対イラク武力行使

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チョンちゃんに聞こう!!

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/05/25 09:02 投稿番号: [91854 / 118550]
>これで疑わないヤツはよっぽどのバカだろうな。

で、チョンちゃんに聞くけど、何を疑うの?
目的語がなくて意味不明だったんだ。

大統領の権利は強大でも

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2006/05/25 08:58 投稿番号: [91853 / 118550]
軽い圧力から暗殺まで、彼の行動は政財界に
よって監視されコントロールされる。民主主義
国家の大統領と大昔の帝王とを混同している
バカにはあきれるしかない。イラク戦争は軍産
複合体にとって必須であるからこそ、そのバカ
げた行為を大真面目で行えるバカブッシュが
大統領に選ばれたのであってその逆ではない。
イラク戦争は米国支配者層の総意に基づく
ものであるが、これ以上財政を破綻させる戦争
は当分起こりようがない。ブッシュのバカが戦争
に突進するなら暗殺の危機である。「法に規定
された大統領の権利である」と言って、アメリカ
の支配者層が座して破滅を待つわけがないで
はないか。常識の問題である。911が捏造なら、
それはブッシュ一派だけの企みで起されたわけ
がないのである。そんなローカルな企みなら簡単
にばれてしまう。ブッシュはアメリカに巣食った癌
ではない。アメリカという体全体がいかれている
のである。

Re: バカ3名発見

投稿者: choncoronannte 投稿日時: 2006/05/25 08:33 投稿番号: [91852 / 118550]
>私がこの数日間投稿した中で3人のバカを発見した。
oxnardnokakashi   yankeejapan   evangelical_knight の3名である。


しかし、バカな人間も資本主義には必要不可欠なものである。

すべての人間が真実を知ってしまうと、我々先進国は生活レベルをずっと落とさなければならないからだ。

バカ3名発見

投稿者: choncoronannte 投稿日時: 2006/05/25 08:25 投稿番号: [91851 / 118550]
>「アルカイダ」の動きは米国の一部権力者層に都合いいものとなっている。
エンロン・スキャンダルを覆い隠すように911テロが起き中間選挙直前に911テロの犯行を認めブッシュにエールを贈るビン・ラディン。
911の報復としてのアフガン戦争、「アルカイダ」=テロリストによる大量破壊兵器テロ防止としての無体な先制攻撃理論でのイラク戦争。
共に資源や地政学的要衝であり北朝鮮はまったくうまみがないので放ったらかし。
アフガン、イラクと後ろ盾となっていたと米国が主張したはずの国は潰れ、土地感のあるフセイン大統領すら捕まったのに何故か捕まらない他国人であるビン・ラディンやザルカウイ。
ブッシュ支持率低迷を受けて何故かムサウイ裁判が済んだ後に今更911の話しを蒸し返すビン・ラディン。
これで疑わないヤツはよっぽどのバカだろうな。


私がこの数日間投稿した中で3人のバカを発見した。

oxnardnokakashi   yankeejapan   evangelical_knight

の3名である。

Sunnis fear departure of U.S. troops

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2006/05/25 08:08 投稿番号: [91850 / 118550]
http://www.sfgate.com/cgi-bin/article.cgi?file=/c/a/2006/05/22/MNGO6IVUTN1.DTL

「米軍がもっと頻繁にこの地域をパトロールするべきです」と男が米兵達に
言いました。青々とした天蓋の下でブドウつるとレモンの木の豊かな第十山岳
師団の第一旅団の1-87歩兵大隊の陸軍の兵士達に。
「貴方達がここに来る時、私は屋根で眠るのに十分安全に感じます。
けれども私はイラクの警官が好きではありません。
彼らがここにいる時、私は安全に感じません」

たった一年前、スンニ派は米軍の即時撤退要求の原動力でした。
(本誌はその男性が識別されないことに同意しました。
そして数人の他のイラク人がこの話が彼らの安全を守る為に面接しました)
しかしサマラでの崇拝されたシーア派のアスカリモスクへの2月22日の攻撃以降
派閥の暴力が劇的にエスカレートし、スンニ派に、アメリカ人よりもっとひどく
嫌うべき敵−殆どがシーア派であるイラク警察を与えました。

「スンニ派によって、アメリカ人が滞在して、彼らをシーア派信徒から守るよう
要請して、シーア派によってアメリカ人が去るよう要請して、
これは完全な逆転である」とヨルダンのインターナショナル・クライシス・
グループのヨースト Hiltermann が言いました。
「心理的に、何かが壊れています」

戦争の始まりにおいて、スンニ派主導の米軍への反乱が定着し始めていました。
米軍はこのような信任投票を聞いて安心したでしょう。
しかし今日では、バグダッドの道路をパトロールする米部隊をイラク警察に交替
させようとしています。米軍が撤退することを許可するという希望を持って。

アメリアのすぐ北にあるバグダッドの主にスンニ派の地域であるガザリアで、
警察の存在は現在小さい警察署と二つのハイウェー検問所に制限されています。
1-87歩兵大隊の兵士達が毎日道路をパトロールしています。
しかしイラクの警察部隊は今週パトロールの大部分を引き継ぎ始めるように予定
されています。そして住民達はそれは平安ではないと言います。

「我々は彼らを受け入れないでしょう!」
1-87歩兵大隊の士官の代表団が、来たる警察のパトロールについて、
ガザリアの宗教指導者 ハッサン Rawi 首長に話した時、彼はそう叫びました。

ガザリアで警察のパトロールを導入することは、「我々が貴方としてきた全ての
努力、我々の全ての協力が無駄になるということを意味する」でしょうと
Rawi が米兵に断固として言いました。
「誰が道路脇爆弾を置くんですか? 警察自身ですよ。
もしスンニ派の士官が二人の警官の間に殺され、警官の両方ともがシーア派で
あるなら、誰が彼を殺したんですか? 警察です。
そして誰が全ての誘拐を行っているんですか? 警察ですよ」

ブラックマーケットで誰でも15ドル以下でイラクの警官の制服を買うことが
できます。そして道路を歩き回っている何万という武装した民兵や、個人の
警備会社と犯罪組織のメンバーの誰でも警官になりすますことができます。

「彼らは無知です。彼らは他の地域出身です。
彼らは医者と大学教授を普通の人々のように扱います。
イラクの人々はアメリカ人の方が警察より好きです」
とアメリアにいる英語の教師が警察について語りました。

「私は一日に十回か二十回それを聞きます」
1-87大隊のコロンビア出身の23歳のウィル・シールズ中尉が言いました。

警察がスンニ派の信頼を取り戻すのに時間がかかるでしょうと
1-87大隊の指揮官ビル・バーリスン大佐が言いました。

バーリスン大佐は、最初の数か月間は、イラクの警察は米軍のパトロールと
並んで共に働くだろうと言いました。
「地元の民衆の信用と信頼を増大させる為に」

米兵が時として並んでイラク人と一緒にパトロールし、イラクの警察に放送と
通信サポートを提供します。他方アメリカからの民間人のインストラクターが
彼らに警察としてのテクニックを教えます。

「アメリカ人がここにやって来る。するとその後殺害がありません。
アメリカ人が立ち去るや否や、至る所で殺害が」


  <全文を読む>
http://ima-ikiteiruhushigi.cocolog-nifty.com/iraq/2006/05/sunnis_fear_dep.html

続き

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/05/25 02:07 投稿番号: [91849 / 118550]
  要するに当初の予測は十分に的中しました。

  ひとつの主要な成果は、米国が中央アジアに主要軍事基地をはじめて持つということです。このことは重要なことです。現代の「グレートゲーム」の中で米国の多国籍企業を有利な状況に置き、その地域のかなりの資源を支配するだけでなく、湾岸地域の世界一重要なエネルギー資源の包囲を完成させたのです。

湾岸地域を標的とした米国の基地システムは、太平洋からアゾレス諸島にまで及ぶようになっていますが、アフガニスタン戦争以前の最も近くて頼りになる基地はインド洋のジエゴ・ガルシア島だけでした。しかし今は違います。中央アジアに主要軍事基地をはじめて持つことができたのです。

状況はたいへん改善されているので、適切だと判断されるならば、強い介入も非常に容易でしょう。ブッシュ政権は「対テロ戦争」(多くのやり方が20年前にレーガン政権によって宣言された「対テロ戦争」の複製である。)の新局面に気がついています。すなわち、既に圧倒的な軍事的優位をさらに世界中に拡張し、世界的支配を保障する別の方法に突き進むチャンスとして、この新局面を捉えているのです。
(中略)
古参の防衛アナリストは単純な注釈を付け加えました。「他の者たちは“我々のタフさを尊敬し、我々に一切干渉しない”だろう。」そのような態度は多くの歴史的先例がありますが、9・11後の世界では新しい力を得ています。

  私たちは内部文書をもってはいませんが、そのような成果を得ることがアフガニスタン爆撃のひとつの主要目的だったと推測するのは妥当なことです。もし誰かが列をはみ出せば、米国は何でもするぞと世界に警告しているのです。セルビア爆撃も同様の理由で行われました。

その主要な目的は、ブレアとクリントンが説明したように、「NATOの信頼性を確保する」ことでした。ここでは、ノルウェーやイタリアの信頼性のことを言っているのではなく、米国とその第一の軍事的従属国である英国の信頼性を言っているのです。それは政治的手腕の共通テーマであり国際関係という学問にもなっています。これは、歴史が十分に明らかにしていることです。

  国際社会の基本的問題は、昔とほとんど同じだと私には思われますが、確かに9・11は、いくつかのケースにおいて、重大な変化を引き起こしました。しかもそれは非常に好ましくない変化でした。

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「アルカイダ」の動きは米国の一部権力者層に都合いいものとなっている。

エンロン・スキャンダルを覆い隠すように911テロが起き中間選挙直前に911テロの犯行を認めブッシュにエールを贈るビン・ラディン。

911の報復としてのアフガン戦争、「アルカイダ」=テロリストによる大量破壊兵器テロ防止としての無体な先制攻撃理論でのイラク戦争。

共に資源や地政学的要衝であり北朝鮮はまったくうまみがないので放ったらかし。

アフガン、イラクと後ろ盾となっていたと米国が主張したはずの国は潰れ、土地感のあるフセイン大統領すら捕まったのに何故か捕まらない他国人であるビン・ラディンやザルカウイ。

ブッシュ支持率低迷を受けて何故かムサウイ裁判が済んだ後に今更911の話しを蒸し返すビン・ラディン。

これで疑わないヤツはよっぽどのバカだろうな。

「テロの時代」への重大な疑問

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/05/25 01:06 投稿番号: [91848 / 118550]
ノーム・チョムスキー 2002年9月
http://www.gifu-u.ac.jp/~terasima/essay0209terrorage.html

(前略)
  ムジャヒディンが支配権を握ってからはアフガニスタンの人々にとって残忍な結果となりました。米国の諜報機関はこれらネットワークの他の偉業を確かに綿密に追いかけてきました。20年前にエジプトのアンウワー・サダト大統領を彼らが暗殺して以来ずっとです。さらには、1993年の非常に野心的なテロリスト作戦で、世界貿易センターや他の多くの目標物を爆破しようという試みがあって以来は集中的に追いかけてきました。

  それにもかかわらず、史上最大の集中的国際諜報機関の調査にもかかわらず、9・11犯の証拠は発見するのが困難でした。爆撃から8ヶ月後、FBI局長ロバート・ミューラーは議会で証言して、次のように言っただけでした。「他の場所で計画・実行されたが、陰謀はアフガニスタンで企てられたと、米国の諜報機関は今のところ“信じています”」と。
(中略)
  同じような疑問が、潜在的脅威への「先制攻撃」という「ブッシュドクトリン」に関しても沸きあがります。そのドクトリンが新しいものでないことは注目すべきことです。政策決定の高官たちはみなレーガン政権の残留者で、レーガン政権といえば、リビアへの爆撃が「将来の攻撃に対する自己防衛」として国連憲章下で正当化されていると主張したのです。クリントンの政策立案者たちも、「先制対応」(核先制攻撃を含む)を進言していました。そのドクトリンはもっと前に先例があったというわけです。

  それにもかかわらず、そうした先制攻撃権を「あからさまに」「堂々と」主張するのは全く新しいことであり、脅威を誰だと言っているのかも秘密ではないのです。政府と時事解説者は、そのドクトリンをイラクに適用するつもりだと、大声で明確に強調しています。したがって、普遍性の初歩的基準は、イラクを米国に対する「先制的恐怖」だと位置づけているように見えますが、もちろん誰もこの結論は受け入れません。

またもし私たちが初歩的道徳原理を採用するならば、明白な疑問が沸きあがります。そして、世界がどう考えようが気にも留めず強国が勝手に実行する権利を認めるという、この「先制対応」原則の選択を主張し黙認する人々は、その「明白な疑問」に答えなければならなくなるのです。その立証責任は軽いものではありません。暴力による脅しや暴力の使用が支持され黙認される時、それに対する立証責任が必要だということは常に真実なのです。

  以上の単純な議論への対案はもちろんあります。つまり、「我々」は善で「奴ら」は悪だ、という原則です。その実利的原則はどのような議論に対しても実際的切り札になるのです。論評の分析や研究で明らかになっているのは、そのルーツが上記の決定的原則に則っていて、しかもそれは議論の対象でなく断定あるのみだということです。

滅多にあることではありませんが、しかし時々、いらだった人たちが、近現代史の記録をもって上記の核心的原理に対決しようとします。こうして私達はテロにたいする対応を観察することによって、支配的な文化基準について多くを学べますし、この「異説への転落」を思いとどまらせるために打ち建てられた興味深い一連の障壁も学べます。

もちろん、この支配的な文化基準と一連の障壁のどちらも、現代の権力中枢部と支配的な知的文化による発明ではありません。それは以前から存在していました。それでもなお、少なくとも私たちが今どこに立ち、この先何が起こるのかを理解したいという関心のある人々にとっては、それは注意を払う価値があるものです。

  長期的に見ると、9・11の犯罪がすでに進行中の傾向を加速するだろうと私は思っています。ブッシュ・ドクトリンがその実例です。すぐに予測されたように世界中の政府は9・11を、国内の厳しい抑圧的プログラムを拡大する機会の窓と捉らえました。ロシアは熱心に「対テロ同盟」に加わりました。これはチェチェンでの恐ろしい残虐行為の許可を期待してのことです。そしてロシアは失望しませんでした。中国も同じ理由のために嬉しそうに「対テロ同盟」に加わりました。
(中略)
  米国を含め多くの民主主義社会は、恐怖感を煽り「愛国心」を強要しながら、国内の人々に規律を押し付ける施策を行いました。「テロと戦う」という口実で評判のよくない施策を行なったのです。実際そのことが意味するのは「お前は黙っていろ。俺は容赦なく俺自身の予定を追及するからな。」ということなのです。

この機会を利用して、ブッシュ政権は、国民や若い世代への攻撃を進め、度はずれに政権支配する独占企業の利益に奉仕してい

Re: ブッシュが自由に

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/05/24 23:16 投稿番号: [91847 / 118550]
>大統領の権利だと。

きびちゃ〜ん、違う違う、権利と権限の違いもわかんないの〜
大統領の権利ではなく権限なの〜

>アメリカ人は明日の朝、ブッシュがバカな考えを
起さないことを祈って寝るとでも言うのか?


え〜、ではキビちゃんに聞くけど、ブッシュがイラン攻撃というバカなことをしないように祈る以外に何をするの?


>世の中はそんな危うい形にはできていない。

で、どう出来ているの?

Re: 子供の投稿を発見

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/05/24 23:11 投稿番号: [91846 / 118550]
>どこの国でもトップはパーで軽いのがいいということ。

あの〜日本は議院内閣制でアメリカは大統領制なのですが。
分かってます?

>それを裏で操る人間がしっかりしていればよい。

しっかりしていても、操れないとね。


>ブッシュとはまさに米国軍産複合体にはうってつけの大統領だったのだ。

大統領が操り人形にできないことくらい複合体も承知のこと。
知らぬは亭主ばかりなりってね。

Re: やらなければ首だ

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/05/24 23:08 投稿番号: [91845 / 118550]
>大統領に国家を滅亡させる自由はない。

うむ、それはそうだが。それが何か。


>お前のバカな頭は、アメリカという国家、2億人の生活が、ブッシュという一人のバカ息子の考え一つにかかっていると思っているのだろう。

当然だ。バカ息子だろうがなかろうが、大統領だよ。
お前のバカな息子かどうか気にしているが、問題なのは大統領だということだが。もっとも大統領が大工の棟梁と思っているお前のバカ頭では無理ないか。
お前の脳みそには、アメリカ政治を考える上での基礎の基礎がまったく無いのだ。このバカ!

Re: キビちゃんに聞こう!!

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/05/24 23:05 投稿番号: [91844 / 118550]
>アメリカ本土が脅かされることがないからアメリカの戦争に勝ち負けは関係ない。

大統領は最高司令官なのでアメリカ本土が脅かされることがなくても負けは負けだが。


>面子にこだわる前に、カネを集めないことには大統領にはなれない。

あの〜大統領になってからイラク戦争始めたんですが。。。
分かってます?

ブッシュが自由に

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2006/05/24 22:34 投稿番号: [91843 / 118550]
イランに爆弾を落とし、これ以上の財政赤字を
生み出し、ドルを暴落させて米経済を徹底的に
壊滅させ、二億人の生活を窮地に陥れることが
できると思っているのか?   大統領の権利だと。
アメリカ人は明日の朝、ブッシュがバカな考えを
起さないことを祈って寝るとでも言うのか?
それで人類は何年幸運にも生きられると言う
のだ?世の中はそんな危うい形にはできていない。
それは基礎の基礎である。腐った頭め。

Re: 子供の投稿を発見

投稿者: choncoronannte 投稿日時: 2006/05/24 22:28 投稿番号: [91842 / 118550]
>本来は議会が開戦を決定し、それに粛々と従い大統領が最高司令官として戦争を指揮する。しかし、今日では大統領が開戦を決定するようになっている。
したがって、大統領がウンといわないと戦争はできない。


海部元総理のことを当時の自民党幹事長の小沢一郎は「御輿に担ぐのは頭がパーで軽いのがいい」と発言した。

どこの国でもトップはパーで軽いのがいいということ。

それを裏で操る人間がしっかりしていればよい。

ブッシュとはまさに米国軍産複合体にはうってつけの大統領だったのだ。

やらなければ首だ

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2006/05/24 22:26 投稿番号: [91841 / 118550]
大統領に国家を滅亡させる自由はない。お前のバカな
頭は、アメリカという国家、2億人の生活が、ブッシュと
いう一人のバカ息子の考え一つにかかっていると思っ
ているのだろう。お前の脳みそには、政治を考える上
での基礎の基礎がまったく無いのだ。このバカ!

Re: キビちゃんに聞こう!!

投稿者: choncoronannte 投稿日時: 2006/05/24 22:18 投稿番号: [91840 / 118550]
>ベトナムでは負けたが。
ソマリアからは逃げ出したが。
ユーゴには怖くて地上部隊を派遣できなかったが。

アメリカ本土が脅かされることがないからアメリカの戦争に勝ち負けは関係ない。
武器、弾薬を大量に消費することがなによりも大事。

>甘いな。大切なのは他人の顔ではなく自分の面子。

面子にこだわる前に、カネを集めないことには大統領にはなれない。

Re: キビちゃんに聞こう!!

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/05/24 21:47 投稿番号: [91839 / 118550]
>アメリカは世界一の超軍事大国。アメリカが戦争して負ける可能性は100%ない。

ベトナムでは負けたが。
ソマリアからは逃げ出したが。
ユーゴには怖くて地上部隊を派遣できなかったが。


>そんなことをすればブッシュに献金した戦争関連企業に顔がたたない。

甘いな。大切なのは他人の顔ではなく自分の面子。義理人情なんて通じる相手ではない。
大統領になってしまえばしめたもの。弾劾なんてあってなきがごとく。三木下ろしなんて芸当はアメリカではできない。4年間は安泰ぜよ。再選も現職は圧倒的に強いし、駄目押しの減税で確実vv。戦争関連企業も勝ち馬に乗らざるを得ないからブッシュ君に尻尾を振るしかないvv。

Re: キビちゃんに聞こう!!

投稿者: choncoronannte 投稿日時: 2006/05/24 21:36 投稿番号: [91838 / 118550]
>彼らが必要としても、ブッシュ君がわざわざ危険を冒してまで戦争するかな。

アメリカは世界一の超軍事大国。アメリカが戦争して負ける可能性は100%ない。

>戦争せずに減税すれば楽々再選なんだよね。

そんなことをすればブッシュに献金した戦争関連企業に顔がたたない。

Re: 間違った前提ではじめるから、、、

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/05/24 21:23 投稿番号: [91837 / 118550]
  インドネシアの津波はブッシュが作った「地震兵器」だ!

  と言うのがあった。赤影、青影、金目教まで出てきてもう大変よ。(笑う

キビちゃんに聞こう!!

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/05/24 21:21 投稿番号: [91836 / 118550]
>米国の経済界、政界が必要としたから実行できたのであって

彼らが必要としても、ブッシュ君がわざわざ危険を冒してまで戦争するかな。
負ければ再選は絶望。勝ってもブッシュパパは落選したんだけど。現職で落選なんて恥ずかしい〜
うんなことしなくても、戦争せずに減税すれば楽々再選なんだよね。
ブッシュ君やその取り巻きが落選覚悟で、他人のために戦争なんてするなんて、そんなお人好しだとそもそもホワイトハウスなんて入れないよ〜
くれぐれも政治家を甘く見ないといいよ〜
きびちゃ〜ん

Re: 間違った前提ではじめるから、、、

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/05/24 21:17 投稿番号: [91835 / 118550]
>イラン大統領の口座にアメリカ国防省に依頼された人物からの振込があったのか?
>イラン大統領がいつのまにか拉致されて替え玉にすり替えられたのか?
>諜報部隊の行うことは我々の想像をはるかに超えている。

  面白過ぎ!
  小説書いてみたら?
  だが現実感が乏しい、外国だからね   (笑う

Re: 子供の投稿を発見

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/05/24 21:12 投稿番号: [91834 / 118550]
>このバカは国の施策が大統領の名誉のために決定できる
と考えている。

このバカはアメリカ大統領権力の大きさを知らないようだわ。

>イラク戦争は米国の経済界、政界が必要としたから実行できたのであって、

本来は議会が開戦を決定し、それに粛々と従い大統領が最高司令官として戦争を指揮する。しかし、今日では大統領が開戦を決定するようになっている。
したがって、大統領がウンといわないと戦争はできない。


>この小学生並みの脳みそでこの先どう人生を生きて行けるのだろう。まず、小学校の社会の教科書が必要だな。すぐ死んだ方が恥は少ないのだがね。

キビちゃん、恥かいちゃったね(クス
でも安心して、君がバカであることはもはや羞恥だから。(くす

Re: 間違った前提ではじめるから、、、

投稿者: choncoronannte 投稿日時: 2006/05/24 21:12 投稿番号: [91833 / 118550]
>イランの大統領は既に。
  「イスラエルを地図から抹消してやる」
  「核弾頭を開発しイスラム原理主義に配達する」と発言しているのですよ!


アメリカとイスラエルが喜ぶような発言をなぜイラン大統領はしたのか?

イラン大統領の口座にアメリカ国防省に依頼された人物からの振込があったのか?

イラン大統領がいつのまにか拉致されて替え玉にすり替えられたのか?

諜報部隊の行うことは我々の想像をはるかに超えている。

Re: 『The Continuous War』 2

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/05/24 21:09 投稿番号: [91832 / 118550]
>武器を持たない子供でも、危険な気配を感じただけで銃殺するのが常識。

  歩兵の場合敵と判断していいのは、何らかの武器を携帯していると妥当な?判断があった場合に限られている。

Re: 『The Continuous War』 2

投稿者: choncoronannte 投稿日時: 2006/05/24 20:57 投稿番号: [91831 / 118550]
>それがマニュアルに書いて有る通りに常識、ただし武器を手放したら絶対に狙撃してはいけない。


戦闘地帯でマニュアルを守っていたら自分の命はない。

武器を持たない子供でも、危険な気配を感じただけで銃殺するのが常識。

子供の投稿を発見

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2006/05/24 20:47 投稿番号: [91830 / 118550]
>イラクに民主主義国家を建設した偉大な大統領という
>名声が得られる。歴史に名を残す。
>貧乏人には理解できないお金持ちの野望です。気に
>しないで下さい。

このバカは国の施策が大統領の名誉のために決定できる
と考えている。国民の税と血と涙が、ブッシュ君の名声の
ために寄贈されると考えている。イラク戦争は米国の経済
界、政界が必要としたから実行できたのであって、大統領
の一存でできることではないのだ。この小学生並みの脳み
そでこの先どう人生を生きて行けるのだろう。まず、小学校
の社会の教科書が必要だな。すぐ死んだ方が恥は少ない
のだがね。

Re: 間違った前提ではじめるから、、、

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/05/24 20:44 投稿番号: [91829 / 118550]
>フセイン元イラク大統領はかつてアメリカととても親密であった。

  事実ありますね、フセイン大統領とラムズフェルド氏が握手し前ブッシュ大統領が笑みを浮かべている写真があります。   探しましょうか?
  イラン革命を起こしたイランに対抗するため。

  だが今はは昨日の友は今日の敵、此れが国際社会のバランスですね。

>現イラン大統領が過去にアメリカと親密であった時期があるかもしれない。

  それは無い、だが米国の教育を受けた事は有るかもしれない。
  何故ならばパーレビ国王の時代にイランはアメリカナイズされアメリカ好きが中東で一番多いのです。
  将来、親密に成る事を願います。

Re: 『The Continuous War』 5

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/05/24 20:19 投稿番号: [91828 / 118550]
  お馬鹿さんはイランと言う言葉で単純にありきたりの幼稚な思考をする。
  だが少し勉強すればイランが決して1枚岩ではなく内部分裂している事を知るだろう。

  甲州武田軍団は1枚岩の強さ、と思われていたが事実は独立した領主の集合で本当は分裂した軍団だった、それを武田信玄が営業力で1枚岩にまとめていた。織田信長もそれを知っていた。
  武田信玄亡き後それを利用して武田軍団を潰した、お分かり?   (笑う

Re: 間違った前提ではじめるから、、、

投稿者: choncoronannte 投稿日時: 2006/05/24 20:16 投稿番号: [91827 / 118550]
>イランの大統領は既に。
  「イスラエルを地図から抹消してやる」
  「核弾頭を開発しイスラム原理主義に配達する」と発言しているのですよ!


フセイン元イラク大統領はかつてアメリカととても親密であった。

現イラン大統領が過去にアメリカと親密であった時期があるかもしれない。

Re: 『The Continuous War』 4

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/05/24 20:10 投稿番号: [91826 / 118550]
>イラクに居座りたければ、まずスンニ派を皆殺しにすることだ。

  それがオマエのド素人の軍事を知らないアマチュアなのだよ。

  正解は逆だ、フセインのやり方をソックリ真似をすれば良い。
  即ち弱小のスンニ派に高性能の武器を与え多数シーアを押さえる。
  小数精鋭で国家を統治する、ヒットラーのマインカンプ「我が闘争」は読んだか?   (笑う

Re: 米軍は

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/05/24 20:04 投稿番号: [91825 / 118550]
>イラン攻撃など趣味の悪い夢物語である。

  それはイランがIAEAの査察を受けるかどうか。
  イランの出方次第ではイランの自業自得の悪夢でしょう   (笑う

Re: 『The Continuous War』 2

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/05/24 20:02 投稿番号: [91824 / 118550]
>だから、スナイパーが民家とかに潜んでカラシニコフを持っている奴を手当たり次第に撃ち殺す。猿が持っていようが、子供が持っていようがとにかく撃ち殺す。

  それがマニュアルに書いて有る通りに常識、ただし武器を手放したら絶対に狙撃してはいけない。


>これに対し武装勢力と思われる連中は、真っ昼間から往来の激しい町中を自由自在にうろついている。

  同じ顔してるからね   (笑う

米軍は

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2006/05/24 20:00 投稿番号: [91823 / 118550]
イランに都合の良い姿勢をとって、シーア派からの
攻撃を防ぎ、なおかつ彼等(シーア派暗殺集団)の
力を借りてスンニ派武装組織の力を削ぎ、なんとか
イラクに留まっている。中東民主化などという詐欺
が破綻しないようにね。外交上の都合などといった
レベルはとうに譲っている。さすがにアメリカ納税者
のバカ達も気付き、もうブッシュにはこれ以上何も
できない。アメリカ納税者がどれほどバカでも、死ぬ
ところまで騙されるバカはいない。イラン攻撃など
趣味の悪い夢物語である。軍産複合体を中心とする
米経済を維持するための戦争であって、これ以上
かまけるならその経済自体が死ぬ。もう瀕死だがね。
ブッシュのバカさは利用し終わった。もう子供の時間
は終わりなのである。小泉にも軽いチェックが入った
ようだな。

Re: 間違った前提ではじめるから、、、

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/05/24 19:53 投稿番号: [91822 / 118550]
>もうすでにイランが標的になっている。

  イランの問題の本質はIAEAの査察を受けずに「ウランの高濃度化」推し進める、と言う事にあるのです。

  イランがIAEAの査察を受け、核兵器の材料にしないが証明されれば、世界がイランの味方をするだろう、当然私もイランの味方をします。

  IAEAの査察を受け、核兵器の準備をしない証明が条件!


>そのためには米国世論を「イラン人怖い」「イランは危険」に仕向けなければならない。

  何処までオマエはバカなのか?
  イランの大統領は既に。
  「イスラエルを地図から抹消してやる」
  「核弾頭を開発しイスラム原理主義に配達する」と発言しているのですよ!


>いま米国防総省が広告代理店に依頼して知恵を絞っているところだろう。

  「広告代理店」かよ?多少の知識はあるがオマエハ本馬鹿か、無知か?
  イランの大統領の発言は虚実なく世界中が注目していますよ。

  オマエ自身が少しは知恵を絞ってくれよ、お願いしますよ。

『The Continuous War』 5

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/05/24 19:09 投稿番号: [91821 / 118550]
米軍がスンニ派地域を完全に破壊することには、イランと交渉できる状況を作るという意味がある。イランもまたスンニ派を厄介に思っているだろうからだ。しかし、ブッシュくんには、もう一つ選択肢がある。とりあえず、能書きはどうでもいいから、イランを爆撃することだ。その場合、後は野となれ山となれ、という状況になるだろうけど、現在でもそんな状況だから、別に気にする必要もない。やるだけやってみるのが、一番ではないだろうか。イスラエルにやらせる手もある。イスラエルなんて、元々米国からの援助なしにはやっていけない国だ。あれだけ軍事に金かけて、国として成り立ってること自体が不自然なんだから。

『The Continuous War』 4

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/05/24 18:51 投稿番号: [91820 / 118550]
もう一度紹介しておこう。このドイツ取材チームのドキュメンタリーは、いろんな思惑があったとしても、かなり良くできていて現状をかなり反映していると思われる。

Iraq: The Continuous War
http://video.google.com/videoplay?docid=8822111290591945086&q=War+duration:long

少なくとも、CBSのLara Loganさんの取材ビデオと違い不自然さが無い。

では、米軍がCBSによるラマディ取材を許可した、あるいは米軍撮影のビデオを提供した目的は何か。こういうことではないだろうか。

The conflict in Iraq - U.S. military is split on insurgency strategy
(イラクでの戦闘   -   武装勢力に対する戦略で米軍の意見が分かれる)
http://www.nps.edu/News/ReadNews.aspx?id=2539&role=pao&area=media

どっちにしても、現在の占領軍の地上兵力では、イラクはどうすることもできない。現地米軍、英軍も、このことは理解している。兵を増やすか、撤退するかどっちかにしろ、ということだ。しかし、ブッシュくんがその気なら、別の選択肢もある。とりあえず、イラクの、アンバル州中心のスンニ派地域に大量破壊兵器をいくつもぶち込んで根こそぎ殺し、敵をシーア派に絞り込める状態にすることだろう。その意味では、イランとの対話などというハリルザドくんの姿勢は中途半端でいけない。イラクに居座りたければ、まずスンニ派を皆殺しにすることだ。

『The Continuous War』 3

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/05/24 18:35 投稿番号: [91819 / 118550]
後半の方にバスラとかイラン国境とかの様子が出てくるのだが、興味深いのは、米兵にしても、英兵にしても、イラクにいることの大義というか意味を見出せない意見しかないということではないだろうか。米兵の一人は、「石油のため」とハッキリと言っている。

面白いのは、米軍の方は宣伝のつもりだったのだろうが、ドイツ取材チームが米軍とイラク警察の合同パトロールの取材許可を得た。ところが、警察署の責任者はそんな予定あっけって始末で、集まるはずの人数が警察署に集まらない。ってなわけで、米兵は警察署に泊まり込み、翌日に持ち越すのだが、状況は変わらず。やっぱり集まらない。

この様子は、ビデオの40分ちょっと前ぐらいのところから見ることができる。笑ってはいけないんだろうけど.....、何というか。

Re: 『The Continuous War』 2

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/05/24 18:28 投稿番号: [91818 / 118550]
相変わらずアメリカ追い出せと掛け声ばかり。
はやく追い出してみせてよ。

Re: 間違った前提ではじめるから、、、

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/05/24 18:26 投稿番号: [91817 / 118550]
そう、人間の欲望にきりはない。
企業は利益を、
政治家は名声を求める。

イラン攻撃には、名声を求めるブッシュ大統領は、失敗を考えると、中々踏み込めない。

『The Continuous War』 2

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/05/24 18:19 投稿番号: [91816 / 118550]
昨日紹介したドイツの取材チームによる、このビデオはけっこう笑える。マリキ政府が発表される前の4月27日付けだが、基本的にこの状況は変わっていないだろう。

Iraq: The Continuous War
http://video.google.com/videoplay?docid=8822111290591945086&q=War+duration:long

20分ほどのところまで見たのだが、米兵は隊列を組んでしか、バグダッドの町中を歩けない。だいたい、バグダッド住民が彼らに近付くことはない。だから、スナイパーが民家とかに潜んでカラシニコフを持っている奴を手当たり次第に撃ち殺す。猿が持っていようが、子供が持っていようがとにかく撃ち殺す。

これに対し武装勢力と思われる連中は、真っ昼間から往来の激しい町中を自由自在にうろついている。住民は自分たちが攻撃されることはないと思っているせいか(?)、混み合っている中でも車を運転し続けている。

25分頃のところで、シーア派モスクでの礼拝の様子を見ると、シーア派もまた米国と戦う用意ができていることが理解できる。

We say NO to Saddam, NO to America, but YES to Islam.

カルバラのモスクでのこのスローガンはけっこう重要な意味を持っている。フセインの後にアメリカが続いていることだ。シーア派に対する自分たちの優位が確立されれば、シーア派もまた米軍への攻撃に移るだろう。米イラク大使のハリルザドくんが盛んにイランの対話を求めているのは、そのためだ。イランからは、巡礼者と称して、自由にイラン人がイラクに入ることができる。

Re: 間違った前提ではじめるから、、、

投稿者: choncoronannte 投稿日時: 2006/05/24 18:07 投稿番号: [91815 / 118550]
>大統領になると新たな野望が生じるもの。
人間の欲望を甘く見てはならない。火傷するよ。


そのとおり。

人間の欲望には限りが無い。

イラク戦争で大儲けして、それで満足かと思えばそうはいかない。

もうすでにイランが標的になっている。

そのためには米国世論を「イラン人怖い」「イランは危険」に仕向けなければならない。

いま米国防総省が広告代理店に依頼して知恵を絞っているところだろう。
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