争の開戦当日に爆撃して、完全に破壊しつくしたゲッティ石油の八つの貯蔵タンクから、海にあふれでたものだった(拙著『湾岸報道に偽りあり』に詳述)。
「ホロコースト」が情報操作だったとすれば、その基本はまったくおなじ構造なのである。映像のトリック、または誤解にもとづく誤報、つくりだされた錯覚なのである。「ホロコースト」の犠牲者として、ほとんどつねに無言でしめされる映像の「おびただしい死体」の死因のほとんどは、ナチス・ドイツの崩壌直前に収容所で大流行した「発疹チフス」だった。しかも、発見された当初に、連合軍当局は専門家の調査報告をうけており、大量虐殺の死体でないことがわかっていたのである。
虚報の訂正はなぜ公式に大々的になされないのか
死体からつくったセッケンも、ランプシェードも、すべて虚報だった。セッケンについては、イスラエルの国立のヤド・ヴァシェム博物館、通称「ホロコースト博物館」ですらが、否定の発表をしている。わたしの手元には、その発表をつたえるエルサレム発のロイター電を掲載した『ザ・グローブ・アンド・メイル』(90・4・25)のコピーがある。ランプシェードが羊の皮製だったことは、すでに当時の調査であきらかになっていた。
ニュルンベルグ裁判では、アウシュヴィッツの実地検証がまったくおこなわれていなかった。ユダヤ人大虐殺の最大の証拠として採用された元アウシュヴィッツ司令官、ホェス(ヘス)の「告白」が、「鞭」による「拷問」と「酒」づけの尋問の結果だということは、関係者には最初からわかっていた。ホェスは一九四七年にアウシュヴィッツで絞首刑に処せられたが、その尋間の経過を、死の直前に書きのこした回想録のなかにしるしていた。しかし、これらの当時から明白だった事実は、アメリカ系大手メディアの圧倒的な報道力によって、世間の表面からかき消されてしまった。この世紀の情報操作を可能にした情報伝達の基本的条件は、湾岸戦争の場合とまったくおなしだったという疑いがあるのだ。
「ホロコースト」の情報操作の場合にはとくに、「死体の山」「毒ガス」「死者への冒涜」などという、それぞれに考えただけでもおぞましい映像とオドロオドロの概念が、思考の停止と錯誤をもたらし、情報操作の目的、動機、そして、その結果としての現状の混乱の底辺の構造までをも見ぬきにくいものにしてきた可能牲がたかい。
現状の混乱の底辺の第一は、半世紀も戦乱がつづき、いまなお混乱を深めるパレスチナである。第二は、半世紀をへた東西の統一後にネオナチの台頭になやむドイツである。
ドイツでは一九九四年九月二三日、「アウシュヴィッツ虐殺否定発言」を最高五年の禁固刑で罰する刑法改正が成立した。わたしは、「発言」そのものへの処罰の異常さを原則的に問いなおし、緊急に真の解決策をさぐる必要があると考えている。さもないと、ネオナチの爆発がふたたび世界全体をあらたな危機においこむ可能性さえある。
「ホロコースト」物語がもし、見直し論者の主張どおりの虚報か誤認だったなら、これは、既成概念、固定観念、先入観、先入主、思いこみ、などなどの思考停止状況のおそろしさの典型である。なんとも皮肉なことに、ヒトラー総統やゲッペルス宣伝相の主張どおりに、「おもいっきりおおきな嘘」であり、「何度もくりかえされる嘘」であったがゆえに、「ホロコースト」物語は現在もおおくの人々に信しられつづけてきたことになるのである。「おおくの人を長期間にわたってだましとおすことはできない」という警句もあるが、この場合の「長期間」は半世紀におよんでいることになる。
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先入観を持たず客観的視点で情報を読み解き、自分の頭で考えること。
得られる情報は真実の断片であることを忘れなければ蓋然性の高い事実ってぇーのが見えてくる。
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レバノン情勢:地図と射程距離
投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2006/07/17 03:06 投稿番号: [93785 / 118550]
これは メッセージ 93732 (imonoyamashotengai さん)への返信です.
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ナチの亡霊はカカシ君なんだがなぁ。
投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/07/17 02:52 投稿番号: [93784 / 118550]
他国への無法な軍事攻撃、軍事占領、一般市民を巻き込んだ抵抗勢力への苛烈な弾圧&虐殺、これらナチと同様の非道を支持し続けているのはオタク。
イラク人やパレスチナ人を蔑視し誹謗中傷しているのもオタク。
パレスチナへのユダヤ人の侵略を肯定しているのもオタク。
まさにオタクはナチと同じ残虐非道なファシスト右翼そのものなんだが。
こっちは力なき一般市民の犠牲に心を痛めて非難の声を上げてるに過ぎんよ。
もちろんイスラエルの一般市民に被害が出るのはよしとしないがより大きい被害が出ている方を重視して言ってるに過ぎんし。
ま、敵を殺せ〜!とばかり奇声を上げてるオタクにまともな人情ってのが理解できるとも思えんが。
これは メッセージ 93754 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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Re: どうしてユダヤ人は嫌われるのか?
投稿者: messaiah2101 投稿日時: 2006/07/17 02:47 投稿番号: [93783 / 118550]
少なくてもこのトピではお前が一人でユダヤ人嫌いを煽っている。
書けば書くほどユダヤ人嫌いが増えていくことだけは間違いないな。
まあ頑張れ。
.
これは メッセージ 93780 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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一方的に強力な武力を持つ者が
投稿者: messaiah2101 投稿日時: 2006/07/17 02:40 投稿番号: [93782 / 118550]
これは メッセージ 93781 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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双方にいい分があるのに何故イスラエル?
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/07/17 02:13 投稿番号: [93781 / 118550]
マヤさんが指摘されてるように、日本での中東情報の報道は非常に少なくよく全体像をみることができない。(アメリカでもにたようなもんだが)
ここで冷静になって考えてもらいたい。二つの勢力が戦争をやっている。だが事情を知らない我々にはどちらが悪いのか、どっちもどっちなのか双方のいい分を聞いてみなくちゃ分からないはず。
それなのに、日本の報道はイスラエルが加害者でパレスチナが被害者という報道しかしない。単にイスラエルの勢力が優勢だというだけで、イスラエルにばかり自粛をもとめ、パレスチナからの攻撃には「テロ以外に方法がないから、、」といって肝要に認める。
本当に冷静になって考えて、イスラエルが一方的に悪いといえるのだろうか?
私はここであえてイスラエルが一方的に善いともいわない。私が求めるのは、パレスチナのいい分を聞くなら、イスラエルのいい分も聞くべきだということだ。
だいたいハマスはともかく、ヒズボラは自分らからイスラエルに宣戦布告をしているのに、イスラエルの応戦がイスラエルが一方的に悪いという理屈はどうしても合点がいかない。
これは メッセージ 93780 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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どうしてユダヤ人は嫌われるのか?
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/07/17 02:05 投稿番号: [93780 / 118550]
なんてことを言い出したら何冊も本がかける。いや実際そういう本はいくらでも出版されている。日本語訳されてるかどうかわからないが、デニス*プレーガーの"Why The Jews?"というのが面白いよ。私は一部しか読んでないけどね。
金貸しの話が出てるが、どうしてユダヤ人が金融業とか、質屋、宝石商などになるのかというとだね、これには歴史的な背景があるのさ。
まずキリスト教徒はユダヤ人がイエスを殺したというこじつけを信じてるひとが多かったし、イスラム教はユダヤ人から救世主だと認めてもらえなかったことを恨んでユダヤ教徒へのうらみつらみをコーランに書いてるから仕方ない。
だからユダヤ人はどこの国にいてもいつ何時弾圧され排斥されその土地を追われるか分からなかった。そういうことになったとき夜逃げするにしても、財産が不動産だの株だのだったらすぐには持ち出して出ていくということができない。だが金貸しや宝石商をやっていたら手もとに現金や貴重品があるからそれを持ってすぐ逃げられる。
また、地元の地主が税金を集めるとき、ユダヤ人にやらせたケースも多い。税金調達人はどうしても嫌われるが、もともと嫌われてるユダヤ人に任せればどうってことはないという理屈。ユダヤ人も税金の調達具合で歩合をもらえたから調達をかなり乱暴に冷酷に行ったようだ。
それからユダヤ人には変な習慣がある。食べるものの規則もかわってるし、サバスもキリスト教徒とはいちにちずれる。変な服をきているし言葉も違う。これでよそ者扱いされることもしばしばなわけ。(いまやかなり世俗化したからみただけでユダヤ人だと分かる人は減ったけどね)
この習慣を執拗に守るというのも、放浪の民であるユダヤ人にはこれが国家というものがなかったので、ユダヤのアイデンティテイーを守るという意味で固執していたんだそうな。
これは メッセージ 93779 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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イスラエルの歴史を知らない人々
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/07/17 01:45 投稿番号: [93779 / 118550]
一般的日本の人々はイスラエル建設の由来をあまりよくしらない、というか全然しらないね。(笑)イスラエルは何百年も放っておいたアラブの土地を突然ユダヤ人が外国からやってきてアラブ人を武力でおいやって自分らが居座り、イギリスをテロ行為で威嚇して無理矢理イスラエル国家を建設したと考えてるひとが多いけど、これは事実無根だ。
イスラエル国が設立されたあたりは、イスラエルができる前はイギリス領で、その前はトルコ領、その前はだれだっけ?
一時期はローマ領だったね。ま、とにかくだ、あそこがパレスチナ領だったという事実は歴史上存在しない。つまりあの土地は歴代勢力のあるものが奪い合いをしていた場所で、「もともとこの土地はおれっちのもの」なんて誰もクレームつけられるようなところじゃない。
ところで、イギリスがイスラエルに国家設立を許可した時、同時にパレスチナも独立国家を与えられたのだということをどれだけの日本人がご存じなのかな?
パレスチナ人はユダヤ人と隣り合わせで平和共存するくらいなら、独立国家などいらない、といって拒絶したんだよ。
で、まあ、どうしてウエストバンクだのガザだのがイスラエルの領地になってしまったのかといえば、イスラエルは建国当日にエジプトをリーダーとするアラブ連合軍から宣戦布告を得てイスラエルの存続を守って大戦争をして、その結果イスラエルは国連から渡された土地より広い土地を獲得するにいたったからだ。(領地はその後の度重なるアラブ諸国からの攻撃の度にイスラエルの勝ち戦でひろがっていった)
もし力の均衡ということでイスラエルのパレスチナ攻撃が不公平だとかやりすぎだとかいうなら、五か国連合軍が建設半日にイスラエルに攻め入ることこそ不公平そのものじゃないのかね。
ま、とにかくだ、ここはおれっちの国だと宣言して、外敵からその国を死守した以上、建国の由来などどうでもいいのさ。領土は自分らでまもってこそ領土なんだから。
それからユダヤ人はイスラエル建国の前にあの土地をすんでいたアラブ人から購入、つまりお金を出して買い取ったのであって、武力で追い出した事実はない。ガザの入植者もパレスチナ人から土地を買い取っていたので、パレスチナではユダヤ人に土地をうってはいけないという規則までできたくらいだよ。
ま、一方的にイスラエルが悪いという報道は日本もアメリカも同じだからみなさんがこういうことをご存じないのは仕方ないがね。
これは メッセージ 93763 (evangelical_knight さん)への返信です.
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マスに密着するテロ組織?
投稿者: maya_gojikousei_iinnkai 投稿日時: 2006/07/17 00:37 投稿番号: [93778 / 118550]
X
テロ組織はマスに密着
○
テロ組織ハマスに密着
テロ組織はマスに密着するほど四角くありません。
校正委員会でした(*^_^*)
これは メッセージ 93776 (maya_kosmisch さん)への返信です.
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マヤさん、舌がもつれてますよ
投稿者: maya_gojikousei_iinnkai 投稿日時: 2006/07/17 00:32 投稿番号: [93777 / 118550]
X
>やっぱり平和ボケと言われてもしたかあるまい。
○
やっぱり平和ボケと言われてもしかたあるまい。
校正委員会でした(*^_^*)
これは メッセージ 93775 (maya_kosmisch さん)への返信です.
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丁度今
投稿者: maya_kosmisch 投稿日時: 2006/07/17 00:31 投稿番号: [93776 / 118550]
TBS系列放送の「報道特集」のVTRで、「中東緊迫の背景(テロ組織はマスに密着)」というのを見ているところ。
今、京都は祇園祭の真っ最中。街は大勢の人でひしめき合い、四条界隈は歩行者天国だ。ゆうに十万人はいるのだろう。
もし、ここでテロが起こったら大惨事になるな・・・と、そんなことを思いつつ、脳天気に行き交う若者達を私は見ていた。
これは メッセージ 93775 (maya_kosmisch さん)への返信です.
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Re: 比喩ですか…(笑)
投稿者: maya_kosmisch 投稿日時: 2006/07/17 00:26 投稿番号: [93775 / 118550]
笑ってる場合か。
下らないところで安心しているとは、やっぱり平和ボケと言われてもしたかあるまい。
これは メッセージ 93773 (messi19 さん)への返信です.
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やらせの感謝状をおねだり・・・サマワ陸自
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2006/07/17 00:20 投稿番号: [93774 / 118550]
大本営の伝統脈々と〜自衛隊↓
【ぬぬぬ?
いろいろあるけど・・・】
のHPより
★手向けの言葉はせびるものか?
陸自じゃなくてやらせたのは小泉政府
小泉流自作自演は"イスラムの友人"にはどのように映ったのか?
国内の愚かなマスゴミ操作と同様には行かなかったようでいとも簡単に暴露された
サマワ陸自
感謝状くれと“おねだり”
イラク南部サマワで約2年半にわたって復興支援活動を続けた陸上自衛隊が、地元ムサンナ州評議会の議長らに対し、
感謝の手紙を書くよう求めていたことが15日分かった。
アラビア語で記した書簡を送っていたもので、現地での評価を日本国内にアピールする狙いがあったとみられるが、
結局、議長は手紙を書かなかった。
陸自は04年1月から派遣され、今月7日に部分撤収を開始した。隊員はイラクを順次離れて今月中にクウェートへの撤収を完了、帰国を目指している。
共同通信が入手した書簡は、小泉純一郎首相が陸自派遣部隊の撤収を発表する2日前の6月18日付。
【小瀬幹雄・第5次復興業務支援隊長が署名し、州評議会のドワイニ議長に送られた。】
書簡は、陸自支援の成果を「派遣部隊員の奮闘の結果」と指摘した上で
「陸自隊員を含む日本国民に、あなたの手紙を伝えたい」
「あなたの手紙をいただきたい」などと要請。
手紙は日本メディアを通じて公表されるとして
「(陸自の活動に対する)あなたの心からの支持を多くの人々がはっきりと知ることができます」と
、直接的な表現を避けながらも陸自に謝意を示す内容を書くように求めた。
陸自のイラク派遣は世論を二分したままの初の「戦地」派遣。
治安維持には関与せず、給水、医療指導、道路修復などの支援活動をしてきたが、
日本国内には「本当に成果があったのか」との疑問の声もある。
現地の評価を日本国内にアピールしたいとの狙いが、感謝の“おねだり”になったとみられる。
結局、ドワイニ議長は「陸自側の要請の趣旨が(直接的ではなく)よく分からなかった」として感謝状を送らなかった。
一方、今月5日、宿営地を訪問し感謝状を手渡したサマワのマヤリ市長は「宿営地の通訳を通じて手紙を求められた」と説明した。
陸自派遣部隊広報は「要請したのは事実。
(活動に対する)評価を対外的にアピールするためではなく、陸自隊員に何らかのコメントをもらえないかという意味合いだった」と話している。
[ 2006年07月16日付
紙面記事 ]
最大の理解者であるはずの議長に袖にされた模様
ぬかが工作員はいまクウェート入りか?
いい面の皮である
臆病者・小泉はまだ自分の革靴でイラクの土を踏めない模様
"お隣"のクェートにさえ近づけない
"内閣総理大臣"の肩書きのままイラクで"戦死"した5人の日本人の"殺害"現場に"巡礼"し、国益いや私益のために"見殺し"にしたことを詫びて来い
"shoes on the BLOODY ground"だ!
バクダッド街道で"show the flag"で殉職して来い!
『馬鹿な指揮官がいると、苦労するのはいつも現場だ』
本当に行かせなかった方がよかったと思う自衛隊員のみなさんは憐れだ
国家防衛を口先だけで語る馬鹿な議員が訓練そこそこに身代わりに行けばいいのだ ・・・
足の1本でも失ってくれば"戦争を知っている国会議員"の出来上がりだ
ダイスキな外交防衛国際協力ついでに言えば紛争解決を語れるぞ!
小泉"以降"のこの国は、なにひとつとしてまともに事実を流そうとしない
「ぬかが長官、ようこそイスラムへ」の祝砲か?
サマワ宿営地付近に爆発音
迫撃弾か、陸自に異常なし
【サマワ15日共同】陸上自衛隊が撤収作業を進めているイラク南部サマワの警察当局によると、陸自宿営地付近で15日夜(日本時間16日未明)、大きな爆発音があった。陸自派遣部隊広報によると、宿営地に異常はないもようだ。
警察は宿営地の北約1キロ地点に迫撃弾が撃ち込まれたとみて着弾地点などを調べている。迫撃弾はサマワ市北部から発射されたとみられる。
(東京新聞 - 2006年07月16日 02時02分)
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比喩ですか…(笑)
投稿者: messi19 投稿日時: 2006/07/17 00:02 投稿番号: [93773 / 118550]
了解しました(大爆笑)
これは メッセージ 93772 (maya_kosmisch さん)への返信です.
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日本語には比喩というものがあります
投稿者: maya_kosmisch 投稿日時: 2006/07/16 23:39 投稿番号: [93772 / 118550]
7月15日付けの産経新聞には、「イスラエルとヒズボラの主な軍事攻撃」と題して、現地の地図が載せてあります。地図上ではベイルート・ティール・ナハリア・ハイファがほぼ一直線上にあり、ゴラン高原はその右手側に位置しておりますから、当然物理的には現在ゴラン高原の上空をミサイルが飛び交ってはいないでしょう。
言葉には比喩というものがあり、ゴラン高原の上空をミサイルが飛び交うということの意味することは、必ずしもミサイルの真下にゴラン高原が位置するという事とは限らないのです。つまりイスラエル軍による空爆が拡大する中、自衛隊の相模原部隊が活動しているゴラン高原はもはや「非戦闘地域」ではなくなっているのであり、いずれ自衛隊にも被害が及ぶ可能性が有り得るということを言っているのです。なのに、そのような報道は一切なされていない。
メディアにせよ何にせよ、額面通りに言葉を解釈すると、事の真相を見失いかねませんよと私は言っているのです。それ以外の話は枝葉末節です。
これは メッセージ 93771 (messi19 さん)への返信です.
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Re: ↓案の定
投稿者: messi19 投稿日時: 2006/07/16 23:13 投稿番号: [93771 / 118550]
マヤさん…私も固定観念に縛られていては見えるものも見えなくなるとは思っています
しかし私の疑問は動かすことの出来ない地理的な条件を基にしたものです
レバノンから発射されたミサイルがゴラン高原上空を通過してどのようにハイファに着弾したか
実際の軌道をお教え下されば納得いたします
これは メッセージ 93768 (maya_kosmisch さん)への返信です.
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産経新聞の見だしには、かくある
投稿者: maya_kosmisch 投稿日時: 2006/07/16 23:00 投稿番号: [93770 / 118550]
ヒズボラ弱体化狙う(50P位)
中東全体さらに混迷も(30P位)
イスラエル軍
空爆拡大(27P位、アンダーライン付き)
これは メッセージ 93769 (maya_kosmisch さん)への返信です.
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ちなみに
投稿者: maya_kosmisch 投稿日時: 2006/07/16 22:57 投稿番号: [93769 / 118550]
7月15日の産経新聞の記事には以下のようにある。
『イスラエル軍は14日、ベイルート国際空港の燃料タンクの他、発電所や橋、幹線道路を空爆するなどレバノンへの軍事攻撃を拡大させた。レバノンのイスラム教シーア派組織、ヒズボラの軍事部門が発射したとみられるロケット弾も13日夜にイスラエル北部の中心都市ハイファに着弾しており、事態は悪化の一途をたどっている。イスラエル側は、圧倒的軍事力に物を言わせてレバノン全体に圧力をかけ、ヒズボラを追いつめる戦略とみられるものの、その着地点は見てこない。
今回の軍事攻勢はヒズボラ軍事部門が12日、イスラエル国境付近に展開する同軍部隊を襲撃して兵士8人を殺害、2人を拉致したのが引き金だ。
イスラエルのオルメルト政権は同日、「ヒズボラに襲撃を許したレバノン政府に責任がある」との声明を発表。イスラエル軍は14日までに、ヒズボラ民兵組織が展開するレバノン南部や同国の主都、ベイルートの南郊にあるヒズボラの拠点はもちろん、空港、発電所、幹線道路など慟哭の民生施設にまで空爆を加え、海上封鎖にも出ている。』
果たして、これだけの記事の中からどれだけの真実が見えてくるのか。
これは メッセージ 93768 (maya_kosmisch さん)への返信です.
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↓案の定
投稿者: maya_kosmisch 投稿日時: 2006/07/16 22:32 投稿番号: [93768 / 118550]
実際に現場を見てきたかのようなコメント。
コテカン(固定観念)民族。
実に騙しやすい。笑
こっちは、現地事情実際に知っている者からの直情報だっつーの。
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レバノンがゴラン高原を越えてミサイル?
投稿者: messi19 投稿日時: 2006/07/16 22:00 投稿番号: [93767 / 118550]
レバノンから発射されるミサイルの目標はハイファ等の沿岸部…
ゴラン高原の上をミサイルは飛んでいないのでは?
レバノンから発射されるミサイルがどうやってゴラン高原の上を通過するのか説明が必要だね(笑)
それにレバノンとイスラエルがぶつかっていると言うのも事実誤認!
イスラエルへミサイルを撃ち込んでいるんでいるのは民兵組織ヒズボラである
話は少し逸れるが…レバノンのセニオラ政権は反シリアのはず
ただヒズボラの武装解除が困難であると言うことだ…
そんなレバノンに対してあの攻撃は…確かに過剰だ
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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日本メディアの変わったプライオリティー度
投稿者: maya_kosmisch 投稿日時: 2006/07/16 21:06 投稿番号: [93766 / 118550]
イスラエルとレバノンが烈しいぶつかり合いを始めているが、ゴラン高原に日本の自衛隊の相模原部隊(第21次輸送支援部隊)がPKOで行っている。人数にしてわずか40数名。自衛隊ははトラックの輸送部隊で、カナダ軍の指揮下にある。
その上空をミサイルが飛び交っているのだ。にもかかわらず、どのメディアもその記事を一行たりとも書かない。
我々日本人が平和ボケで有り続けられることの一因は、こういったメディアの怠慢というか、視点の甘さと商業主義にあるのは明白だ。
にも関わらず、我々はその切り取られた情報の一部をテレビや新聞で聞きかじっては、それで全てを知った気分になっては訳知り顔でアーダコーダと持論を戦わせているのだ。滑稽と言えば滑稽であるし、お目出度いと言えばお目出度い国民性である。
メディアも日本国民も、我が身に火の粉が振ってこない限り、全てはバーチャル感覚で危機的実感がないのだ。一頻りネットやメディア上でマスターベーションし尽くし、やがて喉元過ぎたら一つのドラマを見終えた気分で、また新たな刺激的なドラマに飛びつくだけなのだ。
「日本沈没」も叶わぬ夢じゃない!(爆)
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Re: ユダヤ人に直接利害関係がない日本人が
投稿者: vitamin_cc100 投稿日時: 2006/07/16 21:03 投稿番号: [93765 / 118550]
久しぶりに覗いて見ると、、、、
>なんでユダヤ人を嫌うとオタクは考えるんだい?
アホというか、jyは、自らそういいながら、
>ユダヤ人が客観的に見て嫌われるとオタク自身が考えるんなら、それだけの悪行をなしたってオタク自身が理解してるってことになるんだが。
はっきりと、明白に差別用語を堂々と述べるそのトンチンカン。
変わってないのう、、、jy君は、、、、、
チミは、今、少数派だから、チミのお仲間?より擁護されてるけど、、、
絶滅寸前の少数派でよかったね〜。
これは メッセージ 93753 (jyonnconner さん)への返信です.
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Re: 高利貸しはなぜ嫌がられるか
投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/07/16 19:36 投稿番号: [93763 / 118550]
>高利貸しはなぜ嫌がられるか?.....
それはね,じいちゃん。高利貸しから金を借りる自分のアホさを自覚したくないから。
高利貸しから金を借りたアホに合掌。
これは メッセージ 93761 (masajuly2001 さん)への返信です.
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滑稽なニュース
投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/07/16 19:33 投稿番号: [93762 / 118550]
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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高利貸しはなぜ嫌がられるか
投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/07/16 19:02 投稿番号: [93761 / 118550]
「金魚の糞」がまた復帰しているようだ。どうでもいいことのオンパレード。まあ、一般論として面白いので、Jewがなぜ嫌われるかの連想でちょっと書いてみよう。
高利貸しはなぜ嫌がられるか?.....
あんまり考えたこともないし、堂々巡りになるけど、一番単純なのは、高利貸しだから。どういうわけか、高利貸しにまつわるイメージがガキの頃からあり、現実に起きていることを見ても、その通りで、他人の弱みにつけ込んで、高利で儲ける卑しい連中としか思えないから。
Jewもそんなもんじゃないだろうか。そうでもなければ、こんな辞書に、これほどJewを含む言葉は出てこないでしょう。
Urban Dictionary
http://www.urbandictionary.com/browse.php?word=jew例えば「jew seat」なんて笑っちゃうというか。「テーブルの最悪の席。その席にはJewしか座らない」だもんな。まあ、日本人の俺としては、何でここまでという気がしないでもないが、逆にJewが歴史的に何でここまで忌み嫌われる対象になっているのかは興味深い。そして、なぜあんな土地にイスラエルという国が作られ、Jewが考えられるあらゆる手を米国でつくしているかも。
The shittiest seat at The Table. Only the Jew sits there. The only problem is that The Table has no jew. Therefor anyone who sits in the Jew seat is treated like a Jew until the end of lunch.
NOTE: This is not anti-semitism! I got nuttin against Jews. It's just history. If u dont know what i be talkin bout u need to pay attention when the teacher is teaching bout the Holocaust.
E: Shit! there aint to seats left.
T: Yea man, theres the Jew Seat
E: Awwwwwww shiiiiiiiiiit!!!
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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